JPH0433816B2 - - Google Patents

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JPH0433816B2
JPH0433816B2 JP57207529A JP20752982A JPH0433816B2 JP H0433816 B2 JPH0433816 B2 JP H0433816B2 JP 57207529 A JP57207529 A JP 57207529A JP 20752982 A JP20752982 A JP 20752982A JP H0433816 B2 JPH0433816 B2 JP H0433816B2
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JP
Japan
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weight
parts
vinyl
compound
copolymer
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JP57207529A
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English (en)
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JPS5998159A (ja
Inventor
Kiichi Yonetani
Kenjiro Horiuchi
Masakata Yanagi
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Toray Industries Inc
Original Assignee
Toray Industries Inc
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Publication date
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  • Compositions Of Macromolecular Compounds (AREA)
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Description

【発明の詳細な説明】 本発明は熱変形温度および耐衝撃性に代表され
る機械的性質が優れた成形品を与え得る芳香族ポ
リエステル系の樹脂組成物に関するものである。 ポリエチレンテレフタレートやポリブチレンテ
レフタレートに代表される芳香族ポリエステルは
その優れた特性から電気および電子機器部品、自
動車部品などの広い分野で使用されているが、ガ
ラス繊維などの強化剤を使用しない場合の熱変形
温度(ASTM D―648―72に規定される)が低
いという欠点を有している。芳香族ポリエステル
の熱変形温度を強化剤以外の改質剤を用いて改良
する試みが従来より行なわれており、なかでも特
開昭57―61047号公報などによつて開示されるス
チレンとα、β−不飽和環状イミドの共重合体を
改質剤として配合する方法は確かにポリエチレン
テレフタレートの熱変形温度を高めてはいる。し
かし、これらの方法によつて得られる組成物は耐
衝撃性に代表される機械的性質が非常に低く、実
用に供するのは困難であるという問題があつた。 そこで本発明者らは上記の問題を解決すべく鋭
意検討した結果、特定の芳香族ポリエステルに対
して特定のビニル系共重合体と共にさらに多価の
エポキシ化合物を含有せしめることにより、熱変
形温度が高く、しかも耐衝撃性を代表とする機械
的性質の優れた組成物が得られることを見出し、
本発明に到達した。 すなわち、本発明はポリブチレンテレフタート
およびポリシクロヘキサンジメチレンテレフタレ
ートから選ばれる一種以上である芳香族ポリエス
テル100重量部に対して、(A)芳香族ビニル単量体
