JPH04357532A - スケジュール変更方式 - Google Patents
スケジュール変更方式Info
- Publication number
- JPH04357532A JPH04357532A JP13151291A JP13151291A JPH04357532A JP H04357532 A JPH04357532 A JP H04357532A JP 13151291 A JP13151291 A JP 13151291A JP 13151291 A JP13151291 A JP 13151291A JP H04357532 A JPH04357532 A JP H04357532A
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- JP
- Japan
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- schedule
- change
- file
- control table
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- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 18
- 230000005012 migration Effects 0.000 claims description 5
- 238000013508 migration Methods 0.000 claims description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Stored Programmes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はスケジュール変更方式に
関し、特に利用者の設定した時系列に添った業務のスケ
ジュール定義をスケジュールファイルに記憶し、そのス
ケジュールファイルを制御ファイルとして、連続的に業
務を運用するシステムのスケジュール変更方式に関する
。
関し、特に利用者の設定した時系列に添った業務のスケ
ジュール定義をスケジュールファイルに記憶し、そのス
ケジュールファイルを制御ファイルとして、連続的に業
務を運用するシステムのスケジュール変更方式に関する
。
【0002】
【従来の技術】従来のスケジュール変更方式は、利用者
の設定した時系列に添った業務のスケジュール定義をス
ケジュールファイルに記憶し、そのスケジュールファイ
ルを制御ファイルとして制御情報の読み出しおよび書き
込みを行い、業務のスケジュール管理を行う運用で、ス
ケジュール定義に変更が生じると、現在のスケジュール
ファイルから変更されたスケジュール定義を記憶してい
る変更スケジュールファイルへと切り替えて連続的に業
務を運用するスケジュールファイルの切り替え時に、現
在のスケジュールファイルの制御を終了してファイルを
切り離し、その後に変更されたスケジュールが予約され
た変更スケジュールファイルに切り替えて、変更スケジ
ュール制御テーブルの生成後に変更スケジュールファイ
ルのスケジュールに従った業務運用を再開していた。
の設定した時系列に添った業務のスケジュール定義をス
ケジュールファイルに記憶し、そのスケジュールファイ
ルを制御ファイルとして制御情報の読み出しおよび書き
込みを行い、業務のスケジュール管理を行う運用で、ス
ケジュール定義に変更が生じると、現在のスケジュール
ファイルから変更されたスケジュール定義を記憶してい
る変更スケジュールファイルへと切り替えて連続的に業
務を運用するスケジュールファイルの切り替え時に、現
在のスケジュールファイルの制御を終了してファイルを
切り離し、その後に変更されたスケジュールが予約され
た変更スケジュールファイルに切り替えて、変更スケジ
ュール制御テーブルの生成後に変更スケジュールファイ
ルのスケジュールに従った業務運用を再開していた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】従来のスケジュール変
更方式は、スケジュール定義に変更が生じた場合に、現
在のスケジュールファイルの制御を終了してファイルを
切り離し、その後に変更されたスケジュールが予約され
た変更スケジュールファイルに切り替えるので、スケジ
ュールの切り替え期間中にスケジュール制御情報を読み
出しおよび書き込みをすることができないために、スケ
ジュール定義による運用管理を中断しなければならない
という欠点を有している。
更方式は、スケジュール定義に変更が生じた場合に、現
在のスケジュールファイルの制御を終了してファイルを
切り離し、その後に変更されたスケジュールが予約され
た変更スケジュールファイルに切り替えるので、スケジ
ュールの切り替え期間中にスケジュール制御情報を読み
出しおよび書き込みをすることができないために、スケ
ジュール定義による運用管理を中断しなければならない
という欠点を有している。
【0004】本発明の目的は、スケジュールファイル切
り替え中であっても、スケジュール定義による運用管理
を続けることができるスケジュール変更方式を提供する
ことにある。
り替え中であっても、スケジュール定義による運用管理
を続けることができるスケジュール変更方式を提供する
ことにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明のスケジュール変
更方式は、利用者の設定した時系列に添って予約された
業務のスケジュール定義を記憶するスケジュールファイ
ルと、前記スケジュールファイルに予約されたスケジュ
ールを制御するスケジュール制御テーブルと、前記スケ
ジュールファイルを制御ファイルとしてスケジュールを
実行し、スケジュール定義に変更が生じると、前記スケ
ジュールファイルから変更されたものへと切り替えて連
続的に業務を運用するスケジュール実行手段と、変更さ
れたスケジュール定義を記憶する変更スケジュールファ
イルと、前記変更スケジュールファイルに予約されたス
ケジュールを制御する変更スケジュール制御テーブルと
、前記変更スケジュール制御テーブルを生成する変更ス
ケジュール制御テーブル生成手段と、前記スケジュール
制御テーブルの制御情報を前記変更スケジュール制御テ
ーブルおよび前記変更スケジュールファイルに移行させ
る情報移行手段と、を有して構成されている。
更方式は、利用者の設定した時系列に添って予約された
業務のスケジュール定義を記憶するスケジュールファイ
ルと、前記スケジュールファイルに予約されたスケジュ
ールを制御するスケジュール制御テーブルと、前記スケ
ジュールファイルを制御ファイルとしてスケジュールを
実行し、スケジュール定義に変更が生じると、前記スケ
ジュールファイルから変更されたものへと切り替えて連
続的に業務を運用するスケジュール実行手段と、変更さ
れたスケジュール定義を記憶する変更スケジュールファ
イルと、前記変更スケジュールファイルに予約されたス
ケジュールを制御する変更スケジュール制御テーブルと
、前記変更スケジュール制御テーブルを生成する変更ス
ケジュール制御テーブル生成手段と、前記スケジュール
制御テーブルの制御情報を前記変更スケジュール制御テ
ーブルおよび前記変更スケジュールファイルに移行させ
る情報移行手段と、を有して構成されている。
【0006】
【実施例】次に、本発明の実施例について図面を参照し
て説明する。図1は本発明のスケジュール変更方式の一
実施例を示すブロック図である。図1に示すように、ス
ケジュールファイル1は、利用者の設定した時系列に添
った業務のスケジュール定義を記憶している。また、ス
ケジュール制御テーブル2は、スケジュールファイル1
に記憶されている利用者の設定した時系列に添った業務
のスケジュール定義をテーブル形式で格納している。そ
して、スケジュール実行手段3は、スケジュール制御テ
ーブル2に格納されているスケジュールに添って実際に
スケジュールを実行している。また、このスケジュール
実行手段3によるスケジュール制御テーブル2からのス
ケジュール制御情報の読み出し、スケジュール制御テー
ブル2およびスケジュールファイル1への書き込みを随
時行っている。
て説明する。図1は本発明のスケジュール変更方式の一
実施例を示すブロック図である。図1に示すように、ス
ケジュールファイル1は、利用者の設定した時系列に添
った業務のスケジュール定義を記憶している。また、ス
ケジュール制御テーブル2は、スケジュールファイル1
に記憶されている利用者の設定した時系列に添った業務
のスケジュール定義をテーブル形式で格納している。そ
して、スケジュール実行手段3は、スケジュール制御テ
ーブル2に格納されているスケジュールに添って実際に
スケジュールを実行している。また、このスケジュール
実行手段3によるスケジュール制御テーブル2からのス
ケジュール制御情報の読み出し、スケジュール制御テー
ブル2およびスケジュールファイル1への書き込みを随
時行っている。
【0007】一方、変更スケジュールファイル4は、ス
ケジュール変更後の利用者の継続する時系列に添った業
務のスケジュール定義を記憶している。また、変更スケ
ジュール制御テーブル生成手段6は、変更スケジュール
ファイル4に記憶されているスケジュール定義から、変
更スケジュール制御テーブル5を生成している。そして
、変更スケジュール制御テーブル5は、変更スケジュー
ルファイル4に記憶されているスケジュール変更後の利
用者の継続する時系列に添った業務のスケジュール定義
をテーブル形式で格納している。
ケジュール変更後の利用者の継続する時系列に添った業
務のスケジュール定義を記憶している。また、変更スケ
ジュール制御テーブル生成手段6は、変更スケジュール
ファイル4に記憶されているスケジュール定義から、変
更スケジュール制御テーブル5を生成している。そして
、変更スケジュール制御テーブル5は、変更スケジュー
ルファイル4に記憶されているスケジュール変更後の利
用者の継続する時系列に添った業務のスケジュール定義
をテーブル形式で格納している。
【0008】そこで、情報移行手段7は、変更スケジュ
ール制御テーブル生成手段6による変更スケジュール制
御テーブル5の生成後に、スケジュール制御テーブル2
より、制御情報を変更スケジュール制御テーブル5およ
び変更スケジュールファイル4に移行している。そして
、情報移行手段7による制御情報の移行が終わると、変
更スケジュール制御テーブル5に格納されているスケジ
ュールに添ったスケジュール実行手段3によるスケジュ
ールの実行が再開され、このスケジュール実行手段3に
