JPH04336090A - 凹面鏡を用いたゲーム装置 - Google Patents

凹面鏡を用いたゲーム装置

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JPH04336090A
JPH04336090A JP3135776A JP13577691A JPH04336090A JP H04336090 A JPH04336090 A JP H04336090A JP 3135776 A JP3135776 A JP 3135776A JP 13577691 A JP13577691 A JP 13577691A JP H04336090 A JPH04336090 A JP H04336090A
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JP
Japan
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concave mirror
player
game
display device
viewpoint
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JP3135776A
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English (en)
Inventor
Shigeki Toyama
茂樹 遠山
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Namco Ltd
Original Assignee
Namco Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は凹面鏡を用いたゲーム装
置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来より、CRTなどを用いたビデオゲ
ーム装置が周知であり、例えば、ドライブゲーム、射撃
ゲームおよびその他各種のゲームに幅広く用いられてい
る。しかし、このようなビデオゲーム装置は、CRTの
そのものがゲーム画面となる。このため、ゲーム画面の
大きさがCRTの大きさに限定されてしまい、迫力に富
んだゲームを行なうことができないという問題があった
【0003】また、これ以外にも、例えば固定されたス
クリーン上に、凹面鏡または凸レンズを用いて拡大また
は縮小画像を投影する投影装置の提案も行われている(
特公昭56−42951号公報)。しかし、この従来装
置は、スクリーンを挾んで、プレーヤと反対側に、前記
凹面鏡または凸レンズや、その駆動装置、光源などを配
置するため、装置全体が大型かつ高価なものとなってし
まうという問題があった。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】本発明は、このような
従来の問題に鑑みなされたものであり、その目的は、比
較的大きなゲーム画面を得ることのできる、小型でかつ
簡単な構成のゲーム装置を提供することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】前記課題を解決するため
、本発明のゲーム装置は、プレーヤの前方に、プレーヤ
の視点に対し中心軸を所定角度傾けて設置された凹面鏡
と、前記凹面鏡の前方に配置され、前記凹面鏡にゲーム
画面を投影するディスプレイ装置と、を含み、前記ディ
スプレイ装置は、前記凹面鏡の中心軸を挾んでプレーヤ
の視点と反対側に配置され、ゲーム画面を凹面鏡の後方
に拡大された虚像として投影することを特徴とするを特
徴とする。
【0006】ここにおいて、請求項1において、前記デ
ィスプレイ装置は、そのディスプレイ面と前記凹面鏡中
心との距離が、凹面鏡の焦点距離寸法とほぼ等しくなる
よう配置され、前記プレーヤの視点は、凹面鏡中心との
距離が、凹面鏡の焦点距離寸法と曲率半径寸法との間の
値になるようにしたことを特徴とすることが好ましい。
【0007】
【作用】本発明によれば、プレーヤの前方にその中心軸
を所定角度傾けて凹面鏡を設置し、ディスプレイ装置を
、前記凹面鏡の中心軸を挾んでプレーヤの視点と反対側
に配置する。これにより、ディスプレイ装置から凹面鏡
へ向け投影されたゲーム画面を、プレーヤは、凹面鏡の
後方に拡大された虚像として見ることができる。
【0008】このように、本発明よれば、簡単な装置で
、大きなゲーム画面を得ることができるため、プレーヤ
は迫力に富んだゲームを楽しむことができる。さらに、
本発明によれば、凹面鏡の手前側にプレーヤおよびディ
スプレイ装置が位置するため、ゲーム装置全体を小型の
ものとすることができ、しかもディスプレイ装置から凹
面鏡を介してプレーヤの視点に至る光路に可動部分が存
在しないため、装置全体の構成を簡単なものとし、かつ
安価なものとすることが可能となる。
【0009】
【実施例】次に本発明の好適な実施例を図面に基づき詳
細に説明する。
【0010】図1には、本発明に係る凹面鏡を用いたゲ