とα、β−不飽和環状マレイミド化合物とからな
るビニル系共重合体5〜80重量部および(B)多価エ
ポキシ化合物0.5〜100重量部を含有せしめてなる
樹脂組成物に関するものである。 本発明で用いる芳香族ポリエステルとはポリブ
チレンテレフタレートおよびポリシクロヘキサン
ジメチレンテレフタレートから選ばれる一種以上
である。 またこれらの芳香族ポリエステルは0.5%のオ
ルソクロロフエノール溶液を25℃で測定したとき
の相対粘度が1.2〜1.8の範囲にあることが好まし
い。 次に本発明において使用する(A)芳香族ビニル単
量体と,、β−不飽和環状イミド化合物とからな
るビニル系重合体における芳香族ビニル単量体と
は下記一般式()で示される化合物であり、な
かでもArがベンゼン環であるスチレン誘導体が
好ましい。 〔ただし、式中のR1〜R3は各々水素原子、炭素
数1〜10の炭化水素基、ハロゲンから選択される
ものであり、Arは炭素数6〜24の芳香族基、X
は水素原子、炭素数1〜20の炭化水素基、炭素数
1〜20のアルコキシ基、ハロゲン、−CN、−
NO2、−NH2、−SO3M(Mはアルカリまたはアル
カリ士類金属)、nは1〜5の整数である〕 芳香族ビニル単量体の具体例としてはスチレ
ン、α―メチルスチレン、β―メチルスチレン、
α,β−ジメチルスチレン、P―メチルスチレ
ン、m―メチルスチレン、o―メチルスチレン、
2,5―ジメチルスチレン、3,5―ジメチルス
チレン、2,4,6―トリメチルスチレン、P―
エチルスチレン、P―イソプロピルスチレン、P
―tert―ブチルスチレン、P―クロルスチレン、
2,5―ジクロルスチレン、P―ブロムメチルス
チレン、P―フルオロスチレン、P―メトキシス
チレン、P―アセトキシスチレン、―シアノスチ
レンおよびP―ビニルベンゼンスルホン酸ナトリ
ウムなどが挙げられ、とくにスチレンおよびα―
メチルスチレンが好ましく使用できる。 また、α,β−不飽和環状イミド化合物とは下
記一般式()または()で示される化合物で
ある。 (ただし、式中のR4,R5,R7は各々水素原子、
炭素数1〜10の炭化水素基、カルボキシアルキル
基、カルボキシアルケニル基、ハロゲンから選択
されるものであり、R8は炭素数1〜10の炭化水
素基、カルボキシ置換炭化水素基から選択される
ものであり、R6およびR9は、水素、炭素数1〜
20の置換または非置換のアルキル基、シクロアル
キル基、アリール基などから選択されるものであ
る。 α,β−不飽和環状イミド化合物の具体例とし
ては、マレイミド、メチルマレイミド、ジメチル
マレイミド、イタコイミド、N―メチルマレイミ
ド、N−エチルマレイミド、N―プロピルマレイ
ミド、N―ブチルマレイミド、N―t―ブチルマ
レイミド、N―ラウリルマレイミド、N―フエニ
ルマレイミド、N―(P―クロロフエニル)マレ
イミド、N―(P―ブロモフエニル)マレイミ
ド、N―(P―トリル)マレイミド、N―(P―
アニシル)マレイミド、N―(P―エチルフエニ
ル)マレイミド、N―(4′―ジフエニル)マレイ
ミド、N―(1―ナフチル)マレイミドなどが挙
げられ、とくにマレイミド、N―メチルマレイミ
ド、N―フエニルマレイミドが好ましく使用でき
る。 芳香族ビニル単量体とα,β−不飽和環状イミ
ド化合物とからなるビニル系共重合体(A)はゴムの
存在下で製造することができる。この場合のゴム
としてはポリブタジエン、スチレン/ブタジエン
共重合体、ブタジエン/アクリロニトリル共重合
体、イソブチレン/イソプレン共重合体、ポリイ
ソプレン、ポリクロロプレンおよびエチレン/プ
ロピレン/ジエンターポリマーなどが挙げられ
る。 また、ビニル系共重合体(A)は芳香族ビニル単量
体とα,β−不飽和酸無水物とからなるビニル系
共重合体を有機溶液中で第1級アミンと反応せし
めることによつても得ることができる。 ビニル系共重合体(A)の共重合組成はα,β−不
飽和環状イミド化合物5〜40重量%とくに5〜25
重量%、芳香族ビニル単量体95〜60重量%、とく
に95〜75重量%およびゴム0〜30重量%の範囲が
