JPH04342113A - X線マスクの製造方法及びx線マスク - Google Patents
X線マスクの製造方法及びx線マスクInfo
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- JPH04342113A JPH04342113A JP3114549A JP11454991A JPH04342113A JP H04342113 A JPH04342113 A JP H04342113A JP 3114549 A JP3114549 A JP 3114549A JP 11454991 A JP11454991 A JP 11454991A JP H04342113 A JPH04342113 A JP H04342113A
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- Japan
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- ray
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- Exposure Of Semiconductors, Excluding Electron Or Ion Beam Exposure (AREA)
- Preparing Plates And Mask In Photomechanical Process (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、X線露光装置において
超LSI等の微細パターンを高精度に転写するために用
いるX線マスクの製造方法及びその方法によって製造さ
れたX線マスクに関する。
超LSI等の微細パターンを高精度に転写するために用
いるX線マスクの製造方法及びその方法によって製造さ
れたX線マスクに関する。
【0002】
【従来の技術】X線露光法は、波長0.4〜5nmの軟
X線を使用することにより、サブミクロン以下の微細パ
ターンの転写が可能な技術として知られている。従来、
X線透過性薄膜としてカーボン膜を用いるX線マスクの
製造方法としては、例えばウィンディッシュマン〔He
nry Windischmann,“A75mm
diameter diamond x−ray
membrane”,Proceedings
of SPIE 1263,241(1990)〕
により報告されており、カーボン膜をシリコン基板上に
形成して、その反対側から、フッ化水素酸、硝酸及び酢
酸の混合溶液(HF:HNO3 :CH3 COOH=
2:2:1)を用いた等方性ウエットエッチングにより
、シリコン基板の一部分を除去して開口を設け、X線露
光領域を含むX線透過窓を形成していた。
X線を使用することにより、サブミクロン以下の微細パ
ターンの転写が可能な技術として知られている。従来、
X線透過性薄膜としてカーボン膜を用いるX線マスクの
製造方法としては、例えばウィンディッシュマン〔He
nry Windischmann,“A75mm
diameter diamond x−ray
membrane”,Proceedings
of SPIE 1263,241(1990)〕
により報告されており、カーボン膜をシリコン基板上に
形成して、その反対側から、フッ化水素酸、硝酸及び酢
酸の混合溶液(HF:HNO3 :CH3 COOH=
2:2:1)を用いた等方性ウエットエッチングにより
、シリコン基板の一部分を除去して開口を設け、X線露
光領域を含むX線透過窓を形成していた。
【0003】ところで、アルカリ液によるシリコン基板
の異方性ウエットエッチングは、高精度加工が可能なこ
とと、エッチング中の液疲労が少なく、エッチング途中
での液交換が必要な上記のフッ化水素酸、硝酸及び酢酸
の混合溶液による等方性ウエットエッチングに比べて、
簡便であることの利点を持ち合わせているものの、カー
ボン膜はアルカリ耐性に乏しいので、従来、アルカリ液
によるシリコン基板の異方性ウエットエッチングは採用
されていなかった。
の異方性ウエットエッチングは、高精度加工が可能なこ
とと、エッチング中の液疲労が少なく、エッチング途中
での液交換が必要な上記のフッ化水素酸、硝酸及び酢酸
の混合溶液による等方性ウエットエッチングに比べて、
