JPH0435979B2 - - Google Patents
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- JPH0435979B2 JPH0435979B2 JP2968685A JP2968685A JPH0435979B2 JP H0435979 B2 JPH0435979 B2 JP H0435979B2 JP 2968685 A JP2968685 A JP 2968685A JP 2968685 A JP2968685 A JP 2968685A JP H0435979 B2 JPH0435979 B2 JP H0435979B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- charging
- storage battery
- charged
- temperature
- section
- Prior art date
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Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は蓄電池用充電器に係り、時に被充電蓄
電池の充電電圧のピーク値より充電電圧が低下し
たときに充電電流を制御するいわゆるピーク電圧
検出方式の改良に関するものである。
電池の充電電圧のピーク値より充電電圧が低下し
たときに充電電流を制御するいわゆるピーク電圧
検出方式の改良に関するものである。
(従来の技術)
密閉形蓄電池の充電末期に表われる充電電圧の
ピーク点をその後低下する充電電圧によつて検出
し該蓄電池への充電電流を制御するいわゆるピー
ク電圧検出方式という蓄電池の充電方式が提案さ
れている。(例えば特開昭54−162140号公報) (発明が解決しようとする問題点) このものは被充電蓄電池を比較的大きな充電電
流にて急速充電ができるとともに該蓄電池の温度
によらずその充電末期を確実に検出し得て実用上
有効であるも、その温度範囲が所定値以上例えば
50℃以上あるいは所定値以下例えば0℃以下にお
いてはその充電電流が大きいがゆえに蓄電池に
種々の悪影響を与え、その寿命が低下する。
ピーク点をその後低下する充電電圧によつて検出
し該蓄電池への充電電流を制御するいわゆるピー
ク電圧検出方式という蓄電池の充電方式が提案さ
れている。(例えば特開昭54−162140号公報) (発明が解決しようとする問題点) このものは被充電蓄電池を比較的大きな充電電
流にて急速充電ができるとともに該蓄電池の温度
によらずその充電末期を確実に検出し得て実用上
有効であるも、その温度範囲が所定値以上例えば
50℃以上あるいは所定値以下例えば0℃以下にお
いてはその充電電流が大きいがゆえに蓄電池に
種々の悪影響を与え、その寿命が低下する。
(問題点を解決するための手段)
本発明はこれら従来の欠点を解消し、蓄電池あ
るいはその周囲温度を検出する手段を備えて温度
が所定値以上あるいは以下になつた場合該蓄電池
への充電電流を制御し得るようにするとともに温
度が所定の範囲に復帰した場合は並存するピーク
値検出手段の影響を遅延回路によつて排除し確実
に急速充電に復帰し得るようにしたものである。
るいはその周囲温度を検出する手段を備えて温度
が所定値以上あるいは以下になつた場合該蓄電池
への充電電流を制御し得るようにするとともに温
度が所定の範囲に復帰した場合は並存するピーク
値検出手段の影響を遅延回路によつて排除し確実
に急速充電に復帰し得るようにしたものである。
(実施例)
図面に基づいて本発明一実施例を詳細に説明す
ると、1は直流電源部で例えば商用交流への接続
プラグ、トランス、該トランス二次側に接続され
た整流器等からなる。2は定電流会回部で、コレ
クタを共通とした2つのトランジスタQ1,Q2
および該トランジスタQ1,Q2のエミツターベ
ース間に接続されたダイオードD1、D2等から構
成されている。3は密閉ニツケル・カドミウム蓄
電池等の被充電蓄電池で該定電流回路部にダイオ
ードD3を介して直列に接続し、直流電源部1に
より定電流回路部2で充電電流を一定に制御され
て充電される。4はピーク電圧検出部で、被充電
蓄電池3とは並列に接続される3つの抵抗R1,
