JPH04354384A - 発光ダイオードアレイ - Google Patents
発光ダイオードアレイInfo
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- JPH04354384A JPH04354384A JP3155303A JP15530391A JPH04354384A JP H04354384 A JPH04354384 A JP H04354384A JP 3155303 A JP3155303 A JP 3155303A JP 15530391 A JP15530391 A JP 15530391A JP H04354384 A JPH04354384 A JP H04354384A
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- JP
- Japan
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- pellet
- light emitting
- dicing
- groove
- emitting diode
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
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- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 6
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- 229910001218 Gallium arsenide Inorganic materials 0.000 description 2
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Landscapes
- Led Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は発光ダイオードアレイに
関し、特にLEDプリンタ等に使用される、発光部が直
線状に多数配列された発光ダイオードアレイに関する。
関し、特にLEDプリンタ等に使用される、発光部が直
線状に多数配列された発光ダイオードアレイに関する。
【0002】
【従来の技術】従来の発光ダイオードアレイの構造およ
び製造方法について図2を参照して説明する。n型Ga
As基板1上にn型GaAsP層2をエピタキシャル成
長させ、該n型GaAsP層2の表面に選択的にZnを
拡散して一定ピッチのp型GaAsP層3を形成する。 然る後、ウェハ表面にSiO2 層4およびp側電極(
図示なし)を形成し、ウェハ裏面にはn側電極5を形成
する。次に、ウェハをダイシングによりペレッタイズす
る。
び製造方法について図2を参照して説明する。n型Ga
As基板1上にn型GaAsP層2をエピタキシャル成
長させ、該n型GaAsP層2の表面に選択的にZnを
拡散して一定ピッチのp型GaAsP層3を形成する。 然る後、ウェハ表面にSiO2 層4およびp側電極(
図示なし)を形成し、ウェハ裏面にはn側電極5を形成
する。次に、ウェハをダイシングによりペレッタイズす
る。
【0003】ところで、LEDプリンタに使用される印
字用の発光ダイオードアレイは、用紙の幅分の長さに渡
って例えば320DPI(Dots per inch
;1インチ当たり320ドット)というような高い密
度で発光部を配列したものであり、しかもその全ての発
光部が均一に発光しなければならないので、このような
発光ダイオードアレイを1ペレットで作ることは極めて
困難である。
字用の発光ダイオードアレイは、用紙の幅分の長さに渡
って例えば320DPI(Dots per inch
;1インチ当たり320ドット)というような高い密
度で発光部を配列したものであり、しかもその全ての発
光部が均一に発光しなければならないので、このような
発光ダイオードアレイを1ペレットで作ることは極めて
困難である。
【0004】そのため、通常は数十個程度の発光部を持
ったペレットを多数一列に並べて用紙の幅分の長さにし
ているが、その際、図2に示すように、隣どうしのペレ
ットの間でも発光部は等間隔で並ぶようになされる。
ったペレットを多数一列に並べて用紙の幅分の長さにし
ているが、その際、図2に示すように、隣どうしのペレ
ットの間でも発光部は等間隔で並ぶようになされる。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】上述した従来の発光ダ
