JPH04357909A - 電気里芋皮剥き器 - Google Patents
電気里芋皮剥き器Info
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- JPH04357909A JPH04357909A JP23366491A JP23366491A JPH04357909A JP H04357909 A JPH04357909 A JP H04357909A JP 23366491 A JP23366491 A JP 23366491A JP 23366491 A JP23366491 A JP 23366491A JP H04357909 A JPH04357909 A JP H04357909A
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- peel
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Links
- 244000205754 Colocasia esculenta Species 0.000 title claims abstract description 23
- 235000006481 Colocasia esculenta Nutrition 0.000 title claims abstract description 23
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims abstract description 23
- 244000061456 Solanum tuberosum Species 0.000 claims description 8
- 235000002595 Solanum tuberosum Nutrition 0.000 claims description 8
- 235000012015 potatoes Nutrition 0.000 claims description 7
- 229920001875 Ebonite Polymers 0.000 claims 1
- 238000010411 cooking Methods 0.000 claims 1
- 230000005611 electricity Effects 0.000 claims 1
- 229920005989 resin Polymers 0.000 claims 1
- 239000011347 resin Substances 0.000 claims 1
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【産業上の利用分野】 家庭用電気製品
【従来の
技術】従来人手により 里芋を包丁、ナイフ等で皮を
むいていた。公知の 類似の電気製品は、ミキサー、
カッター、 スライサー等食品を切ったり粉砕するこ
とをもくてきに している物があるが、里芋、ごぼう
等の中身を壊さず皮を剥き、皮と泥を含んだ、汚水だけ
を容易に廃棄し、清水を流入できる家庭用電気製品はな
い。
技術】従来人手により 里芋を包丁、ナイフ等で皮を
むいていた。公知の 類似の電気製品は、ミキサー、
カッター、 スライサー等食品を切ったり粉砕するこ
とをもくてきに している物があるが、里芋、ごぼう
等の中身を壊さず皮を剥き、皮と泥を含んだ、汚水だけ
を容易に廃棄し、清水を流入できる家庭用電気製品はな
い。
【発明が解決しょうとする課題】本件は、外見上 ミ
キサー 等に 似ているが内部は カッター等刃
物は使用されていない。里芋の中身を壊さず皮を剥き、
皮と泥を含んだ、汚水を容易に廃棄し、清水を流入する
事が出来るようにする。
キサー 等に 似ているが内部は カッター等刃
物は使用されていない。里芋の中身を壊さず皮を剥き、
皮と泥を含んだ、汚水を容易に廃棄し、清水を流入する
事が出来るようにする。
【課題を解決するための手段】電気里芋皮剥機を発明し
た。
た。
【0001】「図1」Aに、全体の概観を示す。大きさ
は、家庭用電気製品であるので、収納の便を考えて高さ
は、約20cm〜60cm、 幅は、 約15cm〜30cm 奥行きは、約15cm〜30cm の物にした。
は、家庭用電気製品であるので、収納の便を考えて高さ
は、約20cm〜60cm、 幅は、 約15cm〜30cm 奥行きは、約15cm〜30cm の物にした。
