JPH04338545A - インクジェット記録装置 - Google Patents
インクジェット記録装置Info
- Publication number
- JPH04338545A JPH04338545A JP10950791A JP10950791A JPH04338545A JP H04338545 A JPH04338545 A JP H04338545A JP 10950791 A JP10950791 A JP 10950791A JP 10950791 A JP10950791 A JP 10950791A JP H04338545 A JPH04338545 A JP H04338545A
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- Japan
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- air
- nozzle
- ink
- inkjet head
- recording paper
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、記録に際して、インク
粒子の噴射を行うインクジェットヘッドからエアの噴射
が行われるように形成されたインクジェット記録装置に
関する。
粒子の噴射を行うインクジェットヘッドからエアの噴射
が行われるように形成されたインクジェット記録装置に
関する。
【0002】インクジェットヘッドによる記録では、一
般的に、インクタンクから供給されたインクを圧電素子
によって加圧させ、先端部に形成されたノズルからイン
ク粒子を噴射させ、記録紙にドットを形成すことで所定
の文字,画像の印刷が行われる。
般的に、インクタンクから供給されたインクを圧電素子
によって加圧させ、先端部に形成されたノズルからイン
ク粒子を噴射させ、記録紙にドットを形成すことで所定
の文字,画像の印刷が行われる。
【0003】そこで、このような文字,画像の印刷に際
して、品質の向上を図るためには、インク粒子の噴射が
記録紙の所定箇所に行われ、噴射されたインク粒子によ
るドットの形成が所定位置に行われることが重要となる
。
して、品質の向上を図るためには、インク粒子の噴射が
記録紙の所定箇所に行われ、噴射されたインク粒子によ
るドットの形成が所定位置に行われることが重要となる
。
【0004】
【従来の技術】従来は、図5の従来の説明図に示すよう
に構成されていた。図5の(a) は斜視図,(b)は
側面図である。
に構成されていた。図5の(a) は斜視図,(b)は
側面図である。
【0005】図5の(a) に示すように、印字すべき
記録紙12がセットされたプラテン13に対向してイン
クジェットヘッド10が配設され、インクジェットヘッ
ド10がキヤリッジによって矢印B 方向に移送される
ことで印字11の形成が行われ、記録紙12が矢印A
方向に移送されることで行送りが行われるように形成さ
れている。
記録紙12がセットされたプラテン13に対向してイン
クジェットヘッド10が配設され、インクジェットヘッ
ド10がキヤリッジによって矢印B 方向に移送される
ことで印字11の形成が行われ、記録紙12が矢印A
方向に移送されることで行送りが行われるように形成さ
れている。
【0006】また、記録紙12には、(b) に示すよ
うに、プラテン13の外周13A にセットされた記録
紙12に対してインクジェットヘッド10からインク粒
子3 を噴射させることによって所定の印字11が行わ
れ、記録紙12がピックローラ14によってプラテン1
3の外周13A に挟持され、プラテン13を矢印C
方向に回転させることでピックローラ14が矢印D 方
向に回転されることによって記録紙12を矢印A 方向
に移送するように形成されている。
うに、プラテン13の外周13A にセットされた記録
紙12に対してインクジェットヘッド10からインク粒
子3 を噴射させることによって所定の印字11が行わ
れ、記録紙12がピックローラ14によってプラテン1
3の外周13A に挟持され、プラテン13を矢印C
方向に回転させることでピックローラ14が矢印D 方
向に回転されることによって記録紙12を矢印A 方向
に移送するように形成されている。
【0007】このようなインクジェットヘッド10には
ノズル10Bが設けられ、チューブ9Aによってインク
タンク10A に貯留されたインク3Aがそれぞれの供
給路10C に供給され、所定の圧電素子8 を駆動さ
せることで所定のノズル10B からインク粒子3 の
噴射が行われる。
ノズル10Bが設けられ、チューブ9Aによってインク
タンク10A に貯留されたインク3Aがそれぞれの供
給路10C に供給され、所定の圧電素子8 を駆動さ
せることで所定のノズル10B からインク粒子3 の