イオードアレイを複数個配置して長尺のアレイを構成す
る場合、例えば密度が320DPIであるものとすると
、発光部のピッチは約79μmであり、発光部の長さを
44μmとすると、発光部と発光部の間隔は35μmし
かなく、ペレットの片側当たりでは17.5μmとなる
。このように発光部端からペレット端までの距離が僅か
であるため、ダイシング位置は非常に高い精度が要求さ
れる。さらに、ダイシング時のチッピング(欠け)の大
きさの規格もきびしく定められており、そのため、ダイ
シング工程における不良率が高くなっている。
イオードアレイを複数個配置して長尺のアレイを構成す
る場合、例えば密度が320DPIであるものとすると
、発光部のピッチは約79μmであり、発光部の長さを
44μmとすると、発光部と発光部の間隔は35μmし
かなく、ペレットの片側当たりでは17.5μmとなる
。このように発光部端からペレット端までの距離が僅か
であるため、ダイシング位置は非常に高い精度が要求さ
れる。さらに、ダイシング時のチッピング(欠け)の大
きさの規格もきびしく定められており、そのため、ダイ
シング工程における不良率が高くなっている。
【0006】また、ダイシングでは通常ブレードの先端
の方がダイシング溝の幅が小さくなるため、ペレットの
下部の方が上部より外側に出ている。しかも、ペレット
の裏面近くではブレードの先端近くになるため、バリが
発生することがある。これらのペレット側面の傾きや、
バリが大きくなると、ペレットを並べる際にペレット下
部がぶつかってしまい、発光部のピッチが合わせられな
くなってしまうため傾きやバリの大きいものも不良とな
る。
の方がダイシング溝の幅が小さくなるため、ペレットの
下部の方が上部より外側に出ている。しかも、ペレット
の裏面近くではブレードの先端近くになるため、バリが
発生することがある。これらのペレット側面の傾きや、
バリが大きくなると、ペレットを並べる際にペレット下
部がぶつかってしまい、発光部のピッチが合わせられな
くなってしまうため傾きやバリの大きいものも不良とな
る。
【0007】上に述べたペレットの側面の傾きやバリに
よるペレット下部の出っ張りを防ぐ手段として、ブレー
ドが傾いたダイサーを使って、図3に示すように、ペレ
ット下部が内側に引っ込むようにダイシングする方法が
考えられている。しかし、ペレットを移したり、固定し
たりするとき治工具はペレットのこのダイシング面に当
たるため、この形状ではペレット表面の端が極めて欠け
易くなる。この欠けが発光部や電極に達した場合にはそ
のペレットが不良となり、また発光部に達しないまでも
発光部付近が欠けると、図3に示すように、隣のペレッ
トの側面から出た光が欠け部分で反射して上方に進むた
め、印字不良の原因となる。
よるペレット下部の出っ張りを防ぐ手段として、ブレー
ドが傾いたダイサーを使って、図3に示すように、ペレ
ット下部が内側に引っ込むようにダイシングする方法が
考えられている。しかし、ペレットを移したり、固定し
たりするとき治工具はペレットのこのダイシング面に当
たるため、この形状ではペレット表面の端が極めて欠け
易くなる。この欠けが発光部や電極に達した場合にはそ
のペレットが不良となり、また発光部に達しないまでも
発光部付近が欠けると、図3に示すように、隣のペレッ
トの側面から出た光が欠け部分で反射して上方に進むた
め、印字不良の原因となる。
【0008】
【課題を解決するための手段】本発明の発光ダイオード
アレイは、ダイシング領域にあらかじめ溝を設け、かつ
ダイシング装置のブレードをウェハ面に垂直な面より傾
けてセットしてダイシングを行ってペレッタイズしたも
のである。よって本発明の発光ダイオードアレイにおい
ては、ペレットの発光部の列と直交する側の端面が発光
面から所定の深さまでの垂直な面と、前記所定の深さか
らペレット裏面に至る、ペレット長が短くなる向きに傾
斜したダイシング面とを備えている。
アレイは、ダイシング領域にあらかじめ溝を設け、かつ
ダイシング装置のブレードをウェハ面に垂直な面より傾
けてセットしてダイシングを行ってペレッタイズしたも
のである。よって本発明の発光ダイオードアレイにおい
ては、ペレットの発光部の列と直交する側の端面が発光
面から所定の深さまでの垂直な面と、前記所定の深さか
らペレット裏面に至る、ペレット長が短くなる向きに傾
斜したダイシング面とを備えている。
【0009】
【実施例】次に、本発明の実施例について図面を参照し
て説明する。図1の(d)は、本発明の一実施例を示す
平面図であり、図1の(c)はそのA−A′線断面図で
ある。また、図1の(a)、(b)はそのペレッタイズ
