JPH04364582A - 設計cad装置 - Google Patents
設計cad装置Info
- Publication number
- JPH04364582A JPH04364582A JP3140353A JP14035391A JPH04364582A JP H04364582 A JPH04364582 A JP H04364582A JP 3140353 A JP3140353 A JP 3140353A JP 14035391 A JP14035391 A JP 14035391A JP H04364582 A JPH04364582 A JP H04364582A
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- Japan
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- data
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- displayed
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は設計CAD装置に係り、
特に回路パターン層間を接続する非貫通穴の接続部が同
一座標に複数存在する構成の多層型プリント配線板の設
計に好適する設計CAD装置に関する。
特に回路パターン層間を接続する非貫通穴の接続部が同
一座標に複数存在する構成の多層型プリント配線板の設
計に好適する設計CAD装置に関する。
【0002】
【従来の技術】いわゆる軽薄短小化ないし小形化などに
対応して、たとえばプリント配線板の回路パタ―ン設計
においては、CAD(コンピュ―タ・エイディッド・デ
ザインもしくはコンピュ―タによる設計支援)と呼称さ
れる画面表示設計方法が広く実用されており、またこの
ための設計CAD装置も開発されている。すなわち、デ
ータベース保持手段に、予めプリント配線板の設計用デ
ータベースを入力しておき、このデータベースに基づき
、同一面(層)や互いに異なる面(層)に存在ないし点
在するポイント情報を画像として表示しながら、所定の
ポイント情報同士を所定の結線情報で結線して、たとえ
ば多層型プリント配線板の回路パタ―ンを設計する画面
表示設計手段が実用されている。
対応して、たとえばプリント配線板の回路パタ―ン設計
においては、CAD(コンピュ―タ・エイディッド・デ
ザインもしくはコンピュ―タによる設計支援)と呼称さ
れる画面表示設計方法が広く実用されており、またこの
ための設計CAD装置も開発されている。すなわち、デ
ータベース保持手段に、予めプリント配線板の設計用デ
ータベースを入力しておき、このデータベースに基づき
、同一面(層)や互いに異なる面(層)に存在ないし点
在するポイント情報を画像として表示しながら、所定の
ポイント情報同士を所定の結線情報で結線して、たとえ
ば多層型プリント配線板の回路パタ―ンを設計する画面
表示設計手段が実用されている。
【0003】図8はプリント配線板の回路パタ―ン設計
例を模式的に示した平面図であり、同一面(層)上のポ
イント情報、たとえばランド1a,1b を接続情報2
aで、また互いに異なる面(層)上のポイント情報、た
とえばランド3a,3b を接続情報2bでそれぞれ結
線する場合、設計者(CAD実行者)が目視・判断しな
がら所定の結線情報 2a,2bで結線して、所要の回
路パタ―ンを設計している。
例を模式的に示した平面図であり、同一面(層)上のポ
イント情報、たとえばランド1a,1b を接続情報2
aで、また互いに異なる面(層)上のポイント情報、た
とえばランド3a,3b を接続情報2bでそれぞれ結
線する場合、設計者(CAD実行者)が目視・判断しな
がら所定の結線情報 2a,2bで結線して、所要の回
路パタ―ンを設計している。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記従
来の画面表示設計手段の場合は、次のような問題がある
。すなわち、多層型プリント配線板の設計において、回
路パタ―ン層間を接続する非貫通穴が、同一座標に複数
個設定される場合もある。この場合、ディスプレイ面(
画像表示面)では、前記回路パターン層間の接続に関与
する非貫通穴のシンボル図形が重なって一つに表示され
る。したがって、非貫通穴がいずれの回路パターン層間
