JPH04336351A - メモリ復元機能付情報処理装置 - Google Patents
メモリ復元機能付情報処理装置Info
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- JPH04336351A JPH04336351A JP3107688A JP10768891A JPH04336351A JP H04336351 A JPH04336351 A JP H04336351A JP 3107688 A JP3107688 A JP 3107688A JP 10768891 A JP10768891 A JP 10768891A JP H04336351 A JPH04336351 A JP H04336351A
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- JP
- Japan
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- ram
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- information processing
- e2rom
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- 230000006870 function Effects 0.000 title claims description 22
- 230000010365 information processing Effects 0.000 claims description 30
- 238000012545 processing Methods 0.000 claims description 5
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 9
- 238000011084 recovery Methods 0.000 abstract description 5
- 238000011835 investigation Methods 0.000 description 9
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000000737 periodic effect Effects 0.000 description 3
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 description 1
- 230000005856 abnormality Effects 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000007689 inspection Methods 0.000 description 1
- 238000012546 transfer Methods 0.000 description 1
- 230000007704 transition Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)
- Techniques For Improving Reliability Of Storages (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は常時はRAMを用いて処
理を行い、復電時のRAM内容の復元のために、制限回
数以内で書換え可能でかつ、電源断時にメモリ内容を保
持する機能を持つE2ROM (Electrical
ly Erasable Read Only Mem
ory:電気的消去可能なROM)を使用した情報処理
装置、特にE2ROM の制限回数を上まわるデータ変
更を可能とするメモリ復元機能付情報処理装置に関する
。なお以下各図において同一の符号は同一もしくは相当
部分を示す。
理を行い、復電時のRAM内容の復元のために、制限回
数以内で書換え可能でかつ、電源断時にメモリ内容を保
持する機能を持つE2ROM (Electrical
ly Erasable Read Only Mem
ory:電気的消去可能なROM)を使用した情報処理
装置、特にE2ROM の制限回数を上まわるデータ変
更を可能とするメモリ復元機能付情報処理装置に関する
。なお以下各図において同一の符号は同一もしくは相当
部分を示す。
【0002】
【従来の技術】図5,図6はE2ROM を使用した従
来の情報処理装置のメモリ回路の構成例を示す。図5に
おいて1はCPU、2はE2ROM 、DBはこの両者
1,2を結合するデータバスである。また図6において
