JPH04343975A - 建築現場作業機械の台車 - Google Patents
建築現場作業機械の台車Info
- Publication number
- JPH04343975A JPH04343975A JP14268791A JP14268791A JPH04343975A JP H04343975 A JPH04343975 A JP H04343975A JP 14268791 A JP14268791 A JP 14268791A JP 14268791 A JP14268791 A JP 14268791A JP H04343975 A JPH04343975 A JP H04343975A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- attached
- construction site
- truck
- work machine
- equipment
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Landscapes
- Handcart (AREA)
- Forklifts And Lifting Vehicles (AREA)
- Conveying And Assembling Of Building Elements In Situ (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、建物建築現場において
外壁材、石板を建築躯体に取付けたり、空調機器や配管
、天井板を建物天井に取付ける建築現場作業機械の台車
に関する。
外壁材、石板を建築躯体に取付けたり、空調機器や配管
、天井板を建物天井に取付ける建築現場作業機械の台車
に関する。
【0002】
【従来の技術】建物建築現場において外壁材、石板を建
物躯体に取付けるには足場を組んでウインチで吊り上げ
て作業者が取付けたり、タワークレーンで吊り上げて作
業者が取付けたりしている。空調機器や配管、天井板を
建物天井に取付けるには足場を組んで足場上に持ち上げ
、作業者が手で天井まで持ち上げて保持しながら不安定
な姿勢で取付けている。
物躯体に取付けるには足場を組んでウインチで吊り上げ
て作業者が取付けたり、タワークレーンで吊り上げて作
業者が取付けたりしている。空調機器や配管、天井板を
建物天井に取付けるには足場を組んで足場上に持ち上げ
、作業者が手で天井まで持ち上げて保持しながら不安定
な姿勢で取付けている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】前述のように建物建築
現場でも各種部材の取付け作業は作業者による人力作業
となって大変な苦渋作業となるし危険でもある。これを
解消するために各種部材の取付け作業を作業機械で実施
すれば良いが、外壁材の取付け作業や石板の取付け作業
、あるいは空調機器、配管、天井板の取付け作業はそれ
ぞれ異なる特殊な作業となり、それぞれ異なる特殊な機
能を有する作業機械が要求され、各作業機械が専用機械
となるからそれぞれ独立して製造するからコストが非常
に高くなる。
現場でも各種部材の取付け作業は作業者による人力作業
となって大変な苦渋作業となるし危険でもある。これを
解消するために各種部材の取付け作業を作業機械で実施
すれば良いが、外壁材の取付け作業や石板の取付け作業
、あるいは空調機器、配管、天井板の取付け作業はそれ
ぞれ異なる特殊な作業となり、それぞれ異なる特殊な機
能を有する作業機械が要求され、各作業機械が専用機械
となるからそれぞれ独立して製造するからコストが非常
に高くなる。
【0004】そこで、本発明はそれぞれ異なる特殊な機
能を有する作業機を任意に取付けできるようにした建築
現場作業機械の台車を提供することを目的とする。
能を有する作業機を任意に取付けできるようにした建築
現場作業機械の台車を提供することを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】台車本体1の上面と後面
を直角となった平坦面とし、この台車本体1の左右側面
に前輪11と後輪19を装着し、台車本体1内の機器収
納室8内に動力機器等を配設した建築現場作業機械の台
車。
を直角となった平坦面とし、この台車本体1の左右側面
に前輪11と後輪19を装着し、台車本体1内の機器収
納室8内に動力機器等を配設した建築現場作業機械の台
車。
【0006】
【作 用】台車本体1を走行できるし、上面及び
後面に作業機を任意に取付けできるから、台車を共通と
してそれぞれ異なる特殊な機能を有する作業機を任意に