ーム装置の好適な実施例が示されている。実施例のゲー
ム装置は、凹面鏡12およびディスプレイ装置14が取
付け固定されたゲーム機本体10と、プレーヤ30の座
るシート24および射撃装置26が設けられた基台20
とを含み、前記基台20はその4隅をスプリング22を
介してゲーム機本体10に揺動自在に取り付け固定され
ている。
【0011】前記凹面鏡12は、その反射面がディスプ
レイ装置14およびプレーヤ30と対向するように配置
されている。前記ディスプレイ装置14は、凹面鏡12
の中心軸100を対称線として、プレーヤ30の視点3
2と凹面鏡12の中心Cとを結ぶ線110と線対称とな
る線120上に、そのディスプレイ面14aの中心が位
置するように配置される。すなわち、線110と中心線
100との交差する角度が、線120と中心線100と
が交差する角度と等しい角度αとなるよう配置される。
【0012】これにより、ディスプレイ装置14のディ
スプレイ面14aにゲーム画像を表示し、このゲーム画
像を凹面鏡12に向け投影すると、プレーヤ30は、凹
面鏡12の後方に前記ゲーム画像を拡大された虚像とし
て見ることができる。
【0013】図2には、凹面鏡12の反射面の様子が示
され、同図に示すよう凹面鏡12には、ディスプレイ装
置14のディスプレイ面14aに表示されるゲーム画面
が、その反射面に映像範囲200として投影されること
になる。
【0014】このような凹面鏡を用いたゲーム装置にお
いては、凹面鏡12の直径(外径)rをどのように選定
するかがゲーム装置全体の小型化を図り、しかも大きな
ゲーム画面を表示するための重要な要素となる。本実施
例では、凹面鏡12の直径rを、ゲーム機としての大き
さを考慮し、また安価にできる最大径でもある1000
mmに形成している。
【0015】また、前記ディスプレイ装置14は、凹面
鏡12から離すほど大きな虚像を投影し得るが、本実施
例では、装置全体の小型化という観点からディスプレイ
面14aと凹面鏡12の中心Cと結ぶ距離が、凹面鏡1
2の焦点位置Fと中心Cとを結ぶ焦点距離寸法とほぼ等
しくなるように配置されている。また、実施例のディス
プレイ装置14は、そのディスプレイ面14aが、25
インチ(360mm×480mm)前後に形成され、こ
れにより凹面鏡12の反射面には図2に示すようディス
プレイ面14aの全面が映像範囲200として投影され
、凹面鏡12の反射面を有効に活用することができる。
【0016】また、プレーヤ30から見ることのできる
虚像の大きさは、プレーヤ30の視点32の位置が焦点
距離寸法ならば等倍であり、曲率半径寸法(CとOとの
間の距離)ならば2倍になる。すなわち、視点32の位
置を、凹面鏡12から離すほど大きな虚像を見ることが
できるが、その反面、ゲーム装置全体が大きなものとな
ってしまう。
【0017】このため、装置全体の小型化という観点か
らは、プレーヤ30の視点32と凹面鏡12の中心Cと
を結ぶ距離Lは、凹面鏡12の焦点距離寸法と、曲率半
径寸法との間の値を取るように設定することが好ましい
。本実施例では、焦点距離寸法と、曲率半径寸法との中
間の値に設定されている。
【0018】また、本実施例のように凹面鏡12を用い
た装置では、凹面鏡12の曲率半径をどのように選定す
るかも非常に重要な要素となる。凹面鏡12の曲率半径
R(図1においてOとCとを結ぶ距離)を小さくするほ
ど、凹面鏡12上の虚像に対する画角は大きくなり、凹
面鏡12に対しディスプレイ装置14およびプレーヤ3
0を近くに置くことができ、全体的に装置をコンパクト
にすることができる。しかし、このように両者を近づけ
るほど、ディスプレイ面14aの物理的干渉や、凹面鏡
精度による歪みが拡大されてくる。そこで、本実施例で
は、凹面鏡12上に虚像が映る最大有効範囲が600m
m×800mm(この値は、前述した凹面鏡12の直径
rとディスプレイ面14aの大きさによって決定される
)なので、プレーヤ30の視点32の位置が、ゲーム機
として適当な範囲内に収まるよう、すなわちL=110
0mm〜1250mmにとなるようにその曲率半径を設
定した。 すなわち、本実施例の凹面鏡12は、その曲率半径を、
R=1500mm〜1600mmに形成している。
【0019】また、本実施例において、プレーヤ30の
視点32と凹面鏡12の中心Cとを結ぶ線110が凹面
鏡12の中心軸100と交わる角度αは、次のようにし
て決定される。すなわち、前記角度αが大きくなると、
凹面鏡12上の虚像が縦方向に歪んでくる。したがって
、この角度は小さいほど理想的であるが、小さすぎると
ディスプレイ装置40の下辺がプレーヤ30の視野にか
ぶさってくるので邪魔になる。このため、凹面鏡12と
ディスプレイ装置14との距離を考慮して、前記角度α
は15〜17.5度に設定した。
【0020】図3には、本実施例に係るゲーム装置の要
部の電気回路図が示されている。
【0021】射撃装置26には、ゲームスタートボタン
40と、トリガボタン42とが外部から操作可能に配置
されており、各ボタン40,42の操作信号はCPU5