簡便であることの利点を持ち合わせているものの、カー
ボン膜はアルカリ耐性に乏しいので、従来、アルカリ液
によるシリコン基板の異方性ウエットエッチングは採用
されていなかった。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、前記の
等方性ウエットエッチングでは、シリコン基板の深さ方
向ばかりでなくその横方向にもエッチングが進行してし
まい、開口の寸法加工精度が悪く、希望とする寸法及び
形状のX線透過窓が高精度に形成できないばかりでなく
、上記のエッチング液は劣化が速いため、エッチング途
中で何度か液交換が必要であり、不便であった。
等方性ウエットエッチングでは、シリコン基板の深さ方
向ばかりでなくその横方向にもエッチングが進行してし
まい、開口の寸法加工精度が悪く、希望とする寸法及び
形状のX線透過窓が高精度に形成できないばかりでなく
、上記のエッチング液は劣化が速いため、エッチング途
中で何度か液交換が必要であり、不便であった。
【0005】本発明はこのような状況に鑑みてなされた
ものであり、その目的は、異種エッチング液による二段
エッチング処理により、X線透過窓形状の加工高精度化
、及び、エッチング液の交換回数を1回に減らすことに
よって工程の簡略化を図ることができるX線マスクの製
造方法及びその方法によって製造されたX線マスクを提
供することにある。
ものであり、その目的は、異種エッチング液による二段
エッチング処理により、X線透過窓形状の加工高精度化
、及び、エッチング液の交換回数を1回に減らすことに
よって工程の簡略化を図ることができるX線マスクの製
造方法及びその方法によって製造されたX線マスクを提
供することにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記の目的を達成するた
めに、本発明のX線マスクの製造方法は、X線透過窓形
成の際のウエットエッチング処理工程において、アルカ
リ液による異方性エッチングを第一段階として行い、次
いで、フッ化水素酸、硝酸及び酢酸の混合溶液による等
方性エッチングを第二段階として行う二段エッチングを
行うことを特徴とする。
めに、本発明のX線マスクの製造方法は、X線透過窓形
成の際のウエットエッチング処理工程において、アルカ
リ液による異方性エッチングを第一段階として行い、次
いで、フッ化水素酸、硝酸及び酢酸の混合溶液による等
方性エッチングを第二段階として行う二段エッチングを
行うことを特徴とする。
【0007】すなわち、本発明のX線マスクの製造方法
は、シリコン基板の片面上にX線透過性薄膜を形成し、
シリコン基板と反対側のX線透過性薄膜面上にX線吸収
性パターンを形成し、X線吸収性パターンが形成されX
線露光領域を含む部分のシリコン基板をエッチング除去
することによりX線露光領域を含むX線透過窓を形成す
るX線マスクの製造方法において、前記シリコン基板の
X線透過性薄膜と反対側の面上にX線露光領域以外の部
分をほぼ覆う保護膜を形成し、異方性エッチングにより
前記保護膜が覆っていないシリコン基板部分を途中の深
さまで除去した後、等方性エッチングによりその残りの
深さ部分を除去して、X線露光領域を含むX線透過窓を
形成することを特徴とする方法である。
は、シリコン基板の片面上にX線透過性薄膜を形成し、
シリコン基板と反対側のX線透過性薄膜面上にX線吸収
性パターンを形成し、X線吸収性パターンが形成されX
線露光領域を含む部分のシリコン基板をエッチング除去
することによりX線露光領域を含むX線透過窓を形成す
るX線マスクの製造方法において、前記シリコン基板の
X線透過性薄膜と反対側の面上にX線露光領域以外の部
分をほぼ覆う保護膜を形成し、異方性エッチングにより
前記保護膜が覆っていないシリコン基板部分を途中の深
さまで除去した後、等方性エッチングによりその残りの
深さ部分を除去して、X線露光領域を含むX線透過窓を
形成することを特徴とする方法である。
【0008】この場合、X線透過性薄膜としてカーボン
膜を用いることが望ましい。なお、本発明は、このよう
な製造方法によって製造されたX線マスクを含むもので
ある。
膜を用いることが望ましい。なお、本発明は、このよう
な製造方法によって製造されたX線マスクを含むもので
ある。
【0009】
【作用】本発明のX線マスクの製造方法においては、X