工程を説明するための断面図である。
て説明する。図1の(d)は、本発明の一実施例を示す
平面図であり、図1の(c)はそのA−A′線断面図で
ある。また、図1の(a)、(b)はそのペレッタイズ
工程を説明するための断面図である。
【0010】本実施例を作成するには、まず、図1の(
a)に示すように、n型GaAs基板1上にエピタキシ
ャル成長、拡散工程を施して、n型GaAsP層2、p
型GaAsP層3を形成し、その後、基板表面にSiO
2 4およびp側電極[(d)図において8にて示す]
を、また基板裏面にn側電極5を形成する。
a)に示すように、n型GaAs基板1上にエピタキシ
ャル成長、拡散工程を施して、n型GaAsP層2、p
型GaAsP層3を形成し、その後、基板表面にSiO
2 4およびp側電極[(d)図において8にて示す]
を、また基板裏面にn側電極5を形成する。
【0011】この発光ダイオードアレイが作り込まれた
ウェハのペレット間のダイシング領域に、硫酸、過酸化
水素、水の混合液により、深さ30μmの溝6を形成す
る。次に、図1の(b)に示すように、ブレードが垂直
から5〜10°傾いたダイサーを使ってダイシングを行
いペレットに分割する。このとき、ダイシング溝7のペ
レット側の縁は、前に形成した溝6の中で、溝の縁より
わずかに外側に位置するようになされる。よって、ペレ
ットには溝6の底面の形成されていた箇所が出っ張りと
なる段差部6′が形成される。
ウェハのペレット間のダイシング領域に、硫酸、過酸化
水素、水の混合液により、深さ30μmの溝6を形成す
る。次に、図1の(b)に示すように、ブレードが垂直
から5〜10°傾いたダイサーを使ってダイシングを行
いペレットに分割する。このとき、ダイシング溝7のペ
レット側の縁は、前に形成した溝6の中で、溝の縁より
わずかに外側に位置するようになされる。よって、ペレ
ットには溝6の底面の形成されていた箇所が出っ張りと
なる段差部6′が形成される。
【0012】上記のようにして作られた発光ダイオード
アレイペレットでは、ダイシング面が傾斜しているため
ペレット下部にバリがあってもペレット間のぶつかり問
題は発生せず、また傾けてダイシングしているにもかか
わらずペレット側面で一番外側に出っ張っている所はペ
レット表面付近ではなく、溝の底であった段差部6′で
あるため、治工具が当たっても大きな欠けは発生しにく
く、仮に欠けが発生しても悪影響は起こりにくい。
アレイペレットでは、ダイシング面が傾斜しているため
ペレット下部にバリがあってもペレット間のぶつかり問
題は発生せず、また傾けてダイシングしているにもかか
わらずペレット側面で一番外側に出っ張っている所はペ
レット表面付近ではなく、溝の底であった段差部6′で
あるため、治工具が当たっても大きな欠けは発生しにく
く、仮に欠けが発生しても悪影響は起こりにくい。
【0013】次に、本発明の他の実施例について説明す
る。先の実施例と同様に発光ダイオードアレイが作り込
まれているウェハを用意し、そのダイシング領域にRI
BE(反応性イオンビームエッチング)法により溝を形
成し、さらに先の実施例と同様にダイシングを行い、ペ
レットに分割する。
る。先の実施例と同様に発光ダイオードアレイが作り込
まれているウェハを用意し、そのダイシング領域にRI
BE(反応性イオンビームエッチング)法により溝を形
成し、さらに先の実施例と同様にダイシングを行い、ペ
レットに分割する。
【0014】本実施例では溝形成にRIBE法を用いて
いるため、サイドエッチ量を小さくすることができ、溝
の縁の位置、形状を精度よく形成できるので、より高密
度の発光ダイオードアレイを作ることが可能となる。
いるため、サイドエッチ量を小さくすることができ、溝
の縁の位置、形状を精度よく形成できるので、より高密
度の発光ダイオードアレイを作ることが可能となる。
【0015】なお、発光ダイオード列と平行な方向のダ
イシングについては、従来通りであってもよく、また、
発光ダイオード列に直交する溝を形成する際に平行方向
にも予め溝を形成しておいてもよい。その場合に、ダイ
シングはブレードを傾けることなく、1回のダイシング
により隣接ペレット間を分離するようにすることができ
る。
イシングについては、従来通りであってもよく、また、
発光ダイオード列に直交する溝を形成する際に平行方向
にも予め溝を形成しておいてもよい。その場合に、ダイ
シングはブレードを傾けることなく、1回のダイシング
により隣接ペレット間を分離するようにすることができ
る。
【0016】
【発明の効果】以上説明したように、本発明の発光ダイ
オードアレイにおいては、ペレット端面の出っ張り部分
