JPH0441621Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0441621Y2 JPH0441621Y2 JP13911287U JP13911287U JPH0441621Y2 JP H0441621 Y2 JPH0441621 Y2 JP H0441621Y2 JP 13911287 U JP13911287 U JP 13911287U JP 13911287 U JP13911287 U JP 13911287U JP H0441621 Y2 JPH0441621 Y2 JP H0441621Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- coil
- pedestal
- terminal
- pin terminal
- lead frame
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 25
- 229920005989 resin Polymers 0.000 claims description 10
- 239000011347 resin Substances 0.000 claims description 10
- 238000004804 winding Methods 0.000 claims description 8
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 claims description 4
- 239000000696 magnetic material Substances 0.000 claims 1
- 239000004020 conductor Substances 0.000 description 8
- 238000005476 soldering Methods 0.000 description 4
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 2
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
- 238000004080 punching Methods 0.000 description 2
- 229920002379 silicone rubber Polymers 0.000 description 2
- 239000004945 silicone rubber Substances 0.000 description 2
- 229910000679 solder Inorganic materials 0.000 description 2
- 229910000906 Bronze Inorganic materials 0.000 description 1
- 229910000881 Cu alloy Inorganic materials 0.000 description 1
- OAICVXFJPJFONN-UHFFFAOYSA-N Phosphorus Chemical compound [P] OAICVXFJPJFONN-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- ATJFFYVFTNAWJD-UHFFFAOYSA-N Tin Chemical compound [Sn] ATJFFYVFTNAWJD-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- DMFGNRRURHSENX-UHFFFAOYSA-N beryllium copper Chemical compound [Be].[Cu] DMFGNRRURHSENX-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000010974 bronze Substances 0.000 description 1
- KUNSUQLRTQLHQQ-UHFFFAOYSA-N copper tin Chemical compound [Cu].[Sn] KUNSUQLRTQLHQQ-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000013013 elastic material Substances 0.000 description 1
- 239000003822 epoxy resin Substances 0.000 description 1
- 238000009413 insulation Methods 0.000 description 1
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 description 1
- WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N lead(0) Chemical compound [Pb] WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 1
- 238000001259 photo etching Methods 0.000 description 1
- 238000007747 plating Methods 0.000 description 1
- 229920000647 polyepoxide Polymers 0.000 description 1
