JPH0435666Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0435666Y2 JPH0435666Y2 JP3365287U JP3365287U JPH0435666Y2 JP H0435666 Y2 JPH0435666 Y2 JP H0435666Y2 JP 3365287 U JP3365287 U JP 3365287U JP 3365287 U JP3365287 U JP 3365287U JP H0435666 Y2 JPH0435666 Y2 JP H0435666Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- thread
- diameter
- insulating member
- screw
- different diameter
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000010292 electrical insulation Methods 0.000 claims description 7
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 6
- 239000012784 inorganic fiber Substances 0.000 claims description 4
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 3
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 claims description 3
- 239000002861 polymer material Substances 0.000 description 6
- 238000005336 cracking Methods 0.000 description 5
- 239000004744 fabric Substances 0.000 description 5
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 4
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 4
- 239000003822 epoxy resin Substances 0.000 description 3
- 239000000835 fiber Substances 0.000 description 3
- 229920000647 polyepoxide Polymers 0.000 description 3
- 239000004760 aramid Substances 0.000 description 2
- 229920003235 aromatic polyamide Polymers 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000003365 glass fiber Substances 0.000 description 2
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 2
- KXGFMDJXCMQABM-UHFFFAOYSA-N 2-methoxy-6-methylphenol Chemical compound [CH]OC1=CC=CC([CH])=C1O KXGFMDJXCMQABM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 229910001296 Malleable iron Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000010521 absorption reaction Methods 0.000 description 1
