JPH0436497B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0436497B2 JPH0436497B2 JP57189187A JP18918782A JPH0436497B2 JP H0436497 B2 JPH0436497 B2 JP H0436497B2 JP 57189187 A JP57189187 A JP 57189187A JP 18918782 A JP18918782 A JP 18918782A JP H0436497 B2 JPH0436497 B2 JP H0436497B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- frame
- circuit
- monitoring circuit
- frame synchronization
- synchronization monitoring
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04M—TELEPHONIC COMMUNICATION
- H04M3/00—Automatic or semi-automatic exchanges
- H04M3/22—Arrangements for supervision, monitoring or testing
- H04M3/24—Arrangements for supervision, monitoring or testing with provision for checking the normal operation
- H04M3/244—Arrangements for supervision, monitoring or testing with provision for checking the normal operation for multiplex systems
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Monitoring And Testing Of Exchanges (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明は、ハイウエイおよびその送受信回路に
おいて生じた障害を検出する方式に関するもので
ある。
おいて生じた障害を検出する方式に関するもので
ある。
デイジタル技術の発達とともに、デイジタル信
号を多重化したハイウエイを収容し、デイジタル
信号で交換を行う時分割交換機の導入がはかられ
ている。
号を多重化したハイウエイを収容し、デイジタル
信号で交換を行う時分割交換機の導入がはかられ
ている。
第1図はハイウエイのフオーマツトの一例を示
したもので、サンプリング周期8kHzでサンプル
されたデータを8bitに量子化したデイジタル信号
を32多重して1フレームとしたものである。この
例で示したハイウエイは、1フレーム125μsの間
に256bitのデータがあり、伝送速度は、
2.048Mb/sである。また、各フレームの先頭
1bitは、位相同期合せに必要なフレーム信号であ
る。時分割交換機を構成する各装置は、第1図で
示した如きハイウエイを複数本収容し、デイジタ
ル信号の交換を行う他、収容したハイウエイおよ
びその送受信回路で生じた障害を検出する機能を
有する。
したもので、サンプリング周期8kHzでサンプル
されたデータを8bitに量子化したデイジタル信号
を32多重して1フレームとしたものである。この
例で示したハイウエイは、1フレーム125μsの間
に256bitのデータがあり、伝送速度は、
2.048Mb/sである。また、各フレームの先頭
1bitは、位相同期合せに必要なフレーム信号であ
る。時分割交換機を構成する各装置は、第1図で
示した如きハイウエイを複数本収容し、デイジタ
ル信号の交換を行う他、収容したハイウエイおよ
びその送受信回路で生じた障害を検出する機能を
有する。
第2図は、従来の時分割交換機における障害検
出の一例を示したものである。この例は、ハイウ
エイHWと時間スイツチTSWとの接続を行う時
分割コネクタ装置TDCに障害検出回路を設置し
た例を示している。
出の一例を示したものである。この例は、ハイウ
エイHWと時間スイツチTSWとの接続を行う時
分割コネクタ装置TDCに障害検出回路を設置し
た例を示している。
第2図において、RECは受信回路であり、ハ
イウエイHWのデータD、クロツクC、フレーム
