JPH04352915A - ミル付コ−ヒ−沸し器 - Google Patents
ミル付コ−ヒ−沸し器Info
- Publication number
- JPH04352915A JPH04352915A JP3126074A JP12607491A JPH04352915A JP H04352915 A JPH04352915 A JP H04352915A JP 3126074 A JP3126074 A JP 3126074A JP 12607491 A JP12607491 A JP 12607491A JP H04352915 A JPH04352915 A JP H04352915A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- motor
- coffee
- speed
- cutter
- rotation speed
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A47—FURNITURE; DOMESTIC ARTICLES OR APPLIANCES; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
- A47J—KITCHEN EQUIPMENT; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; APPARATUS FOR MAKING BEVERAGES
- A47J31/00—Apparatus for making beverages
- A47J31/44—Parts or details or accessories of beverage-making apparatus
- A47J31/52—Alarm-clock-controlled mechanisms for coffee- or tea-making apparatus ; Timers for coffee- or tea-making apparatus; Electronic control devices for coffee- or tea-making apparatus
- A47J31/525—Alarm-clock-controlled mechanisms for coffee- or tea-making apparatus ; Timers for coffee- or tea-making apparatus; Electronic control devices for coffee- or tea-making apparatus the electronic control being based on monitoring of specific process parameters
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Food Science & Technology (AREA)
- Apparatus For Making Beverages (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、コーヒー豆粉砕用のミ
ル機能を備えたミル付コーヒー沸し器に関する。
ル機能を備えたミル付コーヒー沸し器に関する。
【0002】
【従来の技術】この種のミル付コーヒー沸し器としては
、例えば実開昭63−52543号公報に示された構成
のものが提案されており、本体の左側上部のミル容器内
にカッターを内設し、ミル容器の右側斜め下方に抽出容
器を設けている。そしてこのようなミル付コーヒー沸し
器は、ミル容器内にコ−ヒ−豆を入れ、カッタ−を回転
駆動するモ−タ−に通電してコ−ヒ−豆を粉砕し、コ−
ヒ−粉をコーヒー液抽出容器内に送り込み、加熱手段に
通電して加熱された熱湯をパイプを通しコーヒー液抽出
容器内に供給していた。
、例えば実開昭63−52543号公報に示された構成
のものが提案されており、本体の左側上部のミル容器内
にカッターを内設し、ミル容器の右側斜め下方に抽出容
器を設けている。そしてこのようなミル付コーヒー沸し
器は、ミル容器内にコ−ヒ−豆を入れ、カッタ−を回転
駆動するモ−タ−に通電してコ−ヒ−豆を粉砕し、コ−
ヒ−粉をコーヒー液抽出容器内に送り込み、加熱手段に
通電して加熱された熱湯をパイプを通しコーヒー液抽出
容器内に供給していた。
【0003】しかしながら、この従来技術では、粉砕す
るコーヒー豆の量や硬さ、モーターのトルク、電源電圧
や電源周波数によってモ−タ−の回転速度が変化し、こ
れにより粉砕したコーヒー粉の粒度にばらつきが発生し
、同じ濃度のコーヒー液が抽出できないという問題点が
あった。
るコーヒー豆の量や硬さ、モーターのトルク、電源電圧
や電源周波数によってモ−タ−の回転速度が変化し、こ
れにより粉砕したコーヒー粉の粒度にばらつきが発生し
、同じ濃度のコーヒー液が抽出できないという問題点が
あった。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】本発明は斯る問題点を