【0002】「図2」 Bに、蓋を示す。大きさは、
容器C図の蓋部であるなら円形で、容器部が多角形であ
るならば、多角形で 直径は、約15cm〜30cm 厚みは、約1cm〜3cm閉部を持つ、偏平な盤状の摘
み部を持つ蓋である。 (B−a)は、動作中、電源入力中、使用する蓋である
。動作中、水、芋、皮等が 飛び出ないよう密閉式で
ある。 (B−b)は、動作途中、電源切り中、使用する蓋であ
る。芋だけが中に留まり、どろ、皮、水等はすみやかに
放出されるよう網目状である。(B−c)の蓋よりも
閉じ部が より頑丈にできている。片手ででも
動作が出来るよう閉じ部が 密閉出来、汚水の放出、
清水の流入が簡単な動作でできるよう 設計されてい
る。 (B−c)は、(B−b)よりも 閉じ部が簡単に設
計されている。両手を使って 汚水の放出、清水の流
入がなされるよう 設計されている。網目のかたちは
、円形、蜂の巣状、正多角形、菱形状等の、径が 約
1cm−3cmぐらいの穴の大きで、設計されてい
る。材質は、プラスチック、或いは、ステンレス等であ
る。
容器C図の蓋部であるなら円形で、容器部が多角形であ
るならば、多角形で 直径は、約15cm〜30cm 厚みは、約1cm〜3cm閉部を持つ、偏平な盤状の摘
み部を持つ蓋である。 (B−a)は、動作中、電源入力中、使用する蓋である
。動作中、水、芋、皮等が 飛び出ないよう密閉式で
ある。 (B−b)は、動作途中、電源切り中、使用する蓋であ
る。芋だけが中に留まり、どろ、皮、水等はすみやかに
放出されるよう網目状である。(B−c)の蓋よりも
閉じ部が より頑丈にできている。片手ででも
動作が出来るよう閉じ部が 密閉出来、汚水の放出、
清水の流入が簡単な動作でできるよう 設計されてい
る。 (B−c)は、(B−b)よりも 閉じ部が簡単に設
計されている。両手を使って 汚水の放出、清水の流
入がなされるよう 設計されている。網目のかたちは
、円形、蜂の巣状、正多角形、菱形状等の、径が 約
1cm−3cmぐらいの穴の大きで、設計されてい
る。材質は、プラスチック、或いは、ステンレス等であ
る。
【0003】「図3」 Cに、容器部を示す。
(C−a)、(C−b) 直径約15cm〜30cm
高さ約15cm〜40cm、 容量として、約1リットル〜10リットル形は、円筒、
多角筒、或いは、円錐、多角円錐の容器である。材質は
、硬質プラスチック、硬質ガラス等である。底は回転部
の連結部分を除いて、 平板である。連結部に、水漏
れを防ぐ為、ゴム製のパッキングを必要とすることもあ
る。外側には、片手、あるいは、両手の 取ってを持
つ。内側には、上部に、蓋の閉め部の ねじ切りがあ
る。内側の上部、下部以外は、摩擦力を高める為、水の
回転を 乱す為に、小さな突起、溝、等が平行、或い
は斜め、ランダム状にある。多角錐状、多角筒状の場合
には、円筒状、円錐状の物に比較して、水の流れがよく
乱されるので、この様な突起、溝等が なくても、目
的は達成される。最下部は、回転部との 連結のため
に ねじきり部を外側に持つ。容器部が回転部の台を
兼ねるとき、ねじきり部を持たないときもある。
高さ約15cm〜40cm、 容量として、約1リットル〜10リットル形は、円筒、
多角筒、或いは、円錐、多角円錐の容器である。材質は
、硬質プラスチック、硬質ガラス等である。底は回転部
の連結部分を除いて、 平板である。連結部に、水漏
れを防ぐ為、ゴム製のパッキングを必要とすることもあ
る。外側には、片手、あるいは、両手の 取ってを持
つ。内側には、上部に、蓋の閉め部の ねじ切りがあ
る。内側の上部、下部以外は、摩擦力を高める為、水の
回転を 乱す為に、小さな突起、溝、等が平行、或い
は斜め、ランダム状にある。多角錐状、多角筒状の場合
には、円筒状、円錐状の物に比較して、水の流れがよく
乱されるので、この様な突起、溝等が なくても、目
的は達成される。最下部は、回転部との 連結のため
に ねじきり部を外側に持つ。容器部が回転部の台を
兼ねるとき、ねじきり部を持たないときもある。
【0004】「図4」、「図5」 Dに回転部(攪拌
物体)を示す。Dは、多重構造になっている。外側の円
筒状のものは、電源入力中も静止している。内側のもの
は、電源入力中は、回転している。里芋が水と共に容器
に、入れられているとき、内容物を攪拌する部分(D−
a)〜(D−i)、動力を伝える軸容器を洗浄するため
に、分解できる、ネジ部分、機動部の回転をつたえる歯
車等がある。この発明の主題は、内容物を攪拌する(D
