JPH04352007A - Nc工作機械の群管理システム - Google Patents
Nc工作機械の群管理システムInfo
- Publication number
- JPH04352007A JPH04352007A JP3154122A JP15412291A JPH04352007A JP H04352007 A JPH04352007 A JP H04352007A JP 3154122 A JP3154122 A JP 3154122A JP 15412291 A JP15412291 A JP 15412291A JP H04352007 A JPH04352007 A JP H04352007A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- machine tools
- group management
- management system
- machining
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02P—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN THE PRODUCTION OR PROCESSING OF GOODS
- Y02P90/00—Enabling technologies with a potential contribution to greenhouse gas [GHG] emissions mitigation
- Y02P90/02—Total factory control, e.g. smart factories, flexible manufacturing systems [FMS] or integrated manufacturing systems [IMS]
Landscapes
- General Factory Administration (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はNC工作機械の群管理シ
ステム、詳しくはNC工作機械のDNC(直接数値制御
)システムにおいて通信端末により加工用NCデータの
設定を行うNC工作機械の群管理システムに関する。
ステム、詳しくはNC工作機械のDNC(直接数値制御
)システムにおいて通信端末により加工用NCデータの
設定を行うNC工作機械の群管理システムに関する。
【0002】
【従来の技術】従来、NC工作機械等の群管理システム
として、例えばDNCシステムが知られている。このD
NCシステムは、そのNC工作機械等の稼働率を向上さ
せるためのものであって、ホストコンピュータ(群管理
コンピュータ)により複数のNC工作機械(以下、ツー
ルプリセッタ、測定器等を含む)を制御、管理している
。
として、例えばDNCシステムが知られている。このD
NCシステムは、そのNC工作機械等の稼働率を向上さ
せるためのものであって、ホストコンピュータ(群管理
コンピュータ)により複数のNC工作機械(以下、ツー
ルプリセッタ、測定器等を含む)を制御、管理している
。
【0003】そして、このホストコンピュータは、これ
らのNC工作機械のそれぞれに対してその加工条件など
を示す加工用NCデータを設定する。すなわち、ホスト
コンピュータでは、加工用NCデータが入力されると、
所定のプログラムにより、対象であるNC工作機械に対
応したデータフォーマット等への変換を行って、そのN
C工作機械に転送していたものである。
らのNC工作機械のそれぞれに対してその加工条件など
を示す加工用NCデータを設定する。すなわち、ホスト
コンピュータでは、加工用NCデータが入力されると、
所定のプログラムにより、対象であるNC工作機械に対
応したデータフォーマット等への変換を行って、そのN
C工作機械に転送していたものである。
【0004】したがって、ホストコンピュータは、複数
のNC工作機械に対してそれぞれ異なるデータフォーマ
ットに変換するためのプログラムを保有する必要があり
、これらの変換プログラムをサブルーチンとして組み込
んだプログラムを必要としていた。
のNC工作機械に対してそれぞれ異なるデータフォーマ
ットに変換するためのプログラムを保有する必要があり
、これらの変換プログラムをサブルーチンとして組み込
んだプログラムを必要としていた。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、このよ
うな従来のNC工作機械の群管理システムにあっては、
NC工作機械の加工用NCデータを変更する場合は必ず
ホストコンピュータにおいてデータの入力とそのデータ
フォーマットの変換を新たに行う必要があった。この結
果、各NC工作機械毎にフォーマット変換、転送用のプ
ログラムを必要とし、そのプログラムの作成に手間がか
かりであり、加工用NCデータの設定が面ドライバであ
るという課題があった。
うな従来のNC工作機械の群管理システムにあっては、
NC工作機械の加工用NCデータを変更する場合は必ず
ホストコンピュータにおいてデータの入力とそのデータ
フォーマットの変換を新たに行う必要があった。この結
果、各NC工作機械毎にフォーマット変換、転送用のプ
ログラムを必要とし、そのプログラムの作成に手間がか
かりであり、加工用NCデータの設定が面ドライバであ
るという課題があった。
【0006】
【発明の目的】そこで、本発明は、複数のNC工作機械