R2,R3とシエナーダイオードZD1とからな
る直列回路と、順次その出力端が非反転入力端子
(+)に接続してなる3つのOPアンプIC1,IC
2,IC3,と、第1のOPアンプIC1の出力端に
接続されてなるピークホールド用コンデンサC1
等からなり、第3のOPアンプIC3をコンパレー
タとして用いその反転入力端子(−)が直列回路
と接続されている点(イ)と第1のOPアンプIC1の
非反転入力端子(+)が直列回路と接続されてい
る点(ロ)との電位差を検出し、そしてコンデンサC
1により(ロ)点の電位を保持することによつて(イ)点
の電圧がその瞬時前の(ロ)点の電圧すなわちコンデ
ンサC1に保持された電圧より低い時に第3の
OPアンプIC3の出力端から出力信号を出すもの
である。5は温度検出部で2つのコンパレータ
IC4,IC5とサーミスタTHからなり、サーミス
タTHは被充電蓄電池3に当接あるいは近接して
設けられ、蓄電池自体あるいはその周囲の温度を
検知する。そして該サーミスタTHと抵抗R4と
の直列回路の中間点に2つのコンパレータIC4,
IC5のそれぞれ非反転端子(+)および反転入
力端子(−)を接続するとともに、もう一方の反
転入力端子(−)および非反転入力端子は各々並
列接続された分割抵抗R5,R6,R7とR8,
R9,R10の中間点に接続される。そして各コ
ンパレータIC4,IC5の出力端は共通にされて、
温度によつて変化するサーミスタの抵抗値により
出力端から出力信号を出すものである。6は制御
部でサイリスタTHYIおよびコンパレータIC6等
からなりコンパレータIC6の出力端は定電流回
路部2のトランジスタQ2のベースに接続され、
サイリスタTHYIのゲートには前記ピーク電圧検
出部4の出力端子がダイオードD4を介して接続
されている。さらに温度検出部5の出力端がコン
パレータIC6の反転入力端子(−)に接続され
るとともに該出力端とピーク電圧検出部4の出力
端がダイオードD5を介して接続されている。D
6はコンパレータIC6の反転入力端子(−)と
サイリスタTHYIのアノード間に接続したダイオ
ードである。7は遅延回路でシエナーダイオード
ZD2とコンデンサC2からなり、前記ピーク電
圧検出部4の出力端と前記制御部6のサイリスタ
THYIのゲート間にシエナーダイオードZD2は
直列にコンデンサC2は並列にそれぞれ挿入され
ている。8はタイマー回路部で、タイマー(モト
ローラ社製MC14541B)等からなり、充電時間を
制御してピーク電圧検出部4等が作動しなかつた
場合等の不慮時における過充電防止用の安全タイ
マーで、その出力端はダイオードD7を介して制
御部6のサイリスタTHYIのゲートに接続されタ
イマー出力により充電電流が制御されるようにな
つてえいる。
ると、1は直流電源部で例えば商用交流への接続
プラグ、トランス、該トランス二次側に接続され
た整流器等からなる。2は定電流会回部で、コレ
クタを共通とした2つのトランジスタQ1,Q2
および該トランジスタQ1,Q2のエミツターベ
ース間に接続されたダイオードD1、D2等から構
成されている。3は密閉ニツケル・カドミウム蓄
電池等の被充電蓄電池で該定電流回路部にダイオ
ードD3を介して直列に接続し、直流電源部1に
より定電流回路部2で充電電流を一定に制御され
て充電される。4はピーク電圧検出部で、被充電
蓄電池3とは並列に接続される3つの抵抗R1,
R2,R3とシエナーダイオードZD1とからな
る直列回路と、順次その出力端が非反転入力端子
(+)に接続してなる3つのOPアンプIC1,IC
2,IC3,と、第1のOPアンプIC1の出力端に
接続されてなるピークホールド用コンデンサC1
等からなり、第3のOPアンプIC3をコンパレー
タとして用いその反転入力端子(−)が直列回路
と接続されている点(イ)と第1のOPアンプIC1の
非反転入力端子(+)が直列回路と接続されてい
る点(ロ)との電位差を検出し、そしてコンデンサC
1により(ロ)点の電位を保持することによつて(イ)点
の電圧がその瞬時前の(ロ)点の電圧すなわちコンデ
ンサC1に保持された電圧より低い時に第3の
OPアンプIC3の出力端から出力信号を出すもの
である。5は温度検出部で2つのコンパレータ
IC4,IC5とサーミスタTHからなり、サーミス
タTHは被充電蓄電池3に当接あるいは近接して
