JPH0435543Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0435543Y2 JPH0435543Y2 JP1984178239U JP17823984U JPH0435543Y2 JP H0435543 Y2 JPH0435543 Y2 JP H0435543Y2 JP 1984178239 U JP1984178239 U JP 1984178239U JP 17823984 U JP17823984 U JP 17823984U JP H0435543 Y2 JPH0435543 Y2 JP H0435543Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- fluid coupling
- turbine
- energy recovery
- exhaust energy
- crankshaft
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02T—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO TRANSPORTATION
- Y02T10/00—Road transport of goods or passengers
- Y02T10/10—Internal combustion engine [ICE] based vehicles
- Y02T10/12—Improving ICE efficiencies
Landscapes
- One-Way And Automatic Clutches, And Combinations Of Different Clutches (AREA)
- Supercharger (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この考案は、排気エネルギ回収用エンジンの流
体継手に係わり、更に詳しくは本来の流体継手の
機能を満足しつつ、高伝達効率を得られるように
構成した排気エネルギ回収用エンジンの流体継手
に関するものである。
体継手に係わり、更に詳しくは本来の流体継手の
機能を満足しつつ、高伝達効率を得られるように
構成した排気エネルギ回収用エンジンの流体継手
に関するものである。
従来、クランクシヤフトと排気エネルギ回収用
タービンとを歯車減速機構により接続したターボ
コンパウンドエンジンにあつては、上記歯車減速
機構に流体継手を介設することが以下の点で不可
欠とされていた。即ち、 (1) エンジンの始動時及び停止時等の過大トルク
の吸収による各部品の保護。
タービンとを歯車減速機構により接続したターボ
コンパウンドエンジンにあつては、上記歯車減速
機構に流体継手を介設することが以下の点で不可
欠とされていた。即ち、 (1) エンジンの始動時及び停止時等の過大トルク
の吸収による各部品の保護。
(2) 排気エネルギ回収用タービンとクランクシヤ
フトとの間における捩り振動の吸収。
フトとの間における捩り振動の吸収。
そこで、従来ではクランクシヤフトと排気エネ
ルギ回収用タービンとを結ぶ歯車減速機構に電磁
クラツチを介設したものが提案されている(実開
昭55−97133号公報)。しかし、このような従来の
クラツチの場合、本来一番伝達効率を高くしたい
所でどうしてもスリツプによる効率の低下が出て
しまい、ここでの効率の低下は即ち、ターボコン
パウンドエンジンの効率を低下させることに繋が
り、従来から高効率の流体継手が要望されてい
た。
ルギ回収用タービンとを結ぶ歯車減速機構に電磁
クラツチを介設したものが提案されている(実開
昭55−97133号公報)。しかし、このような従来の
クラツチの場合、本来一番伝達効率を高くしたい
所でどうしてもスリツプによる効率の低下が出て
しまい、ここでの効率の低下は即ち、ターボコン
パウンドエンジンの効率を低下させることに繋が
り、従来から高効率の流体継手が要望されてい
た。
そこで、従来ではラバーカツプリングや、各種
のフレツクスカツプリング等が検討されている
が、使用回転数の範囲がその大きさの制限等によ
つて極めて広いため、振動吸収のレベルが大きく
異なり、多数の次数の共振点がある事、また過大
トルクによる各部の保護と言う面での機能が失な
われると言う問題があつた。
のフレツクスカツプリング等が検討されている
が、使用回転数の範囲がその大きさの制限等によ
つて極めて広いため、振動吸収のレベルが大きく