- PNEYBMLMFCGWSK-UHFFFAOYSA-N aluminium oxide Inorganic materials [O-2].[O-2].[O-2].[Al+3].[Al+3] PNEYBMLMFCGWSK-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000002131 composite material Substances 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 239000007769 metal material Substances 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 229920001568 phenolic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000005011 phenolic resin Substances 0.000 description 1
- 229920001225 polyester resin Polymers 0.000 description 1
- 239000004645 polyester resin Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Flanged Joints, Insulating Joints, And Other Joints (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は電気絶縁性を有するねじ込み形の管継
手に関し、さらに詳しくは管の螺合時に電気絶縁
部材の殊にねじ込み側端部に大きく負荷される圧
縮ねじ回し力を有効に吸収して電気絶縁部材の圧
縮ねじ回し力による電気絶縁部材の剥離やひび割
れ等の損傷を防止して好適な電気絶縁性を保持し
得るガス管用電気絶縁管継手に関する。
手に関し、さらに詳しくは管の螺合時に電気絶縁
部材の殊にねじ込み側端部に大きく負荷される圧
縮ねじ回し力を有効に吸収して電気絶縁部材の圧
縮ねじ回し力による電気絶縁部材の剥離やひび割
れ等の損傷を防止して好適な電気絶縁性を保持し
得るガス管用電気絶縁管継手に関する。
(従来の技術)
電気絶縁管継手として、その構造の簡略化と部
品点数の低減および軽量コンパクト化等を達成し
た構成のものが本願出願人によつてすでに提供さ
れている(特願昭59−281604号)。
品点数の低減および軽量コンパクト化等を達成し
た構成のものが本願出願人によつてすでに提供さ
れている(特願昭59−281604号)。
この電気絶縁管継手は、金属製の管継手本体
に、管を螺着させうる所定の標準径ねじと径の異
なる異径ねじを形成するとともに、この異径ねじ
の表面に、これを前記標準径ねじに補正すべく、
高分子材と無機質繊維材とを有する電気絶縁部材
を螺合状に接着させた構成になつている。
に、管を螺着させうる所定の標準径ねじと径の異
なる異径ねじを形成するとともに、この異径ねじ
の表面に、これを前記標準径ねじに補正すべく、
高分子材と無機質繊維材とを有する電気絶縁部材
を螺合状に接着させた構成になつている。
(考案が解決しようとする問題点)
ところで、前記管継手に対する管の螺合時にお
いては、管継手のねじ込み側の1山、つまり開口
端の1山に最も大きい圧縮ねじ回し力が負荷され
る。したがつて、ねじ込み側の1山に最大の圧縮
ねじ回し力が作用して、電気絶縁部材に剥離やひ
び割れ等の損傷が発生し、電気的絶縁性を低下さ
せる問題点がある。
いては、管継手のねじ込み側の1山、つまり開口
端の1山に最も大きい圧縮ねじ回し力が負荷され
る。したがつて、ねじ込み側の1山に最大の圧縮
ねじ回し力が作用して、電気絶縁部材に剥離やひ
び割れ等の損傷が発生し、電気的絶縁性を低下さ
せる問題点がある。
本考案は、このような問題点を解決するために
なされたもので、ねじ込み側の1山に大きい圧縮
ねじ回し力が負荷されても、これを有効に吸収し
て圧縮ねじ回し力を軽減させ、電気絶縁部材の剥
離やひび割れ等の損傷を確実に防止して好適な電
気絶縁性を保持し得るガス管用電気絶縁管継手を
提供することを目的とする。
なされたもので、ねじ込み側の1山に大きい圧縮
ねじ回し力が負荷されても、これを有効に吸収し
て圧縮ねじ回し力を軽減させ、電気絶縁部材の剥
離やひび割れ等の損傷を確実に防止して好適な電
気絶縁性を保持し得るガス管用電気絶縁管継手を
提供することを目的とする。
(問題点を解決するための手段)
本考案に係るガス管用電気絶縁管継手は電気絶
縁部材に継手本体に形成されている異径ねじより
少なくとも1山多いねじ部をねじ込み側端部に形
成したものである。
縁部材に継手本体に形成されている異径ねじより
少なくとも1山多いねじ部をねじ込み側端部に形
成したものである。
(作用)
本考案においては、管継手本体の異径ねじの表
面に螺合状に接着させた電気絶縁部材に異径ねじ
より少なくとも1山多い厚肉のねじ部を形成した
