JPH0433680B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0433680B2 JPH0433680B2 JP58056775A JP5677583A JPH0433680B2 JP H0433680 B2 JPH0433680 B2 JP H0433680B2 JP 58056775 A JP58056775 A JP 58056775A JP 5677583 A JP5677583 A JP 5677583A JP H0433680 B2 JPH0433680 B2 JP H0433680B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- latch
- pin
- hinge
- fitting
- leaf spring
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B64—AIRCRAFT; AVIATION; COSMONAUTICS
- B64G—COSMONAUTICS; VEHICLES OR EQUIPMENT THEREFOR
- B64G1/00—Cosmonautic vehicles
- B64G1/22—Parts of, or equipment specially adapted for fitting in or to, cosmonautic vehicles
- B64G1/222—Parts of, or equipment specially adapted for fitting in or to, cosmonautic vehicles for deploying structures between a stowed and deployed state
- B64G1/2228—Parts of, or equipment specially adapted for fitting in or to, cosmonautic vehicles for deploying structures between a stowed and deployed state characterised by the hold-down or release mechanisms
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B64—AIRCRAFT; AVIATION; COSMONAUTICS
- B64G—COSMONAUTICS; VEHICLES OR EQUIPMENT THEREFOR
- B64G1/00—Cosmonautic vehicles
- B64G1/22—Parts of, or equipment specially adapted for fitting in or to, cosmonautic vehicles
- B64G1/222—Parts of, or equipment specially adapted for fitting in or to, cosmonautic vehicles for deploying structures between a stowed and deployed state
- B64G1/2221—Parts of, or equipment specially adapted for fitting in or to, cosmonautic vehicles for deploying structures between a stowed and deployed state characterised by the manner of deployment
- B64G1/2222—Folding
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B64—AIRCRAFT; AVIATION; COSMONAUTICS
- B64G—COSMONAUTICS; VEHICLES OR EQUIPMENT THEREFOR
- B64G1/00—Cosmonautic vehicles
- B64G1/22—Parts of, or equipment specially adapted for fitting in or to, cosmonautic vehicles
- B64G1/42—Arrangements or adaptations of power supply systems
- B64G1/44—Arrangements or adaptations of power supply systems using radiation, e.g. deployable solar arrays
- B64G1/443—Photovoltaic cell arrays
