JPH04338737A - 書き換え可能rom搭載装置 - Google Patents
書き換え可能rom搭載装置Info
- Publication number
- JPH04338737A JPH04338737A JP3110345A JP11034591A JPH04338737A JP H04338737 A JPH04338737 A JP H04338737A JP 3110345 A JP3110345 A JP 3110345A JP 11034591 A JP11034591 A JP 11034591A JP H04338737 A JPH04338737 A JP H04338737A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- communication
- battery
- writing
- pad
- data
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Exposure Control For Cameras (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、EEPROMのように
、電気的情報書き込み、または読み取りが可能な電気部
品を搭載した装置に関するものである。
、電気的情報書き込み、または読み取りが可能な電気部
品を搭載した装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】近年、電気的に情報データの書き込み、
または読み取りが可能なEEPROMを搭載した装置が
一眼レフカメラを含めて製品化されてきている。この情
報、データを書き込み、または読み取るためには通信パ
ツドの設置が必要であるが、この通信パツドはEEPR
OMを搭載したプリント基板上に設けられているのが一
般的である。従来の一眼レフカメラにおいては、カメラ
がほぼ完成に近い状態、すなわち外装備品たとえば前カ
バーもしくは底蓋カバー等を組み付ける直前のカメラ自
体は正常動作をする段階で、情報データを書き込みもし
くは読み取るための工具側通信ピンが接触できる位置に
EEPROMを搭載したプリント基板を配置し、通信パ
ツドを設けている。
または読み取りが可能なEEPROMを搭載した装置が
一眼レフカメラを含めて製品化されてきている。この情
報、データを書き込み、または読み取るためには通信パ
ツドの設置が必要であるが、この通信パツドはEEPR
OMを搭載したプリント基板上に設けられているのが一
般的である。従来の一眼レフカメラにおいては、カメラ
がほぼ完成に近い状態、すなわち外装備品たとえば前カ
バーもしくは底蓋カバー等を組み付ける直前のカメラ自
体は正常動作をする段階で、情報データを書き込みもし
くは読み取るための工具側通信ピンが接触できる位置に
EEPROMを搭載したプリント基板を配置し、通信パ
ツドを設けている。
【0003】図4は一眼レフカメラのEEPROM用通
信パツドの位置を示す従来例の一例である。1はカメラ
ボデイで前カバー16を取り付けた完成状態である。複
数のEEPROM用通信パツド17は、マウント部18
とグリツプ部19との間に配置され、前カバー16を取
り除くと外部に露出する。電気的に情報、データの書き
込み、または読み取りを行なう時には前カバー16を取
り除いた状態で通信用工具20が矢印Bの方向に接近し
、マウント18を利用して位置決めされ通信が可能とな
る。カメラを起動するためには電源を投入せねばならな
いが、工程上容易に行なうためにはやはり、複数の通信
パツド17の中に電源用の+、ーのパツドを設けておく
のが一般的である。しかしサービス部門等での簡単なチ
エツクおよび修正を行なう場合には、電池21を矢印C
に示すようにグリツプ内の電池室に収納してカメラを起
動することもある。
信パツドの位置を示す従来例の一例である。1はカメラ
ボデイで前カバー16を取り付けた完成状態である。複
数のEEPROM用通信パツド17は、マウント部18
とグリツプ部19との間に配置され、前カバー16を取
り除くと外部に露出する。電気的に情報、データの書き
込み、または読み取りを行なう時には前カバー16を取
り除いた状態で通信用工具20が矢印Bの方向に接近し
、マウント18を利用して位置決めされ通信が可能とな
る。カメラを起動するためには電源を投入せねばならな
いが、工程上容易に行なうためにはやはり、複数の通信
パツド17の中に電源用の+、ーのパツドを設けておく
のが一般的である。しかしサービス部門等での簡単なチ
エツクおよび修正を行なう場合には、電池21を矢印C
に示すようにグリツプ内の電池室に収納してカメラを起
