JPH04362769A - 電子会議議事録自動作成装置 - Google Patents
電子会議議事録自動作成装置Info
- Publication number
- JPH04362769A JPH04362769A JP3164944A JP16494491A JPH04362769A JP H04362769 A JPH04362769 A JP H04362769A JP 3164944 A JP3164944 A JP 3164944A JP 16494491 A JP16494491 A JP 16494491A JP H04362769 A JPH04362769 A JP H04362769A
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- Japan
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- Pending
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- Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、音声電話会議、テレビ
電話会議およびパーソナルコンピュータを利用した電子
会議などのいわゆる電子メディアを利用した電子会議シ
ステムにおいて、会議の議事録の作成を短時間で自動的
に行う電子会議議事録自動作成装置に関するものである
。
電話会議およびパーソナルコンピュータを利用した電子
会議などのいわゆる電子メディアを利用した電子会議シ
ステムにおいて、会議の議事録の作成を短時間で自動的
に行う電子会議議事録自動作成装置に関するものである
。
【0002】
【従来の技術】これまで会議の議事録の作成には、OA
(電子)ボードや資料カメラを利用して、主催者または
司会者が会議中に手書きした資料をもとに、会議終了後
に再度、議事録作成担当者がワープロ等を利用して作成
している。このように、電子メディアを利用した会議シ
ステムが開発されその普及が進展する中でも、会議の結
論として重要な議事録の作成については、旧態然とした
手法で行われているのが現状である。
(電子)ボードや資料カメラを利用して、主催者または
司会者が会議中に手書きした資料をもとに、会議終了後
に再度、議事録作成担当者がワープロ等を利用して作成
している。このように、電子メディアを利用した会議シ
ステムが開発されその普及が進展する中でも、会議の結
論として重要な議事録の作成については、旧態然とした
手法で行われているのが現状である。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上述した既存の議事録
の作成では、会議終了後に直ちに議事録を会議参加者に
配付することは事実上不可能である。また作成された議
事録の内容についても、作成者の個人的な聞き違いや勘
違いなどの誤解、あるいは恣意などに起因した疑義のあ
る不備な内容となる可能性もある。さらに、会議中に議
事録の資料を作成している人は、その作業のために会議
に積極的に参加、発言し難いという問題もある。
の作成では、会議終了後に直ちに議事録を会議参加者に
配付することは事実上不可能である。また作成された議
事録の内容についても、作成者の個人的な聞き違いや勘
違いなどの誤解、あるいは恣意などに起因した疑義のあ
る不備な内容となる可能性もある。さらに、会議中に議
事録の資料を作成している人は、その作業のために会議
に積極的に参加、発言し難いという問題もある。
【0004】本発明は以上のような事情に鑑みてなされ
たものであり、その目的とするところは、電子メディア
を利用した会議システムにおいて、会議の議事録作成を
自動的に短時間で行えるようにして、会議の効果を一層
高めることができにようにすることにある。
たものであり、その目的とするところは、電子メディア
を利用した会議システムにおいて、会議の議事録作成を
自動的に短時間で行えるようにして、会議の効果を一層
高めることができにようにすることにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】図1は本発明に係る原理
説明図である。本発明に係る電子会議議事録自動作成装
置は、一つの形態として、電子メディアを利用した会議
システムにおいて議事録を作成する電子会議議事録自動
作成装置であって、会議参加者の発言を音声認識する音
声認識装置21と、音声認識装置21で認識された音声
情報を文字情報に変換する変換装置22と、変換装置2
2で変換された文字情報を記録する記録装置23と、記
録装置23の記録文字情報をディスプレイ24上に再生
すると共にその内容を修正して議事録情報とする再生修
正装置25とを備えたものである。
説明図である。本発明に係る電子会議議事録自動作成装
置は、一つの形態として、電子メディアを利用した会議
システムにおいて議事録を作成する電子会議議事録自動
作成装置であって、会議参加者の発言を音声認識する音
声認識装置21と、音声認識装置21で認識された音声
情報を文字情報に変換する変換装置22と、変換装置2
2で変換された文字情報を記録する記録装置23と、記
録装置23の記録文字情報をディスプレイ24上に再生
すると共にその内容を修正して議事録情報とする再生修
正装置25とを備えたものである。
【0006】また本発明に係る電子会議議事録自動作成
装置は、他の形態として、上述の形態の電子会議議事録
