JPH043441B2 - - Google Patents
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- JPH043441B2 JPH043441B2 JP21340787A JP21340787A JPH043441B2 JP H043441 B2 JPH043441 B2 JP H043441B2 JP 21340787 A JP21340787 A JP 21340787A JP 21340787 A JP21340787 A JP 21340787A JP H043441 B2 JPH043441 B2 JP H043441B2
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- 210000004209 hair Anatomy 0.000 claims description 72
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 13
- 210000003128 head Anatomy 0.000 description 7
- 230000002441 reversible effect Effects 0.000 description 4
- 210000004761 scalp Anatomy 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 3
- 201000004384 Alopecia Diseases 0.000 description 2
- 239000002390 adhesive tape Substances 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 208000024963 hair loss Diseases 0.000 description 2
- 230000003676 hair loss Effects 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000009182 swimming Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Orthopedics, Nursing, And Contraception (AREA)
- Clamps And Clips (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、頭部の部分的脱毛部を覆い隠すため
のかつらを装着する方法に関する。
のかつらを装着する方法に関する。
従来の技術及びその問題点
従来、この種のかつら装着の一方法として、両
面粘着テープ等を用いる脱毛部への接着法が採用
されていたが、両面粘着テープは、発刊作用等に
より粘着性を低下し、かつらが脱落し易いという
問題があつた。
面粘着テープ等を用いる脱毛部への接着法が採用
されていたが、両面粘着テープは、発刊作用等に
より粘着性を低下し、かつらが脱落し易いという
問題があつた。
この問題に対処するため、実開昭56−143217号
明細書に開示されているようなかつら止着具(第
5図参照)が開発されている。
明細書に開示されているようなかつら止着具(第
5図参照)が開発されている。
上記止着具1は、弾性薄板を素材とし凸側の反
転性能を有する湾曲反転部2と、該湾曲反転部2
に櫛歯状に設けられた複数の突片3と、湾曲反転
部2の反転運動に伴い突片3が圧接又は離反され
る係止部4とを備えている。
転性能を有する湾曲反転部2と、該湾曲反転部2
に櫛歯状に設けられた複数の突片3と、湾曲反転
部2の反転運動に伴い突片3が圧接又は離反され
る係止部4とを備えている。
このように構成された止着具1は、第6図に示
すように、多数本の毛髪5が植設されたかつら基
体6の裏面周縁部所定位置に複数固着されて使用
され、湾曲反転部2の反転により脱毛部周辺の自
毛を突片3と係止部4との間で挟持せしめ、かつ
ら7を装着せしめるものである。
すように、多数本の毛髪5が植設されたかつら基
体6の裏面周縁部所定位置に複数固着されて使用
され、湾曲反転部2の反転により脱毛部周辺の自
毛を突片3と係止部4との間で挟持せしめ、かつ
ら7を装着せしめるものである。
この止着具1を用いたかつらの装着方法におい
ては、湾曲反転部2の反転運動により、かつら7
の着脱を極めて容易に行い得るが、突片3と係止
部4との間で1本1本独立して生えている自毛
を、反に挟持するにすぎない。このため、かつら
装着者が激しい運動を行つたり、かつらに外力が
加わつたりした場合に、止着具1が挟持している
自毛に沿つて摺り動き易く、更にはまた止着具1
に挟持された自毛が抜け落ち易く、その結果、基
体6が頭皮から浮き上がつたり、その周縁部が反
り返つたりするという問題があつた。
ては、湾曲反転部2の反転運動により、かつら7
の着脱を極めて容易に行い得るが、突片3と係止
部4との間で1本1本独立して生えている自毛
を、反に挟持するにすぎない。このため、かつら
装着者が激しい運動を行つたり、かつらに外力が
加わつたりした場合に、止着具1が挟持している
自毛に沿つて摺り動き易く、更にはまた止着具1
