JPH04357301A - 液圧源装置 - Google Patents
液圧源装置Info
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- JPH04357301A JPH04357301A JP18152191A JP18152191A JPH04357301A JP H04357301 A JPH04357301 A JP H04357301A JP 18152191 A JP18152191 A JP 18152191A JP 18152191 A JP18152191 A JP 18152191A JP H04357301 A JPH04357301 A JP H04357301A
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- Japan
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- tank
- discharge pipe
- hydraulic pump
- pipe
- hydraulic
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- 239000012530 fluid Substances 0.000 claims abstract description 32
- 238000007599 discharging Methods 0.000 claims 1
- 239000000463 material Substances 0.000 abstract 3
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 abstract 2
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 5
- 230000010349 pulsation Effects 0.000 description 4
- 230000001133 acceleration Effects 0.000 description 3
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 2
- 230000001771 impaired effect Effects 0.000 description 2
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- 239000011347 resin Substances 0.000 description 2
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 2
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- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 1
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Landscapes
- Supply Devices, Intensifiers, Converters, And Telemotors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、電動機とこの電動機に
より駆動されてタンクに貯蔵の作動液を吸入吐出する液
圧ポンプとを一体的に設けてタンクに配置した液圧源装
置に関する。
より駆動されてタンクに貯蔵の作動液を吸入吐出する液
圧ポンプとを一体的に設けてタンクに配置した液圧源装
置に関する。
【0002】
【従来の技術】この種の液圧源装置として、出願人が既
に出願している図3に示す如きものがある。このものは
、電動機1と液圧ポンプ2とをタンク3内へ貯蔵する作
動液に浸漬して配置し、液圧ポンプ2が電動機1により
駆動されて作動液を吸入管4より吸入して吐出管5に吐
出し、液圧ポンプ2の吐出した作動液が吐出管5よりタ
ンク3の上板6に固定したマニホールド7を介し吐出ポ
ート8を流れて図示しない外部の液圧機器に供給され、
この液圧機器から戻される作動液が戻りポート9より戻
り管10を流れてタンク3内に還流されるよう設けてい
る。そして、吐出管5はゴム管や樹脂管等の可撓性部材
から成って電動機1や液圧ポンプ2の配置位置に起因し
て屈曲状に設け一端を液圧ポンプ2に接続し他端をタン