を接続するのか正確に知ること、あるいは任意の非貫通
穴ないし回路パターン層間の接続構成を選択表示するこ
とは困難で、事実上不可能といえる。 本発明は上記
事情に対処してなされたもので、同一座標上に重なった
図形を有する構成の場合でも、所定の図形の選択表示が
可能な設計CAD装置の提供を目的とする。
来の画面表示設計手段の場合は、次のような問題がある
。すなわち、多層型プリント配線板の設計において、回
路パタ―ン層間を接続する非貫通穴が、同一座標に複数
個設定される場合もある。この場合、ディスプレイ面(
画像表示面)では、前記回路パターン層間の接続に関与
する非貫通穴のシンボル図形が重なって一つに表示され
る。したがって、非貫通穴がいずれの回路パターン層間
を接続するのか正確に知ること、あるいは任意の非貫通
穴ないし回路パターン層間の接続構成を選択表示するこ
とは困難で、事実上不可能といえる。 本発明は上記
事情に対処してなされたもので、同一座標上に重なった
図形を有する構成の場合でも、所定の図形の選択表示が
可能な設計CAD装置の提供を目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明に係る設計CAD
装置は、断面データを含む設計用データベースを入力・
保持するデータベース保持手段と、前記データベース保
持手段が保持する設計用平面的なデータをディスプレイ
に表示する表示手段と、前記設計用データベースの断面
データを選択しディスプレイにウインドウ表示する第1
のデータ切り替え手段と、前記ウインドウ表示された断
面データの中から所要部分のデータを選択する第2のデ
ータ切り替え手段とを具備して成ることを特徴とする。
装置は、断面データを含む設計用データベースを入力・
保持するデータベース保持手段と、前記データベース保
持手段が保持する設計用平面的なデータをディスプレイ
に表示する表示手段と、前記設計用データベースの断面
データを選択しディスプレイにウインドウ表示する第1
のデータ切り替え手段と、前記ウインドウ表示された断
面データの中から所要部分のデータを選択する第2のデ
ータ切り替え手段とを具備して成ることを特徴とする。
【0006】
【作用】上記本発明に係る設計CAD装置によれば、重
なって表示された図形シンボルを選択的に指定すると、
その指定された領域の構造がウィンドウ表示され、さら
に前記ウィンドウ表示された図形から、所要の処理を施
したい部分ないし構成など知りたい部分を選択・指定し
て正確に確認し、所望の修正や設計を達成し得る。
なって表示された図形シンボルを選択的に指定すると、
その指定された領域の構造がウィンドウ表示され、さら
に前記ウィンドウ表示された図形から、所要の処理を施
したい部分ないし構成など知りたい部分を選択・指定し
て正確に確認し、所望の修正や設計を達成し得る。
【0007】
【実施例】以下図1〜図4を参照して、本発明の実施例
を説明する。
を説明する。
【0008】図1は本発明に係る設計CAD装置の概略
構成を示すブロック図で、4は平面的および断面的な設
計用データベースを入力・保持するデータベース保持手
段、5は前記データベース保持手段4が保持する設計用
平面的なデータを表示するディスプレイ表示手段で、い
わゆるウィンドウ5a表示機能を有している。また、6
は前記設計用データベースの断面データを選択しディス
プレイ5にウインドウ5aを表示する第1のデータ切り
替え手段およびウィンドウ5a表示された断面データの
中から所要部分のデータを選択する第2のデータ切り替
え手段を兼ね備えた設計用データベースの入力部である
。
構成を示すブロック図で、4は平面的および断面的な設
計用データベースを入力・保持するデータベース保持手
段、5は前記データベース保持手段4が保持する設計用
平面的なデータを表示するディスプレイ表示手段で、い
わゆるウィンドウ5a表示機能を有している。また、6
は前記設計用データベースの断面データを選択しディス
プレイ5にウインドウ5aを表示する第1のデータ切り
替え手段およびウィンドウ5a表示された断面データの
中から所要部分のデータを選択する第2のデータ切り替
え手段を兼ね備えた設計用データベースの入力部である
。
【0009】次に、上記設計CAD装置により、図2に
示すごとく3個の非貫通穴の図形シンボル7a,7b,
7cが、同一座標に重なって存在するプリント配線板を
