JPH0433670Y2 - - Google Patents

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JPH0433670Y2
JPH0433670Y2 JP1986070735U JP7073586U JPH0433670Y2 JP H0433670 Y2 JPH0433670 Y2 JP H0433670Y2 JP 1986070735 U JP1986070735 U JP 1986070735U JP 7073586 U JP7073586 U JP 7073586U JP H0433670 Y2 JPH0433670 Y2 JP H0433670Y2
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clamping part
locking
fixed clamping
movable
contacts
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JP1986070735U
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【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案は第1図に示すようなフレキシブルプリ
ント板Aをプリント基板Bに接続するコネクタC
に関する。
(従来技術) この種のコネクタとしては従来は第10図に示
すようなものがあつた。これはボデイDと、その
内部に圧入係止されているコンタクトEと、ボデ
イDに押し込み引き出し自在に挿入されている可
動体Fとから構成されている。
そして可動体Fを押込むとコンタクトEの挟着
片G,Hが内側に押されて両挟着片間に差込まれ
ているフレキシブルプリント板Aが挟着片の挟着
突部I,Jにより挟着され、可動体Fを引上げる
とコンタクトEの挟着片G,Hが外側に広がつて
挟着突部I,Jによるフレキシブルプリント板A
の挟着が解除されるようにしたものである。
(従来技術の問題点) 従来のこの種のコネクタは次のような問題があ
つた。
(1) 二つの挟着片G,Hが共に外側に開いている
ため、挟着片G,H間にフレキシブルプリント
板Aを挟着したとき可動体Fの両側壁上部K,
Lが挟着片G,Hにより外側にに押し広げられ
て外側にふくらむことがある。このふくらみは
コネクタの性能を著しく低下させる原因とな
る。
(2) これを防止するため従来は第11図のように
可動体Fの差込口Mの長手方向中程に連結片N
を可動体Fと一体に形成している。しかし連結
片Nがあるとそれが邪魔になつてフレキシブル
プリント板Aをそのまま差込口Mに差込むこと
ができないため、フレキシブルプリント板Aに
差込み用の切込みOを形成しなければならなか
つた。そのためフレキシブルプリント板Aの加
工も可動体Fの加工も面倒になりそれらがコス
ト高になる。
(3) コンタクトEの支持部Pが挟着片G,Hの軸
線方向に形成されているため、コンタクトの背
丈が高くなり、コネクタが大型化する。
(4) コンタクトは全て金属薄板の打ち抜きにより
形成されているため、脚部Qを長手方向と直角
に曲げて第12図のような横形(ライトアング
ルタイプ)として使用することができない(板
状の脚部Qを板幅方向に曲げることができない
ため)。このため、横形として使用するために
は全く異なるコンタクトにしなければならな
い。
(考案の目的) 本考案の目的は、可動体Fのふくらみを防止
し、コンタクトEの背丈を低くしてコネクタを小
型化し、コンタクトの脚部が板状でも縦型と横型
に使用できるコネクタを提供することにある。
(問題点を解決するための手段) 本考案のコネクタ1は第2図、第3図に示すよ
うに固定挟着部6と可動挟着部5とが形成された
多数本のコンタクト3がボデイ2内に一列に圧入
係止され、同ボデイ2に可動体4が押込み・引出
し可能に挿入され、同可動体4の押込み時に可動
挟着部5が固定挟着部6側に押圧されて両挟着部
5,6間にフレキシブルプリント板Aを挟着し、
可動体4の引出し時にその押圧が解除されてフレ
キシブルプリント板Aの挟着が解除されるように
したコネクタであり、前記コンタクト3はボデイ
2に係止される係止部7と、係止部7の横に連設
され且つ係止部7をボデイ2に係止することによ