噴射が行われる。
【0008】したがって、インクジェットヘッド10か
らインク粒子3 を噴射させ、矢印B 方向にインクジ
ェットヘッド10を移送することで記録紙12に行印字
を行い、次に、記録紙12を矢印A 方向に移送すする
ことで改行を行い、新たな行に対して同様の行印字が行
われる。
らインク粒子3 を噴射させ、矢印B 方向にインクジ
ェットヘッド10を移送することで記録紙12に行印字
を行い、次に、記録紙12を矢印A 方向に移送すする
ことで改行を行い、新たな行に対して同様の行印字が行
われる。
【0009】
【発明が解決しようとする課題】しかし、このような記
録紙12をピックローラ14によってプラテン13の外
周13Aに挟持させる構成では、図5の(b) に示す
ように、外周13A と記録紙12との間に隙間S が
生じ、記録紙12が外周13A に密着されない場合が
ある。
録紙12をピックローラ14によってプラテン13の外
周13Aに挟持させる構成では、図5の(b) に示す
ように、外周13A と記録紙12との間に隙間S が
生じ、記録紙12が外周13A に密着されない場合が
ある。
【0010】したがって、記録紙12の位置決めが不安
定となり、インクジェットヘッド10から噴射されるイ
ンク粒子3 が記録紙12の所定箇所に行われないため
、印字品質が低下する問題を有していた。
定となり、インクジェットヘッド10から噴射されるイ
ンク粒子3 が記録紙12の所定箇所に行われないため
、印字品質が低下する問題を有していた。
【0011】そこで、本発明では、記録すべき記録紙の
位置決めを確実にし、印字品質の向上を図ることを目的
とする。
位置決めを確実にし、印字品質の向上を図ることを目的
とする。
【0012】
【課題を解決するための手段】図1は本発明の原理説明
図である。図1に示すように、インク粒子3 を噴射す
る第1のノズル2 に併設することでエア5 を噴出す
る第2のノズル4 が設けられたインクジェットヘッド
1 と、該エア5 を送出するエアポンプ6 とを備え
、該エアポンプ6 から該インクジェットヘッド1 に
該エア5 の送出が行われるよう該エアポンプ6 と該
インクジェットヘッド1 との間にチーブ9Bを配設し
、該インクジェットヘッド1 による記録に際して、該
第2のノズル4 から該エア5 の噴射が該インク粒子
3 の噴射方向と同じ方向に行われるように、また、前
記エアポンプ6による前記エア5 の送出に際して、該
エア5 を所定の温度に加熱するするよう前記チーブ9
Bの所定箇所に加熱器7 を具備するように構成する。
図である。図1に示すように、インク粒子3 を噴射す
る第1のノズル2 に併設することでエア5 を噴出す
る第2のノズル4 が設けられたインクジェットヘッド
1 と、該エア5 を送出するエアポンプ6 とを備え
、該エアポンプ6 から該インクジェットヘッド1 に
該エア5 の送出が行われるよう該エアポンプ6 と該
インクジェットヘッド1 との間にチーブ9Bを配設し
、該インクジェットヘッド1 による記録に際して、該
第2のノズル4 から該エア5 の噴射が該インク粒子
3 の噴射方向と同じ方向に行われるように、また、前
記エアポンプ6による前記エア5 の送出に際して、該
エア5 を所定の温度に加熱するするよう前記チーブ9
Bの所定箇所に加熱器7 を具備するように構成する。
【0013】このように構成することによって前述の課
題は解決される。
題は解決される。
【0014】
【作用】即ち、インクジェットヘッド1 には、インク
粒子3 を噴射する第1のノズル2に併設することでエ
ア5 を噴出する第2のノズル4 を設けると共に、第
2のノズル4 にチューブ9Bを介してエア5 を送出
するエアポンプ6 を設け、インクジェットヘッド1
による記録に際して、第2のノズル4 からエア5 の
噴射を行うようにしたものである。
粒子3 を噴射する第1のノズル2に併設することでエ
ア5 を噴出する第2のノズル4 を設けると共に、第
2のノズル4 にチューブ9Bを介してエア5 を送出
するエアポンプ6 を設け、インクジェットヘッド1
による記録に際して、第2のノズル4 からエア5 の
噴射を行うようにしたものである。
【0015】そこで、前述のようなプラテン13の外周
13A と記録紙12との間に隙間S が生じても、エ
ア5 の噴射によって記録紙12がプラテン13の外周
13A に密着されることになり、記録紙12の位置決
めが不安定なために生じる、印字品質の低下が防ぐこと
ができる。
13A と記録紙12との間に隙間S が生じても、エ
ア5 の噴射によって記録紙12がプラテン13の外周
13A に密着されることになり、記録紙12の位置決
めが不安定なために生じる、印字品質の低下が防ぐこと
ができる。
【0016】したがって、エア5 の噴射によって印字
