JPH04358970A - ハブリダクションアクスルの等速ジョイント - Google Patents
ハブリダクションアクスルの等速ジョイントInfo
- Publication number
- JPH04358970A JPH04358970A JP16222691A JP16222691A JPH04358970A JP H04358970 A JPH04358970 A JP H04358970A JP 16222691 A JP16222691 A JP 16222691A JP 16222691 A JP16222691 A JP 16222691A JP H04358970 A JPH04358970 A JP H04358970A
- Authority
- JP
- Japan
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- roller bearing
- joint
- constant velocity
- synchromesh
- hub reduction
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 230000004323 axial length Effects 0.000 claims abstract description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 230000005484 gravity Effects 0.000 description 2
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 2
- 238000004904 shortening Methods 0.000 description 2
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 1
- 230000006698 induction Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16D—COUPLINGS FOR TRANSMITTING ROTATION; CLUTCHES; BRAKES
- F16D3/00—Yielding couplings, i.e. with means permitting movement between the connected parts during the drive
- F16D3/16—Universal joints in which flexibility is produced by means of pivots or sliding or rolling connecting parts
- F16D3/20—Universal joints in which flexibility is produced by means of pivots or sliding or rolling connecting parts one coupling part entering a sleeve of the other coupling part and connected thereto by sliding or rolling members
- F16D3/22—Universal joints in which flexibility is produced by means of pivots or sliding or rolling connecting parts one coupling part entering a sleeve of the other coupling part and connected thereto by sliding or rolling members the rolling members being balls, rollers, or the like, guided in grooves or sockets in both coupling parts
- F16D3/223—Universal joints in which flexibility is produced by means of pivots or sliding or rolling connecting parts one coupling part entering a sleeve of the other coupling part and connected thereto by sliding or rolling members the rolling members being balls, rollers, or the like, guided in grooves or sockets in both coupling parts the rolling members being guided in grooves in both coupling parts
- F16D3/224—Universal joints in which flexibility is produced by means of pivots or sliding or rolling connecting parts one coupling part entering a sleeve of the other coupling part and connected thereto by sliding or rolling members the rolling members being balls, rollers, or the like, guided in grooves or sockets in both coupling parts the rolling members being guided in grooves in both coupling parts the groove centre-lines in each coupling part lying on a sphere
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16D—COUPLINGS FOR TRANSMITTING ROTATION; CLUTCHES; BRAKES
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- F16D3/20—Universal joints in which flexibility is produced by means of pivots or sliding or rolling connecting parts one coupling part entering a sleeve of the other coupling part and connected thereto by sliding or rolling members
