JPH0433508Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0433508Y2 JPH0433508Y2 JP4953787U JP4953787U JPH0433508Y2 JP H0433508 Y2 JPH0433508 Y2 JP H0433508Y2 JP 4953787 U JP4953787 U JP 4953787U JP 4953787 U JP4953787 U JP 4953787U JP H0433508 Y2 JPH0433508 Y2 JP H0433508Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- support flange
- main valve
- valve shaft
- valve body
- shaft
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000012856 packing Methods 0.000 claims description 15
- 210000004907 gland Anatomy 0.000 claims description 12
- OKTJSMMVPCPJKN-UHFFFAOYSA-N Carbon Chemical compound [C] OKTJSMMVPCPJKN-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 11
- 229910002804 graphite Inorganic materials 0.000 claims description 11
- 239000010439 graphite Substances 0.000 claims description 11
- 239000010409 thin film Substances 0.000 claims description 6
- 239000013078 crystal Substances 0.000 claims description 5
- 238000007789 sealing Methods 0.000 claims description 4
- 230000013011 mating Effects 0.000 claims 1
- 239000012530 fluid Substances 0.000 description 9
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
- 239000000155 melt Substances 0.000 description 4
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 4
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 4
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 4
- YCKRFDGAMUMZLT-UHFFFAOYSA-N Fluorine atom Chemical compound [F] YCKRFDGAMUMZLT-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 229910052731 fluorine Inorganic materials 0.000 description 3
- 239000011737 fluorine Substances 0.000 description 3
- 239000007789 gas Substances 0.000 description 3
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 229910000906 Bronze Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000010974 bronze Substances 0.000 description 1
- 230000006835 compression Effects 0.000 description 1
- 238000007906 compression Methods 0.000 description 1
- KUNSUQLRTQLHQQ-UHFFFAOYSA-N copper tin Chemical group [Cu].[Sn] KUNSUQLRTQLHQQ-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 230000002542 deteriorative effect Effects 0.000 description 1
- NBVXSUQYWXRMNV-UHFFFAOYSA-N fluoromethane Chemical compound FC NBVXSUQYWXRMNV-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 230000001939 inductive effect Effects 0.000 description 1
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 1
