JPH04335693A - クリーニング装置 - Google Patents
クリーニング装置Info
- Publication number
- JPH04335693A JPH04335693A JP10762491A JP10762491A JPH04335693A JP H04335693 A JPH04335693 A JP H04335693A JP 10762491 A JP10762491 A JP 10762491A JP 10762491 A JP10762491 A JP 10762491A JP H04335693 A JPH04335693 A JP H04335693A
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- Japan
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- bias roller
- toner
- blade
- fur brush
- roller
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
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- 239000000428 dust Substances 0.000 claims abstract description 20
- 238000007790 scraping Methods 0.000 claims description 2
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- 239000011247 coating layer Substances 0.000 description 6
- 230000007547 defect Effects 0.000 description 3
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Landscapes
- Cleaning In Electrography (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、複写機、プリンタなど
に利用される、残留トナーを除去するためのクリーニン
グ装置に関するものである。
に利用される、残留トナーを除去するためのクリーニン
グ装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、図6に示すように、クリーニング
装置は感光面1にブラシの先端が接触しているファーブ
ラシ4が配置され、そのファーブラシ4にはブラシの先
端が接触するようにバイアスローラ5が配置されている
。このバイアスローラ5の表面はトナーを離れやすくす
るために、フッ素コーティングされたり、チューブ巻等
されている。
装置は感光面1にブラシの先端が接触しているファーブ
ラシ4が配置され、そのファーブラシ4にはブラシの先
端が接触するようにバイアスローラ5が配置されている
。このバイアスローラ5の表面はトナーを離れやすくす
るために、フッ素コーティングされたり、チューブ巻等
されている。
【0003】また、バイアスローラ5よりも下側の位置
に、除去したトナーを受けるためのトナー受け101と
、そこに集められたトナーをトナーホッパーに戻すため
のスクリューローラ102が配置されている。トナー受
け101の一端は感光面1に近接して除去したトナーが
下に落ちないようにしている。バイアスローラ5の下側
にはそのローラ5に付着したトナーを落とすためのブレ
ード8が接触して配置されている。
に、除去したトナーを受けるためのトナー受け101と
、そこに集められたトナーをトナーホッパーに戻すため
のスクリューローラ102が配置されている。トナー受
け101の一端は感光面1に近接して除去したトナーが
下に落ちないようにしている。バイアスローラ5の下側
にはそのローラ5に付着したトナーを落とすためのブレ
ード8が接触して配置されている。
【0004】ファーブラシ4及びバイアスローラ5はそ
れらに電位を印加するための電圧印加手段6に接続され
ている。
れらに電位を印加するための電圧印加手段6に接続され
ている。
【0005】ファーブラシ4は感光面1の残留トナーを
摩擦力と電気的吸引力でそのブラシ4に付着する。ファ
ーブラシ4に付着したトナーはバイアスローラ5の位置
まで送られ、ブラシがローラ表面に接触する。すると、
このバイアスローラ5はファーブラシ4よりも高電位に
印加されているので、ファーブラシ4に付着しているト
ナーはバイアスローラ5側に吸引されて付着する。バイ
アスローラ5に付着したトナーは、そのローラ5に接し
ているブレード8でトナー受け101にかき落とされる
。
摩擦力と電気的吸引力でそのブラシ4に付着する。ファ
ーブラシ4に付着したトナーはバイアスローラ5の位置
まで送られ、ブラシがローラ表面に接触する。すると、
このバイアスローラ5はファーブラシ4よりも高電位に
印加されているので、ファーブラシ4に付着しているト
ナーはバイアスローラ5側に吸引されて付着する。バイ