線透過窓を形成する工程において、まず始めに、シリコ
ン基板厚の大部分をアルカリ液等による異方性エッチン
グ除去を行い、次に、残りのシリコン基板厚をフッ化水
素酸、硝酸及び酢酸の混合溶液等による等方性エッチン
グ除去を行うため、シリコン基板に形成されるX線透過
窓は大部分異方性エッチングにより形成されることにな
り、その寸法、形状は高精度なものとなる。また、エッ
チング液の交換は、アルカリ液等の異方性エッチング液
からフッ化水素酸混合溶液等の等方性エッチング液への
1回だけでよく、工程数の短縮化を達成することができ
る。
線透過窓を形成する工程において、まず始めに、シリコ
ン基板厚の大部分をアルカリ液等による異方性エッチン
グ除去を行い、次に、残りのシリコン基板厚をフッ化水
素酸、硝酸及び酢酸の混合溶液等による等方性エッチン
グ除去を行うため、シリコン基板に形成されるX線透過
窓は大部分異方性エッチングにより形成されることにな
り、その寸法、形状は高精度なものとなる。また、エッ
チング液の交換は、アルカリ液等の異方性エッチング液
からフッ化水素酸混合溶液等の等方性エッチング液への
1回だけでよく、工程数の短縮化を達成することができ
る。
【0010】
【実施例】以下に、本発明のX線マスクの製造方法の実
施例を図面を参照しながら説明する。図1(a)〜(g
)は、本発明に係るX線マスクの製造方法の1実施例の
製造工程を示す概略断面図である。
施例を図面を参照しながら説明する。図1(a)〜(g
)は、本発明に係るX線マスクの製造方法の1実施例の
製造工程を示す概略断面図である。
【0011】まず、鏡面研磨された厚さ0.3〜6.4
mmのシリコン基板1の片面側全面にCVD法又はスパ
ッタリング法により厚さ0.4〜4μmの保護膜用のS
iN膜を形成する。次に、このSiN膜上にフォトレジ
ストを塗布し、X線透過窓以外の部分に保護膜を残すた
めのレジストパターンを通常のフォトリソグラフィ法に
より形成した後、CF4 等のガスを用いたドライエッ
チングによりX線透過窓に相当するSiN膜部分をエッ
チング除去し、さらに、残りのレジストパターンを酸素
ガスを用いたプラズマエッチングにより除去することに
より、保護膜2を形成する。なお、この保護膜2を次工
程のX線透過性薄膜3の形成後に形成してもよいことは
言うまでもない。
mmのシリコン基板1の片面側全面にCVD法又はスパ
ッタリング法により厚さ0.4〜4μmの保護膜用のS
iN膜を形成する。次に、このSiN膜上にフォトレジ
ストを塗布し、X線透過窓以外の部分に保護膜を残すた
めのレジストパターンを通常のフォトリソグラフィ法に
より形成した後、CF4 等のガスを用いたドライエッ
チングによりX線透過窓に相当するSiN膜部分をエッ
チング除去し、さらに、残りのレジストパターンを酸素
ガスを用いたプラズマエッチングにより除去することに
より、保護膜2を形成する。なお、この保護膜2を次工
程のX線透過性薄膜3の形成後に形成してもよいことは
言うまでもない。
【0012】次に、先の従来技術の説明で述べたウィン
ディッシュマンの文献に開示されているように、メタン
と水素の混合ガスを用いたマイクロ波プラズマCVD法
により、X線透過性薄膜として、厚さ0.8〜40μm
、引っ張り応力5×108 〜2.2x109 dyn
/cm2 を有するカーボン膜3を、図1(a)に示す
ように、シリコン基板1の保護膜2が付着した面と反対
側の面上全面に形成する。
ディッシュマンの文献に開示されているように、メタン
と水素の混合ガスを用いたマイクロ波プラズマCVD法
により、X線透過性薄膜として、厚さ0.8〜40μm
、引っ張り応力5×108 〜2.2x109 dyn
/cm2 を有するカーボン膜3を、図1(a)に示す
ように、シリコン基板1の保護膜2が付着した面と反対
側の面上全面に形成する。
【0013】次いで、図1(b)に示すように、カーボ
ン膜3上に、スパッタリング法やCVD法により、タン
タル、タングステン又はそれらを主体とする合金等から
なる厚さ0.2〜1μmのX線吸収材料層4を形成する
。
ン膜3上に、スパッタリング法やCVD法により、タン
タル、タングステン又はそれらを主体とする合金等から
なる厚さ0.2〜1μmのX線吸収材料層4を形成する
。
【0014】次に、図1(c)に示すように、通常の電