- 230000007774 longterm Effects 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000002791 soaking Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Lift Valve (AREA)
- Details Of Valves (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案はLNG、LPG等の低温液化ガスに適す
るバタフライ弁の防火安全装置に関するものであ
る。
るバタフライ弁の防火安全装置に関するものであ
る。
(従来の技術)
LNG、LPG等の低温液化ガスをパイプライン
によつて輸送する場合にバタフライ弁が多用され
ており、これの開閉は主にアクチユエータに依存
し、通常該アクチユエータはサポートフランジに
ボルトを介して固着され、サポートフランジ上部
に設けられたクランドパツキン部においてガスを
漏洩することなく弁軸は円滑に回転する構成とな
つている。
によつて輸送する場合にバタフライ弁が多用され
ており、これの開閉は主にアクチユエータに依存
し、通常該アクチユエータはサポートフランジに
ボルトを介して固着され、サポートフランジ上部
に設けられたクランドパツキン部においてガスを
漏洩することなく弁軸は円滑に回転する構成とな
つている。
グランドパツキン部の各種シールは殆んどが超
低温によく耐えるフツ素樹脂系のパツキンであ
る。
低温によく耐えるフツ素樹脂系のパツキンであ
る。
(考案が解決しようとする問題点)
グランドパツキン部に関しては実公昭51−
34028号公報記載によれば、グランドパツキンは
多孔質金属体にフツ素樹脂を含侵させて、これを
グランドブツシユを介して袋ナツトで締めつける
構成である。この場合はパツキンの締付け効果が
深さの方向に均一ではなく、且つ使用中にその締
付効果が劣化するので、袋ナツトを更に増締めす
る必要があるとともに、パツキン材の経年劣化が
避けられず、この方式では長期間の漏洩防止に不
安があるとともに、装置周辺の火災による罹災高
熱は通常低温用に採用されているフツ素樹脂系パ
ツキンを溶融し、シールは破れて内部流体が大量
に逸出し大火災を引き起す原因ともなつていた。
本考案は火災発生時の高熱時によりフツ素樹脂系
パツキンが溶失しても、大量の内部流体の漏洩を
防ぎ、僅かな流出のみにすることを本考案の目的
とする。
34028号公報記載によれば、グランドパツキンは
多孔質金属体にフツ素樹脂を含侵させて、これを
グランドブツシユを介して袋ナツトで締めつける
構成である。この場合はパツキンの締付け効果が
深さの方向に均一ではなく、且つ使用中にその締
付効果が劣化するので、袋ナツトを更に増締めす
る必要があるとともに、パツキン材の経年劣化が
避けられず、この方式では長期間の漏洩防止に不
安があるとともに、装置周辺の火災による罹災高
熱は通常低温用に採用されているフツ素樹脂系パ
ツキンを溶融し、シールは破れて内部流体が大量
に逸出し大火災を引き起す原因ともなつていた。
本考案は火災発生時の高熱時によりフツ素樹脂系
パツキンが溶失しても、大量の内部流体の漏洩を
防ぎ、僅かな流出のみにすることを本考案の目的
とする。
(問題を解決するための手段)
上記に鑑み弁本体とサポートフランジとを封止
連結するトルクチユーブにより一体化し、かつ弁
本体とサポートフランジ軸孔部に嵌合されたベア
リングブツシユで支承された主弁軸の回転により
駆動する弁体を有する低温バタフライ弁におい
て、前記サポートフランジ開口端軸孔部と主弁軸
との間に高圧ほど自緊性を増してシール面に圧着
する非金属パツキンよりなるグランドパツキン部
を構成し、前記グランドパツキン部に連続した嵌
合ベアリングブツシユの一部を切欠いて設けた環
状空所に、ガスケツト押えを介し耐熱性を有する
層状結晶黒鉛の薄膜リボン状ガスケツトを主弁軸
周に渦巻状に圧縮充填した構造とした。即ち、サ
ポートフランジ内において、弁軸の支承のために
超低温でも健全な低摩擦特性のある例えば鉛、及
びフツ素樹脂等の材質をコーテイングしたブロン
ズ製ベアリングブツシユを配備し、その上方に必
要量の環状空所を残して、この空所に設計指示さ
れた量(例えば6.3mm巾で弁軸に数巻きする分の
長さ)の層状結晶黒鉛の薄膜リボン状ガスケツト
を弁軸に密に巻きつけ装入した後、ガスケツト押
え及びパツキン押えにより必要量圧縮充填した状
態としている。ここに使用する層状結晶黒鉛の薄
膜リボン状ガスケツトは、例えばリボン状黒鉛で
あつて、グラフオイル(米国ユニオンカーバイト
社登録商標)が適している。
連結するトルクチユーブにより一体化し、かつ弁
本体とサポートフランジ軸孔部に嵌合されたベア
リングブツシユで支承された主弁軸の回転により
駆動する弁体を有する低温バタフライ弁におい
て、前記サポートフランジ開口端軸孔部と主弁軸
との間に高圧ほど自緊性を増してシール面に圧着
する非金属パツキンよりなるグランドパツキン部
を構成し、前記グランドパツキン部に連続した嵌
合ベアリングブツシユの一部を切欠いて設けた環
状空所に、ガスケツト押えを介し耐熱性を有する
層状結晶黒鉛の薄膜リボン状ガスケツトを主弁軸
周に渦巻状に圧縮充填した構造とした。即ち、サ
ポートフランジ内において、弁軸の支承のために
超低温でも健全な低摩擦特性のある例えば鉛、及
びフツ素樹脂等の材質をコーテイングしたブロン
