JPH0433953B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0433953B2 JPH0433953B2 JP9971788A JP9971788A JPH0433953B2 JP H0433953 B2 JPH0433953 B2 JP H0433953B2 JP 9971788 A JP9971788 A JP 9971788A JP 9971788 A JP9971788 A JP 9971788A JP H0433953 B2 JPH0433953 B2 JP H0433953B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- yacht
- yachts
- stage
- mast
- stored
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000004308 accommodation Effects 0.000 claims description 5
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical class C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 3
- 241001492414 Marina Species 0.000 description 6
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 2
- 239000011150 reinforced concrete Substances 0.000 description 2
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 2
- 101100008044 Caenorhabditis elegans cut-1 gene Proteins 0.000 description 1
- 241001544487 Macromiidae Species 0.000 description 1
- 241001310793 Podium Species 0.000 description 1
- 238000003287 bathing Methods 0.000 description 1
- 230000001934 delay Effects 0.000 description 1
- 230000009189 diving Effects 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Landscapes
- Warehouses Or Storage Devices (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、ヨツトの保管隻数を効果的に増大可
能にしたヨツトの立体的保管施設に関するもので
ある。
能にしたヨツトの立体的保管施設に関するもので
ある。
[従来の技術]
近年、海洋性レクリエーシヨンは、海水浴、釣
り、潮干狩り、海上遊覧などの従来型のものに加
えて、ヨツト、モーターボート、サーフイン、ダ
イビング、ボードセイリングなどのスポーツ型の
レクリエーシヨン、海中展望塔、グラスボートな
どの海中景観を楽しむ鑑賞型のレクリエーシヨ
ン、及び屋形船、御座船の運行等の懐古型のレジ
ヤー等、多種多様なレクリエーシヨンが盛んにな
つてきている。
り、潮干狩り、海上遊覧などの従来型のものに加
えて、ヨツト、モーターボート、サーフイン、ダ
イビング、ボードセイリングなどのスポーツ型の
レクリエーシヨン、海中展望塔、グラスボートな
どの海中景観を楽しむ鑑賞型のレクリエーシヨ
ン、及び屋形船、御座船の運行等の懐古型のレジ
ヤー等、多種多様なレクリエーシヨンが盛んにな
つてきている。
しかるに、現在は、海洋性レクリエーシヨン施
設、設備の立遅れにより、マリーナは全国で370
箇所程度で、このうち公共マリーナは37箇所にと
どまり、その大半は収容能力が100隻以下であり、
合計収容能力も5万隻程度と言われている。
設、設備の立遅れにより、マリーナは全国で370
箇所程度で、このうち公共マリーナは37箇所にと
どまり、その大半は収容能力が100隻以下であり、
合計収容能力も5万隻程度と言われている。
これに対し、我が国のヨツト、モーターボート
の保有隻数は現在20万隻に及び、昭和45年の8万
隻から3倍近い伸びを示している。
の保有隻数は現在20万隻に及び、昭和45年の8万
隻から3倍近い伸びを示している。
一方、海外のヨツト、モーターボートの普及
は、アメリカの956万隻を筆頭に、欧米諸国がい
ずれも我が国を大きく上回り、一隻当りの人口で
比較すると、イギリス、フランス、西ドイツが、
それぞれ65人、91人、138人であるのに対し、我
が国は554人である。
は、アメリカの956万隻を筆頭に、欧米諸国がい
ずれも我が国を大きく上回り、一隻当りの人口で
比較すると、イギリス、フランス、西ドイツが、
それぞれ65人、91人、138人であるのに対し、我
が国は554人である。
このような状況のもとに、我が国では総合保養
地域整備法(リゾート法)が制定され、今後、こ
のリゾート法を活用したリゾートの出現が期待さ
れているのが現状である。
地域整備法(リゾート法)が制定され、今後、こ