に対して加工用NCデータの設定を簡単に行うことがで
きるNC工作機械の群管理システムを提供することを、
その目的としている。
に対して加工用NCデータの設定を簡単に行うことがで
きるNC工作機械の群管理システムを提供することを、
その目的としている。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明は、図1に示すよ
うに、複数のNC工作機械NC1〜NCmを群管理コン
ピュータHCにより統括して制御するNC工作機械の群
管理システムにおいて、上記複数のNC工作機械NC1
〜NCmのそれぞれに付設され、上記群管理コンピュー
タHCとデータ通信が可能な通信端末ITS1〜ITS
mと、上記群管理コンピュータHCに制御され、上記複
数のNC工作機械NC1〜NCmに対する加工用NCデ
ータを格納する外部記憶装置AMと、を有し、これらの
通信端末ITS1〜ITSmはこの外部記憶装置AMに
格納した加工用NCデータに基づいて各NC工作機械N
C1〜NCmに加工用NCデータを設定するNC工作機
械の群管理システムである。
うに、複数のNC工作機械NC1〜NCmを群管理コン
ピュータHCにより統括して制御するNC工作機械の群
管理システムにおいて、上記複数のNC工作機械NC1
〜NCmのそれぞれに付設され、上記群管理コンピュー
タHCとデータ通信が可能な通信端末ITS1〜ITS
mと、上記群管理コンピュータHCに制御され、上記複
数のNC工作機械NC1〜NCmに対する加工用NCデ
ータを格納する外部記憶装置AMと、を有し、これらの
通信端末ITS1〜ITSmはこの外部記憶装置AMに
格納した加工用NCデータに基づいて各NC工作機械N
C1〜NCmに加工用NCデータを設定するNC工作機
械の群管理システムである。
【0008】
【作用】本発明によれば、図1に示すように、例えば型
式の異なる複数のNC工作機械NC1〜NCmのそれぞ
れに対して例えば加工条件等の加工用NCデータを設定
する場合、群管理コンピュータHCではこれら複数のN
C工作機械NC1〜NCmに対応したデータフォーマッ
トにしたがって加工用NCデータを設定し、外部記憶装
置AMにこれを格納する。そして、この加工用NCデー
タは、外部記憶装置AMから読み出されて対応する通信
端末ITS1〜ITSmに転送され、さらに対応するN
C工作機械NC1〜NCmに設定されることとなる。
式の異なる複数のNC工作機械NC1〜NCmのそれぞ
れに対して例えば加工条件等の加工用NCデータを設定
する場合、群管理コンピュータHCではこれら複数のN
C工作機械NC1〜NCmに対応したデータフォーマッ
トにしたがって加工用NCデータを設定し、外部記憶装
置AMにこれを格納する。そして、この加工用NCデー
タは、外部記憶装置AMから読み出されて対応する通信
端末ITS1〜ITSmに転送され、さらに対応するN
C工作機械NC1〜NCmに設定されることとなる。
【0009】
【実施例】本発明に係るNC工作機械の群管理システム
を実施例に基づいて以下説明する。
を実施例に基づいて以下説明する。
【0010】図2〜図7は本発明の一実施例を説明する
ためのものである。
ためのものである。
【0011】図2、図3に示すように、このDNCシス
テムは、ホストコンピュータ21と、このホストコンピ
ュータ21に対してLANにより結ばれた複数の通信端
末22A、22B、・・・と、これらの通信端末22A
、22B、・・・にそれぞれ接続されたNC工作機械2
3A、23B、・・・と、を有して構成されている。
テムは、ホストコンピュータ21と、このホストコンピ
ュータ21に対してLANにより結ばれた複数の通信端
末22A、22B、・・・と、これらの通信端末22A
、22B、・・・にそれぞれ接続されたNC工作機械2
3A、23B、・・・と、を有して構成されている。
【0012】ホストコンピュータ21は、このシステム
の管理および各種制御を行うものであり、例えばこれら
のNC工作機械23A、23B、・・・の加工用NCデ
ータの設定等を行うものである。また、ホストコンピュ
ータ21は例えば上位システムであるイーサネット等に
も組み込むことができる。
の管理および各種制御を行うものであり、例えばこれら
のNC工作機械23A、23B、・・・の加工用NCデ
ータの設定等を行うものである。また、ホストコンピュ
ータ21は例えば上位システムであるイーサネット等に
も組み込むことができる。
【0013】ホストコンピュータ21は、周知のように
、CPU211、ROM212、RAM213、I/O
214、の他にも、バス接続されたVRAM215、グ
ラフィックコントローラ216、DMAコントローラ2
17、ネットワークコントローラ218、ディスクドラ
イバ219を有して構成されている。また、図2におい
て、24はグラフィックコントローラ216により制御
されるディスプレイを、25はディスクドライバ219
により制御されるハードディスク装置(外部記憶装置)
を、それぞれ示している。このホストコンピュータ21
はMS−DOSにより起動し、ハードディスク装置25
に格納したデータ、プログラムにより上記制御を行うこ
とができる。DMAコントローラ217は例えば通信端
末22A、・・・からのこのハードディスク装置25に
対する直接のアクセスを可能としたものである。
、CPU211、ROM212、RAM213、I/O
214、の他にも、バス接続されたVRAM215、グ
ラフィックコントローラ216、DMAコントローラ2
