JPH04338418A - ジャー炊飯器 - Google Patents
ジャー炊飯器Info
- Publication number
- JPH04338418A JPH04338418A JP10915991A JP10915991A JPH04338418A JP H04338418 A JPH04338418 A JP H04338418A JP 10915991 A JP10915991 A JP 10915991A JP 10915991 A JP10915991 A JP 10915991A JP H04338418 A JPH04338418 A JP H04338418A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit board
- main body
- rice
- pot
- cooking
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Cookers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明はジャー炊飯器にに関す
るものである。
るものである。
【0002】
【従来の技術】図3と4は従来のジャー炊飯器の構成説
明図で、図3は横断面図、図4は縦断面図である。
明図で、図3は横断面図、図4は縦断面図である。
【0003】図3と4において、1は本体、2は外釜、
3は内釜、4は底ヒータである。9は2枚のプリント基
板、13は操作部、15は外蓋、16はヒンジ、18は
内蓋である。内蓋18は外蓋15に取外し自在に取り付
けられ、外蓋15と共にをヒンジ16を支点に回転して
本体1の上面を開放する。また、2つのプリント基板9
には電子部品が搭載され、本体1内のプリント基板9は
電源に直接接続されて制御基板9aを構成し、外蓋15
内のプリント基板9は操作部13に対応する操作基板9
bになっている。操作基板9bの配線はヒンジ16の部
分を通って、本体1内の底まで延長されて制御基板9a
に接続されている。
3は内釜、4は底ヒータである。9は2枚のプリント基
板、13は操作部、15は外蓋、16はヒンジ、18は
内蓋である。内蓋18は外蓋15に取外し自在に取り付
けられ、外蓋15と共にをヒンジ16を支点に回転して
本体1の上面を開放する。また、2つのプリント基板9
には電子部品が搭載され、本体1内のプリント基板9は
電源に直接接続されて制御基板9aを構成し、外蓋15
内のプリント基板9は操作部13に対応する操作基板9
bになっている。操作基板9bの配線はヒンジ16の部
分を通って、本体1内の底まで延長されて制御基板9a
に接続されている。
【0004】このような構成の従来のジャー炊飯器にお
いて、内釜3の中に研いだ米と水位線まで水を入れ、操
作部13を操作して調理の予約時間や炊飯メニューを設
定する。そして、予約した炊飯開始時刻になると、底ヒ
ータ4が通電されて内釜3を加熱し、炊飯が行われて予
約時間にご飯が炊き上がる。内釜3内で炊き上げられた
御飯は、外蓋15を開けて器に盛り付けられる。
いて、内釜3の中に研いだ米と水位線まで水を入れ、操
作部13を操作して調理の予約時間や炊飯メニューを設
定する。そして、予約した炊飯開始時刻になると、底ヒ
ータ4が通電されて内釜3を加熱し、炊飯が行われて予
約時間にご飯が炊き上がる。内釜3内で炊き上げられた
御飯は、外蓋15を開けて器に盛り付けられる。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】従来のジャー炊飯器は
、上記のように2つのプリント基板9が本体1と外蓋1
5に別々に設けられている。そして、制御基板9aは本
体1の内部で底面に沿って取り付けられ、操作基板9b
は外蓋15の表面に設けられた操作部13にほぼ平行し
て配置されている。したがって、ジャー炊飯器全体の背
丈の高さが高くなり、コンパクト化に支障があった。 また、操作基板9bの配線をヒンジ16の部分を通して
