JPH04337151A - トルクコンバータのポンプハブ支持構造 - Google Patents

トルクコンバータのポンプハブ支持構造

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JPH04337151A
JPH04337151A JP13201591A JP13201591A JPH04337151A JP H04337151 A JPH04337151 A JP H04337151A JP 13201591 A JP13201591 A JP 13201591A JP 13201591 A JP13201591 A JP 13201591A JP H04337151 A JPH04337151 A JP H04337151A
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JP
Japan
Prior art keywords
pump
pump hub
hub
torque converter
needle bearing
Prior art date
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Pending
Application number
JP13201591A
Other languages
English (en)
Inventor
Kimihiko Kikuchi
菊池 公彦
Tomokazu Takeda
武田 共和
Masahiro Imamura
正広 今村
Yorinori Kumagai
頼範 熊谷
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Honda Motor Co Ltd
Original Assignee
Honda Motor Co Ltd
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Publication date
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Publication of JPH04337151A publication Critical patent/JPH04337151A/ja
Pending legal-status Critical Current

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    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F16ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
    • F16HGEARING
    • F16H57/00General details of gearing
    • F16H57/04Features relating to lubrication or cooling or heating
    • F16H57/0434Features relating to lubrication or cooling or heating relating to lubrication supply, e.g. pumps; Pressure control