3はデータバスDBに接続されたRAM、4は停電時、
CPU1,RAM3,E2ROM に電源を供給するバ
ッテリ回路である。 すなわち従来、E2ROM 2にデータを書き込む方式
としては下記のものがある。 (1)図5のように保持すべきデータに変更が生じた時
にCPU1がE2ROM 2の内容を書き換える方式。 (2)図6のように通常はCPU1はRAM3のデータ
にて情報処理し、電源異常時にRAM3の内容をE2R
OM 2にコピーし、電源回復時には逆にE2ROM
2の内容をRAM3にコピーする方式。
来の情報処理装置のメモリ回路の構成例を示す。図5に
おいて1はCPU、2はE2ROM 、DBはこの両者
1,2を結合するデータバスである。また図6において
3はデータバスDBに接続されたRAM、4は停電時、
CPU1,RAM3,E2ROM に電源を供給するバ
ッテリ回路である。 すなわち従来、E2ROM 2にデータを書き込む方式
としては下記のものがある。 (1)図5のように保持すべきデータに変更が生じた時
にCPU1がE2ROM 2の内容を書き換える方式。 (2)図6のように通常はCPU1はRAM3のデータ
にて情報処理し、電源異常時にRAM3の内容をE2R
OM 2にコピーし、電源回復時には逆にE2ROM
2の内容をRAM3にコピーする方式。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながらE2RO
M の書換え回数は有限であるためこれをN回とすると
、図5におけるデータ変更回数はN回以下。図6におけ
る電源異常発生回数はN/2回以下としなければならな
いという問題がある。また、図6では電源異常時にRA
M3からE2ROM 2へコピーするため、この間の回
路全体の動作電圧を保証するための容量のバッテリ回路
4が必要となる。そこでこの発明の課題は、E2ROM
2の書換え回数に制限されずに書換え可能で、しかも
バッテリ回路の小型化を可能とするメモリ復元機能付情
報処理装置を提供することにある。
M の書換え回数は有限であるためこれをN回とすると
、図5におけるデータ変更回数はN回以下。図6におけ
る電源異常発生回数はN/2回以下としなければならな
いという問題がある。また、図6では電源異常時にRA
M3からE2ROM 2へコピーするため、この間の回
路全体の動作電圧を保証するための容量のバッテリ回路
4が必要となる。そこでこの発明の課題は、E2ROM
2の書換え回数に制限されずに書換え可能で、しかも
バッテリ回路の小型化を可能とするメモリ復元機能付情
報処理装置を提供することにある。
【0004】
【課題を解決するための手段】前記の課題を解決するた
めに、請求項1のメモリ復元機能付情報処理装置は、(
バッテリ回路4Aなどを介し)バッテリバックアップさ
れるRAM(3など)を用いて常時、処理を行うと共に
、前記RAM内の所定領域のデータを(定周期E2RO
M 内容調査更新手段1Aなどを介し)コピーして保存
するE2ROM (2など)を備えた情報処理装置であ
って、電源回復時、前記RAMの前記所定領域のデータ
と前記E2ROM 内の該データに対応するデータとを
比較し、両者が異なるときは前記E2ROM のデータ
を前記RAMの前記所定領域へコピーする手段(復電時
RAM内容調査復元手段1Bなど)を備えたものとし、
めに、請求項1のメモリ復元機能付情報処理装置は、(
バッテリ回路4Aなどを介し)バッテリバックアップさ
れるRAM(3など)を用いて常時、処理を行うと共に
、前記RAM内の所定領域のデータを(定周期E2RO
M 内容調査更新手段1Aなどを介し)コピーして保存
するE2ROM (2など)を備えた情報処理装置であ
って、電源回復時、前記RAMの前記所定領域のデータ
と前記E2ROM 内の該データに対応するデータとを
比較し、両者が異なるときは前記E2ROM のデータ
を前記RAMの前記所定領域へコピーする手段(復電時
RAM内容調査復元手段1Bなど)を備えたものとし、
【0005】請求項2のメモリ復元機能付情報処理装置
では、請求項1に記載のメモリ復元機能付情報処理装置
において、前記RAM内の所定領域のデータの前記E2
ROM へのコピーは、所定周期(tなど)ごとに該デ
ータと前記E2ROM 内のこのデータに対応するデー
タとを比較した結果、両者が異なるときに行われるよう
にし、また、
では、請求項1に記載のメモリ復元機能付情報処理装置
において、前記RAM内の所定領域のデータの前記E2
ROM へのコピーは、所定周期(tなど)ごとに該デ
ータと前記E2ROM 内のこのデータに対応するデー
タとを比較した結果、両者が異なるときに行われるよう
にし、また、
【0006】請求項3のメモリ復元機能付
情報処理装置では、請求項2に記載のメモリ復元機能付