ク3の上板6に固定したマニホールド7の下部に接続し
ている。
に出願している図3に示す如きものがある。このものは
、電動機1と液圧ポンプ2とをタンク3内へ貯蔵する作
動液に浸漬して配置し、液圧ポンプ2が電動機1により
駆動されて作動液を吸入管4より吸入して吐出管5に吐
出し、液圧ポンプ2の吐出した作動液が吐出管5よりタ
ンク3の上板6に固定したマニホールド7を介し吐出ポ
ート8を流れて図示しない外部の液圧機器に供給され、
この液圧機器から戻される作動液が戻りポート9より戻
り管10を流れてタンク3内に還流されるよう設けてい
る。そして、吐出管5はゴム管や樹脂管等の可撓性部材
から成って電動機1や液圧ポンプ2の配置位置に起因し
て屈曲状に設け一端を液圧ポンプ2に接続し他端をタン
ク3の上板6に固定したマニホールド7の下部に接続し
ている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところが、かかる構成
では、可撓性部材から成る吐出管5を屈曲状に設けてそ
の両端を液圧ポンプ2とマニホールド7側とに接続して
いるため、液圧ポンプ2より吐出する作動液の圧力脈動
によって吐出管5に曲率半径が変動する形の振動が生じ
、この振動に起因して作動騒音が増大する問題点があっ
た。
では、可撓性部材から成る吐出管5を屈曲状に設けてそ
の両端を液圧ポンプ2とマニホールド7側とに接続して
いるため、液圧ポンプ2より吐出する作動液の圧力脈動
によって吐出管5に曲率半径が変動する形の振動が生じ
、この振動に起因して作動騒音が増大する問題点があっ
た。
【0004】本発明は、かかる問題点を解決するもので
、吐出管に曲率半径が変動する形の振動を生じることな
くし、作動騒音を低減し得るようにした液圧源装置を提
供するものである。
、吐出管に曲率半径が変動する形の振動を生じることな
くし、作動騒音を低減し得るようにした液圧源装置を提
供するものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】このため、本発明は、内
部に作動液を貯蔵可能に形成したタンクを有し、このタ
ンクに作動液を吸入吐出する液圧ポンプと液圧ポンプを
駆動する電動機とを一体的に設けて配置し、液圧ポンプ
の吐出した作動液をタンク外部へ供給するよう一端を液
圧ポンプに接続し他端をタンク側の固定部に接続して吐
出管を設け、吐出管は可撓性部材から成る直線管部と剛
性部材から成る屈曲管部とから構成して設けた。
部に作動液を貯蔵可能に形成したタンクを有し、このタ
ンクに作動液を吸入吐出する液圧ポンプと液圧ポンプを
駆動する電動機とを一体的に設けて配置し、液圧ポンプ
の吐出した作動液をタンク外部へ供給するよう一端を液
圧ポンプに接続し他端をタンク側の固定部に接続して吐
出管を設け、吐出管は可撓性部材から成る直線管部と剛
性部材から成る屈曲管部とから構成して設けた。
【0006】
【作用】かかる本発明の構成において、吐出管は可撓性
部材から成る直線管部と剛性部材から成る屈曲管部とか
ら構成し、吐出管の屈曲管部は剛性部材から成って液圧
ポンプより吐出する作動液の圧力脈動によって曲率半径
が変動しないから、吐出管に曲率半径が変動する形の振
動を生じることなくでき、作動騒音を良好に低減するこ
とができる。
部材から成る直線管部と剛性部材から成る屈曲管部とか
ら構成し、吐出管の屈曲管部は剛性部材から成って液圧
ポンプより吐出する作動液の圧力脈動によって曲率半径
が変動しないから、吐出管に曲率半径が変動する形の振
動を生じることなくでき、作動騒音を良好に低減するこ
とができる。
【0007】
【実施例】以下、本発明の一実施例を図面に基づいて説
明する。図1において、11はタンクで、上方を開口し
た直方体の箱状に形成し、内部に作動液を貯蔵可能に設
けている。L1はタンク11に貯蔵した作動液の液面で
ある。12はタンク11に有する上板で、タンク11の
上方開口を閉塞して設けている。13はタンク11の側
壁上部内面に溶接で固着した受け板で、上面に防振ゴム
14を取り付けている。15は保持枠で、水平状の取付
部16と取付部16両端に立設した吊持部17、18と
を有し、吊持部17、18はその上端に載置片19、2
0を紙面と直交方向に張り出すように固定して備えてい
る。そして、保持枠15は載置片19、20の張り出し
端を防振ゴム14上に載置して取付ねじ21により固定
することで取付部16がタンク11に貯蔵した作動液中
に配置される。22は電動機で、保持枠15の取付部1
6上に載置して取付ねじ23によって固定し作動液に浸