アスローラ5に付着したトナーは、そのローラ5に接し
ているブレード8でトナー受け101にかき落とされる
。
【0006】このとき、バイアスローラ5はファーブラ
シ4からトナー以外の、例えば紙粉等が付着させられる
。この紙粉がブレード8とバイアスローラ5の間にかみ
込むと除去できなくなり、ブレード8がバイアスローラ
5の表面から紙粉の厚みだけ浮いた状態になる。
シ4からトナー以外の、例えば紙粉等が付着させられる
。この紙粉がブレード8とバイアスローラ5の間にかみ
込むと除去できなくなり、ブレード8がバイアスローラ
5の表面から紙粉の厚みだけ浮いた状態になる。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、以上の
ように、ブレード8とバイアスローラ5の間に紙粉等が
かみ込み、ブレード8がバイアスローラ5の表面から浮
き上がると、バイアスローラ5のクリーニング不良や、
トナーに圧力がかかってバイアスローラ5にトナーが融
着し、画像上にすじ状のクリーニング不良が発生すると
いう課題がある。
ように、ブレード8とバイアスローラ5の間に紙粉等が
かみ込み、ブレード8がバイアスローラ5の表面から浮
き上がると、バイアスローラ5のクリーニング不良や、
トナーに圧力がかかってバイアスローラ5にトナーが融
着し、画像上にすじ状のクリーニング不良が発生すると
いう課題がある。
【0008】本発明は、従来のクリーニング装置のこの
ような課題を考慮し、ブレードとバイアスローラの間に
かみ込んだ紙粉等を除去し、バイアスローラのクリーニ
ング不良や画像上にすじ状のクリーニング不良が発生す
るのを防止するクリーニング装置を提供することを目的
とするものである。
ような課題を考慮し、ブレードとバイアスローラの間に
かみ込んだ紙粉等を除去し、バイアスローラのクリーニ
ング不良や画像上にすじ状のクリーニング不良が発生す
るのを防止するクリーニング装置を提供することを目的
とするものである。
【0009】
【課題を解決するための手段】感光面の残留トナーを除
去するためのファーブラシと、ファーブラシに付着した
トナーを除去するためのバイアスローラと、バイアスロ
ーラに付着したトナーをかき落とすためのブレードを備
えたクリーニング装置において、バイアスローラは、そ
の表面に、ブレードとバイアスローラの間にかみ込んだ
紙粉等を除去するための、バイアスローラ回転軸と実質
上直交しない方向に段差を備えたクリーニング装置であ
る。
去するためのファーブラシと、ファーブラシに付着した
トナーを除去するためのバイアスローラと、バイアスロ
ーラに付着したトナーをかき落とすためのブレードを備
えたクリーニング装置において、バイアスローラは、そ
の表面に、ブレードとバイアスローラの間にかみ込んだ
紙粉等を除去するための、バイアスローラ回転軸と実質
上直交しない方向に段差を備えたクリーニング装置であ
る。
【0010】
【作用】本発明においては、バイアスローラの表面に段
差を設けることによって、ブレードを上下動させ、ブレ
ードとバイアスローラの間にかみ込んだ紙粉等の除去が
行われ、トナーの除去が効果的に行われる。
差を設けることによって、ブレードを上下動させ、ブレ
ードとバイアスローラの間にかみ込んだ紙粉等の除去が
行われ、トナーの除去が効果的に行われる。
【0011】
【実施例】以下、本発明にかかる実施例について図面を
参照して説明する。
参照して説明する。
【0012】図1は、クリーニング装置の略示断面図で
ある。すなわち、感光面1に近接してクリーニング装置
のケーシング9が配置されている。ケーシング9の内部
には残留トナーを除去するためのファーブラシ4が感光
面1に接触して取り付けられ、そのファーブラシ4はト
ナーをファーブラシ4から除去するためのバイアスロー
ラ5に接触して配置されている。そのバイアスローラ5
の表面に接してその表面に付着しているトナーをかき落
とすためにブレード8が配置されている。ケーシング9
の下側には、かき落とされたトナーを集めるためのトナ
ー受け101が設けられ、そのトナー受け101には集
まったトナーをかき出すためのスクリューローラ102
が設けられている。また、バイアスローラ5の表面には
ブレード8とバイアスローラ5の間にかみ込んだ紙粉等
を払い落とすための段差7が設けられている。
ある。すなわち、感光面1に近接してクリーニング装置
のケーシング9が配置されている。ケーシング9の内部
には残留トナーを除去するためのファーブラシ4が感光
面1に接触して取り付けられ、そのファーブラシ4はト
ナーをファーブラシ4から除去するためのバイアスロー
ラ5に接触して配置されている。そのバイアスローラ5
の表面に接してその表面に付着しているトナーをかき落
とすためにブレード8が配置されている。ケーシング9
の下側には、かき落とされたトナーを集めるためのトナ
ー受け101が設けられ、そのトナー受け101には集
まったトナーをかき出すためのスクリューローラ102
が設けられている。また、バイアスローラ5の表面には
ブレード8とバイアスローラ5の間にかみ込んだ紙粉等
を払い落とすための段差7が設けられている。
【0013】図2のように、上記バイアスローラ5は金
属性(SUS)のバイアスローラ本体51の周囲に導電
