JPH0433840A - ハニカムパネル - Google Patents

ハニカムパネル

Info

Publication number
JPH0433840A
JPH0433840A JP13992190A JP13992190A JPH0433840A JP H0433840 A JPH0433840 A JP H0433840A JP 13992190 A JP13992190 A JP 13992190A JP 13992190 A JP13992190 A JP 13992190A JP H0433840 A JPH0433840 A JP H0433840A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
honeycomb
reinforcing
honeycomb panel
panel
cell
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP13992190A
Other languages
English (en)
Inventor
Shoichi Morooka
諸岡 昭一
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Showa Aircraft Industry Co Ltd
Original Assignee
Showa Aircraft Industry Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Showa Aircraft Industry Co Ltd filed Critical Showa Aircraft Industry Co Ltd
Priority to JP13992190A priority Critical patent/JPH0433840A/ja
Publication of JPH0433840A publication Critical patent/JPH0433840A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • HELECTRICITY
    • H01ELECTRIC ELEMENTS
    • H01BCABLES; CONDUCTORS; INSULATORS; SELECTION OF MATERIALS FOR THEIR CONDUCTIVE, INSULATING OR DIELECTRIC PROPERTIES
    • H01B3/00Insulators or insulating bodies characterised by the insulating materials; Selection of materials for their insulating or dielectric properties
    • H01B3/18Insulators or insulating bodies characterised by the insulating materials; Selection of materials for their insulating or dielectric properties mainly consisting of organic substances
    • H01B3/20Insulators or insulating bodies characterised by the insulating materials; Selection of materials for their insulating or dielectric properties mainly consisting of organic substances liquids, e.g. oils
    • H01B3/22Insulators or insulating bodies characterised by the insulating materials; Selection of materials for their insulating or dielectric properties mainly consisting of organic substances liquids, e.g. oils hydrocarbons