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E10/00—Energy generation through renewable energy sources
- Y02E10/50—Photovoltaic [PV] energy
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Remote Sensing (AREA)
- Aviation & Aerospace Engineering (AREA)
- Photovoltaic Devices (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、表面に太陽電池セルが貼られたパ
ネルを使用時に展開してその状態を維持する展開
型太陽電池パドルのラツチアツプ機構に関するも
のである。
ネルを使用時に展開してその状態を維持する展開
型太陽電池パドルのラツチアツプ機構に関するも
のである。
従来のこの種のラツチアツプ機構としては第1
図、第2図に示すものがあつた。図において、
1,2はその表面に太陽電池セル(図示せず)が
貼られたパネル、3は前記パネル1のコーナー部
に取付けられた第1のヒンジクレビス金具、4は
前記パネル2のコーナー部に取付けられた第2の
ヒンジクレビス金具、5は前記第1のヒンジクレ
ビス金具3と一体であるヒンジピン、6は前記第
2のヒンジクレビス金具4と一体となつたベアリ
ング、7は前記第1のヒンジクレビス金具3に取
付けられたラツチ用爪、8は前記第2のヒンジク
レビス金具4に一端を固定され、前記ラツチ用爪
7が嵌り込む孔を持つ板ばねであつて、前記ヒン
ジピン5とベアリング6の回転自在な連結により
上記パネル1,2を使用前には折り畳んだ状態と
し、使用時には展開した状態にするようになつて
いる。
図、第2図に示すものがあつた。図において、
1,2はその表面に太陽電池セル(図示せず)が
貼られたパネル、3は前記パネル1のコーナー部
に取付けられた第1のヒンジクレビス金具、4は
前記パネル2のコーナー部に取付けられた第2の
ヒンジクレビス金具、5は前記第1のヒンジクレ
ビス金具3と一体であるヒンジピン、6は前記第
2のヒンジクレビス金具4と一体となつたベアリ
ング、7は前記第1のヒンジクレビス金具3に取
付けられたラツチ用爪、8は前記第2のヒンジク
レビス金具4に一端を固定され、前記ラツチ用爪
7が嵌り込む孔を持つ板ばねであつて、前記ヒン
ジピン5とベアリング6の回転自在な連結により
上記パネル1,2を使用前には折り畳んだ状態と
し、使用時には展開した状態にするようになつて
いる。
次に従来の機構の動作について説明する。第1
図に示すように太陽電池パドルの展開運動が進行
し、ヒンジで結合された隣接するパネル1,2が
面一状態に近くなると、ヒンジの一方の第2のヒ
ンジクレビス金具4に取付けられたラツチ用板ば
ね、8は他方の第1のヒンジクレビス金具3側の
ラツチ用爪7に接触し、次第に撓みながらせり上
がる。パネル1,2が面一になり、両クレビス金
具3,4が当接したとき、ラツチ用板ばね8にあ
けられた孔の先端がラツチ用爪7の先端に達し、
ラツチ用爪7が板ばね8の孔に嵌り込む。この場
合、孔の先端が接触する爪の面は板ばね8と直角
方向より幾分角度を浅くしてあるので板ばね8は
爪7の途中で止まる(第2図)。この状態となつ
た後は、パネルが逆方向に動こうとしても、板ば
ね8の弾性撓みによる押付け力及び爪7と板ばね
8の間の摩擦力により板ばね8は爪7に押付けら
れラツチアツプする。
図に示すように太陽電池パドルの展開運動が進行
し、ヒンジで結合された隣接するパネル1,2が
面一状態に近くなると、ヒンジの一方の第2のヒ
ンジクレビス金具4に取付けられたラツチ用板ば
ね、8は他方の第1のヒンジクレビス金具3側の
ラツチ用爪7に接触し、次第に撓みながらせり上
がる。パネル1,2が面一になり、両クレビス金
具3,4が当接したとき、ラツチ用板ばね8にあ
けられた孔の先端がラツチ用爪7の先端に達し、
ラツチ用爪7が板ばね8の孔に嵌り込む。この場
合、孔の先端が接触する爪の面は板ばね8と直角
方向より幾分角度を浅くしてあるので板ばね8は
爪7の途中で止まる(第2図)。この状態となつ
た後は、パネルが逆方向に動こうとしても、板ば
ね8の弾性撓みによる押付け力及び爪7と板ばね
8の間の摩擦力により板ばね8は爪7に押付けら
れラツチアツプする。
しかしながら、従来のラツチアツプ機構は以上
のように構成されているのでラツチ用板ばね8は
自身の撓みによる力及び爪7との摩擦力によりラ
ツチ用爪7に押付けられるが、板ばねの孔が接触
するラツチ用爪7の面は板ばね8と直角ではな
く、それより角度を浅くしてあるためパネル1,
2に作用する逆回転力が大きいと、爪7から板ば
ね8を外す向きに力が発生し、これが上記の撓み
による力と摩擦力に打ち勝つて板ばね8が爪7か
