JPH04341782A - 素線絶縁ケーブル予備圧縮方法 - Google Patents
素線絶縁ケーブル予備圧縮方法Info
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- JPH04341782A JPH04341782A JP1894591A JP1894591A JPH04341782A JP H04341782 A JPH04341782 A JP H04341782A JP 1894591 A JP1894591 A JP 1894591A JP 1894591 A JP1894591 A JP 1894591A JP H04341782 A JPH04341782 A JP H04341782A
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- 238000000034 method Methods 0.000 title claims abstract description 20
- RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N Copper Chemical compound [Cu] RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims abstract description 32
- 229910052802 copper Inorganic materials 0.000 claims abstract description 32
- 239000010949 copper Substances 0.000 claims abstract description 32
- 238000007906 compression Methods 0.000 claims abstract description 19
- 239000004020 conductor Substances 0.000 claims abstract description 15
- 238000007493 shaping process Methods 0.000 claims description 12
- 238000004804 winding Methods 0.000 claims 1
- 230000006835 compression Effects 0.000 abstract description 18
- 239000011247 coating layer Substances 0.000 abstract description 2
- 238000000748 compression moulding Methods 0.000 abstract 4
- 238000000576 coating method Methods 0.000 abstract 2
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 abstract 1
- 239000010410 layer Substances 0.000 description 3
- 238000005482 strain hardening Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000005488 sandblasting Methods 0.000 description 2
- 239000000126 substance Substances 0.000 description 2
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- Manufacturing Of Electrical Connectors (AREA)
- Processes Specially Adapted For Manufacturing Cables (AREA)
- Wire Processing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
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Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、素線絶縁ケーブルの予
備圧縮方法に関するものである。
備圧縮方法に関するものである。
【0002】
【従来の技術】特に、大型の素線絶縁ケーブルを接続す