Landscapes

  • Chemical & Material Sciences (AREA)
  • Oil, Petroleum & Natural Gas (AREA)
  • Physics & Mathematics (AREA)
  • Spectroscopy & Molecular Physics (AREA)
  • Laminated Bodies (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 「産業上の利用分野」 本発明は、ハニカムパネルにおける他部材等を取付ける
ための所定部位に位置するハニカム材の各セルが補強材
により補強されてなるハニカムパネルの改善に関する。
「従来の技術」 ハニカムパネルは、その芯材を形成するハニカム材が中
空柱状のセルの平面的集合体よりなり、かつ、表面材が
薄板材で形成されているのて゛、ハニカムパネルの所定
部位に他部材等を取付ける場合、そのままの状態では強
固に取付けることができず、よって、係るハニカムパネ
ルにおいては、その所定部位に位置するハニカム材を補
強しなければならす、従来は、このような補強手段とし
て、ハニカム材におけるこれら部位に、例えば、アルミ
材、木材、プラスチ・lり材等で形成されたインサート
部材を充填状態に埋設したり、或いは、強化材等を混入
した樹脂を充填する等によりハニカム材の補強がなされ
ていた。
「発明が解決しようとする課題」 ところで、インサート部材を埋設したものにあっては、
ハニカム材へのインサート部材の埋設は、一般に、ハニ
カム材の所定部位に所定サイズ、所定形状の切欠部を形
成し、この切欠部に、切欠部に合致する大きさ、形状に
形成されたアルミ材、木材、プラスチック材等からなる
インサート部材を接着剤を介して嵌着した後、ハニカム
材の両面に表面材を接合することによってハニカムパネ
ルは成形されていた。したがって、ハニカム材に形成さ
れた切欠部にインサート部材を嵌着することによりハニ
カム材を補強していなので、切欠部およびインサート部
材の形成、取付作業等が面倒で、多くの工数を要するた
め、ハニカムパネルがコスト高となり、かつ、ハニカム
材が部分的に切欠かれているので、強度が均一なハニカ
ムパネルか得られないという難点が指摘されていた。
また、樹脂を充填しなものにあっては、強化材等を混入
した樹脂よりなる補強材を、液状の状態でハニカム材の
所定部位に位置する各セル内に充填状態に注入し、これ
を硬化せしめることによってハニカム材を補強するため
、ハニカム材を切欠く必要はないものの、ハニカム材の
状態では注入された補強材が流れ出し充填することがで
きないので、従来は、ハニカム材の一方の面に表面材を
接合し、ハニカム材におけるセルの一方の開口端を閉鎖
した後、セルの他方の開口端から補強材を注入するか、
或いは、ハニカム材における所定部位に位置するセルの
一方の開口端を、例えば、離形紙等を介して適宜手段に
より一一旦、仮りに閉鎖し、次に、補強材を注入し、こ
れを硬化せしめてハニカム材を補強した後、次に、前者
においては、ハニカム材の他方の面に表面材を接合し、
また後者においては、離形紙等を剥した後、ハニカム材
の両面に、同時に、表面材を接合することによってハニ
カムパネルを成形していた。
したがって、このように、セル内に充填状態に注入され
た樹脂により補強材を形成する手段によるものにおいて
も、依然、ハニカムパネルの成形が面倒で、コスト高と
なるという問題を有していた。
また、上記、従来の補強材については、何れも、例えば
、設けられる補強材の強度が高く、もって、充填状態に
設けることなく、適宜厚さを有する複数の補強材を、互
いに間隔を存し、かつ、これらの補強材が、それぞれハ
ニカム材の上下の端部に位置すべく設けるようにしても
、十分その機能を果すことができる場合であっても、傷
る状態に補強材を配設することは、極めて圃難で、より
コスト高となるため、従来は一般に充填状態に設けられ
ていた。したがって、補強材、すなわち、ハニカム材の
補強部の重量が重く、延いては、ハニカムパネルの重量
が増加し、ハニカムパネルの特性たる軽量・iが損われ
るため、用途によっては適さないことかあった。
故に、−層多様化される俤るハニカムパネルの用途に即
応すべく、他部材等の取付強度を損うことなく、より軽
量なハニカムパネルの開発が要望されていた。
本発明は、上述の事情に鑑みなされたもので、その目的
とするところは、他部材等を取付ける際の取付強度を損
うことなく、ハニカムパネルの補強部の重量の軽減を図
ることが可能で、しかも、形成容易で、コストも底廉な
ハニカムパネルを従業することにある。
・−課題を解決するための手段、1 本発明は、上記目的を達成すべくなされたもので、その
技術的解決手段は、次のとおりである。
本発明に俤るハニカムパネルは、ハニカム材を芯材とし
、このハニカム材の両面にそれぞれ表面材が接合されて
なっており、そして、ハニカム材の所定部位に位!する
各セルの中空部における少なくとも上下両端部に、それ
ぞれ発泡接着剤を発泡せしめることにより形成された補
強材が内設されてなっている。
「作用」 本発明は、上記手段よりなるので、次の如く作用する。
すなわち、本発明に俤るハニカムパネルにおける他部材