Fを受信する。DETはフレーム同期監視回路で
あり、ハイウエイにフレームFが周期的付加され
ているか否かを監視する。フレーム同期監視回路
DETは、フレームFが所定の周期で検出されな
い場合、ハイウエイの障害情報ERRを出力する。
FFは障害情報ERRの保持メモリである。
イウエイHWのデータD、クロツクC、フレーム
Fを受信する。DETはフレーム同期監視回路で
あり、ハイウエイにフレームFが周期的付加され
ているか否かを監視する。フレーム同期監視回路
DETは、フレームFが所定の周期で検出されな
い場合、ハイウエイの障害情報ERRを出力する。
FFは障害情報ERRの保持メモリである。
従来は、第2図で示した如く、ハイウエイ対応
にフレーム同期監視回路DETを設置して障害の
検出を行つていた。この場合でも、ハイウエイの
データ多重度が高く、収容ハイウエイ数の少ない
時分割交換機では、障害検出回路のハードウエア
量は相対的に小さい。しかし、ハイウエイのデー
タ多重度が低く、収容ハイウエイ数が多い時分割
交換機において、第2図で示した如く、ハイウエ
イ対応にフレーム同期監視回路DETを設置した
場合には著しいハードウエア増となり、小型経済
的な時分割交換機を構成する支障となる。
にフレーム同期監視回路DETを設置して障害の
検出を行つていた。この場合でも、ハイウエイの
データ多重度が高く、収容ハイウエイ数の少ない
時分割交換機では、障害検出回路のハードウエア
量は相対的に小さい。しかし、ハイウエイのデー
タ多重度が低く、収容ハイウエイ数が多い時分割
交換機において、第2図で示した如く、ハイウエ
イ対応にフレーム同期監視回路DETを設置した
場合には著しいハードウエア増となり、小型経済
的な時分割交換機を構成する支障となる。
本発明の目的は、上記した従来技術の欠点をな
くし、多数の時分割ハイウエイを収容する時分割
交換機における時分割ハイウエイ障害検出回路の
しめる割合を少なくし、かつ従来の障害検出と同
等の能力を有する時分割ハイウエイ障害検出方式
を提供することにある。
くし、多数の時分割ハイウエイを収容する時分割
交換機における時分割ハイウエイ障害検出回路の
しめる割合を少なくし、かつ従来の障害検出と同
等の能力を有する時分割ハイウエイ障害検出方式
を提供することにある。
本発明は、複数本のハイウエイを収容する装置
において、フレーム同期監視回路を共有させ、複
数本の時分割ハイウエイから受信されたクロツク
およびフレーム信号を順次フレーム同期監視回路
に引き込むことにより、各々のハイウエイの障害
検出を行えるようにしたものである。
において、フレーム同期監視回路を共有させ、複
数本の時分割ハイウエイから受信されたクロツク
およびフレーム信号を順次フレーム同期監視回路
に引き込むことにより、各々のハイウエイの障害
検出を行えるようにしたものである。
第3図に本発明による時分割ハイウエイ障害検
出方式の一実施例を示す。
出方式の一実施例を示す。
ここで、DETはフレーム同期監視回路であり、
複数本のハイウエイに対して共通に設置される。
SELは選択回路であり、各ハイウエイのクロツク
CフレームFを順次フレーム同期監視回路DET
に引き込む。DECか分配回路であり、フレーム
同期監視回路DETが出力する障害情報ERRを監
視するハイウエイ対応に設置した保持メモリFF
に送出する。TIMはタイミング回路であり、選
択回路SEL、分配回路DEC、フレーム同期監視
回路DELの制御に必要なタイミングを作成する。
また、HWはハイウエイ、TDCは時分割コネク
タ装置、TSWは時間スイツチ、Dはデータであ
り第2図と同じものである。
複数本のハイウエイに対して共通に設置される。
SELは選択回路であり、各ハイウエイのクロツク
CフレームFを順次フレーム同期監視回路DET
に引き込む。DECか分配回路であり、フレーム
同期監視回路DETが出力する障害情報ERRを監
視するハイウエイ対応に設置した保持メモリFF
に送出する。TIMはタイミング回路であり、選
択回路SEL、分配回路DEC、フレーム同期監視
回路DELの制御に必要なタイミングを作成する。
また、HWはハイウエイ、TDCは時分割コネク
タ装置、TSWは時間スイツチ、Dはデータであ
り第2図と同じものである。
第4図に、第3図で示したフレーム同期監視回
路DETの一実施例、第5図に第4図の動作例を
表わしたタイムチヤートを示す。
路DETの一実施例、第5図に第4図の動作例を
表わしたタイムチヤートを示す。
第4図において、BITCNTはビツトカウンタ