本体1内の制御基板9aに接続するので、ヒンジ16の
組み付けと配線を関連付けて行わなければならない煩わ
しさがある等の問題点があった。
、上記のように2つのプリント基板9が本体1と外蓋1
5に別々に設けられている。そして、制御基板9aは本
体1の内部で底面に沿って取り付けられ、操作基板9b
は外蓋15の表面に設けられた操作部13にほぼ平行し
て配置されている。したがって、ジャー炊飯器全体の背
丈の高さが高くなり、コンパクト化に支障があった。 また、操作基板9bの配線をヒンジ16の部分を通して
本体1内の制御基板9aに接続するので、ヒンジ16の
組み付けと配線を関連付けて行わなければならない煩わ
しさがある等の問題点があった。
【0006】この発明は、上記のような従来のジャー炊
飯器の課題を解決するためになされたもので、本体内の
スペースを有効に利用して背丈が低くコンパクトな構造
のジャー炊飯器を提供することを目的としたものである
。
飯器の課題を解決するためになされたもので、本体内の
スペースを有効に利用して背丈が低くコンパクトな構造
のジャー炊飯器を提供することを目的としたものである
。
【0007】
【課題を解決するための手段】この発明は、ほぼ角筒状
の本体と、本体内に取り出し可能に収容されるほぼ円筒
状の釜と、釜を加熱して炊飯する加熱手段と、表示器及
び選択キーを含む操作キーを設けた操作部と、炊飯動作
等を制御する制御部とを備えたジャー炊飯器において、
本体の角部と釜との隙間に制御部を含む電子回路を構成
するプリント基板を配置したジャー炊飯器を構成したも
のである。
の本体と、本体内に取り出し可能に収容されるほぼ円筒
状の釜と、釜を加熱して炊飯する加熱手段と、表示器及
び選択キーを含む操作キーを設けた操作部と、炊飯動作
等を制御する制御部とを備えたジャー炊飯器において、
本体の角部と釜との隙間に制御部を含む電子回路を構成
するプリント基板を配置したジャー炊飯器を構成したも
のである。
【0008】
【作用】釜に研いだ米と水位線までの水を入れて蓋を閉
じ、電源を入れてから本体側面の操作部に設けた各操作
キーを操作して炊飯メニュー等を設定する。炊飯キーを
押すと炊飯ヒータが通電されて発熱し、釜が加熱されて
炊飯が開始される。炊飯が進んで釜内の水が沸騰して炊
飯終了温度に達すると、炊飯ヒータの通電が停止して蒸
らし工程を経て御飯が炊き上げられる。
じ、電源を入れてから本体側面の操作部に設けた各操作
キーを操作して炊飯メニュー等を設定する。炊飯キーを
押すと炊飯ヒータが通電されて発熱し、釜が加熱されて
炊飯が開始される。炊飯が進んで釜内の水が沸騰して炊
飯終了温度に達すると、炊飯ヒータの通電が停止して蒸
らし工程を経て御飯が炊き上げられる。
【0009】
【実施例】図1と2は本発明実施例の構成説明図で、図
1は横断面図、図2は縦断面図である。図1と2で従来
例と同一または相当部分には同じ符号が付されているが
、一部は構成が相違するのでやや詳しく説明する。
1は横断面図、図2は縦断面図である。図1と2で従来
例と同一または相当部分には同じ符号が付されているが
、一部は構成が相違するのでやや詳しく説明する。
【0010】図1と2において、1はジャー炊飯器の本
体、2は本体1内に取付けられた外釜、3は内釜である
。本体1は四角の四隅を丸めた角筒状に樹脂成型され、
外釜2と内釜3は円筒形に作られている。内釜3の内面
には米量に見合った水量を示す水位線3a等が刻設され
、表層面にテフロン(商品名)のような非親和性物質の
被覆層が形成されて本体1内に取出し可能に収容されて
いる。4は内釜3を加熱する炊飯ヒータ、5は温度セン
サである。温度センサ5はバネにより上向きのバネ圧が
与えられて、内釜3の底面に接触して炊飯温度を検出す
る。6はコードリール、7は電源コード、8はプラグで
ある。電源コード7はコードリール6に巻き込まれて本
体1内に格納され、引き出された電源コード7の先のプ
ラグをコンセントに接続して電源が供給される。
体、2は本体1内に取付けられた外釜、3は内釜である
。本体1は四角の四隅を丸めた角筒状に樹脂成型され、