り同ボデイ2に固定される固定挟着部6と、固定
挟着部6に対向するように同固定挟着部6に連設
される可動挟着部5と、係止部7の下方に連接さ
れた横曲げ部13aと、横曲げ部13aの先に連
設され且つボデイ2から突出してプリント基板B
の通孔bに差込まれる脚部8とが打ち抜きにより
一連に形成され、固定挟着部6は係止部7の横方
向に折り曲げられ、前記横曲がり部13aが係止
部7の横方向に折曲げられ、同横曲がり部13a
の長さ又は曲げ方向が異なる2種類のコンタクト
3を交互にボデイ2内に圧入係止することによ
り、ボデイ2内で隣合うコンタクト3の脚部8が
ボデイ2の幅方向にずれるようにしたものであ
る。
(作用) 本考案のコネクタにフレキシブルプリント板A
を挟着するには次のようにする。
可動体4を第2図イのように引き出した状態
で、対向する可動挟着部5と固定挟着部6との間
にフレキシブルプリント板Aを差し込んで両挟着
部5,6間に同プリント板Aを仮保持させる。こ
の状態で可動体4を押し込んで可動体4のテーパ
ー面12で可動挟着部5を固定挟着部6側に押し
て両挟着部5,6間にフレキシブルプリント板A
を挟着する。
両挟着部5,6によるフレキシブルプリント板
Aの挟着を解除するには、可動体4を引き出す。
これにより可動体4のテーパー面12による可動
挟着部5の押圧が解除されて両挟着部5,6によ
るフレキシブルプリント板Aの挟着が解除され
る。
上記の作用は第2図の縦型の場合も、第3図の
横型の場合も同じである。
(実施例) 第1図はフレキシブルプリント板Aとプリント
基板Bとを接続する本考案のコネクタCの関係図
であり、第2図のコネクタは縦型のもの、第3図
のコネクタは横型のものである。
縦型のコネクタも横型のコネクタもボデイ2と
可動体4はほぼ同じ形状であり、コンタクト係止
部7の下方の脚部8が多少異なるものである。
ボデイ2と可動体4は共に合成樹脂により形成
されている。ボデイ2には可動体4を差込む可動
体差込み空部10と、コンタクト3を差込むコン
タクト差込空部11とが形成されている。可動体
4には可動挟着部5を内側に押圧する下方広がり
のテーパ面12が形成されている。
第4図はコンタクト3の成形工程を示したもの
である。第4図イは金属薄板をプレスで打ち抜い
て得られる形状であり、可動挟着部5、固定挟着
部6、係止部7、連結部9、横曲げ部13a、脚
部8は一連に打ち抜かれている。
第4図ロは同図イの可動挟着部5を係止部7の
上部の連結部9から係止部7と直角に曲げた状態
である。これにより第4図ハに明示されるように
固定挟着部6だけでなく可動挟着部5も係止部7
と直角になる。
第4図ロに示すコンタクト3は連接片3aによ
り多数本連接してあり、連接片3aは脚部8を第
5図、第6図の形状に曲げ、コンタクト3をボデ
イ2に差し込んで係止部7をボデイ2に係止した
後に切断され除去される。
縦型のコンタクト3は第5図に明示されている
ように、可動挟着部5、固定挟着部6、固定挟着
部6の上部に連接されている係止部7、連結部
9、横曲げ部13a、脚部8が打ち抜きにより一
連に形成され、更に、固定挟着部6を係止部7に
直角に折り曲げてある。
前記可動挟着部5は外側広がりに形成され、可
動挟着部5の下部が半円状に打ち抜かれて固定挟
着部6に連設され、係止部7が固定挟着部6の上
部に連接されている。
前記脚部8は可動挟着部5側(内側)に折り曲
げられた横曲げ部13aの下部を更に折曲げて、
可動挟着部5及び固定挟着部6の軸線方向に突出
させてある。
また、脚部8は長手方向中央部8aを外側に屈
曲させてプリント基板Bの通孔bから抜けにくく
してある。
縦型のコンタクト3のうち第5図イのコンタク
トは横曲部13aの長さを同図ロのコンタクトの
横曲部13aより短かくしてある。これにより第
5図イのコンタクト3と同図ロのコンタクト3と
をボデイ2内に交互に圧入係止すると、脚部8が
第2図のようにボデイ2の幅方向(左右方向)に
交互にずれるようにしてある。
横型のコンタクト3は第6図に明示されている
ように、可動挟着部5、固定挟着部6、係止部
7、連結部9、横曲げ部13a、脚部8を縦型の
ものと同様に打ち抜きにより一連に形成し、固定
挟着部6を係止部7に直角に折曲げてある。
そして、縦型のコンタクト3と異なるのは横曲
げ部13aの折曲げ方である。即ち、第6図イの