取付けて特殊な機能を有する建築現場作業機械を構成で
きる。
後面に作業機を任意に取付けできるから、台車を共通と
してそれぞれ異なる特殊な機能を有する作業機を任意に
取付けて特殊な機能を有する建築現場作業機械を構成で
きる。
【0007】
【実 施 例】図1、図2、図3に示すように、台
車本体1は底板2と前縦板3と後縦板4と左右縦板5,
5と上板6とで上面と後面が平坦面で、かつ直角となり
、左右縦板5,5は鉤形となって左右下向段部7,7を
有し、台車本体1内には上向コ字状で前後方向に亘る機
器収納室8を有している。前記左右下向段部7,7の前
部寄りには左右一対の前部ブラケット9,9が縦軸10
で旋回自在にそれぞれ支承され、この前部ブラケット9
には前輪11が回転自在に支承されていると共に、前記
縦軸10に設けたスプロケット12,12に前記チェー
ン13が巻掛けられ、この前部チェーン13の両端部は
両ロッド式の前部ステアリングシリンダ14のロッド1
5にそれぞれ連結され、前部ステアリングシリンダ14
のロッド15を伸縮することで前輪11の向きを変更で
きるようにしてある。前記左右下向段部7,7の後部寄
りには左右一対の後部ブラケット16が縦軸17で旋回
自在にそれぞれ支承され、この後部ブラケット16には
駆動モータ18と後輪19が設けてあると共に、前記縦
軸17に設けたスプロケット20,20に後部チェーン
21が巻掛けられ、この後部チェーン13の両端部は両
ロッド式の後部ステアリングシリンダ22のロッド23
にそれぞれ連結され、後部ステアリングシリンダ22の
ロッド23を伸縮することで後輪19の向きを変更でき
るようにしてある。前記各スプロケット12,20、前
後部チェーン13,21、前後部ステアリングシリンダ
14,22は台車本体1の上部空間部24内に配設され
て上板6でカバーされている。前記台車本体1の機器収
納室8内には、図4に示すように電動機25、油圧ポン
プ26、操作弁27、油タンク28、コントローラ29
、充電器30等が後部から前部に向けて順次配設されて
台車本体1の重心位置が後部寄りとなるようにしてあり
、前記左右下向段部7,7の前後中間部にバッテリ31
が取付けてある。
車本体1は底板2と前縦板3と後縦板4と左右縦板5,
5と上板6とで上面と後面が平坦面で、かつ直角となり
、左右縦板5,5は鉤形となって左右下向段部7,7を
有し、台車本体1内には上向コ字状で前後方向に亘る機
器収納室8を有している。前記左右下向段部7,7の前
部寄りには左右一対の前部ブラケット9,9が縦軸10
で旋回自在にそれぞれ支承され、この前部ブラケット9
には前輪11が回転自在に支承されていると共に、前記
縦軸10に設けたスプロケット12,12に前記チェー
ン13が巻掛けられ、この前部チェーン13の両端部は
両ロッド式の前部ステアリングシリンダ14のロッド1
5にそれぞれ連結され、前部ステアリングシリンダ14
のロッド15を伸縮することで前輪11の向きを変更で
きるようにしてある。前記左右下向段部7,7の後部寄
りには左右一対の後部ブラケット16が縦軸17で旋回
自在にそれぞれ支承され、この後部ブラケット16には
駆動モータ18と後輪19が設けてあると共に、前記縦
軸17に設けたスプロケット20,20に後部チェーン
21が巻掛けられ、この後部チェーン13の両端部は両
ロッド式の後部ステアリングシリンダ22のロッド23
にそれぞれ連結され、後部ステアリングシリンダ22の
ロッド23を伸縮することで後輪19の向きを変更でき
るようにしてある。前記各スプロケット12,20、前
後部チェーン13,21、前後部ステアリングシリンダ
14,22は台車本体1の上部空間部24内に配設され
て上板6でカバーされている。前記台車本体1の機器収
納室8内には、図4に示すように電動機25、油圧ポン
プ26、操作弁27、油タンク28、コントローラ29
、充電器30等が後部から前部に向けて順次配設されて
台車本体1の重心位置が後部寄りとなるようにしてあり
、前記左右下向段部7,7の前後中間部にバッテリ31
が取付けてある。
【0008】次に台車を利用した建築現場作業機械を説
明する。■外壁材を運搬して取付ける建築現場作業機械
図5、図6に示すように、台車本体1の後縦板4に左右
一対の固定マスト40,40を取付け、この各固定マス
ト40に沿って可動マスト41を摺動自在にそれぞれ取
付け、左右の可動マスト41,41に沿って昇降体42
を昇降自在に取付けてリフトシリンダ43を伸長、縮小
すると昇降体42が昇降するマスト装置44とし、その
昇降体42に固定ブーム45と可動ブーム46より成る
伸縮ブーム47の固定ブーム45を前方に向けて取付け
、その可動ブーム46にブラケット48をシリンダ49
