JPH0434368Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0434368Y2 JPH0434368Y2 JP1985040040U JP4004085U JPH0434368Y2 JP H0434368 Y2 JPH0434368 Y2 JP H0434368Y2 JP 1985040040 U JP1985040040 U JP 1985040040U JP 4004085 U JP4004085 U JP 4004085U JP H0434368 Y2 JPH0434368 Y2 JP H0434368Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- inlet
- outlet pipe
- tank
- pipe portion
- sides
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Heat-Exchange Devices With Radiators And Conduit Assemblies (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この考案は、自動車用冷房装置等に用いられる
エバポレータ、特に積層型のエバポレータに関す
るものである。
エバポレータ、特に積層型のエバポレータに関す
るものである。
(従来の技術)
この種のエバポレータとして、本願出願人が先
に出願した実願昭58−108791号に記載されたもの
が知られている。これを第7図乃至第9図に基づ
いて説明すると、成形プレート1には、両側の膨
出部2と該膨出部間の溝部3とが形成され、この
成形プレート1が互いの凹部側を向かい合う形で
2枚接合され、両側のタンク5と該タンク5を結
ぶ冷媒通路部6とを有する蒸発エレメント4が構
成され、該蒸発エレメント4がフイン10と共に
多数積層されている。端部の蒸発エレメント4a
は、蒸発エレメント4の積層方向とは直角に延び
る出入口パイプ部8が一体に形成されている。こ
の出入口パイプ部8は、断面略台形状の本体部1
2とこの本体部12に続いて側方で突出する出入
口13とから成り、タンク5とエンドプレート9
とに挟まれており、端部の成形プレート1a,1
bに形成された半割状のパイプ形成部7a,7b
を接合したものである。
に出願した実願昭58−108791号に記載されたもの
が知られている。これを第7図乃至第9図に基づ
いて説明すると、成形プレート1には、両側の膨
出部2と該膨出部間の溝部3とが形成され、この
成形プレート1が互いの凹部側を向かい合う形で
2枚接合され、両側のタンク5と該タンク5を結
ぶ冷媒通路部6とを有する蒸発エレメント4が構
成され、該蒸発エレメント4がフイン10と共に
多数積層されている。端部の蒸発エレメント4a
は、蒸発エレメント4の積層方向とは直角に延び
る出入口パイプ部8が一体に形成されている。こ
の出入口パイプ部8は、断面略台形状の本体部1
2とこの本体部12に続いて側方で突出する出入
口13とから成り、タンク5とエンドプレート9
とに挟まれており、端部の成形プレート1a,1
bに形成された半割状のパイプ形成部7a,7b
を接合したものである。
(考案が解決しようとする問題点)
しかしながら、従来においては、出入口パイプ
部8の本体部12のタンク5と接するパイプ形成
部7bに窪み部16が形成され、この窪み部16
によりろう切れが生じて冷媒が漏れるという問題
点があつた。これは、この種のエバポレータは蒸
発エレメント4,4aとフイン10とを交互に積
層して両側にエンドプレート9を配置し、これを
所定の幅のジクでクランプし、炉中ろう付けして
製造されるが、出入口パイプ部8の本体部12が
その一端から他端まで平坦であるので、ジグに固
定するための押圧力により成形プレート1の膨出
部2の周縁と接する部分(第9図2点鎖線で示す
部分)が内側に塑性変形するためである。
部8の本体部12のタンク5と接するパイプ形成
部7bに窪み部16が形成され、この窪み部16
によりろう切れが生じて冷媒が漏れるという問題
点があつた。これは、この種のエバポレータは蒸
発エレメント4,4aとフイン10とを交互に積
層して両側にエンドプレート9を配置し、これを
所定の幅のジクでクランプし、炉中ろう付けして
製造されるが、出入口パイプ部8の本体部12が
その一端から他端まで平坦であるので、ジグに固
定するための押圧力により成形プレート1の膨出