外釜2と内釜3は円筒形に作られている。内釜3の内面
には米量に見合った水量を示す水位線3a等が刻設され
、表層面にテフロン(商品名)のような非親和性物質の
被覆層が形成されて本体1内に取出し可能に収容されて
いる。4は内釜3を加熱する炊飯ヒータ、5は温度セン
サである。温度センサ5はバネにより上向きのバネ圧が
与えられて、内釜3の底面に接触して炊飯温度を検出す
る。6はコードリール、7は電源コード、8はプラグで
ある。電源コード7はコードリール6に巻き込まれて本
体1内に格納され、引き出された電源コード7の先のプ
ラグをコンセントに接続して電源が供給される。
【0011】9はプリント基板である。プリント基板9
はここでは制御基板9aと操作基板9bからなり、両基
板9aと9bはそれぞれ本体1の背面側と前面側の隅部
に設けられている。制御基板9bには電子部品が搭載さ
れ、これらの電子部品の中にはCPUとタイマやメモリ
機能を有するワンチップ型のマイコン10が取付けられ
て炊飯動作が制御される。
はここでは制御基板9aと操作基板9bからなり、両基
板9aと9bはそれぞれ本体1の背面側と前面側の隅部
に設けられている。制御基板9bには電子部品が搭載さ
れ、これらの電子部品の中にはCPUとタイマやメモリ
機能を有するワンチップ型のマイコン10が取付けられ
て炊飯動作が制御される。
【0012】11は操作基板9bに取付けられた表示器
、12は操作用のスイッチである。また、13は操作基
板9bに対応して設けられた操作部、14は操作シート
である。操作シート14には半透明の表示窓と可撓性の
キーが形成され、本体1の側面に設けられた透孔を通し
て表示器11とスイッチ12に対向している。表示窓の
内側に設けられた表示器11には、光を点滅表示するL
EDの表示器と数字を表示する液晶表示器が用いられて
いる。液晶表示器には例えば7セグメント形の液晶表示
器が用いられて設定時の予約時間や現在時刻を数字で表
示し、LED表示器は炊飯動作や強火と弱火等を色別に
表示する。
、12は操作用のスイッチである。また、13は操作基
板9bに対応して設けられた操作部、14は操作シート
である。操作シート14には半透明の表示窓と可撓性の
キーが形成され、本体1の側面に設けられた透孔を通し
て表示器11とスイッチ12に対向している。表示窓の
内側に設けられた表示器11には、光を点滅表示するL
EDの表示器と数字を表示する液晶表示器が用いられて
いる。液晶表示器には例えば7セグメント形の液晶表示
器が用いられて設定時の予約時間や現在時刻を数字で表
示し、LED表示器は炊飯動作や強火と弱火等を色別に
表示する。
【0013】15は本体1の上部に設けられた蓋体であ
る。16は蓋体15を開閉するヒンジ、17はヒンジ軸
である。また、18は内蓋、19はシャフトである。内
蓋18はパッキンを介してシャフト19に取外し可能に
取付けられ、装着時の内蓋18の周辺が隙間をなくして
封止する。20は掛金機構、21は掛金機構20の押し
釦、22は掛け金、23は本体側に設けられた受け具で
ある。受け具23は掛け金に係合して、蓋体15を本体
1にロックして本体1の上部がカバーされるようになっ
ている。
る。16は蓋体15を開閉するヒンジ、17はヒンジ軸
である。また、18は内蓋、19はシャフトである。内
蓋18はパッキンを介してシャフト19に取外し可能に
取付けられ、装着時の内蓋18の周辺が隙間をなくして
封止する。20は掛金機構、21は掛金機構20の押し
釦、22は掛け金、23は本体側に設けられた受け具で
ある。受け具23は掛け金に係合して、蓋体15を本体
1にロックして本体1の上部がカバーされるようになっ
ている。
【0014】この外、特に図示されていないが外釜2の
外側には遮熱板等の遮熱手段が設けられていて、本体1
やプリント基板9上の電子部品が温度上昇しないような
処理が施されている。31は内釜3内の水、32は米、
33は蓋体15に設けられた蒸気筒、34は本体1の底
面の四隅に設けられた脚である。