自動作成装置において、再生修正装置25で作成された
議事録情報を会議参加者または予め登録した特定の相手
に通知する通信装置26を更に備えたものである。
装置は、他の形態として、上述の形態の電子会議議事録
自動作成装置において、再生修正装置25で作成された
議事録情報を会議参加者または予め登録した特定の相手
に通知する通信装置26を更に備えたものである。
【0007】また本発明に係る電子会議議事録自動作成
装置は、また他の形態として、上述の各形態の電子会議
議事録自動作成装置において、再生修正装置25で作成
された議事録情報をデータベース化するデータベース装
置27を更に備えたものである。
装置は、また他の形態として、上述の各形態の電子会議
議事録自動作成装置において、再生修正装置25で作成
された議事録情報をデータベース化するデータベース装
置27を更に備えたものである。
【0008】
【作用】本発明に係る電子会議議事録自動作成装置にお
いては、音声認識装置21により会議参加者の発言を音
声認識し、その認識された音声情報を変換装置22によ
り文字情報に変換し、変換された文字情報を記録装置2
3により記録する。これにより会議の進行に伴って各参
加者の発言内容が文字情報の形態で議事録として作成さ
れていく。そして会議中あるいは終了後などに、再生修
正装置25によりこの議事録情報をディスプレイ24上
に再生すると共にその内容を修正して確定した議事録情
報とする。
いては、音声認識装置21により会議参加者の発言を音
声認識し、その認識された音声情報を変換装置22によ
り文字情報に変換し、変換された文字情報を記録装置2
3により記録する。これにより会議の進行に伴って各参
加者の発言内容が文字情報の形態で議事録として作成さ
れていく。そして会議中あるいは終了後などに、再生修
正装置25によりこの議事録情報をディスプレイ24上
に再生すると共にその内容を修正して確定した議事録情
報とする。
【0009】この議事録情報は、通信装置26により会
議終了後などに会議参加者または予め登録した特定の相
手に通知することができ、これらの者はいま行った会議
の議事録をリアルタイム的に入手することが可能となる
。
議終了後などに会議参加者または予め登録した特定の相
手に通知することができ、これらの者はいま行った会議
の議事録をリアルタイム的に入手することが可能となる
。
【0010】またこの議事録情報はデータベース装置2
7に送られてデータベース化される。これにより会議議
事録を必要に応じて何時でも検索等することが可能とな
る。
7に送られてデータベース化される。これにより会議議
事録を必要に応じて何時でも検索等することが可能とな
る。
【0011】
【実施例】以下、図面を参照して本発明の実施例を説明
する。図2には本発明の一実施例としての電子会議議事
録自動作成装置が示される。図2において、11 〜1
n は会議参加者の発言を収集するマイクロホンであり
、それぞれ音声認識装置2に収容される。このマイクロ
ホン11 〜1n は電話会議システムなどの場合には
通信回線を介してこの音声認識装置2に収容されている
ものとする。
する。図2には本発明の一実施例としての電子会議議事
録自動作成装置が示される。図2において、11 〜1
n は会議参加者の発言を収集するマイクロホンであり
、それぞれ音声認識装置2に収容される。このマイクロ
ホン11 〜1n は電話会議システムなどの場合には
通信回線を介してこの音声認識装置2に収容されている
ものとする。
【0012】音声認識装置2はマイクロホン11 〜1
n で収集した音声情報を音声認識する装置であり、そ
の認識結果は信号変換装置3に送られて音声情報から文
字情報に変換される。信号変換装置3で変換された文字
情報は信号記録装置4に送られて記録される。信号記録
装置4は外部記憶装置5を有しており、必要に応じてこ
の外部記憶装置5にも文字情報を記録する。
n で収集した音声情報を音声認識する装置であり、そ
の認識結果は信号変換装置3に送られて音声情報から文
字情報に変換される。信号変換装置3で変換された文字
情報は信号記録装置4に送られて記録される。信号記録
装置4は外部記憶装置5を有しており、必要に応じてこ
の外部記憶装置5にも文字情報を記録する。
【0013】6は情報再生装置であり、ディスプレイ装
置7を有しており、信号記録装置4に記録された文字情
報を再生してディスプレイ装置7に視覚表示する機能を
持つ。また編集・校正装置8はこのディスプレイ装置7
に表示された文字情報を編集・校正など修正して議事録
情報とする機能を持つ、さらに必要に応じてこの議事録
情報を再び信号記録装置4に記録したり、この電子メー
ル装置9、あるいはコンピュータ11で構成されるデー
タベース装置10に送ったりする機能を持つ。
置7を有しており、信号記録装置4に記録された文字情
報を再生してディスプレイ装置7に視覚表示する機能を
持つ。また編集・校正装置8はこのディスプレイ装置7
に表示された文字情報を編集・校正など修正して議事録
情報とする機能を持つ、さらに必要に応じてこの議事録
情報を再び信号記録装置4に記録したり、この電子メー
ル装置9、あるいはコンピュータ11で構成されるデー
タベース装置10に送ったりする機能を持つ。
【0014】電子メール装置9は会議参加者または予め
登録された特定の相手に対して同報通信機能により議事
録情報を通知する機能を持つ。またデータベース装置は
会議参加者の確認等により確定した議事録情報をデータ
ベース化し、必要な時に何時でも直ちに端末から検索・