子線露光法等により所望のレジストパターン5を形成す
る。次に、レジストパターン5をマスクにして、CF4
、Cl2 +O2 等のガスを用いた反応性イオンエ
ッチング法により、X線吸収材料層4をエッチングして
X線吸収性パターン6を形成した後、残りのレジストパ
ターン5を酸素ガスを用いたプラズマエッチングにより
除去して、図1(d)に示すようなX線吸収性パターン
6を形成する。
子線露光法等により所望のレジストパターン5を形成す
る。次に、レジストパターン5をマスクにして、CF4
、Cl2 +O2 等のガスを用いた反応性イオンエ
ッチング法により、X線吸収材料層4をエッチングして
X線吸収性パターン6を形成した後、残りのレジストパ
ターン5を酸素ガスを用いたプラズマエッチングにより
除去して、図1(d)に示すようなX線吸収性パターン
6を形成する。
【0015】次いで、シリコン基板1の保護膜2で保護
されていない部分を、裏面から全シリコン基板厚の大部
分をアルカリ液を用いた異方性ウエットエッチングによ
り除去することにより、図1(e)に示すように、所望
の断面台形状の高精度の窓を有するシリコン基板7を形
成することができる。このエッチングの際、カーボン膜
3及びX線吸収性パターン6を保護するために、Oリン
グ等からなる治具を使用し、エッチング液としては、2
0〜40%のKOH、NaOH等の水溶液を用いること
により、良好な高精度エッチングが可能である。
されていない部分を、裏面から全シリコン基板厚の大部
分をアルカリ液を用いた異方性ウエットエッチングによ
り除去することにより、図1(e)に示すように、所望
の断面台形状の高精度の窓を有するシリコン基板7を形
成することができる。このエッチングの際、カーボン膜
3及びX線吸収性パターン6を保護するために、Oリン
グ等からなる治具を使用し、エッチング液としては、2
0〜40%のKOH、NaOH等の水溶液を用いること
により、良好な高精度エッチングが可能である。
【0016】次に、フッ化水素酸、硝酸及び酢酸の混合
溶液(HF:HNO3 :CH3 COOH=1:2〜
3:1)をエッチング液とした等方性ウエットエッチン
グを行うことにより、残りのシリコン基板厚を除去して
、図1(f)に示すようなX線露光領域を含んだ最終的
なX線透過窓及びシリコン枠8を形成する。このエッチ
ングにより除去する厚さはごく僅かであるので、第一段
階の異方性エッチングによって形成された高精度の窓の
形状はほとんど変形せず、高精度のまま維持される。
溶液(HF:HNO3 :CH3 COOH=1:2〜
3:1)をエッチング液とした等方性ウエットエッチン
グを行うことにより、残りのシリコン基板厚を除去して
、図1(f)に示すようなX線露光領域を含んだ最終的
なX線透過窓及びシリコン枠8を形成する。このエッチ
ングにより除去する厚さはごく僅かであるので、第一段
階の異方性エッチングによって形成された高精度の窓の
形状はほとんど変形せず、高精度のまま維持される。
【0017】最後に、図1(g)に示すように、エポキ
シ系接着剤層9を介して厚さ2〜10mmのボロシリケ
イトガラス等からなる補強枠10と保護膜2を接着する
ことにより、X線マスクが完成する。
シ系接着剤層9を介して厚さ2〜10mmのボロシリケ
イトガラス等からなる補強枠10と保護膜2を接着する
ことにより、X線マスクが完成する。
【0018】
【発明の効果】以上の説明から明らかなように、本発明
のX線マスク製造方法によれば、X線透過窓を形成する
工程において、まず始めに、シリコン基板厚の大部分を
アルカリ液等による異方性エッチング除去を行い、次に
、残りのシリコン基板厚をフッ化水素酸、硝酸及び酢酸
の混合溶液等による等方性エッチング除去を行うため、
シリコン基板に形成されるX線透過窓は大部分異方性エ
ッチングにより形成されることになり、その寸法、形状
は高精度なものとなる。また、エッチング液の交換は、
アルカリ液等の異方性エッチング液からフッ化水素酸混
合溶液等の等方性エッチング液への1回だけでよく、工
程数の短縮化を達成することができる。
のX線マスク製造方法によれば、X線透過窓を形成する
工程において、まず始めに、シリコン基板厚の大部分を
アルカリ液等による異方性エッチング除去を行い、次に
、残りのシリコン基板厚をフッ化水素酸、硝酸及び酢酸
の混合溶液等による等方性エッチング除去を行うため、