動することもある。
【0004】また、図には示さないが底蓋カバーを取り
付けていない状態で電気的に情報、データの書き込みも
しくは読み取りができるように、EEPROM用通信パ
ツドを底面に配置しているものもある。
付けていない状態で電気的に情報、データの書き込みも
しくは読み取りができるように、EEPROM用通信パ
ツドを底面に配置しているものもある。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら上記従来
例では、工程上で通信用工具の接触という一回の動作で
電源を投入し、カメラを起動するためには複数の通信用
パツドの中に電源投入用の+、ーのパツドを設けなけれ
ばならない。これにより、限られたスペース内に配置す
る通信用パツドの数が増し、通信用パツドの相互の間隔
が狭くなり通信用工具の位置決めは非常に高精度なもの
を要求される。そのため、通信用工具専用の位置決め手
段をカメラボデイ側の通信用パツドの近傍に設けたりせ
ねばならずコストアツプと同時に実装密度の低下を招く
ものであり、逆に通信用パツドの数が増す分、通信用パ
ツドの領域を増すとやはり実装密度の低下につながる。
例では、工程上で通信用工具の接触という一回の動作で
電源を投入し、カメラを起動するためには複数の通信用
パツドの中に電源投入用の+、ーのパツドを設けなけれ
ばならない。これにより、限られたスペース内に配置す
る通信用パツドの数が増し、通信用パツドの相互の間隔
が狭くなり通信用工具の位置決めは非常に高精度なもの
を要求される。そのため、通信用工具専用の位置決め手
段をカメラボデイ側の通信用パツドの近傍に設けたりせ
ねばならずコストアツプと同時に実装密度の低下を招く
ものであり、逆に通信用パツドの数が増す分、通信用パ
ツドの領域を増すとやはり実装密度の低下につながる。
【0006】またスペース制約から電源投入用パツドを
廃止しようとするとグリツプ内の電池室に工具電池もし
くは電池を挿入して電池接片から電源を投入することに
なるが、この場合、通信用工具の接触と電源投入という
2回の動作が必要となり、工程が複雑になる。
廃止しようとするとグリツプ内の電池室に工具電池もし
くは電池を挿入して電池接片から電源を投入することに
なるが、この場合、通信用工具の接触と電源投入という
2回の動作が必要となり、工程が複雑になる。
【0007】さらに、最終工程およびサービス部門にお
いて、何らかの不良や故障が発生し、完成品に対して手
直しをする場合、通信用パツドが外装部品の下に設けて
あるため、少なくとも通信用パツドを覆っている外装部
品を取り除く手間がかかり、煩雑である。
いて、何らかの不良や故障が発生し、完成品に対して手
直しをする場合、通信用パツドが外装部品の下に設けて
あるため、少なくとも通信用パツドを覆っている外装部
品を取り除く手間がかかり、煩雑である。
【0008】サービス部門においては、通信用工具を通
信用パツド位置に対応させて、製品毎に準備しなおさな
ければならず、その手間とコストは膨大なものである。
信用パツド位置に対応させて、製品毎に準備しなおさな
ければならず、その手間とコストは膨大なものである。
【0009】
【課題を解決するための手段】書き換え可能なROMの
データ書き込みもしくは読み取りを行なうための通信用
パツドを電池等の電源装置装着時の電源電極面もしくは
、該面の近傍の側壁面に配置したことにより、上記書き
込みもしくは読み取りの作業を簡単に行なえるようにし
たものである。
データ書き込みもしくは読み取りを行なうための通信用
パツドを電池等の電源装置装着時の電源電極面もしくは
、該面の近傍の側壁面に配置したことにより、上記書き
込みもしくは読み取りの作業を簡単に行なえるようにし
たものである。
【0010】
【実施例】図1は本発明の実施例を示す構成図で、1は
カメラ本体であり、電池蓋2を開いた状態を示している
。3は電池を収納する電池室で4は電池室3の奥の天井
を形成する領域である。この領域4の中にカメラ1が搭
載している不図示のEEPROMのデータ書き込みもし
くは読み取りを行なうための通信用パツド5を配設して
いる。6は通信用工具で、カメラボデイ1の電池室天井
4の領域に設けられた電池接片9に接触する電源投入部
7と複数の通信パツド5に対応する複数の通信用ピン8
が設けられている。工程内で、このデータ書き込みもし
くは読み取りの作業を行なう手順を以下に述べる。
カメラ本体であり、電池蓋2を開いた状態を示している
。3は電池を収納する電池室で4は電池室3の奥の天井
を形成する領域である。この領域4の中にカメラ1が搭
載している不図示のEEPROMのデータ書き込みもし
くは読み取りを行なうための通信用パツド5を配設して