部2の周縁と接する部分(第9図2点鎖線で示す
部分)が内側に塑性変形するためである。
そこで、この考案は、出入口パイプ部が塑性変
形することに起因とする従来の問題点を解消し、
出入口パイプ部の接触部分の強度を向上し、タン
クと出入口パイプ部との接合を良好とした積層型
エバポレータを提供することを課題としている。
形することに起因とする従来の問題点を解消し、
出入口パイプ部の接触部分の強度を向上し、タン
クと出入口パイプ部との接合を良好とした積層型
エバポレータを提供することを課題としている。
(問題点を解決するための手段)
しかして、この考案の最も特徴とするところ
は、出入口パイプ部にタンクの周囲形状に対応し
た段付の凸部を形成し、この段付の凸部とタンク
との周縁を一致させてタンクと出入口パイプ部と
を接合したことにある。
は、出入口パイプ部にタンクの周囲形状に対応し
た段付の凸部を形成し、この段付の凸部とタンク
との周縁を一致させてタンクと出入口パイプ部と
を接合したことにある。
(作用)
したがつて、出入口パイプ部は、タンクの周囲
形状に対応した段付の凸部をもつてタンクに接合
されるので、その接合部の強度が向上し、塑性変
形するのを防止することができ、そのため、上記
課題を達成することができるものである。
形状に対応した段付の凸部をもつてタンクに接合
されるので、その接合部の強度が向上し、塑性変
形するのを防止することができ、そのため、上記
課題を達成することができるものである。
(実施例)
以下、この考案の実施例を図面により説明す
る。
る。
第1図乃至第5図において、この考案の一実施
例が示され、成形プレート1は、両側端の成形プ
レート1a,1a及びこれに接合する成形プレー
ト1b,1bを除いて、上下両側の膨出部2,2
と、該膨出部2,2間を結ぶ溝部3とがプレス等
により成形されたもので、2枚の成形プレート
1,1を互いの膨出部2,2及び溝部3が凹部側
で向き合う形に接合して蒸発エレメント4が構成
されている。この結果、蒸発エレメント4は、互
いに向き合う膨出部2,2によりタンク5が、同
じく互いに向き合う溝部3,3により冷媒通路部
6がそれぞれ構成され、上下のタンク5,5が冷
媒通路部6により連通されている。
例が示され、成形プレート1は、両側端の成形プ
レート1a,1a及びこれに接合する成形プレー
ト1b,1bを除いて、上下両側の膨出部2,2
と、該膨出部2,2間を結ぶ溝部3とがプレス等
により成形されたもので、2枚の成形プレート
1,1を互いの膨出部2,2及び溝部3が凹部側
で向き合う形に接合して蒸発エレメント4が構成
されている。この結果、蒸発エレメント4は、互
いに向き合う膨出部2,2によりタンク5が、同
じく互いに向き合う溝部3,3により冷媒通路部
6がそれぞれ構成され、上下のタンク5,5が冷
媒通路部6により連通されている。
ただし、両側の蒸発エレメント4a,4aを構
成する2枚の成形プレート1a,1bは、それぞ
れ上下いずれか一方に半割状のパイプ形成7a,
7bが形成され、該パイプ形成部7a,7bによ
り出入口パイプ部8,8が構成されている。
成する2枚の成形プレート1a,1bは、それぞ
れ上下いずれか一方に半割状のパイプ形成7a,
7bが形成され、該パイプ形成部7a,7bによ
り出入口パイプ部8,8が構成されている。
そして、蒸発エレメント4,4aを多数積層し
て両側にエンドプレート9,9が配置され、これ
らの間にコルゲート状のフイン10が介在されて
いる。尚、上記出入口パイプ部8とタンク5及び
隣合うタンク5,5とはそれぞれ所定番目のタン
ク(第2図においてt1,t2で示す)を除いてそれ
ぞれ連通孔11を介して連通されており、上下方
向に蛇行して冷媒が通過するいわゆるマルチパス
方式となつている。
て両側にエンドプレート9,9が配置され、これ
らの間にコルゲート状のフイン10が介在されて
いる。尚、上記出入口パイプ部8とタンク5及び
隣合うタンク5,5とはそれぞれ所定番目のタン
ク(第2図においてt1,t2で示す)を除いてそれ
ぞれ連通孔11を介して連通されており、上下方
向に蛇行して冷媒が通過するいわゆるマルチパス
方式となつている。
出入口パイプ部8は、蒸発エレメント4,4a
の積層方向に対して直角に形成され、断面略台形
状の本体部12と、この本体部12に続いてエバ
ポレータの側方へ突出する出入口13とから成
る。また、本体部12の片面を構成するタンク5
に対向するパイプ形成部7bには、タンク5の周
囲形状に対応した段付の凸部14が形成されてい
る。そして、この段付の凸部14と前記タンク5