17、ネットワークコントローラ218、ディスクドラ
イバ219を有して構成されている。また、図2におい
て、24はグラフィックコントローラ216により制御
されるディスプレイを、25はディスクドライバ219
により制御されるハードディスク装置(外部記憶装置)
を、それぞれ示している。このホストコンピュータ21
はMS−DOSにより起動し、ハードディスク装置25
に格納したデータ、プログラムにより上記制御を行うこ
とができる。DMAコントローラ217は例えば通信端
末22A、・・・からのこのハードディスク装置25に
対する直接のアクセスを可能としたものである。
【0014】図3において示すように、上記通信端末2
2A、22B、・・・は、CPU221、ROM222
、RAM223、I/O224、キャラクタジェネレー
タ225、および、このキャラクタジェネレータ225
等により制御されるウインドウディスプレイ226を有
して構成されている。この通信端末22A(以下22B
・・・も同じ)は、例えばホストコンピュータ21と同
軸ケーブルにより接続されており、MS−DOSにより
起動してそのホストコンピュータ21の外部記憶装置で
あるハードディスク装置25からソフトウェア(MS−
DOS等の基本プログラムの他にもアプリケーションプ
ログラムも含む)を読み出して、動作する。また、通信
端末22Aは、例えば最大で8Mバイトのメモリを有し
ており、NC工作機械23Aのメモリまたはリモートバ
ッファとしても用いることができる。なお、ネットワー
クコントローラ218を介してこれらの通信端末22A
は所定のプロトコルに基づいてホストコンピュータ21
と双方向通信が可能である。
2A、22B、・・・は、CPU221、ROM222
、RAM223、I/O224、キャラクタジェネレー
タ225、および、このキャラクタジェネレータ225
等により制御されるウインドウディスプレイ226を有
して構成されている。この通信端末22A(以下22B
・・・も同じ)は、例えばホストコンピュータ21と同
軸ケーブルにより接続されており、MS−DOSにより
起動してそのホストコンピュータ21の外部記憶装置で
あるハードディスク装置25からソフトウェア(MS−
DOS等の基本プログラムの他にもアプリケーションプ
ログラムも含む)を読み出して、動作する。また、通信
端末22Aは、例えば最大で8Mバイトのメモリを有し
ており、NC工作機械23Aのメモリまたはリモートバ
ッファとしても用いることができる。なお、ネットワー
クコントローラ218を介してこれらの通信端末22A
は所定のプロトコルに基づいてホストコンピュータ21
と双方向通信が可能である。
【0015】このように構成されたDNCシステムにお
いて、ホストコンピュータ21においては各種のNC工
作機械23A、23B、・・・に対して加工用NCデー
タ(加工寸法、必要工具、送り速度等)を設定すること
ができる。このデータ設定はエディタプログラムを実行
することによりディスプレイ24を参照して行うことが
できる。そして、このようにして設定された加工用NC
データは、ハードディスク装置25に格納されるととも
に、これから読み出されて対応する通信端末22A、・
・・・に対して転送され、さらにこの通信端末22A、
・・・からNC工作機械23A、・・・に送られ、加工
用NCデータの設定がされる。
いて、ホストコンピュータ21においては各種のNC工
作機械23A、23B、・・・に対して加工用NCデー
タ(加工寸法、必要工具、送り速度等)を設定すること
ができる。このデータ設定はエディタプログラムを実行
することによりディスプレイ24を参照して行うことが
できる。そして、このようにして設定された加工用NC
データは、ハードディスク装置25に格納されるととも
に、これから読み出されて対応する通信端末22A、・
・・・に対して転送され、さらにこの通信端末22A、
・・・からNC工作機械23A、・・・に送られ、加工
用NCデータの設定がされる。
【0016】図4はこれらの通信端末22A、22B、
・・・におけるシステム起動時に実行されるプログラム
を示している。まず、通信端末22AのCPU221、
ROM222、RAM223の初期化がなされ(ステッ
プS401)、次に、ホストコンピュータ21側にパラ
メータ(加工用NCデータ)の転送の要求がされる(S
402)。
・・・におけるシステム起動時に実行されるプログラム
を示している。まず、通信端末22AのCPU221、
ROM222、RAM223の初期化がなされ(ステッ
プS401)、次に、ホストコンピュータ21側にパラ
メータ(加工用NCデータ)の転送の要求がされる(S
402)。
【0017】そして、I/O224にデータが到着する
までまって(S403がYESになるまでループして)
、データが到着すると、このデータを内部メモリである
RAM223に転送、格納する(S404)。この後、
要求した全てのデータがRAM223に転送、格納され
ると(S405でYES)、次の処理に移るものとする
。
までまって(S403がYESになるまでループして)
、データが到着すると、このデータを内部メモリである
RAM223に転送、格納する(S404)。この後、
要求した全てのデータがRAM223に転送、格納され
ると(S405でYES)、次の処理に移るものとする
。
【0018】図5はホストコンピュータ21における加
工用NCデータの通信端末22A、・・・への転送を示
すフローチャートである。タイマインタラプト信号の入