のリゾート法を活用したリゾートの出現が期待さ
れているのが現状である。
海洋性スポーツ型レクリエーシヨンの普及への
対応には、上述したところからわかるように、マ
リーナの整備、舟艇の管理体制の整備等が考えら
れるが、現状では、海面上、陸上とも施設、設備
が不足している。そのため、マリーナの保管隻数
を海面、陸上で倍増する対策が望まれている。な
かでも、ヨツトを保管する場合、15m程度に及ぶ
マストの関係で、全国368箇所に及ぶ既存のマリ
ーナは全て平面的にヨツトを保管しているため、
その保管隻数の増加についての対策を優先的に考
慮する必要がある。
対応には、上述したところからわかるように、マ
リーナの整備、舟艇の管理体制の整備等が考えら
れるが、現状では、海面上、陸上とも施設、設備
が不足している。そのため、マリーナの保管隻数
を海面、陸上で倍増する対策が望まれている。な
かでも、ヨツトを保管する場合、15m程度に及ぶ
マストの関係で、全国368箇所に及ぶ既存のマリ
ーナは全て平面的にヨツトを保管しているため、
その保管隻数の増加についての対策を優先的に考
慮する必要がある。
[発明が解決しようとする課題]
本発明の技術的課題は、特に上記ヨツトの保管
施設における保管隻数を簡易な立体化設備によつ
て倍増することにある。
施設における保管隻数を簡易な立体化設備によつ
て倍増することにある。
[課題を解決するための手段]
上記課題を解決するため、本発明の立体的保管
施設は、上段にいくに従つて収容するヨツトの全
長の半分程度後退した雛壇状をなす複数段のヨツ
ト載置段を備え、各載置段間の高さをヨツトのマ
ストよりも十分に低く設定し、最下段を除く各載
置段のスラブの隣接するヨツト収容スペースの間
に、下段に収容したヨツトのマストが挿通される
切込みを設け、それらのスラブを櫛歯状とするこ
とによつて構成される。
施設は、上段にいくに従つて収容するヨツトの全
長の半分程度後退した雛壇状をなす複数段のヨツ
ト載置段を備え、各載置段間の高さをヨツトのマ
ストよりも十分に低く設定し、最下段を除く各載
置段のスラブの隣接するヨツト収容スペースの間
に、下段に収容したヨツトのマストが挿通される
切込みを設け、それらのスラブを櫛歯状とするこ
とによつて構成される。
[作用]
上記構成を有するヨツトの立体的保管施設にお
いては、雛壇状をなす複数段のヨツト載置段が、
上段にいくに従つてヨツトの全長の半分程度後退
し、さらに最下段を除く各載置段のスラブの隣接
するヨツト収容スペースの間に、下段に収容した
ヨツトのマストが挿通される切込みを設けている
ので、これらの載置段上に収容できるヨツトの数
が、既存のマリーナで平面的にヨツトを保管して
いる場合に比して倍増される。
いては、雛壇状をなす複数段のヨツト載置段が、
上段にいくに従つてヨツトの全長の半分程度後退
し、さらに最下段を除く各載置段のスラブの隣接
するヨツト収容スペースの間に、下段に収容した
ヨツトのマストが挿通される切込みを設けている
ので、これらの載置段上に収容できるヨツトの数
が、既存のマリーナで平面的にヨツトを保管して
いる場合に比して倍増される。
[実施例]
第1図ないし第3図は本発明の立体的保管施設
の実施例を示している。
の実施例を示している。
このヨツト保管施設は、鉄骨造、鉄筋コンクリ
ート造とし、多数のヨツト1,1,……を上下多
段に収容可能にしたもので、壁、柱、その他の適
宜支持構造体10に、複数段のヨツト載置段を構
成するスラブ12,12,……を片持ち梁11,
11……により水平に支持させている。これらの
複数のヨツト載置段は、上段にいくに従つて収容
するヨツト1の全長の半分程度後退した雛壇状を
なすもので、各載置段間の高さをヨツト1のマス
ト2よりも十分に低く設定し、最下段を除く各載
置段のスラブ12における隣接するヨツト収容ス
ペースの間に、下段に収容したヨツトのマスト2
やステイ3が挿通される切込み13を設けてい
る。従つて、上記スラブ12は櫛歯状に形成され
る。
ート造とし、多数のヨツト1,1,……を上下多
段に収容可能にしたもので、壁、柱、その他の適
宜支持構造体10に、複数段のヨツト載置段を構
成するスラブ12,12,……を片持ち梁11,
11……により水平に支持させている。これらの
複数のヨツト載置段は、上段にいくに従つて収容
するヨツト1の全長の半分程度後退した雛壇状を
なすもので、各載置段間の高さをヨツト1のマス
ト2よりも十分に低く設定し、最下段を除く各載
置段のスラブ12における隣接するヨツト収容ス
ペースの間に、下段に収容したヨツトのマスト2
やステイ3が挿通される切込み13を設けてい
る。従つて、上記スラブ12は櫛歯状に形成され
る。
なお、図示の実施例では、上記ヨツト載置段を
壁状の支持構造体10の片側に設けているが、そ
の支持構造体10の両側にヨツト載置段を設置す
ることもでき、さらに円筒形をなす支持構造体の
周囲に設けることもできる。
壁状の支持構造体10の片側に設けているが、そ
の支持構造体10の両側にヨツト載置段を設置す
ることもでき、さらに円筒形をなす支持構造体の
周囲に設けることもできる。
さらに具体的に説明すると、上記ヨツト保管施
設においては、1段目のヨツトの保管に対し、1
段目より数m上に、ヨツトの全長の半分程度後退
させた2段目のヨツト載置段を設け、この2段目
のヨツト載置段のスラブ12に、1段目のヨツト
1のマスト2とステイ3を考慮した幅、例えば船
体間の間隔に余裕をもたせる場合にはほぼ船体と
同程度の幅、収容能力を増大したい場合には船幅