ら脱落することがあつた。また、ラツチした状態
では板ばね8が撓んだ状態にあるので、ヒンジ部
の剛性は板ばね8の曲げ剛性に支配され、高剛性
を得ようとすれば板ばね8の厚さを極端に厚くす
る必要があるが、そのようにすれば板ばね8がラ
ツチ用爪7をせり上がるときの摩擦力が大きくな
り、パネル1,2の展開を妨げることがあるので
高剛性化が困難であつた。
のように構成されているのでラツチ用板ばね8は
自身の撓みによる力及び爪7との摩擦力によりラ
ツチ用爪7に押付けられるが、板ばねの孔が接触
するラツチ用爪7の面は板ばね8と直角ではな
く、それより角度を浅くしてあるためパネル1,
2に作用する逆回転力が大きいと、爪7から板ば
ね8を外す向きに力が発生し、これが上記の撓み
による力と摩擦力に打ち勝つて板ばね8が爪7か
ら脱落することがあつた。また、ラツチした状態
では板ばね8が撓んだ状態にあるので、ヒンジ部
の剛性は板ばね8の曲げ剛性に支配され、高剛性
を得ようとすれば板ばね8の厚さを極端に厚くす
る必要があるが、そのようにすれば板ばね8がラ
ツチ用爪7をせり上がるときの摩擦力が大きくな
り、パネル1,2の展開を妨げることがあるので
高剛性化が困難であつた。
この発明は上記の欠点を解消するためなされた
もので、ラツチ時にヒンジの一方のクレビス金具
の溝に、他方のヒンジのクレビス金具に設けられ
たラツチアツプピンが嵌り込むことにより展開後
確実にラツチ状態を維持し、かつ高剛性を得るこ
とができる太陽電池パドルのラツチアツプ機構を
提供するものである。
もので、ラツチ時にヒンジの一方のクレビス金具
の溝に、他方のヒンジのクレビス金具に設けられ
たラツチアツプピンが嵌り込むことにより展開後
確実にラツチ状態を維持し、かつ高剛性を得るこ
とができる太陽電池パドルのラツチアツプ機構を
提供するものである。
以下この発明の一実施例を図について説明す
る。
る。
第3図、第4図に示すようにパネル1,2が取
り付けられたクレビス金具3,4をヒンジピン5
と第7図に示すベアリング6とを介して回転自在
な連結状態とするいわゆるヒンジ構造は従来と同
様であるが、この実施例では第1のヒンジクレビ
ス金具3に、ラツチアツプピン9を備えたラツチ
アツプアーム10を、シヤフト13を介して回転
自在に取り付け、また第2のヒンジクレビス金具
4にラツチアツプガイド11を設けている。さら
にラツチアツプピン9が、ラツチアツプガイド1
1上をスライドして、最終的に第2のヒンジクレ
ビス金具4に設けられた溝Hに嵌り込むために、
ラツチアツプピンを、ヒンジピン5の方向に引き
つけておくばね12を設けている。
り付けられたクレビス金具3,4をヒンジピン5
と第7図に示すベアリング6とを介して回転自在
な連結状態とするいわゆるヒンジ構造は従来と同
様であるが、この実施例では第1のヒンジクレビ
ス金具3に、ラツチアツプピン9を備えたラツチ
アツプアーム10を、シヤフト13を介して回転
自在に取り付け、また第2のヒンジクレビス金具
4にラツチアツプガイド11を設けている。さら
にラツチアツプピン9が、ラツチアツプガイド1
1上をスライドして、最終的に第2のヒンジクレ
ビス金具4に設けられた溝Hに嵌り込むために、
ラツチアツプピンを、ヒンジピン5の方向に引き
つけておくばね12を設けている。
次に動作について説明する。第3図、第4図で
はパネル1,2が格納された展開前の状態を示し
ているが、第5図に示すように太陽電池パドルの
展開が進行してくるとラツチアツプピン9が薄い
半円板であるラツチアツプガイド11の周縁部を
スライドして、隣接するパネル1,2が面一状態
になると第6図〜第8図のようにラツチアツプガ
イド11の周縁部をスライドしてきたラツチアツ
プピン9が、ばね12の引張力により第2のヒン
ジクレビス金具4に設けられた溝Hに嵌り込む。
その際、第2のヒンジクレビス金具4に設けられ
た前記溝Hは、第7図に示すように奥へ進む程そ
の幅が狭くなるので、ラツチアツプピン9が前記
溝に食い込んだ状態で、ラツチアツプが完了する
ことになる。また前記溝は左縁部より右縁部の方
が高くなつているため、ラツチアツプ時にラツチ
アツプピン9が前記溝を通過することなく確実に
ラツチアツプを行なうことができる。
はパネル1,2が格納された展開前の状態を示し
ているが、第5図に示すように太陽電池パドルの
展開が進行してくるとラツチアツプピン9が薄い
半円板であるラツチアツプガイド11の周縁部を
スライドして、隣接するパネル1,2が面一状態
になると第6図〜第8図のようにラツチアツプガ
イド11の周縁部をスライドしてきたラツチアツ
プピン9が、ばね12の引張力により第2のヒン
ジクレビス金具4に設けられた溝Hに嵌り込む。
その際、第2のヒンジクレビス金具4に設けられ
た前記溝Hは、第7図に示すように奥へ進む程そ
の幅が狭くなるので、ラツチアツプピン9が前記
溝に食い込んだ状態で、ラツチアツプが完了する