設計する場合について説明する。この場合、ウィンドウ
5a表示機能を有するディスプレイ表示手段5には、先
ず設計用データベースが表示され、前記図形シンボル7
a,7b,7cは一つの図形シンボルとして表示される
。そこで、入力部6が具備する第1の切り替え手段によ
って、所定の断面データに切り替えるとディスプレイ表
示手段5のウィンドウ5aが表れて、図形シンボル7a
,7b,7cに対応する各非貫通穴の貫通層を表す数字
8a,8b,8cで、図形シンボル7a,7b,7cに
対応する構造が表示される。つまり、図形シンボル7a
,7b,7cに対応する構造が図3に断面的に示すよう
な構成の場合、前記非貫通穴の貫通層を表す数字8aは
、1層目と2層目の回路パターン層間の接続を、数字8
bは3層目と4層目の回路パターン層間の接続を、数字
8cは5層目と6層目の回路パターン層間の接続をそれ
ぞれ表示する。かくして、各非貫通穴の貫通層を表す数
字8a,8b,8cを、ディスプレイ表示手段5のウィ
ンドウ5aに表示した後、それらの数字8a,8b,8
cについて、たとえばカーソルなど第2の切り替え手段
により切り替え指定することによって、任意の図形シン
ボルを選択できる。 なお、前記図形シンボルの指定
は、ディスプレイ表示手段5のウィンドウ5aに表示さ
れた数字8a,8b,8cに対応させて図4に示すごと
くラベルA,B,Cを設けて行ってもよいし、あるいは
図5に断面的に示すようにプリント配線板の断面構造を
ディスプレイ表示手段5のウィンドウ5aに表示し、表
示された非貫通穴9もしくは数字8a,8b,8cに対
応させて設けたラベルA,B,Cによって選択してもよ
い。
示すごとく3個の非貫通穴の図形シンボル7a,7b,
7cが、同一座標に重なって存在するプリント配線板を
設計する場合について説明する。この場合、ウィンドウ
5a表示機能を有するディスプレイ表示手段5には、先
ず設計用データベースが表示され、前記図形シンボル7
a,7b,7cは一つの図形シンボルとして表示される
。そこで、入力部6が具備する第1の切り替え手段によ
って、所定の断面データに切り替えるとディスプレイ表
示手段5のウィンドウ5aが表れて、図形シンボル7a
,7b,7cに対応する各非貫通穴の貫通層を表す数字
8a,8b,8cで、図形シンボル7a,7b,7cに
対応する構造が表示される。つまり、図形シンボル7a
,7b,7cに対応する構造が図3に断面的に示すよう
な構成の場合、前記非貫通穴の貫通層を表す数字8aは
、1層目と2層目の回路パターン層間の接続を、数字8
bは3層目と4層目の回路パターン層間の接続を、数字
8cは5層目と6層目の回路パターン層間の接続をそれ
ぞれ表示する。かくして、各非貫通穴の貫通層を表す数
字8a,8b,8cを、ディスプレイ表示手段5のウィ
ンドウ5aに表示した後、それらの数字8a,8b,8
cについて、たとえばカーソルなど第2の切り替え手段
により切り替え指定することによって、任意の図形シン
ボルを選択できる。 なお、前記図形シンボルの指定
は、ディスプレイ表示手段5のウィンドウ5aに表示さ
れた数字8a,8b,8cに対応させて図4に示すごと
くラベルA,B,Cを設けて行ってもよいし、あるいは
図5に断面的に示すようにプリント配線板の断面構造を
ディスプレイ表示手段5のウィンドウ5aに表示し、表
示された非貫通穴9もしくは数字8a,8b,8cに対
応させて設けたラベルA,B,Cによって選択してもよ
い。
【0010】次に、図6〜図7を参照して他の実施例を
説明する。この実施例の場合は図6に断面的に示すよう
に、両面同一座標位置に表面実装部品10a,10b
を搭載・実装するプリント配線板11についてのケース
である。したがって、表面実装部品10a,10b を
搭載・実装する領域、つまり表面実装用のシンボル図形
が重なって一個の形でディスプレイ表示手段5に表示さ
れる。そこで、入力部6が具備する第1の切り替え手段
によって、所定の断面データに切り替えるとディスプレ
イ表示手段5のウィンドウ5aが表れて、シンボル図形
に対応して表面および裏面に表面実装部品10a,10
b を搭載・実装する領域の存在することが表示される
。つまり、フロント面(表面)のシンボル図形とバック
面(裏面)のシンボル図形とがウィンドウ5aに表示さ
れるので、このウィンドウ5a内に表示された2個のシ
ンボル図形のうちのいずれかをカーソルで指定すること