- 229920001296 polysiloxane Polymers 0.000 description 1
- 238000003825 pressing Methods 0.000 description 1
- 238000003892 spreading Methods 0.000 description 1
- 239000010935 stainless steel Substances 0.000 description 1
- 229910001220 stainless steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000003860 storage Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Coils Or Transformers For Communication (AREA)
- Shielding Devices Or Components To Electric Or Magnetic Fields (AREA)
- Filters And Equalizers (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、電子機器等のプリント配線板に装着
するノイズフイルタに関するものであり、電子機
器等が、電磁ノイズで誤動作するものを防止する
集積回路パツケージ型の端子配列を持つ基板実装
型ノイズフイルタの製造方法に関するものであ
る。
するノイズフイルタに関するものであり、電子機
器等が、電磁ノイズで誤動作するものを防止する
集積回路パツケージ型の端子配列を持つ基板実装
型ノイズフイルタの製造方法に関するものであ
る。
第3図は、従来の集積回路パツケージ型ノイズ
フイルタの構造を示したものであり、絶縁処理を
施した環状磁性体5に複数回導線6を巻回してコ
イルを形成する。
フイルタの構造を示したものであり、絶縁処理を
施した環状磁性体5に複数回導線6を巻回してコ
イルを形成する。
台座3は絶縁性の樹脂成形品からなる長方形の
外周に肉厚を残し、中央部にコイルを収納する有
座の凹部を成型している。又、台座3の外壁には
蓋体1を台座3に組み合わせる固定用突起10を
突設し、台座3の肉厚部には、集積回路パツケー
ジと同配列の外部接続用丸ピン端子4が設けてあ
り、巻線後のコイルの導線6を台座3の縁辺内の
溝7を通し丸ピン端子4の巻付け部8に2ないし
3回巻回し、余分な導線6を切断して半田付けし
て導線6と丸ピン端子4とを接続する。
外周に肉厚を残し、中央部にコイルを収納する有
座の凹部を成型している。又、台座3の外壁には
蓋体1を台座3に組み合わせる固定用突起10を
突設し、台座3の肉厚部には、集積回路パツケー
ジと同配列の外部接続用丸ピン端子4が設けてあ
り、巻線後のコイルの導線6を台座3の縁辺内の
溝7を通し丸ピン端子4の巻付け部8に2ないし
3回巻回し、余分な導線6を切断して半田付けし
て導線6と丸ピン端子4とを接続する。
各端子4の接続を完了すると、コイルの導線6
が振動して断線するのを防止するため、コイル設
置後の台座には、コイルを収納する凹部にコイル
をシリコン、或いはエポキシ樹脂等で固定する。
が振動して断線するのを防止するため、コイル設
置後の台座には、コイルを収納する凹部にコイル
をシリコン、或いはエポキシ樹脂等で固定する。
蓋体1は、台座3と同様に絶縁性の樹脂成形品
よりなり、台座3を収納する空間及び台座3の固
定用突起10と嵌合する固定用窓2が設けられて
いる。
よりなり、台座3を収納する空間及び台座3の固
定用突起10と嵌合する固定用窓2が設けられて
いる。
従来の集積回路パツケージ型ノイズフイルタ
は、コイルの導線6を丸ピン端子4の巻付け部8
にそれぞれ2ないし3回巻付けるため、端子数に
比例して組立工数が多くなり作業能率が悪く、
又、形状が小形であるためピン端子へのオイル導
線を半田付けする作業が面倒であると云う欠点が
あつた。
は、コイルの導線6を丸ピン端子4の巻付け部8
にそれぞれ2ないし3回巻付けるため、端子数に
比例して組立工数が多くなり作業能率が悪く、
又、形状が小形であるためピン端子へのオイル導
線を半田付けする作業が面倒であると云う欠点が
あつた。
本考案は、平行に配列された位置決めを有する
金属板を、信号ラインの回路パターンの端子配列
ピツチと同じ間隔で両端より順次中央に向けてリ
ードフレームを打ち抜き形成し、コアに巻かれた
導線の端末を前記のリードフレームの切り欠き部
に固定し半田付けして、樹脂を用い成型した台座
に収納し、位置決めし、後リードフレームを切断
し構成する信号ライン用フイルタである。
金属板を、信号ラインの回路パターンの端子配列
ピツチと同じ間隔で両端より順次中央に向けてリ
ードフレームを打ち抜き形成し、コアに巻かれた
導線の端末を前記のリードフレームの切り欠き部
に固定し半田付けして、樹脂を用い成型した台座
に収納し、位置決めし、後リードフレームを切断
し構成する信号ライン用フイルタである。
第1図は、本考案の実施例による組立斜視図、
第2図aは、本考案に用いるリードフレームの一
部に、巻線したコイルに取り付けた外観斜視図、
第2図bは、本考案のリードフレームにリード線
の端末をリード端子片切り欠き部にからげた図で
ある。
第2図aは、本考案に用いるリードフレームの一
部に、巻線したコイルに取り付けた外観斜視図、
第2図bは、本考案のリードフレームにリード線
の端末をリード端子片切り欠き部にからげた図で
ある。
第2図に示すリードフレーム11は、ステンレ