- F16D3/22—Universal joints in which flexibility is produced by means of pivots or sliding or rolling connecting parts one coupling part entering a sleeve of the other coupling part and connected thereto by sliding or rolling members the rolling members being balls, rollers, or the like, guided in grooves or sockets in both coupling parts
- F16D3/223—Universal joints in which flexibility is produced by means of pivots or sliding or rolling connecting parts one coupling part entering a sleeve of the other coupling part and connected thereto by sliding or rolling members the rolling members being balls, rollers, or the like, guided in grooves or sockets in both coupling parts the rolling members being guided in grooves in both coupling parts
- F16D2003/22326—Attachments to the outer joint member, i.e. attachments to the exterior of the outer joint member or to the shaft of the outer joint member
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Steering-Linkage Mechanisms And Four-Wheel Steering (AREA)
- Rolling Contact Bearings (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ハブリダクションアク
スルの等速ジョイントに係り、特に軸方向長さを短くす
ることによりスクラブ半径を小さくし、操縦安定性を向
上させることができるハブリダクションアクスルの等速
ジョイントに関する。
スルの等速ジョイントに係り、特に軸方向長さを短くす
ることによりスクラブ半径を小さくし、操縦安定性を向
上させることができるハブリダクションアクスルの等速
ジョイントに関する。
【0002】
【従来の技術】総輪駆動及び前輪駆動の車輛においては
、図4を参照して、前輪にエンジンから駆動力を伝達し
て該車輛を走行させるようになっているが、前輪は舵取
りも行わなければならず、駆動軸(アクスルシャフト)
1とピニオン2が固定されている被駆動軸3とのなす角
度が舵取りによって変化し、その角度はしばしば30°
以上になることがある。該両軸のなす角度による被駆動
軸3の回転速度の変動を防止するために、いわゆる等速
ジョイント4が使用されている。
、図4を参照して、前輪にエンジンから駆動力を伝達し
て該車輛を走行させるようになっているが、前輪は舵取
りも行わなければならず、駆動軸(アクスルシャフト)
1とピニオン2が固定されている被駆動軸3とのなす角
度が舵取りによって変化し、その角度はしばしば30°
以上になることがある。該両軸のなす角度による被駆動
軸3の回転速度の変動を防止するために、いわゆる等速
ジョイント4が使用されている。
【0003】またトラックやバス等の大型車輛では重心
を下げて安定性を向上させるために、ディスクホイール
内にハブリダクショクを設けてアクスルシャフト1及び
デファレンシャルギャ機構を下げる手段が一般に採用さ
れているが、従来のハブリダクショクにおいては、等速
ジョイント4を支持するローラベアリング5及び6が該
等速ジョイント4と別体としてピニオン2の両端部2a
、2bに嵌合して配設されており、被駆動軸(被駆動軸
)3の端部3aから左右方向中央側のローラベアリング
5までの距離l2 が大きくなり、等速ジョイント4の
軸方向寸法L2 が増大し、結果としてスクラブ半径(
図1の符号r参照)が大きくなり、操舵に大きな力を要
すると共に操縦安定性が悪化するという不具合があった
。
を下げて安定性を向上させるために、ディスクホイール
内にハブリダクショクを設けてアクスルシャフト1及び
デファレンシャルギャ機構を下げる手段が一般に採用さ
れているが、従来のハブリダクショクにおいては、等速
ジョイント4を支持するローラベアリング5及び6が該
等速ジョイント4と別体としてピニオン2の両端部2a
、2bに嵌合して配設されており、被駆動軸(被駆動軸
)3の端部3aから左右方向中央側のローラベアリング
5までの距離l2 が大きくなり、等速ジョイント4の
軸方向寸法L2 が増大し、結果としてスクラブ半径(
図1の符号r参照)が大きくなり、操舵に大きな力を要
すると共に操縦安定性が悪化するという不具合があった
。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】本発明は,上記した従
来技術の不具合を除くためになされたものであって、そ
の目的とするところは、ローラベアリングのインナーレ
ースと等速ジョイントを一体化することにより等速ジョ
イントの軸方向長さを短くすることであり、またこれに
よってスクラブ半径を小さくし、操縦安定性を向上させ
、かつ小さな力で容易に操舵できるようにして運転性能
を向上させることである。
来技術の不具合を除くためになされたものであって、そ
の目的とするところは、ローラベアリングのインナーレ
ースと等速ジョイントを一体化することにより等速ジョ
イントの軸方向長さを短くすることであり、またこれに
よってスクラブ半径を小さくし、操縦安定性を向上させ
、かつ小さな力で容易に操舵できるようにして運転性能
を向上させることである。
【0005】
【課題を解決するための手段】要するに本発明は、フロ
ントハブリダクションアクスルの等速ジョイントにおい
て、車輛の左右方向中央側のローラベアリングをローラ