いる。6は通信用工具で、カメラボデイ1の電池室天井
4の領域に設けられた電池接片9に接触する電源投入部
7と複数の通信パツド5に対応する複数の通信用ピン8
が設けられている。工程内で、このデータ書き込みもし
くは読み取りの作業を行なう手順を以下に述べる。
【0011】まずカメラボデイ1は、EEPROMの電
気的調整すなわちデータ書き込みおよび読み取りの作業
直前の完成状態まで組み立てる。次に電池蓋2を開き、
通信用工具6を矢印Aで示す電池の挿入方向に合わせて
カメラボデイ1に接近させ、最終的には電池接片9に電
源投入部7が、また通信用パツド5に通信用ピン8が当
接する位置で停止する。このときの位置関係は、通信用
工具6の電池室3に挿入される部分6′と電池室3の壁
とによって決められる。次に通信用工具6より電源を投
入すると共に、通信を開始し、EEPROMデータの所
定の調整を終了すると通信用工具6を退避し、電池蓋2
を閉じて完了する。
気的調整すなわちデータ書き込みおよび読み取りの作業
直前の完成状態まで組み立てる。次に電池蓋2を開き、
通信用工具6を矢印Aで示す電池の挿入方向に合わせて
カメラボデイ1に接近させ、最終的には電池接片9に電
源投入部7が、また通信用パツド5に通信用ピン8が当
接する位置で停止する。このときの位置関係は、通信用
工具6の電池室3に挿入される部分6′と電池室3の壁
とによって決められる。次に通信用工具6より電源を投
入すると共に、通信を開始し、EEPROMデータの所
定の調整を終了すると通信用工具6を退避し、電池蓋2
を閉じて完了する。
【0012】また最終チエツク工程やサービス部門等に
おいて、何らかの不良や故障が発生し、完成品に対して
手直しをする場合にも、電池蓋2を開いただけの状態で
EEPROMデータの書き込み、もしくは読み取りを行
なう。このとき簡易通信用工具を用いるのであれば三脚
穴10を利用して工具の固定をしてもよい。
おいて、何らかの不良や故障が発生し、完成品に対して
手直しをする場合にも、電池蓋2を開いただけの状態で
EEPROMデータの書き込み、もしくは読み取りを行
なう。このとき簡易通信用工具を用いるのであれば三脚
穴10を利用して工具の固定をしてもよい。
【0013】図2、図3は本発明の他の実施例を示す構
成図である。図中3は電池を収納する電池室で、その奥
には電池接片9が待機している。3′は電池室を形成し
ている側壁で、穴15が設けられて、カメラ1が搭載し
ている不図示のEEPROMのデータ書き込みもしくは
読み取りを行なうための通信用パツド5′が露出してい
る。11は通信用工具6に設けられた位置決め用ダボで
、電池室天井4に設けられた凹部12にはまり込むこと
で通信時の位置決めがなされる。図3は、図2に示すa
ーa′線に沿った断面図で、通信用工具6を装着した状
態を表わしている。13はプリント基板で組み付け状態
で電池室側壁3′に設けられた穴15に対応する位置に
通信用パツド5′が配設されている。14は、この通信
用パツド5′に対応する通信用ピンで例えば附勢部材に
て外側に附勢され進退可能な構造となっている。したが
って通信用工具6が、電池室側壁3′に沿って移動中の
時には、通信用ピン14は退避しており、通信可能な正
規の位置に到達すると、通信用パツドに当接するように
突出してくる。通信終了後、通信用工具6を退避し始め
ると、穴15に設けられた斜面15′に沿って通信用ピ
ン14が退避し、ピン14の破損を防ぎ、通信用工具6
の進退が円滑に行なわれるようにする。
成図である。図中3は電池を収納する電池室で、その奥
には電池接片9が待機している。3′は電池室を形成し
ている側壁で、穴15が設けられて、カメラ1が搭載し
ている不図示のEEPROMのデータ書き込みもしくは
読み取りを行なうための通信用パツド5′が露出してい
る。11は通信用工具6に設けられた位置決め用ダボで
、電池室天井4に設けられた凹部12にはまり込むこと
で通信時の位置決めがなされる。図3は、図2に示すa
ーa′線に沿った断面図で、通信用工具6を装着した状
態を表わしている。13はプリント基板で組み付け状態
で電池室側壁3′に設けられた穴15に対応する位置に
通信用パツド5′が配設されている。14は、この通信
用パツド5′に対応する通信用ピンで例えば附勢部材に
て外側に附勢され進退可能な構造となっている。したが
って通信用工具6が、電池室側壁3′に沿って移動中の
時には、通信用ピン14は退避しており、通信可能な正
規の位置に到達すると、通信用パツドに当接するように
突出してくる。通信終了後、通信用工具6を退避し始め
ると、穴15に設けられた斜面15′に沿って通信用ピ
ン14が退避し、ピン14の破損を防ぎ、通信用工具6
の進退が円滑に行なわれるようにする。