で上下揺動自在に取付け、このブラケット48にクラン
プ機構50を旋回自在に取付ける。次に動作を説明する
。図5に示すように床A上に置かれた外壁材Bをクラン
プ機構50でクランプし、昇降体42を上昇してブラケ
ット45を上向きに90度揺動することで外壁材Bを垂
直姿勢にできるし、前輪11、後輪19の向きを変えて
台車を任意方向に走行できるから、床A上に置かれた外
壁材Bを垂直姿勢として任意の位置に運搬して建物躯体
に押し付け保持し、その状態で外壁材Bを建物躯体に取
付けできる。
明する。■外壁材を運搬して取付ける建築現場作業機械
図5、図6に示すように、台車本体1の後縦板4に左右
一対の固定マスト40,40を取付け、この各固定マス
ト40に沿って可動マスト41を摺動自在にそれぞれ取
付け、左右の可動マスト41,41に沿って昇降体42
を昇降自在に取付けてリフトシリンダ43を伸長、縮小
すると昇降体42が昇降するマスト装置44とし、その
昇降体42に固定ブーム45と可動ブーム46より成る
伸縮ブーム47の固定ブーム45を前方に向けて取付け
、その可動ブーム46にブラケット48をシリンダ49
で上下揺動自在に取付け、このブラケット48にクラン
プ機構50を旋回自在に取付ける。次に動作を説明する
。図5に示すように床A上に置かれた外壁材Bをクラン
プ機構50でクランプし、昇降体42を上昇してブラケ
ット45を上向きに90度揺動することで外壁材Bを垂
直姿勢にできるし、前輪11、後輪19の向きを変えて
台車を任意方向に走行できるから、床A上に置かれた外
壁材Bを垂直姿勢として任意の位置に運搬して建物躯体
に押し付け保持し、その状態で外壁材Bを建物躯体に取
付けできる。
【0009】■石板を運搬して取付ける建築現場作業機
械。図7に示すように、台車本体1の上板6の前後・左
右中間部にリングギヤ50を備えた基板51をボルト止
め又は溶接で取付け、このリングギヤ50の内周面に旋
回体52をベアリング53で旋回自在に支承し、この旋
回体52に設けた旋回用電気モータ54で駆動されるギ
ヤ55をリングギヤ50に噛合し、その旋回用電気モー
タ54を旋回中心に設けた電気スノベル56で台車本体
1に設けたコントローラに電気的に接続し、前記旋回体
52に取付けた本体部57に一対の平行リンク機構58
を備えたバランサ機構59を介して石材支持アタッチメ
ント60を取付けてある。次に動作を説明する。右板支
持アタッチメントで石板を支持し、作業者が一対の平行
リンク機構58,58を軽い力で上下、前後に移動する
ことで石板を任意方向に平行移動できるし、旋回体52
を旋回することで本体57とともに石板を旋回移動でき
、石板を軽い力で微移動して任意の位置に正確に位置決
めして取付けできる。
械。図7に示すように、台車本体1の上板6の前後・左
右中間部にリングギヤ50を備えた基板51をボルト止
め又は溶接で取付け、このリングギヤ50の内周面に旋
回体52をベアリング53で旋回自在に支承し、この旋
回体52に設けた旋回用電気モータ54で駆動されるギ
ヤ55をリングギヤ50に噛合し、その旋回用電気モー
タ54を旋回中心に設けた電気スノベル56で台車本体
1に設けたコントローラに電気的に接続し、前記旋回体
52に取付けた本体部57に一対の平行リンク機構58
を備えたバランサ機構59を介して石材支持アタッチメ
ント60を取付けてある。次に動作を説明する。右板支
持アタッチメントで石板を支持し、作業者が一対の平行
リンク機構58,58を軽い力で上下、前後に移動する
ことで石板を任意方向に平行移動できるし、旋回体52
を旋回することで本体57とともに石板を旋回移動でき
、石板を軽い力で微移動して任意の位置に正確に位置決
めして取付けできる。
【0010】■空調機器、配管、天井板などの部材を天
井まで運搬して取付ける建築現場作業機械。図8に示す
ように、台車本体1の後面4にマスト装置44を取付け
、その昇降体42に荷台兼運転台60を取付けて部材と
ともに作業者が上方に移動できるようにする。図9に示
すように、前記荷台兼運転台60に支持部材61をシリ
ンダ62で上下動する支持機構63を取付け、部材Cを
支持機構63で天井Dに押し付け保持して作業者が両手
で取付け作業できるようにする。図10に示すように、
前記荷台兼運転台60に部材を天井まで運搬する作業機
64を取付け、その作業機64で部材を天井まで運搬で
きるようにする。
井まで運搬して取付ける建築現場作業機械。図8に示す
ように、台車本体1の後面4にマスト装置44を取付け
、その昇降体42に荷台兼運転台60を取付けて部材と
ともに作業者が上方に移動できるようにする。図9に示