等を取付けるための補強部は、このハニカムパネルの芯
材を形成するハニカム材の所定部位に位置する各セルの
中空部における少なくとも上下の両端部に、それぞれ発
泡接着剤を発泡せしめることにより形成された適宜厚さ
を有する補強材を内設することによって形成されている
。したがって、この補強部を形成する発泡された発泡接
着剤よりなる補強材は、その比重が、従来のインサート
部材よりなる補強材、或いは、強化材等を混入した樹脂
よりなる補強材の比重に比し、極めて小さいので、例え
ば、取付強度等をより高めるため、従来と同様、セルの
中空部を満たす状態に補強材を内設した場合であっても
、補強材、すなわち、補強部の重量を著しく軽減させる
ことが可能となり、延いては、ハニカムパネルの軽量化
を図ることができる。
また、このハニカムパネルは、補強材が、発泡接着剤を
発泡せしめることにより形成されているので、ハニカム
パネル成形時、ハニカムパネルを仮組立状態に組立てる
段階において、例えば、シート状に形成された未発泡状
態の発泡接着剤を、ハニカム材の所定部位におけるハニ
カム材と接合可能な状態の表面材との間に介装すること
によって、この介装された発泡接着剤は、次のハニカム
材と表面材とを接合するための加熱、加圧によってセル
の中空部内に向って発泡し、そこに、発泡した発泡接着
剤よりなる適宜厚さを有する補強材が形成される。よっ
て、このハニカムパネルは仮組立状態にハニカムパネル
を組立てる際、シート状の発泡接着剤をハニカム材と表
面材間の所定部位に介装する必要はあるものの一補強部
を有しない一般のハニカムパネルと略同様の成形手段に
よって成形することかできるので、その成形は容易であ
る。
また、用いる発泡接着剤の量を調節、すなわち、例えば
、介装するシート状に形成された未発泡状態の発泡接着
剤の厚さを適宜選択することにより、所望の厚さの補強
材を形成することができるので、補強部の強度等の調節
も容易である。
「実施例」 以下、本発明を図面に示す実施例に基づいて説明する。
第1図は、ハニカムパネルの要部の縦断面図、第2図は
、ハニカム材の要部の斜視図で゛ある。
先ず、その構成等について説明する。
1はハニカムパネルであり、このハニカムパネル1は、
中空柱状のセル3の平面的集合体よりなるハニカム材2
と、このハニカム材2の上下のセル3の端面にそれぞれ
接合された表面材6を有しており、そして、ハニカム材
2の所定部位に位!する各セル3−すなわち−ハニカム
パネル1の補強部7を形成すべき部位に位置する適宜数
の各セル3の中空部4における上下の両端部には、それ
ぞれ適宜厚さを有する補強材8が内設されてなっている
これらについて詳述すると、先ず、本体部を構成するハ
ニカム材2は、例えは、箔状のアルミ材、適宜厚さのク
ラフト紙等を基材とし、これら所定枚数の基材を、互い
に所定の位置関係に接着することにより重着し、これを
重着方向に展張することによって形成されており、図示
例においては、セル壁5により形成された所定のセルサ
イズ、高さを備えた略正六角形の中空柱状のセル3の平
面的集合体よりなり、軽量性に優れているとともに、重
量対強度比にも優れ、かつ、平面精度にも優れている。
6はハニカム材2の両面、すなわち、セル3を形成する
セル壁5の上下の端面に、それぞれ接着剤9を介して接
合されたアルミ材等の金属薄板よりなる表面材である。
なお、表面材6の材質は、金属薄板に限定されるもので
はなく、例えば、シート状の1リブレグ材を用いて形成
するようにしてもよい。ところで、プリプレグ材で表面
材を形成する際には、接着剤9を介することなく直接接
合することができる。
8はハニカムパネル1の所定部位、すなわち、ハニカム
パネル1に他部材等を取付けるために補強部7を形成す
べき部位に位置するハニカム材2を形成する適宜数の各
セル3の中空部4における上下の両端部に、互いに適宜
間隔を存して対向する位置関係に、それぞれ内設された
適宜厚さを有する補強材である。
この補強材8は、シート状に形成された未発泡状態の発
泡接着剤10を発泡せしめることによって形成されてお
り、発泡状態において、係る補強材8として機能するに
足る十分な強度を有するとともに、それぞれ表面材6の
下面およびセル壁5面に強固に接着された状態で内設さ
れている。したがって、この補強材8により形成された
ハニカムパネル1の補強部7は十分な取付強度を有して
いる。
なお、セル3の中空部4に内設される補強材8について
は、中空部4に対向する位置関係に内設される補強材8
の内、一方か厚く、他方か薄くなるように形成してもよ
い。
また中空部4を満たす状態に設けてもよい。
ハニカムパネル1はこのようになっている。
次に、このようなハニカムパネル1の成形方法について
述べる。
第3図は、仮組立状態のハニカムパネルを示す要部の縦
断面図である。
係るハニカムパネル1を形成するにあたっては、例えば
、ホットプレス(図示せず)のプレス面間に、ハニカム
材2を挟んた状態に、内側から順に、先ず、このハニカ
ム材2における補強材8を内設する部位に位置する各セ
ル3の端面とそれぞれ対応する位置関係に、これら各セ
ル3の端面を覆うことができる大きさ形状を有するシー
ト状に形成された適宜厚さを有する未発泡状態の発泡接
