JPH04352477A - 電界効果型半導体装置 - Google Patents
電界効果型半導体装置Info
- Publication number
- JPH04352477A JPH04352477A JP12737291A JP12737291A JPH04352477A JP H04352477 A JPH04352477 A JP H04352477A JP 12737291 A JP12737291 A JP 12737291A JP 12737291 A JP12737291 A JP 12737291A JP H04352477 A JPH04352477 A JP H04352477A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- region
- conductivity type
- drain
- type semiconductor
- gate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Insulated Gate Type Field-Effect Transistor (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は縦方向に電流の経路を有
する縦形電界効果型半導体装置に関し、特にその内部に
形成される逆方向並列接続のダイオードの特性改善に関
する。
する縦形電界効果型半導体装置に関し、特にその内部に
形成される逆方向並列接続のダイオードの特性改善に関
する。
【0002】
【従来の技術】図2は電界効果型半導体装置のチップパ
ターン図、図3は従来の電界効果型半導体装置としての
Nチャネル型パワーMOS電界効果トランジスタを示す
図2のA−A線断面図であり、図において、1aはn+
ドレイン領域、1bはn+ ドレイン領域1aの表面
に形成された第1導電形ドレインドレイン基板としての
n−ドレイン領域、2はn− ドレイン領域1bの表面
に複数個形成された第2導電形半導体領域としてのp形
半導体領域、2aはp形半導体領域2内からn+ ドレ
イン領域1a側に凸形に突出したp+ 半導体領域、3
はp形半導体領域2内に中央部を開けて形成された第1
導電形ソース領域としてのn+ ソース領域、4はn−
ドレイン領域1bとn+ ソース領域3との間のチャ
ネル形成領域、5はチャネル形成領域4を覆うゲート絶
縁膜、6はゲート絶縁膜5上に形成されたゲート電極、
7はn+ ソース領域3の表面の一部とn+ ソース領
域3の中央部のp形半導体領域2とを短絡して接続する
ソース電極、8はソース電極7とゲート電極6とを絶縁
する層間絶縁膜、9はn+ ドレイン領域1aの裏面に
形成されたドレイン電極、10はゲートボンディングパ
ット、20はゲートボンディングパット10に囲まれた
パワーMOS電界効果トランジスタ(以下、FETと称
す)の基本ユニットセル領域である。
ターン図、図3は従来の電界効果型半導体装置としての
Nチャネル型パワーMOS電界効果トランジスタを示す
図2のA−A線断面図であり、図において、1aはn+
ドレイン領域、1bはn+ ドレイン領域1aの表面
に形成された第1導電形ドレインドレイン基板としての
n−ドレイン領域、2はn− ドレイン領域1bの表面
に複数個形成された第2導電形半導体領域としてのp形
半導体領域、2aはp形半導体領域2内からn+ ドレ
イン領域1a側に凸形に突出したp+ 半導体領域、3
はp形半導体領域2内に中央部を開けて形成された第1
導電形ソース領域としてのn+ ソース領域、4はn−
ドレイン領域1bとn+ ソース領域3との間のチャ
ネル形成領域、5はチャネル形成領域4を覆うゲート絶
縁膜、6はゲート絶縁膜5上に形成されたゲート電極、
7はn+ ソース領域3の表面の一部とn+ ソース領
域3の中央部のp形半導体領域2とを短絡して接続する
ソース電極、8はソース電極7とゲート電極6とを絶縁
する層間絶縁膜、9はn+ ドレイン領域1aの裏面に
形成されたドレイン電極、10はゲートボンディングパ
ット、20はゲートボンディングパット10に囲まれた
パワーMOS電界効果トランジスタ(以下、FETと称
す)の基本ユニットセル領域である。
【0003】次に動作について説明する。ドレイン電極
9とソース電極7間にドレイン電圧を印加した状態でゲ
ート電極6とソース電極7間にゲート電圧を印加すると
、チャネル形成領域4にチャネルが形成され、ドレイン
電極9とソース電極7間にドレイン電流が流れる。この
時、ゲート電極6とソース電極7間に印加するゲート電
圧を制御することによって、ドレイン電極9とソース電
極7間を流れるドレイン電流を制御することができる。 ソースでんきょく7によるp形半導体領域2とn+ ソ
ース領域3との短絡は、チャネル形成領域4に電位を固
定させるために不可欠である。ドレイン・ソース間の耐
圧は、ゲート電極6とソース電極7とを短絡しn− ド
