JPH0434562A - 画像形成装置 - Google Patents
画像形成装置Info
- Publication number
- JPH0434562A JPH0434562A JP2142039A JP14203990A JPH0434562A JP H0434562 A JPH0434562 A JP H0434562A JP 2142039 A JP2142039 A JP 2142039A JP 14203990 A JP14203990 A JP 14203990A JP H0434562 A JPH0434562 A JP H0434562A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- magnification
- variable magnification
- image forming
- scale
- input
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Exposure Or Original Feeding In Electrophotography (AREA)
- Control Or Security For Electrophotography (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的]
(産業上の利用分野)
本発明は原稿に対する画像の変倍率表示手段を改良した
画像形成装置に関する。
画像形成装置に関する。
(従来の技術)
最近の画像形成装置、例えば電子複写装置には、原稿に
対する画像の大きさを適宜に選択して変えられる変倍手
段を備えたものが多いが、この変倍は、操作パネルに設
けた変倍設定部に入力手段と表示手段とを設けて操作さ
れる。また、変倍にも2種類あり、例えばA4の原稿の
画像を八3に拡大したり、B5に縮小したりして画像形
成する固定変倍手段と、原稿の画像を所望の大きさに拡
大、縮小するズーム変倍方法と称する可変変倍手段など
があり、少なくともいずれか一方が設けられている。
対する画像の大きさを適宜に選択して変えられる変倍手
段を備えたものが多いが、この変倍は、操作パネルに設
けた変倍設定部に入力手段と表示手段とを設けて操作さ
れる。また、変倍にも2種類あり、例えばA4の原稿の
画像を八3に拡大したり、B5に縮小したりして画像形
成する固定変倍手段と、原稿の画像を所望の大きさに拡
大、縮小するズーム変倍方法と称する可変変倍手段など
があり、少なくともいずれか一方が設けられている。
上記変倍設定部には、固定変倍手段のだめの定倍率入力
手段および定倍率表示手段が設けられており、また、可
変変倍手段のための変倍率入力手段および変倍率表示手
段が設けられている。
手段および定倍率表示手段が設けられており、また、可
変変倍手段のための変倍率入力手段および変倍率表示手
段が設けられている。
固定変倍手段においては、定倍率入力手段として入カキ
−が設けられており、例えばキーを押すことにより変倍
項目を明記した部分が順次点灯し、定倍率表示手段とな
っている。
−が設けられており、例えばキーを押すことにより変倍
項目を明記した部分が順次点灯し、定倍率表示手段とな
っている。
これに対して、可変変倍手段においては、変倍率の入力
、変倍率の表示を行うので、例えば変倍率入力手段とし
て拡大、等倍、縮小の3個のキーを設け、これに近接し
て設けた窓枠に、キーを押すごとに、例えば101%、
102%・・・・・・という数字が順次表示され、デジ
タル方式の変倍率表示手段が構成されている。
、変倍率の表示を行うので、例えば変倍率入力手段とし
て拡大、等倍、縮小の3個のキーを設け、これに近接し
て設けた窓枠に、キーを押すごとに、例えば101%、
102%・・・・・・という数字が順次表示され、デジ
タル方式の変倍率表示手段が構成されている。
上記表示手段の中、固定変倍手段のものは、操作上も問
題がないよってあるか、可変変倍手段のものは変倍率が
数字で表示されるため、直感的に判断しに<<、読み間
違えることもあり、また、キーを押し続けると高速で表
示が変化するが、所望の変倍率の前後では慎重に入力す
る必要があるなど、変倍率設定には時間がかかり、注意
力を必要とするなどの不都合がある。
題がないよってあるか、可変変倍手段のものは変倍率が
数字で表示されるため、直感的に判断しに<<、読み間
違えることもあり、また、キーを押し続けると高速で表
示が変化するが、所望の変倍率の前後では慎重に入力す
る必要があるなど、変倍率設定には時間がかかり、注意
力を必要とするなどの不都合がある。