設けられ、蓄電池自体あるいはその周囲の温度を
検知する。そして該サーミスタTHと抵抗R4と
の直列回路の中間点に2つのコンパレータIC4,
IC5のそれぞれ非反転端子(+)および反転入
力端子(−)を接続するとともに、もう一方の反
転入力端子(−)および非反転入力端子は各々並
列接続された分割抵抗R5,R6,R7とR8,
R9,R10の中間点に接続される。そして各コ
ンパレータIC4,IC5の出力端は共通にされて、
温度によつて変化するサーミスタの抵抗値により
出力端から出力信号を出すものである。6は制御
部でサイリスタTHYIおよびコンパレータIC6等
からなりコンパレータIC6の出力端は定電流回
路部2のトランジスタQ2のベースに接続され、
サイリスタTHYIのゲートには前記ピーク電圧検
出部4の出力端子がダイオードD4を介して接続
されている。さらに温度検出部5の出力端がコン
パレータIC6の反転入力端子(−)に接続され
るとともに該出力端とピーク電圧検出部4の出力
端がダイオードD5を介して接続されている。D
6はコンパレータIC6の反転入力端子(−)と
サイリスタTHYIのアノード間に接続したダイオ
ードである。7は遅延回路でシエナーダイオード
ZD2とコンデンサC2からなり、前記ピーク電
圧検出部4の出力端と前記制御部6のサイリスタ
THYIのゲート間にシエナーダイオードZD2は
直列にコンデンサC2は並列にそれぞれ挿入され
ている。8はタイマー回路部で、タイマー(モト
ローラ社製MC14541B)等からなり、充電時間を
制御してピーク電圧検出部4等が作動しなかつた
場合等の不慮時における過充電防止用の安全タイ
マーで、その出力端はダイオードD7を介して制
御部6のサイリスタTHYIのゲートに接続されタ
イマー出力により充電電流が制御されるようにな
つてえいる。
尚図中R11〜R23は抵抗D8〜D10はダ
イオードを示す。
イオードを示す。
このように構成された充電器は直流電源部1を
ONするとトランジスタQ1,Q2が導通し被充
電蓄電池3を急速充電する。その間ピーク電圧検
出部4は該被充電蓄電池3の充電電圧をこれに並
列接続された抵抗R1,R2,R3とシエナーダ
イオードZD1の直列回路により連続的に測定し
て被充電蓄電池3がその充電末期となり充電電圧
のピーク点を過ぎると上記直列回路の(イ)点の電圧
はそれより瞬時前の(ロ)点の電圧より低下するので
第3のOPアンプIC3より検出信号が出力され遅
延回路7のコンデンサC2を充電しそのシエナー
ダイオードZD2のシエナー電位以上となるとこ
れが制御部6のサイリスタTHYIのゲートに印加
されて該サイリスタTHYIが導通し、該導通によ
つてコンパレータIC6の反転入力端子への電位
が低下して該コンパレータIC6の出力端から出
力信号が発し定電流回路部2のトランジスタQ2
のベース電位が高くなるので不導通となり被充電
蓄電池3への充電電流はトランジスタQ1のみを
通り、急速充電から電流値の小さなトリクル充電
と切り換わり制御されて被充電蓄電池3の充電は
安全に制御さてれ完了する。ピーク電圧検出部4
の動作前に被充電蓄電池温度あるいはその周囲温
度が所定値を越えて50℃以上あるいは0℃以下と
なると温度検出部5のサーミスタTHの抵抗値が
より小さくあるいはより大きく変化するのでコン
パレータIC4あるいはIC5の入力信号が反転し、
その出力端より出力信号がHレベルよりLレベル
信号に変わりしたがつて制御部6のコンパレータ
IC6の入力が反転しそのえ出力端から出力信号
が出て前記同様定電流回路部2のトランジスタQ
2が不導通となつて充電電流が制御される。この
とき充電電流が減少することによりピーク電圧検
出部4が動作して出力信号を出すもダイオードD
5を介してコンパレータIC4あるいはIC5に流
れ込み制御部6のサイクリスタTHYIは導通しな
い。そして温度が所定値に復帰すると温度検出部
5のコンパレータIC4あるいはIC5の入力信号
は再び元に戻りしたがつて制御部6のコンパレー
タIC6も元に戻り充電電流の制御は解かれて定
電流回路部2のトランジスタQ2は導通し被充電
蓄電池3は再び急速充電される。そしてこの間ピ
ーク電圧検出部4の出力信号が止まるまで多少時
間的な遅れが生ずるもツエナーダイオードZD2
とコンデンサC2からなる遅延回路7によつて制