ものは横曲げ部13aを外側に折曲げ、その先を
下方に曲げ、更にその先を左に曲げて、脚部8を
可動挟着部5、固定挟着部6と直角方向に突出さ
せてある。
同図ロのコンタクト3は係止部7の先の横曲げ
部13aを外側に折曲げ、その先を下方に曲げて
すぐ脚部8を形成して、脚部8を可動挟着部5、
固定挟着部6と直角方向に突出させてある。
これにより第6図イのコンタクト3と同図ロの
コンタクト3とを同じ向きでボデイ2内に圧入係
止すると、脚部8が第3図のようにボデイ2の幅
方向に交互にずれるようにしてある。
前記脚部8は長手方向中央部8aを外側に屈曲
させてプリント基板Bの通孔bから抜けにくくし
てある。
第7図はボデイ2にコンタクト3を圧入した状
態の平面図であり、第8図は同状態の側面断面図
である。第7図、第8図において5は可動挟着
部、6は固定挟着部、7は係止部、8は脚部であ
る。係止部7は横型の場合も縦型の場合も第7
図、第8図のようにボデイ2の周壁に係止固定さ
れている。
第9図イは可動体4を降下させてロツクした状
態の正面図、同図ロは同状態の側面図、ハは可動
体4を引上げてロツクを解除した状態の正面図、
同図ロは同状態の側面図である。第9図において
2はボデイ、20は抜け出し防止ストツパーであ
り、可動体4を同図ハのように引上げたときに可
動体4の底係止部4aが係止して可動体4が上方
へ抜け出るのを防止するためのものである。21
はロツク用突子であり、可動体4を第9図イのよ
うに降下させたときに可動体4の底係止部4aが
係止して可動体4が不用意に抜けないようにする
ものである。抜け出し防止ストツパー20及びロ
ツク用突子21はボデイ2の側面に突設されてい
る。第9図ロ,ニの22はスライド用の窓、8は
脚部である。
(考案の効果) 本考案のコネクタは次のような効果がある。
固定挟着部6がボデイ2に固定されているた
め、可動体4を押し込んでも可動体4が固定挟
着部6で外側に押し広げられてふくらむことが
ない。そのため第11図のように可動体Cに連
結部Nを形成したり、フレキシブルプリント板
Aに切り込みOを形成したりする必要がないの
で、それらを形成する場合の問題が一掃され
る。
コンタクト3をボデイ2に係止する係止部7
が固定挟着部6の横に形成されているため、係
止部7と固定挟着部6とをそれらの軸線方向に
連設する場合よりもコンタクト3の背丈が低く
なり、コネクタが小型化される。
固定挟着部6の横に形成されている係止部7
をボデイ2に係止することにより固定挟着部6
をボデイ2に固定するので、固定挟着部6の固
定が確実になる。
固定挟着部6を係止部7と直角に折曲げてあ
るので、固定挟着部6にそれと同じ向きで連接
されている脚部8の板厚方向が第2図、第3図
のように横向き(ボデイ2の幅方向)になり、
第3図のように横に曲げ易くなる。このため同
じコンタクト3を使用して、第2図のように縦
型として使用したり、第3図のように横型とし
て使用することができる。
脚部8を第3図のようにボデイ2の内側に折
曲げれば脚部8がボデイ2の右側方に突出しな
いためコンタクトが小型化される。
コンタクト3の係止部7と固定挟着部6と可
動挟着部5と横曲げ部13aと脚部8とが打ち
抜きにより一連に形成されているので、製作が
容易であり、また、完成後に変形しにくい。
横曲げ部13aがあるため、その長さや、曲
げ方向を選択することにより1種類のコンタク
ト3を横型にも縦型にも使用できる。
横曲げ部13aの長さ又は曲げ方向が異なる
2種類のコンタクト3を交互にボデイ2内に圧
入係止して、ボデイ2内で隣合うコンタクト3
の脚部8がボデイ2の幅方向にずれるようにし
たので、コンタクト3を高密度実装できる。
【図面の簡単な説明】
第1図及び第2図は本考案の縦形コネクタの一
例を示すものであり、第2図イは可動体を引き上
げた状態の説明図、同図ロは可動体を押し下げた
状態の説明図、第3図は本考案の横形コネクタの
一例を示すものであり、同図イは可動体を引き上
げた状態の説明図、同図ロは可動体を押し下げた
状態の説明図、第4図は本考案のコネクタに使用
されるコンタクトの一例を示すものであり、同図
イは支持部を折り曲げる前の状態の正面図、同図
ロは支持部を折り曲げ状態の正面図、同図ハは支
持部を折り曲げた状態の側面図、第5図イ,ロは
縦形コンタクトの異なる例の正面図、第6図イ,