−a)〜(D−i)である。これを回転することにより
、水と芋との 攪拌による、摩擦力により皮がはがれ
、この家電製品の目的を達成することができる。(D−
a)〜(D−i)は、電源入力中は、 回転している
。既存のジュウサー、スライサー、カッター等と異なる
機能を持つのは、この部分による。 ジュウサー等は
、この部分が 刃物になっている、(D−a)〜(D
−i) のように、回転による摩擦力を得るために、
様々な形を 発明した。 それぞれ摩擦の力を強め
るため、表面に溝、突起をもっている。これらの様に色
々な、形状を持った回転流れを乱す、抵抗物体を回転部
を取り付けることによって、里芋等の皮を、より短い時
間で、より里芋の身を傷つけない物を、発明した。
物体)を示す。Dは、多重構造になっている。外側の円
筒状のものは、電源入力中も静止している。内側のもの
は、電源入力中は、回転している。里芋が水と共に容器
に、入れられているとき、内容物を攪拌する部分(D−
a)〜(D−i)、動力を伝える軸容器を洗浄するため
に、分解できる、ネジ部分、機動部の回転をつたえる歯
車等がある。この発明の主題は、内容物を攪拌する(D
−a)〜(D−i)である。これを回転することにより
、水と芋との 攪拌による、摩擦力により皮がはがれ
、この家電製品の目的を達成することができる。(D−
a)〜(D−i)は、電源入力中は、 回転している
。既存のジュウサー、スライサー、カッター等と異なる
機能を持つのは、この部分による。 ジュウサー等は
、この部分が 刃物になっている、(D−a)〜(D
−i) のように、回転による摩擦力を得るために、
様々な形を 発明した。 それぞれ摩擦の力を強め
るため、表面に溝、突起をもっている。これらの様に色
々な、形状を持った回転流れを乱す、抵抗物体を回転部
を取り付けることによって、里芋等の皮を、より短い時
間で、より里芋の身を傷つけない物を、発明した。
【0005】 「図1」E 機動部、及び コン
トロール部、家電製品であるので、電力は100W〜5
00Wもあれば、十分である。コントロール部は、ON
−OFF スイッチがあれば、十分であるが、タイマ
ーもあると、更に便利である。
トロール部、家電製品であるので、電力は100W〜5
00Wもあれば、十分である。コントロール部は、ON
−OFF スイッチがあれば、十分であるが、タイマ
ーもあると、更に便利である。
【作用】里芋と水を容器(C)に入れ 電源をONに
する。里芋は容器の内側の突起 或いは、溝と 回
転物体(D)による摩擦力により、里芋の皮が すば
やく剥ける。里芋の身は粉砕されない。電源ON中は、
密閉式の 蓋のため内容物は、外に飛び出さない。電
源OFFの状態で水の入れ替えは 網目状の 蓋に
より 簡単に手を汚さずに出来る。容器(C)の両手
付き取ってのため むりなく動作が遂行され目的が
達成される。
する。里芋は容器の内側の突起 或いは、溝と 回
転物体(D)による摩擦力により、里芋の皮が すば
やく剥ける。里芋の身は粉砕されない。電源ON中は、
密閉式の 蓋のため内容物は、外に飛び出さない。電
源OFFの状態で水の入れ替えは 網目状の 蓋に
より 簡単に手を汚さずに出来る。容器(C)の両手
付き取ってのため むりなく動作が遂行され目的が
達成される。
【実施例】里芋1kgを水と共に 容器(C)に入れ
、蓋(B−a)で密閉します。電源スイッチをONにし
ます。30秒程で電源スイッチをOFFにします。蓋(
B−b)にかえ、汚水を捨てます。このとき蓋は 網
目状であるので、簡単に泥水と皮は 網目から放出さ
れ芋だけがのこります。1、2度これらの動作を繰り返
しますと、芋の皮はがれます。里芋の衣かつぎの時は、
電源の入力時間は10秒程にします。ごぼうの皮剥きの
ときは、土のついたごぼうを 5cm程の大きさに切
り 水と共に 容器(C)に入れ、蓋(B−a)で
密閉します。電源スイッチをONにします。30秒程で
電源スイッチをOFFにします。蓋(B−b)にかえ、
汚水を捨てます。このとき蓋は 網目状であるので、
簡単に泥水と皮は 網目から放出されごぼうだけがの
こります。 1、2度これらの動作を 繰り返しますと、ごぼうの
皮はがれます。
、蓋(B−a)で密閉します。電源スイッチをONにし
ます。30秒程で電源スイッチをOFFにします。蓋(
B−b)にかえ、汚水を捨てます。このとき蓋は 網
目状であるので、簡単に泥水と皮は 網目から放出さ
れ芋だけがのこります。1、2度これらの動作を繰り返