御部6のサイリスタTHYIが導通することはなく
確実に急速充電に復帰させる。そして被充電蓄電
池3が充電末期になるとピーク電圧を検出し前記
の通り充電電流を制御する。尚タイマー回路部8
によつてそのタイマーの設定時間が経過すればピ
ーク電圧検出の有無によらず急速充電は制御され
る。尚、温度検出部5とピーク電圧検出部4の検
出信号がほぼ同時でわずかに温度検出部5からの
検出信号が早くその後ピーク電圧検出部4から所
定の検出信号が出た場合において温度が所定値に
復帰したときはピーク電圧検出部4からの検出信
号は止まらないので前記同様遅延回路7のコンデ
ンサC2を充電しツエナーダイオードZD2のツ
エナー電位以上になつたところで充電電流は制御
される。
ONするとトランジスタQ1,Q2が導通し被充
電蓄電池3を急速充電する。その間ピーク電圧検
出部4は該被充電蓄電池3の充電電圧をこれに並
列接続された抵抗R1,R2,R3とシエナーダ
イオードZD1の直列回路により連続的に測定し
て被充電蓄電池3がその充電末期となり充電電圧
のピーク点を過ぎると上記直列回路の(イ)点の電圧
はそれより瞬時前の(ロ)点の電圧より低下するので
第3のOPアンプIC3より検出信号が出力され遅
延回路7のコンデンサC2を充電しそのシエナー
ダイオードZD2のシエナー電位以上となるとこ
れが制御部6のサイリスタTHYIのゲートに印加
されて該サイリスタTHYIが導通し、該導通によ
つてコンパレータIC6の反転入力端子への電位
が低下して該コンパレータIC6の出力端から出
力信号が発し定電流回路部2のトランジスタQ2
のベース電位が高くなるので不導通となり被充電
蓄電池3への充電電流はトランジスタQ1のみを
通り、急速充電から電流値の小さなトリクル充電
と切り換わり制御されて被充電蓄電池3の充電は
安全に制御さてれ完了する。ピーク電圧検出部4
の動作前に被充電蓄電池温度あるいはその周囲温
度が所定値を越えて50℃以上あるいは0℃以下と
なると温度検出部5のサーミスタTHの抵抗値が
より小さくあるいはより大きく変化するのでコン
パレータIC4あるいはIC5の入力信号が反転し、
その出力端より出力信号がHレベルよりLレベル
信号に変わりしたがつて制御部6のコンパレータ
IC6の入力が反転しそのえ出力端から出力信号
が出て前記同様定電流回路部2のトランジスタQ
2が不導通となつて充電電流が制御される。この
とき充電電流が減少することによりピーク電圧検
出部4が動作して出力信号を出すもダイオードD
5を介してコンパレータIC4あるいはIC5に流
れ込み制御部6のサイクリスタTHYIは導通しな
い。そして温度が所定値に復帰すると温度検出部
5のコンパレータIC4あるいはIC5の入力信号
は再び元に戻りしたがつて制御部6のコンパレー
タIC6も元に戻り充電電流の制御は解かれて定
電流回路部2のトランジスタQ2は導通し被充電
蓄電池3は再び急速充電される。そしてこの間ピ
ーク電圧検出部4の出力信号が止まるまで多少時
間的な遅れが生ずるもツエナーダイオードZD2
とコンデンサC2からなる遅延回路7によつて制
御部6のサイリスタTHYIが導通することはなく
確実に急速充電に復帰させる。そして被充電蓄電
池3が充電末期になるとピーク電圧を検出し前記
の通り充電電流を制御する。尚タイマー回路部8
によつてそのタイマーの設定時間が経過すればピ
ーク電圧検出の有無によらず急速充電は制御され
る。尚、温度検出部5とピーク電圧検出部4の検
出信号がほぼ同時でわずかに温度検出部5からの
検出信号が早くその後ピーク電圧検出部4から所
定の検出信号が出た場合において温度が所定値に
復帰したときはピーク電圧検出部4からの検出信
号は止まらないので前記同様遅延回路7のコンデ
ンサC2を充電しツエナーダイオードZD2のツ
エナー電位以上になつたところで充電電流は制御
される。
(効果)
以上の如く本発明によれば常時所定の温度範囲
で安全確実に急速充電できるとともに所定の温度
範囲を逸脱後再び所定の温度範囲に復帰した場合
も誤動作することなく確実に急速充電に復帰させ
ることが出来る等の効果を奏する。
で安全確実に急速充電できるとともに所定の温度
範囲を逸脱後再び所定の温度範囲に復帰した場合
も誤動作することなく確実に急速充電に復帰させ
ることが出来る等の効果を奏する。
図は本発明一実施例回路図である。