解消し、簡単な構成でコーヒー粉の粒度を常に均一に粉
砕できるようにし、以て常に同じ濃度のコーヒー液を抽
出できるようにしたミル付コーヒー沸し器を提供するこ
とを目的としている。
解消し、簡単な構成でコーヒー粉の粒度を常に均一に粉
砕できるようにし、以て常に同じ濃度のコーヒー液を抽
出できるようにしたミル付コーヒー沸し器を提供するこ
とを目的としている。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明のミル付コーヒー沸し器は、水を貯溜する水
タンクと、コーヒー豆を収納すると共に該コーヒー豆を
粉砕するカッターを備えたミル容器と、前記カッターを
駆動するモーターと、前記カッターにて粉砕されたコー
ヒー粉に熱湯を供給するべく前記水タンクからの水を加
熱する加熱手段と、前記モーターの回転数を検知する回
転数検知手段と、該回転数検知手段で検知した回転数が
一定数になるように前記モーターを制御するモーター制
御手段とからなることを特徴としている。
に、本発明のミル付コーヒー沸し器は、水を貯溜する水
タンクと、コーヒー豆を収納すると共に該コーヒー豆を
粉砕するカッターを備えたミル容器と、前記カッターを
駆動するモーターと、前記カッターにて粉砕されたコー
ヒー粉に熱湯を供給するべく前記水タンクからの水を加
熱する加熱手段と、前記モーターの回転数を検知する回
転数検知手段と、該回転数検知手段で検知した回転数が
一定数になるように前記モーターを制御するモーター制
御手段とからなることを特徴としている。
【0006】
【作用】斯る構成によると、カッターを駆動するモータ
ーの回転数を回転数検知手段で検知し、該回転数検知手
段で検知した回転数が一定数になるようにモーター制御
手段でモーターを制御することにより、粉砕するコーヒ
ー豆の量や硬さ、モーターのトルク、電源電圧や電源周
波数に関係なくモ−タ−の回転数が一定になり、これに
より、粉砕したコーヒー粉の粒度が均一になる。
ーの回転数を回転数検知手段で検知し、該回転数検知手
段で検知した回転数が一定数になるようにモーター制御
手段でモーターを制御することにより、粉砕するコーヒ
ー豆の量や硬さ、モーターのトルク、電源電圧や電源周
波数に関係なくモ−タ−の回転数が一定になり、これに
より、粉砕したコーヒー粉の粒度が均一になる。
【0007】
【実施例】以下、本発明の実施例を図1、図2を参照し
て説明する。
て説明する。
【0008】1はミル付コーヒー沸し器本体で、この本
体1に、着脱自在でカートリッジ式の水タンク2と、カ
ッター3を備えたコーヒー豆収納、粉砕用のミル容器4
と、前記カッター3を回転駆動するモーター5と、ヒ−
タ−等で構成される加熱手段6と、該加熱手段6の上面
部に載置されるコーヒー容器7と、前記ミル容器4内で
カッター3にて粉砕されたコーヒー粉Aを受容してコ−
ヒ−液を抽出するコ−ヒ−液抽出容器8と、一端を前記
水タンク2に連結されその途中部を前記加熱手段6にて
加熱され他端を前記コーヒー液抽出容器8の上面に臨ん
だ給湯パイプ9とを有し、更に、前記モ−タ−5の回転
数を検知するために、モーター5の回転軸に軸着した孔
付回転板10とこの孔付回転板10を間隙を有して挟む
フォトインタラプタ−等の光センサー11から構成され
て回転軸の1回転に対し1つの検出パルスを発生する回
転数検知手段12を備えている。
体1に、着脱自在でカートリッジ式の水タンク2と、カ
ッター3を備えたコーヒー豆収納、粉砕用のミル容器4
と、前記カッター3を回転駆動するモーター5と、ヒ−
タ−等で構成される加熱手段6と、該加熱手段6の上面
部に載置されるコーヒー容器7と、前記ミル容器4内で
カッター3にて粉砕されたコーヒー粉Aを受容してコ−
ヒ−液を抽出するコ−ヒ−液抽出容器8と、一端を前記
水タンク2に連結されその途中部を前記加熱手段6にて
加熱され他端を前記コーヒー液抽出容器8の上面に臨ん
だ給湯パイプ9とを有し、更に、前記モ−タ−5の回転
数を検知するために、モーター5の回転軸に軸着した孔
付回転板10とこの孔付回転板10を間隙を有して挟む
フォトインタラプタ−等の光センサー11から構成され
て回転軸の1回転に対し1つの検出パルスを発生する回
転数検知手段12を備えている。
【0009】図2は、前記モ−タ−5を制御するモータ
ー制御手段13の概略を示す電気回路ブロック図で、該
モーター制御手段13は、前記回転数検知手段12の検
知信号を矩形波信号に整形する検知信号入力回路14と
、この検知信号入力回路14からの信号を受けて前記モ
−タ−5の回転数を一定数になるように制御するマイク
ロコンピュ−タ素子のような演算制御回路15と、この
演算制御回路15からの制御信号に基づいて前記モータ
ー5を位相制御するトライアック等からなる位相制御回
路16と、前記演算制御回路15にゼロクロス信号を供
給するゼロクロス信号発生回路17とからなっており、
前記演算制御回路15は0.25秒毎の前記モーター5
の回転数を計数する計数回路部18と、この計数された
回転数と予め設定した所定回転値である75回転とを比