レイン領域1bとp形半導体領域2で形成されるダイオ
ードの耐圧に等しく、このダイオードはパワーMOSF
ETに対して逆並列接続されて内蔵される。
9とソース電極7間にドレイン電圧を印加した状態でゲ
ート電極6とソース電極7間にゲート電圧を印加すると
、チャネル形成領域4にチャネルが形成され、ドレイン
電極9とソース電極7間にドレイン電流が流れる。この
時、ゲート電極6とソース電極7間に印加するゲート電
圧を制御することによって、ドレイン電極9とソース電
極7間を流れるドレイン電流を制御することができる。 ソースでんきょく7によるp形半導体領域2とn+ ソ
ース領域3との短絡は、チャネル形成領域4に電位を固
定させるために不可欠である。ドレイン・ソース間の耐
圧は、ゲート電極6とソース電極7とを短絡しn− ド
レイン領域1bとp形半導体領域2で形成されるダイオ
ードの耐圧に等しく、このダイオードはパワーMOSF
ETに対して逆並列接続されて内蔵される。
【0004】このダイオードの順方向に電流を流すと、
n− ドレイン領域1bに少数キャリアが注入される。 この少数キャリアは逆回復時に逆回復電流として取り除
かれ、この過程で逆回復電流の一部がn+ ソース領域
3下を流れると、n+ ソース領域3とp形半導体領域
2とn− ドレイン領域1bから構成される寄生バイポ
ーラトランジスタが動作し、パワーMOSFETの破壊
に至る。 この破壊を一般にdi/dtと呼ぶ。そして、この破壊
箇所はゲートボンディングパット10、ゲート電極6近
傍のセルに集中している。この現象はゲートボンディン
グパット10、ゲート電極6直下にもp+ 形半導体領
域2aが存在してn−ドレイン領域1bとの間でpn接
合ダイオードが形成されるため、セルの内蔵ダイオード
と同様に順方向電圧印加時に少数キャリアが注入される
と逆回復電流の一部がゲートボンディングパット10も
しくはゲート電極6近傍のセルへ集中して流れ、セルの
寄生バイポーラトランジスタを動作させてセルを破壊す
るものと考えられる。
n− ドレイン領域1bに少数キャリアが注入される。 この少数キャリアは逆回復時に逆回復電流として取り除
かれ、この過程で逆回復電流の一部がn+ ソース領域
3下を流れると、n+ ソース領域3とp形半導体領域
2とn− ドレイン領域1bから構成される寄生バイポ
ーラトランジスタが動作し、パワーMOSFETの破壊
に至る。 この破壊を一般にdi/dtと呼ぶ。そして、この破壊
箇所はゲートボンディングパット10、ゲート電極6近
傍のセルに集中している。この現象はゲートボンディン
グパット10、ゲート電極6直下にもp+ 形半導体領
域2aが存在してn−ドレイン領域1bとの間でpn接
合ダイオードが形成されるため、セルの内蔵ダイオード
と同様に順方向電圧印加時に少数キャリアが注入される
と逆回復電流の一部がゲートボンディングパット10も
しくはゲート電極6近傍のセルへ集中して流れ、セルの
寄生バイポーラトランジスタを動作させてセルを破壊す
るものと考えられる。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】従来の電界効果型半導
体装置は以上のように構成されているので、内蔵する逆
方向並列接続ダイオードのdi/dt耐量の向上を図る
ために、n− ドレイン領域1bに金、白金等の重金属
を拡散したり、電子線等を照射して内蔵ダイオードの逆
回復時間を短くしているので、相反関係にあるオン抵抗
が大きくなるという問題があった。本発明は上記によう
な問題を解決するためになされたもので、オン抵抗の上
昇を抑えた上で内蔵ダイオードのdi/dt耐量を向上
できる電界効果型半導体装置を提供することを目的とす
る。
体装置は以上のように構成されているので、内蔵する逆
方向並列接続ダイオードのdi/dt耐量の向上を図る
ために、n− ドレイン領域1bに金、白金等の重金属
を拡散したり、電子線等を照射して内蔵ダイオードの逆
回復時間を短くしているので、相反関係にあるオン抵抗
が大きくなるという問題があった。本発明は上記によう
な問題を解決するためになされたもので、オン抵抗の上
昇を抑えた上で内蔵ダイオードのdi/dt耐量を向上
できる電界効果型半導体装置を提供することを目的とす
る。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は、第1導電形ド
レイン基板と、前記第1導電形ドレイン基板表面に形成
された第2導電形半導体領域と、前記第2導電形半導体
領域内の表面に中央部を開けて形成された出1導電形ソ
ース領域と、前記第1導電形ドレイン基板と前記第1導
電形ソース領域との間の前記第2導電形半導体領域の表
面にゲート絶縁膜を介して形成されたゲート電極と、前
記第一導電形ソース領域および前記第2導電形半導体領
域上に形成されたソース電極と、前記第1ドレイン基板
の裏面に形成されたドレイン電極と、前記各領域を取り