ベアリングのインナーレースと等速ジョイントを一体化
することにより軸方向長さを短くするように構成したこ
とを特徴とするものである。
ントハブリダクションアクスルの等速ジョイントにおい
て、車輛の左右方向中央側のローラベアリングをローラ
ベアリングのインナーレースと等速ジョイントを一体化
することにより軸方向長さを短くするように構成したこ
とを特徴とするものである。
【0006】
【実施例】以下本発明を図面に示す実施例に基いて説明
する。図1から図3において、本発明に係るハブリダク
ションアクスル8の等速ジョイント9は、被駆動軸10
とローラベアリング11とを備えている。
する。図1から図3において、本発明に係るハブリダク
ションアクスル8の等速ジョイント9は、被駆動軸10
とローラベアリング11とを備えている。
【0007】まず、ハブリダクションアクスル8の構造
について図1を参照して説明すると、車輛の本体(図示
せず)に固定されているアクスルハウジング12にキン
グピン13が固定され、該キングピン13に回動自在に
ナックルアーム14が装着されている。ナックルアーム
14には、複数のローラベアリング15を介してギヤ1
6が回動自在に装着され、ギヤ16から外方に突出して
形成された軸部16aにはスプライン16bが形成され
ており、ハブ18のスプライン8aが嵌合してギヤ16
と共に回動するようになっている。タイヤ19が装着さ
れたタイヤホィール20がナット21によってハブ18
に固定され、タイヤ19はギヤ16と共に回転して走行
するようになっている。またハブ18の内側には冷却用
空気穴22aが形成されたベンチレーテッドブレーキデ
ィスク22がボルト23により固定されている。
について図1を参照して説明すると、車輛の本体(図示
せず)に固定されているアクスルハウジング12にキン
グピン13が固定され、該キングピン13に回動自在に
ナックルアーム14が装着されている。ナックルアーム
14には、複数のローラベアリング15を介してギヤ1
6が回動自在に装着され、ギヤ16から外方に突出して
形成された軸部16aにはスプライン16bが形成され
ており、ハブ18のスプライン8aが嵌合してギヤ16
と共に回動するようになっている。タイヤ19が装着さ
れたタイヤホィール20がナット21によってハブ18
に固定され、タイヤ19はギヤ16と共に回転して走行
するようになっている。またハブ18の内側には冷却用
空気穴22aが形成されたベンチレーテッドブレーキデ
ィスク22がボルト23により固定されている。
【0008】一方、アクスルハウジング12には、図示
しないデフ部から動力が伝達されるアクスルシャフト2
4が回動自在に配設されており、端部24aはスプライ
ン形状に形成されていて、複数(例えば4乃至6個)の
ボール25のアクスルシャフト24側の略半分を收容す
る溝26aが形成された球形のインナレース26が装着
されている。
しないデフ部から動力が伝達されるアクスルシャフト2
4が回動自在に配設されており、端部24aはスプライ
ン形状に形成されていて、複数(例えば4乃至6個)の
ボール25のアクスルシャフト24側の略半分を收容す
る溝26aが形成された球形のインナレース26が装着
されている。
【0009】ボール25は、ボールゲージ28によって
保持されると共に、アクスルシャフト24の外方側の残
りの略半分が被駆動軸10に形成された溝10aに收容
されている。また複数のボール25の内側は、インナレ
ース26の外周レース面26bに、外側は被駆動軸10
に球形の袋状に形成された内周レース面10bに接触し
て装着されている。
保持されると共に、アクスルシャフト24の外方側の残
りの略半分が被駆動軸10に形成された溝10aに收容
されている。また複数のボール25の内側は、インナレ
ース26の外周レース面26bに、外側は被駆動軸10
に球形の袋状に形成された内周レース面10bに接触し
て装着されている。
【0010】図2及び図3をも参照して、本発明に係る
被駆動軸10は、端部10cがスプライン形状に形成さ
れると共に外周の一部に段部10dが形成されており、
該段部10dにはローラベアリング11が装着されてい
る。またスプライン形状の端部10cにはローラベアリ
ング30が装着されたピニオン31が軸方向に摺動自在
に装着され、ギヤ16と噛合した状態でローラベアリン
グ11及びローラベアリング30によってナックルアー
ム14に回動自在に装着されている。そしてデフ部から
動力がアクスルシャフト24に伝達されると該回転は、
インナレース26、ボール25、被駆動軸10、ピニオ
ン31、ギヤ16、ハブ18及びタイヤホィール20を
介してタイヤ19に伝達されて車輛を走行させるように
構成されている。
被駆動軸10は、端部10cがスプライン形状に形成さ
れると共に外周の一部に段部10dが形成されており、
該段部10dにはローラベアリング11が装着されてい
る。またスプライン形状の端部10cにはローラベアリ
ング30が装着されたピニオン31が軸方向に摺動自在
に装着され、ギヤ16と噛合した状態でローラベアリン
グ11及びローラベアリング30によってナックルアー
ム14に回動自在に装着されている。そしてデフ部から
動力がアクスルシャフト24に伝達されると該回転は、
インナレース26、ボール25、被駆動軸10、ピニオ
ン31、ギヤ16、ハブ18及びタイヤホィール20を
介してタイヤ19に伝達されて車輛を走行させるように
構成されている。
【0011】本発明は、上記のように構成されており、
以下その作用について説明する。図1から図3において
、車輛の左右方向中央側のローラベアリング11は、被
駆動軸10の一部に形成された段部10dに装着されて
いるので、被駆動軸10の端部10eからローラベアリ
ング11までの距離l2 を従来の等速ジョイントより
も大幅に短くすることができ、従って等速ジョイント9
そのものの軸方向寸法L1 をも短縮することができる
。
以下その作用について説明する。図1から図3において
、車輛の左右方向中央側のローラベアリング11は、被
駆動軸10の一部に形成された段部10dに装着されて
いるので、被駆動軸10の端部10eからローラベアリ
ング11までの距離l2 を従来の等速ジョイントより
も大幅に短くすることができ、従って等速ジョイント9
そのものの軸方向寸法L1 をも短縮することができる
。
【0012】この結果、タイヤ19の位置を車輛の左右
方向中央側に設置することができ、タイヤ19の中心を
通るタイヤ中心ライン32とキングピン13の中心を通
るキングピンライン33が路面34と夫々交わる点A,
B間の距離、即ちスクラブ半径rを従来よりも相当小さ
くすることができるので、車輛の重心を下げ、かつ操縦
安定性を向上させることができる。なお、図示の実施例
では、ローラベアリング11と30は大きさが異なるも