ロは横形コンタクトの異なる例の正面図、第7図
はボデイ2にコンタクト3を圧入した状態の平面
図、第8図は同状態の正面断面図、第9図イは可
動体を降下させてロツクした状態の正面図、同図
ロは同状態の側面図、ハは可動体を引上げてロツ
クを解除した状態の正面図、同図ニは同状態の側
面図、第10図イは従来のコネクタの可動体を引
き上げた状態の説明図、同図ロは同コネクタの可
動体を押し下げた状態の説明図、第11図は従来
のコネクタの他例を示す説明図、第12図は従来
のコネクタを横型にした場合の説明図である。 1はコネクタ、2はボデイ、3はコンタクト、
4は可動体、5は可動挟着部、6は固定挟着部、
7は係止部、8は脚部、Bはプリント基板、Aは
フレキシブルプリント板。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 固定挟着部6と可動挟着部5とを備えた多数本
    のコンタクト3がボデイ2内に一列に圧入係止さ
    れ、同ボデイ2に可動体4が押込み・引出し可能
    に挿入され、同可動体4の押込み時に可動挟着部
    5が固定挟着部6側に押圧されて両挟着部5,6
    間にフレキシブルプリント板Aを挟着し、可動体
    4の引出し時にその押圧が解除されてフレキシブ
    ルプリント板Aの挟着が解除されるようにしたコ
    ネクタであり、前記コンタクト3はボデイ2に係
    止される係止部7と、係止部7の横に連設され且
    つ係止部7をボデイ2に係止することにより同ボ
    デイ2に固定される固定挟着部6と、固定挟着部
    6に対向するように同固定挟着部6に連設される
    可動挟着部5と、係止部7の下方に連接された横
    曲げ部13aと、横曲げ部13aの先に連設され
    且つボデイ2から突出してプリント基板Bの通孔
    bに差込まれる脚部8とが打ち抜きにより一連に
    形成され、固定挟着部6は係止部7の横に折り曲
    げられ、前記横曲がり部13aは係止部7の横方
    向に折曲げられ、同横曲がり部13aの長さ又は
    曲げ方向が異なる2種類のコンタクト3を交互に
    ボデイ2内に圧入係止することにより、ボデイ2
    内で隣合うコンタクト3の脚部8がボデイ2の幅
    方向にずれるようにしたことを特徴とするコネク
    タ。
JP1986070735U 1986-05-13 1986-05-13 Expired JPH0433670Y2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1986070735U JPH0433670Y2 (ja) 1986-05-13 1986-05-13

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JP1986070735U JPH0433670Y2 (ja) 1986-05-13 1986-05-13

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Publication Number Publication Date
JPS62183382U JPS62183382U (ja) 1987-11-20
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ID=30912638

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JP1986070735U Expired JPH0433670Y2 (ja) 1986-05-13 1986-05-13

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Families Citing this family (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2009158136A (ja) * 2007-12-25 2009-07-16 Yamaichi Electronics Co Ltd レセプタクル部材、および、それが用いられる記録媒体接続用コネクタ
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