適当である。 好ましいビニル系共重合体(A)の例としてはスチ
レン/マレイミド共重合体、スチレン/N―フエ
ニルマレイミド共重合体およびこれらのポリブタ
ジエン含有物などが挙げられる。 本発明において使用するビニル系共重合体(A)は
芳香族ポリエステル100重量部に対して5〜80重
合部含有せしめることが必要であり、10〜80重量
部含有せしめることが好ましい。添加量が5重量
部未満では熱変形温度の改良が十分でなく、80重
量部を越えるとではかえつて芳香族ポリエステル
の機械的性質を損なう傾向があるため本発明の目
的を達するのが困難となる。 さらに本発明において使用する(B)多価エポキシ
化合物とは分子内に少なくとも2個のエポキシ基
を有する化合物であり、例えばビスフエノールと
エピクロルヒドリンとを各種の割合で反応させて
得られるビスフエノール型エポキシ化合物、ノボ
ラツク樹脂とエピクロルヒドリンより得られるノ
ボラツク型エポキシ化合物、ポリカルボン酸とエ
ピクロルヒドリンなどより得られるポリグリシジ
ルエステル類、脂環化合物(例えば、ジシクロペ
ンタジエン)から得られる脂環化合物型エポキシ
化合物、アルコール性水酸基を有する脂肪族化合
物(例えば、ブタンジオール、グリセリンなど)
とエピクロルヒドリンより得られるグリシジルエ
ーテル類、エポキシ化ポリブタジエン、及びエポ
キシ基を有する不飽和単量体(例えば不飽和グリ
シジルエステル、不飽和グリシジルエーテルな
ど)と他の不飽和単量体(例えばα―オレフイ
ン、ビニルエステルなど)とからなるエポキシ基
含有共重合体などがあげられる。これらのエポキ
シ化合物の好適例としては下記一般式()で示
されるポリグリシジルエステル、下記一般式
()て示されるビスフエノール型エポキシ化合
物およびα―オレフイン/α,β−不飽和酸グリ
シジルエステル共重合体などが挙げられる。 (ただし、式中R10は炭素数4〜40のアルキレン
基、フエニレン基、部分水添フエニレン基、シク
ロヘキシレン基を示す) (ただし、式中mは0〜20の数である) 多価エポキシ化合物(B)の具体例としてはヘキサ
ヒドロフタル酸ジグリシジルエステル、テトラヒ
ドロフタル酸ジグリシジルエステル、フタル酸ジ
グリシジルエステル、テレフタル酸ジグリシジル
エステル、エチレン/メタクリル酸グリシジル共
重合体、エチレン/酢酸ビニル/メタクリル酸グ
リシジル共重合体、エチレン/一酸化炭素/メタ
クリル酸グリシジル共重合体およびエチレン/ア
クリル酸グリシジル共重合体などが挙げられ、な
かでもエチレン/メタクリル酸グリシジル共重合
体が最も好ましい。 本発明において使用する多価エポキシ化合物(B)
の添加量は芳香族ポリエステル100重量部に対し
て0.5〜100重量部であり、2〜50重量部が好まし
い。添加量が0.5重量部未満では耐衝撃性の改良
が十分でなく、100重量部以上ではかえつて芳香
族ポリエステルの機械的性質を損なう傾向がある
ためいずれも本発明の目的を達するのが困難とな
る。 なお、本発明組成物に対して、エポキシ化合物
とカルボン酸との反応を促進する化合物をさらに
添加する場合には耐衝撃性を一層改良できるとい
う効果が得られる。これらの化合物としてはトリ
フエニルアミン、2,4,6―トリス(ジメチル
アミノメチル)フエノールなどの3級アミン、ト
リフエニルホスフアイト、トリイソデシルホスフ
アイトなどの亜リン酸エステル、トリフエニルア
リルホスホニウムブロマイドなどのホスホニウム
化合物、トリフエニルホスフインなどの3級ホス
フイン、スチアリン酸リチウム、ステアリン酸カ
ルシウムなどのカルボン酸金属塩、ドデシルベン
ゼンスルホン酸ナトリウム、3,5―ジカルボメ
トキシベンゼンスルホン酸ナトリウムなどのスル
ホン酸金属塩、ラウリル硫酸ナトリウムなどの硫
酸エステル塩などが挙げられ、芳香族ポリエステ
ル100重量部に対して0.001〜5重量部添加される
のが好ましい。 本発明組成物は、本発明の目的を損わない範囲
で、通常の添加剤、例えば酸化防止剤、紫外線吸