に挟持された自毛が抜け落ち易く、その結果、基
体6が頭皮から浮き上がつたり、その周縁部が反
り返つたりするという問題があつた。
本発明の目的は、上記問題点を解決し、激しい
運動を行つても頭皮からの浮きや周縁部の反り返
りを生ずることなく脱毛部を覆い隠す適正な装着
状態を維持し、しかも容易に着脱し得るかつら装
着方法を提供することにある。
運動を行つても頭皮からの浮きや周縁部の反り返
りを生ずることなく脱毛部を覆い隠す適正な装着
状態を維持し、しかも容易に着脱し得るかつら装
着方法を提供することにある。
問題点を解決するための手段
本発明の前記目的は、かつらを、その裏面周縁
部所定位置に固着された止着具を介して頭部の脱
毛部周辺の自毛に止着するに際し、前記脱毛部周
辺の自毛を、該脱毛部を囲むように束ねて輪状自
毛束を形成し、該自毛束に前記止着具を着脱自在
に止着せしめることを特徴とするかつら装着方法
により達成される。
部所定位置に固着された止着具を介して頭部の脱
毛部周辺の自毛に止着するに際し、前記脱毛部周
辺の自毛を、該脱毛部を囲むように束ねて輪状自
毛束を形成し、該自毛束に前記止着具を着脱自在
に止着せしめることを特徴とするかつら装着方法
により達成される。
本明細書において、輪状自毛束は、脱毛部周辺
の自毛が、該脱毛部を囲むようにして連続的又は
断続的に束ねられたものであり、要は、止着具が
着脱自在に止着し得る所定位置に形成されていれ
ばよい。
の自毛が、該脱毛部を囲むようにして連続的又は
断続的に束ねられたものであり、要は、止着具が
着脱自在に止着し得る所定位置に形成されていれ
ばよい。
実施例
以下に、本発明の実施例を、添付図面を参照し
つつ説明する。
つつ説明する。
第1図から第4図は、本発明の1実施例に係る
かつら装着方法に示す。第3図に示すように、ま
ず人頭部10の脱毛部11周辺の自毛12を、縫
合糸13を使用し脱毛部11を周回するように横
方向に倒伏せしめて束ね、輪状自毛束14を形成
する。その後、第6図に示したかつら7を人頭部
10上の脱毛部11を覆い隠す所定位置に載置す
る。この場合、止着具1は、かつら7の頭皮から
の浮きや反り返りが生じないように、該かつら基
体6の裏面周縁部の自毛束14に対応する所定位
置に取り付けられている。更に、止着具1の湾曲
反転部2は、櫛歯状突片3が係止部4から離反し
ている状態に湾曲反転されている。つぎに、第1
図に示すように、止着具1の突片3…を自毛束1
4の輪の外側から該自毛束14の付け根に挿入
し、かつら7の表面側から止着具1の両端部を押
圧する。こうすることにより、第2図に示すよう
に湾曲反転部2は、突片3が係止部4に圧接する
側へ弓形状に反転する。その結果、自毛束14
は、湾曲反転部2の突片3基部と係止部4との間
で、突片3の弾性力により挟持される。自毛束1
4を形成する自毛は、該自毛束14に挿入される
突片3に対しこれを横切る方向に倒伏されて束ね
られており、該自毛の多数本を突片3と係止部4
との間に挾み込めるため、自毛束14は、該自毛
束14を押圧する突片3と係止部4との間でしつ
かりと挟持される。従つて、かつら7は、止着具
1を介して自毛束14に強固に固定され、脱毛部
11を覆い隠す適切な装着状態に維持される。
かつら装着方法に示す。第3図に示すように、ま
ず人頭部10の脱毛部11周辺の自毛12を、縫
合糸13を使用し脱毛部11を周回するように横
方向に倒伏せしめて束ね、輪状自毛束14を形成
する。その後、第6図に示したかつら7を人頭部
10上の脱毛部11を覆い隠す所定位置に載置す
る。この場合、止着具1は、かつら7の頭皮から
の浮きや反り返りが生じないように、該かつら基
体6の裏面周縁部の自毛束14に対応する所定位
置に取り付けられている。更に、止着具1の湾曲
反転部2は、櫛歯状突片3が係止部4から離反し
ている状態に湾曲反転されている。つぎに、第1
図に示すように、止着具1の突片3…を自毛束1
4の輪の外側から該自毛束14の付け根に挿入
し、かつら7の表面側から止着具1の両端部を押
圧する。こうすることにより、第2図に示すよう
に湾曲反転部2は、突片3が係止部4に圧接する
側へ弓形状に反転する。その結果、自毛束14
は、湾曲反転部2の突片3基部と係止部4との間
で、突片3の弾性力により挟持される。自毛束1
4を形成する自毛は、該自毛束14に挿入される
突片3に対しこれを横切る方向に倒伏されて束ね
られており、該自毛の多数本を突片3と係止部4
との間に挾み込めるため、自毛束14は、該自毛
束14を押圧する突片3と係止部4との間でしつ
かりと挟持される。従つて、かつら7は、止着具
1を介して自毛束14に強固に固定され、脱毛部
11を覆い隠す適切な装着状態に維持される。
更に加えて、第5図に示したように、突片3基
部と係止部4との間に間〓15が形成されている
場合は、第4図a,bに示すように、湾曲反転部
2の両端部2a,2b間の自毛束14は、突片3
の弾性押圧力により、間〓15内に押し込まれて
突片3と両端部2a,2bとに挟持され、突片3
は、係止部4に強く圧接される。これにより、自
毛束14の輪に対し垂直な外側方向への外力が止
着具1に加えられても、該止着具1は、その係止
部4と自毛束14との当接によつて該自毛束14
を間〓15内に保持し、該止着具1の自毛束14