る際には、ケーブルの終端部に露出された導体、即ち心
線は表面の酸化被膜を除去した後、接続管を用いて互に
連結する方法が採られている。このため、各セグメント
毎に撚られている心線は、一旦ばらばらに解し、表面に
おける酸化被膜をサンドブラストにて除去し、その後、
ばらした心線を再度、元の外径に戻すこと、即ち、予備
圧縮作業が必要とされる。
る際には、ケーブルの終端部に露出された導体、即ち心
線は表面の酸化被膜を除去した後、接続管を用いて互に
連結する方法が採られている。このため、各セグメント
毎に撚られている心線は、一旦ばらばらに解し、表面に
おける酸化被膜をサンドブラストにて除去し、その後、
ばらした心線を再度、元の外径に戻すこと、即ち、予備
圧縮作業が必要とされる。
【0003】従来、このような素線絶縁ケーブルの予備
圧縮は、酸化被膜を除去した後のバラけた心線の束を、
かしめ工具及び木づちで或る程度まで外径を小さくし、
次いで、該心線の束に、肉厚が例えば10mm程度の厚
肉予備圧縮スリーブが嵌められる。その後、予備圧縮ス
リーブが嵌合された心線の束は六角ダイスと丸ダイスと
で、予備圧縮スリーブ共々半径方向に圧縮し、この繰返
しによって所要寸法まで圧縮整形される。その後、圧縮
スリーブを割りダイスにより除去し、ケーブル導体は接
続管を用いて接続される。
圧縮は、酸化被膜を除去した後のバラけた心線の束を、
かしめ工具及び木づちで或る程度まで外径を小さくし、
次いで、該心線の束に、肉厚が例えば10mm程度の厚
肉予備圧縮スリーブが嵌められる。その後、予備圧縮ス
リーブが嵌合された心線の束は六角ダイスと丸ダイスと
で、予備圧縮スリーブ共々半径方向に圧縮し、この繰返
しによって所要寸法まで圧縮整形される。その後、圧縮
スリーブを割りダイスにより除去し、ケーブル導体は接
続管を用いて接続される。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、このよ
うな心線の圧縮整形は、厚肉の予備圧縮スリーブ及び心
線の圧縮延展によって所望径へと縮径されるために、多
くの圧縮回数を必要とし、又、使用されるダイスも複数
種類が必要とされる。通常、少なくとも、六角ダイスは
2種類、丸ダイスも2種類を必要とし、又各ダイスの圧
縮作業はそれぞれ6回程度必要とした。つまり、斯かる
強度の圧縮整形は心線の加工変形及び加工硬化をもたら
し、又、予備圧縮作業に多大の時間、手数を要するとい
う問題がある。
うな心線の圧縮整形は、厚肉の予備圧縮スリーブ及び心
線の圧縮延展によって所望径へと縮径されるために、多
くの圧縮回数を必要とし、又、使用されるダイスも複数
種類が必要とされる。通常、少なくとも、六角ダイスは
2種類、丸ダイスも2種類を必要とし、又各ダイスの圧
縮作業はそれぞれ6回程度必要とした。つまり、斯かる
強度の圧縮整形は心線の加工変形及び加工硬化をもたら
し、又、予備圧縮作業に多大の時間、手数を要するとい
う問題がある。
【0005】本発明の目的は、酸化被膜除去後の心線(
導体)の圧縮整形を効率よく迅速に達成でき、又、心線
の加工変形及び加工硬化を最小限度とした素線絶縁ケー
ブルの予備圧縮方法を提供することである。
導体)の圧縮整形を効率よく迅速に達成でき、又、心線
の加工変形及び加工硬化を最小限度とした素線絶縁ケー
ブルの予備圧縮方法を提供することである。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記目的は本発明の素線
絶縁ケーブル予備圧縮方法にて達成される。要約すれば
本発明は、(a)素線絶縁ケーブルの端末外被層を除去
して、導体を形成する心線を露出せしめる工程;(b)
前記露出された心線の表面の酸化被膜を除去する工程;
(c)酸化被膜が除去された心線の束を、仮バンドにて
束ねる工程;(d)所望に応じて前記仮バンドを除去し
た後、心線の束の外側に薄肉の銅板を巻き付ける工程;
(e)前記銅板が巻き付けられた心線の束を楕円ダイス
にて圧縮整形する工程;及び(f)前記(e)工程にて
得られた心線の束を、前記楕円ダイスで圧縮した方向と
は直交する方向に圧縮整形して、規定寸法の断面とする
工程;を有することを特徴とする素線絶縁ケーブル予備
圧縮方法である。
絶縁ケーブル予備圧縮方法にて達成される。要約すれば
本発明は、(a)素線絶縁ケーブルの端末外被層を除去
して、導体を形成する心線を露出せしめる工程;(b)
前記露出された心線の表面の酸化被膜を除去する工程;
(c)酸化被膜が除去された心線の束を、仮バンドにて
束ねる工程;(d)所望に応じて前記仮バンドを除去し
た後、心線の束の外側に薄肉の銅板を巻き付ける工程;