力により、まず、転送しようとする通信端末22A、・
・・の番号は1か否かを判断し(S501)、そうであ
れば、DMAコントローラ217に転送すべきデータフ
ァイルのハードディスク装置25でのアドレスをして内
部メモリであるRAM213に転送を指示する(S50
2)。
工用NCデータの通信端末22A、・・・への転送を示
すフローチャートである。タイマインタラプト信号の入
力により、まず、転送しようとする通信端末22A、・
・・の番号は1か否かを判断し(S501)、そうであ
れば、DMAコントローラ217に転送すべきデータフ
ァイルのハードディスク装置25でのアドレスをして内
部メモリであるRAM213に転送を指示する(S50
2)。
【0019】そして、転送が終了するまでまって(S5
03)、上記I/O214に通信端末が1(22A)で
あることを指定する(S504)。そして、内部メモリ
RAM213に保持したパラメータ(加工用NCデータ
)をこのI/O214を介して通信端末22AのI/O
224に転送する(S505)。転送が終了するとこの
プログラムは終了する(S506)。なお、通信端末2
2Aはこのようにして転送されたデータをNC工作機械
23Aにさらに転送する。
03)、上記I/O214に通信端末が1(22A)で
あることを指定する(S504)。そして、内部メモリ
RAM213に保持したパラメータ(加工用NCデータ
)をこのI/O214を介して通信端末22AのI/O
224に転送する(S505)。転送が終了するとこの
プログラムは終了する(S506)。なお、通信端末2
2Aはこのようにして転送されたデータをNC工作機械
23Aにさらに転送する。
【0020】
【発明の効果】以上説明してきたように、本発明に係る
NC工作機械の群管理システムによれば、複数のNC工
作機械に対して加工用NCデータの設定を簡単に行うこ
とができる。また、通信端末はホストコンピュータの外
部記憶装置を使用するため、端末自身はコンパクトでハ
ンディなものとすることができ、全体としてシステムを
簡素化することができる。
NC工作機械の群管理システムによれば、複数のNC工
作機械に対して加工用NCデータの設定を簡単に行うこ
とができる。また、通信端末はホストコンピュータの外
部記憶装置を使用するため、端末自身はコンパクトでハ
ンディなものとすることができ、全体としてシステムを
簡素化することができる。
【図1】本発明に係るNC工作機械の群管理システムを
示すブロック図である。
示すブロック図である。
【図2】本発明の一実施例に係るNC工作機械の群管理
システムの概略構成を示すブロック図である。
システムの概略構成を示すブロック図である。
【図3】本発明の一実施例に係るNC工作機械の群管理
システムにおける通信端末の概略構成を示すブロック図
である。
システムにおける通信端末の概略構成を示すブロック図
である。
【図4】本発明の一実施例に係る通信端末におけるプロ
グラムの一部を示すフローチャートである。
グラムの一部を示すフローチャートである。
【図5】本発明の一実施例に係るホストコンピュータの
インタラプトルーチンを示すフローチャートである。
インタラプトルーチンを示すフローチャートである。
HC 群管理コンピュータ
NC1〜NCm NC工作機械
ITS1〜ITSm 通信端末
AM 外部記憶装置
Claims (1)
- 【請求項1】 複数のNC工作機械を群管理コンピュ
ータにより統括して制御するNC工作機械の群管理シス
テムにおいて、上記複数のNC工作機械のそれぞれに付
設され、上記群管理コンピュータとデータ通信が可能な
通信端末と、上記群管理コンピュータに制御され、上記
複数のNC工作機械に対する加工用NCデータを格納す
る外部記憶装置と、を有し、これらの通信端末はこの外
部記憶装置に格納した加工用NCデータに基づいて各N
C工作機械に加工用NCデータを設定することを特徴と
するNC工作機械の群管理システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3154122A JPH04352007A (ja) | 1991-05-29 | 1991-05-29 | Nc工作機械の群管理システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3154122A JPH04352007A (ja) | 1991-05-29 | 1991-05-29 | Nc工作機械の群管理システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04352007A true JPH04352007A (ja) | 1992-12-07 |
Family
ID=15577403
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3154122A Pending JPH04352007A (ja) | 1991-05-29 | 1991-05-29 | Nc工作機械の群管理システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04352007A (ja) |
-
1991
- 1991-05-29 JP JP3154122A patent/JPH04352007A/ja active Pending
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