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  • General Details Of Gearings (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はトルクコンバータにおい
てポンプ部材に連結されポンプ部材とともに回転するポ
ンプハブの支持構造に関し、さらに詳しくは、このポン
プハブの回転を用いて油圧ポンプの駆動を行うようにし
た場合におけるポンプハブの支持構造に関する。
【0002】
【従来の技術】トルクコンバータを構成するポンプ部材
は駆動源となるエンジンの出力軸に連結されて回転する
部材であり、この回転を支持するため、ポンプ部材に結
合されたポンプハブがベアリングを介して支持される。 このポンプハブの支持構造としては、ポンプハブの外周
においてベアリングを介してハウジング等により支持さ
せる構造が従来から一般的に用いられている。一方、ポ
ンプ部材はエンジンの出力軸に連結されてこの出力軸と
ともに回転する部材であるため、ポンプハブを介して油
圧ポンプの駆動を行わせるようにすることも一般的に行
われている。この場合には、ポンプハブを支持するため
の上記ベアリングより後側にポンプハブに連結して内蔵
型油圧ポンプを配設することが良く知られている。
【0003】なお、ポンプハブを、この内周を通って配
設されるステータシャフトにより支持する構造もあり(
例えば、実開昭63−190648号公報、同63−1
95155号公報)、この場合には、ポンプハブの内周
側にベアリングが配設されている。なお、これら公報に
開示の構造においては、油圧ポンプは変速機の後端部に
配設され、この油圧ポンプの駆動は変速機入力軸内に貫
通配設された動力伝達軸を介して行うようになっている
。このため、ポンプハブによっては油圧ポンプ駆動は行
われず、ポンプハブは内周側において上記ベアリングに
よりガイドされているだけである。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】上述のように、ポンプ
ハブにより油圧ポンプの駆動を行わせるようにした場合
、油圧ポンプはポンプハブの後端部に連結されるため、
この部分の軸方向長さが増大し、変速機の軸方向長さが
増大するという問題がある。また、この場合には、油圧
ポンプの取付位置はポンプハブの後端部に限られるため
、油圧ポンプの配設位置設計の自由度が限定されるとい
う問題もある。さらに、油圧ポンプはポンプハブの外周
側に位置するため、油圧ポンプ自体の径方向寸法が大き
くなり油圧ポンプが大型化するという問題がある。
【0005】このようなことから、本出願人はポンプハ
ブの回転をチェーン機構を介して径方向外方に位置する
小径の別軸に伝達し、この別軸上に油圧ポンプを配設し
、油圧ポンプをポンプハブから離れた位置に配設できる
ようにすることを考えた。しかしながら、この場合、従
来のようにポンプハブの外周をベアリングを介して支持
し、ポンプハブの後端部にチェーン機構を接続したので
は、ポンプハブに取り付けられるスプロケットの径が大
きくなり、且つポンプハブの軸方向長さも長くなるとい
う問題がある。本発明は以上のような問題に鑑み、ポン
プハブの回転をチェーン機構を介して油圧ポンプに伝達
する構造とするとともに全体構造のコンパクト化を図る
ことができるような構成のポンプハブ支持構造を提供す
ることを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記目的達成のため、本
発明に係るポンプハブの支持構造においては、ポンプハ
ブの内周とステータシャフトの外周との間に配設された
ニードルベアリングを介して、ポンプハブをステータシ
ャフトにより回転自在に支持し、一方、ポンプハブの回
転を油圧ポンプに伝達するためのチェーン機構のドライ
ブスプロケットを、ニードルベアリングと径方向にほぼ
重なる位置において、ポンプハブの外周上に結合してい
る。なお、ポンプハブの内周とステータシャフトの外周
との間に軸方向に延びる空間を形成してこの空間をトル
クコンバータ内の油の供給もしくは排出を行う油路とし
て用いることができ、この場合には、ポンプハブを支持
する上記ニードルベアリングはこの空間内に配設される
【0007】
【実施例】以下、図面に基づいて本発明の好ましい実施
例について説明する。図1に示すように、トルクコンバ
ータ1は、ポンプ2、ステータ3およびタービン4から
構成される。ポンプ2は図において左側に位置するエン
ジン(図示せず)の出力軸に連結され、エンジンの出力
軸と同一回転で駆動される。ステータ3はワンウェイク
ラッチ5を介してステータシャフト6に連結支持されて
おり、ステータシャフト6は変速機ハウジング51にボ
ルト11aにより(図2参照)固定されている。タービ
ン4はタービンハブ4aを介して変速機入力軸7に連結
されており、タービン4の回転は変速機入力軸7から変
速機50に入力される。なお、この変速機入力軸7はス
テータシャフト6と同軸で、ステータシャフト6内を貫
通して配設されている。
【0008】ポンプ2の内径端部にはポンプハブ11が
結合されており、このポンプハブ11はその内周に配設
されたニードルベアリング12を介してステータシャフ
ト6により回転自在に支持されている。このため、ポン
プハブ11はポンプ2とともにエンジンと同一回転で駆
動される。このポンプハブ11の周りを拡大して図2に
示しており、以下においては、図2を併用して説明する
。ポンプハブ11の外周には、ニードルベアリング12
に対して径方向にほぼ重なるようにして、すなわち、軸
方向にほぼ同位置に位置して、ドライブスプロケット2
1がスプライン結合して取り付けられている。
【0009】一方、油圧ポンプ30は、ポンプハブ11
から径方向外方に離れた位置において変速機ハウジング
51に取り付けられて配設されている。この油圧ポンプ
30の駆動軸31にはドリブンスプロケット23がスプ
ライン結合されて取り付けられており、このドリブンス
プロケット23とポンプハブ11上のドライブスプロケ
ット21とにチェーン22が巻掛けられてチェーン機構
20が構成されている。なお、このチェーン機構20は
、変速機ハウジング51とこれにボルト52aにより取
り付けられたカバー52とにより囲まれたオイルシール
13により封止された空間55内に配設される。
【0010】このため、エンジンによりポンプ2が回転
駆動されると、ポンプハブ11およびドライブスプロケ
ット21がエンジンと同一回転で駆動され、この回転が
チェーン機構20を介して油圧ポンプ30に伝達されて
、油圧ポンプ30が駆動される。この場合に、ドライブ
スプロケット21に作用する径方向力は、ドライブスプ
ロケット21の内径側に位置するニードルベアリング1
2により受ける。このように、ニードルベアリング12
およびドライブスプロケット21を軸方向ほぼ同じ位置
に重なるように配設することにより、ドライブスプロケ
ット21に作用する力をニードルベアリング12により
