JPH03262005A - プログラム変換装置及びプログラム転送装置 - Google Patents

プログラム変換装置及びプログラム転送装置

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JPH03262005A
JPH03262005A JP6000190A JP6000190A JPH03262005A JP H03262005 A JPH03262005 A JP H03262005A JP 6000190 A JP6000190 A JP 6000190A JP 6000190 A JP6000190 A JP 6000190A JP H03262005 A JPH03262005 A JP H03262005A
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Hiroyuki Wada
和田 宏行
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔概  要〕 複数のプログラム・コントローラ間のプログラム転送を
行うプログラム転送装置に係り、特に異なる制御用言語
で動作するプログラム・コントロール間でのプログラム
転送を行うプログラム転送装置に関し、 動作する制御用言語が異なる異機種のプログラム・コン
トローラ間でのプログラム転送を一括して自動的に行う
ことが可能で、プログラム・コントローラ間でプログラ
ム資源を共有することができる便利なプログラム転送装
置を捷供することを目的とし、 プログラム・コントロール間でのプログラム転送を行う
プログラム転送装置において、プログラム転送元のプロ
グラム・コントローラで動作する制御用言語とプログラ
ム転送元のプログラム・コントローラで動作する制御用
言語とが互いに異なるか否かを判別する判別手段と、該
判別手段により、前記2つのプログラム・コントロール
で動作する制御用言語が互いに異なると判別された場合
、転送元のプログラム・コントローラに格納されている
転送すべきプログラムをプログラム転送先のプログラム
・コントローラ用の制御用言語で記述されたプログラム
に変換する変換手段と、該変換手段により変換されたプ
ログラムを前記プログラム転送先のプログラマブル・コ
ントローラに転送する転送手段と、 を具備するように構成する。
〔産業上の利用分野〕
本発明は、複数のプログラム・コントローラ間のプログ
ラム転送を行うプログラム転送装置に係り、特に異なる
制御用言語で動作するプログラム・コントロール間での
プログラム転送を行うプログラム転送装置に関する。
〔従来の技術〕
従来、プログラム・コントローラ間でのプログラム転送
は、それらを管理、支援するサポート装置を介して行わ
れている。
第4図は、従来のサポート装置を介してのプログラム・
コントローラ間でのプログラム転送方式を説明する図で
ある。
同図において、プログラム・コントローラ1゜(以後、
PCIOと略称する)及びプログラム・コントローラ2
0(以後、PC20と略称する)は、それぞれの機種に
対応するコードを示す機種コ−FA、BをROM (リ
ード・オンリ・メモリ)11.2N、:記憶しており、
PCIOは、RAM(ランダム・アクセス・メモリ)も
しくはROM(リード・オンリ・メモリ)等のメモリ1
2内に機器制御用のプログラムAを格納している。サポ
ート装置30は、上記PCIOのメモリ12内に格納さ
れているプログラムAをPC20に転送する場合には、
マイクロプロセッサ等から成るCPU32がまず転送元
のPCIOの機種コードAと転送先の機種コードBに基
づいて、PCloとPC20が同一機種であるが否がの
判別を行い、同一機種であればPCIOのメモリがらプ
ログラムAを読み出し、−旦メモリ31に格納した後、
さらにPC20のメモリ22へ転送する。一方、同一機
種でない場合には機種が異なる旨のエラーメツセージを
、特に図示していないパネルの表示部等に表示する。
このように、エラーメツセージが表示され、PCIOと
PC20が異なる機種であることが確認された場合には
、ユーザはプログラムの転送元であるPCIOのプログ
ラムAを、サポート装置30のメモリ31に転送(複写
)した後、そのプログラムAを一旦中間言語に変換し、
続けてその中間言語を、転送先であるPC20の機種コ
ードBに基づいてPC20で動作可能なプログラムBに
変換し、さらにその変換したプログラムBをPC20の
メモリ22へ転送するという作業を手作業で行っていた
〔発明が解決しようとする課題〕
上述したように、従来のサポート装置においては、PC
IOとPC20間のプログラム転送を行うとき、PCI
OとPC20が異機種であった場合には、ユーザ自身が
転送するプログラムを、旦中間言語に変換し、さらにそ
の中間言語を転送先のPC20で動作可能なプログラム
に変換するという煩雑な作業を行わねばならず、非常に
不便であり、作業効率が悪がった。
本発明は、動作する制御用言語が異なる異機種のプログ
ラム・コントローラ間でのプログラム転送を一括して自
動的に行うことが可能で、プログラム・コントローラ間
でプログラム資源を共有することかできる便利なプログ
ラム転送装置を提供することを目的とする。
〔課題を解決するための手段〕 第1図は本発明の原理説明図である。
図中、lは判別手段であり、プログラム・コントローラ
間でプログラム転送を行う際に、プログラム転送元のプ
ログラム・コントローラで動作する制御用言語とプログ
ラム転送先のプログラム・コントローラで動作する制御
用言語とが互いに異なるか否か判別する。