較してこの回転数が75回転になるように制御信号を出
す比較制御回路部19と、この比較制御回路部19から
の制御信号を受けて前記モーター5の回転数が0.25
秒間に75回転になるように前記位相制御回路16に位
相制御信号を出す位相角度可変回路部20とを備えてい
る。
ー制御手段13の概略を示す電気回路ブロック図で、該
モーター制御手段13は、前記回転数検知手段12の検
知信号を矩形波信号に整形する検知信号入力回路14と
、この検知信号入力回路14からの信号を受けて前記モ
−タ−5の回転数を一定数になるように制御するマイク
ロコンピュ−タ素子のような演算制御回路15と、この
演算制御回路15からの制御信号に基づいて前記モータ
ー5を位相制御するトライアック等からなる位相制御回
路16と、前記演算制御回路15にゼロクロス信号を供
給するゼロクロス信号発生回路17とからなっており、
前記演算制御回路15は0.25秒毎の前記モーター5
の回転数を計数する計数回路部18と、この計数された
回転数と予め設定した所定回転値である75回転とを比
較してこの回転数が75回転になるように制御信号を出
す比較制御回路部19と、この比較制御回路部19から
の制御信号を受けて前記モーター5の回転数が0.25
秒間に75回転になるように前記位相制御回路16に位
相制御信号を出す位相角度可変回路部20とを備えてい
る。
【0010】そして、斯る構成により、先ず、ミル容器
4にコ−ヒ−豆を投入し、水タンク2に水を入れ、その
後スタ−トキ−(図示せず)を押す。これによりコーヒ
ー豆がモーター5の駆動にて回転するカッター4にて粉
砕されてコーヒー粉となり、このコーヒー粉が案内筒2
1を介して紙フィルター22を有するコーヒー液抽出容
器8に受容される。
4にコ−ヒ−豆を投入し、水タンク2に水を入れ、その
後スタ−トキ−(図示せず)を押す。これによりコーヒ
ー豆がモーター5の駆動にて回転するカッター4にて粉
砕されてコーヒー粉となり、このコーヒー粉が案内筒2
1を介して紙フィルター22を有するコーヒー液抽出容
器8に受容される。
【0011】このとき、前記モ−タ−5の回転数は回転
数検知手段12によって検知され、この検知された回転
数がモーター制御手段13に送られてこのモーター制御
手段13により、前記モーター5の回転数が一定数、即
ち、0.25秒間に75回転になるように位相制御回路
16を介して前記モーター5を位相制御するもので、こ
れにより、粉砕するコーヒー豆の量や硬さ、モーター5
のトルク、電源電圧や電源周波数に関係なくモ−タ−5
の回転数が一定になり、これにより、粉砕したコーヒー
粉の粒度が均一になる。
数検知手段12によって検知され、この検知された回転
数がモーター制御手段13に送られてこのモーター制御
手段13により、前記モーター5の回転数が一定数、即
ち、0.25秒間に75回転になるように位相制御回路
16を介して前記モーター5を位相制御するもので、こ
れにより、粉砕するコーヒー豆の量や硬さ、モーター5
のトルク、電源電圧や電源周波数に関係なくモ−タ−5
の回転数が一定になり、これにより、粉砕したコーヒー
粉の粒度が均一になる。
【0012】その後、加熱手段6の加熱により給湯パイ
プ9内の水が加熱されて拡散板23を介してコ−ヒ−液
抽出容器8内へ熱湯が滴下給湯される。滴下された熱湯
はコーヒー液抽出容器8内のコーヒー粉Aに浸透してコ
ーヒー粉Aからコーヒーのエキスを抽出し、紙フィルタ
−22により濾過されてコーヒー容器7内にコーヒー液
として滴下し、貯溜される。
プ9内の水が加熱されて拡散板23を介してコ−ヒ−液
抽出容器8内へ熱湯が滴下給湯される。滴下された熱湯
はコーヒー液抽出容器8内のコーヒー粉Aに浸透してコ
ーヒー粉Aからコーヒーのエキスを抽出し、紙フィルタ
−22により濾過されてコーヒー容器7内にコーヒー液
として滴下し、貯溜される。
【0013】このとき、コーヒー粉Aは粒度が均一に粉
砕されているので、常に同じ濃度のコーヒー液を抽出で
きる。
砕されているので、常に同じ濃度のコーヒー液を抽出で
きる。
【0014】
【発明の効果】本発明のミル付コ−ヒ−沸し器は以上の
如く構成しているので、以下のような効果を有する。
如く構成しているので、以下のような効果を有する。
【0015】即ち、カッターを駆動するモーターの回転
数を回転数検知手段で検知し、該回転数検知手段で検知
した回転数が一定数になるようにモーター制御手段でモ
ーターを制御しているので、粉砕するコーヒー豆の量や
硬さ、モーターのトルク、電源電圧や電源周波数に関係
なくモ−タ−の回転数が一定になり、従って粉砕したコ
ーヒー粉の粒度が常に均一になり、これにより常に同じ
濃度のコーヒー液を抽出できる。
数を回転数検知手段で検知し、該回転数検知手段で検知
した回転数が一定数になるようにモーター制御手段でモ
ーターを制御しているので、粉砕するコーヒー豆の量や
硬さ、モーターのトルク、電源電圧や電源周波数に関係
なくモ−タ−の回転数が一定になり、従って粉砕したコ
ーヒー粉の粒度が常に均一になり、これにより常に同じ
濃度のコーヒー液を抽出できる。
【図1】本発明ミル付コーヒー沸し器の実施例の側断面