外側には遮熱板等の遮熱手段が設けられていて、本体1
やプリント基板9上の電子部品が温度上昇しないような
処理が施されている。31は内釜3内の水、32は米、
33は蓋体15に設けられた蒸気筒、34は本体1の底
面の四隅に設けられた脚である。
【0015】上記のような構成の本発明の動作を、次に
説明する。まず、付属の計量カップで計量した米32を
、ボールに入れて米を研ぐ。研いだ米32を内釜3の中
に移してから、計量した米量に対応する水位線3aまで
水31を入れる。内釜3を本体1に収容して蓋体15を
閉め、電源コード7を引き出してプラグ8をコンセント
に接続する。ここで、電源スイッチを入れると、コード
リール6を介して制御基板9bと操作基板9bが電源に
電気的に接続されて、動作可能な状態になる。続いて、
操作部13における表示器11の表示を見ながら、キー
を操作して食事の時刻を予約設定する。
説明する。まず、付属の計量カップで計量した米32を
、ボールに入れて米を研ぐ。研いだ米32を内釜3の中
に移してから、計量した米量に対応する水位線3aまで
水31を入れる。内釜3を本体1に収容して蓋体15を
閉め、電源コード7を引き出してプラグ8をコンセント
に接続する。ここで、電源スイッチを入れると、コード
リール6を介して制御基板9bと操作基板9bが電源に
電気的に接続されて、動作可能な状態になる。続いて、
操作部13における表示器11の表示を見ながら、キー
を操作して食事の時刻を予約設定する。
【0016】予約した炊飯の開始時刻になると、マイコ
ン10のタイマが働いて炊飯が開始され、炊飯ヒータ4
に通電される。炊飯ヒータ4が通電されると発熱して輻
射熱が内釜3に伝達され、内部の水31の温度が上昇す
る。炊飯が進んで水が沸騰し炊飯終了温度になると、温
度センサ5が働いて炊飯ヒータ4の通電が自動的に停止
され、蒸らし工程を過ぎてご飯が炊き上げられる。そし
て、掛金機構20の押し釦21を押すと掛け金22と受
け具23の係合が外れて、蓋体15がヒンジ軸17を中
心に回転して本体1が開放される。
ン10のタイマが働いて炊飯が開始され、炊飯ヒータ4
に通電される。炊飯ヒータ4が通電されると発熱して輻
射熱が内釜3に伝達され、内部の水31の温度が上昇す
る。炊飯が進んで水が沸騰し炊飯終了温度になると、温
度センサ5が働いて炊飯ヒータ4の通電が自動的に停止
され、蒸らし工程を過ぎてご飯が炊き上げられる。そし
て、掛金機構20の押し釦21を押すと掛け金22と受
け具23の係合が外れて、蓋体15がヒンジ軸17を中
心に回転して本体1が開放される。
【0017】なお、上述の実施例では炊飯ヒータを発熱
させて輻射熱で釜を加熱して炊飯する電熱式の電気ジャ
ー炊飯器の場合を例示して説明したが、電磁誘導作用に
より釜を発熱して炊飯する電磁誘導式のジャー炊飯器に
も本発明を適用することができる。また、プリント基板
9がマイコンを搭載した制御基板9bと操作基板9bで
構成された場合で説明したが、必ずしも実施例のように
制御基板9b側にマイコンを取付ける必要はなく、プリ
ント基板9の数も実施例のように2枚に限るものではな
い。
させて輻射熱で釜を加熱して炊飯する電熱式の電気ジャ
ー炊飯器の場合を例示して説明したが、電磁誘導作用に
より釜を発熱して炊飯する電磁誘導式のジャー炊飯器に
も本発明を適用することができる。また、プリント基板
9がマイコンを搭載した制御基板9bと操作基板9bで
構成された場合で説明したが、必ずしも実施例のように
制御基板9b側にマイコンを取付ける必要はなく、プリ
ント基板9の数も実施例のように2枚に限るものではな
い。
【0018】
【発明の効果】以上のようにこの発明は、ほぼ角筒状の
本体と、本体内に取り出し可能に収容されるほぼ円筒状
の釜と、釜を加熱して炊飯する加熱手段と、表示器及び
選択キーを含む操作キーを設けた操作部と、炊飯動作等
を制御する制御部とを備えたジャー炊飯器において、本
体の角部と釜との隙間に制御部を含む電子回路を構成す
るプリント基板を配置したジャー炊飯器を構成した。
本体と、本体内に取り出し可能に収容されるほぼ円筒状