2は変換手段であり、判別手段1により前記2つのプロ
グラム・コントローラで動作する制御用言語が互いに異
なると判別された場合、転送元のプログラム・コントロ
ーラに格納されている転送すべきプログラムをプログラ
ム転送先のプログラム・コントローラ用の制御用言語で
記述されたプログラムに変換する。
3は転送手段であり、変換手段2により変換された前記
プログラムを前記プログラム転送先のプログラム・コン
トローラに転送する。
変換手段2は、上記プログラム変換の際、例えば前記転
送すべきプログラムを一旦中間言語に変換した後、転送
先のプログラム・コントローラ用の制御用言語で記述さ
れたプログラムに変換する。
また、上記判別手段1、変換手段2は例えばマイクロプ
ロセッサ等で構成され、上記転送手段3は、例えばマイ
クロプロセ・7す、またはDMAコントローラ(Dir
ect Memory Access  コントローラ
)等で構成される。
〔作  用〕
本発明では、ユーザのコマンド入力等により、一方のプ
ログラム・コントローラに格納されているプログラムを
他方のプログラム・コントローラへ転送する旨の要求が
なされると、判別手段1は転送元のプログラム゛・コン
トローラ(前記一方のプログラム・コントローラ)で動
作する制御用言語と転送先のプログラム・コントローラ
(前記他方のプログラム・コントローラ)で動作する制
御用言語とが互いに異なるか否か判別し、互いに異なっ
ていると判別した場合には、転送元のプログラム・コン
トローラに格納されている転送すべきプログラムを、プ
ログラム転送先のプログラム・コントローラ用の制御用
言語で記述されたプログラムに変換する。
上記プログラム変換が終了すると、転送手段3は、上記
変換2により変換されたプログラムを前記転送先プログ
ラム・コントローラに転送する。
上記動作により、プログラム転送元のプログラム・コン
トローラとプログラム転送先のプログラム・コントロー
ラとで、動作可能な制御用言語が互いに異なっている場
合でも、転送すべきプログラムが転送先のプログラム・
コントローラで動作可能な制御用言語で記述されたプロ
グラムに自動的に変換されて、転送先のプログラム・コ
ントローラに転送される。したがって、ユーザは、動作
可能な制御用言語が互いに異なる異機種のプログラム・
コントローラ間でプログラム転送を行う場合、それらの
プログラム・コントローラで動作する制御用言語が互い
に異なっていても、従来のように転送すべきプログラム
を修正する作業を行う必要がなくなり、動作する制御用
言語が異なる異機種のプログラム・コントローラ間での
プログラム転送の作業効率が向上すると共に、プログラ
ム・コントロール間でプログラム資源を共有することも
可能となる。
〔実  施  例〕
以下、図面を参照しながら、本発明の実施例について説
明する。
(構 成) 第2図は、本発明に係る一実施例のシステム構成図であ
る。
同図において、プログラム・コントローラ100(以下
、PClooと略称する)、プログラム・コントローラ
200(以下、PC200と略称する)は、互いに異な
る機種のプログラム・コントローラであり、プログラム
を記述する制御用言語も異なっている。
PCloo、PC200は、それぞれ内蔵するROMl
0I、102内に機種コードを記憶しており、PClo
oの機種コードはコードa、PC200のコードはコー
ドbと互いに異なっている。
また、PClooはRAM (ランダム・アクセフ・メ
モリ)もしくはROM(リード・オンリ・メモリ)等か
ら成るメモリ102を有しており、そのメモリ102内
に制御用のプログラムPRAを格納している。またPC
200は制御用のプログラムを格納するためのRAM 
(ランダム・アクセス・メモリ)等から成るメモリ20
2を有している。
さらに、サポート装置300は、マイクロプロセッサ等
から成る制御部301.RAM等から成るメモリ302
等を有しており、複数の異機種のPCに対し、その管理
、支援を行う機能を有すると共に、上記PC100と上
記PC200間のプログラム転送を行う機能も有してい
る。このプログラム転送機能は、後述するように異機種
のプログラム・コントローラ間での転送をも行うもので
ある。サポート装置300は、PCloo及びPC20
0の両方に接続されている。
また、入力装置400はキーボード等から成り、サポー
ト装置300にPClooとPC200間のプログラム
転送を指示するコマンド等の各種コマンドや、プログラ
ム作成用のデータ入力を行うためのものである。
(動 作) 続いて、上記構成の実施例の動作を第3図を参照しなが
ら説明する。
第3図は、サポート装置300が、PClooのメモリ
102に格納されているPC100用の制御用言語で記
述されたプログラムPRAを、サポート装置300を介
して、PC200用の制御用言語で記述されたプログラ
ムPRCに変換して、PC200へ転送する動作を説明
する図である。
このプログラム変換処理は、サポート装置3000制御
部301により行われる。
まず、サポート装置300にPCloo及びPC200
が接続されると、サポート装置300の制御部301は
、割り込み等により、その接続を検出して、第2図に示
すように、メモリ302内にPC100用のメモリ領域
302a並びにpc200用のメモリ領域303aを確
保する。制御部301は、続いて、ROMl0IからP
Clooの機種コード(コードa)を、ROM201か
らPC200の機種コード(コードb)を読み出し、そ
れらの読み出したコードをそれぞれメモリ領域302 