収剤、熱安定剤、滑剤、離型剤、染料および顔料
を含む着色剤、繊維状および粒状の充填剤および
強化剤(例えば、ガラス繊維、ガラスビーズ、炭
素繊維、炭酸カルシウム、炭酸マグネシウム、硫
酸バリウム、微粉ケイ酸、ワラステナイト、タル
ク、クレー、マイカ、セリサイト、ゼオライト、
ベンナイト、ドロマイト、カオリンなど)、核化
剤、難燃剤、他の熱可塑性樹脂などで変性されて
いてもよい。これらの添加剤は1種または2種以
上を併用して添加し得る。 これら各種添加剤のうちでもタルクなど無機酸
化物およびステアリン酸ナトリウム、ステアリン
酸バリウムなどの各種金属石けんに代表される結
晶核剤の添加は特にポリエチレンテレフタレート
の場合には重要である。また、トリエチレングリ
コール、ネオペンチルグリコールなど各種ジオー
ルのジ安息香酸エステルなどの可塑剤の使用はポ
リエチレンテレフタレートの結晶性特性の改善、
流動性改善、成形品表面光沢の改善などの目的に
対して効果的である。 本発明組成物の製造方法は特に限定されるもの
ではないが、好ましくは芳香性ポリエステル、ビ
ニル系共重合体(A)および多価エポキシ化合物(B)の
三者を押出機を使用して溶融混練する方法が挙げ
られる。 本発明の樹脂組成物は射出成形、押出成形など
の通常の方法で容易に成形することが可能であ
り、得られた成形品は優れた性質を発揮する。 以下に実施例を挙げて本発明の効果をさらに詳
述する。 実施例1〜4、比較例1〜3 相対粘度1.60のポリブチレンテレフタレート
(PBT)100重量部に対して、表1に示した種類
および割合のビニル系共重合体ならびに多価エポ
キシ化合物をドライブレンドし250℃に設定した
スクリユー押出機により溶融混合―ペレツト化し
た。次に得られたペレツトを250℃に設定した5
オンスのスクリユーインライン型射出成形機を使
用して成形し、ASTMの曲げ試験片、熱変形温
度測定用試験片、アイゾツト衝撃試験片(いずれ
も1/4インチ幅)を作成した。これらの試験片に
ついて特性を測定した結果を表1に示す。 またビニル系共重合体および/または多価エポ
キシ化合物を添加しない試料についても同様にし
て測定を行つた。これらの結果も表1に併せて示
す。 表1の結果から明らかなように、芳香族ポリエ
ステルとしてポリブチレンテレフタレートを用い
た場合も、ビニル系共重合体と多価エポキシ化合
物の両者を配合した本発明の組成物は、両者の改
質剤の相互作用により高い熱変形温度が維持さ
れ、しかも相乗的な耐衝撃性向上効果を奏するこ
とが明らかである。 実施例5〜6、比較例4〜5 相対粘度1.58のポリシクロヘキサンジメチレン
テレフタレート(PCT)100重量部に対して、表
1に示した種類および割合のビニル系共重合体な
らびに多価エポキシ化合物をドライブレンドし、
溶融および成形温度を310℃に設定する以外は、
実施例1と同様にして押出、成形および評価を行
つた。得られた結果を表1に併せて示す。 表1の結果から明らかなように芳香族ポリエス
テルとしてポリシクロヘキサンジメチレンテレフ
タレートを用いた場合にも、ビニル系共重合体と
多価エポキシ化合物の両者を配合してなる本発明
の組成物は、高い熱変形温度および衝撃強度を有
することが明らかである。 【表】

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 ポリブチレンテレフタレートおよびポリシク
    ロヘキサンジメチレンテレフタレートから選ばれ
    る一種以上である芳香族ポリエステル100重量部
    に対して、(A)芳香族ビニル単量体とα、β−不飽
    和環状マレイミド化合物とからなるビニル系共重
    合体5〜80重量および(B)多価エポキシ化合物0.5
    〜100重量部を含有せしめてなる樹脂組成物。
JP20752982A 1982-11-29 1982-11-29 樹脂組成物 Granted JPS5998159A (ja)

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