(発明が解決しようとする課題)
上述したように、可変変倍手段の変倍率表示手段は、数
字によるデジタル表示なので、変倍率を読み間違えたり
することもあり、設定に時間がかかり、能率低下、用紙
の無駄が多いという不都合がある。
字によるデジタル表示なので、変倍率を読み間違えたり
することもあり、設定に時間がかかり、能率低下、用紙
の無駄が多いという不都合がある。
本発明は、上述の不都合を除去するためになされたもの
で1、読取り晶<、所望の変倍率が間違えなく設定でき
る変倍率表示手段をもった画像形成装置を提供すること
を目的とする。
で1、読取り晶<、所望の変倍率が間違えなく設定でき
る変倍率表示手段をもった画像形成装置を提供すること
を目的とする。
[発明の構成]
(課題を解決するための手段)
上記目的を達成するため、本発明の請求項(1)の画像
形成装置は、原稿に対する形成画像の変倍設定を変倍率
で入力する変倍率入力手段と、入力された変倍率を表示
する変倍率表示手段とを備えた画像形成装置において、 上記変倍率表示手段は変倍率を示す目盛りを有する目盛
り盤と、目盛りに沿って移動自在な指示部をもった指針
と、上記変倍率入力手段の入力に対応した目盛りの位置
に指示部を移動させる駆動手段とを具備したことを特徴
とするものである。
形成装置は、原稿に対する形成画像の変倍設定を変倍率
で入力する変倍率入力手段と、入力された変倍率を表示
する変倍率表示手段とを備えた画像形成装置において、 上記変倍率表示手段は変倍率を示す目盛りを有する目盛
り盤と、目盛りに沿って移動自在な指示部をもった指針
と、上記変倍率入力手段の入力に対応した目盛りの位置
に指示部を移動させる駆動手段とを具備したことを特徴
とするものである。
また、請求項(2)の画像形成装置は、原稿に対する形
成画像の変倍設定を変倍率で入力する変倍率入力手段と
、入力された変倍率を表示する変倍率表示手段とを備え
た画像形成装置において、上記変倍率表示手段は変倍率
を示す目盛りを有する目盛り盤と、目盛りに沿って移動
自在な指示部をもった指針と、パルスモータを有しこれ
により上記変倍率入力手段の入力に対応した目盛りの位
置に指示部を移動させる駆動手段とを具備したことを特
徴とするものである。
成画像の変倍設定を変倍率で入力する変倍率入力手段と
、入力された変倍率を表示する変倍率表示手段とを備え
た画像形成装置において、上記変倍率表示手段は変倍率
を示す目盛りを有する目盛り盤と、目盛りに沿って移動
自在な指示部をもった指針と、パルスモータを有しこれ
により上記変倍率入力手段の入力に対応した目盛りの位
置に指示部を移動させる駆動手段とを具備したことを特
徴とするものである。
(作用)
請求項(1)の画像形成装置においては、変倍率表示手
段を、目盛り盤と指針とを備えたアナログ表示にしたの
で、適切な変倍率を視覚的に判断できるため能率よく、
しかも用紙の無駄も少なくできる。
段を、目盛り盤と指針とを備えたアナログ表示にしたの
で、適切な変倍率を視覚的に判断できるため能率よく、
しかも用紙の無駄も少なくできる。
また、請求項(2)の画像形成装置においては、指針の
駆動にパルスモータを使用したので、正確に指針を移動
させることができる。
駆動にパルスモータを使用したので、正確に指針を移動
させることができる。
(実施例)
以下、本発明の詳細を、第1図ないし第9図に示す一実
施例により説明する。
施例により説明する。
本実施例の画像形成装置は、本体1と、原稿載置手段1
1と、露光走査手段21と、用紙供給手段31と、画像
形成手段41と、排紙手段51と、制御手段61と、可
変変倍手段71とから構成されている。
1と、露光走査手段21と、用紙供給手段31と、画像
形成手段41と、排紙手段51と、制御手段61と、可
変変倍手段71とから構成されている。
なお、本実施例の画像形成装置は、可変変倍手段71以
外の他の部分は、従来のものと同様なので、他の部分に
ついてその概略を説明した後、可変変倍手段71を詳細
に説明する。
外の他の部分は、従来のものと同様なので、他の部分に
ついてその概略を説明した後、可変変倍手段71を詳細
に説明する。
本体1は装置全体を収容しており、上面、両側面には開
口が設けられている。また、上面手前に操作パネル2が
設けられている。
口が設けられている。また、上面手前に操作パネル2が
設けられている。
これには第3図に示すように、右端からコピー開始キー
3、枚数設定キー4、用紙カセット選択キー5、デイス
プレィ部6、画像濃度設定部7などが設けられており、
さらに続いて後述する可変変倍手段71が配置されてい
る。
3、枚数設定キー4、用紙カセット選択キー5、デイス