情報処理装置において、前記所定周期はこの情報処理装
置の寿命時間(Tなど)を前記E2ROM の書換寿命
回数(Nなど)で除した期間以上であるようにするもの
とする。
情報処理装置では、請求項2に記載のメモリ復元機能付
情報処理装置において、前記所定周期はこの情報処理装
置の寿命時間(Tなど)を前記E2ROM の書換寿命
回数(Nなど)で除した期間以上であるようにするもの
とする。
【0007】
【作 用】バッテリバックアップされるRAMを用い
て常時、処理を行いつつ、定周期でRAMの更新内容を
E2ROM にコピーするようにし、復電時はRAMと
E2ROM の内容を比較し、相異があればE2ROM
の内容をRAMへコピーしてRAM内容を復元する。 この場合、前記の周期はこの情報処理装置の寿命時間を
E2ROM の書換寿命回数で除した期間以上となるよ
うにする。
て常時、処理を行いつつ、定周期でRAMの更新内容を
E2ROM にコピーするようにし、復電時はRAMと
E2ROM の内容を比較し、相異があればE2ROM
の内容をRAMへコピーしてRAM内容を復元する。 この場合、前記の周期はこの情報処理装置の寿命時間を
E2ROM の書換寿命回数で除した期間以上となるよ
うにする。
【0008】
【実施例】以下図1ないし図4に基づいて本発明の実施
例を説明する。図1は本発明の実施例としてのメモリ回
路の構成を示し、この図は図6に対応している。同図に
おいてはE2ROM 2とRAM3の容量は等しい。そ
して停電時のデータを一定時間保証するために、RAM
3のみにバッテリバックアップ回路4Aが接続されてい
る。またCPU1内にはこのCPUの機能を分担する主
要手段としての定周期E2ROM 内容調査更新手段1
Aおよび復電時RAM内容調査復元手段1Bが設けられ
ている。図2〜図4は図1の動作を説明するための、R
AM3とE2ROM 2内のデータ内容の推移例を示す
タイムチャートである。次に図2〜図4を参照しつつ図
1の動作を説明する。CPU1は通常、RAM3を使用
して情報処理を行い、一定周期t毎にRAM3とE2R
OM 2の内容を比較し、異なればRAMのデータをE
2ROM にコピーする(図2)。このコピーの機能は
CPU1の定周期E2ROM 内容調査更新手段1Aの
機能に相当する。
例を説明する。図1は本発明の実施例としてのメモリ回
路の構成を示し、この図は図6に対応している。同図に
おいてはE2ROM 2とRAM3の容量は等しい。そ
して停電時のデータを一定時間保証するために、RAM
3のみにバッテリバックアップ回路4Aが接続されてい
る。またCPU1内にはこのCPUの機能を分担する主
要手段としての定周期E2ROM 内容調査更新手段1
Aおよび復電時RAM内容調査復元手段1Bが設けられ
ている。図2〜図4は図1の動作を説明するための、R
AM3とE2ROM 2内のデータ内容の推移例を示す
タイムチャートである。次に図2〜図4を参照しつつ図
1の動作を説明する。CPU1は通常、RAM3を使用
して情報処理を行い、一定周期t毎にRAM3とE2R
OM 2の内容を比較し、異なればRAMのデータをE
2ROM にコピーする(図2)。このコピーの機能は
CPU1の定周期E2ROM 内容調査更新手段1Aの
機能に相当する。
【0009】このメモリ回路を使用する情報処理装置の
寿命をT、E2ROM の書換え寿命回数をNとすると
次式が成立するよう前記の周期tを定める。 (T/t)<N …… (1) また、CPU1は電源ON時、パリティチェック等の方
法でRAM3の内容をチェックし、データが正常であれ
ばそのまま情報処理を開始する(図3)。しかし逆に、
データが異常であればE2ROM 2のデータをRAM
3にコピーした後に情報処理を開始する(図4)。この
コピーの機能はCPU1の復電時RAM内容調査復元手
段1Bの機能に相当する。
寿命をT、E2ROM の書換え寿命回数をNとすると
次式が成立するよう前記の周期tを定める。 (T/t)<N …… (1) また、CPU1は電源ON時、パリティチェック等の方
法でRAM3の内容をチェックし、データが正常であれ
ばそのまま情報処理を開始する(図3)。しかし逆に、
データが異常であればE2ROM 2のデータをRAM
3にコピーした後に情報処理を開始する(図4)。この
コピーの機能はCPU1の復電時RAM内容調査復元手
段1Bの機能に相当する。
【0010】
【発明の効果】請求項1に関わる発明によれば、メモリ
復元機能付情報処理装置が、バッテリ回路4Aを介しバ
ッテリバックアップされるRAM3を用いて常時、処理
を行うと共に、前記RAM3内の所定領域のデータを定
周期E2ROM 内容調査更新手段1Aを介しコピーし
て保存するE2ROM2を備えた情報処理装置であって