1……直流電源部、2……定電流回路図、3…
…被充電蓄電池、4……ピーク電圧検出部、5…
…温度検出部、6……制御部、7……遅延回路、
8……タイマー回路部。
…被充電蓄電池、4……ピーク電圧検出部、5…
…温度検出部、6……制御部、7……遅延回路、
8……タイマー回路部。
Claims (1)
- 1 被充電蓄電池の充電電圧を連続的に測定し、
充電電圧がピーク値より低下したことを検出して
検出信号を出力する第1の検出手段と、被充電蓄
電池温度あるいはその周囲温度が所定値以上或い
は以下になつたことを検出して検出信号を出力す
る第2の検出手段と、該第1および第2の検出手
段のいずれかの検出信号により充電電流を小さく
してトリクル充電へ切り換える充電電流制御手段
とを備えるとともに、温度が所定値以上あるいは
以下から所定値に復帰した時は、連続的に充電電
圧を測定している第1の検出手段からの検出信号
を遅延させて充電電流の制御を解くようにしてな
る蓄電池用充電器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2968685A JPS61191237A (ja) | 1985-02-18 | 1985-02-18 | 蓄電池用充電器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2968685A JPS61191237A (ja) | 1985-02-18 | 1985-02-18 | 蓄電池用充電器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61191237A JPS61191237A (ja) | 1986-08-25 |
| JPH0435979B2 true JPH0435979B2 (ja) | 1992-06-12 |
Family
ID=12282989
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2968685A Granted JPS61191237A (ja) | 1985-02-18 | 1985-02-18 | 蓄電池用充電器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61191237A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2010113874A1 (ja) | 2009-03-30 | 2010-10-07 | 積水化成品工業株式会社 | 発泡性ポリスチレン系樹脂粒子およびその製造方法 |
| WO2011052631A1 (ja) | 2009-10-27 | 2011-05-05 | 積水化成品工業株式会社 | 発泡性ポリスチレン系樹脂粒子とその製造方法、ポリスチレン系樹脂予備発泡粒子、ポリスチレン系樹脂発泡成形体、建材用断熱材、盛土用部材及び車両内装材 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2658063B2 (ja) * | 1987-07-10 | 1997-09-30 | 松下電器産業株式会社 | 二次電池充電制御回路 |
-
1985
- 1985-02-18 JP JP2968685A patent/JPS61191237A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2010113874A1 (ja) | 2009-03-30 | 2010-10-07 | 積水化成品工業株式会社 | 発泡性ポリスチレン系樹脂粒子およびその製造方法 |
| WO2011052631A1 (ja) | 2009-10-27 | 2011-05-05 | 積水化成品工業株式会社 | 発泡性ポリスチレン系樹脂粒子とその製造方法、ポリスチレン系樹脂予備発泡粒子、ポリスチレン系樹脂発泡成形体、建材用断熱材、盛土用部材及び車両内装材 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61191237A (ja) | 1986-08-25 |
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