からの脱落が防止される。更にまた、自毛束14
に対し平行方向への外力が止着具1に加えられて
も、自毛束14を挾み込む湾曲反転部2の両端部
2a,2bと突片3との弾性押圧力により生ずる
自毛束14と止着具1との間の摩擦力、及び自毛
束14を形成する自毛の付け根と突片3との当接
により、止着具1の自毛束14に対する平行移動
が防止される。その結果、かつら7は、自毛束1
4に、より強固にしつかりと固定され得る。
部と係止部4との間に間〓15が形成されている
場合は、第4図a,bに示すように、湾曲反転部
2の両端部2a,2b間の自毛束14は、突片3
の弾性押圧力により、間〓15内に押し込まれて
突片3と両端部2a,2bとに挟持され、突片3
は、係止部4に強く圧接される。これにより、自
毛束14の輪に対し垂直な外側方向への外力が止
着具1に加えられても、該止着具1は、その係止
部4と自毛束14との当接によつて該自毛束14
を間〓15内に保持し、該止着具1の自毛束14
からの脱落が防止される。更にまた、自毛束14
に対し平行方向への外力が止着具1に加えられて
も、自毛束14を挾み込む湾曲反転部2の両端部
2a,2bと突片3との弾性押圧力により生ずる
自毛束14と止着具1との間の摩擦力、及び自毛
束14を形成する自毛の付け根と突片3との当接
により、止着具1の自毛束14に対する平行移動
が防止される。その結果、かつら7は、自毛束1
4に、より強固にしつかりと固定され得る。
かつら7を取り外す場合には、止着具1の中央
部をかつら7の表面から押圧して、突片3が係止
部4から離反する側へ湾曲反転部4を反転させ、
突片3を自毛束14から引き抜くだけでよい。か
つら7を人頭部10から容易に取り外すことがで
きる。
部をかつら7の表面から押圧して、突片3が係止
部4から離反する側へ湾曲反転部4を反転させ、
突片3を自毛束14から引き抜くだけでよい。か
つら7を人頭部10から容易に取り外すことがで
きる。
なお、かつら7の基体6裏面周縁部所定位置に
固着される止着具は、上述の止着具1に限定され
るものではなく、第7図に示す止着具21であつ
てもよい。該止着具21は、湾曲反転部2の反転
運動に伴い係止部4に圧接又は離反する突片22
が一枚歯状に形成されたものである。このように
構成された止着具21を用いる場合、第8図に示
すように、該止着具21の突片22を挿入する所
定位置の自毛12を束ねることなく、突片22と
略同幅の〓間26を有する自毛束25を形成す
る。該〓間26に止着具21の突片22を挿入
し、湾曲反転部2を反転させて自毛束25を挟持
せしめ、かつら7を適切な位置に強固に固定す
る。このように、止着具21を用いたかつら装着
方法であつても、上述の止着具1を用いた装着方
法と同様の効果を得ることができる。
固着される止着具は、上述の止着具1に限定され
るものではなく、第7図に示す止着具21であつ
てもよい。該止着具21は、湾曲反転部2の反転
運動に伴い係止部4に圧接又は離反する突片22
が一枚歯状に形成されたものである。このように
構成された止着具21を用いる場合、第8図に示
すように、該止着具21の突片22を挿入する所
定位置の自毛12を束ねることなく、突片22と
略同幅の〓間26を有する自毛束25を形成す
る。該〓間26に止着具21の突片22を挿入
し、湾曲反転部2を反転させて自毛束25を挟持
せしめ、かつら7を適切な位置に強固に固定す
る。このように、止着具21を用いたかつら装着
方法であつても、上述の止着具1を用いた装着方
法と同様の効果を得ることができる。
また、第9図a,bに示す鉤形状止着具31を
かつら7の基体6裏面周縁部に配設し、該止着具
31の鉤形部32を自毛束25の〓間26に挿入
掛止するかつら装着方法であつてもよい。止着具
31は、簡単な構造でありながら、基体6周縁部
に固着された複数の止着具31に基づき該基体6
を放射状に引張り気味に自毛束25に止着せしめ
ることにより、該基体6を確実に適切な装着状態
に保持する。
かつら7の基体6裏面周縁部に配設し、該止着具
31の鉤形部32を自毛束25の〓間26に挿入
掛止するかつら装着方法であつてもよい。止着具
31は、簡単な構造でありながら、基体6周縁部
に固着された複数の止着具31に基づき該基体6
を放射状に引張り気味に自毛束25に止着せしめ
ることにより、該基体6を確実に適切な装着状態
に保持する。
発明の効果
以上から明らかなように、本発明方法によれ
ば、脱毛部周辺の自毛を束ねて形成した輪状自毛
束に対し着脱自在に取り付け得る止着具をかつら
裏面周縁部所定位置に固着し、該止着具を前記自
毛束に取り付け固定するので、かつらの自毛束に
対する確実な固定を保ち、その結果、水泳等の激
しい運動を行つても頭皮からの浮きや反り返りを
生ずることなく脱毛部を覆い隠す適切な装着状態
を維持し、しかも着脱を容易にし得る。
ば、脱毛部周辺の自毛を束ねて形成した輪状自毛
束に対し着脱自在に取り付け得る止着具をかつら
裏面周縁部所定位置に固着し、該止着具を前記自
毛束に取り付け固定するので、かつらの自毛束に
対する確実な固定を保ち、その結果、水泳等の激
しい運動を行つても頭皮からの浮きや反り返りを
生ずることなく脱毛部を覆い隠す適切な装着状態
を維持し、しかも着脱を容易にし得る。
第1図は本発明かつら装着方法を実施するのに