しますと、芋の皮はがれます。里芋の衣かつぎの時は、
電源の入力時間は10秒程にします。ごぼうの皮剥きの
ときは、土のついたごぼうを 5cm程の大きさに切
り 水と共に 容器(C)に入れ、蓋(B−a)で
密閉します。電源スイッチをONにします。30秒程で
電源スイッチをOFFにします。蓋(B−b)にかえ、
汚水を捨てます。このとき蓋は 網目状であるので、
簡単に泥水と皮は 網目から放出されごぼうだけがの
こります。 1、2度これらの動作を 繰り返しますと、ごぼうの
皮はがれます。
【発明の効果】従来人手により時間をかけ 包丁、ナ
イフ等で皮を剥いていた。電気里芋皮剥機により 里
芋は皮が剥がれ、芋の中身と皮に容易に分ける事が出来
るようになる。新じゃが芋 ごぼう等にも適応できる
。
イフ等で皮を剥いていた。電気里芋皮剥機により 里
芋は皮が剥がれ、芋の中身と皮に容易に分ける事が出来
るようになる。新じゃが芋 ごぼう等にも適応できる
。
【図1】斜視図 発明物の概観
A;里芋皮剥機
B;蓋
C;容器
D;回転部、及び連結部
E;機動部、及びコントロール部
【図2】斜視図 蓋
(B−a);密閉式蓋 電源ON中に使用(B−
b);ねじ付き、網目状蓋 電源OFF、水の入れ替
え時に使用 (B−c);簡易式網目状蓋 電源OFF中、水
の入れ替え時に使用
b);ねじ付き、網目状蓋 電源OFF、水の入れ替
え時に使用 (B−c);簡易式網目状蓋 電源OFF中、水
の入れ替え時に使用
【図3】斜視図 容器
(C−a);円(錘)筒形、両手付き容器。 内壁に
溝、突起を持つ (C−b);多角(錘)筒形容器、 片手或いは、両
手付き内側の壁に溝、突起を持つ事もある。
溝、突起を持つ (C−b);多角(錘)筒形容器、 片手或いは、両
手付き内側の壁に溝、突起を持つ事もある。
【図4】平面図 及び立面図。 回転物体(D−a
);立面図。回転物体は、楕円盤。 (D−b);平面図。回転物体は、凸(或いは、凹)の
半円球で表面に放射状の膨らみ、或いは、溝を持つ。 (D−c);平面図。回転部は、多角(円)形の平面(
或いは凸、凹)板で表面に半球、半楕円球の突起、或い
は溝を持つ。
);立面図。回転物体は、楕円盤。 (D−b);平面図。回転物体は、凸(或いは、凹)の
半円球で表面に放射状の膨らみ、或いは、溝を持つ。 (D−c);平面図。回転部は、多角(円)形の平面(
或いは凸、凹)板で表面に半球、半楕円球の突起、或い
は溝を持つ。
【図5】平面図 及び立面図。 回転物体(D−d
);平面図。回転物体は、凸(或いは、凹)の半円球で
表面に球、多角体の突起、或いは溝を持つ。 (D−e);平面図。回転物体は、凸(或いは、凹)の
半円球で表面に直線、曲線状の突起、或いは、溝を持つ
。 (D−f);立面図。回転物体は、円盤、正方形盤、長
方形盤、或いは、体、星型の攪拌物を持つ。 (D−g);立面図。回転物体は、T字型の攪拌物を持
つ。 (D−h);立面図。回転物体は、歯、葉型の平板、或
いは立体の攪拌物体を持つ。 (D−i);立面図。回転物体は、球、或いは楕円球の
表面に種ゝの膨らみ、へこみをもつ。
);平面図。回転物体は、凸(或いは、凹)の半円球で
表面に球、多角体の突起、或いは溝を持つ。 (D−e);平面図。回転物体は、凸(或いは、凹)の
半円球で表面に直線、曲線状の突起、或いは、溝を持つ
。 (D−f);立面図。回転物体は、円盤、正方形盤、長
方形盤、或いは、体、星型の攪拌物を持つ。 (D−g);立面図。回転物体は、T字型の攪拌物を持
つ。 (D−h);立面図。回転物体は、歯、葉型の平板、或
いは立体の攪拌物体を持つ。 (D−i);立面図。回転物体は、球、或いは楕円球の
表面に種ゝの膨らみ、へこみをもつ。
Claims (1)
- 【請求項1】現在 家庭では、 里芋等の調理
に当たり包丁、ナイフ等人の力で皮を 剥いている。 それを 電気力を使った家電製品を発明すること
によって 飛躍的に 短い時間で、簡単に実施する
ことが できるようにする。皮剥き器きは、回転部の
樹脂、硬質プラスチック、硬質ゴム製等による
考案、発明された形状の突起物と、 容器中に 水
と一緒にいれられた 里芋、あるいは、新じゃが芋等
が、容器の内側の壁の 色ゝな溝、或いは、半円球状
の小さな突起物の、強められた摩擦力により、皮が剥が
れる。皮を剥く為に摩擦の力だけで、刃物は使用しない
。皮が剥かれた芋は、網目状の蓋により 芋の皮を含
んだ汚水を両手付き取って、或いは片手付き取ってを持
