JPH1145105A - Cnc装置のデータのバックアップ方式 - Google Patents

Cnc装置のデータのバックアップ方式

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JPH1145105A
JPH1145105A JP21393397A JP21393397A JPH1145105A JP H1145105 A JPH1145105 A JP H1145105A JP 21393397 A JP21393397 A JP 21393397A JP 21393397 A JP21393397 A JP 21393397A JP H1145105 A JPH1145105 A JP H1145105A
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JP
Japan
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data
cnc device
volatile memory
voltage
sram
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JP21393397A
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English (en)
Inventor
Yutaka Muraoka
豊 村岡
Yasushi Akashi
靖司 明石
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Fanuc Corp
Original Assignee
Fanuc Corp
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 頻度の高い動的データのバックアップを、外
部記憶媒体および補助電源を用いることなく行うことが
でき、又、操作ミスによりデータを消失することなくデ
ータの復元を行うことができるCNC装置のデータバッ
クアップ方式を提供する。 【解決手段】 CNC装置1のデータ管理において、C
NC装置1の通常動作時において揮発性メモリ(SRA
M3)に記憶する書き換え頻度の高い動的データをバッ
クアップするものであり、電圧低下時において、揮発性
メモリ(SRAM3)の記憶内容を、書き込み可能な不
揮発性メモリ(FROM4)に自動書き込みを行うこと
によって、データをバックアップする。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、CNC装置に関
し、特にCNC装置の頻繁に書き換えが行われるデータ
の保存を行うデータのバックアップに関する。
【0002】
【従来の技術】CNC装置が取り扱うデータ中には、プ
ログラム,システムパラメータ等の書き換え頻度の低い
静的データ、および位置データ等の書き換え頻度の高い
動的データが含まれている。従来のCNC装置は書き換
え頻度の低い静的データをFROM(フラッシュRO
M)等の不揮発性メモリに保存し、書き換え頻度の高い
動的データをSRAM(スタティクRAM)等の揮発性
メモリに保存している。
【0003】SRAM等の揮発性メモリは、読み出し/
書き込みの自由度の点で優れているが、揮発性であるた
め装置の主電源がオフとなるとメモリの内容が消失する
という欠点がある。このため、従来のCNC装置では、
SRAMに補助電源を接続してバッテリバックアップを
行い、これによって記憶内容の保持を行っている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】CNC装置に用いる記
憶手段において、FROMは補助電源を必要としない
が、書き込み回数に制限があるため、CNC装置のよう
にms単位で変更が行われる動的データを扱う場合には
適当でない。又、SRAMは書き込み回数に制限が無く
データの書き換えが容易であるものの、補助電源を必要
とし、補助電源の劣化による電圧低下や、補助電源回路
部の故障や、補助電源の脱落等の事故によって記憶内容
が消失するおそれがある。
【0005】このような補助電源に起因するデータ消失
事故を防ぐために、記憶内容をメモリカード等の別の記
憶媒体に保存する構成が知られている。図4は別の記憶
媒体を備えたCNC装置のデータのバックアップを説明
するための図である。図4において、CNC装置1は、
CNC装置本体2と、位置データ等の書き換え頻度の高
い動的データを記憶するSRAM3、およびSRAM3
の補助電源4と、CNC装置1を駆動ための電源装置5
を備え、更に、SRAM3の記憶内容をバックアップす
るためにメモリカード等の外部メモリ10を設けてい
る。しかしながら、SRAMとは別に設けた記憶媒体に
記憶内容を保存するには、データのセーブ動作を必要と
するという問題点がある。
【0006】又、CNC装置に不具合が生じて電源投入
が困難となるような場合において、データのバックアッ
プを怠っていると、CNC装置からデータを復元するこ
とは困難となり、CNC装置を復旧することができな
い。
【0007】このような場合、図5に示すように、補助
電源4でバッテリーバックアップしたSRAM3を補助
電源4と共にプリント基板11上に実装しコネクタ12
で接続する構成とし、異常が発生したCNC装置1から
プリント基板11を取り外して正常なCNC装置1’に
取り付けことによって、データの復元を行うことも考え
られる。しかしながら、補助電源でバックアップされる