よる変更スケジュール制御テーブル5からのスケジュー
ル制御情報の読み出し、変更スケジュール制御テーブル
5および変更スケジュールファイル4へのスケジュール
制御情報の書き込みが行われる。
ール制御テーブル生成手段6による変更スケジュール制
御テーブル5の生成後に、スケジュール制御テーブル2
より、制御情報を変更スケジュール制御テーブル5およ
び変更スケジュールファイル4に移行している。そして
、情報移行手段7による制御情報の移行が終わると、変
更スケジュール制御テーブル5に格納されているスケジ
ュールに添ったスケジュール実行手段3によるスケジュ
ールの実行が再開され、このスケジュール実行手段3に
よる変更スケジュール制御テーブル5からのスケジュー
ル制御情報の読み出し、変更スケジュール制御テーブル
5および変更スケジュールファイル4へのスケジュール
制御情報の書き込みが行われる。
【0009】次に、このように構成された本実施例のス
ケジュール変更方式の動作について説明する。
ケジュール変更方式の動作について説明する。
【0010】図2は図1のスケジュール変更方式におけ
る動作時のタスク構成の一例を示す図である。図2に示
すように、スケジュール実行タスク21は、スケジュー
ルの切り替え前には、スケジュール制御テーブル2に格
納されているスケジュールに添って、また、スケジュー
ルファイル1の切り替え後には、変更スケジュール制御
テーブル5に格納されているスケジュール定義に添って
、実際に予約されたスケジュールを実行している。
る動作時のタスク構成の一例を示す図である。図2に示
すように、スケジュール実行タスク21は、スケジュー
ルの切り替え前には、スケジュール制御テーブル2に格
納されているスケジュールに添って、また、スケジュー
ルファイル1の切り替え後には、変更スケジュール制御
テーブル5に格納されているスケジュール定義に添って
、実際に予約されたスケジュールを実行している。
【0011】また、変更スケジュール制御テーブル生成
タスク22は、スケジュール実行タスク21と並行して
動作し、変更スケジュール制御テーブル生成手段6によ
り、変更スケジュール制御テーブル5を生成している。
タスク22は、スケジュール実行タスク21と並行して
動作し、変更スケジュール制御テーブル生成手段6によ
り、変更スケジュール制御テーブル5を生成している。
【0012】図3は図2のスケジュール実行タスク21
における図1のスケジュール変更方式の動作の一例を示
す流れ図である。また、図4は図2の変更スケジュール
制御テーブル生成タスク22における図1のスケジュー
ル変更方式の動作の一例を示す流れ図である。
における図1のスケジュール変更方式の動作の一例を示
す流れ図である。また、図4は図2の変更スケジュール
制御テーブル生成タスク22における図1のスケジュー
ル変更方式の動作の一例を示す流れ図である。
【0013】図3に示すように、スケジュール実行タス
ク21では、スケジュールに変更が生じるまでは、スケ
ジュール制御テーブル2からスケジュール情報を読み込
み(ステップ31)、スケジュール定義に添ってスケジ
ュールを実行し(ステップ32)、スケジュール情報を
、スケジュール情報テーブル2およびスケジュールファ
イル1に書き込みを行う(ステップ33)。
ク21では、スケジュールに変更が生じるまでは、スケ
ジュール制御テーブル2からスケジュール情報を読み込
み(ステップ31)、スケジュール定義に添ってスケジ
ュールを実行し(ステップ32)、スケジュール情報を
、スケジュール情報テーブル2およびスケジュールファ
イル1に書き込みを行う(ステップ33)。
【0014】他方、スケジュール定義に変更が生じると
(ステップ34)、変更スケジュール制御テーブル生成
タスク22が起動される(ステップ35)。そして、図
4に示すように、変更スケジュール制御テーブル生成タ
スク22では、変更スケジュールファイル4より変更ス
ケジュール制御テーブル5を生成し(ステップ41)、
この生成がおわると、スケジュール実行タスク21に対
し、変更スケジュール制御テーブル5が生成されたこと
を通知する(ステップ42)。
(ステップ34)、変更スケジュール制御テーブル生成
タスク22が起動される(ステップ35)。そして、図
4に示すように、変更スケジュール制御テーブル生成タ
スク22では、変更スケジュールファイル4より変更ス
ケジュール制御テーブル5を生成し(ステップ41)、
この生成がおわると、スケジュール実行タスク21に対
し、変更スケジュール制御テーブル5が生成されたこと
を通知する(ステップ42)。
【0015】一方、変更スケジュール制御テーブル生成
タスク22の起動中には、スケジュール実行タスク21
では、ステップ31からステップ33と同一の動作が行
われている(ステップ37,〜39)。
タスク22の起動中には、スケジュール実行タスク21
では、ステップ31からステップ33と同一の動作が行
われている(ステップ37,〜39)。
【0016】また、スケジュール実行タスク21は、変
更スケジュール制御テーブル5が生成されたことを示す
通知を、変更スケジュール制御テーブル生成タスク22
より受けると(ステップ36)、スケジュール制御テー
ブル2の制御情報を、変更スケジュール制御テーブル5
および変更スケジュールファイル4に移行する(ステッ
プ40)。そして、その後のスケジュール定義に添った
スケジュールの実行は、ステップ31より再開される。
更スケジュール制御テーブル5が生成されたことを示す
通知を、変更スケジュール制御テーブル生成タスク22
より受けると(ステップ36)、スケジュール制御テー
ブル2の制御情報を、変更スケジュール制御テーブル5
および変更スケジュールファイル4に移行する(ステッ
プ40)。そして、その後のスケジュール定義に添った
スケジュールの実行は、ステップ31より再開される。
【0017】
【発明の効果】以上説明したように、本発明のスケジュ
ール変更方式は、変更スケジュールファイルに予約され
たスケジュールを制御する変更スケジュール制御テーブ
ルを、変更スケジュール制御テーブル生成手段でスケジ
ュールファイルの切り替え以前に生成することにより、
情報移行手段によるスケジュール制御テーブルから、変
更スケジュール制御テーブルおよび変更スケジュールフ
ァイルへの制御情報の移行が、スケジュールファイルの
切り替え時に瞬時に行うことができるので、スケジュー
ル定義による運用管理を中断することなく連続的に続け
ることができるという効果を有している。
ール変更方式は、変更スケジュールファイルに予約され
たスケジュールを制御する変更スケジュール制御テーブ
ルを、変更スケジュール制御テーブル生成手段でスケジ
ュールファイルの切り替え以前に生成することにより、
情報移行手段によるスケジュール制御テーブルから、変
更スケジュール制御テーブルおよび変更スケジュールフ
ァイルへの制御情報の移行が、スケジュールファイルの
切り替え時に瞬時に行うことができるので、スケジュー
ル定義による運用管理を中断することなく連続的に続け
ることができるという効果を有している。
【図1】本発明のスケジュール変更方式の一実施例を示
すブロック図である。
すブロック図である。
【図2】図1のスケジュール変更方式における動作時の
タスク構成の一例を示す図である。
タスク構成の一例を示す図である。
【図3】図2のスケジュール実行タスク21における図
1のスケジュール変更方式の動作の一例を示す流れ図で
ある。
1のスケジュール変更方式の動作の一例を示す流れ図で
ある。
【図4】図2の変更スケジュール制御テーブル生成タス
ク22における図1のスケジュール変更方式の動作の一
例を示す流れ図である。
ク22における図1のスケジュール変更方式の動作の一
例を示す流れ図である。
1 スケジュールファイル
2 スケジュール制御テーブル
3 スケジュール実行手段
4 変更スケジュールファイル
5 変更スケジュール制御テーブル6 変
更スケジュール制御テーブル生成手段7 情報移
行手段 21 スケジュール実行タスク
更スケジュール制御テーブル生成手段7 情報移
行手段 21 スケジュール実行タスク
Claims (1)
- 【請求項1】 利用者の設定した時系列に添って予約
された業務のスケジュール定義を記憶するスケジュール
ファイルと、前記スケジュールファイルに予約されたス
ケジュールを制御するスケジュール制御テーブルと、前
記スケジュールファイルを制御ファイルとしてスケジュ
ールを実行し、スケジュール定義に変更が生じると、前
記スケジュールファイルから変更されたものへと切り替
えて連続的に業務を運用するスケジュール実行手段と、
変更されたスケジュール定義を記憶する変更スケジュー
ルファイルと、前記変更スケジュールファイルに予約さ
れたスケジュールを制御する変更スケジュール制御テー
ブルと、前記変更スケジュール制御テーブルを生成する
変更スケジュール制御テーブル生成手段と、前記スケジ
ュール制御テーブルの制御情報を前記変更スケジュール
制御テーブルおよび前記変更スケジュールファイルに移
行させる情報移行手段と、を有することを特徴とするス
ケジュール変更方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13151291A JPH04357532A (ja) | 1991-06-04 | 1991-06-04 | スケジュール変更方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13151291A JPH04357532A (ja) | 1991-06-04 | 1991-06-04 | スケジュール変更方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04357532A true JPH04357532A (ja) | 1992-12-10 |
Family
ID=15059774
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13151291A Pending JPH04357532A (ja) | 1991-06-04 | 1991-06-04 | スケジュール変更方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04357532A (ja) |
-
1991
- 1991-06-04 JP JP13151291A patent/JPH04357532A/ja active Pending
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