ことになる。また前記溝は左縁部より右縁部の方
が高くなつているため、ラツチアツプ時にラツチ
アツプピン9が前記溝を通過することなく確実に
ラツチアツプを行なうことができる。
なおラツチアツプが完了すると、ラツチアツプ
ピン9と前記溝間の摩擦力、ばね12の引張力お
よび展開余剰力により十分な係止力が得られパネ
ル1,2は所定の展開位置に維持される。
ピン9と前記溝間の摩擦力、ばね12の引張力お
よび展開余剰力により十分な係止力が得られパネ
ル1,2は所定の展開位置に維持される。
以上のようにこの発明によれば、ラツチアツプ
用のピンとそれが嵌り込む溝を設けることによつ
てラツチアツプ時の摩擦力を増加させることなく
ヒンジ部の高剛性を得ることができ、確実にラツ
チ状態を維持することができる利点がある。
用のピンとそれが嵌り込む溝を設けることによつ
てラツチアツプ時の摩擦力を増加させることなく
ヒンジ部の高剛性を得ることができ、確実にラツ
チ状態を維持することができる利点がある。
第1図、第2図は従来の展開型太陽電池パドル
のラツチアツプ機構を示す断面図、第3図〜第8
図はこの発明の一実施例を示す図で、第3図、第
4図はパネルが格納状態にある時の平面図、正面
図、第5図は展開途中の正面図、第6図はラツチ
アツプ完了時の正面図、第7図は第6図の断面
図、第8図は第6図の平面図である。 図中、1,2はパネル、3,4は第1のヒンジ
クレビス金具、第2のヒンジクレビス金具、5は
ヒンジピン、6はベアリング、7はラツチアツプ
用爪、8は板ばね、9はラツチアツプピン、10
はラツチアツプアーム、11はラツチアツプガイ
ド、12はばね、13はシヤフトである。なお図
中同一符号は同一または相当部分を示す。
のラツチアツプ機構を示す断面図、第3図〜第8
図はこの発明の一実施例を示す図で、第3図、第
4図はパネルが格納状態にある時の平面図、正面
図、第5図は展開途中の正面図、第6図はラツチ
アツプ完了時の正面図、第7図は第6図の断面
図、第8図は第6図の平面図である。 図中、1,2はパネル、3,4は第1のヒンジ
クレビス金具、第2のヒンジクレビス金具、5は
ヒンジピン、6はベアリング、7はラツチアツプ
用爪、8は板ばね、9はラツチアツプピン、10
はラツチアツプアーム、11はラツチアツプガイ
ド、12はばね、13はシヤフトである。なお図
中同一符号は同一または相当部分を示す。
Claims (1)
- 1 表面に太陽電池セルが設けられたパネルを使
用時に展開してその状態を維持する展開型太陽電
池パドルにおいて、上記パネル間を連結するヒン
ジの一方に設けられた第1のクレビス金具と、こ
の第1のクレビス金具に設けられたシヤフトと、
このシヤフトに対し回転自在に設けられたラツチ
アツプアームと、このラツチアツプアームの先端
部に設けられたラツチアツプピンと、上記ヒンジ
の他方に設けられ、かつ上記ラツチアツプピンが
嵌合可能な溝を有する第2のクレビス金具と上記
第1のクレビス金具と上記第2のクレビス金具と
を回転自在に連結するヒンジピンと、上記第2の
クレビス金具に設けられ、上記ラツチアツプピン
がスライドするための半円状のラツチアツプガイ
ドと、上記ラツチアツプピンと上記ヒンジピンと
の間に設けられ、上記パネルの展開に伴ない上記
ラツチアツプピンを上記ラツチアツプガイド上を
スライドさせ、かつラツチアツプ時に上記ラツチ
アツプピンを上記溝に嵌合させるためのばねとを
具備したことを特徴とする展開型太陽電池パドル
のラツチアツプ機構。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE3215434A DE3215434C2 (de) | 1982-04-24 | 1982-04-24 | Riegelmechanismus für entfaltbare Solargeneratoren von Satelliten |
| DE3215434.8 | 1982-04-24 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58188799A JPS58188799A (ja) | 1983-11-04 |
| JPH0433680B2 true JPH0433680B2 (ja) | 1992-06-03 |
Family
ID=6161919
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58056775A Granted JPS58188799A (ja) | 1982-04-24 | 1983-03-31 | 展開型太陽電池パドルのラツチアツプ機構 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58188799A (ja) |
| DE (1) | DE3215434C2 (ja) |