着剤10を配置し、次に、その外側に、ハニカム材2の
略全面を覆うことかできる大きさを有するフィルム状の
接着剤9、続いて表面材6を配置することによってハニ
カムパネル1を構成する各部材を仮組立状態に組立て、
次に、ホントブレスにより、このように組立てられた仮
組立状態のハニカムパネル11を、所定の温度、圧力を
もって所定時間加熱加圧した後、加圧状態を保持しつつ
冷却することによって、表面材6とハニカム材2は、−
旦融解した接着剤9を介して強lに接合される。また、
同時に、この表面材6の接合時の加熱加圧により未発泡
状態の発泡接着剤10は、その外面側が表面材6の下面
に接着された状態で、各セル3の中空部4の内側方向に
向って発泡されるとともに、発泡された発泡接着剤は、
セル壁5との当接面において、セル壁5と強固に接着さ
れ、その後の冷却に伴いそのままの状態で硬化し、第1
図に示す如く、ハニカム材2の所定部位に位置する各セ
ル3の中空部4における上下の端部に、それぞれ適宜厚
さを有する補強材8が内設されたハニカムパネル1が得
られる。
ハニカムパネル1は、このようにして形成することかて
゛きる。
本発明に係るハニカムパネル1は、以上説明したように
なっている。
そこで、以下の如くなる。
すなわち、本発明に係るハニカムパネル1における補強
部7は、ハニカムパネル1の芯材を形成するハニカム材
2の所定部位に位置する各セル3の中空部4における少
なくとも上下の両端部に、それぞれ発泡接着剤10を発
泡せしめることにより形成された適宜厚さを有する補強
材8を内設することにより形成されている。
ところで、この補強部7を形成するための補強材8は、
その比重が、従来のインサート部材よりなる補強材、或
いは、強化材等を混入した樹脂よりなる補強材の比重に
比し、極めて小さいので、例えば、取付強度等をより高
めるため、従来と同様、セル3の中空部4を満たす状態
に補強材8を内設した場合であっても、補強材8、すな
わち、補強部7の重量を著しく軽減させることが可能と
なり、延いては、ハニカムパネル1の軽量化を図ること
ができる。
また、このハニカムパネル1の補強材8は、発泡接着剤
10を発泡せしめることにより形成されているので、ハ
ニカムパネル1の成形時、各部材を仮組立状態に組立て
る段階において、シート状の発泡接着剤10を、ハニカ
ム材2の所定部位におけるハニカム材2と表面材8との
間に介装することによって、この発泡接着剤10は、次
のハニカム材2と表面材6との接合時の加熱加圧によっ
てセル3の中空部4に発泡し、そこに補強材8か形成さ
れる。したがって、このハニカムパネル1は、各部材を
仮組立状態に組立てる際、シート状の発泡接着剤10を
ハニカム材2と表面材6間の所定部位に介装する必要は
あるものの、このような補強部7を設ける必要のない一
般のハニカムパネルと略同様の成形手段によって成形す
ることができるので、その成形は容易である。
また、用いるシート状の発泡接着剤10の厚さを適宜選
択することにより、所望の厚さの補強材8を形成するこ
とができるので、補強部7の強度等の調iも容易である
「発明の効果」 本発明に係るハニカムパネルは、以上詳述した如く、こ
のハニカムパネルの他部材等を取付けるための補強部は
、ハニカム材の所定部位に位置する各セルの中空部にお
ける少なくとも上下の両端部に、それぞれ発泡接着剤を
発泡せしめることにより形成された適宜厚さを有する補
強材が内設されてなる構成よりなっているので、次の効
果を発揮する。
スナわち、このハニカムパネルの補強部を形成するため
の補強材は、その比重が極めて小さいにもかかわらす補
強材として機能するに足る十分な強度を有している。も
って、補強部の取付強度を損うことなく、補強部の重量
を著しく軽減させることが可能となり、延いては、ハニ
カムノくネルの軽量化を図ることができる。
また、この補強材は、発泡接着剤を発泡せしめることに
よって形成されているので、/”tニカムノくネル成形
時、各部材を仮組立状態に組立てる段階において、例え
ば、シート状の発泡接着剤をハニカム材と表面材間の所
定部位に介装する必要はあるものの、一般のハニカムパ
ネルと略同様の成形手段によって成形することができる
ので、その成形は容易である。
また、例えば、用いるシート状の発泡接着剤の厚さを適
宜選択する等、その量を調節することにより、所望の厚
さの補強材を形成することができるので、補強部の強度
等の調節も容易である。
このように、この種従来例に存した間眩点が一掃される
等、本発明の発揮する効果はt著にして大なるものがあ
る。
【図面の簡単な説明】
図面は本発明の実施例を示すもので、第1図は、ハニカ
ムパネルの要部の縦断面図、第2図は、ハニカム材の要
部の斜視図、第3図は、仮組立状態のハニカムパネルを
示す要部の縦断面図である。 1・・・・ハニカムパネル、 2・・・・ハニカム材、 3・・・・セル、 4・・・・中空部、 5・・・・セル壁、 6・・・・表面材、 7・・・・補強部、 8・・・・補強材、 9・・・・接着剤、 10・・・・未発泡状態の発泡接着剤、11・・・・仮
組立状態のハニカムパネル。 特許出願人   昭和飛行機工業株式会社代  理  
人        鴨  下  正  己舐3図 1   1(J     b5