性又は絶縁性の被覆層52を装着している。この被覆層
52はテープ巻にされて、その巻終わりの切断箇所が段
差7を形成し、その段差7は軸に平行して付いている。
属性(SUS)のバイアスローラ本体51の周囲に導電
性又は絶縁性の被覆層52を装着している。この被覆層
52はテープ巻にされて、その巻終わりの切断箇所が段
差7を形成し、その段差7は軸に平行して付いている。
【0014】次に同実施例の動作について説明する。
【0015】感光面1の残留トナーは負に帯電している
。ファーブラシ4は電圧印加手段6によってトナーとは
逆極性の正に電圧印加されている。ファーブラシ4が回
転して、ブラシの先端に残留トナーを付着していく。 そのトナーを付着したブラシはバイアスローラ5の位置
まで移送される。トナーを付着しているブラシがバイア
スローラ5に接すると、電圧印加手段6によってファー
ブラシ4より高電位にされたバイアスローラ5はブラシ
側のトナーを吸引してファーブラシ4からトナーを運び
去る。こうしてバイアスローラ5に付着したトナーは、
バイアスローラ5の回転によってブレード8のエッヂの
位置まで運ばれて来る。トナーがブレード8のエッヂの
位置までくると、そのエッヂによってかき落とされる。
。ファーブラシ4は電圧印加手段6によってトナーとは
逆極性の正に電圧印加されている。ファーブラシ4が回
転して、ブラシの先端に残留トナーを付着していく。 そのトナーを付着したブラシはバイアスローラ5の位置
まで移送される。トナーを付着しているブラシがバイア
スローラ5に接すると、電圧印加手段6によってファー
ブラシ4より高電位にされたバイアスローラ5はブラシ
側のトナーを吸引してファーブラシ4からトナーを運び
去る。こうしてバイアスローラ5に付着したトナーは、
バイアスローラ5の回転によってブレード8のエッヂの
位置まで運ばれて来る。トナーがブレード8のエッヂの
位置までくると、そのエッヂによってかき落とされる。
【0016】このとき、トナー以外にコピー用紙の紙粉
が感光面1に付着してファーブラシ4の位置まで運ばれ
て来ると、ファーブラシ4には紙粉も付着してくる。す
ると、ファーブラシ4はトナーと一緒にその紙粉もバイ
アスローラ5に付着させる。紙粉がバイアスローラ5に
付着し、ブレード8のエッヂの位置までくると、ブレー
ド8とバイアスローラ5の間にかみ込まれる。もし、バ
イアスローラ5の被覆層52に段差7が設けられていな
いと、紙粉がかみ込むとそれを除去できなくなる。紙粉
は通常トナーよりサイズが大きいので、ブレード8はバ
イアスローラ5の表面から挟まれた紙粉の厚さだけ浮き
上がり、トナーをかき落とせなくなる。またトナーは挟
まれた紙粉の位置でとどまり、一緒に挟まれて圧力がか
かり、バイアスローラ5にトナーが融着することもある
。
が感光面1に付着してファーブラシ4の位置まで運ばれ
て来ると、ファーブラシ4には紙粉も付着してくる。す
ると、ファーブラシ4はトナーと一緒にその紙粉もバイ
アスローラ5に付着させる。紙粉がバイアスローラ5に
付着し、ブレード8のエッヂの位置までくると、ブレー
ド8とバイアスローラ5の間にかみ込まれる。もし、バ
イアスローラ5の被覆層52に段差7が設けられていな
いと、紙粉がかみ込むとそれを除去できなくなる。紙粉
は通常トナーよりサイズが大きいので、ブレード8はバ
イアスローラ5の表面から挟まれた紙粉の厚さだけ浮き
上がり、トナーをかき落とせなくなる。またトナーは挟
まれた紙粉の位置でとどまり、一緒に挟まれて圧力がか
かり、バイアスローラ5にトナーが融着することもある
。
【0017】ここで、ブレード8の位置をバイアスロー
ラ5の被覆層52の段差7が通過すると、ブレード8の
エッヂが被覆層52の表面から短時間(段差7の深さや
バイアスローラ5の回転速度等が関係する)離れると共
に、その時の振動によって紙粉が下に落とされる。そし
て、この段差7はかなり小さいので、ブレード8はすぐ
また被覆層52の表面に接してトナーをかき落とせるよ
うになる。すなわち、テープの厚さは、いわゆる腹あた
りを防ぐため、0.5mm以下と薄いことが望ましい。
ラ5の被覆層52の段差7が通過すると、ブレード8の
エッヂが被覆層52の表面から短時間(段差7の深さや
バイアスローラ5の回転速度等が関係する)離れると共
に、その時の振動によって紙粉が下に落とされる。そし
て、この段差7はかなり小さいので、ブレード8はすぐ
また被覆層52の表面に接してトナーをかき落とせるよ
うになる。すなわち、テープの厚さは、いわゆる腹あた
りを防ぐため、0.5mm以下と薄いことが望ましい。
【0018】なお、上記実施例ではバイアスローラ5の
段差7を設けるのに被覆層52をテープ巻としたが、図
3のような、段差7を設けたチューブ巻でももちろんよ
い。
段差7を設けるのに被覆層52をテープ巻としたが、図
3のような、段差7を設けたチューブ巻でももちろんよ
い。
【0019】また、図4のような、バイアスローラ本体
51に直接段差7を設けて、フッ素コーティング等して
もよい。
51に直接段差7を設けて、フッ素コーティング等して
もよい。
【0020】また、上記実施例ではバイアスローラ5の
段差7はその軸と平行に設けたが、図5のように、その
軸と一定の角度で設けてもよい。但し、ローラ軸に実質