との周縁が一致するようにろう付けにより接合さ
れている。
の積層方向に対して直角に形成され、断面略台形
状の本体部12と、この本体部12に続いてエバ
ポレータの側方へ突出する出入口13とから成
る。また、本体部12の片面を構成するタンク5
に対向するパイプ形成部7bには、タンク5の周
囲形状に対応した段付の凸部14が形成されてい
る。そして、この段付の凸部14と前記タンク5
との周縁が一致するようにろう付けにより接合さ
れている。
また、本体部12の他の面を構成する部分、即
ち、エンドプレート9の端部9aと接するパイプ
形成部7aにも同じくエンドプレート9の端部9
aの周囲形状に対応した段付の凸部15が形成さ
れており、この段付の凸部15も同様にエンドプ
レート9の端部9aに周縁を一致させて接合され
ているものである。
ち、エンドプレート9の端部9aと接するパイプ
形成部7aにも同じくエンドプレート9の端部9
aの周囲形状に対応した段付の凸部15が形成さ
れており、この段付の凸部15も同様にエンドプ
レート9の端部9aに周縁を一致させて接合され
ているものである。
次にこのような積層型エバポレータの製造方法
について述べると、まず第1に、蒸発エレメント
4,4aの間にフイン10を介在し、両側にエン
ドプレート9,9を配置し、このエンドプレート
9,9の両側から押圧し、所定の幅を有するジグ
にエンドプレート9,9の両側を挿通してクラン
プする。この時、タンク5と出入口パイプ部8、
出入口パイプ部8とエンドプレート9の端部9a
とは、それらの周囲が一致するように段付の凸部
14,15で接しているので、該段付の凸部1
4,15の押圧方向の強度が強く、そのため、こ
の部分が変形するのを防止することができる。次
にこのように積層されたエバポレータ組立体を真
空炉を通してろう付けすれば完了するのである
が、上述したように、出入口パイプ部8の塑性変
形が防止されているので、出入口パイプ部8とタ
ンク5及びエンドプレート6とが完全に接触し、
ろう切れを起こすことがないものである。
について述べると、まず第1に、蒸発エレメント
4,4aの間にフイン10を介在し、両側にエン
ドプレート9,9を配置し、このエンドプレート
9,9の両側から押圧し、所定の幅を有するジグ
にエンドプレート9,9の両側を挿通してクラン
プする。この時、タンク5と出入口パイプ部8、
出入口パイプ部8とエンドプレート9の端部9a
とは、それらの周囲が一致するように段付の凸部
14,15で接しているので、該段付の凸部1
4,15の押圧方向の強度が強く、そのため、こ
の部分が変形するのを防止することができる。次
にこのように積層されたエバポレータ組立体を真
空炉を通してろう付けすれば完了するのである
が、上述したように、出入口パイプ部8の塑性変
形が防止されているので、出入口パイプ部8とタ
ンク5及びエンドプレート6とが完全に接触し、
ろう切れを起こすことがないものである。
第6図において、この考案の他の実施例が示さ
れ、この実施例における出入口パイプ部8は、成
形プレート1から独立した部材として構成され、
この出入口パイプ部8が成形プレート1の膨出部
2とエンドプレート9の端部9aとの間に挟まれ
た形となつている。この実施例においてもタンク
と接する出入口パイプ部8の本体部12には段付
の凸部14が形成され、この段付の凸部14とタ
ンクの周囲とが一致して接合されるようになつて
いる。
れ、この実施例における出入口パイプ部8は、成
形プレート1から独立した部材として構成され、
この出入口パイプ部8が成形プレート1の膨出部
2とエンドプレート9の端部9aとの間に挟まれ
た形となつている。この実施例においてもタンク
と接する出入口パイプ部8の本体部12には段付
の凸部14が形成され、この段付の凸部14とタ
ンクの周囲とが一致して接合されるようになつて
いる。
尚、前記実施例と同一部分については、図面に
同一番号を付してその説明を省略する。
同一番号を付してその説明を省略する。
(考案の効果)
以上述べたように、この考案によれば、出入口
パイプ部に段付の凸部を形成してタンクと接する
周縁部分を一致させたので、その周縁部分の強度
が向上し、製造時に加えられる押圧力に耐えて塑
性変形するのを防止することができ、接合面が離
れることがなく、ろう切れ等を防止することがで
きる。また、周縁部分で押圧力を受けるので、そ
の押圧力が他の部分、例えば出入口の部分まで伝
達されるのを防止することができ、その部分につ
いても変形を防止することができるものである。