用いられる止着具及び輪状自毛束の係合例を該自
毛束の輪の外側からみて示す説明図、第2図は自
毛束に対し止着具を係合固定した状態の一例を該
自毛束の輪の外側からみて示す説明図、第3図は
自毛束を形成した頭をかつらと共に示す斜視図、
第4図aは第2図に示した状態をかつらの基体及
び毛髪を省略して示す縦断側面図、第4図bはそ
の正面図、第5図は止着具の第1の実施例を示す
正面図、第6図は裏面周縁部所定位置に止着具を
固着したかつらの一例を示すかつら底面図、第7
図は止着具の第2の実施例を示す正面図、第8図
は自毛束の他の実施例を該自毛束の輪の外側から
みて示す説明図、第9図aは止着具の第3の実施
例を示す正面図、第9図bはその側面図である。 1,21,31……止着具、7……かつら、1
0……人頭部、11……脱毛部、12……自毛、
14,25……輪状自毛束。
用いられる止着具及び輪状自毛束の係合例を該自
毛束の輪の外側からみて示す説明図、第2図は自
毛束に対し止着具を係合固定した状態の一例を該
自毛束の輪の外側からみて示す説明図、第3図は
自毛束を形成した頭をかつらと共に示す斜視図、
第4図aは第2図に示した状態をかつらの基体及
び毛髪を省略して示す縦断側面図、第4図bはそ
の正面図、第5図は止着具の第1の実施例を示す
正面図、第6図は裏面周縁部所定位置に止着具を
固着したかつらの一例を示すかつら底面図、第7
図は止着具の第2の実施例を示す正面図、第8図
は自毛束の他の実施例を該自毛束の輪の外側から
みて示す説明図、第9図aは止着具の第3の実施
例を示す正面図、第9図bはその側面図である。 1,21,31……止着具、7……かつら、1
0……人頭部、11……脱毛部、12……自毛、
14,25……輪状自毛束。
Claims (1)
- 1 かつらを、その裏面周縁部所定位置に固着さ
れた止着具を介して頭部の脱毛部周辺の自毛に止
着するに際し、前記脱毛部周辺の自毛を、該脱毛
部を囲むように束ねて輪状自毛束を形成し、該自
毛束に前記止着具を着脱自在に止着せしめること
を特徴とするかつら装着方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21340787A JPS6461504A (en) | 1987-08-27 | 1987-08-27 | Wig wearing method |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21340787A JPS6461504A (en) | 1987-08-27 | 1987-08-27 | Wig wearing method |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6461504A JPS6461504A (en) | 1989-03-08 |
| JPH043441B2 true JPH043441B2 (ja) | 1992-01-23 |
Family
ID=16638714
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21340787A Granted JPS6461504A (en) | 1987-08-27 | 1987-08-27 | Wig wearing method |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6461504A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2021145444A1 (ja) | 2020-01-17 | 2021-07-22 | 住友化学株式会社 | 全固体リチウムイオン電池用正極活物質、電極及び全固体リチウムイオン電池 |
| WO2021145179A1 (ja) | 2020-01-17 | 2021-07-22 | 住友化学株式会社 | 全固体リチウムイオン電池用正極活物質、電極及び全固体リチウムイオン電池 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR200202355Y1 (ko) * | 2000-05-02 | 2000-11-15 | 김찬월 | 가모전용 부분가발 |
-
1987
- 1987-08-27 JP JP21340787A patent/JPS6461504A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2021145444A1 (ja) | 2020-01-17 | 2021-07-22 | 住友化学株式会社 | 全固体リチウムイオン電池用正極活物質、電極及び全固体リチウムイオン電池 |
| WO2021145179A1 (ja) | 2020-01-17 | 2021-07-22 | 住友化学株式会社 | 全固体リチウムイオン電池用正極活物質、電極及び全固体リチウムイオン電池 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6461504A (en) | 1989-03-08 |
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