の0.1〜0.25倍程度の幅をもつ切込み13を設け、
2段目の載置段においては、隣接する切込み1
3,13……間をヨツトの収容スペースとして、
同様にヨツト1を載置するように構成される。3
段目、4段目も上記2段目と同様である。ヨツト
の保管には、適宜の台車4が用いられる。
設においては、1段目のヨツトの保管に対し、1
段目より数m上に、ヨツトの全長の半分程度後退
させた2段目のヨツト載置段を設け、この2段目
のヨツト載置段のスラブ12に、1段目のヨツト
1のマスト2とステイ3を考慮した幅、例えば船
体間の間隔に余裕をもたせる場合にはほぼ船体と
同程度の幅、収容能力を増大したい場合には船幅
の0.1〜0.25倍程度の幅をもつ切込み13を設け、
2段目の載置段においては、隣接する切込み1
3,13……間をヨツトの収容スペースとして、
同様にヨツト1を載置するように構成される。3
段目、4段目も上記2段目と同様である。ヨツト
の保管には、適宜の台車4が用いられる。
単純にヨツトを立体的に保管することを考慮す
る場合、例えば、長さ10.5m、幅3.5m、高さ5
m、吃水深1.6m、マスト高さ15m程度の市販の
ヨツトを立体的に保管する場合、マストの高さを
考慮すると、約20mの階高が必要となる。
る場合、例えば、長さ10.5m、幅3.5m、高さ5
m、吃水深1.6m、マスト高さ15m程度の市販の
ヨツトを立体的に保管する場合、マストの高さを
考慮すると、約20mの階高が必要となる。
この階高を少なくすることによつて、ヨツトの
保管隻数を倍増することが可能であり、上述した
ヨツトを基準にすると、上段にヨツトの全長の半
分の5m程度後退したヨツト載置段を順次設け、
各載置段間の高さをヨツトのマストよりも十分に
低い6〜10m程度に設定し、さらに各載置段のス
ラブに下段のヨツトのマストが挿通される0.4〜
4m程度の幅の切込み13を設けることにより、
比較的狭い空間に非常に効率よくヨツトを収容す
ることが可能となる。
保管隻数を倍増することが可能であり、上述した
ヨツトを基準にすると、上段にヨツトの全長の半
分の5m程度後退したヨツト載置段を順次設け、
各載置段間の高さをヨツトのマストよりも十分に
低い6〜10m程度に設定し、さらに各載置段のス
ラブに下段のヨツトのマストが挿通される0.4〜
4m程度の幅の切込み13を設けることにより、
比較的狭い空間に非常に効率よくヨツトを収容す
ることが可能となる。
上記施設は、デインギーヨツト、クルーザーヨ
ツト等を対象としたものであるが、各載置段にお
けるヨツト収容位置の内側の空間14には、モー
ターボート等のマストを有しない舟艇を保管する
ことができる。この空間14を、管理のための事
務室その他の各種目的に利用できることは勿論で
ある。
ツト等を対象としたものであるが、各載置段にお
けるヨツト収容位置の内側の空間14には、モー
ターボート等のマストを有しない舟艇を保管する
ことができる。この空間14を、管理のための事
務室その他の各種目的に利用できることは勿論で
ある。
このように構成すると、従来の平面的な保管に
比して、非常に多くの隻数を保管することが可能
となる。
比して、非常に多くの隻数を保管することが可能
となる。
即ち、最下段を除く各段のスラブにマストとス
テイを挿入するための舟幅とほぼ等しい幅の切込
みを設け、結果的に各段における船体間に舟幅と
同程度の間隔を設けて、比較的余裕のある状態で
収容可能とした場合でも、1段目、即ち地上階の
収容隻数はn/2隻(nは船体間の間隔を0にし
た場合の一段の収容隻数)、2段目が(n/2)−
1隻の収納となる。さらに、3段目はn/2隻、
4段目は(n/2)−1隻が収容でき、例えば載
置段の数が合計4段の場合には、約2n隻の保管
が可能となる。
テイを挿入するための舟幅とほぼ等しい幅の切込
みを設け、結果的に各段における船体間に舟幅と
同程度の間隔を設けて、比較的余裕のある状態で
収容可能とした場合でも、1段目、即ち地上階の
収容隻数はn/2隻(nは船体間の間隔を0にし
た場合の一段の収容隻数)、2段目が(n/2)−
1隻の収納となる。さらに、3段目はn/2隻、
4段目は(n/2)−1隻が収容でき、例えば載
置段の数が合計4段の場合には、約2n隻の保管
が可能となる。
また、上記立体的保管施設により非常に多数の
隻数のヨツトが保管可能になることは、第2図か
らも明らかである。即ち、同図によつてわかるよ
うに、ヨツトを平面的に配列した場合には到底収
容することが困難な隻数を、上記立体的保管施設
により、各ヨツト間に舟幅と同程度の間隔を置い
て収容可能になるばかりでなく、他の舟艇を保管
する空間14をも得ることができ、しかも第1図
及び第3図からわかるように、全体的な高さも非
常に低くすることができる。
隻数のヨツトが保管可能になることは、第2図か
らも明らかである。即ち、同図によつてわかるよ
うに、ヨツトを平面的に配列した場合には到底収
容することが困難な隻数を、上記立体的保管施設
により、各ヨツト間に舟幅と同程度の間隔を置い
て収容可能になるばかりでなく、他の舟艇を保管
する空間14をも得ることができ、しかも第1図
及び第3図からわかるように、全体的な高さも非
常に低くすることができる。
また、各段におけるヨツトの収容間隔を小さく
することにより、上述した場合のほぼ2倍近い隻
数まで収容することが可能になる。
することにより、上述した場合のほぼ2倍近い隻
数まで収容することが可能になる。
[発明の効果]