ス、鉄、ベリリウム銅、燐青銅等の銅合金などの
弾性に富み、表面には半田付けが確実となるよう
に錫、或いは半田メツキが施されている。リード
フレーム11は、金属条の長さ方向に打ち抜き加
工、又はフオトエツチング加工などの手段で製作
され、帯状になつており、台座23のリードを納
める溝17a,17bの形にならい先端部はL字
状に成形されている。
ス、鉄、ベリリウム銅、燐青銅等の銅合金などの
弾性に富み、表面には半田付けが確実となるよう
に錫、或いは半田メツキが施されている。リード
フレーム11は、金属条の長さ方向に打ち抜き加
工、又はフオトエツチング加工などの手段で製作
され、帯状になつており、台座23のリードを納
める溝17a,17bの形にならい先端部はL字
状に成形されている。
位置決めのフレームは治具(図示していない)
を用い対向して固定し平行に配置してあり、位置
決めフレーム12は、第1図の外部への接続端子
13に対向するリード端子片14と、中心に向か
つてコイルのリード線の端末を固定する第2図b
に示す切り欠き15により構成されている。
を用い対向して固定し平行に配置してあり、位置
決めフレーム12は、第1図の外部への接続端子
13に対向するリード端子片14と、中心に向か
つてコイルのリード線の端末を固定する第2図b
に示す切り欠き15により構成されている。
第1図に示す台座23は、電気絶縁性の樹脂か
らなり長方形の形状をし、外周に肉厚を残し、台
座23の中央部にはコイルを収納する凹部16を
有している。又、台座23の肉厚部には、第2図
aのリード端子片14を収納する溝部17a,1
7bが設けられている。又蓋体18は、前記端子
片14を押える凸部19と固定用窓22で構成さ
れている。
らなり長方形の形状をし、外周に肉厚を残し、台
座23の中央部にはコイルを収納する凹部16を
有している。又、台座23の肉厚部には、第2図
aのリード端子片14を収納する溝部17a,1
7bが設けられている。又蓋体18は、前記端子
片14を押える凸部19と固定用窓22で構成さ
れている。
本考案によるノイズフイルタ装置の組立は、第
2図に示す絶縁処理した環状磁性体5に複数回導
線6を巻線して形成されたコイルの端末20を、
リード端子片14の穴15にからげて半田付けを
行なう。
2図に示す絶縁処理した環状磁性体5に複数回導
線6を巻線して形成されたコイルの端末20を、
リード端子片14の穴15にからげて半田付けを
行なう。
次にコイルと一体化したリードフレーム11
は、治具(図示していない)に固定したまま第1
図に示す台座23の溝部17a,17bに収納
し、台座凹部におさめたコイルを、樹脂、或いは
シリコンゴムを用い固定した後、蓋体18を台座
23にかぶせ蓋体18の内側に設けてある凸部1
9によつて、各リード端子片14を押える。又、
蓋体18も台座23の固定用突起21と蓋体18
に設けた固定用窓22で固定される。次にリード
フレーム11は、リード端子片14の位置決めフ
レーム12を第1図で示す破線25の部分から切
断し外部端子13とする。
は、治具(図示していない)に固定したまま第1
図に示す台座23の溝部17a,17bに収納
し、台座凹部におさめたコイルを、樹脂、或いは
シリコンゴムを用い固定した後、蓋体18を台座
23にかぶせ蓋体18の内側に設けてある凸部1
9によつて、各リード端子片14を押える。又、
蓋体18も台座23の固定用突起21と蓋体18
に設けた固定用窓22で固定される。次にリード
フレーム11は、リード端子片14の位置決めフ
レーム12を第1図で示す破線25の部分から切
断し外部端子13とする。
本考案によるリードフレームを用い、コイルの
巻線端子とする方法に於て、コイルのリード線を
リードフレームに形成した切り欠き部15にから
げ半田付けする作業は、リードフレーム間をひろ
げて作業出来るので、半田付け作業がし易くな
り、又ピン端子も台座と予め一体で成形する必要
はない。
巻線端子とする方法に於て、コイルのリード線を
リードフレームに形成した切り欠き部15にから
げ半田付けする作業は、リードフレーム間をひろ
げて作業出来るので、半田付け作業がし易くな
り、又ピン端子も台座と予め一体で成形する必要
はない。
以上説明したように、本考案によるノイズフイ
ルタ装置は、連続して打ち抜きされたリードフレ
ームにコイルの導線を半田付けして樹脂で成形さ
れた台座に収納し、コイルを樹脂、或いはシリコ
ンゴム等で固定し、後蓋をかぶせ位置決めフレー
ム部を切断して完了する。
ルタ装置は、連続して打ち抜きされたリードフレ
ームにコイルの導線を半田付けして樹脂で成形さ
れた台座に収納し、コイルを樹脂、或いはシリコ
ンゴム等で固定し、後蓋をかぶせ位置決めフレー
ム部を切断して完了する。
従つて作業がし易く、又、台座蓋も成型し易い
構造のため安価な基板実装型ノイズフイルタが得
られる。
構造のため安価な基板実装型ノイズフイルタが得
られる。
第1図は、本考案の実施例の組立斜視図。第2
図aは、本考案に用いるリードフレームの一部外
観斜視図。第2図bは、リードフレームの切り欠
きに導線の端末をからげた時の斜視図。第3図
は、従来の集積回路パツケージ型ノイズフイルタ
の構造図。 1,18……蓋体、3,23……台座、2,2
2……固定用窓、4……丸ピン端子、5……環状
磁性体、6……複数巻線、7,17a,17b…
…溝、8……巻付け部、9……固定用樹脂、1
0,21……固定用突起、11……リードフレー
ム、12……位置決めフレーム部、13……外部
端子、14……リード端子片、15……切り欠
き、16……コイル収納凹部、19……蓋内部の
凸部、20……導線端末、25……リード端子片