すように、前記荷台兼運転台60に支持部材61をシリ
ンダ62で上下動する支持機構63を取付け、部材Cを
支持機構63で天井Dに押し付け保持して作業者が両手
で取付け作業できるようにする。図10に示すように、
前記荷台兼運転台60に部材を天井まで運搬する作業機
64を取付け、その作業機64で部材を天井まで運搬で
きるようにする。
【0011】次に台車本体1の具体例を説明する。図1
1ないし図14に示すように、平板70を上向コ字状で
両側に水平折曲片71,71を有する形状に折り曲げて
底板2と左右縦板5,5とし、この折り曲げた平板70
の両端面に平板72を溶接して前後縦板3,4とし、前
記折り曲げた平板70の縦部の前後に横板73を側方に
突出して溶接し、この横板73と水平折曲片71との間
に一対の縦リブ74,74を溶接して縦軸支持部75と
し、その横板73の孔76に取付けた筒体77に縦軸を
挿通して支承するようにし、折り曲げた平板70の縦部
に前後一対のバッテリ支持具78を溶接し、平板70の
底面に複数の取付座79を溶接する。そして、図15な
いし図18に示すように各筒体77に縦軸12,17を
回転自在に支承し、各取付座79に電動モータ25、油
圧ポンプ26、作業機系操作弁27、走行系操作弁27
、油タンク28、コントローラ29、充電器30を取付
け、バッテリ支持具78にバッテリ31を取付ける。 このように、重量物である電気モータ25、油圧ポンプ
26を後部寄りに設けたので台車本体1の重心を後方寄
りにできるし、バッテリ31を底板2と略同一となるよ
うに取付けたので台車本体1の重心を低くでき、作業機
を取付けて作業する際の台車本体1の安定性を向上でき
る。また、作業機系操作弁27と走行系操作弁27をそ
れぞれモジュレーション化して左右に分離して取付けた
ので、必要に応じて取り外したり、取り外したりできる
。また油圧ポンプ26と油圧タンク28の間に操作弁2
7を配設したので、それらの配管が無駄なくできる。 電動モータ25の側方にコンタクタ80を配設し、その
コンタクタ80の両側にバッテリ31が取付けてあるか
ら、バッテリ31と電動モータ25の電気配線が無駄な
くできる。コントローラ29は前部左右に取付けられて
電動モータ25、コンタクタ80と離れているから誤動
作し難くなる。
1ないし図14に示すように、平板70を上向コ字状で
両側に水平折曲片71,71を有する形状に折り曲げて
底板2と左右縦板5,5とし、この折り曲げた平板70
の両端面に平板72を溶接して前後縦板3,4とし、前
記折り曲げた平板70の縦部の前後に横板73を側方に
突出して溶接し、この横板73と水平折曲片71との間
に一対の縦リブ74,74を溶接して縦軸支持部75と
し、その横板73の孔76に取付けた筒体77に縦軸を
挿通して支承するようにし、折り曲げた平板70の縦部
に前後一対のバッテリ支持具78を溶接し、平板70の
底面に複数の取付座79を溶接する。そして、図15な
いし図18に示すように各筒体77に縦軸12,17を
回転自在に支承し、各取付座79に電動モータ25、油
圧ポンプ26、作業機系操作弁27、走行系操作弁27
、油タンク28、コントローラ29、充電器30を取付
け、バッテリ支持具78にバッテリ31を取付ける。 このように、重量物である電気モータ25、油圧ポンプ
26を後部寄りに設けたので台車本体1の重心を後方寄
りにできるし、バッテリ31を底板2と略同一となるよ
うに取付けたので台車本体1の重心を低くでき、作業機
を取付けて作業する際の台車本体1の安定性を向上でき
る。また、作業機系操作弁27と走行系操作弁27をそ
れぞれモジュレーション化して左右に分離して取付けた
ので、必要に応じて取り外したり、取り外したりできる
。また油圧ポンプ26と油圧タンク28の間に操作弁2
7を配設したので、それらの配管が無駄なくできる。 電動モータ25の側方にコンタクタ80を配設し、その
コンタクタ80の両側にバッテリ31が取付けてあるか
ら、バッテリ31と電動モータ25の電気配線が無駄な
くできる。コントローラ29は前部左右に取付けられて
電動モータ25、コンタクタ80と離れているから誤動
作し難くなる。
【0012】
【発明の効果】台車本体1を走行できるし、上面及び後
面に作業機を任意に取付けできるから、台車を共通とし
てそれぞれ異なる特殊な機能を有する作業機を任意に取
付けて特殊な機能を有する建築現場作業機械を構成でき
る。
面に作業機を任意に取付けできるから、台車を共通とし
てそれぞれ異なる特殊な機能を有する作業機を任意に取
付けて特殊な機能を有する建築現場作業機械を構成でき
る。
【図1】台車の正面図である。
【図2】台車の右側面図である。