ことによつて、ガス管螺合時の圧縮ねじ回し力を
弾性的に吸収する。
面に螺合状に接着させた電気絶縁部材に異径ねじ
より少なくとも1山多い厚肉のねじ部を形成した
ことによつて、ガス管螺合時の圧縮ねじ回し力を
弾性的に吸収する。
(実施例)
第1図は本考案に係る電気絶縁管継手の一実施
例を示す縦断側面図、第2図は同要部の拡大縦断
側面図であり、これらの図においてガス管用電気
絶縁管継手1は、可鍛鋳鉄等の金属材からなる円
筒状の継手本体2の内周部に各ガス管5の雄ねじ
部を螺着させうる所定の標準径ねじ3よりも径の
大きい異径ねじ2aを形成するとともに、軸方向
両端部に内側に向けて例えば45°の傾斜角θで縮
径する座ぐり部6を設け、前記各異径ねじ2aに
密に螺合しうるねじ形状とし、かつ軸方向両端部
つまりねじ込み側端部において前記座ぐり部6の
表面に密着して管状の電気絶縁部材4を螺合状に
接着することによつて、異径ねじ2aを被覆した
雌ねじである標準径ねじ3と、電気絶縁部材4の
みにより異径ねじ2aよりも1山多くの標準径ね
じ部3Aを形成したものである。
例を示す縦断側面図、第2図は同要部の拡大縦断
側面図であり、これらの図においてガス管用電気
絶縁管継手1は、可鍛鋳鉄等の金属材からなる円
筒状の継手本体2の内周部に各ガス管5の雄ねじ
部を螺着させうる所定の標準径ねじ3よりも径の
大きい異径ねじ2aを形成するとともに、軸方向
両端部に内側に向けて例えば45°の傾斜角θで縮
径する座ぐり部6を設け、前記各異径ねじ2aに
密に螺合しうるねじ形状とし、かつ軸方向両端部
つまりねじ込み側端部において前記座ぐり部6の
表面に密着して管状の電気絶縁部材4を螺合状に
接着することによつて、異径ねじ2aを被覆した
雌ねじである標準径ねじ3と、電気絶縁部材4の
みにより異径ねじ2aよりも1山多くの標準径ね
じ部3Aを形成したものである。
電気絶縁部材4の厚みは、異径ねじ2aを被覆
している部分において、異径ねじ2aの谷の深さ
よりも小さい略均一な厚みに設定されており、
0.1〜0.8mmとされ、標準径ねじ部3Aは山形を呈
して厚肉に形成されている。
している部分において、異径ねじ2aの谷の深さ
よりも小さい略均一な厚みに設定されており、
0.1〜0.8mmとされ、標準径ねじ部3Aは山形を呈
して厚肉に形成されている。
電気絶縁部材4は、エポキシ樹脂,ポリエステ
ル樹脂,フエノール樹脂等の高分子材と、ガラス
繊維,芳香族ポリアミド繊維,酸化アルミナ繊維
等の無機質繊維との電気絶縁性を有する複合材か
らなる。より具体的には、例えば、高分子材を含
浸させた無機質繊維クロスを基材として加圧成形
するこによつて得ることができる。この場合、ク
ロスは、電気絶縁部材4の厚みに応じて1枚もし
くは複数枚を積層して、成形上、プリプレグ処理
されたものが用いられる。
ル樹脂,フエノール樹脂等の高分子材と、ガラス
繊維,芳香族ポリアミド繊維,酸化アルミナ繊維
等の無機質繊維との電気絶縁性を有する複合材か
らなる。より具体的には、例えば、高分子材を含
浸させた無機質繊維クロスを基材として加圧成形
するこによつて得ることができる。この場合、ク
ロスは、電気絶縁部材4の厚みに応じて1枚もし
くは複数枚を積層して、成形上、プリプレグ処理
されたものが用いられる。
尚、高分子材を含浸させたガラス繊維クロスは
高分子材の含有率が低いポーラス状を呈している
から、異径ねじ2aと座ぐり部6の表面にエポキ
シ樹脂を塗布し、ついでエポキシ樹脂系の接着剤
を塗布したのちに前記クロスを配置させればよ
い。また、高分子材を含浸させた芳香族ポリアミ
ド繊維クロスは高分子材の含有率が高いから、異
径ねじ2aと座ぐり部6の表面に接着剤を塗布し
たのち前記クロスを配置させればよい。
高分子材の含有率が低いポーラス状を呈している
から、異径ねじ2aと座ぐり部6の表面にエポキ
シ樹脂を塗布し、ついでエポキシ樹脂系の接着剤
を塗布したのちに前記クロスを配置させればよ
い。また、高分子材を含浸させた芳香族ポリアミ
ド繊維クロスは高分子材の含有率が高いから、異
径ねじ2aと座ぐり部6の表面に接着剤を塗布し
たのち前記クロスを配置させればよい。
前記構成において、継手本体2の軸方向両端
部、つまりガス管5をねじ込むねじ込み側端部に
設けた座ぐり部6の表面に密着して電気絶縁部材
4のみにより異径ねじ2aよりも1山多くの標準
ねじ部3Aを形成し、この標準径ねじ部3Aは異
径ねじ2aを被覆している標準径ねじ3と比較し
て相当厚肉であるから、ガス管5の螺合時におい
て標準径ねじ部3Aに大きい圧縮ねじ回し力が負