ズ製ベアリングブツシユを配備し、その上方に必
要量の環状空所を残して、この空所に設計指示さ
れた量(例えば6.3mm巾で弁軸に数巻きする分の
長さ)の層状結晶黒鉛の薄膜リボン状ガスケツト
を弁軸に密に巻きつけ装入した後、ガスケツト押
え及びパツキン押えにより必要量圧縮充填した状
態としている。ここに使用する層状結晶黒鉛の薄
膜リボン状ガスケツトは、例えばリボン状黒鉛で
あつて、グラフオイル(米国ユニオンカーバイト
社登録商標)が適している。
(作用効果)
本考案においてはサポートフランジ内の弁軸を
支承したベアリングブツシユ部に設けた環状空所
において主弁軸の周りに層状結晶黒鉛の薄膜リボ
ン状ガスケツトを密に巻付けかつ圧縮されている
から弁周辺の火災によりバタフライ弁のグランド
部の温度が例えば500℃以上に上昇してグランド
部のシールであるフツ素樹脂系パツキンが溶融消
失してもリボン状黒鉛は健在であり、大量の内部
流体が一時に漏出しようとしても、グランド部下
方に配備した層状結晶黒鉛の薄膜リボン状ガスケ
ツトは、高温に強くかつシール性が良好であるの
で、効果的に漏洩防止機能を発揮して内部流体の
流出を微小漏出にとどめ、大火災を誘発する危険
を防止することができる。
支承したベアリングブツシユ部に設けた環状空所
において主弁軸の周りに層状結晶黒鉛の薄膜リボ
ン状ガスケツトを密に巻付けかつ圧縮されている
から弁周辺の火災によりバタフライ弁のグランド
部の温度が例えば500℃以上に上昇してグランド
部のシールであるフツ素樹脂系パツキンが溶融消
失してもリボン状黒鉛は健在であり、大量の内部
流体が一時に漏出しようとしても、グランド部下
方に配備した層状結晶黒鉛の薄膜リボン状ガスケ
ツトは、高温に強くかつシール性が良好であるの
で、効果的に漏洩防止機能を発揮して内部流体の
流出を微小漏出にとどめ、大火災を誘発する危険
を防止することができる。
しかもリボン状黒鉛の配備は従来のベアリング
ブツシユの上方環状空所に配備するだけであるか
ら従来装置の構造を殆んど変更することなく実施
できその効果は大である。
ブツシユの上方環状空所に配備するだけであるか
ら従来装置の構造を殆んど変更することなく実施
できその効果は大である。
(実施例)
第1図において、弁体1は弁箱2内において、
上方の主弁軸3と、分離した下方の副弁軸4との
間にピン5で固定され弁閉鎖時、内部液体の流れ
はシール部6(詳細図示せず)でシールを保つよ
う構成されており、主弁軸3は弁箱上方に溶接さ
れたトルクチユーブ7に内蔵され、該トルクチユ
ーブ7は上方のサポートフランジ8に溶接されて
いて該サポートフランジ8より突出した弁軸先端
9はキー10によつてアクチユエータ(図示せ
ず)に連結し、主弁軸3はベアリングブツシユ1
1で支承されており、弁体1が低温でも円滑に開
閉可能となつている。
上方の主弁軸3と、分離した下方の副弁軸4との
間にピン5で固定され弁閉鎖時、内部液体の流れ
はシール部6(詳細図示せず)でシールを保つよ
う構成されており、主弁軸3は弁箱上方に溶接さ
れたトルクチユーブ7に内蔵され、該トルクチユ
ーブ7は上方のサポートフランジ8に溶接されて
いて該サポートフランジ8より突出した弁軸先端
9はキー10によつてアクチユエータ(図示せ
ず)に連結し、主弁軸3はベアリングブツシユ1
1で支承されており、弁体1が低温でも円滑に開
閉可能となつている。
第2図で明らかなように、サポートフランジ8
には軸孔12の上部が拡がつた大径部13と、下
側の小径部14が例えば傾斜した側壁15で連結
してグランドパツキン部16が形成されており、
これに嵌入するパツキン押え17に設けた環状切
欠部18,18aと主弁軸3の間及び小径凹部内
壁14との間にU型のバネ入りフツ素樹脂系パツ
キン20,20aが挿入されていて、該パツキン
押えの頭部はスナツプリング21によつて係止さ
れている。該パツキン押え17は、ガスケツト押
え22を押え込んだ状態となる。
には軸孔12の上部が拡がつた大径部13と、下
側の小径部14が例えば傾斜した側壁15で連結
してグランドパツキン部16が形成されており、
これに嵌入するパツキン押え17に設けた環状切
欠部18,18aと主弁軸3の間及び小径凹部内
壁14との間にU型のバネ入りフツ素樹脂系パツ
キン20,20aが挿入されていて、該パツキン
押えの頭部はスナツプリング21によつて係止さ
れている。該パツキン押え17は、ガスケツト押
え22を押え込んだ状態となる。
前述のようにこのガスケツト押え22の直下の
ベアリングブツシユの上部に環状空所23を形成
し、該空所23内において、主弁軸3にリボン状
黒鉛24を密に巻付け旦つ、ガスケツト押え22
を装着した時、若干圧縮する量を配備する。
ベアリングブツシユの上部に環状空所23を形成
し、該空所23内において、主弁軸3にリボン状
黒鉛24を密に巻付け旦つ、ガスケツト押え22
を装着した時、若干圧縮する量を配備する。
上記の構成において通常時には内部流体は内外
2カ所のパツキン20,20aによつて封止さ
れ、アクチユエータ付近、即ち外部への内部流体
の漏洩は阻止されるとともに、万一火災の場合に
高熱によつてフツ素樹脂系パツキン20,20a
が溶けて、内部流体が流出しようとしても、耐熱
性リボン状黒鉛24は健全な状態で残存し、かつ
秀れた熱膨脹特性によりシール性が向上し大量の
内部流体の漏洩を防止する。
2カ所のパツキン20,20aによつて封止さ
れ、アクチユエータ付近、即ち外部への内部流体
の漏洩は阻止されるとともに、万一火災の場合に