このような本発明のヨツト保管施設によれば、
ヨツトの所要保管隻数に応じた載置段数の鉄骨造
あるいは鉄筋コンクリート造で比較的簡単に建設
でき、ヨツトの保管隻数を簡易な立体化設備によ
り倍増することができる。
ヨツトの所要保管隻数に応じた載置段数の鉄骨造
あるいは鉄筋コンクリート造で比較的簡単に建設
でき、ヨツトの保管隻数を簡易な立体化設備によ
り倍増することができる。
第1図は本発明に係るヨツトの立体的保管施設
の側面図、第2図はその平面図、第3図はその正
面図である。 1……ヨツト、2……マスト、12……スラ
ブ、13……切込み。
の側面図、第2図はその平面図、第3図はその正
面図である。 1……ヨツト、2……マスト、12……スラ
ブ、13……切込み。
Claims (1)
- 1 上段にいくに従つて収容するヨツトの全長の
半分程度後退した雛壇状をなす複数段のヨツト載
置段を備え、各載置段間の高さをヨツトのマスト
よりも十分に低く設定し、最下段を除く各載置段
のスラブの隣接するヨツト収容スペースの間に、
下段に収容したヨツトのマストが挿通される切込
みを設け、それらのスラブを櫛歯状としたことを
特徴とするヨツトの立体的保管施設。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9971788A JPH01271583A (ja) | 1988-04-22 | 1988-04-22 | ヨットの立体的保管施設 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9971788A JPH01271583A (ja) | 1988-04-22 | 1988-04-22 | ヨットの立体的保管施設 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01271583A JPH01271583A (ja) | 1989-10-30 |
| JPH0433953B2 true JPH0433953B2 (ja) | 1992-06-04 |
Family
ID=14254827
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9971788A Granted JPH01271583A (ja) | 1988-04-22 | 1988-04-22 | ヨットの立体的保管施設 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01271583A (ja) |
-
1988
- 1988-04-22 JP JP9971788A patent/JPH01271583A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01271583A (ja) | 1989-10-30 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH09509382A (ja) | 浮きプラットホーム | |
| US10926838B2 (en) | Boat aft cockpit extension | |
| Bill | Viking ships and the sea | |
| KR100390344B1 (ko) | 수중전망선 | |
| JPH0433953B2 (ja) | ||
| CA2302507A1 (en) | Semisubmersible offshore vessel | |
| JPH0433954B2 (ja) | ||
| JP3479619B2 (ja) | 上甲板に浮力体を有する船舶 | |
| Potter et al. | Potter on Potter | |
| FI101279B (fi) | Matkustajalaiva | |
| JP2694390B2 (ja) | 小形船舶の洋上係留施設 | |
| WO1992002407A1 (en) | Improved mooring and mooring system | |
| HK1258633A1 (zh) | 钻探附属船单元 | |
| Bronson | FLIP, Floating Instrument Platform | |
| Ferraioli et al. | Excavating Indonesian cultural artefacts and rejuvenating cultural heritage boatbuilding in North Sulawesi: A case study about an endangered tradition | |
| JP3182855B2 (ja) | 海洋作業船 | |
| JPS6018483A (ja) | 2隻のタンカを浮ドツクに改造する方法 | |
| JPS632789A (ja) | 洋上ヨツトハ−バ− | |
| JPH0441807A (ja) | 防波堤 | |
| JPH0638885Y2 (ja) | 浮桟橋構造 | |
| JP2006137404A (ja) | 上下2層構造船形 | |
| Ships | Shipping | |
| Christensen | Dark Age naval power: superb seamanship or not? | |
| Rawson | Boating | |
| JPS62289494A (ja) | 洋上ヨツトハ−バ− |