参照を行える機能を持つ。
登録された特定の相手に対して同報通信機能により議事
録情報を通知する機能を持つ。またデータベース装置は
会議参加者の確認等により確定した議事録情報をデータ
ベース化し、必要な時に何時でも直ちに端末から検索・
参照を行える機能を持つ。
【0015】この実施例装置の動作が図3の流れ図を参
照して以下に説明される。ここで図3は実施例装置の動
作概要を示す流れ図である。
照して以下に説明される。ここで図3は実施例装置の動
作概要を示す流れ図である。
【0016】まず、会議参加者の発言を待機しており(
ステップS1)、発言があれば(ステップS2)、その
音声情報を音声認識装置2に入力して音声認識を開始す
る(ステップS3)。この際、待機モードにおいてはオ
フレコ機能が備えられており、いわゆるオフレコ情報な
どの特に秘匿の必要がある発言は会議参加者が手元のス
イッチによりワンタッチでその発言を議事録化すること
を禁止することができるようになっており、この場合に
はその発言した音声情報は音声認識装置2に入力されな
いようになっている。
ステップS1)、発言があれば(ステップS2)、その
音声情報を音声認識装置2に入力して音声認識を開始す
る(ステップS3)。この際、待機モードにおいてはオ
フレコ機能が備えられており、いわゆるオフレコ情報な
どの特に秘匿の必要がある発言は会議参加者が手元のス
イッチによりワンタッチでその発言を議事録化すること
を禁止することができるようになっており、この場合に
はその発言した音声情報は音声認識装置2に入力されな
いようになっている。
【0017】入力された音声情報が音声認識装置2で音
声認識されると(ステップS3)、その音声認識結果は
信号変換装置3に送られて音声情報から文字情報に変換
され(ステップS4)、その文字情報は信号記録装置4
に逐次に記録される(ステップS5)。この際、文字情
報の量が多い場合には外部記憶装置5も用いられて記録
が行われる。このようにして会議の進行と共に会議参加
者の発言内容が議事録として文字情報の形態で信号記録
装置4に記録されていく。
声認識されると(ステップS3)、その音声認識結果は
信号変換装置3に送られて音声情報から文字情報に変換
され(ステップS4)、その文字情報は信号記録装置4
に逐次に記録される(ステップS5)。この際、文字情
報の量が多い場合には外部記憶装置5も用いられて記録
が行われる。このようにして会議の進行と共に会議参加
者の発言内容が議事録として文字情報の形態で信号記録
装置4に記録されていく。
【0018】会議が終了すると、信号記録装置4に記録
された議事録情報は、再生要求があると(ステップS6
)、情報再生装置6により再生されて(ステップS8)
、ディスプレイ装置7に視覚表示される(ステップS9
)。その内容は編集・構成装置8を用いて必要に応じて
各会議参加者により編集・校正など修正することができ
(ステップS10)、各会議参加者の確認により最終的
に確定した議事録が作成される。
された議事録情報は、再生要求があると(ステップS6
)、情報再生装置6により再生されて(ステップS8)
、ディスプレイ装置7に視覚表示される(ステップS9
)。その内容は編集・構成装置8を用いて必要に応じて
各会議参加者により編集・校正など修正することができ
(ステップS10)、各会議参加者の確認により最終的
に確定した議事録が作成される。
【0019】なお、付加的な機能として、会議での配付
資料をフロッピィディスク等で事前に登録しておくこと
により、発言者の指示でその内容をディスプレイ装置7
に表示させ、必要に応じてその内容を修正、更新できる
機能を備えるようにすることもできる。
資料をフロッピィディスク等で事前に登録しておくこと
により、発言者の指示でその内容をディスプレイ装置7
に表示させ、必要に応じてその内容を修正、更新できる
機能を備えるようにすることもできる。
【0020】確定した議事録は再び信号記録装置4に記
録させることもできる。またその議事録を電子メール装
置9に送って、ここで電子メールによる同報通信で会議
参加者あるいは予め登録された特定の相手に通知するよ
うにすることもできる。さらにデータベース装置10に
送ってデータベース化し(ステップS13)、これによ
りその会議議事録を必要な時に何時でも直ちに端末から
検索・参照できるようにすることもできる。
録させることもできる。またその議事録を電子メール装
置9に送って、ここで電子メールによる同報通信で会議
参加者あるいは予め登録された特定の相手に通知するよ
うにすることもできる。さらにデータベース装置10に
送ってデータベース化し(ステップS13)、これによ
りその会議議事録を必要な時に何時でも直ちに端末から
検索・参照できるようにすることもできる。
【0021】
【発明の効果】以上に説明したように、本発明によれば
、電子会議システムでの議事録作成を自動的に短時間で
行うことができ、会議参加者は会議終了後にリアルタイ
ム的に議事録を入手することが可能になる。また議事録
内容を各会議参加者が直ちにチェックすることができる
ので、従来のような議事録作成者の誤解や恣意による不
備な内容の議事録が作成されることを防止できる。また
議事録作成者の負担が大幅に軽減されることから、その
人も会議に積極的に参加、発言することができるように
なる。また発言が逐一記録、保存されていくため、会議
参加者に心理的な効果を与えて無駄な発言や感情的な議
論が減少するので、効率的な会議運営を実現できるよう