囲むように前記第1ドレイン基板表面に形成されたゲー
トボンディングパットを有する電界効果型半導体装置に
おいて、前記ゲート電極下および前記ゲートボンディン
グパット下の第2導電形半導体領域近傍のみに重金属に
よる拡散領域を形成するように構成したものである。
レイン基板と、前記第1導電形ドレイン基板表面に形成
された第2導電形半導体領域と、前記第2導電形半導体
領域内の表面に中央部を開けて形成された出1導電形ソ
ース領域と、前記第1導電形ドレイン基板と前記第1導
電形ソース領域との間の前記第2導電形半導体領域の表
面にゲート絶縁膜を介して形成されたゲート電極と、前
記第一導電形ソース領域および前記第2導電形半導体領
域上に形成されたソース電極と、前記第1ドレイン基板
の裏面に形成されたドレイン電極と、前記各領域を取り
囲むように前記第1ドレイン基板表面に形成されたゲー
トボンディングパットを有する電界効果型半導体装置に
おいて、前記ゲート電極下および前記ゲートボンディン
グパット下の第2導電形半導体領域近傍のみに重金属に
よる拡散領域を形成するように構成したものである。
【0007】
【作用】本発明によれば、ゲートボンディングパットお
よびゲート電極下の内蔵ダイオードに順方向電圧を印加
した時に、逆回復電流の一部がゲートボンディングパッ
トおよびゲート電極近傍のセルへ流れこまないようにし
てセルの寄生バイポーラトランジスタの動作を防止する
。
よびゲート電極下の内蔵ダイオードに順方向電圧を印加
した時に、逆回復電流の一部がゲートボンディングパッ
トおよびゲート電極近傍のセルへ流れこまないようにし
てセルの寄生バイポーラトランジスタの動作を防止する
。
【0008】
【実施例】以下、本発明の一実施例を図について説明す
る。図1は本発明に係る電界効果型半導体装置としての
Nチャネル型パワーMOSFETの一実施例を示す図2
のA−A線断面図であり、図において、1aはn+ ド
レイン領域、1bはn+ ドレイン領域1aの表面に形
成された第1導電形ドレインドレイン基板としてのn−
ドレイン領域、2はn− ドレイン領域1bの表面に複
数個形成された第2導電形半導体領域としてのp形半導
体領域、2aはp形半導体領域2内からn+ ドレイン
領域1a側に凸形に突出したp+ 半導体領域、3はp
形半導体領域2内に中央部を開けて形成された第1導電
形ソース領域としてのn+ ソース領域、4はn−ドレ
イン領域1bとn+ ソース領域3との間のチャネル形
成領域、5はチャネル形成領域4を覆うゲート絶縁膜で
ある。
る。図1は本発明に係る電界効果型半導体装置としての
Nチャネル型パワーMOSFETの一実施例を示す図2
のA−A線断面図であり、図において、1aはn+ ド
レイン領域、1bはn+ ドレイン領域1aの表面に形
成された第1導電形ドレインドレイン基板としてのn−
ドレイン領域、2はn− ドレイン領域1bの表面に複
数個形成された第2導電形半導体領域としてのp形半導
体領域、2aはp形半導体領域2内からn+ ドレイン
領域1a側に凸形に突出したp+ 半導体領域、3はp
形半導体領域2内に中央部を開けて形成された第1導電
形ソース領域としてのn+ ソース領域、4はn−ドレ
イン領域1bとn+ ソース領域3との間のチャネル形
成領域、5はチャネル形成領域4を覆うゲート絶縁膜で
ある。
【0009】6はゲート絶縁膜5上に形成されたゲート
電極、7はn+ ソース領域3の表面の一部とn+ ソ
ース領域3の中央部のp形半導体領域2とを短絡して接
続するソース電極、8はソース電極7とゲート電極6と
を絶縁する層間絶縁膜、9はn+ドレイン領域1aの裏
面に形成されたドレイン電極、10はゲートボンディン
グパット、20はゲートボンディングパット10に囲ま
れたパワーMOSFETの基本ユニットセル領域である
。また、11は本発明の特徴である金、白金等の重金属
拡散領域であり、ゲートボンディングパット10および
ゲート電極6下のp+ 半導体領域2a近傍のn− ド
レイン領域1bに形成されている。
電極、7はn+ ソース領域3の表面の一部とn+ ソ
ース領域3の中央部のp形半導体領域2とを短絡して接
続するソース電極、8はソース電極7とゲート電極6と
を絶縁する層間絶縁膜、9はn+ドレイン領域1aの裏
面に形成されたドレイン電極、10はゲートボンディン
グパット、20はゲートボンディングパット10に囲ま
れたパワーMOSFETの基本ユニットセル領域である
。また、11は本発明の特徴である金、白金等の重金属
拡散領域であり、ゲートボンディングパット10および
ゲート電極6下のp+ 半導体領域2a近傍のn− ド
レイン領域1bに形成されている。
【0010】上記の構成において、パワーMOSFET
のゲートボンディングパット10およゲート電極6下の
p+ 形半導体領域2a近傍のみに金、白金等の重金属
が拡散されているので、内蔵ダイオードに順方向電圧を
印加した時に注入された少数キャリアは、逆回復時に拡