品質の向上が図れ、更に、噴射されるエア5 を加熱器
7 によって所定温度に加熱すると、記録紙12に記録
されたインク粒子3 の乾燥を早くすることが行え、イ
ンクの滲み、擦れを防ぐことが行える。
品質の向上が図れ、更に、噴射されるエア5 を加熱器
7 によって所定温度に加熱すると、記録紙12に記録
されたインク粒子3 の乾燥を早くすることが行え、イ
ンクの滲み、擦れを防ぐことが行える。
【0017】
【実施例】以下本発明を図2, 図3および図4を参考
に詳細に説明する。図2は本発明による一実施例の構成
図, 図3は本発明の説明図, 図4は本発明のインク
ジェットヘッドの説明図で、(a) は斜視図,(b)
は要部正面図である。全図を通じて、同一符号は同一対
象物を示す。
に詳細に説明する。図2は本発明による一実施例の構成
図, 図3は本発明の説明図, 図4は本発明のインク
ジェットヘッドの説明図で、(a) は斜視図,(b)
は要部正面図である。全図を通じて、同一符号は同一対
象物を示す。
【0018】図2に示すように、チューブ9Aを介して
インクタンク1Aに貯留されたインク3Aを圧電素子8
の駆動によってインク粒子3 を噴射させる複数の第
1のノズル2 と、チューブ9Bを介して送出されたエ
ア5 を噴射させる複数の第2のノズル4 とがインク
ジェットヘッド1 に設けるように構成したものである
。
インクタンク1Aに貯留されたインク3Aを圧電素子8
の駆動によってインク粒子3 を噴射させる複数の第
1のノズル2 と、チューブ9Bを介して送出されたエ
ア5 を噴射させる複数の第2のノズル4 とがインク
ジェットヘッド1 に設けるように構成したものである
。
【0019】また、チューブ9Bによるエア5 の送出
は、エアポンプ6 の駆動によって行うと共に、チュー
ブ9Bの所定箇所にはヒータなどを内設した加熱器7
を備え、エアポンプ6 によって送出されるエア5 を
矢印F1のように加熱器7 に取込み、矢印F2のよう
に加熱器7 から送出し、必要に応じて、エア5 を所
定の温度に加熱するように形成されている。
は、エアポンプ6 の駆動によって行うと共に、チュー
ブ9Bの所定箇所にはヒータなどを内設した加熱器7
を備え、エアポンプ6 によって送出されるエア5 を
矢印F1のように加熱器7 に取込み、矢印F2のよう
に加熱器7 から送出し、必要に応じて、エア5 を所
定の温度に加熱するように形成されている。
【0020】この場合、第2のノズル4 は、第1のノ
ズル2 が配設された箇所の両側に位置するように配設
されていおり、インクジェットヘッド1 による印字に
際しては、第1のノズル2 からのインク粒子3 の噴
射によって行うと同時に第2のノズル4からエア5 の
噴射が行われる。
ズル2 が配設された箇所の両側に位置するように配設
されていおり、インクジェットヘッド1 による印字に
際しては、第1のノズル2 からのインク粒子3 の噴
射によって行うと同時に第2のノズル4からエア5 の
噴射が行われる。
【0021】このように構成すると、図3に示すように
、プラテン13にセットされた記録紙12に印字を行う
場合、インクジェットヘッド1 からのエア5 の噴射
によってプラテン13の外周13A に記録紙12を押
圧し、密着させることが行え、前述のようにプラテン1
3の外周13A と記録紙12との間に隙間S が生じ
ていても、その隙間S がG部に示すように印字エリア
の外に形成されることになる。
、プラテン13にセットされた記録紙12に印字を行う
場合、インクジェットヘッド1 からのエア5 の噴射
によってプラテン13の外周13A に記録紙12を押
圧し、密着させることが行え、前述のようにプラテン1
3の外周13A と記録紙12との間に隙間S が生じ
ていても、その隙間S がG部に示すように印字エリア
の外に形成されることになる。
【0022】したがって、常に、記録紙12と、インク
ジェットヘッド1の先端部との距離が所定の値にとなり
、インク粒子3 の噴射が記録紙12の所定箇所に行え
、前述のような記録紙12の位置決めが不安定なため生
じる印字品質の低下を防ぐことができる。
ジェットヘッド1の先端部との距離が所定の値にとなり
、インク粒子3 の噴射が記録紙12の所定箇所に行え
、前述のような記録紙12の位置決めが不安定なため生
じる印字品質の低下を防ぐことができる。
【0023】また、この場合、噴射されるエア5 の温
度を加熱すると、記録紙12に付着されたインク粒子3
を直ちに乾燥させることが行え、滲みまたは擦れによ
る印字品質の低下をも防ぐことが行える。
度を加熱すると、記録紙12に付着されたインク粒子3
を直ちに乾燥させることが行え、滲みまたは擦れによ
る印字品質の低下をも防ぐことが行える。
【0024】更に、このような第1のノズル2 と、第