異なり、多数の次数の共振点がある事、また過大
トルクによる各部の保護と言う面での機能が失な
われると言う問題があつた。
この考案は、係る従来の問題点に着目して案出
されたもので、その目的とするところはクランク
シヤフトと排気エネルギ回収用タービンとを結ぶ
歯車減速機構に介設する液体継手の機能を満足し
つつ、高伝達効率を得ることが出来る排気エネル
ギ回収用エンジンの流体継手を提供するものであ
る。
されたもので、その目的とするところはクランク
シヤフトと排気エネルギ回収用タービンとを結ぶ
歯車減速機構に介設する液体継手の機能を満足し
つつ、高伝達効率を得ることが出来る排気エネル
ギ回収用エンジンの流体継手を提供するものであ
る。
前記目的を達成するための本考案に係る排気エ
ネルギ回収用エンジンの流体継手は、クランクシ
ヤフトと排気エネルギ回収用タービンとを結ぶ減
速機構中に流体継手を配設するとともに、前記流
体継手の被駆動タービンの背面側部に設けたフラ
ンジに一端を揺動自在に枢着し、他端に慣性マス
を備えた遠心型ロツク機構を複数個設け、前記流
体継手のアウターケースの前記ロツク機構に対向
する内周面に振動吸収用ダンパーを介してクラツ
チ部材を装着してなる構成である。
ネルギ回収用エンジンの流体継手は、クランクシ
ヤフトと排気エネルギ回収用タービンとを結ぶ減
速機構中に流体継手を配設するとともに、前記流
体継手の被駆動タービンの背面側部に設けたフラ
ンジに一端を揺動自在に枢着し、他端に慣性マス
を備えた遠心型ロツク機構を複数個設け、前記流
体継手のアウターケースの前記ロツク機構に対向
する内周面に振動吸収用ダンパーを介してクラツ
チ部材を装着してなる構成である。
以下添付図面に基いて、この考案の実施例を説
明する。
明する。
第1図はこの考案を実施したターボコンパウン
ドエンジンの模式図を示し、1はエンジン、2は
吸気マニホールド、3は排気マニホールド、4は
排気ターボ過給機を示し、前記排気マニホールド
3は排気ターボ過給機4のタービン4aに接続さ
れ、また前記吸気マニホールド2は吸気管2aを
介して排気ターボ過給機4のコンプレツサ4cに
接続されている。
ドエンジンの模式図を示し、1はエンジン、2は
吸気マニホールド、3は排気マニホールド、4は
排気ターボ過給機を示し、前記排気マニホールド
3は排気ターボ過給機4のタービン4aに接続さ
れ、また前記吸気マニホールド2は吸気管2aを
介して排気ターボ過給機4のコンプレツサ4cに
接続されている。
そして、前記タービン4aの下流側は、排気管
5を介して前記タービン4a同様の回転翼を備え
た排気エネルギ回収用タービン6(パワータービ
ン)に接続されており、この排気エネルギ回収用
タービン6の下流側は排気管7によつて図示しな
いサイレンサ等に接続され、排気ガスを大気中に
放出するようになつている。
5を介して前記タービン4a同様の回転翼を備え
た排気エネルギ回収用タービン6(パワータービ
ン)に接続されており、この排気エネルギ回収用
タービン6の下流側は排気管7によつて図示しな
いサイレンサ等に接続され、排気ガスを大気中に
放出するようになつている。
また、排気エネルギ回収用タービン6の回転軸
6aの回転力は、図示しない動力取出し装置によ
り外部に取出され、そして上記回転駆動力は歯車
減速機構8を介して前記エンジン1のクランクシ
ヤフト9に伝達されるように構成されている。
6aの回転力は、図示しない動力取出し装置によ
り外部に取出され、そして上記回転駆動力は歯車
減速機構8を介して前記エンジン1のクランクシ
ヤフト9に伝達されるように構成されている。
前記、歯車減速機構8の途中には、流体継手1
0が介設され、この流体継手10は第2図及び第
3図に示すように、クランクシヤフト9側に接続
する駆動側の歯車機構8aの駆動軸11に、アウ
ターケース12と駆動タービン13aとが接続さ
れ、また排気エネルギ回収用タービン6の回転軸
6aに接続する被駆動側の歯車機構8bの被駆動
軸14に、前記駆動タービン13aと対向して被
駆動タービン13bが配設されて構成されてい
る。前記被駆動タービン13bを覆うアウターケ
ース12の内壁面には、振動吸収用のラバーを装
着したダンパー15とクラツチ部材16とが装着
されている。前記クラツチ部材16のクラツチ面
16aには、前記被駆動タービン13bの側部フ
ランジ17に装着された複数個の遠心型のロツク
機構18が所定の間隔を隔て対面し、このロツク
機構18は、ヒンジ19を支点として揺動自在に
支持された慣性マス20と、この慣性マス20を