(e)前記銅板が巻き付けられた心線の束を楕円ダイス
にて圧縮整形する工程;及び(f)前記(e)工程にて
得られた心線の束を、前記楕円ダイスで圧縮した方向と
は直交する方向に圧縮整形して、規定寸法の断面とする
工程;を有することを特徴とする素線絶縁ケーブル予備
圧縮方法である。
【0007】又、本発明の他の態様によれば、(a)素
線絶縁ケーブルの端末外被層を除去して、導体を形成す
る心線を露出せしめる工程;(b)前記露出された心線
の表面における酸化被膜を除去する工程;(c)酸化被
膜が除去された心線の束を、薄肉の銅テープにて束ねる
工程;(d)前記銅テープが巻き付けられた心線の束を
楕円ダイスにて圧縮整形する工程;(f)前記(d)工
程にて得られた心線の束を、所望に応じて更に銅テープ
を巻き付けた後、前記楕円ダイスで圧縮した方向とは直
交する方向に圧縮整形して、規定寸法の断面とする工程
;を有することを特徴とする素線絶縁ケーブル予備圧縮
方法が提供される。
線絶縁ケーブルの端末外被層を除去して、導体を形成す
る心線を露出せしめる工程;(b)前記露出された心線
の表面における酸化被膜を除去する工程;(c)酸化被
膜が除去された心線の束を、薄肉の銅テープにて束ねる
工程;(d)前記銅テープが巻き付けられた心線の束を
楕円ダイスにて圧縮整形する工程;(f)前記(d)工
程にて得られた心線の束を、所望に応じて更に銅テープ
を巻き付けた後、前記楕円ダイスで圧縮した方向とは直
交する方向に圧縮整形して、規定寸法の断面とする工程
;を有することを特徴とする素線絶縁ケーブル予備圧縮
方法が提供される。
【0008】
【実施例】以下、本発明の素線絶縁ケーブル予備圧縮方
法を図面に則して更に詳しく説明する。
法を図面に則して更に詳しく説明する。
【0009】先づ、図1に示すように素線絶縁ケーブル
1の端末において、所定長さLにわたって外被層1Aな
どを除去し、導体を形成する複数本からなる心線1Bを
露出させる。次いで、図2に示すように、各セグメント
毎に撚られていた心線1Bをばらばらに解し、各心線表
面の酸化被膜をサンドブラストなどにより除去する。勿
論、酸化被膜の除去は、これに限定されるものではなく
、薬剤を用いた化学的方法を用いることもできる。
1の端末において、所定長さLにわたって外被層1Aな
どを除去し、導体を形成する複数本からなる心線1Bを
露出させる。次いで、図2に示すように、各セグメント
毎に撚られていた心線1Bをばらばらに解し、各心線表
面の酸化被膜をサンドブラストなどにより除去する。勿
論、酸化被膜の除去は、これに限定されるものではなく
、薬剤を用いた化学的方法を用いることもできる。
【0010】次いで、図3に示すように、上記各心線1
Bを1つに束ねて仮バンド2を用いて結束し、心線1B
の束を所望の寸法にまで縮径する。例えば、撚られた状
態での導体径(D)が150mmとされるケーブルの場
合には、この仮バンド2による結束時の心線の束の直径
(D0 )は78mm程度とされる。又、結束位置は、
図示されるように2か所に限定されるものではなく、必
要に応じて任意に選定し得る。仮バンド2を除去した後
、或は除去することなく、図4に示すように、薄い、例
えば1〜5mm程度の、通常3mm程度の板厚とされる
銅板3を心線1Bに巻き付ける。
Bを1つに束ねて仮バンド2を用いて結束し、心線1B
の束を所望の寸法にまで縮径する。例えば、撚られた状
態での導体径(D)が150mmとされるケーブルの場
合には、この仮バンド2による結束時の心線の束の直径
(D0 )は78mm程度とされる。又、結束位置は、
図示されるように2か所に限定されるものではなく、必
要に応じて任意に選定し得る。仮バンド2を除去した後
、或は除去することなく、図4に示すように、薄い、例
えば1〜5mm程度の、通常3mm程度の板厚とされる
銅板3を心線1Bに巻き付ける。
【0011】次いで、銅板3が巻き付けられた心線1B
は、図5のように、楕円ダイス4にて1回圧縮整形され
る。楕円ダイス4の長径D1 及び短径D2 の値は、
ケーブル端末部の導体の寸法により種々に変更されるで
あろう。この圧縮整形によって、心線1Bの束は、圧縮
方向に相互に密着され、空隙が減少し、心線1Bの束の
断面形状は楕円形状とされる。この楕円形状とされた心
線1Bは、次に、図6のように、上記楕円ダイス4によ
る圧縮方向とは直交する方向に、直径D3 とされる丸
ダイス5を用いて1回圧縮整形される。これによって、
圧縮方向に心線が密着され、縦横、いずれの方向へも空
隙のない頭初の導体の径(D)に戻される。丸ダイス5