切断部位。
図aは、本考案に用いるリードフレームの一部外
観斜視図。第2図bは、リードフレームの切り欠
きに導線の端末をからげた時の斜視図。第3図
は、従来の集積回路パツケージ型ノイズフイルタ
の構造図。 1,18……蓋体、3,23……台座、2,2
2……固定用窓、4……丸ピン端子、5……環状
磁性体、6……複数巻線、7,17a,17b…
…溝、8……巻付け部、9……固定用樹脂、1
0,21……固定用突起、11……リードフレー
ム、12……位置決めフレーム部、13……外部
端子、14……リード端子片、15……切り欠
き、16……コイル収納凹部、19……蓋内部の
凸部、20……導線端末、25……リード端子片
切断部位。
Claims (1)
- 中央にコイルを収納する凹部を持つ台座と、台
座の両側にはコイルの巻線を接続するピン端子が
設けてあり、台座には蓋をかぶせる構造とした基
板実装型ノイズフイルタに於て、環状磁性体に巻
かれたコイル導線の端末を接続するピン端子をリ
ードフレームの構造とし、コイルを挟んで対向す
る二つのリードフレーム先端部はL字状に成形し
てあり、L字状に成形した端子にコイル端末を接
続し、樹脂成型品からなる台座の外周にはピン端
子を挿入する溝を設け、溝に前記ピン端子を挿入
し、中央凹部にコイルを収めて樹脂で固定し、内
側にピン端子を押える凸部を設けた蓋をかぶせ、
後、位置決めフレーム部を切断して構成したこと
を特徴とする基板実装型のノイズフイルタ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13911287U JPH0441621Y2 (ja) | 1987-09-10 | 1987-09-10 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13911287U JPH0441621Y2 (ja) | 1987-09-10 | 1987-09-10 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6444714U JPS6444714U (ja) | 1989-03-17 |
| JPH0441621Y2 true JPH0441621Y2 (ja) | 1992-09-30 |
Family
ID=31402069
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13911287U Expired JPH0441621Y2 (ja) | 1987-09-10 | 1987-09-10 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0441621Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5801597A (en) * | 1997-02-05 | 1998-09-01 | Lucent Technologies Inc. | Printed-circuit board-mountable ferrite EMI filter |
-
1987
- 1987-09-10 JP JP13911287U patent/JPH0441621Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6444714U (ja) | 1989-03-17 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4498067A (en) | Small-size inductor | |
| JPS6242407A (ja) | 電子デバイスおよびその製造方法 | |
| JPS6171609A (ja) | インダクタンス素子 | |
| JPH10189350A (ja) | チョークコイル | |
| US5896077A (en) | Terminal for surface mountable electronic device | |
| JPH0441621Y2 (ja) | ||
| JPH0655228U (ja) | チョークコイル | |
| JPH0142396Y2 (ja) | ||
| JP3081701B2 (ja) | 電子部品の接続構造、電子部品の取付け板、回路板、並びにこれらを用いた組み立て完成品 | |
| JPH046262Y2 (ja) | ||
| JP2575302Y2 (ja) | 基板型ノイズフィルタ | |
| JPH0521230A (ja) | チツプ状インダクタおよびその製造方法 | |
| JPS6133613Y2 (ja) | ||
| JP2599088Y2 (ja) | 表面実装型ノイズフィルタ | |
| JPH021951Y2 (ja) | ||
| JPH0230874Y2 (ja) | ||
| JP2529378Y2 (ja) | 表面実装型ノイズフィルタ | |
| JPH1116747A (ja) | 表面実装型コイル | |
| JPH058915U (ja) | トロイダルコイル用端子付絶縁キヤツプ | |
| JPS6223055Y2 (ja) | ||
| JPS6028773A (ja) | フライバツクトランスの製造方法 | |
| JPH0747857Y2 (ja) | コイル装置 | |
| JP2575220Y2 (ja) | 平板コンミテータを用いる偏平モータ | |
| JPH03261114A (ja) | チップインダクタ | |
| JP2600432Y2 (ja) | 磁気ヘッド |