荷されても、標準径ねじ部3Aに剥離やひび割れ
が生じない。即ち、標準径ねじ部3Aは、その外
周面を接着面積の大きい座ぐり部6に対して接着
することで強固な接着力が得られ、この接着力と
金属よりも高い標準径ねじ部3Aの弾性がねじ回
し力に対して有効に作用して剥離を防止する。ま
た、厚肉であるために特に圧縮力に対する弾性的
吸収作用が有効に発揮され、ひび割れ等の損傷を
防止する。
部、つまりガス管5をねじ込むねじ込み側端部に
設けた座ぐり部6の表面に密着して電気絶縁部材
4のみにより異径ねじ2aよりも1山多くの標準
ねじ部3Aを形成し、この標準径ねじ部3Aは異
径ねじ2aを被覆している標準径ねじ3と比較し
て相当厚肉であるから、ガス管5の螺合時におい
て標準径ねじ部3Aに大きい圧縮ねじ回し力が負
荷されても、標準径ねじ部3Aに剥離やひび割れ
が生じない。即ち、標準径ねじ部3Aは、その外
周面を接着面積の大きい座ぐり部6に対して接着
することで強固な接着力が得られ、この接着力と
金属よりも高い標準径ねじ部3Aの弾性がねじ回
し力に対して有効に作用して剥離を防止する。ま
た、厚肉であるために特に圧縮力に対する弾性的
吸収作用が有効に発揮され、ひび割れ等の損傷を
防止する。
本考案は前記実施例にのみ限定されるものでは
なく、例えば第3図に示すように電気絶縁部材4
を継手本体2の内周全面に接着させる形状のもの
にも当然適用できる。
なく、例えば第3図に示すように電気絶縁部材4
を継手本体2の内周全面に接着させる形状のもの
にも当然適用できる。
また、前記実施例では、電気絶縁部材4に標準
径ねじ部3Aを形成したが、勿論標準径ねじ部に
限らず、この標準径ねじ部よりも多少径大なねじ
部に形成して、管の螺合操作を容易にしてもよ
い。
径ねじ部3Aを形成したが、勿論標準径ねじ部に
限らず、この標準径ねじ部よりも多少径大なねじ
部に形成して、管の螺合操作を容易にしてもよ
い。
また、本考案が適用される管継手は前記各実施
例のようなソケツト形のものに限定されず、エル
ボ形のものやT字形のものであつてもよいし、ま
た外面に雄ねじが形成される管継手でもよい。但
し、管継手のねじが雄ねじの場合は、標準の雄ね
じよりも径小の異径雄ねじを形成する必要があ
る。また、電気絶縁部材4によつて形成される標
準径ねじ3はテーパねじであつても、平行ねじで
あつてもよく、また、ソケツト形やエルボ形の管
継手のように、2つのガス管接続部を備えたもの
は、必ずしも双方に電気絶縁部材4による標準径
ねじ3と標準ねじ部3Aならびに座ぐり部6を形
成しておく必要がない。何故なら、2つのガス管
5,5を互いに電気的に絶縁させておくために
は、少なくとも一方のガス管が管継手1に対して
電気的に絶縁された状態で接続されればよいから
であり、このことはT字形の管継手等においても
同様である。
例のようなソケツト形のものに限定されず、エル
ボ形のものやT字形のものであつてもよいし、ま
た外面に雄ねじが形成される管継手でもよい。但
し、管継手のねじが雄ねじの場合は、標準の雄ね
じよりも径小の異径雄ねじを形成する必要があ
る。また、電気絶縁部材4によつて形成される標
準径ねじ3はテーパねじであつても、平行ねじで
あつてもよく、また、ソケツト形やエルボ形の管
継手のように、2つのガス管接続部を備えたもの
は、必ずしも双方に電気絶縁部材4による標準径
ねじ3と標準ねじ部3Aならびに座ぐり部6を形
成しておく必要がない。何故なら、2つのガス管
5,5を互いに電気的に絶縁させておくために
は、少なくとも一方のガス管が管継手1に対して
電気的に絶縁された状態で接続されればよいから
であり、このことはT字形の管継手等においても
同様である。
(考案の効果)
本考案によれば電気絶縁部材に異径ねじより少
なくとも1山多くのねじ部をねじ込み側端部に形
成しているから、ガス管螺合時にねじ込み側の1
山に大きいねじ回し力が負荷されても、電気絶縁
部材により形成された厚肉のねじ部によつて前記
圧縮ねじ回し力を弾性的に吸収して軽減させ、電
気絶縁部材の剥離やひび割れ等の損傷を確実に防
止して、好適な電気絶縁性を保持し得る利点があ
る。
なくとも1山多くのねじ部をねじ込み側端部に形
成しているから、ガス管螺合時にねじ込み側の1
山に大きいねじ回し力が負荷されても、電気絶縁
部材により形成された厚肉のねじ部によつて前記
圧縮ねじ回し力を弾性的に吸収して軽減させ、電
気絶縁部材の剥離やひび割れ等の損傷を確実に防
止して、好適な電気絶縁性を保持し得る利点があ
る。
第1図は本考案に係るガス管用電気絶縁管継手
の一実施例を示す縦断正面図、第2図は同要部の