【0014】また、本実施例において、電池収納部を電
池室として説明したが、電池蓋が無く、電池収納部を形
成する外側壁部が着脱自在に構成されている場合も同様
に本発明の実施が容易である。
池室として説明したが、電池蓋が無く、電池収納部を形
成する外側壁部が着脱自在に構成されている場合も同様
に本発明の実施が容易である。
【0015】
【発明の効果】以上説明したように、通信用パツドを電
池室の天井もしくは、その近傍の領域に配設しているた
め以下のような効果が得られる。まず通信用工具の位置
方向動作で電源投入ピンを直接電池接片に当接させると
当時に、通信用ピンを対応する通信用パツドに当接させ
ることを可能としたので電源投入動作を容易とし、かつ
通信用パツドの中に電源投入用パツドを不要としたので
通信用パツドを設ける領域を狭くすることができ実装密
度を上げることができる。また、本発明における通信用
パツドと通信用工具との位置決めは電池室の壁と通信用
工具の電池室内に挿入される部分の外形形状を用いて位
置決めされるので特殊な位置決め手段が不要であり、省
スペースによる高密度実装化と部品点数の削減および部
品形状の簡素化によるコストダウンが可能となる。さら
に通信用パツド領域内のパツド数が少なくてもすむので
通信用パツド相互間の間隔を広くとることができ通信用
パツドと通信用工具との位置関係を高精度に決めなくと
も信頼性が低下することはない。
池室の天井もしくは、その近傍の領域に配設しているた
め以下のような効果が得られる。まず通信用工具の位置
方向動作で電源投入ピンを直接電池接片に当接させると
当時に、通信用ピンを対応する通信用パツドに当接させ
ることを可能としたので電源投入動作を容易とし、かつ
通信用パツドの中に電源投入用パツドを不要としたので
通信用パツドを設ける領域を狭くすることができ実装密
度を上げることができる。また、本発明における通信用
パツドと通信用工具との位置決めは電池室の壁と通信用
工具の電池室内に挿入される部分の外形形状を用いて位
置決めされるので特殊な位置決め手段が不要であり、省
スペースによる高密度実装化と部品点数の削減および部
品形状の簡素化によるコストダウンが可能となる。さら
に通信用パツド領域内のパツド数が少なくてもすむので
通信用パツド相互間の間隔を広くとることができ通信用
パツドと通信用工具との位置関係を高精度に決めなくと
も信頼性が低下することはない。
【0016】次に最終工程およびサービス部門等におい
て、完成品に対して手直し等でEEPROMデータの電
気的調整を必要とする場合、外装部品を取りはずす手間
を省き、作業を簡略化することができる。
て、完成品に対して手直し等でEEPROMデータの電
気的調整を必要とする場合、外装部品を取りはずす手間
を省き、作業を簡略化することができる。
【0017】また、電池室の天井もしくはその近傍に通
信用パツドを配置しているため、ユーザーが容易に触れ
ることを防ぎ、電気事故対策として安全性も高めている
。
信用パツドを配置しているため、ユーザーが容易に触れ
ることを防ぎ、電気事故対策として安全性も高めている
。
【0018】同時に、電気交換時にも、目立たない場所
となるので外観上デザインへの影響もない。
となるので外観上デザインへの影響もない。
【0019】サービス部門で準備する通信用工具につい
ても、位置決め部が電池形状に対応しているので、通信
ピン部だけの変更で対応でき、従来、製品ごとに変えて
いた工具を統一できる効果は大きい。
ても、位置決め部が電池形状に対応しているので、通信
ピン部だけの変更で対応でき、従来、製品ごとに変えて
いた工具を統一できる効果は大きい。
【図1】本発明を実施したカメラの底面側斜視図である
。
。
【図2】本発明の他の実施例を示すカメラの底面側斜視
図である。
図である。
【図3】図2の部分拡大断面図である。
【図4】従来例を示すカメラの斜視図である。
1 カメラボデイ
2 電池蓋
3 電池室
5 通信用パツド
6 通信用工具
7 電源投入用ピン
8 通信用ピン
9 電池接片
Claims (4)
- 【請求項1】 書き換え可能なROMを搭載し該RO
Mのデータ書き込みもしくは読み取りを行なうための通
信用パツドと電池等の電源装置を装着支持する収納部を
備えた装置において、前記電池等の電源装置装着時の電
源電極面もしくは、該面の近傍の側壁面に前記通信パツ
ドを配置したことを特徴とする書き換え可能ROM搭載
装置。 - 【請求項2】 前記電源投入用電極は前記収納部の収
納蓋に対向する底面に設けられることを特徴とする請求
項1の書き換え可能ROM搭載装置。 - 【請求項3】 書き換え可能なROMを搭載したカメ
ラおいて、カメラの電池収納室内に前記ROMのデータ