によって、フロント面のシンボル図形もしくはバック面
のシンボル図形が選択される。 なお、前記フロント面のシンボル図形もしくはバック面
のシンボル図形の選択は、たとえば図7に断面的に示す
ごとく、プリント配線板の断面構造をディスプレイ表示
手段5のウィンドウ5aに表示し、表示された部品10
a,10b シンボルもしくはフロント面のシンボル図
形とバック面のシンボル図形に対応させてラベルを設け
、このラベルによって選択してもよい。
説明する。この実施例の場合は図6に断面的に示すよう
に、両面同一座標位置に表面実装部品10a,10b
を搭載・実装するプリント配線板11についてのケース
である。したがって、表面実装部品10a,10b を
搭載・実装する領域、つまり表面実装用のシンボル図形
が重なって一個の形でディスプレイ表示手段5に表示さ
れる。そこで、入力部6が具備する第1の切り替え手段
によって、所定の断面データに切り替えるとディスプレ
イ表示手段5のウィンドウ5aが表れて、シンボル図形
に対応して表面および裏面に表面実装部品10a,10
b を搭載・実装する領域の存在することが表示される
。つまり、フロント面(表面)のシンボル図形とバック
面(裏面)のシンボル図形とがウィンドウ5aに表示さ
れるので、このウィンドウ5a内に表示された2個のシ
ンボル図形のうちのいずれかをカーソルで指定すること
によって、フロント面のシンボル図形もしくはバック面
のシンボル図形が選択される。 なお、前記フロント面のシンボル図形もしくはバック面
のシンボル図形の選択は、たとえば図7に断面的に示す
ごとく、プリント配線板の断面構造をディスプレイ表示
手段5のウィンドウ5aに表示し、表示された部品10
a,10b シンボルもしくはフロント面のシンボル図
形とバック面のシンボル図形に対応させてラベルを設け
、このラベルによって選択してもよい。
【0011】上記では多層型プリント配線板の設計に適
用した例を示したが、断面的な接続構成を有する機構、
たとえばIC素子の配線設計あるいは機械類などの一般
的な構造設計にも勿論適用し得る。
用した例を示したが、断面的な接続構成を有する機構、
たとえばIC素子の配線設計あるいは機械類などの一般
的な構造設計にも勿論適用し得る。
【0012】
【発明の効果】上記説明したように、本発明に係る設計
CAD装置によれば、たとえばプリント配線板の配線回
路パターンなど、所要の設計画像(図形)全体を平面的
に表示し、一般的な手順によって所要の設計作業をなし
得るばかりでなく、選択的に所定領域の断面構成をウィ
ンドウ表示することができる。つまり、平面的には同一
座標に重なって表示される領域について、要すればその
領域の断面を選択的にウィンドウ表示して、断面構成を
明確に確認し得るので、設計の精度ないし設計の信頼性
の向上に寄与する。
CAD装置によれば、たとえばプリント配線板の配線回
路パターンなど、所要の設計画像(図形)全体を平面的
に表示し、一般的な手順によって所要の設計作業をなし
得るばかりでなく、選択的に所定領域の断面構成をウィ
ンドウ表示することができる。つまり、平面的には同一
座標に重なって表示される領域について、要すればその
領域の断面を選択的にウィンドウ表示して、断面構成を
明確に確認し得るので、設計の精度ないし設計の信頼性
の向上に寄与する。
【図1】本発明に係る設計CAD装置の概略構成を示す
ブロック図。
ブロック図。
【図2】本発明に係る設計CAD装置により同一座標に
重なって所定の図形シンボルが存在する多層型プリント
配線板の設計例を模式的に示す平面図。
重なって所定の図形シンボルが存在する多層型プリント
配線板の設計例を模式的に示す平面図。
【図3】図2に図示した設計例において同一座標に重な
って存在する図形シンボルの配置状態を断面的にウィン
ドウ表示した平面図。
って存在する図形シンボルの配置状態を断面的にウィン
ドウ表示した平面図。
【図4】本発明に係る設計CAD装置により同一座標に
重なって所定の図形シンボルが存在する多層型プリント
配線板の他の設計例を模式的に示す平面図。
重なって所定の図形シンボルが存在する多層型プリント
配線板の他の設計例を模式的に示す平面図。
【図5】図4に図示した設計例において同一座標に重な
って存在する図形シンボルの配置状態を断面的にウィン
ドウ表示した平面図。
って存在する図形シンボルの配置状態を断面的にウィン