散された重金属の効果により消滅する。したがって、逆
回復電流の一部がゲートボンディングパット10および
ゲート電極6近傍のセルへ集中して流れることがなく、
セル破壊(di/dt破壊)が防止され破壊耐量が向上
する。また、セル領域に金、白金等の重金属が拡散され
ていないため、オン抵抗は全く上昇しない。
のゲートボンディングパット10およゲート電極6下の
p+ 形半導体領域2a近傍のみに金、白金等の重金属
が拡散されているので、内蔵ダイオードに順方向電圧を
印加した時に注入された少数キャリアは、逆回復時に拡
散された重金属の効果により消滅する。したがって、逆
回復電流の一部がゲートボンディングパット10および
ゲート電極6近傍のセルへ集中して流れることがなく、
セル破壊(di/dt破壊)が防止され破壊耐量が向上
する。また、セル領域に金、白金等の重金属が拡散され
ていないため、オン抵抗は全く上昇しない。
【0011】なお、上記実施例においてはnチャネル形
パワーMOSFETについて説明したが、pチャネルパ
ワーMOSFETでも同様な効果を得ることができる。
パワーMOSFETについて説明したが、pチャネルパ
ワーMOSFETでも同様な効果を得ることができる。
【0012】
【発明の効果】以上のように本発明によれば、電界効果
型半導体装置のゲートボンディングパットおよゲート電
極下の半導体領域近傍のみに金、白金等の重金属拡散領
域を形成したので、オン抵抗の上昇を抑えた上で内蔵ダ
イオードのdi/dt破壊耐量を向上できるという効果
がある。
型半導体装置のゲートボンディングパットおよゲート電
極下の半導体領域近傍のみに金、白金等の重金属拡散領
域を形成したので、オン抵抗の上昇を抑えた上で内蔵ダ
イオードのdi/dt破壊耐量を向上できるという効果
がある。
【図1】本発明に係るNチャネル型パワーMOSFET
の一実施例を示す図2のA−A線断面図である。
の一実施例を示す図2のA−A線断面図である。
【図2】電界効果型半導体装置のチップパッケージ図で
ある。
ある。
【図3】従来のNチャネル型パワーMOSFETを示す
図2のA−A線断面図である。
図2のA−A線断面図である。
1a n+ ドレイン領域
1b n− ドレイン領域
2 p形半導体領域
2a p+ 形半導体領域
3 n+ ソース領域
4 チャネル形成領域
5 ゲート絶縁膜
6 ゲート電極
7 ソース電極
8 層間絶縁膜
9 ドレイン電極
10 ゲートボンディングパット11 重
金属拡散領域
金属拡散領域
Claims (1)
- 【請求項1】 第1導電形ドレイン基板と、前記第1
導電形ドレイン基板表面に形成された第2導電形半導体
領域と、前記第2導電形半導体領域内の表面に中央部を
開けて形成された出1導電形ソース領域と、前記第1導
電形ドレイン基板と前記第1導電形ソース領域との間の
前記第2導電形半導体領域の表面にゲート絶縁膜を介し
て形成されたゲート電極と、前記第一導電形ソース領域
および前記第2導電形半導体領域上に形成されたソース
電極と、前記第1ドレイン基板の裏面に形成されたドレ
イン電極と、前記各領域を取り囲むように前記第1ドレ
イン基板表面に形成されたゲートボンディングパットを
有する電界効果型半導体装置において、前記ゲート電極
下および前記ゲートボンディングパット下の第2導電形
半導体領域近傍のみに重金属による拡散領域を形成する
ように構成したことを特徴とする電界効果型半導体装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12737291A JPH04352477A (ja) | 1991-05-30 | 1991-05-30 | 電界効果型半導体装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12737291A JPH04352477A (ja) | 1991-05-30 | 1991-05-30 | 電界効果型半導体装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04352477A true JPH04352477A (ja) | 1992-12-07 |
Family
ID=14958351
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12737291A Pending JPH04352477A (ja) | 1991-05-30 | 1991-05-30 | 電界効果型半導体装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04352477A (ja) |
-
1991
- 1991-05-30 JP JP12737291A patent/JPH04352477A/ja active Pending
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