確実に受けることができるだけでなく、この部分の軸方
向寸法を短縮してこの部分の構造をコンパクト化するこ
とができる。
【0011】上述のようにして駆動される油圧ポンプ3
0の吐出油は、まずコントロールバルブ(図示せず)に
送られ、さらにこのコントロールバルブから変速機50
のクラッチ、ブレーキの制御油圧として供給されたり、
トルクコンバータ1内に供給されたりする。この場合に
、本例では油圧ポンプ30はチェーン機構20を介して
駆動されるため、ポンプハブ11から径方向に離れた位
置に配設されるため、油圧ポンプ30の配設位置設計の
自由度が高い。このため、例えば、油圧ポンプ30を上
記コントロールバルブの近くに配設し、油圧ポンプ30
からコントロールバルブへの油路を短縮化して油圧供給
のロスを低減させることが可能である。
【0012】このトルクコンバータ1内に供給される油
の流れについて説明する。油圧ポンプ30からコントロ
ールバルブを介してトルクコンバータ1に供給される油
は、コントロールバルブから変速機ハウジング51内に
設けられた油路を通って、まず、変速機ハウジング51
とステータシャフト6とに囲まれた第1の空間41内に
供給される。なお、コントロールバルブは第1の空間4
1に近接して配設されており、これによりこの部分での
油圧供給のロスも低減するようにしている。ステータシ
ャフト6内には油路42が形成されており、上記第1の
空間41に供給された油はこの油路42を矢印のように
流れて、ステータシャフト6の内周と変速機入力軸7の
外周との間において軸方向に延びる第1リング状間隙4
3内に送られる。この第1リング状間隙43の左側には
ニードルベアリング8aが配設されているのであるが、
ニードルベアリング8aの各ニードルローラーはケージ
により間隔をおいて保持されているため、油は各ローラ
ーの間の間隔を通過してニードルベアリング8aの左側
の空間44内に流入する。この空間44はタービンハブ
4aとワンウェイクラッチ5に挟まれた空間であり、ス
ラストローラーベアリング8bが配設されているのであ
るが、このベアリング8aの各ローラーもケージにより
間隔をおいて保持されているので、空間44内の油は各
ローラーの間を通って矢印で示すようにトルクコンバー
タ1内に流入する。
【0013】このような油の流入に応じて、トルクコン
バータ1内の油が、ポンプハブ11とワンウェイクラッ
チ5の間の空間を通って矢印のように排出される。なお
、この空間内にもスラストローラーベアリング8cが配
設されているのであるが、油は各ローラーの間を通って
、ポンプハブ11の内周とステータシャフト6の外周と
の間において軸方向に延びる第2リング状間隙45内に
流れ出す。この第2第1リング状間隙45の右側にはニ
ードルベアリング12が配設されているのであるが、ニ
ードルベアリング12の各ニードルローラーもケージに
より間隔をおいて保持されているため、油は各ローラー
の間を通過してニードルベアリング12の右側に流れる
。ニードルベアリング12の左側には、変速機ハウジン
グ51とステータシャフト6とに囲まれた第2の空間4
6が形成されており、油はこの第2の空間46内に流入
する。このようにして、トルクコンバータ1内から第2
の空間46に流れだした油は変速機ハウジング52内を
通って外部に導かれ、オイルクーラを通って冷却された
後、変速機ハウジング52の内部に戻される。
【0014】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
ポンプハブの内周とステータシャフトの外周との間に配
設されたニードルベアリングを介して、ポンプハブをス
テータシャフトにより回転自在に支持し、ポンプハブの
回転を油圧ポンプに伝達するためのチェーン機構のドラ
イブスプロケットを、ニードルベアリングと径方向にほ
ぼ重なる位置において、ポンプハブの外周上に結合して
いるので、ポンプハブの支持構造寸法を軸方向および径
方向ともに短縮して、この構造をコンパクト化すること
ができる。
【0015】さらに、この構造の場合には、チェーン機
構を介してポンプハブの回転を油圧ポンプに伝達するの
で、油圧ポンプをポンプハブから径方向に離れた位置に
配設することができ、油圧ポンプ配設位置の自由度が高
い。このため、油圧ポンプをコントロールバルブの近く
に配設し、油圧ポンプからコントロールバルブまでの油
路長さを短くして油圧供給のロスを低減することが可能
となる。なお、チェーン機構を介して駆動される油圧ポ
ンプの駆動軸はポンプハブとは別軸であり、小径にでき
るので、油圧ポンプ自体の径方向寸法を小型化できる。 また、ポンプハブの内周とステータシャフトの外周との
間に軸方向に延びる空間を形成してこの空間をトルクコ
ンバータ内の油の供給および排出を行う油路として用い
るとともに、ポンプハブを支持するニードルベアリング
をこの空間内に配設することができるので、ポンプハブ
の支持構造をさらにコンパクト化することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係るポンプハブ支持構造を有したトル
クコンバータおよび油圧ポンプ駆動系を示す断面図であ
る。
【図2】上記ポンプハブ支持構造部分を示す断面図であ
る。
【符号の説明】
1  トルクコンバータ 2  ポンプ 3  ステータ 4  タービン 6  ステータシャフト 11  ポンプハブ 12  ニードルベアリング 20  チェーン機構 21  ドライブスプロケット 30  油圧ポンプ 50  変速機

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】  トルクコンバータのポンプ部材に連結
    され、このトルクコンバータのステータシャフト上に回
    転自在に配設されたボンプハブと、このポンプハブの回
    転を油圧ポンプに伝達するチェーン機構とを備えてなり
    、前記ポンプハブの内周と前記ステータシャフトの外周
    との間に配設されたニードルベアリングを介して前記ポ
    ンプハブが前記ステータシャフトにより回転自在に支持
    されており、前記チェーン機構のドライブスプロケット
    が、前記ニードルベアリングと径方向にほぼ重なる位置
    において、前記ポンプハブの外周上に結合されているこ
    とを特徴とするトルクコンバータのポンプハブ支持構造
  2. 【請求項2】  前記ポンプハブの内周と前記ステータ
    シャフトの外周との間に軸方向に延びる空間が形成され
    るとともにこの空間が前記トルクコンバータ内の油の供
    給もしくは排出を行う油路として用いられ、前記ニード
    ルベアリングが前記空間内に配設されていることを特徴
    とするトルクコンバータのポンプハブ支持構造。
JP13201591A 1991-05-08 1991-05-08 トルクコンバータのポンプハブ支持構造 Pending JPH04337151A (ja)

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