であり、ハイウエイの1フレーム中に含まれるク
ロツクCの数を計数する。COはキヤリーアウト
であり、ビツトカウンタBITCNTが所定の値に
達した時出力される。ERCNTはエラーカウンタ
であり、検出された障害の回数を計数する。Qは
エラーカウンタ出力であり、エラーカウンタ
ERCNTが所定の値に達した時出力される。EN
は出力イネーブルであり、障害情報ERRの出力
を制御する。Sはセツト信号であり、フレームF
が所定の周期で検出されない場合、障害として出
力され、エラーカウンタERCNTを動作させる。
Rはリセツト信号であり、フレームFが所定の周
期で検出された場合およびビツトカウンタ
BITCNTにフレームFが引き込まれた場合出力
され、エラーカウンタERCNTをリセツトする。
であり、ハイウエイの1フレーム中に含まれるク
ロツクCの数を計数する。COはキヤリーアウト
であり、ビツトカウンタBITCNTが所定の値に
達した時出力される。ERCNTはエラーカウンタ
であり、検出された障害の回数を計数する。Qは
エラーカウンタ出力であり、エラーカウンタ
ERCNTが所定の値に達した時出力される。EN
は出力イネーブルであり、障害情報ERRの出力
を制御する。Sはセツト信号であり、フレームF
が所定の周期で検出されない場合、障害として出
力され、エラーカウンタERCNTを動作させる。
Rはリセツト信号であり、フレームFが所定の周
期で検出された場合およびビツトカウンタ
BITCNTにフレームFが引き込まれた場合出力
され、エラーカウンタERCNTをリセツトする。
以下、第1図で説明した伝送速度2.04Mb/s
のハイウエイを4本収容する装置を例にとり、障
害検出の方法を詳細に説明する。
のハイウエイを4本収容する装置を例にとり、障
害検出の方法を詳細に説明する。
各ハイウエイの障害検出は、クロツクCとフレ
ームFを選択回路SELにより、順次フレーム同期
監視回路DETに引き込むことで行われる。各ハ
イウエイの監視時間は、ハイウエイの切断などの
固定障害と雑音によるビツト誤まりなどの間欠障
害を区別するに十分な時間、例えば1ms(8フレ
ーム相当)とする。
ームFを選択回路SELにより、順次フレーム同期
監視回路DETに引き込むことで行われる。各ハ
イウエイの監視時間は、ハイウエイの切断などの
固定障害と雑音によるビツト誤まりなどの間欠障
害を区別するに十分な時間、例えば1ms(8フレ
ーム相当)とする。
第4図で示したフレーム同期監視回路DETは、
第5図に示すタイムチヤートおよび以下で説明す
る手順により障害検出を行う。
第5図に示すタイムチヤートおよび以下で説明す
る手順により障害検出を行う。
(1) フレームFを引き込み、ビツトカウンタ
BITCNTおよびエラーカウンタERCNTをリ
セツトする。
BITCNTおよびエラーカウンタERCNTをリ
セツトする。
(2) ビツトカウンタBITCNTはクロツクCの数
を計数し、所定の値(本例においては256)に
達したときキヤリーアウトCOを出力する。
を計数し、所定の値(本例においては256)に
達したときキヤリーアウトCOを出力する。
(3) キヤリーアウトCOとフレームFとの一致を
監視し、次の処理を行う。
監視し、次の処理を行う。
) 一致した場合、リセツト信号Rを出力し
てエラーカウンタERCNTをリセツトする。
てエラーカウンタERCNTをリセツトする。
) 一致しない場合、セツト信号Sを出力し
てエラーカウンタERCNTを動作させる。
てエラーカウンタERCNTを動作させる。
(4) エラーカウンタERCNTが所定の値(本例で
は2)に達しQを出力した場合、固定障害とみ
なし、障害情報ERRを出力する。また、次に
くるフレームFを引き込み、(1)の状態に戻る。
は2)に達しQを出力した場合、固定障害とみ
なし、障害情報ERRを出力する。また、次に
くるフレームFを引き込み、(1)の状態に戻る。
障害情報ERRは分配回路DECにより、監視ハ
イウエイ対応に設置された保持メモリFFに送出
される。
イウエイ対応に設置された保持メモリFFに送出
される。
第5図のタイムチヤートにおいては、ハイウエ
イの監視中に障害が発生した場合の検出例を示し
たが、監視時間以外において障害が生じても次の
監視時間中に障害検出が行われるので、ハイウエ
イ対応にフレーム同期監視回路DETを設置した
場合と同等な障害検出能力を有す。
イの監視中に障害が発生した場合の検出例を示し
たが、監視時間以外において障害が生じても次の
監視時間中に障害検出が行われるので、ハイウエ