にもなる。
、電子会議システムでの議事録作成を自動的に短時間で
行うことができ、会議参加者は会議終了後にリアルタイ
ム的に議事録を入手することが可能になる。また議事録
内容を各会議参加者が直ちにチェックすることができる
ので、従来のような議事録作成者の誤解や恣意による不
備な内容の議事録が作成されることを防止できる。また
議事録作成者の負担が大幅に軽減されることから、その
人も会議に積極的に参加、発言することができるように
なる。また発言が逐一記録、保存されていくため、会議
参加者に心理的な効果を与えて無駄な発言や感情的な議
論が減少するので、効率的な会議運営を実現できるよう
にもなる。
【図1】本発明に係る原理説明図である。
【図2】本発明の一実施例としての電子会議議事録自動
作成装置を示すブロック図である。
作成装置を示すブロック図である。
【図3】実施例装置の動作概要を示す流れ図である。
11 〜1n マイクロホン
2 音声認識装置
3 信号変換装置
4 信号記録装置
5 外部記憶装置
6 情報再生装置
7 ディスプレイ装置
8 編集・校正装置
9 電子メール装置
10 データベース装置
11 コンピュータ
Claims (3)
- 【請求項1】 電子メディアを利用した会議システム
において議事録を作成する電子会議議事録自動作成装置
であって、会議参加者の発言を音声認識する音声認識装
置(21)と、該音声認識装置で認識された音声情報を
文字情報に変換する変換装置(22)と、該変換装置で
変換された文字情報を記録する記録装置(23)と、該
記録装置の記録文字情報をディスプレイ(24)上に再
生すると共にその内容を修正して議事録情報とする再生
修正装置(25)とを備えた電子会議議事録自動作成装
置。 - 【請求項2】 該再生修正装置で作成された議事録情
報を会議参加者または予め登録した特定の相手に通知す
る通信装置(26)を更に備えた請求項1記載の電子会
議議事録自動作成装置。 - 【請求項3】 該再生修正装置で作成された議事録情
報をデータベース化するデータベース装置(27)を更
に備えた請求項1または2記載の電子会議議事録作成装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3164944A JPH04362769A (ja) | 1991-06-10 | 1991-06-10 | 電子会議議事録自動作成装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3164944A JPH04362769A (ja) | 1991-06-10 | 1991-06-10 | 電子会議議事録自動作成装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04362769A true JPH04362769A (ja) | 1992-12-15 |
Family
ID=15802820
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3164944A Pending JPH04362769A (ja) | 1991-06-10 | 1991-06-10 | 電子会議議事録自動作成装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04362769A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1996027988A1 (en) * | 1995-03-03 | 1996-09-12 | Hitachi, Ltd. | Proceedings supporting system |
| JPH10111149A (ja) * | 1996-10-04 | 1998-04-28 | Yokogawa Electric Corp | データ記録装置 |
| JP2005072768A (ja) * | 2003-08-21 | 2005-03-17 | Ricoh Co Ltd | 画像記録装置 |
| JP2019121093A (ja) * | 2017-12-28 | 2019-07-22 | 株式会社リコー | 情報生成システム、情報生成方法、情報処理装置、プログラム、端末装置 |
-
1991
- 1991-06-10 JP JP3164944A patent/JPH04362769A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1996027988A1 (en) * | 1995-03-03 | 1996-09-12 | Hitachi, Ltd. | Proceedings supporting system |
| JPH10111149A (ja) * | 1996-10-04 | 1998-04-28 | Yokogawa Electric Corp | データ記録装置 |
| JP2005072768A (ja) * | 2003-08-21 | 2005-03-17 | Ricoh Co Ltd | 画像記録装置 |
| JP2019121093A (ja) * | 2017-12-28 | 2019-07-22 | 株式会社リコー | 情報生成システム、情報生成方法、情報処理装置、プログラム、端末装置 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 19990413 |