、電源回復時、前記RAM3の前記所定領域のデータと
前記E2ROM 2内の該データに対応するデータとを
比較し、両者が異なるときは前記E2ROM 2のデー
タを前記RAM3の前記所定領域へコピーする手段とし
ての復電時RAM内容調査復元手段1Bを備えるように
し、
復元機能付情報処理装置が、バッテリ回路4Aを介しバ
ッテリバックアップされるRAM3を用いて常時、処理
を行うと共に、前記RAM3内の所定領域のデータを定
周期E2ROM 内容調査更新手段1Aを介しコピーし
て保存するE2ROM2を備えた情報処理装置であって
、電源回復時、前記RAM3の前記所定領域のデータと
前記E2ROM 2内の該データに対応するデータとを
比較し、両者が異なるときは前記E2ROM 2のデー
タを前記RAM3の前記所定領域へコピーする手段とし
ての復電時RAM内容調査復元手段1Bを備えるように
し、
【0011】請求項2に関わる発明によれば、請求項1
に記載のメモリ復元機能付情報処理装置において、前記
RAM3内の所定領域のデータの前記E2ROM 2へ
のコピーは、所定周期tごとに該データと前記E2RO
M 2内のこのデータに対応するデータとを比較した結
果、両者が異なるときに行われるようにし、また、
に記載のメモリ復元機能付情報処理装置において、前記
RAM3内の所定領域のデータの前記E2ROM 2へ
のコピーは、所定周期tごとに該データと前記E2RO
M 2内のこのデータに対応するデータとを比較した結
果、両者が異なるときに行われるようにし、また、
【0012】請求項3に関わる発明によれば、請求項2
に記載のメモリ復元機能付情報処理装置において、前記
所定周期tはこの情報処理装置の寿命時間Tを前記E2
ROM 2の書換寿命回数Nで除した期間以上であるよ
うにしたので、
に記載のメモリ復元機能付情報処理装置において、前記
所定周期tはこの情報処理装置の寿命時間Tを前記E2
ROM 2の書換寿命回数Nで除した期間以上であるよ
うにしたので、
【0013】図2よりE2ROM 2の書換え回数は、
周期tによって決まり、RAM3の変更回数には影響を
受けない。しかも、周期tは式(1)によって決定され
るため、装置稼動中にE2ROM 2の書換え回数Nに
達し、書換え不能となるおそれは無い。また、図1にお
けるバッテリバックアップ回路4AはRAM3のデータ
保持に必要な電力を供給すればよいため、図6のバッテ
リ回路4に比べて小型化することが可能となる。
周期tによって決まり、RAM3の変更回数には影響を
受けない。しかも、周期tは式(1)によって決定され
るため、装置稼動中にE2ROM 2の書換え回数Nに
達し、書換え不能となるおそれは無い。また、図1にお
けるバッテリバックアップ回路4AはRAM3のデータ
保持に必要な電力を供給すればよいため、図6のバッテ
リ回路4に比べて小型化することが可能となる。
【図1】本発明の実施例としての要部構成を示す回路図
【図2】図1の動作説明用のタイムチャート
【図3】図
1の動作説明用のタイムチャート
1の動作説明用のタイムチャート
【図4】図1の動作説
明用のタイムチャート
明用のタイムチャート
【図5】従来のメモリ回路の1例
を示す図
を示す図
【図6】従来のメモリ回路の他の例を示す図
1 CPU
1A 定周期E2ROM 内容調査更新手段1B
復電時RAM内容調査復元手段2 E2ROM 3 RAM 4A バッテリ回路 t 周期 T 情報処理装置寿命
復電時RAM内容調査復元手段2 E2ROM 3 RAM 4A バッテリ回路 t 周期 T 情報処理装置寿命
Claims (3)
- 【請求項1】バッテリバックアップされるRAMを用い
て常時、処理を行うと共に、前記RAM内の所定領域の
データをコピーして保存するE2ROMを備えた情報処
理装置であって、電源回復時、前記RAMの前記所定領
域のデータと前記E2ROM 内の該データに対応する
データとを比較し、両者が異なるときは前記E2ROM
のデータを前記RAMの前記所定領域へコピーする手
段を備えたことを特徴とするメモリ復元機能付情報処理
装置。 - 【請求項2】請求項1に記載のメモリ復元機能付情報処
理装置において、前記RAM内の所定領域のデータの前
記E2ROM へのコピーは、所定周期ごとに該データ
と前記E2ROM 内のこのデータに対応するデータと
を比較した結果、両者が異なるときに行われるようにし
たことを特徴とするメモリ復元機能付情報処理。 - 【請求項3】請求項2に記載のメモリ復元機能付情報処
理装置において、前記所定周期はこの情報処理装置の寿
命時間を前記E2ROM の書換寿命回数で除した期間
以上であるようにしたことを特徴とするメモリ復元機能