漬して配置している。24は電動機22により駆動され
て作動液を吸入吐出する液圧ポンプで、電動機22に一
体的に連結し作動液に浸漬して配置している。25は液
圧ポンプ24に接続の吸入管で、先端にストレーナ26
を有している。27は吐出管で、一端を液圧ポンプ24
に接続し他端を作動液の液面L1より上方位置にあるタ
ンク11の上板12に固定したマニホールド31の下部
に接続している。そして、吐出管27はゴム管や樹脂管
等の可撓性部材から成る直線管部29A、29Bと鋼管
や非鉄管等の剛性部材から成る屈曲管部30A、30B
とから構成して設けている。35は戻り管、36はドレ
ン管で、それぞれマニホールド31の下面より垂下して
設け先端をタンク11に貯蔵の作動液に浸漬している。 32は吐出ポート、33は戻りポート、34はドレンポ
ートで、図示しない外部の液圧機器にそれぞれ接続する
ようマニホールド31の上部に設けている。そして、マ
ニホールド31には吐出管27と吐出ポート32間なら
びに戻り管35と戻りポート33間ならびにドレン管3
6とドレンポート34間をそれぞれ連通する図示しない
内部流路を有している。37は仕切板、38はエアブリ
ーザである。
明する。図1において、11はタンクで、上方を開口し
た直方体の箱状に形成し、内部に作動液を貯蔵可能に設
けている。L1はタンク11に貯蔵した作動液の液面で
ある。12はタンク11に有する上板で、タンク11の
上方開口を閉塞して設けている。13はタンク11の側
壁上部内面に溶接で固着した受け板で、上面に防振ゴム
14を取り付けている。15は保持枠で、水平状の取付
部16と取付部16両端に立設した吊持部17、18と
を有し、吊持部17、18はその上端に載置片19、2
0を紙面と直交方向に張り出すように固定して備えてい
る。そして、保持枠15は載置片19、20の張り出し
端を防振ゴム14上に載置して取付ねじ21により固定
することで取付部16がタンク11に貯蔵した作動液中
に配置される。22は電動機で、保持枠15の取付部1
6上に載置して取付ねじ23によって固定し作動液に浸
漬して配置している。24は電動機22により駆動され
て作動液を吸入吐出する液圧ポンプで、電動機22に一
体的に連結し作動液に浸漬して配置している。25は液
圧ポンプ24に接続の吸入管で、先端にストレーナ26
を有している。27は吐出管で、一端を液圧ポンプ24
に接続し他端を作動液の液面L1より上方位置にあるタ
ンク11の上板12に固定したマニホールド31の下部
に接続している。そして、吐出管27はゴム管や樹脂管
等の可撓性部材から成る直線管部29A、29Bと鋼管
や非鉄管等の剛性部材から成る屈曲管部30A、30B
とから構成して設けている。35は戻り管、36はドレ
ン管で、それぞれマニホールド31の下面より垂下して
設け先端をタンク11に貯蔵の作動液に浸漬している。 32は吐出ポート、33は戻りポート、34はドレンポ
ートで、図示しない外部の液圧機器にそれぞれ接続する
ようマニホールド31の上部に設けている。そして、マ
ニホールド31には吐出管27と吐出ポート32間なら
びに戻り管35と戻りポート33間ならびにドレン管3
6とドレンポート34間をそれぞれ連通する図示しない
内部流路を有している。37は仕切板、38はエアブリ
ーザである。
【0008】次にかかる構成の作動を説明する。図1に
示す如く、液圧ポンプ24はタンク11に貯蔵の作動液
に浸漬した状態で電動機22により駆動され、タンク1
1に貯蔵の作動液は吸入管25より液圧ポンプ24に吸
入されて吐出管27より吐出ポート32を流れて図示し
ない外部の液圧機器に供給され、この液圧機器から戻さ
れる作動液は戻りポート33より戻り管35を流れてタ
ンク11内に還流する。
示す如く、液圧ポンプ24はタンク11に貯蔵の作動液
に浸漬した状態で電動機22により駆動され、タンク1
1に貯蔵の作動液は吸入管25より液圧ポンプ24に吸
入されて吐出管27より吐出ポート32を流れて図示し
ない外部の液圧機器に供給され、この液圧機器から戻さ
れる作動液は戻りポート33より戻り管35を流れてタ
ンク11内に還流する。
【0009】かかる作動で液圧ポンプ24より吐出する
作動液に圧力脈動が生じても、吐出管27の屈曲管部3
0A、30Bは剛性部材から成って液圧ポンプ24より
吐出する作動液の圧力脈動によって曲率半径が変動しな
いから、吐出管27に曲率半径が変動する形の振動を生
じることなくでき、作動騒音を良好に低減することがで
きる。また、吐出管27を可撓性部材から成る直線管部
29A、29Bと剛性部材から成る屈曲管部30A、3