0に入力される。
【0022】CPU50は、スタートボタン40からの
信号が入力されると、画像合成回路52を制御し、ディ
スプレイ装置14上にプレーヤ30の操縦する宇宙船の
窓から見える景色をゲーム画像として表示させる。図2
には、このように表示されるゲーム画像の一例が示され
、凹面鏡12上には、例えば窓から見える敵の宇宙船が
標的210として表示される。プレーヤ30は、射撃装
置26を上下左右に動かしてこの標的210に照準を合
せ、トリガボタン42を操作しこれを撃墜する。このと
き、射撃装置26の照準は照準検出器44にて検出され
る。実施例において、この照準検出器44は、Y方向検
出器44bと、X方向検出器44aとを用いて構成され
、これら各検出器44b,44aは、それぞれ基台20
に対する射撃装置26の上下方向の傾き、左右方向の傾
きを検出し、その検出信号をCPU50へ向け出力する
。CPU50は、この入力信号に基づき、射撃装置26
の照準方向を決定し、画像合成回路52を制御してゲー
ム画面上に照準マーク220を表示させる。したがって
、この照準マーク220が、標的210と重なり合った
タイミングでトリガボタン42を操作することにより、
当該標的210を撃墜するようになっている。
【0023】本実施例は以上の構成かなり、次にその作
用を説明する。
【0024】まず、プレーヤ30がシート24に着座し
、射撃装置26を握った状態でスタートボタン40をオ
ンする。これによりディスプレイ装置14から、宇宙船
の窓から見た宇宙空間の映像が図2に示すよう凹面鏡1
2上に投影される。このとき、前述したようにディスプ
レイ装置14とプレーヤ30の視点32は、凹面鏡12
の中心軸100を挾んで互いに反対側に位置し、しかも
プレーヤ30の視点32は凹面鏡12の焦点距離寸法よ
り遠くに位置する。このため、前記ゲーム画像を、プレ
ーヤは、凹面鏡12の後方に拡大された虚像として見る
ことができる。
【0025】このように、本発明によれば、コンパクト
なゲーム装置で、拡大された画像を投影することができ
るため、プレーヤ30は大画面の迫力に富んだゲームを
楽しむことができる。
【0026】しかも、本実施例では、ゲーム画面を映し
出す光学系に、従来のような駆動機構を必要としないた
め、その分、装置全体をより簡単かつ安価なものとする
ことができる。
【0027】そして、プレーヤ30はこのように凹面鏡
12上に映し出されたゲーム画面を見ながら、射撃装置
26を操作しゲーム画面内に現れる標的210に照準マ
ーク220を合せるようにして狙いを定める。このとき
プレーヤ30による射撃装置26の操作により、僅かに
体重移動が起こり、スプリング22によって支持された
基台20が前後左右に揺動する。これにより、プレーヤ
30の視点32も前後左右に揺動しプレーヤ30の見る
ゲーム画面も同時に揺れるため、プレーヤ30は実際に
宇宙空間を飛行する飛行船に乗っているような浮遊感を
体感し、ゲームの面白さをより一層高めることができる
【0028】ところで、このように基台20がゲーム機
本体10に対し揺動する場合に、正確な射撃ゲームを行
うためには、その揺動位置の変化に合わせて射撃装置2
6の照準位置を補正演算し、照準マーク210の表示位
置を決定してやることが必要となる。
【0029】しかし、本実施例のような射撃装置では、
プレーヤは射撃装置26を見ながら射撃を行うことは殆
ど無く、凹面鏡12に映し出される照準マーク220の
位置を頼りに狙いを定めることが殆どである。
【0030】本実施例ではこの点に着目し、射撃装置2
6の基台20に対する水平および垂直方向の傾きをX方
向検出器44b,X方向検出器44aで検出し、これを
基に照準マーク220の表示を行っている。すなわち、
基台20が前後左右に多少揺動しても、なんら補正演算
をすること無く基台20が基準位置にあるものとして照
準マーク220の表示を行っている。これにより、標準
マーク220の位置決めを行う際に、複雑な補正演算を
行う必要がなく、この面からも装置全体の構成を簡単か
つ安価なものとすることができる。
【0031】そして照準マーク220と標的210と重
なったタイミングで、トリガボタン42を操作すること
により、標的210を撃墜し得点を高めることができる
【0032】尚、本発明は前記実施例に限定されるもの
ではなく、本発明の要旨の範囲内で各種の変形実施が可
能である。
【0033】例えば、前記実施例では、基台20をゲー
ム器本体10に対し揺動自在に取り付け固定した場合を
例にとり説明してたが、例えば宇宙空間を飛行する宇宙
船の浮遊感を出す場合には、基台20をゲーム機本体に
対し傾倒自在に取り付け固定してもよい。
【0034】また、前記実施例では、本発明を射撃ゲー
ムに適用した場合を例にとり説明したが、本発明はこれ
に限らず、これ以外の各種ゲーム、例えばドライブゲー
ム等に適用することもできる。
【0035】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば凹
面鏡とディスプレイ装置とを組合わせ、しかも凹面鏡の