2のノズル4 とを備えたインクジェットヘッド1 は
図4に示すようにように形成することでも良い。図4の
場合は、(a) に示すように、チューブ9Aによって
インク3Aを貯留するインクタンク10A と、圧電素
子10によってインク粒子3 を噴射させるノズル10
B とを備えた従来のインクジェットヘッド10の両側
壁にブロック1−1 と1−2 とを固着させることで
構成したものである。
2のノズル4 とを備えたインクジェットヘッド1 は
図4に示すようにように形成することでも良い。図4の
場合は、(a) に示すように、チューブ9Aによって
インク3Aを貯留するインクタンク10A と、圧電素
子10によってインク粒子3 を噴射させるノズル10
B とを備えた従来のインクジェットヘッド10の両側
壁にブロック1−1 と1−2 とを固着させることで
構成したものである。
【0025】また、ブロック1−1 と1−2 には接
続口1Bと、接続口1Bに連通する溝1Cが設けられて
いる。そこで、インクジェットヘッド10の両側壁にブ
ロック1−1 と1−2 とを接着材などによって固着
させると、(b) に示すように、インク粒子3を噴射
する第1のノズル2の両側にエア5を噴射させる第2の
ノズル4を形成することができ、接続口1Bにチューブ
9Bを接続し、エアポンプ6 からエア5 を送出する
ことによってエア5 の噴射を行うことができる。
続口1Bと、接続口1Bに連通する溝1Cが設けられて
いる。そこで、インクジェットヘッド10の両側壁にブ
ロック1−1 と1−2 とを接着材などによって固着
させると、(b) に示すように、インク粒子3を噴射
する第1のノズル2の両側にエア5を噴射させる第2の
ノズル4を形成することができ、接続口1Bにチューブ
9Bを接続し、エアポンプ6 からエア5 を送出する
ことによってエア5 の噴射を行うことができる。
【0026】したがって、従来のインクジェットヘッド
10にブロック1−1 と1−2 とを固着させること
でも前述のように記録紙12をプラテン13の外周13
A に密着させることが行える。
10にブロック1−1 と1−2 とを固着させること
でも前述のように記録紙12をプラテン13の外周13
A に密着させることが行える。
【0027】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
インクジェットヘッドにインク粒子を噴射させる第1の
ノズルと、エアポンプの駆動によってエアを噴射させる
第2のノズルとを設け、印字に際して、インク粒子の噴
射方向と同じ方向にエアの噴射を行い、記録すべき記録
紙がプラテンの外周に密着されるようにすることが行え
る。
インクジェットヘッドにインク粒子を噴射させる第1の
ノズルと、エアポンプの駆動によってエアを噴射させる
第2のノズルとを設け、印字に際して、インク粒子の噴
射方向と同じ方向にエアの噴射を行い、記録すべき記録
紙がプラテンの外周に密着されるようにすることが行え
る。
【0028】したがって、従来のような記録紙の位置決
めが不安定なために生じる印字品質の低下を防ぐことが
でき、更に、噴射するエアの温度を所定温度に加熱させ
ることで記録紙に付着したインク粒子を短時間で乾燥さ
せることが行え、印字品質の向上が図れ、実用的効果は
大である。
めが不安定なために生じる印字品質の低下を防ぐことが
でき、更に、噴射するエアの温度を所定温度に加熱させ
ることで記録紙に付着したインク粒子を短時間で乾燥さ
せることが行え、印字品質の向上が図れ、実用的効果は
大である。
【図1】 本発明の原理説明図
【図2】 本発明による一実施例の構成図
【図3】
本発明の説明図
本発明の説明図
【図4】 本発明のインクジェットヘッドの説明図
【
図5】 従来の説明図
図5】 従来の説明図
1 インクジェットヘッド
2 第1のノズル 3 インク粒子
4 第2のノズル 5 エア
6 エアポンプ 7 加熱器
9B チューブ
2 第1のノズル 3 インク粒子
4 第2のノズル 5 エア
6 エアポンプ 7 加熱器
9B チューブ
Claims (2)
- 【請求項1】 インク粒子(3) を噴射する第1の
ノズル(2) に併設することでエア(5) を噴出す
る第2のノズル(4) が設けられたインクジェットヘ
ッド(1)と、該エア(5) を送出するエアポンプ(
6) とを備え、該エアポンプ(6) から該インクジ
ェットヘッド(1) に該エア(5) の送出が行われ
るよう該エアポンプ(6) と該インクジェットヘッド
(1) との間にチーブ(9B)を配設し、該インクジ
ェットヘッド(1) による記録に際して、該第2のノ
ズル(4) から該エア(5) の噴射が該インク粒子
(3) の噴射方向と同じ方向に行われることを特徴と
するインクジェット記録装置。 - 【請求項2】 請求項1記載の前記エアポンプ(6)