書き込みもしくは読み取りを行なうための通信用パツド
を配したことを特徴とするカメラ。 - 【請求項4】 前記パツドを電池収納室の電源電極が
配される底面又は側壁面に配したことを特徴とする請求
項3のカメラ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3110345A JPH04338737A (ja) | 1991-05-15 | 1991-05-15 | 書き換え可能rom搭載装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3110345A JPH04338737A (ja) | 1991-05-15 | 1991-05-15 | 書き換え可能rom搭載装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04338737A true JPH04338737A (ja) | 1992-11-26 |
Family
ID=14533406
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3110345A Pending JPH04338737A (ja) | 1991-05-15 | 1991-05-15 | 書き換え可能rom搭載装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04338737A (ja) |
-
1991
- 1991-05-15 JP JP3110345A patent/JPH04338737A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4774399A (en) | Mechanism for preventing erroneous mounting and dismounting of memory card | |
| US4791608A (en) | Memory card having shutter protected terminals | |
| US20010026437A1 (en) | Electronic apparatus | |
| US4905028A (en) | Electrophotographic printer | |
| US20130163184A1 (en) | Electronic apparatus | |
| US6678162B2 (en) | Interlock for blind dock cartridge | |
| JPH0219640B2 (ja) | ||
| US4853734A (en) | Disposition of a flexible printed circuit board in a camera | |
| JPH0282775A (ja) | デジタルスチルカメラ | |
| JP3584021B2 (ja) | 外部記憶装置ユニット、及びこれを備えている情報処理装置 | |
| JPH04125531A (ja) | 書き換え可能なrom搭載装置 | |
| US5828537A (en) | Devices for accessing information in the memory circuits of magnetic tape cassettes | |
| US4672904A (en) | Device for attaching a memory cassette of a computerized sewing machine | |
| US6667853B2 (en) | Holding structure of indicating display device for recording medium drive, and recording medium drive | |
| JPH0634151Y2 (ja) | カ−ド状記憶装置 | |
| JP2000174466A (ja) | 外部装置収納ベイ | |
| JPS621746Y2 (ja) | ||
| JP4164734B2 (ja) | 遊技機 | |
| JP2667846B2 (ja) | 情報記録・再生装置 | |
| JPS6339999Y2 (ja) | ||
| JPH0522925Y2 (ja) | ||
| JPH0283883A (ja) | 小型ディスク駆動機実装構造 | |
| JPH01303798A (ja) | 集積回路塔載カード収納構造 | |
| JPH10124627A (ja) | メモリカード装着装置 | |
| JPH0756223A (ja) | カメラ動作の調整システム装置 |