0Bとから構成して設けているため、可撓性部材を屈曲
状に設けて吐出管を構成した従来装置と比べ、可撓性部
材の柔軟性が長期間の屈曲により損われることなくでき
て吐出管27を長寿命にでき、装置の耐久性を向上する
ことができる。
作動液に圧力脈動が生じても、吐出管27の屈曲管部3
0A、30Bは剛性部材から成って液圧ポンプ24より
吐出する作動液の圧力脈動によって曲率半径が変動しな
いから、吐出管27に曲率半径が変動する形の振動を生
じることなくでき、作動騒音を良好に低減することがで
きる。また、吐出管27を可撓性部材から成る直線管部
29A、29Bと剛性部材から成る屈曲管部30A、3
0Bとから構成して設けているため、可撓性部材を屈曲
状に設けて吐出管を構成した従来装置と比べ、可撓性部
材の柔軟性が長期間の屈曲により損われることなくでき
て吐出管27を長寿命にでき、装置の耐久性を向上する
ことができる。
【0010】いま、電動機22の回転数1800rpm
、液圧ポンプ24の押しのけ容積14.5cm3 /r
ev、吐出圧力70kgf/cm2 とした液圧源装置
で、可撓性 部材から成る長さが450mmの直線管
部29Aと可撓性部材から成る長さが380mmの直線
管部29Bと剛性部材から成る屈曲管部30A、30B
とから構成して設けた図1に示す吐出管27を用い、こ
の吐出管27の一端を液圧ポンプ24に接続し他端をタ
ンク11の上板12に固定したマニホールド31の下部
に接続し、吐出管27のマニホールド31との接続個所
で振動に伴う加速度を測定したところ0.4Gであった
。 しかるに、かかる諸元の液圧源装置で、長さが850m
mの可撓性部材を屈曲状に設けて構成した図3に示す従
来の吐出管5を用いて実験したところ、振動に伴う加速
度は1.6Gが測定された。この結果、振動に伴う加速
度は従来より1/4に減少されたことが判明した。
、液圧ポンプ24の押しのけ容積14.5cm3 /r
ev、吐出圧力70kgf/cm2 とした液圧源装置
で、可撓性 部材から成る長さが450mmの直線管
部29Aと可撓性部材から成る長さが380mmの直線
管部29Bと剛性部材から成る屈曲管部30A、30B
とから構成して設けた図1に示す吐出管27を用い、こ
の吐出管27の一端を液圧ポンプ24に接続し他端をタ
ンク11の上板12に固定したマニホールド31の下部
に接続し、吐出管27のマニホールド31との接続個所
で振動に伴う加速度を測定したところ0.4Gであった
。 しかるに、かかる諸元の液圧源装置で、長さが850m
mの可撓性部材を屈曲状に設けて構成した図3に示す従
来の吐出管5を用いて実験したところ、振動に伴う加速
度は1.6Gが測定された。この結果、振動に伴う加速
度は従来より1/4に減少されたことが判明した。
【0011】図2は本発明の他実施例を示し、一実施例
と同一部材には同符号を付して説明を省略し、異なる個
所についてのみ説明する。電動機40はタンク11の上
板12上に立設して固定し、液圧ポンプ41は上板12
を通して電動機40下部に一体的に連結しタンク11内
に垂下して設けている。一端を液圧ポンプ41に接続し
他端をマニホールド31の下部に接続した吐出管42は
可撓性部材から成る直線管部43と剛性部材から成る屈
曲管部44とから構成して設け、一実施例と同様の作用
効果を有する。
と同一部材には同符号を付して説明を省略し、異なる個
所についてのみ説明する。電動機40はタンク11の上
板12上に立設して固定し、液圧ポンプ41は上板12
を通して電動機40下部に一体的に連結しタンク11内
に垂下して設けている。一端を液圧ポンプ41に接続し
他端をマニホールド31の下部に接続した吐出管42は
可撓性部材から成る直線管部43と剛性部材から成る屈
曲管部44とから構成して設け、一実施例と同様の作用
効果を有する。
【0012】
【発明の効果】このように、本発明は、内部に作動液を
貯蔵可能に形成したタンクを有し、このタンクに作動液
を吸入吐出する液圧ポンプと液圧ポンプを駆動する電動
機とを一体的に設けて配置し、液圧ポンプの吐出した作
動液をタンク外部へ供給するよう一端を液圧ポンプに接
続し他端をタンク側の固定部に接続して吐出管を設け、
吐出管は可撓性部材から成る直線管部と剛性部材から成
る屈曲管部とから構成して設けたことにより、吐出管に
曲率半径が変動する形の振動を生じることなくでき、作
動騒音を良好に低減することができる。
貯蔵可能に形成したタンクを有し、このタンクに作動液
を吸入吐出する液圧ポンプと液圧ポンプを駆動する電動
機とを一体的に設けて配置し、液圧ポンプの吐出した作