パイプ部に段付の凸部を形成してタンクと接する
周縁部分を一致させたので、その周縁部分の強度
が向上し、製造時に加えられる押圧力に耐えて塑
性変形するのを防止することができ、接合面が離
れることがなく、ろう切れ等を防止することがで
きる。また、周縁部分で押圧力を受けるので、そ
の押圧力が他の部分、例えば出入口の部分まで伝
達されるのを防止することができ、その部分につ
いても変形を防止することができるものである。
第1図はこの考案の一実施例における積層型エ
バポレータの部分平面図、第2図に同上の積層型
エバポレータの側面図、第3図は同上における要
部の分解斜視図、第4図は同上に用いた端部の成
形プレートの正面図、第5図は同上に用いたエン
ドプレートの正面図、第6図は他の実施例におけ
る要部の分解斜視図、第7図は従来の積層型エバ
ポレータの部分平面図、第8図は同上の部分断面
図、第9図は同上の分解斜視図である。 1,1a,1b……成形プレート、2……膨出
部、3……溝部、4,4a……蒸発エレメント、
5……タンク、6……冷媒通路部、8……出入口
パイプ部、14,15……段付の凸部。
バポレータの部分平面図、第2図に同上の積層型
エバポレータの側面図、第3図は同上における要
部の分解斜視図、第4図は同上に用いた端部の成
形プレートの正面図、第5図は同上に用いたエン
ドプレートの正面図、第6図は他の実施例におけ
る要部の分解斜視図、第7図は従来の積層型エバ
ポレータの部分平面図、第8図は同上の部分断面
図、第9図は同上の分解斜視図である。 1,1a,1b……成形プレート、2……膨出
部、3……溝部、4,4a……蒸発エレメント、
5……タンク、6……冷媒通路部、8……出入口
パイプ部、14,15……段付の凸部。
Claims (1)
- 両側の膨出部と該膨出部間の溝部とから成る2
枚の成形プレートを向き合う形で接合して、両側
のタンクと該タンク間を連通する冷媒通路部とを
有する蒸発エレメントを構成し、該蒸発エレメン
トを多数積層すると共に、該蒸発エレメントの積
層方向に対して直角に出入口パイプ部を設けた積
層型エバポレータにおいて、前記出入口パイプ部
に前記タンクの周囲形状に対応した段付の凸部を
形成し、この段付の凸部と前記タンクとの周縁を
一致させて前記タンクと前記出入口パイプ部とを
接合したことを特徴とする積層型エバポレータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985040040U JPH0434368Y2 (ja) | 1985-03-20 | 1985-03-20 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985040040U JPH0434368Y2 (ja) | 1985-03-20 | 1985-03-20 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61156860U JPS61156860U (ja) | 1986-09-29 |
| JPH0434368Y2 true JPH0434368Y2 (ja) | 1992-08-17 |
Family
ID=30548552
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1985040040U Expired JPH0434368Y2 (ja) | 1985-03-20 | 1985-03-20 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0434368Y2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6038121Y2 (ja) * | 1980-10-21 | 1985-11-14 | 株式会社ボッシュオートモーティブ システム | 積層型蒸発器 |
| JPS58162474U (ja) * | 1982-04-24 | 1983-10-28 | 株式会社ボッシュオートモーティブ システム | 積層型の蒸発器 |
-
1985
- 1985-03-20 JP JP1985040040U patent/JPH0434368Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61156860U (ja) | 1986-09-29 |
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