Families Citing this family (15)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3418413A1 (de) * | 1984-05-17 | 1986-01-09 | Messerschmitt-Bölkow-Blohm GmbH, 8012 Ottobrunn | Riegelmechanismus fuer einen entfaltbaren solarzellengenerator |
| JPS61148798U (ja) * | 1985-03-08 | 1986-09-13 | ||
| DE3615264A1 (de) * | 1986-05-06 | 1987-11-12 | Messerschmitt Boelkow Blohm | Vorrichtung fuer die teilentfaltung von solargeneratoren |
| DE3804202A1 (de) * | 1988-02-11 | 1989-08-24 | Messerschmitt Boelkow Blohm | Gelenk fuer die zweistufige entfaltung eines solarpanels |
| DE3927941C1 (ja) * | 1989-08-24 | 1991-01-31 | Messerschmitt-Boelkow-Blohm Gmbh, 8012 Ottobrunn, De | |
| FR2697316B1 (fr) * | 1992-10-24 | 1995-06-30 | Deutsche Aerospace | Dispositif d'articulation avec verrouillage et deverrouillage pour relier entre eux les elements d'une structure pliante. |
| DE4337968C2 (de) * | 1992-11-10 | 1994-09-08 | Deutsche Aerospace | Gelenk zum Entfalten und Verriegeln von Raumfahrtelementen |
| US5673459A (en) * | 1994-09-28 | 1997-10-07 | Space Systems/Loral, Inc. | Deployment hinge apparatus |
| DE19649741C2 (de) * | 1996-11-30 | 1999-07-15 | Daimler Benz Aerospace Ag | Gelenk zum Entfalten und Verriegeln einer Solarpaneele oder eines Reflektors |
| FR2772730B1 (fr) * | 1997-12-24 | 2000-03-10 | Agriplas | Dispositif pour le conditionnement et le transport de produits liquides ou en poudre |
| CN104309823B (zh) * | 2014-10-20 | 2016-06-01 | 中国运载火箭技术研究院 | 一种适用于太阳电池阵的锁紧释放机构 |
| CN104912914B (zh) * | 2015-07-02 | 2017-08-25 | 天津航天机电设备研究所 | 一种连杆机构锁紧的铰链 |
| CN105292520B (zh) * | 2015-11-13 | 2017-06-06 | 哈尔滨工业大学 | 一种联动式空间重复锁紧释放机构 |
| CN109080426B (zh) * | 2018-09-25 | 2023-12-19 | 北京新能源汽车股份有限公司 | 用于电池包的快速锁止机构和车辆 |
| CN117302562B (zh) * | 2023-09-22 | 2026-03-31 | 长光卫星技术股份有限公司 | 一种微小卫星太阳翼高刚度展开机构 |
-
1982
- 1982-04-24 DE DE3215434A patent/DE3215434C2/de not_active Expired
-
1983
- 1983-03-31 JP JP58056775A patent/JPS58188799A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DE3215434A1 (de) | 1983-10-27 |
| JPS58188799A (ja) | 1983-11-04 |
| DE3215434C2 (de) | 1985-11-07 |
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