高熱によつてフツ素樹脂系パツキン20,20a
が溶けて、内部流体が流出しようとしても、耐熱
性リボン状黒鉛24は健全な状態で残存し、かつ
秀れた熱膨脹特性によりシール性が向上し大量の
内部流体の漏洩を防止する。
このように本考案においては従来防火に対して
適切な装置のなかつたバタフライ弁を従来構造を
僅かに変更することによつて防火型バタフライ弁
に改善でき、漏洩防止とともに防火に役立つ。
適切な装置のなかつたバタフライ弁を従来構造を
僅かに変更することによつて防火型バタフライ弁
に改善でき、漏洩防止とともに防火に役立つ。
図は本考案の実施例であつて、第1図はサポー
トフランジ付きバタフライ弁の概略断面図、第2
図は第1図のYで示した部分で防火装置を備えた
グランドパツキンの片側拡大断面図である。
トフランジ付きバタフライ弁の概略断面図、第2
図は第1図のYで示した部分で防火装置を備えた
グランドパツキンの片側拡大断面図である。
Claims (1)
- 弁本体とサポートフランジとを封止連結するト
ルクチユーブにより一体化し、かつ弁本体とサポ
ートフランジ軸孔部に嵌合されたベアリングブツ
シユで支承された主弁軸の回転により駆動する弁
体を有する低温バタフライ弁において、前記サポ
ートフランジ開口端軸孔部と主弁軸との間に高圧
ほど自緊性を増してシール面に圧着する非金属パ
ツキンよりなるグランドパツキン部を構成し、前
記グランドパツキン部に連続した嵌合ベアリング
ブツシユの一部を切欠いて設けた環状空所に、ガ
スケツト押えを介し耐熱性を有する層状結晶黒鉛
の薄膜リボン状ガスケツトを主弁軸周に渦巻状に
圧縮充填したことを特徴とする低温バタフライ弁
のサポートフランジ防火安全装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4953787U JPH0433508Y2 (ja) | 1987-03-31 | 1987-03-31 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4953787U JPH0433508Y2 (ja) | 1987-03-31 | 1987-03-31 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63157584U JPS63157584U (ja) | 1988-10-17 |
| JPH0433508Y2 true JPH0433508Y2 (ja) | 1992-08-11 |
Family
ID=30872079
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4953787U Expired JPH0433508Y2 (ja) | 1987-03-31 | 1987-03-31 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0433508Y2 (ja) |
-
1987
- 1987-03-31 JP JP4953787U patent/JPH0433508Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63157584U (ja) | 1988-10-17 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN111255945B (zh) | 一种阀杆密封结构及阀门 | |
| US4531537A (en) | Plug valve for reduced leakage | |
| JP2001090898A (ja) | 高圧ガス容器 | |
| JPH0433508Y2 (ja) | ||
| KR102777869B1 (ko) | 액화수소용 개폐밸브 | |
| CN219432476U (zh) | 一种防火型ptfe填料密封结构 | |
| JPS6215794B2 (ja) | ||
| JP2721330B2 (ja) | ステムシール | |
| CN215389139U (zh) | 一种铬铁碱氧化反应釜用高压机械密封装置 | |
| JPH0432541Y2 (ja) | ||
| CA1156637A (en) | Plug valve for reduced leakage | |
| US5170991A (en) | Valve seal apparatus | |
| JP2014111996A (ja) | 渦巻形ガスケット及びその製造方法 | |
| CN213839756U (zh) | 一种阀盖超低温密封配合结构 | |
| US5338004A (en) | Valve seal apparatus | |
| WO1993007410A1 (en) | Valve seal apparatus | |
| JPH02146375A (ja) | バルブ | |
| JP4166072B2 (ja) | ガスコック | |
| JPH0674363A (ja) | 弁装置 | |
| CN210034439U (zh) | 一种液化天然气用深冷蝶阀 | |
| CN222479473U (zh) | 一种多工况适用高密封性蝶阀 | |
| CN222937332U (zh) | 一种超低温球阀 | |
| JPH0355022Y2 (ja) | ||
| CN222513743U (zh) | 球阀 | |
| CN219796159U (zh) | 一种低温闸阀 |