の直径D3 は、圧縮整形後に銅板3を除去する場合に
は、銅板3の板厚を引いたときに頭初の導体の径(D)
となるようにされる。尤も、銅板3を除去しない場合に
は、D3 =Dとされる。
は、図5のように、楕円ダイス4にて1回圧縮整形され
る。楕円ダイス4の長径D1 及び短径D2 の値は、
ケーブル端末部の導体の寸法により種々に変更されるで
あろう。この圧縮整形によって、心線1Bの束は、圧縮
方向に相互に密着され、空隙が減少し、心線1Bの束の
断面形状は楕円形状とされる。この楕円形状とされた心
線1Bは、次に、図6のように、上記楕円ダイス4によ
る圧縮方向とは直交する方向に、直径D3 とされる丸
ダイス5を用いて1回圧縮整形される。これによって、
圧縮方向に心線が密着され、縦横、いずれの方向へも空
隙のない頭初の導体の径(D)に戻される。丸ダイス5
の直径D3 は、圧縮整形後に銅板3を除去する場合に
は、銅板3の板厚を引いたときに頭初の導体の径(D)
となるようにされる。尤も、銅板3を除去しない場合に
は、D3 =Dとされる。
【0012】次いで、丸ダイス5より取り出された所定
形状とされるケーブルの端末部は、端末整形のため銅板
共々規定長さの口出し寸法となるように、カッターで切
断される。心線の外側に接合している銅板3は、一般に
除去されるが、場合によっては除去することなく、接続
管による接合作業へと移行される。
形状とされるケーブルの端末部は、端末整形のため銅板
共々規定長さの口出し寸法となるように、カッターで切
断される。心線の外側に接合している銅板3は、一般に
除去されるが、場合によっては除去することなく、接続
管による接合作業へと移行される。
【0013】図7に、本発明の他の実施例が示される。
先の実施例では、酸化被膜が除去された心線1Bは仮バ
ンド2にて結束した後銅板3が巻き付けられたが、本実
施例によると、仮バンド2及び銅板3の代わりに、酸化
被膜が除去された心線1Bは、厚さ3mm、幅250m
mとされる薄肉の銅テープ6が所定の径となるようにし
て巻き付けられる。その後、銅テープ6が巻き付けられ
た心線1Bの束は、図5及び図6に図示するように六角
ダイス4及び丸ダイス5を用いて上記実施例と同様に圧
縮整形される。
ンド2にて結束した後銅板3が巻き付けられたが、本実
施例によると、仮バンド2及び銅板3の代わりに、酸化
被膜が除去された心線1Bは、厚さ3mm、幅250m
mとされる薄肉の銅テープ6が所定の径となるようにし
て巻き付けられる。その後、銅テープ6が巻き付けられ
た心線1Bの束は、図5及び図6に図示するように六角
ダイス4及び丸ダイス5を用いて上記実施例と同様に圧
縮整形される。
【0014】又、銅テープ6は、楕円ダイス4にて圧縮
整形した後、再度、その上に銅テープを重ねて巻き付け
、その後丸ダイス5にて圧縮整形することもできる。 勿論、丸ダイス5にて所定形状寸法に予備圧縮された後
、銅テープ6は、導体表面から除去することができる。
整形した後、再度、その上に銅テープを重ねて巻き付け
、その後丸ダイス5にて圧縮整形することもできる。 勿論、丸ダイス5にて所定形状寸法に予備圧縮された後
、銅テープ6は、導体表面から除去することができる。
【0015】
【発明の効果】以上説明したように、本発明の素線絶縁
ケーブル予備圧縮方法は、心線を、酸化被膜除去後に薄
肉銅板或は銅テープにより束ねた後、楕円ダイス及び丸
ダイスにより最小限度の回数にて圧縮整形されるので、
心線の圧縮整形を効率よく迅速に達成でき、又、心線の
加工変形及び加工硬化を最小限度とすることができると
いう効果を有している。
ケーブル予備圧縮方法は、心線を、酸化被膜除去後に薄
肉銅板或は銅テープにより束ねた後、楕円ダイス及び丸
ダイスにより最小限度の回数にて圧縮整形されるので、
心線の圧縮整形を効率よく迅速に達成でき、又、心線の
加工変形及び加工硬化を最小限度とすることができると
いう効果を有している。
【図1】本発明の実施工程を説明する斜視図である。
【図2】本発明の実施工程を説明する斜視図である。
【図3】本発明の実施工程を説明する斜視図である。
【図4】本発明の実施工程を説明する斜視図である。
【図5】本発明の実施工程を説明する斜視図である。
【図6】本発明の実施工程を説明する斜視図である。
【図7】本発明の他の実施例を示す斜視図である。
1 素線絶縁ケーブル1A
被覆層 1B 心線 2 仮バンド 3 銅 板 4 楕円ダイス 5 丸ダイス 6 銅テープ
被覆層 1B 心線 2 仮バンド 3 銅 板 4 楕円ダイス 5 丸ダイス 6 銅テープ
Claims (2)
- 【請求項1】 (a)素線絶縁ケーブルの端末外被層