のとして図示されているが、これは同一の大きさとし得
ることは明らかである。
方向中央側に設置することができ、タイヤ19の中心を
通るタイヤ中心ライン32とキングピン13の中心を通
るキングピンライン33が路面34と夫々交わる点A,
B間の距離、即ちスクラブ半径rを従来よりも相当小さ
くすることができるので、車輛の重心を下げ、かつ操縦
安定性を向上させることができる。なお、図示の実施例
では、ローラベアリング11と30は大きさが異なるも
のとして図示されているが、これは同一の大きさとし得
ることは明らかである。
【0013】
【発明の効果】本発明は、上記のように等速ジョイント
の被駆動軸の左右方向中央側の一部に段差を設けて該段
差の部分にローラベアリングのインナーレースと等速ジ
ョイントを一体化したので、等速ジョイントの軸方向長
さを短くすることができ、またこの結果スクラブ半径を
小さくすることが可能となるから、操縦安定性を向上さ
せ、かつ小さな力で容易に操舵できるようになり、運転
性能を向上させることができる効果がある。
の被駆動軸の左右方向中央側の一部に段差を設けて該段
差の部分にローラベアリングのインナーレースと等速ジ
ョイントを一体化したので、等速ジョイントの軸方向長
さを短くすることができ、またこの結果スクラブ半径を
小さくすることが可能となるから、操縦安定性を向上さ
せ、かつ小さな力で容易に操舵できるようになり、運転
性能を向上させることができる効果がある。
【図1】図1から図3は本発明の実施例に係り、図1は
ハブリダクションアクスル及びその等速ジョイントの要
部縦断面図である。
ハブリダクションアクスル及びその等速ジョイントの要
部縦断面図である。
【図2】ハブリダクションアクスルの等速ジョイントの
外観斜視図である。
外観斜視図である。
【図3】ハブリダクションアクスルの等速ジョイントの
縦断面図である。
縦断面図である。
【図4】従来例に係るハブリダクションアクスルの等速
ジョイントの縦断面図である。
ジョイントの縦断面図である。
8 フロントハブリダクションアクスル9
等速ジョイント 10 被駆動軸 10d 段差 11 ローラベアリング
等速ジョイント 10 被駆動軸 10d 段差 11 ローラベアリング
Claims (1)
- 【請求項】 フロントハブリダクションアクスルの等
速ジョイントにおいて、車輛の左右方向中央側のローラ
ベアリングをローラベアリングのインナーレースと等速
ジョイントを一体化することにより軸方向長さを短くす
るように構成したことを特徴とするハブリダクションア
クスルの等速ジョイント。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3162226A JP2807930B2 (ja) | 1991-06-05 | 1991-06-05 | ハブリダクションアクスルの等速ジョイント |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3162226A JP2807930B2 (ja) | 1991-06-05 | 1991-06-05 | ハブリダクションアクスルの等速ジョイント |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04358970A true JPH04358970A (ja) | 1992-12-11 |
| JP2807930B2 JP2807930B2 (ja) | 1998-10-08 |
Family
ID=15750371
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3162226A Expired - Fee Related JP2807930B2 (ja) | 1991-06-05 | 1991-06-05 | ハブリダクションアクスルの等速ジョイント |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2807930B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7914382B2 (en) | 2005-10-24 | 2011-03-29 | Ntn Corporation | Dual type constant velocity universal joint |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6154101A (ja) * | 1984-08-24 | 1986-03-18 | 松下電工株式会社 | 照明器具 |
| JPS6272802A (ja) * | 1985-09-12 | 1987-04-03 | ダイムラ−ベンツ・アクチエンゲゼルシャフト | 地熱を供給される加熱装置による車道の加熱方法及び車道加熱装置 |
-
1991
- 1991-06-05 JP JP3162226A patent/JP2807930B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6154101A (ja) * | 1984-08-24 | 1986-03-18 | 松下電工株式会社 | 照明器具 |
| JPS6272802A (ja) * | 1985-09-12 | 1987-04-03 | ダイムラ−ベンツ・アクチエンゲゼルシャフト | 地熱を供給される加熱装置による車道の加熱方法及び車道加熱装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7914382B2 (en) | 2005-10-24 | 2011-03-29 | Ntn Corporation | Dual type constant velocity universal joint |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2807930B2 (ja) | 1998-10-08 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080731 Year of fee payment: 10 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080731 Year of fee payment: 10 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090731 Year of fee payment: 11 |
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