拡大縦断側面図、第3図は他の実施例を示す縦断
側面図である。 1……管継手、2……継手本体、2a……異径
ねじ、3……標準径ねじ、3A……ねじ部、4…
…電気絶縁部材、5……ガス管、6……座ぐり
部。
の一実施例を示す縦断正面図、第2図は同要部の
拡大縦断側面図、第3図は他の実施例を示す縦断
側面図である。 1……管継手、2……継手本体、2a……異径
ねじ、3……標準径ねじ、3A……ねじ部、4…
…電気絶縁部材、5……ガス管、6……座ぐり
部。
Claims (1)
- 金属製の継手本体に接続管を螺着させうる標準
径ねじと径の異なる異径ねじを形成するととも
に、この異径ねじの表面に、これを前記標準径ね
じに補正すべく、高分子材と無機質繊維材とを有
する電気絶縁部材を螺合状に接着させ、かつ当該
電気絶縁部材に前記異径ねじより少なくとも1山
多くのねじ部をねじ込み側端部に形成したことを
特徴とするガス管用電気絶縁管継手。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3365287U JPH0435666Y2 (ja) | 1987-03-06 | 1987-03-06 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3365287U JPH0435666Y2 (ja) | 1987-03-06 | 1987-03-06 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63141392U JPS63141392U (ja) | 1988-09-19 |
| JPH0435666Y2 true JPH0435666Y2 (ja) | 1992-08-24 |
Family
ID=30841459
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3365287U Expired JPH0435666Y2 (ja) | 1987-03-06 | 1987-03-06 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0435666Y2 (ja) |
-
1987
- 1987-03-06 JP JP3365287U patent/JPH0435666Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63141392U (ja) | 1988-09-19 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0435666Y2 (ja) | ||
| JPH08326968A (ja) | 絶縁パイプコネクター | |
| JPH067272Y2 (ja) | ガス管用電気絶縁管継手 | |
| JPH0712791Y2 (ja) | ガス管用電気絶縁管継手の接続構造 | |
| JPS6014972Y2 (ja) | 断熱サッシの締結構造 | |
| JPS61153091A (ja) | ガス管用電気絶縁管継手 | |
| JPH0336793Y2 (ja) | ||
| KR200184215Y1 (ko) | 비철금속관의 이음용 커플링 | |
| JPH0336794Y2 (ja) | ||
| JP2000193157A (ja) | 管継手 | |
| CN222213837U (zh) | 一种新型结构低局放的大电流套管 | |
| KR890001694Y1 (ko) | 합성수지 파이프 연결장치 | |
| JPH0137276Y2 (ja) | ||
| JPH0454394Y2 (ja) | ||
| KR20210057456A (ko) | 배관 연결 장치 | |
| JPS61190093U (ja) | ||
| JPH07230848A (ja) | 導体性線状体のコネクター | |
| JPH0234540Y2 (ja) | ||
| KR200181292Y1 (ko) | 배관 연결장치 | |
| JPS6011344Y2 (ja) | フランジ継手部の電気絶縁装置 | |
| JPH01203791A (ja) | コルゲート管接続用絶縁管継手 | |
| JPH0647194Y2 (ja) | 電気絶縁フレキシブル管継手 | |
| JPH0319609Y2 (ja) | ||
| JP3015864U (ja) | 管継手のシール構造 | |
| JPH074981U (ja) | 袋ナット |