プレィ部6、画像濃度設定部7などが設けられており、
さらに続いて後述する可変変倍手段71が配置されてい
る。
原稿載置部11は原稿12を載置する原稿台13と、本
体1に回動自在に取り付けられた原稿カバー14とを有
しており、この原稿カバー14を閉じることにより、原
稿12は押圧保持される。
体1に回動自在に取り付けられた原稿カバー14とを有
しており、この原稿カバー14を閉じることにより、原
稿12は押圧保持される。
露光走査手段21は移動する光源体22、移動する反射
ミラー23a、23b、結像レンズ24、反射ミラー2
5a、25b、25cなどからなっている。
ミラー23a、23b、結像レンズ24、反射ミラー2
5a、25b、25cなどからなっている。
そして光源体22が原稿12を照射しながら移動走査す
ることにより原稿12の反射光は、移動する反射ミラー
23a、23bにより結像レンズ24に入射収束され、
収束光は固定した反射ミラー25a、25b、25cを
経て、感光体トラム42上に導かれ、結像する。
ることにより原稿12の反射光は、移動する反射ミラー
23a、23bにより結像レンズ24に入射収束され、
収束光は固定した反射ミラー25a、25b、25cを
経て、感光体トラム42上に導かれ、結像する。
また、結像レンズ24と移動する反射ミラー23a、2
3bとを適宜な割合で移動させて原稿12に対する形成
画像の倍率を変える変倍が行われる。
3bとを適宜な割合で移動させて原稿12に対する形成
画像の倍率を変える変倍が行われる。
給紙手段31は、像担持体としての用紙Pを供給すると
ころで、手差しカセット32、カセット33.34をそ
なえており、各ピックアップローラ32a、33a、3
4aにより取り出された用紙Pは、送り分離ローラ対3
3b、34bを経てアライニングローラ対35に至り、
適宜感光体ドラム42に送られる。
ころで、手差しカセット32、カセット33.34をそ
なえており、各ピックアップローラ32a、33a、3
4aにより取り出された用紙Pは、送り分離ローラ対3
3b、34bを経てアライニングローラ対35に至り、
適宜感光体ドラム42に送られる。
画像形成手段41は回転する感光体ドラム42を備えて
おり、ここに結像した原稿12の像は潜像となり、感光
体ドラム42の回転に伴い、現像器42a1もしくは同
42bにより現像され、その可視像は転写装置42cで
用紙Pに転写され、用紙Pはさらに送られて定着ローラ
対44て加熱定着され、排紙手段51に送られる。
おり、ここに結像した原稿12の像は潜像となり、感光
体ドラム42の回転に伴い、現像器42a1もしくは同
42bにより現像され、その可視像は転写装置42cで
用紙Pに転写され、用紙Pはさらに送られて定着ローラ
対44て加熱定着され、排紙手段51に送られる。
排紙手段51は、排紙ローラ対52、排紙トレイ53を
備えており、定着された用紙Pは排紙ローラ52により
送り出されて、排紙トレイ53に収容される。
備えており、定着された用紙Pは排紙ローラ52により
送り出されて、排紙トレイ53に収容される。
制御手段61はCPUを有する制御装置62がらなって
おり、上記各部を制御するが、従来と同様な部分は説明
を省略し、本発明と関係のある部分につき、後述する。
おり、上記各部を制御するが、従来と同様な部分は説明
を省略し、本発明と関係のある部分につき、後述する。
本画像形成装置は、以上のように構成されている。
次ぎに本発明の重要構成要件である可変変倍手段71の
説明をする。
説明をする。
可変変倍手段71は、操作パネル2に設けられており、
変倍率入力手段72と、変倍率表示手段76とからなっ
ている。
変倍率入力手段72と、変倍率表示手段76とからなっ
ている。
変倍率入力手段72は、拡大キー73と、等倍キー74
と、縮小キー75とを有しており、これらは制御装置6
2にそれぞれ接続されている。そして、拡大キー73、
縮小キー75を押すごとに、制御装置62を経て、後述
する変倍率表示手段76の表示を1目盛りづつ移動させ
る。また、等倍キー74を押すことにより、ただちに等
倍表示に復帰する。
と、縮小キー75とを有しており、これらは制御装置6
2にそれぞれ接続されている。そして、拡大キー73、
縮小キー75を押すごとに、制御装置62を経て、後述
する変倍率表示手段76の表示を1目盛りづつ移動させ
る。また、等倍キー74を押すことにより、ただちに等
倍表示に復帰する。
変倍率表示手段76は、第4図に示すようにアナログ表
示のメータである。これは2%を1目盛りとする目盛り
77aをもった円形の目盛り盤77を有している。この
目盛り盤77には100%の目盛り77bを中心に、時
計方向に110%、120%、・・・・・・・・・14
0%までの大きい目盛り77cが刻まれており、反時計
方向に90%、80%、・・・・・・・・・60%まで
の大きい目盛り77dが刻まれている。
示のメータである。これは2%を1目盛りとする目盛り
77aをもった円形の目盛り盤77を有している。この
目盛り盤77には100%の目盛り77bを中心に、時
計方向に110%、120%、・・・・・・・・・14
0%までの大きい目盛り77cが刻まれており、反時計
方向に90%、80%、・・・・・・・・・60%まで
の大きい目盛り77dが刻まれている。
また、この目盛り盤77と同心に、回動自在に指針78
が設けられており、目盛り77aに沿って移動自在な指
示部78aを有している。
が設けられており、目盛り77aに沿って移動自在な指
示部78aを有している。
さらにまた、目盛り盤77の裏面側には、駆動手段79
が設けられている。これは、指針78を保持するパルス
モータ79aと、検出間隙79bをもった基準位置検出
体79cと、作動片79dとを備えている。
が設けられている。これは、指針78を保持するパルス
モータ79aと、検出間隙79bをもった基準位置検出
体79cと、作動片79dとを備えている。
そして、パルスモータ79aにより、指針78は回動し
、作動片79dが検出間隙79bに入ることにより、基
準位置検出体79cがこれを検出し指針78をその基準
位置100%(等倍)の位置に保持する。
、作動片79dが検出間隙79bに入ることにより、基
準位置検出体79cがこれを検出し指針78をその基準
位置100%(等倍)の位置に保持する。
制御装置62には、上述したように、拡大キー73、等
倍キー74、縮小キー75が接続されており、また、パ
ルスモータ79aを駆動するパルスモータドライバ79
e、基準位置検出体79cが接続されている。
倍キー74、縮小キー75が接続されており、また、パ
ルスモータ79aを駆動するパルスモータドライバ79
e、基準位置検出体79cが接続されている。
次ぎに可変変倍手段71の作用を説明する。変倍率11
0%で画像形成を行う場合は、拡大キー73を押すと、
制御装置62に入力され、パルスモータドライバー79
eを介してパルスモータ79aか駆動され、5回押すこ
とにより、指針78は第7図に示すように110%の位
置まで送られ、変倍率110%で画像形成が行われるこ
とを表示し、画像形成か行われる。
0%で画像形成を行う場合は、拡大キー73を押すと、
制御装置62に入力され、パルスモータドライバー79
eを介してパルスモータ79aか駆動され、5回押すこ
とにより、指針78は第7図に示すように110%の位
置まで送られ、変倍率110%で画像形成が行われるこ
とを表示し、画像形成か行われる。
また、この状態で等倍キー74を押すと、これが制御装
置62に入力され、パルスモータ79aか回転され、作
動片79dが検出間隙79bに入ると、これを基準位置
検出体79cが検出し、制御装W62の指令で、指針7
8は、100%を指示した状態で停止する。
置62に入力され、パルスモータ79aか回転され、作
動片79dが検出間隙79bに入ると、これを基準位置
検出体79cが検出し、制御装W62の指令で、指針7
8は、100%を指示した状態で停止する。
縮小の場合も同様で、例えば縮小キー75を10回押す
ことにより、第8図に示すように、変倍率80%が表示
される。
ことにより、第8図に示すように、変倍率80%が表示
される。
第9図は駆動手段79の変形例で、パルスモータ79a
の回転を歯車81.82を介して指針78に伝える構成
で、パルスモータ79gの動きと、指針78のストロー
クの長さとを調節する必要がある場合に適している。
の回転を歯車81.82を介して指針78に伝える構成
で、パルスモータ79gの動きと、指針78のストロー
クの長さとを調節する必要がある場合に適している。
本実施例においては、可変変倍手段のみの場合を例に説
明したが、これだけではなく、固定変倍手段を併設した
場合でもよいことはもちろんである。
明したが、これだけではなく、固定変倍手段を併設した
場合でもよいことはもちろんである。
[発明の効果コ
以上詳述したように、本発明の画像形成装置は、変倍率
の表示を目盛り盤と指針とによるアナログ表示にしたの
で、直感的に読取り易く、読み間違えることもないので
、作業能率がよく、また、設定間違えによる用紙の無駄
も著しく減少する。
の表示を目盛り盤と指針とによるアナログ表示にしたの
で、直感的に読取り易く、読み間違えることもないので
、作業能率がよく、また、設定間違えによる用紙の無駄
も著しく減少する。
第1図は本発明の一実施例の全体構成図、第2図は同じ
く外観斜視図、第3図は同じく要部(操作パネル)の平
面図、第4図は同じく要部(可変変倍手段)の平面図、
第5図は同じく一部を切欠して示す要部(変倍率表示手
段)の斜視図、第6図は同じく制御手段のブロック図、
第7図および第8図は同じく作用を説明する平面図、第
9図は同じく要部(駆動手段)の変形例の斜視図である
。 79・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・駆動
手段79a・・・・・・・・・・・・・・・・・・パル
スモータ〜V、弁理士二好秀槓 12・・・・・・・・・・・・・・・・・・・原稿72
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・変倍率入
力手段76・・・・・・・・・・・・・・・・・変倍率
表示手段77・・・・・・・・・・・・・・・・・・目
盛り盤77a・・・・・・・・・・・・・・・・・目盛
り78・・・・・・・・・・・・・・・・・・・指針7
8a・・・・・・・・・・・・・・・・・指示部第2図 第4 図 第8図
く外観斜視図、第3図は同じく要部(操作パネル)の平
面図、第4図は同じく要部(可変変倍手段)の平面図、
第5図は同じく一部を切欠して示す要部(変倍率表示手
段)の斜視図、第6図は同じく制御手段のブロック図、
第7図および第8図は同じく作用を説明する平面図、第
9図は同じく要部(駆動手段)の変形例の斜視図である
。 79・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・駆動
手段79a・・・・・・・・・・・・・・・・・・パル
スモータ〜V、弁理士二好秀槓 12・・・・・・・・・・・・・・・・・・・原稿72
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・変倍率入
力手段76・・・・・・・・・・・・・・・・・変倍率
表示手段77・・・・・・・・・・・・・・・・・・目
盛り盤77a・・・・・・・・・・・・・・・・・目盛
り78・・・・・・・・・・・・・・・・・・・指針7
8a・・・・・・・・・・・・・・・・・指示部第2図 第4 図 第8図
Claims (2)
- (1)原稿に対する形成画像の変倍設定を変倍率で入力
する変倍率入力手段と、入力された変倍率を表示する変
倍率表示手段とを備えた画像形成装置において、 上記変倍率表示手段は変倍率を示す目盛りを有する目盛
り盤と、目盛りに沿って移動自在な指示部をもった指針
と、上記変倍率入力手段の入力に対応した目盛りの位置
に指示部を移動させる駆動手段とを具備したことを特徴
とする画像形成装置。 - (2)原稿に対する形成画像の変倍設定を変倍率で入力
する変倍率入力手段と、入力された変倍率を表示する変
倍率表示手段とを備えた画像形成装置において、 上記変倍率表示手段は変倍率を示す目盛りを有する目盛
り盤と、目盛りに沿って移動自在な指示部をもった指針
と、パルスモータを有しこれにより上記変倍率入力手段
の入力に対応した目盛りの位置に指示部を移動させる駆
動手段とを具備したことを特徴とする画像形成装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2142039A JPH0434562A (ja) | 1990-05-31 | 1990-05-31 | 画像形成装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2142039A JPH0434562A (ja) | 1990-05-31 | 1990-05-31 | 画像形成装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0434562A true JPH0434562A (ja) | 1992-02-05 |
Family
ID=15305962
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2142039A Pending JPH0434562A (ja) | 1990-05-31 | 1990-05-31 | 画像形成装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0434562A (ja) |
-
1990
- 1990-05-31 JP JP2142039A patent/JPH0434562A/ja active Pending
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