常時被駆動タービン13bに付勢するスプリング
21とから構成されている。
0が介設され、この流体継手10は第2図及び第
3図に示すように、クランクシヤフト9側に接続
する駆動側の歯車機構8aの駆動軸11に、アウ
ターケース12と駆動タービン13aとが接続さ
れ、また排気エネルギ回収用タービン6の回転軸
6aに接続する被駆動側の歯車機構8bの被駆動
軸14に、前記駆動タービン13aと対向して被
駆動タービン13bが配設されて構成されてい
る。前記被駆動タービン13bを覆うアウターケ
ース12の内壁面には、振動吸収用のラバーを装
着したダンパー15とクラツチ部材16とが装着
されている。前記クラツチ部材16のクラツチ面
16aには、前記被駆動タービン13bの側部フ
ランジ17に装着された複数個の遠心型のロツク
機構18が所定の間隔を隔て対面し、このロツク
機構18は、ヒンジ19を支点として揺動自在に
支持された慣性マス20と、この慣性マス20を
常時被駆動タービン13bに付勢するスプリング
21とから構成されている。
この考案に係る流体継手10は上記のように構
成され、クランクシヤフト9の捩り振動及び速度
変動率の大きな回転域(低速域)、始動、停止、
急加減速等の過大トルクがかかる時は、流体継手
10として作用する。
成され、クランクシヤフト9の捩り振動及び速度
変動率の大きな回転域(低速域)、始動、停止、
急加減速等の過大トルクがかかる時は、流体継手
10として作用する。
また上記以外、つまりターボコンパウンドエン
ジンとして一番効果を発揮したいエンジン1の中
速回転〜高速回転の定常運転範囲においては、ロ
ツク機構18が慣性力により作用して慣性マス2
0がダンパー15の内側に装着したクラツチ部材
16のクラツチ面16aにスリツプしながら弾性
的に接触し、流体継手10をロツクするものであ
る。
ジンとして一番効果を発揮したいエンジン1の中
速回転〜高速回転の定常運転範囲においては、ロ
ツク機構18が慣性力により作用して慣性マス2
0がダンパー15の内側に装着したクラツチ部材
16のクラツチ面16aにスリツプしながら弾性
的に接触し、流体継手10をロツクするものであ
る。
また過大トルクが入力された場合には、上記ロ
ツク機構18が解除され、本来の流体継手10で
入出力軸の相対滑りを吸収させてやることによ
り、ダンパー15を含めてロツク機構18等を保
護するものである。
ツク機構18が解除され、本来の流体継手10で
入出力軸の相対滑りを吸収させてやることによ
り、ダンパー15を含めてロツク機構18等を保
護するものである。
以上のように、定常運転範囲内の高速側部分に
おいて、流体継手10により駆動側と被駆動側と
を一体化すると共に、ロツク時の振動吸収と過大
トルクの吸収を行うようにしたので、動力伝達機
構の効率を向上させることが出来る。
おいて、流体継手10により駆動側と被駆動側と
を一体化すると共に、ロツク時の振動吸収と過大
トルクの吸収を行うようにしたので、動力伝達機
構の効率を向上させることが出来る。
本考案の排気エネルギ回収用エンジンの流体継
手は、クランクシヤフトと排気エネルギ回収用タ
ービンとを結ぶ減速機構中に流体継手を配設する
とともに、前記流体継手の被駆動タービンの背面
側部に設けたフランジに一端を揺動自在に枢着
し、他端に慣性マスを備えた遠心型ロツク機構を
複数個設け、前記流体継手のアウターケースの前
記ロツク機構に対向する内周面に振動吸収用ダン
パーを介してクラツチ部材を装着してなるので、
以下の効果を奏することができる。
手は、クランクシヤフトと排気エネルギ回収用タ
ービンとを結ぶ減速機構中に流体継手を配設する
とともに、前記流体継手の被駆動タービンの背面
側部に設けたフランジに一端を揺動自在に枢着
し、他端に慣性マスを備えた遠心型ロツク機構を
複数個設け、前記流体継手のアウターケースの前
記ロツク機構に対向する内周面に振動吸収用ダン
パーを介してクラツチ部材を装着してなるので、
以下の効果を奏することができる。
クランクシヤフトの捩り振動及び速度変動率の
大きな回転域(低速域)、始動、停止、急加減速
等の過大トルクがかかる時は、流体継手として入
出力軸の相対滑りを吸収させることができると共
に、中速回転〜高速回転の定常運転範囲において
は、ロツク機構が慣性力により作用して、この流
体継手をロツクさせることができるので、回収し
た排気エネルギの伝達効率をこの装置を設けてい
ない従来のエンジンに対して約15%向上させるこ
とができる。
大きな回転域(低速域)、始動、停止、急加減速