構成では、プリント基板11の脱着動作において、誤操
作によって補助電源が短絡し、データが消失する可能性
があるという問題がある。
【0008】そこで、本発明は前記した従来の問題点を
解決し、頻度の高い動的データのバックアップを、外部
記憶媒体および補助電源を用いることなく行うことがで
き、又、操作ミスによりデータを消失することなくデー
タの復元を行うことができるCNC装置のデータバック
アップ方式を提供することを目的とする。
【0009】
【課題を解決するための手段】本発明のCNC装置のデ
ータのバックアップ方式は、CNC装置のデータ管理に
おいて、CNC装置の通常動作時において揮発性メモリ
に記憶する書き換え頻度の高い動的データをバックアッ
プするものであり、電圧低下時において、揮発性メモリ
の記憶内容を、書き込み可能な不揮発性メモリに自動書
き込みを行うことによって、データをバックアップする
ものである。
【0010】CNC装置において、通常、プログラム,
システムパラメータ等の書き換え頻度の低い静的データ
はFROM(フラッシュROM)等の不揮発性メモリに
保存し、位置データ等の書き換え頻度の高い動的データ
はSRAM(スタティクRAM)等の揮発性メモリに保
存を行う。ここで、静的データおよび動的データは書き
換え頻度に応じた区分けであり、CNC装置の通常の動
作では書き換えが行われないデータを静的データとし、
CNC装置の動作に応じて頻繁に書き換えられるデータ
を動的データとする。本発明は、この動的データをバッ
クアップするものである。
【0011】本発明のCNC装置のデータのバックアッ
プ方式によれば、通常動作中は、位置データ等の書き換
え頻度の高い動的データはSRAM(スタティクRA
M)等の揮発性メモリとの間でデータの書き換え動作を
行う。このとき、動的データのバックアップを行う不揮
発性メモリは、動的データが変化しても、前回の書き込
みで記憶した動的データを保持する。
【0012】本発明のCNC装置は、CNC装置の動作
中に電源電圧が低下したとき、あるいは電源切断時等の
電圧低下時において、その時点で揮発性メモリに記憶し
ている内容を、書き込み可能な不揮発性メモリに自動で
書き込み、不揮発性メモリにデータのバックアップを行
う。
【0013】これによって、動的データはバッテリーバ
ックアップされた揮発性メモリに記憶されると共に、不
揮発性メモリにデータバックアップが行われる。一般
に、揮発性メモリは電源投入時に故障の発生頻度が高い
が、本発明によれば、揮発性メモリに発生した故障によ
ってデータが消失した場合であっても、最新のデータが
不揮発性メモリにデータバックアップされているため、
データの復元を行うことができる。また、補助電源の電
圧低下や補助電源回路部の故障によって揮発性メモリの
データが消失した場合であっても、電圧低下時のデータ
が不揮発性メモリにデータバックアップされているた
め、データの復元を行うことができる(請求項1に対
応)。
【0014】揮発性メモリから不揮発性メモリへのデー
タの自動書き込みは、CNC装置が備える電圧監視手段
によって電圧を監視し、電圧が低下したことを検出し、
この電圧低下に基づいて、電源電圧が完全に低下する前
に揮発性メモリから不揮発性メモリへデータを転送する
ことによって行う。これによって、人手によるデータ書
き込みの操作を要することなく、自動書き込みを行うこ
とができる(請求項2に対応)。不揮発性メモリはCN
C装置に対して脱着可能な構成とすることができ、CN
C装置の故障によって揮発性メモリに記憶した動的デー
タの読み出しが困難な場合や揮発性メモリのデータが消
失した場合に、データをバックアップしてある不揮発性
メモリをCNC装置から取り外し、正常なCNC装置に
取り付けて動的データを揮発性メモリに読み出すことが
でき、CNC装置による操作を続行することが可能とな
る(請求項3に対応)。
【0015】揮発性メモリとしてスタティクRAMを用
いることができ、また、不揮発性メモリとしてFROM
を用いることができる。スタティクRAMは書き込み回
数に制限のないため、頻繁に変化する動的データの記憶
に対応することができる。また、バッテリーバックアッ
プが不要なFROMは、書き込み回数に制限があるもの
の、本発明によれば電圧低下時の書き換えを行うことに
よって書き込み回数を減少させることによって対応する
ことができる。また、FROMはバッテリーが不要であ
るため、記憶素子に電圧が印加されておらず、FROM
の脱着時の操作ミスによるデータ消失を防止することが
できる(請求項4に対応)。
【0016】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態を図を
参照しながら詳細に説明する。本発明の実施の形態の構
成例について、図1の本発明によるCNC装置のデータ
バックアップ方式を説明するための図である。図1にお
いて、CNC装置1は、CNC装置本体2と、位置デー
タ等の書き換え頻度の高い動的データを記憶するSRA
M3、およびSRAM3の補助電源4と、CNC装置1
を駆動するための電源装置5を備え、更に、SRAM3
の記憶内容をバックアップするためのFROM7をソケ
ット8を介して設ける。SRAM3からFROM7への
データの書き込みは、電圧監視回路6からの指令信号に
よって行う。電圧監視回路6は、電源装置5の電圧を監
視し、電源電圧が設定電圧以下の場合に電圧低下と判定
して、SRAM3からFROM7へデータを書き込ませ
る指令信号を送出する。
【0017】なお、CNC装置1は、図示しないFRO