が中間部に存在するようになされているので、本発明に
よれば、ペレットの取り扱い中に発光面に欠けが生じる
ことがなくなり、またペレットをマウントする際にペレ
ット同士がぶつかることがなくなる。よって本発明によ
ればペレットおよびペレットアレイの歩留りを改善する
ことができる。
オードアレイにおいては、ペレット端面の出っ張り部分
が中間部に存在するようになされているので、本発明に
よれば、ペレットの取り扱い中に発光面に欠けが生じる
ことがなくなり、またペレットをマウントする際にペレ
ット同士がぶつかることがなくなる。よって本発明によ
ればペレットおよびペレットアレイの歩留りを改善する
ことができる。
【0017】また、LEDプリンタにおいては今後より
一層の高ドット化が求められようとしているところ、本
発明はこの趨勢に対処してさらに高密度の発光部を持つ
発光ダイオードアレイの作成を可能ならしめるものであ
るので、産業上の効果は極めて大である。
一層の高ドット化が求められようとしているところ、本
発明はこの趨勢に対処してさらに高密度の発光部を持つ
発光ダイオードアレイの作成を可能ならしめるものであ
るので、産業上の効果は極めて大である。
【図1】 本発明の一実施例を説明するための断面図
と平面図。
と平面図。
【図2】 従来例の断面図。
【図3】 従来例の断面図。
1…n型GaAs基板、 2…n型GaAsP層
、 3…p型GaAsP層、 4…SiO
2 層、 5…n側電極、 6…溝、
6′…段差部、7…ダイシング溝、 8…p
側電極。
、 3…p型GaAsP層、 4…SiO
2 層、 5…n側電極、 6…溝、
6′…段差部、7…ダイシング溝、 8…p
側電極。
Claims (1)
- 【請求項1】 1ペレットに複数の発光部が等間隔に
並んでいる発光ダイオードアレイにおいて、ペレットの
発光部の列と直交する側の端面が、発光面から所定の深
さまでの垂直な面と、前記所定の深さからペレット裏面
に至る、ペレット長が短くなる向きに傾斜したダイシン
グ面とを備え、ペレット長の最大値が前記所定の深さ部
分で得られることを特徴とする発光ダイオードアレイ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3155303A JPH04354384A (ja) | 1991-05-31 | 1991-05-31 | 発光ダイオードアレイ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3155303A JPH04354384A (ja) | 1991-05-31 | 1991-05-31 | 発光ダイオードアレイ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04354384A true JPH04354384A (ja) | 1992-12-08 |
Family
ID=15602955
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3155303A Pending JPH04354384A (ja) | 1991-05-31 | 1991-05-31 | 発光ダイオードアレイ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04354384A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001274006A (ja) * | 2000-03-24 | 2001-10-05 | Nippon Sheet Glass Co Ltd | 半導体チップおよびその製造方法 |
| JP2006294804A (ja) * | 2005-04-08 | 2006-10-26 | Sharp Corp | 発光ダイオード |
-
1991
- 1991-05-31 JP JP3155303A patent/JPH04354384A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001274006A (ja) * | 2000-03-24 | 2001-10-05 | Nippon Sheet Glass Co Ltd | 半導体チップおよびその製造方法 |
| JP2006294804A (ja) * | 2005-04-08 | 2006-10-26 | Sharp Corp | 発光ダイオード |
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