等の過大トルクがかかる時は、流体継手として入
出力軸の相対滑りを吸収させることができると共
に、中速回転〜高速回転の定常運転範囲において
は、ロツク機構が慣性力により作用して、この流
体継手をロツクさせることができるので、回収し
た排気エネルギの伝達効率をこの装置を設けてい
ない従来のエンジンに対して約15%向上させるこ
とができる。
また、前記クラツチ部材は被駆動タービンの背
面側部においてアウターケースの内周面に振動吸
収用ダンパーを介して装着するのみであるので、
従来型式の流体継手のタービン部等の主要構成部
分に殆んど変更を加えることなく簡単に改良を施
すことができる。
面側部においてアウターケースの内周面に振動吸
収用ダンパーを介して装着するのみであるので、
従来型式の流体継手のタービン部等の主要構成部
分に殆んど変更を加えることなく簡単に改良を施
すことができる。
第1図は本考案を実施したターボコンパウンド
エンジンの模式図、第2図は流体継手の断面図、
第3図は第2図のロツク機構部分の拡大断面図で
ある。 6……排気エネルギ回収用タービン、8……減
速機構、9……クランクシヤフト、10……流体
継手、12……アウターケース、15……ダンパ
ー、16……クラツチ部材、17……側部フラン
ジ、18……ロツク機構、20……慣性マス。
エンジンの模式図、第2図は流体継手の断面図、
第3図は第2図のロツク機構部分の拡大断面図で
ある。 6……排気エネルギ回収用タービン、8……減
速機構、9……クランクシヤフト、10……流体
継手、12……アウターケース、15……ダンパ
ー、16……クラツチ部材、17……側部フラン
ジ、18……ロツク機構、20……慣性マス。
Claims (1)
- クランクシヤフトと排気エネルギ回収用タービ
ンとを結ぶ減速機構中に流体継手を配設するとと
もに、前記流体継手の被駆動タービンの背面側部
に設けたフランジに一端を揺動自在に枢着し、他
端に慣性マスを備えた遠心型ロツク機構を複数個
設け、前記流体継手のアウターケースの前記ロツ
ク機構に対向する内周面に振動吸収用ダンパーを
介してクラツチ部材を装着してなる排気エネルギ
回収用エンジンの流体継手。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1984178239U JPH0435543Y2 (ja) | 1984-11-26 | 1984-11-26 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1984178239U JPH0435543Y2 (ja) | 1984-11-26 | 1984-11-26 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6192726U JPS6192726U (ja) | 1986-06-16 |
| JPH0435543Y2 true JPH0435543Y2 (ja) | 1992-08-24 |
Family
ID=30735806
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1984178239U Expired JPH0435543Y2 (ja) | 1984-11-26 | 1984-11-26 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0435543Y2 (ja) |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4853140A (ja) * | 1971-11-06 | 1973-07-26 | ||
| JPS5572942A (en) * | 1978-11-22 | 1980-06-02 | Aisin Warner Ltd | Direct coupled clutch mechanism for torque converter |
| JPS5789828U (ja) * | 1980-11-21 | 1982-06-02 |
-
1984
- 1984-11-26 JP JP1984178239U patent/JPH0435543Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6192726U (ja) | 1986-06-16 |
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