図である。
図である。
【図2】同モ−タ−制御関係の電気回路ブロック図であ
る。
る。
1 ミル付コーヒー沸し器本体
2 水タンク
3 カッタ−
4 ミル容器
5 モ−タ−
10 孔付回転板
11 光センサ−
12 回転数検知手段
13 モーター制御手段
Claims (1)
- 【請求項1】 水を貯溜する水タンクと、コーヒー豆
を収納すると共に該コーヒー豆を粉砕するカッターを備
えたミル容器と、前記カッターを駆動するモーターと、
前記カッターにて粉砕されたコーヒー粉に熱湯を供給す
るべく前記水タンクからの水を加熱する加熱手段と、前
記モーターの回転数を検知する回転数検知手段と、該回
転数検知手段で検知した回転数が一定数になるように前
記モーターを制御するモーター制御手段とからなること
を特徴とするミル付コーヒー沸し器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3126074A JPH04352915A (ja) | 1991-05-29 | 1991-05-29 | ミル付コ−ヒ−沸し器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3126074A JPH04352915A (ja) | 1991-05-29 | 1991-05-29 | ミル付コ−ヒ−沸し器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04352915A true JPH04352915A (ja) | 1992-12-08 |
Family
ID=14925972
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3126074A Pending JPH04352915A (ja) | 1991-05-29 | 1991-05-29 | ミル付コ−ヒ−沸し器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04352915A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0627186A1 (en) * | 1993-05-27 | 1994-12-07 | Sara Lee/DE N.V. | Method and apparatus for preparing a beverage |
| EP2153758A1 (de) | 2008-08-12 | 2010-02-17 | M. Schaerer AG | Verfahren zur Bestimmung der Auslastung einer Mühle |
| CN113597272A (zh) * | 2019-01-15 | 2021-11-02 | 拉玛祖克有限公司 | 设置成提供一定剂量的分层研磨咖啡的咖啡研磨机以及相关方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6352543B2 (ja) * | 1982-11-26 | 1988-10-19 | Toyo Aerosol Ind Co |
-
1991
- 1991-05-29 JP JP3126074A patent/JPH04352915A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6352543B2 (ja) * | 1982-11-26 | 1988-10-19 | Toyo Aerosol Ind Co |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0627186A1 (en) * | 1993-05-27 | 1994-12-07 | Sara Lee/DE N.V. | Method and apparatus for preparing a beverage |
| NL9300913A (nl) * | 1993-05-27 | 1994-12-16 | Sara Lee De Nv | Werkwijze en inrichting voor het bereiden van een drank. |
| US5495793A (en) * | 1993-05-27 | 1996-03-05 | Sara Lee/De N.V. | Method and apparatus for preparing a beverage |
| EP2153758A1 (de) | 2008-08-12 | 2010-02-17 | M. Schaerer AG | Verfahren zur Bestimmung der Auslastung einer Mühle |
| CN113597272A (zh) * | 2019-01-15 | 2021-11-02 | 拉玛祖克有限公司 | 设置成提供一定剂量的分层研磨咖啡的咖啡研磨机以及相关方法 |
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