a、メモリ領域303a内の所定領域に格納する。
そして、ユーザが、入力装置400を介して、rPcl
ooからPC200へプログラムPRAを転送する」旨
のコマンドを、サポート装置300に入力すると、サポ
ート装置300の制御部301により、以下に示す手順
でpciooからPC200へのプログラム転送が行わ
れる。
■ 制御部301は、PClooのメモリ102からプ
ログラムPRAを読み出し、その読み出したプログラム
PRAをメモリ302のメモリ領域302aに格納する
■ 続いて、メモリ領域302に格納されているPCl
ooの機種コード(コードa)とメモリ領域302bに
格納されているPC200の機種コード(コードb)と
を比較し、それらのコードが等しいか否か判別する。
■ そして、コードaとコードbが等しければ、pci
ooとPC200は同一機種であると判別し、メモリ領
域302aに格納されているプログラムPRAを変換す
ることなく、そのままPC200のメモリ202の所定
領域へ転送する。
■ 一方、コードaとコードbが等しくなければ、コー
ドaに対応する制御用言語で記述されたプログラムPR
Aを中間言語で記述されたプログラムFRBに変換し、
そのプログラムPRBをメモリ302の他のメモリ領域
に格納する。
■ 続いて、上記中間言語で記述されたプログラムPR
Bを、PRC200の機種コードであるコードbに対応
する制御用言語で記述されたプログラムPRCに変換し
、そのプログラムPRCをメモリ領域302bの所定領
域に格納する。
■ そして、最後に、メモリ領域302bに格納されて
いるプログラムPRCをPC200のメモリ202の所
定領域に転送する。
上記動作により、PClooとPC200が、互いに機
種が異なり、かつプログラムを記述する制御用言語が異
なっていても、人手を介すことなく、サポート装置30
0によりPC100用のプログラムPRAがPC200
で動作可能な制御用言語で記述されたプログラムPRC
に自動的に変換され、PRC200へ転送される。
また、逆にPC200からPC100ヘプログラム転送
を行う場合にも、上述と同様にして、サポート装置30
0は、PC200用の制御用言語で記述されたプログラ
ムを、−旦中間言語に変換した後、さらにその中間言語
をPC100用の制御用言語に変換して、PC100用
の制御用言語で記述されたプログラムを生成し、そのプ
ログラムをPClooへ転送する。このことにより、P
C200からPClooへのプログラム転送も、PC1
00用の制御言語で記述されたプログラムがPC200
用の制御用言語で記述されたプログラムに自動的に変換
されて行われる。
尚、上記PC100とPC200間のプログラム転送は
、DMA転送を行うようにすれば、高速化が可能である
〔発明の効果〕
以上説明したように、本発明によれば、プログラム・コ
ントローラ間でプログラム転送を行う際、転送元のプロ
グラム・コントローラで動作する制御用言語と転送先の
プログラム・コントローラで動作する制御用言語とが互
いに異なるか否か判別し、異なっている場合には転送先
のプログラム・コントローラで動作可能なプログラムに
自動的に変換した後に、さらにその変換したプログラム
を転送先のプログラム・コントローラに自動的に転送す
るので、動作可能な制御用言語が互いに異なるプログラ
ム・コントローラ間でプログラム転送を行う際、ユーザ
は従来のように手作業により転送プログラムを修正する
必要がなくなり、上記のプログラム転送を容易かつ高速
に行うことができる。さらに、各プログラム・コントロ
ーラ間でプログラム資源を共有することも可能となるの
で、プログラム資源の有効利用が可能となる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の原理説明図、 第2図は本発明に係る一実施例のシステム構成図、 第3図は上記実施例の動作を説明する図、第4図は従来
のサポート装置によるPC間のプログラム転送方式を説
明する図である。 1・・・判別手段、 2・・・変換手段、 3・・・転送手段。 本部日月の爪理’ix日月図 第1図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1)プログラム・コントロール間でのプログラム転送を
    行うプログラム転送装置において、プログラム転送元の
    プログラム・コントローラで動作する制御用言語とプロ
    グラム転送元のプログラム・コントローラで動作する制
    御用言語とが互いに異なるか否かを判別する判別手段(
    1)と、該判別手段(1)により、前記2つのプログラ
    ム・コントロールで動作する制御用言語が互いに異なる
    と判別された場合、転送元のプログラム・コントローラ
    に格納されている転送すべきプログラムをプログラム転
    送先のプログラム・コントローラ用の制御用言語で記述
    されたプログラムに変換する変換手段(2)と、 該変換手段(2)により変換されたプログラムを前記プ
    ログラム転送先のプログラマブル・コントローラに転送
    する転送手段(3)と、 を具備することを特徴とするプログラム転送装置。 2)前記変換手段(2)は、前記転送すべきプログラム
    を一旦中間言語に変換した後、転送先のプログラマブル
    ・コントローラ用の制御用言語で記述されたプログラム
    に変換することを特徴とする請求項1記載のプログラム
    転送装置。
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