上直交する方向はさけることが望ましい。
段差7はその軸と平行に設けたが、図5のように、その
軸と一定の角度で設けてもよい。但し、ローラ軸に実質
上直交する方向はさけることが望ましい。
【0021】また、本発明は、ファーブラシの代わりに
、磁気ブラシを用いたものであってもかまわない。
、磁気ブラシを用いたものであってもかまわない。
【0022】
【発明の効果】以上述べたところから明らかなように本
発明は、ブレードとバイアスローラの間にかみ込んだ紙
粉等を除去するために、バイアスローラの表面に回転軸
と実質上直交しない方向に段差を備えているので、簡単
な装置でブレードとバイアスローラの間にかみ込んだ紙
粉等を除去し、バイアスローラのクリーニング不良や画
像上にすじ状のクリーニング不良が発生するのを防止し
、長期にわたって良好なクリーニング効果が得られると
いう長所がある。
発明は、ブレードとバイアスローラの間にかみ込んだ紙
粉等を除去するために、バイアスローラの表面に回転軸
と実質上直交しない方向に段差を備えているので、簡単
な装置でブレードとバイアスローラの間にかみ込んだ紙
粉等を除去し、バイアスローラのクリーニング不良や画
像上にすじ状のクリーニング不良が発生するのを防止し
、長期にわたって良好なクリーニング効果が得られると
いう長所がある。
【図1】本発明にかかるクリーニング装置の一実施例の
略示断面図である。
略示断面図である。
【図2】同実施例の一部の略示斜視図である。
【図3】他の実施例の一部の略示断面図である。
【図4】別の実施例の一部の略示断面図である。
【図5】別の実施例の一部の略示斜視図である。
【図6】従来のクリーニング装置の略示断面図である。
1 感光面
4 ファーブラシ
5 バイアスローラ
7 段差
8 ブレード
Claims (1)
- 【請求項1】 感光面の残留トナーを除去するための
ファーブラシ又は磁気ブラシと、前記ファーブラシに付
着したトナーを除去するためのバイアスローラと、前記
バイアスローラに付着したトナーをかき落とすためのブ
レードを備えたクリーニング装置において、前記バイア
スローラは、その表面に、前記ブレードと前記バイアス
ローラの間にかみ込んだ紙粉等を除去するための、バイ
アスローラ回転軸と実質上直交しない方向に段差を備え
たことを特徴とするクリーニング装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10762491A JPH04335693A (ja) | 1991-05-13 | 1991-05-13 | クリーニング装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10762491A JPH04335693A (ja) | 1991-05-13 | 1991-05-13 | クリーニング装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04335693A true JPH04335693A (ja) | 1992-11-24 |
Family
ID=14463908
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10762491A Pending JPH04335693A (ja) | 1991-05-13 | 1991-05-13 | クリーニング装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04335693A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6829445B2 (en) | 2002-03-29 | 2004-12-07 | Brother Kogyo Kabushiki Kaisha | Image forming apparatus having a cleaning mechanism for cleaning a photosensitive member |
| JP2010243934A (ja) * | 2009-04-09 | 2010-10-28 | Konica Minolta Business Technologies Inc | 画像形成装置 |
-
1991
- 1991-05-13 JP JP10762491A patent/JPH04335693A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6829445B2 (en) | 2002-03-29 | 2004-12-07 | Brother Kogyo Kabushiki Kaisha | Image forming apparatus having a cleaning mechanism for cleaning a photosensitive member |
| JP2010243934A (ja) * | 2009-04-09 | 2010-10-28 | Konica Minolta Business Technologies Inc | 画像形成装置 |
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