を除去して、導体を形成する心線を露出せしめる工程;
(b)前記露出された心線の表面の酸化被膜を除去する
工程; (c)酸化被膜が除去された心線の束を、仮バンドにて
束ねる工程; (d)所望に応じて前記仮バンドを除去した後、心線の
束の外側に薄肉の銅板を巻き付ける工程;(e)前記銅
板が巻き付けられた心線の束を楕円ダイスにて圧縮整形
する工程;及び (f)前記(e)工程にて得られた心線の束を、前記楕
円ダイスで圧縮した方向とは直交する方向に圧縮整形し
て、規定寸法の断面とする工程; を有することを特徴とする素線絶縁ケーブル予備圧縮方
法。 - 【請求項2】 (a)素線絶縁ケーブルの端末外被層
を除去して、導体を形成する心線を露出せしめる工程;
(b)前記露出された心線の表面の酸化被膜を除去する
工程; (c)酸化被膜が除去された心線の束を、薄肉の銅テー
プにて束ねる工程; (d)前記銅テープが巻き付けられた心線の束を楕円ダ
イスにて圧縮整形する工程;及び (f)前記(d)工程にて得られた心線の束を、所望に
応じて更に銅テープを巻き付けた後、前記楕円ダイスで
圧縮した方向とは直交する方向に圧縮整形して、規定寸
法の断面とする工程; を有することを特徴とする素線絶縁ケーブル予備圧縮方
法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP01894591A JP3152442B2 (ja) | 1991-02-12 | 1991-02-12 | 素線絶縁ケーブル予備圧縮方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP01894591A JP3152442B2 (ja) | 1991-02-12 | 1991-02-12 | 素線絶縁ケーブル予備圧縮方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04341782A true JPH04341782A (ja) | 1992-11-27 |
| JP3152442B2 JP3152442B2 (ja) | 2001-04-03 |
Family
ID=11985786
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP01894591A Expired - Fee Related JP3152442B2 (ja) | 1991-02-12 | 1991-02-12 | 素線絶縁ケーブル予備圧縮方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3152442B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2016021355A (ja) * | 2014-07-16 | 2016-02-04 | 矢崎総業株式会社 | 接点接続方法および当該接点接続方法を用いて接続された接点接続構造 |
| JP2021086653A (ja) * | 2019-11-25 | 2021-06-03 | 株式会社フジクラ | ケーブル付き給電コネクタ、ケーブル付き給電コネクタの製造方法 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE102009059307A1 (de) * | 2009-12-23 | 2011-06-30 | Schunk Sonosystems GmbH, 35435 | Verfahren zum elektrisch leitenden Verbinden von Drähten |
-
1991
- 1991-02-12 JP JP01894591A patent/JP3152442B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2016021355A (ja) * | 2014-07-16 | 2016-02-04 | 矢崎総業株式会社 | 接点接続方法および当該接点接続方法を用いて接続された接点接続構造 |
| JP2021086653A (ja) * | 2019-11-25 | 2021-06-03 | 株式会社フジクラ | ケーブル付き給電コネクタ、ケーブル付き給電コネクタの製造方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3152442B2 (ja) | 2001-04-03 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |