JPH04348672A - ホワイトクリップ回路 - Google Patents
ホワイトクリップ回路Info
- Publication number
- JPH04348672A JPH04348672A JP3151075A JP15107591A JPH04348672A JP H04348672 A JPH04348672 A JP H04348672A JP 3151075 A JP3151075 A JP 3151075A JP 15107591 A JP15107591 A JP 15107591A JP H04348672 A JPH04348672 A JP H04348672A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- bit
- input
- msb
- bits
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000000295 complement effect Effects 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Picture Signal Circuits (AREA)
- Processing Of Color Television Signals (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、カラー画像信号処理回
路の一つであるホワイトクリップ回路にかかり、特に、
ビデオカメラにおけるディジタル信号処理に好適なホワ
イトクリップ回路に関する。
路の一つであるホワイトクリップ回路にかかり、特に、
ビデオカメラにおけるディジタル信号処理に好適なホワ
イトクリップ回路に関する。
【0002】
【従来の技術】ビデオカメラでは、予測しなかった明る
い部分が被写体にあると、その部分の画像信号が所定の
最大値を越えることになり、以後の信号処理過程で信号
歪が生じやすくなる。そこで、信号の最大値を制限する
ために、ホワイトクリップ回路が用いられる。
い部分が被写体にあると、その部分の画像信号が所定の
最大値を越えることになり、以後の信号処理過程で信号
歪が生じやすくなる。そこで、信号の最大値を制限する
ために、ホワイトクリップ回路が用いられる。
【0003】図2(A)には、アナログによるホワイト
クリップ回路の従来例が示されている。同図において、
入力端子TAに入力されたクリップ対象の信号は、抵抗
50を介して出力される。このとき、入力信号電圧が、
ダイオード52の順方向電圧VD,電源54の基準電圧
VRの加算値VR+VDより高くなると、ダイオード5
2が導通してクリップが行われることになる。他方、入
力信号電圧が加算値VR+VDより低いときは、入力信
号がそのまま出力端子TBに出力される。同図(B)に
は、以上のようなクリップ処理の信号波形が示されてお
り、同図に破線で示す入力信号が同図に実線で示すよう
にクリップされる。
クリップ回路の従来例が示されている。同図において、
入力端子TAに入力されたクリップ対象の信号は、抵抗
50を介して出力される。このとき、入力信号電圧が、
ダイオード52の順方向電圧VD,電源54の基準電圧
VRの加算値VR+VDより高くなると、ダイオード5
2が導通してクリップが行われることになる。他方、入
力信号電圧が加算値VR+VDより低いときは、入力信
号がそのまま出力端子TBに出力される。同図(B)に
は、以上のようなクリップ処理の信号波形が示されてお
り、同図に破線で示す入力信号が同図に実線で示すよう
にクリップされる。
【0004】同図(C)には、ディジタルによるホワイ
トクリップ回路の従来例が示されている。同図において
、入力端子TAに入力された信号は、端子TCに入力さ
れた基準電圧とともに、マグニチュードコンパレータ6
4に供給され、ここで両者の大きさが比較される。
トクリップ回路の従来例が示されている。同図において
、入力端子TAに入力された信号は、端子TCに入力さ
れた基準電圧とともに、マグニチュードコンパレータ6
4に供給され、ここで両者の大きさが比較される。
【0005】その結果、信号の方が基準電圧よりも大き
いときは、論理値の「1」がマグニチュードコンパレー
タ64から出力される。このため、ANDゲート66か
らは入力信号がそのまま出力されることになり、AND
ゲート68ではインバータ70の作用によって入力信号
が阻止されることになる。
いときは、論理値の「1」がマグニチュードコンパレー
タ64から出力される。このため、ANDゲート66か
らは入力信号がそのまま出力されることになり、AND
ゲート68ではインバータ70の作用によって入力信号
が阻止されることになる。
【0006】逆に、信号の方が基準電圧よりも小さいと
きは、論理値の「0」がマグニチュードコンパレータ6
4から出力される。このため、ANDゲート66では入
力信号が阻止され、ANDゲート68ではインバータ7
0の作用によって入力信号がそのまま出力されることに
なる。
きは、論理値の「0」がマグニチュードコンパレータ6
4から出力される。このため、ANDゲート66では入
力信号が阻止され、ANDゲート68ではインバータ7
0の作用によって入力信号がそのまま出力されることに
なる。
【0007】以上の動作により、入力端子TAの入力信
号が端子TCの基準電圧以上となったときはクリップが
行われることとなり、クリップ後の信号がORゲート7
2から出力端子TBに出力される。
号が端子TCの基準電圧以上となったときはクリップが
行われることとなり、クリップ後の信号がORゲート7
2から出力端子TBに出力される。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、以上の
ような従来技術では、次のような不都合がある。 (1)図2(A)のアナログホワイトクリップ回路では
、ダイオード52の順方向電圧VDや電源54の基準電
位VRが温度により変動してしまい、結果的に安定した
良好なクリップ処理を行うことができない。 (2)また、同図(C)のディジタルホワイトクリップ
回路では、コンパレータを用いるために回路規模が大き
くなってしまうという不都合がある。
ような従来技術では、次のような不都合がある。 (1)図2(A)のアナログホワイトクリップ回路では
、ダイオード52の順方向電圧VDや電源54の基準電
位VRが温度により変動してしまい、結果的に安定した
良好なクリップ処理を行うことができない。 (2)また、同図(C)のディジタルホワイトクリップ
回路では、コンパレータを用いるために回路規模が大き
くなってしまうという不都合がある。
【0009】(3)更に、ディジタル的に信号処理が行
われる場合には、信号の加算時にホワイトクリップの処
理を行う必要が生ずることがある。たとえば、入力信号
が4ビットであるとすると、加算結果が5ビットになる
ことがある。この場合には、5ビットの信号を4ビット
にクリップする必要が生ずる。
われる場合には、信号の加算時にホワイトクリップの処
理を行う必要が生ずることがある。たとえば、入力信号
が4ビットであるとすると、加算結果が5ビットになる
ことがある。この場合には、5ビットの信号を4ビット
にクリップする必要が生ずる。
【0010】本発明は、この点に着目したもので、信号
加算を行った場合のクリップ処理を、小規模の回路構成
で温度変動の影響を受けることなく安定して良好に行う
ことができるホワイトクリップ回路を提供することを、
その目的とする。
加算を行った場合のクリップ処理を、小規模の回路構成
で温度変動の影響を受けることなく安定して良好に行う
ことができるホワイトクリップ回路を提供することを、
その目的とする。
【0011】
【課題を解決するための手段】本発明は、nビット信号
を加算した加算信号に対してクリップ処理を行うホワイ
トクリップ回路において、前記nビット信号をその値を
変更することなくMSB側にn+1ビットに拡張する拡
張手段と、拡張後のn+1ビットの信号を加算する加算
手段と、これによる加算信号のMSBを除く下位nビッ
トをそのMSBの値に応じてゲート処理するゲート手段
とを備えたことを特徴とする。
を加算した加算信号に対してクリップ処理を行うホワイ
トクリップ回路において、前記nビット信号をその値を
変更することなくMSB側にn+1ビットに拡張する拡
張手段と、拡張後のn+1ビットの信号を加算する加算
手段と、これによる加算信号のMSBを除く下位nビッ
トをそのMSBの値に応じてゲート処理するゲート手段
とを備えたことを特徴とする。
【0012】
【作用】本発明によれば、入力信号は、nビットからn
+1ビットに拡張された後に加算される。加算信号はn
+1ビットとなるが、そのうちのMSBを除く下位nビ
ットに対してゲート処理が行われる。このゲート処理で
は加算信号のMSBが参照され、加算信号がnビットで
表現されうるときは下位nビットがそのまま出力される
。しかし、加算信号がnビットで表現されえないときは
加算信号の出力は停止され、nビット信号の最大値が代
わりに出力される。
+1ビットに拡張された後に加算される。加算信号はn
+1ビットとなるが、そのうちのMSBを除く下位nビ
ットに対してゲート処理が行われる。このゲート処理で
は加算信号のMSBが参照され、加算信号がnビットで
表現されうるときは下位nビットがそのまま出力される
。しかし、加算信号がnビットで表現されえないときは
加算信号の出力は停止され、nビット信号の最大値が代
わりに出力される。
【0013】
【実施例】以下、本発明によるホワイトクリップ回路の
一実施例について、添付図面を参照しながら説明する。 なお、以下の説明では、処理対象となる信号が4ビット
で表現されているものとする。
一実施例について、添付図面を参照しながら説明する。 なお、以下の説明では、処理対象となる信号が4ビット
で表現されているものとする。
【0014】図1には、本実施例の構成が示されている
。同図において、5ビット加算器10には、2つの5ビ
ットの入力部12,14、及び5ビットの出力部16が
各々設けられている。入力部12のMSBには拡張部1
8が接続されており、他は入力端子T11〜T14に各
々接続されている。入力部14のMSBには拡張部20
が設けられており、他は入力端子T21〜T24に各々
接続されている。
。同図において、5ビット加算器10には、2つの5ビ
ットの入力部12,14、及び5ビットの出力部16が
各々設けられている。入力部12のMSBには拡張部1
8が接続されており、他は入力端子T11〜T14に各
々接続されている。入力部14のMSBには拡張部20
が設けられており、他は入力端子T21〜T24に各々
接続されている。
【0015】また、5ビット加算器10の出力部16の
MSBは、ORゲート22,24,26,28の一方の
入力側に共通して接続されており、他はORゲート22
,24,26,28の他方の入力側に各々接続されてい
る。ORゲート22,24,26,28の出力側は、出
力端子T31〜T34に各々接続されている。以上の各
部のうち、拡張部18,20は、入力端子T11〜T1
4,T21〜T24に各々入力される4ビットの信号を
5ビットに拡張するためのもので、本実施例では論理値
の「0」が出力されるようになっている。
MSBは、ORゲート22,24,26,28の一方の
入力側に共通して接続されており、他はORゲート22
,24,26,28の他方の入力側に各々接続されてい
る。ORゲート22,24,26,28の出力側は、出
力端子T31〜T34に各々接続されている。以上の各
部のうち、拡張部18,20は、入力端子T11〜T1
4,T21〜T24に各々入力される4ビットの信号を
5ビットに拡張するためのもので、本実施例では論理値
の「0」が出力されるようになっている。
【0016】次に、以上のような実施例の動作について
説明する。入力端子T11〜T14,T21〜T24に
は、各々加算される4ビットの信号が前段の回路から入
力される。また、拡張部18,20からは、各々論理値
の「0」が入力信号のMSBとして5ビット加算器10
に供給される。たとえば、入力端子T11〜T14の入
力信号「1011」」は、「01101」として5ビッ
ト加算器10に入力されることになる。入力端子T21
〜T24の入力信号についても同様である。
説明する。入力端子T11〜T14,T21〜T24に
は、各々加算される4ビットの信号が前段の回路から入
力される。また、拡張部18,20からは、各々論理値
の「0」が入力信号のMSBとして5ビット加算器10
に供給される。たとえば、入力端子T11〜T14の入
力信号「1011」」は、「01101」として5ビッ
ト加算器10に入力されることになる。入力端子T21
〜T24の入力信号についても同様である。
【0017】5ビット加算器10では、これらの入力信
号の加算が行われる。入力信号は、いずれもMSBが「
0」であるため、加算結果は5ビットとなる。この加算
信号において、MSBの値が「0」の場合には、ORゲ
ート22,24,26,28から加算信号の下位4ビッ
トの信号がそのまま出力されることになる。他方、加算
信号のMSBの値が「1」の場合は、加算信号の下位4
ビットの信号の如何にかかわらず、ORゲート22,2
4,26,28から「1」が各々出力されることになる
。これによって、入力された2つの4ビット信号の加算
信号が所定のクリップ処理を受けて出力端子T31〜T
34から出力されることになる。
号の加算が行われる。入力信号は、いずれもMSBが「
0」であるため、加算結果は5ビットとなる。この加算
信号において、MSBの値が「0」の場合には、ORゲ
ート22,24,26,28から加算信号の下位4ビッ
トの信号がそのまま出力されることになる。他方、加算
信号のMSBの値が「1」の場合は、加算信号の下位4
ビットの信号の如何にかかわらず、ORゲート22,2
4,26,28から「1」が各々出力されることになる
。これによって、入力された2つの4ビット信号の加算
信号が所定のクリップ処理を受けて出力端子T31〜T
34から出力されることになる。
【0018】たとえば、入力信号が「0010」,「0
001」であるとする。これらは、拡張部18,20に
よって5ビットに拡張され、「00010」,「000
01」が各々5ビット加算器10に入力されることにな
る。加算結果は、「00011」となる。この加算信号
のMSBは「0」である。このため、ORゲート22,
24,26,28からは、加算信号の下位4ビット「0
011」がそのまま出力されることになる。
001」であるとする。これらは、拡張部18,20に
よって5ビットに拡張され、「00010」,「000
01」が各々5ビット加算器10に入力されることにな
る。加算結果は、「00011」となる。この加算信号
のMSBは「0」である。このため、ORゲート22,
24,26,28からは、加算信号の下位4ビット「0
011」がそのまま出力されることになる。
【0019】次に、入力信号が「1100」,「101
0」であるとする。これらは、同様にして5ビットに拡
張され、「01100」,「01010」が各々加算さ
れる。加算結果は、「11110」となり、4ビット信
号における最大値「1111」より大きい値となる。こ
の加算信号のMSBは「1」である。このため、ORゲ
ート22,24,26,28からは、加算信号の下位4
ビット「1110」ではなく、「1111」が出力され
ることになる。
0」であるとする。これらは、同様にして5ビットに拡
張され、「01100」,「01010」が各々加算さ
れる。加算結果は、「11110」となり、4ビット信
号における最大値「1111」より大きい値となる。こ
の加算信号のMSBは「1」である。このため、ORゲ
ート22,24,26,28からは、加算信号の下位4
ビット「1110」ではなく、「1111」が出力され
ることになる。
【0020】以上のように、本実施例によれば、入力信
号をMSB側に拡張し、拡張後の信号について加算が行
われる。そして、加算信号のMSBが「0」のときは入
力信号をそのまま出力し、「1」のときは4ビット信号
の最大値が出力されてクリップ処理が行われる。このた
め、基準電位やダイオードによる温度変動が生ずること
なく、良好に安定したクリップ処理を行うことができる
。また、コンパレータを用いないので回路規模も小さく
できる。
号をMSB側に拡張し、拡張後の信号について加算が行
われる。そして、加算信号のMSBが「0」のときは入
力信号をそのまま出力し、「1」のときは4ビット信号
の最大値が出力されてクリップ処理が行われる。このた
め、基準電位やダイオードによる温度変動が生ずること
なく、良好に安定したクリップ処理を行うことができる
。また、コンパレータを用いないので回路規模も小さく
できる。
【0021】<他の実施例>なお、本発明は、何ら上記
実施例に限定されるものではなく、たとえば次のような
ものも含まれる。 (1)入力信号が2の補数で表示されているときは、各
信号のMSBをそのまま用いて拡張を行えばよい。 (2)上記実施例では、入力信号が4ビットの場合であ
るが、それ以外のビット数であっても同様に適用可能で
ある。 (3)また、回路構成も、同様の作用を奏するように種
々設計変更可能であり、これらのものも本発明に含まれ
る。
実施例に限定されるものではなく、たとえば次のような
ものも含まれる。 (1)入力信号が2の補数で表示されているときは、各
信号のMSBをそのまま用いて拡張を行えばよい。 (2)上記実施例では、入力信号が4ビットの場合であ
るが、それ以外のビット数であっても同様に適用可能で
ある。 (3)また、回路構成も、同様の作用を奏するように種
々設計変更可能であり、これらのものも本発明に含まれ
る。
【0022】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によるホワ
イトクリップ回路によれば、入力信号を、その値を変更
しないようにMSB側でビット数を拡張して加算し、加
算信号のMSBの値に基づいてそのMSBを除く下位ビ
ットのゲート処理を行うこととしたので、小規模の回路
構成で温度変動の影響を受けることなく安定して良好に
クリップ処理を行うことができるという効果がある。
イトクリップ回路によれば、入力信号を、その値を変更
しないようにMSB側でビット数を拡張して加算し、加
算信号のMSBの値に基づいてそのMSBを除く下位ビ
ットのゲート処理を行うこととしたので、小規模の回路
構成で温度変動の影響を受けることなく安定して良好に
クリップ処理を行うことができるという効果がある。
【図1】本発明によるホワイトクリップ回路の一実施例
を示す構成図である。
を示す構成図である。
【図2】従来技術を示す説明図である。
10…5ビット加算器(加算手段)、12,14…入力
部、16…出力部、18,20…拡張部(拡張手段)、
22,24,26,28…ORゲート(ゲート手段)、
LSB…最下位ビット、MSB…最上位ビット、T11
〜T14,T21〜T24…入力端子、T31〜T34
…出力端子。
部、16…出力部、18,20…拡張部(拡張手段)、
22,24,26,28…ORゲート(ゲート手段)、
LSB…最下位ビット、MSB…最上位ビット、T11
〜T14,T21〜T24…入力端子、T31〜T34
…出力端子。
Claims (1)
- 【請求項1】 nビット信号を加算した加算信号に対
してクリップ処理を行うホワイトクリップ回路において
、前記nビット信号をその値を変更することなくMSB
側にn+1ビットに拡張する拡張手段と、拡張後のn+
1ビットの信号を加算する加算手段と、これによる加算
信号のMSBを除く下位nビットをそのMSBの値に応
じてゲート処理するゲート手段とを備えたことを特徴と
するホワイトクリップ回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3151075A JPH04348672A (ja) | 1991-05-27 | 1991-05-27 | ホワイトクリップ回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3151075A JPH04348672A (ja) | 1991-05-27 | 1991-05-27 | ホワイトクリップ回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04348672A true JPH04348672A (ja) | 1992-12-03 |
Family
ID=15510767
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3151075A Pending JPH04348672A (ja) | 1991-05-27 | 1991-05-27 | ホワイトクリップ回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04348672A (ja) |
-
1991
- 1991-05-27 JP JP3151075A patent/JPH04348672A/ja active Pending
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