中心軸を挾んでプレーヤの視点と反対側にディスプレイ
装置を配置するという新規な構成を採用することにより
、ゲーム画面を凹面鏡の後方に拡大された虚像として投
影することが可能となり、その結果、大きなゲーム画面
で迫力に富んだビデオゲームを行うことができるゲーム
装置を、小型にかつ安価に形成することができるという
効果がある。
【0036】特に、ディスプレイ装置と凹面鏡との位置
関係を、請求項2のようにすることにより、凹面鏡を用
いたゲーム装置をよりコンパクトに形成することが可能
となる。
【0037】さらに、請求項3のように、プレーヤ着座
シートをゲーム機本体に揺動または傾動自在に取り付け
ることにより、プレーヤは、例えば宇宙船に乗っている
というような浮遊感を体感することができ、またシート
の揺動または傾動動作に応じて凹面鏡に対するプレーヤ
の視点も変化し、凹面鏡上の反射像も同時に揺れ動くた
め、この面からもプレーヤにより効果的に浮遊感を体感
させることができる。
【0038】また、請求項3のような射撃ゲーム装置に
おいて、その照準位置を請求項4のように構成すること
により、その照準位置の表示を、簡単な構成で安価に行
うことが可能となる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係る凹面鏡を用いたゲーム装置の全体
説明図である。
【図2】図1に示す凹面鏡およびこれに投影されるゲー
ム画像の概略説明図である。
【図3】図1に示すゲーム装置の要部を示す電気回路図
である。
【符号の説明】
10  ゲーム機本体 12  凹面鏡 14  ディスプレイ装置 20  基台 22  スプリング 24  シート 26  射撃装置 30  プレーヤ 32  視点 42  トリガボタン 44  照準位置検出器 100  中心軸 200  映像範囲 210  標的 220  標準マーク               
                   NM0159
01

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】  プレーヤの前方に、プレーヤの視点に
    対し中心軸を所定角度傾けて設置された凹面鏡と、前記
    凹面鏡の前方に配置され、前記凹面鏡にゲーム画面を投
    影するディスプレイ装置と、を含み、前記ディスプレイ
    装置は、前記凹面鏡の中心軸を挾んでプレーヤの視点と
    反対側に配置され、ゲーム画面を凹面鏡の後方に拡大さ
    れた虚像として投影することを特徴とする凹面鏡を用い
    たゲーム装置。
  2. 【請求項2】  請求項1において、前記ディスプレイ
    装置は、そのディスプレイ面と前記凹面鏡中心との距離
    が、凹面鏡の焦点距離寸法とほぼ等しくなるよう配置さ
    れ、前記プレーヤの視点は、凹面鏡中心との距離が、凹
    面鏡の焦点距離寸法と曲率半径寸法との間の値になるよ
    うにしたことを特徴とする凹面鏡を用いたゲーム装置。
  3. 【請求項3】  請求項1,2のいずれかにおいて、プ
    レーヤ着座用のシートと、前記シートに着座したプレー
    ヤによって操作され、前記凹面鏡上に照準を合わせ標的
    を射撃する射撃装置と、を含み、前記ディスプレイ装置
    及び凹面鏡は、ゲーム機本体に取付け固定され、前記シ
    ート及び射撃装置は、ゲーム機本体に傾動または揺動自
    在に支持された基台上に取付け固定されたことを特徴と
    する凹面鏡を用いたゲーム装置。
  4. 【請求項4】  請求項3において、前記射撃装置は、
    基台に対する傾き角に基づき照準位置を検出する照準位
    置検出手段を含み、前記ディスプレイ装置は、検出され
    た照準位置に基づき、前記凹面鏡に投影されるゲーム画
    面上に照準マークを表示することを特徴とする凹面鏡を
    用いたゲーム装置。
JP3135776A 1991-05-10 1991-05-10 凹面鏡を用いたゲーム装置 Pending JPH04336090A (ja)

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Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH06343766A (ja) * 1993-06-03 1994-12-20 Sega Enterp Ltd 遊戯装置並びに該装置に用いる搬器
JP2000084251A (ja) * 1998-09-16 2000-03-28 Konami Co Ltd アーケードゲーム機
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JP2019090819A (ja) * 2012-09-28 2019-06-13 カール・ツァイス・エスエムティー・ゲーエムベーハー 回折光学素子及び測定方法

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