M等の不揮発性メモリを備え、プログラム,システムパ
ラメータ等の書き換え頻度の低い静的データを格納す
る。
【0018】CNC装置1において、通常の動作では、
図示しないFROMからプログラムおよびシステムパラ
メータを読み出して動作を行い、SRAM3に対して位
置データ等の頻繁に変化する動的データの書き換えを行
う。
【0019】この間、電圧監視回路6は、電源装置5の
電圧を監視し、電源電圧が設定電圧以下の場合に低下し
た場合には、電圧低下を検出して、その時SRAM3に
記憶されている記憶内容をFROM7に書き込む指令信
号を出力して、データのコピー処理を行う。
【0020】図2は電圧監視回路の動作を説明するため
の図である。図2(a)は電源装置5が電源断となった
場合を示している。図中の実線の曲線で示す電源電圧V
が電源断によって低下を開始し、あらかじめ定めた設定
電圧V0以下のなったときに電圧低下と判定して電圧低
下を検出する(図2(b))。電圧監視回路はこの電圧
低下の検出に基づいてデータの書き込みを行わせる指令
信号を出力し、SRAM3に記憶している記憶内容をF
ROM7に書き込み、コピー処理を行う。これによっ
て、FROM7にはSRAM3の同一の記憶内容が格納
され、データのバックアップが行われる。
【0021】なお、SRAM3からFROM7への書き
込み処理は、電源電圧が完全に低下する前において、書
き込みに十分な保持電圧を保持するdtの間に行うこと
ができる。FROM7はソケット8によって脱着可能に
取り付けられており、このFROM7をソケット8から
取り外すことによって、バックアップしたデータを他の
CNC装置1’に使用することができる。図3はバック
アップデータの使用例を説明するための図である。図3
は、電源投入が不能又は正常動作ができなくなったCN
C装置1のデータを、FROM7に記憶したバックアッ
プデータによってCNC装置1’で復旧を行う例を示し
ている。
【0022】CNC装置1の動的データはSRAM3に
記憶され、FROM7には前回の電源断時等の電圧低下
時の動的データがバックアップデータとして記憶されて
いる。CNC装置1の動作中の電圧低下あるいは電源断
が生じると、電圧監視回路6によってSRAM3のデー
タをFROM7に書き込んでデータのコピーを行って、
バックアップデータを更新し、最新のデータを格納す
る。
【0023】バックアップデータを格納したFROM7
をソケット8から取り外し、FROM7を他のCNC装
置1’のソケット8’に取り付ける。CNC装置1’
は、FROM7に格納されたバックアップデータを読み
出し、SRAM3’に書き込む。これによって、CNC
装置1’はSRAM3’に書き込まれたデータを用いて
復旧動作を行い、CNC装置1の動作を続行することが
できる。
【0024】
【発明の効果】以上説明したように、本発明のCNC装
置のデータバックアップ方式によれば、頻度の高い動的
データのバックアップを、外部記憶媒体および補助電源
を用いることなく行うことができ、又、操作ミスにより
データを消失することなくデータの復元を行うことがで
きる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明によるCNC装置のデータバックアップ
方式を説明するための図である。
【図2】本発明の電圧監視動作を説明するための図であ
る。
【図3】バックアップデータの使用例を説明するための
図である。
【図4】別の記憶媒体を備えたCNC装置のデータのバ
ックアップを説明するための図である。
【図5】CNC装置のデータの他のバックアップを説明
するための図である。
【符号の説明】
1,1’ CNC装置 2,2’ CNC装置本体 3,3’ SRAM 4,4’ 補助電源 5,5’ 電源装置 6,6’ 電圧監視回路 7 FROM 8,8’ ソケット 10 外部メモリ 11 プリント基板 12 コネクタ

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 CNC装置のデータ管理において、CN
    C装置の通常動作時において書き換え頻度の高い動的デ
    ータを揮発性メモリに記憶し、電圧低下時において、前
    記揮発性メモリの記憶内容を、書き込み可能な不揮発性
    メモリに自動書き込みを行うことによって、データをバ
    ックアップすることを特徴とするCNC装置のデータの
    バックアップ方式。
  2. 【請求項2】 前記自動書き込みは、電圧監視手段によ
    る電圧低下検出に基づいて、揮発性メモリから不揮発性
    メモリへのデータ転送により行うことを特徴とする請求
    項1記載のCNC装置のデータのバックアップ方式。
  3. 【請求項3】 前記不揮発性メモリはCNC装置に対し
    て脱着可能であることを特徴とする請求項1,又は2記
    載のCNC装置CNC装置のデータのバックアップ方
    式。
  4. 【請求項4】 前記揮発性メモリはスタティクRAMで
    あり、前記不揮発性メモリはFROMであることを特徴
    とする請求項1,2,又は3記載のCNC装置のデータ
    のバックアップ方式。
JP21393397A 1997-07-25 1997-07-25 Cnc装置のデータのバックアップ方式 Pending JPH1145105A (ja)

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Effective date: 20040127