付情報処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP03107688A JP3076881B2 (ja) | 1991-05-14 | 1991-05-14 | メモリ復元機能付情報処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP03107688A JP3076881B2 (ja) | 1991-05-14 | 1991-05-14 | メモリ復元機能付情報処理装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04336351A true JPH04336351A (ja) | 1992-11-24 |
| JP3076881B2 JP3076881B2 (ja) | 2000-08-14 |
Family
ID=14465448
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP03107688A Expired - Lifetime JP3076881B2 (ja) | 1991-05-14 | 1991-05-14 | メモリ復元機能付情報処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3076881B2 (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH1131107A (ja) * | 1997-07-10 | 1999-02-02 | Minolta Co Ltd | メモリのバックアップ方法 |
| US6957135B2 (en) | 2002-10-25 | 2005-10-18 | Denso Corporation | Electronic control system |
| US7203581B2 (en) | 2002-10-21 | 2007-04-10 | Denso Corporation | Electronic control unit for controlling updating of data in non-volatile memory |
| JP2007193563A (ja) * | 2006-01-19 | 2007-08-02 | Nec Computertechno Ltd | Bios復旧方式及びbios復旧方法 |
| JP2011233009A (ja) * | 2010-04-28 | 2011-11-17 | Hitachi Ltd | ストレージ装置及びストレージ装置におけるデータ階層管理方法 |
| JP2014137624A (ja) * | 2013-01-15 | 2014-07-28 | Samson Co Ltd | データ保存手段を持った運転制御装置 |
-
1991
- 1991-05-14 JP JP03107688A patent/JP3076881B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH1131107A (ja) * | 1997-07-10 | 1999-02-02 | Minolta Co Ltd | メモリのバックアップ方法 |
| US7203581B2 (en) | 2002-10-21 | 2007-04-10 | Denso Corporation | Electronic control unit for controlling updating of data in non-volatile memory |
| US6957135B2 (en) | 2002-10-25 | 2005-10-18 | Denso Corporation | Electronic control system |
| JP2007193563A (ja) * | 2006-01-19 | 2007-08-02 | Nec Computertechno Ltd | Bios復旧方式及びbios復旧方法 |
| JP2011233009A (ja) * | 2010-04-28 | 2011-11-17 | Hitachi Ltd | ストレージ装置及びストレージ装置におけるデータ階層管理方法 |
| JP2014137624A (ja) * | 2013-01-15 | 2014-07-28 | Samson Co Ltd | データ保存手段を持った運転制御装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3076881B2 (ja) | 2000-08-14 |
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