の釜と、釜を加熱して炊飯する加熱手段と、表示器及び
選択キーを含む操作キーを設けた操作部と、炊飯動作等
を制御する制御部とを備えたジャー炊飯器において、本
体の角部と釜との隙間に制御部を含む電子回路を構成す
るプリント基板を配置したジャー炊飯器を構成した。
【0019】この結果、従来のジャー炊飯器のように蓋
体に操作基板がないので、本体の背丈の高さが低くなっ
て全体をコンパクトに構成することができる。特に、ほ
ぼ角筒状の本体と円筒状の釜との組合わせでできる隅部
の隙間を利用するので、プリント基板用の配置空間が不
必要で一層小型化されることになる。また、プリント基
板の配線がヒンジ部を通らないので、リード線が短く、
かつ屈伸に伴う被覆の剥がれや断線の心配がなくなるば
かりか、配線が蓋体の組み付けと無関係になるので接続
作業にも都合がよい。
体に操作基板がないので、本体の背丈の高さが低くなっ
て全体をコンパクトに構成することができる。特に、ほ
ぼ角筒状の本体と円筒状の釜との組合わせでできる隅部
の隙間を利用するので、プリント基板用の配置空間が不
必要で一層小型化されることになる。また、プリント基
板の配線がヒンジ部を通らないので、リード線が短く、
かつ屈伸に伴う被覆の剥がれや断線の心配がなくなるば
かりか、配線が蓋体の組み付けと無関係になるので接続
作業にも都合がよい。
【0020】よって、本発明によれば、組立・配線が容
易で、しかも背丈が低く調理台等に安定に載置されてコ
ンパクトな構造のジャー炊飯器を提供することができる
。
易で、しかも背丈が低く調理台等に安定に載置されてコ
ンパクトな構造のジャー炊飯器を提供することができる
。
【図1】本発明の実施例の横断面図である。
【図2】本発明の実施例の縦断面図である。
【図3】従来のジャー炊飯器の横断面図である。
【図4】従来のジャー炊飯器の縦断面図である。
1 本体、
2 外釜、
3 内釜、
9 プリント基板、
9a 制御基板、
9b 操作基板、
13 操作部、
15 蓋体、
20 掛金機構、
31 水、
32 米、
34 脚。
Claims (1)
- 【請求項1】 ほぼ角筒状の本体と、該本体内に取り
出し可能に収容されるほぼ円筒状の釜と、該釜を加熱し
て炊飯する加熱手段と、表示器及び選択キーを含む操作
キーを設けた操作部と、炊飯動作等を制御する制御部と
を備えたジャー炊飯器において、前記本体の角部と釜と
の隙間に前記制御部を含む電子回路を構成するプリント
基板を配置したことを特徴とするジャー炊飯器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10915991A JPH04338418A (ja) | 1991-05-14 | 1991-05-14 | ジャー炊飯器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10915991A JPH04338418A (ja) | 1991-05-14 | 1991-05-14 | ジャー炊飯器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04338418A true JPH04338418A (ja) | 1992-11-25 |
Family
ID=14503139
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10915991A Pending JPH04338418A (ja) | 1991-05-14 | 1991-05-14 | ジャー炊飯器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04338418A (ja) |
-
1991
- 1991-05-14 JP JP10915991A patent/JPH04338418A/ja active Pending
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