つ容器によって、簡単に排出、流入する事ができる。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23366491A JPH04357909A (ja) | 1991-05-27 | 1991-05-27 | 電気里芋皮剥き器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23366491A JPH04357909A (ja) | 1991-05-27 | 1991-05-27 | 電気里芋皮剥き器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04357909A true JPH04357909A (ja) | 1992-12-10 |
Family
ID=16958597
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23366491A Pending JPH04357909A (ja) | 1991-05-27 | 1991-05-27 | 電気里芋皮剥き器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04357909A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1277426A1 (fr) * | 2001-07-18 | 2003-01-22 | Dito Sama | Machine électrique de traitement d'aliments comportant un récipient amovible |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0138988B2 (ja) * | 1980-01-22 | 1989-08-17 | Aisin Aw Co | |
| JPH0159089B2 (ja) * | 1981-12-07 | 1989-12-14 | Toyoda Gosei Kk | |
| JPH0246276A (ja) * | 1988-07-29 | 1990-02-15 | J Federighi George Sr | 剥皮用付属部品 |
| JPH02268708A (ja) * | 1989-04-10 | 1990-11-02 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 野菜の皮剥き機 |
-
1991
- 1991-05-27 JP JP23366491A patent/JPH04357909A/ja active Pending
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0138988B2 (ja) * | 1980-01-22 | 1989-08-17 | Aisin Aw Co | |
| JPH0159089B2 (ja) * | 1981-12-07 | 1989-12-14 | Toyoda Gosei Kk | |
| JPH0246276A (ja) * | 1988-07-29 | 1990-02-15 | J Federighi George Sr | 剥皮用付属部品 |
| JPH02268708A (ja) * | 1989-04-10 | 1990-11-02 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 野菜の皮剥き機 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1277426A1 (fr) * | 2001-07-18 | 2003-01-22 | Dito Sama | Machine électrique de traitement d'aliments comportant un récipient amovible |
| FR2827492A1 (fr) * | 2001-07-18 | 2003-01-24 | Dito Sama | Machine electrique de traitement d'aliments comportant un recipient amovible |
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