シリコン基板に形成されるX線透過窓は大部分異方性エ
ッチングにより形成されることになり、その寸法、形状
は高精度なものとなる。また、エッチング液の交換は、
アルカリ液等の異方性エッチング液からフッ化水素酸混
合溶液等の等方性エッチング液への1回だけでよく、工
程数の短縮化を達成することができる。
【図1】本発明に係るX線マスクの製造方法の1実施例
の工程を示す断面図である。
の工程を示す断面図である。
1…シリコン基板
2…保護膜
3…X線透過性薄膜(カーボン膜)
4…X線吸収性材料層
5…レジストパターン
6…X線吸収性パターン
7…窓付きシリコン基板
8…シリコン枠
9…接着剤層
10…補強枠
Claims (3)
- 【請求項1】 シリコン基板の片面上にX線透過性薄
膜を形成し、シリコン基板と反対側のX線透過性薄膜面
上にX線吸収性パターンを形成し、X線吸収性パターン
が形成されX線露光領域を含む部分のシリコン基板をエ
ッチング除去することによりX線露光領域を含むX線透
過窓を形成するX線マスクの製造方法において、前記シ
リコン基板のX線透過性薄膜と反対側の面上にX線露光
領域以外の部分をほぼ覆う保護膜を形成し、異方性エッ
チングにより前記保護膜が覆っていないシリコン基板部
分を途中の深さまで除去した後、等方性エッチングによ
りその残りの深さ部分を除去して、X線露光領域を含む
X線透過窓を形成することを特徴とするX線マスクの製
造方法。 - 【請求項2】 前記X線透過性薄膜がカーボン膜であ
ることを特徴とする請求項1記載のX線マスクの製造方
法。 - 【請求項3】 請求項1又は2記載の製造方法によっ
て製造されたことを特徴とするX線マスク。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11454991A JP3122162B2 (ja) | 1991-05-20 | 1991-05-20 | X線マスクの製造方法及びx線マスク |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11454991A JP3122162B2 (ja) | 1991-05-20 | 1991-05-20 | X線マスクの製造方法及びx線マスク |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04342113A true JPH04342113A (ja) | 1992-11-27 |
| JP3122162B2 JP3122162B2 (ja) | 2001-01-09 |
Family
ID=14640572
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11454991A Expired - Fee Related JP3122162B2 (ja) | 1991-05-20 | 1991-05-20 | X線マスクの製造方法及びx線マスク |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3122162B2 (ja) |
-
1991
- 1991-05-20 JP JP11454991A patent/JP3122162B2/ja not_active Expired - Fee Related
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| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3122162B2 (ja) | 2001-01-09 |
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| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
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|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20081020 Year of fee payment: 8 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |