JPH043385A - 磁気記録再生装置 - Google Patents
磁気記録再生装置Info
- Publication number
- JPH043385A JPH043385A JP10583590A JP10583590A JPH043385A JP H043385 A JPH043385 A JP H043385A JP 10583590 A JP10583590 A JP 10583590A JP 10583590 A JP10583590 A JP 10583590A JP H043385 A JPH043385 A JP H043385A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- program searching
- point
- storage capacity
- brought under
- tape
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Indexing, Searching, Synchronizing, And The Amount Of Synchronization Travel Of Record Carriers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、磁気記録再生装置に関するものである。
(発明の概要)
本発明は、磁気記録再生装置において、頭出し信号間の
記録容量を確認できる様にすることにより、使用性を向
上させるようにしたものである。
記録容量を確認できる様にすることにより、使用性を向
上させるようにしたものである。
(従来の技術)
VTRの例についてあげると現在のテープ位置から、テ
ープエンドまでの記録時間〔残量)についてを測定し、
表示するタイプのものが従来の一般的なものである。
ープエンドまでの記録時間〔残量)についてを測定し、
表示するタイプのものが従来の一般的なものである。
(発明が解決しようとする課題)
しかし、従来のVTRの場合、テープエンドまでの記録
時間を表示するものであり、任意の2点間の記録時間を
求めるものではない為、例えば(8)、(B)の順に記
録されているテープがあシ、(A)の内容が不要になっ
た為、新たにfc)の内容を(Alの記録してあまた部
分に記録しようと思った時、(A)の部分にfclの内
容が収まるかどうかを確認することが簡単にはできない
。
時間を表示するものであり、任意の2点間の記録時間を
求めるものではない為、例えば(8)、(B)の順に記
録されているテープがあシ、(A)の内容が不要になっ
た為、新たにfc)の内容を(Alの記録してあまた部
分に記録しようと思った時、(A)の部分にfclの内
容が収まるかどうかを確認することが簡単にはできない
。
(課題を解決するための手段)
°本発明は、上記従来技術の欠点を除去することを目的
とし、磁気テープに対し、頭出し信号を、書き込み、読
み出しを行なう為の手段と、2つの頭出し信号間の記録
容量を測定し、表示する為の手段とを設けるものである
。
とし、磁気テープに対し、頭出し信号を、書き込み、読
み出しを行なう為の手段と、2つの頭出し信号間の記録
容量を測定し、表示する為の手段とを設けるものである
。
(作 用)
そして上記の如く構成されたVTRは、次の様に作用す
る。
る。
即ち、任意に記録された2つの頭出し信号を頭出し信号
の検出手段によシサーチし、その2点間の記録容量を測
定、計算し、表示を行なう様にしたものである。
の検出手段によシサーチし、その2点間の記録容量を測
定、計算し、表示を行なう様にしたものである。
〔実施例)
以下図面に示す実施例に従って本発明の詳細な説明する
。
。
第1図において、1は磁気テープを直接駆動させる入力
部、2は入力及びテープの各状態を検知する為の各種セ
ンサーを持つセンサ一部、3はセンサ一部よシの情報を
もとに、テーク:残量を計算し、出力する残量計測部、
・ζはセンサ一部よシの情報をもとに、頭出し信号を判
別し、情報を出力する頭出し信号読み出し部、5は各部
よシの情報をもとに演算を行ない、メカ部及び表示部を
制御する為の演算/制御部、6は結果を表示する為の表
示部である。
部、2は入力及びテープの各状態を検知する為の各種セ
ンサーを持つセンサ一部、3はセンサ一部よシの情報を
もとに、テーク:残量を計算し、出力する残量計測部、
・ζはセンサ一部よシの情報をもとに、頭出し信号を判
別し、情報を出力する頭出し信号読み出し部、5は各部
よシの情報をもとに演算を行ない、メカ部及び表示部を
制御する為の演算/制御部、6は結果を表示する為の表
示部である。
次に上記の如く構成されたVTRを例として動作を説明
する。ケお、本例は、現在テープ位置の前後で最も近い
位置にある頭出し信号間の記録時間を測定し、その区間
の頭の位置でテープを5TOPさせ終了するという場合
のものである。まず第3図のXの位置にて本回路を動作
させる為のキー人力があったとする。すると、メカを早
送り状態にし、l→2→4→5の流れにより頭出し信号
aを見つける。このときの残量値Aを1→2→3→5の
流れによシ記憶しメカを巻戻し状態にする。次に、再度
a点を通過し、頭出し信号すを見つければ、残量tmB
を記憶し、メカは停止状態にする。この時、残量値B−
Aよりa点−b点間の記録容量を求め、現在のRECス
ピードに応じて記録時間を表示させる。なお本例の流れ
図では、a−点又は5点よシ前にそれぞれテープエンド
、テープスタートを見つけた時には、そこまでの区間を
測定するものとして結果を表示させる様に対応している
。
する。ケお、本例は、現在テープ位置の前後で最も近い
位置にある頭出し信号間の記録時間を測定し、その区間
の頭の位置でテープを5TOPさせ終了するという場合
のものである。まず第3図のXの位置にて本回路を動作
させる為のキー人力があったとする。すると、メカを早
送り状態にし、l→2→4→5の流れにより頭出し信号
aを見つける。このときの残量値Aを1→2→3→5の
流れによシ記憶しメカを巻戻し状態にする。次に、再度
a点を通過し、頭出し信号すを見つければ、残量tmB
を記憶し、メカは停止状態にする。この時、残量値B−
Aよりa点−b点間の記録容量を求め、現在のRECス
ピードに応じて記録時間を表示させる。なお本例の流れ
図では、a−点又は5点よシ前にそれぞれテープエンド
、テープスタートを見つけた時には、そこまでの区間を
測定するものとして結果を表示させる様に対応している
。
(発明の効果)
従って本発明に於けるVTRでは、あらかじめ記録して
あった任意の2点の頭出し信号間の記録容量を簡単に確
認することができる様になる。
あった任意の2点の頭出し信号間の記録容量を簡単に確
認することができる様になる。
第1図は本発明の磁気記録再生装置の主要部分のグロ・
り図、第2図は演算/制御部における処理の流れ図、第
8図はテープ上に記録された頭出し信号を検出する時の
テープに対する検出へJドの軌跡を示す図である。 1・・・メカ部、2・・・センサ一部、8・・・残量計
測部、4・・・頭出し信号読み出し部、5・・・演算/
制御部、6・・・表示部。 第1図 代理人 弁理士 梅 1) 勝〔他2名)第3図
り図、第2図は演算/制御部における処理の流れ図、第
8図はテープ上に記録された頭出し信号を検出する時の
テープに対する検出へJドの軌跡を示す図である。 1・・・メカ部、2・・・センサ一部、8・・・残量計
測部、4・・・頭出し信号読み出し部、5・・・演算/
制御部、6・・・表示部。 第1図 代理人 弁理士 梅 1) 勝〔他2名)第3図
Claims (1)
- 1、磁気テープに対し、頭出し信号を書き込み、読み出
す為の手段と、2つの頭出し信号間の記録容量を測定し
、表示する手段を設け、任意の2点間の記録容量を確認
できる様にした磁気記録再生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10583590A JPH043385A (ja) | 1990-04-19 | 1990-04-19 | 磁気記録再生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10583590A JPH043385A (ja) | 1990-04-19 | 1990-04-19 | 磁気記録再生装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH043385A true JPH043385A (ja) | 1992-01-08 |
Family
ID=14418097
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10583590A Pending JPH043385A (ja) | 1990-04-19 | 1990-04-19 | 磁気記録再生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH043385A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006201165A (ja) * | 2005-01-20 | 2006-08-03 | Swatch Group Management Services Ag | 回転カバーベゼルを有する時計ケース |
-
1990
- 1990-04-19 JP JP10583590A patent/JPH043385A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006201165A (ja) * | 2005-01-20 | 2006-08-03 | Swatch Group Management Services Ag | 回転カバーベゼルを有する時計ケース |
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