【図3】台車の平面図である。
【図4】台車の内部平面図である。
【図5】作業機を取付けた状態の正面図である。
【図6】作業機を取付けた状態の右側面図である。
【図7】作業機を取付けた状態の正面図である。
【図8】作業機を取付けた状態の斜視図である。
【図9】作業機を取付けた状態の斜視図である。
【図10】作業機を取付けた状態の正面図である。
【図11】台車の具体例を示す平面図である。
【図12】台車の具体例を示す正面図である。
【図13】台車の具体例を示す右側面図である。
【図14】台車の具体例を示す左側面図である。
【図15】機器を取付けた状態の平面図である。
【図16】機器を取付けた状態の正面図である。
【図17】機器を取付けた状態の右側面図である。
【図18】機器を取付けた状態の左側面図である。
1 台車本体、2 底板、3 前縦板、4 後
縦板、5 左右縦板、6 上板、8 機器収納室
、11 前輪、19 後輪。
縦板、5 左右縦板、6 上板、8 機器収納室
、11 前輪、19 後輪。
Claims (1)
- 【請求項1】 台車本体1の上面と後面を直角となっ
た平坦面とし、この台車本体1の左右側面に前輪11と
後輪19を装着し、台車本体1内の機器収納室8内に動
力機器等を配設したことを特徴とする建築現場作業機械
の台車。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14268791A JPH04343975A (ja) | 1991-05-20 | 1991-05-20 | 建築現場作業機械の台車 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14268791A JPH04343975A (ja) | 1991-05-20 | 1991-05-20 | 建築現場作業機械の台車 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04343975A true JPH04343975A (ja) | 1992-11-30 |
Family
ID=15321194
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14268791A Pending JPH04343975A (ja) | 1991-05-20 | 1991-05-20 | 建築現場作業機械の台車 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04343975A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0667499U (ja) * | 1993-03-05 | 1994-09-22 | 株式会社アテックス | 自走式荷役運搬機 |
| JP2012505806A (ja) * | 2008-10-17 | 2012-03-08 | エイチエイチ インテリテック エーピーエス | 吊上げ車両 |
| JP2012529400A (ja) * | 2009-06-10 | 2012-11-22 | ゴットヴァルト ポート テクノロジー ゲーエムベーハー | 大型輸送車、特に、isoコンテナ用の自動運転式大型輸送車 |
| JP2013508244A (ja) * | 2009-10-21 | 2013-03-07 | エイチエイチ インテリテック エーピーエス | 昇降装置のための調整ヘッド |
-
1991
- 1991-05-20 JP JP14268791A patent/JPH04343975A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0667499U (ja) * | 1993-03-05 | 1994-09-22 | 株式会社アテックス | 自走式荷役運搬機 |
| JP2012505806A (ja) * | 2008-10-17 | 2012-03-08 | エイチエイチ インテリテック エーピーエス | 吊上げ車両 |
| JP2012529400A (ja) * | 2009-06-10 | 2012-11-22 | ゴットヴァルト ポート テクノロジー ゲーエムベーハー | 大型輸送車、特に、isoコンテナ用の自動運転式大型輸送車 |
| JP2013508244A (ja) * | 2009-10-21 | 2013-03-07 | エイチエイチ インテリテック エーピーエス | 昇降装置のための調整ヘッド |
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