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1.  ハニカム材を芯材とし、該ハニカム材の両面にそれぞ
    れ表面材が接合されてなるハニカムパネルであって、前
    記ハニカム材の所定部位に位置する各セルの中空部にお
    ける少なくとも上下両端部に、それぞれ発泡接着剤を発
    泡せしめることにより形成された適宜厚さを有する補強
    材が内設されてなることを特徴とするハニカムパネル。
JP13992190A 1990-05-31 1990-05-31 ハニカムパネル Pending JPH0433840A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP13992190A JPH0433840A (ja) 1990-05-31 1990-05-31 ハニカムパネル

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP13992190A JPH0433840A (ja) 1990-05-31 1990-05-31 ハニカムパネル

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0433840A true JPH0433840A (ja) 1992-02-05

Family

ID=15256758

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP13992190A Pending JPH0433840A (ja) 1990-05-31 1990-05-31 ハニカムパネル

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0433840A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2015000576A (ja) * 2013-06-17 2015-01-05 ザ・ボーイング・カンパニーTheBoeing Company 継目接合部を備えたハニカムコアおよびハニカムコアを組み立てる方法

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2015000576A (ja) * 2013-06-17 2015-01-05 ザ・ボーイング・カンパニーTheBoeing Company 継目接合部を備えたハニカムコアおよびハニカムコアを組み立てる方法

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US5456513A (en) Sound and water barrier and method of making the same
JPS6129260B2 (ja)
US20170282486A1 (en) Panel structure
JP2000514515A (ja) 強化溝型構造材
DK0794859T3 (da) Sandwichplade og fremgangsmåde til fremstilling heraf
EP1963091B1 (en) Composite panel
JPH0512013Y2 (ja)
GB1339013A (en) Methods of joining sections of thermal insulation board
JPH0433840A (ja) ハニカムパネル
US2826240A (en) Reinforced corner for plastic sheets and method of making same
JP2001121630A (ja) 軽量板材
JP2005161794A (ja) 真空断熱パネルの製造方法
JPH0621487B2 (ja) パネル材およびその製造方法
JPH0533483A (ja) 型 枠
FI94277B (fi) Menetelmä kerroselementtien valmistamiseksi
JPH1183049A (ja) 床暖房用パネルおよびその製造方法
JP2592781B2 (ja) フレームレスドア
JPH10238012A (ja) 軽量積層板
JPH01263041A (ja) 断熱構造体およびその製造方法
JP2972092B2 (ja) 断熱パネル
JP2000016329A (ja) 面補強材
JP3730710B2 (ja) 壁パネル材の製造方法
JPH0139290Y2 (ja)
JPH0627399Y2 (ja) 断熱性および吸音効果を備えた成型材
JPH0825532A (ja) 化粧パネルの製造方法