動液をタンク外部へ供給するよう一端を液圧ポンプに接
続し他端をタンク側の固定部に接続して吐出管を設け、
吐出管は可撓性部材から成る直線管部と剛性部材から成
る屈曲管部とから構成して設けたことにより、吐出管に
曲率半径が変動する形の振動を生じることなくでき、作
動騒音を良好に低減することができる。
【0013】また、吐出管を可撓性部材から成る直線管
部と剛性部材から成る屈曲管部とから構成して設けてい
るため、可撓性部材を屈曲状に設けて吐出管を構成した
従来装置と比べ、可撓性部材の柔軟性が長期間の屈曲に
より損われることなくできて吐出管を長寿命にでき、装
置の耐久性を向上することができる効果を有する。
部と剛性部材から成る屈曲管部とから構成して設けてい
るため、可撓性部材を屈曲状に設けて吐出管を構成した
従来装置と比べ、可撓性部材の柔軟性が長期間の屈曲に
より損われることなくできて吐出管を長寿命にでき、装
置の耐久性を向上することができる効果を有する。
【図1】本発明の一実施例を示す液圧源装置の縦断面図
である。
である。
【図2】本発明の他実施例を示す液圧源装置の縦断面図
である。
である。
【図3】従来例を示す液圧源装置の縦断面図である。
3、11タンク
1、22、40電動機
2、24、41液圧ポンプ
5、27、42吐出管
29A、29B、43吐出管部
30A、30B、44屈曲管部
L1液面
Claims (1)
- 【請求項1】 内部に作動液を貯蔵可能に形成したタ
ンクを有し、このタンクに作動液を吸入吐出する液圧ポ
ンプと液圧ポンプを駆動する電動機とを一体的に設けて
配置し、液圧ポンプの吐出した作動液をタンク外部へ供
給するよう一端を液圧ポンプに接続し他端をタンク側の
固定部に接続して吐出管を設け、吐出管は可撓性部材か
ら成る直線管部と剛性部材から成る屈曲管部とから構成
して設けた液圧源装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP03181521A JP3135140B2 (ja) | 1991-05-30 | 1991-05-30 | 液圧源装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP03181521A JP3135140B2 (ja) | 1991-05-30 | 1991-05-30 | 液圧源装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04357301A true JPH04357301A (ja) | 1992-12-10 |
| JP3135140B2 JP3135140B2 (ja) | 2001-02-13 |
Family
ID=16102218
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP03181521A Expired - Fee Related JP3135140B2 (ja) | 1991-05-30 | 1991-05-30 | 液圧源装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3135140B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2025074715A1 (ja) * | 2023-10-03 | 2025-04-10 | 川崎重工業株式会社 | 建設機械用液浸電動ポンプ装置、及びそれを備える建設機械 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4836152B1 (ja) | 2011-04-13 | 2011-12-14 | マイクロメーション株式会社 | 眼鏡フレームずり落ち防止具及び眼鏡フレーム |
-
1991
- 1991-05-30 JP JP03181521A patent/JP3135140B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2025074715A1 (ja) * | 2023-10-03 | 2025-04-10 | 川崎重工業株式会社 | 建設機械用液浸電動ポンプ装置、及びそれを備える建設機械 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3135140B2 (ja) | 2001-02-13 |
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