ドウ表示した平面図。
【図6】本発明に係る設計CAD装置により同一座標に
重なって所定の図形シンボルが存在するプリント配線板
のさらに他の設計例を模式的に示す断面図。
重なって所定の図形シンボルが存在するプリント配線板
のさらに他の設計例を模式的に示す断面図。
【図7】図6に図示した設計例において同一座標に重な
って存在する図形シンボルの配置状態を断面的にウィン
ドウ表示した平面図。
って存在する図形シンボルの配置状態を断面的にウィン
ドウ表示した平面図。
【図8】従来の設計CAD装置によるプリント配線板の
回路パターンの設計例を模式的に示す平面図。
回路パターンの設計例を模式的に示す平面図。
1a,1b,3a,3b …ランド 2a,2b
…接続情報 4…データベース保持手段5…デ
ィスプレイ 5a…ディスプレイのウィンドウ
6…設計用データベース入力部(切り替え手段兼
備) 7a,7b,7c…同一座標に重なった図
形シンボル 8a,8b,8c…非貫通穴の貫通
層 9…非貫通穴 10a,10b …表
面実装部品 11…プリント配線板
…接続情報 4…データベース保持手段5…デ
ィスプレイ 5a…ディスプレイのウィンドウ
6…設計用データベース入力部(切り替え手段兼
備) 7a,7b,7c…同一座標に重なった図
形シンボル 8a,8b,8c…非貫通穴の貫通
層 9…非貫通穴 10a,10b …表
面実装部品 11…プリント配線板
Claims (1)
- 【請求項1】 断面データを含む設計用データベース
を入力・保持するデータベース保持手段と、前記データ
ベース保持手段が保持する設計用の平面的なデータをデ
ィスプレイに表示する表示手段と、前記設計用データベ
ースの断面データを選択しディスプレイにウィンドウ表
示する第1のデータ切り替え手段と、前記ウィンドウ表
示された断面データの中から所要部分のデータを選択す
る第2のデータ切り替え手段とを具備して成ることを特
徴とする設計CAD装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3140353A JPH04364582A (ja) | 1991-06-12 | 1991-06-12 | 設計cad装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3140353A JPH04364582A (ja) | 1991-06-12 | 1991-06-12 | 設計cad装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04364582A true JPH04364582A (ja) | 1992-12-16 |
Family
ID=15266857
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3140353A Withdrawn JPH04364582A (ja) | 1991-06-12 | 1991-06-12 | 設計cad装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04364582A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002191775A (ja) * | 2000-12-27 | 2002-07-10 | Heiwa Corp | パチンコ機における釘設定装置 |
-
1991
- 1991-06-12 JP JP3140353A patent/JPH04364582A/ja not_active Withdrawn
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002191775A (ja) * | 2000-12-27 | 2002-07-10 | Heiwa Corp | パチンコ機における釘設定装置 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Application deemed to be withdrawn because no request for examination was validly filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 19980903 |