による前記エア(5) の送出に際して、該エア(5
) を所定の温度に加熱するよう前記チーブ(9B)の
所定箇所に加熱器(7) を具備することを特徴とする
インクジェット記録装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10950791A JPH04338545A (ja) | 1991-05-15 | 1991-05-15 | インクジェット記録装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10950791A JPH04338545A (ja) | 1991-05-15 | 1991-05-15 | インクジェット記録装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04338545A true JPH04338545A (ja) | 1992-11-25 |
Family
ID=14512020
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10950791A Withdrawn JPH04338545A (ja) | 1991-05-15 | 1991-05-15 | インクジェット記録装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04338545A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003022892A (ja) * | 2001-07-06 | 2003-01-24 | Semiconductor Energy Lab Co Ltd | 発光装置の製造方法 |
| JP2009234105A (ja) * | 2008-03-27 | 2009-10-15 | Seiko Epson Corp | 記録装置 |
| JP2015173113A (ja) * | 2015-03-27 | 2015-10-01 | 株式会社半導体エネルギー研究所 | 発光装置の作製方法 |
| JP2016190236A (ja) * | 2016-06-10 | 2016-11-10 | 株式会社半導体エネルギー研究所 | インクヘッド |
-
1991
- 1991-05-15 JP JP10950791A patent/JPH04338545A/ja not_active Withdrawn
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003022892A (ja) * | 2001-07-06 | 2003-01-24 | Semiconductor Energy Lab Co Ltd | 発光装置の製造方法 |
| US8197052B2 (en) | 2001-07-06 | 2012-06-12 | Semiconductor Energy Laboratory Co., Ltd. | Method of manufacturing a light emitting device |
| US8425016B2 (en) | 2001-07-06 | 2013-04-23 | Semiconductor Energy Laboratory Co., Ltd. | Method of manufacturing a light emitting device |
| US8752940B2 (en) | 2001-07-06 | 2014-06-17 | Semiconductor Energy Laboratory Co., Ltd. | Method of manufacturing a light emitting device |
| JP2009234105A (ja) * | 2008-03-27 | 2009-10-15 | Seiko Epson Corp | 記録装置 |
| JP2015173113A (ja) * | 2015-03-27 | 2015-10-01 | 株式会社半導体エネルギー研究所 | 発光装置の作製方法 |
| JP2016190236A (ja) * | 2016-06-10 | 2016-11-10 | 株式会社半導体エネルギー研究所 | インクヘッド |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Application deemed to be withdrawn because no request for examination was validly filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 19980806 |