イ対応にフレーム同期監視回路DETを設置した
場合と同等な障害検出能力を有す。
以上説明したように、第4図で示した如きフレ
ーム同期監視回路を、第3図で示した如く、複数
本のハイウエイに対して共通に設置し、順次各ハ
イウエイのフレーム同期を監視することにより、
各ハイウエイ上に発生した固定的障害を検出でき
る。
ーム同期監視回路を、第3図で示した如く、複数
本のハイウエイに対して共通に設置し、順次各ハ
イウエイのフレーム同期を監視することにより、
各ハイウエイ上に発生した固定的障害を検出でき
る。
上記の例においては、ハイウエイの伝送速度が
2.048Mb/s、1フレームが256bit構成の4本の
ハイウエイが1つのフレーム同期監視回路DET
を共有するものとして説明したが、ハイウエイの
伝送速度、1フレームの長さ、および1つの同期
監視回路を共有するハイウエイの本数が上記例と
異なる場合でも同様であり、本発明は上記例に限
定されるものでないことは明らかである。
2.048Mb/s、1フレームが256bit構成の4本の
ハイウエイが1つのフレーム同期監視回路DET
を共有するものとして説明したが、ハイウエイの
伝送速度、1フレームの長さ、および1つの同期
監視回路を共有するハイウエイの本数が上記例と
異なる場合でも同様であり、本発明は上記例に限
定されるものでないことは明らかである。
以上、詳細に説明したように本発明によれば、
複数本の時分割ハイウエイの障害検出を1個のフ
レーム同期監視回路で行うことが出来るので、多
数の時分割ハイウエイを収容してその交換を行う
時分割交換機の障害検出回路を経済的に構成でき
るという効果が得られる。
複数本の時分割ハイウエイの障害検出を1個のフ
レーム同期監視回路で行うことが出来るので、多
数の時分割ハイウエイを収容してその交換を行う
時分割交換機の障害検出回路を経済的に構成でき
るという効果が得られる。
第1図は時分割ハイウエイの1例のフオーマツ
ト図、第2図は従来の時分割ハイウエイ障害検出
方式の1例のブロツク図、第3図は本発明による
時分割ハイウエイ障害検出方式の1実施例を示す
ブロツク図、第4図は第3図におけるフレーム同
期監視回路の1例を示す図、第5図は第4図で示
した回路の動作例を示したタイムチヤートであ
る。 HW……時分割ハイウエイ、REC……受信回
路、D……データ、C……クロツク、F……フレ
ーム、DET……フレーム同期監視回路、ERR…
…障害情報、FF……保持メモリ、TDC……時分
割コネクタ装置、TSW……時間スイツチ、R…
…リセツト信号、BITCNT……ビツトカウンタ、
ERCNT……エラーカウンタ、EN……イネーブ
ル信号、S……セツト信号、CO……キヤリーア
ウト、Q……エラーカウンタ出力。
ト図、第2図は従来の時分割ハイウエイ障害検出
方式の1例のブロツク図、第3図は本発明による
時分割ハイウエイ障害検出方式の1実施例を示す
ブロツク図、第4図は第3図におけるフレーム同
期監視回路の1例を示す図、第5図は第4図で示
した回路の動作例を示したタイムチヤートであ
る。 HW……時分割ハイウエイ、REC……受信回
路、D……データ、C……クロツク、F……フレ
ーム、DET……フレーム同期監視回路、ERR…
…障害情報、FF……保持メモリ、TDC……時分
割コネクタ装置、TSW……時間スイツチ、R…
…リセツト信号、BITCNT……ビツトカウンタ、
ERCNT……エラーカウンタ、EN……イネーブ
ル信号、S……セツト信号、CO……キヤリーア
ウト、Q……エラーカウンタ出力。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 複数のハイウエイと、時間スイツチと、上記
ハイウエイと上記時間スイツチを結合する時分割
コネクタとを具えた時分割交換機において、 上記各ハイウエイに対応して設けられ、該各ハ
イウエイのデータ、クロツク、フレームを受信し
てそれぞれ出力する複数の受信回路と、 上記ハイウエイのフレームが周期的に付加され
ているか否かを監視すると共に否の時、障害情報
を出力するフレーム同期監視回路と、 上記各受信回路のクロツク、フレームを順次上
記フレーム同期監視回路に引き込む選択回路と、 上記フレーム同期監視回路の障害情報を監視す
る、上記各ハイウエイに対応して設けられた複数
の保持メモリと、 上記フレーム同期監視回路の障害情報を上記複
数の保持メモリに分配する分配回路と、 上記選択回路と上記分配回路と上記フレーム同
期監視回路との制御に必要なタイミングを作成す
るタイミング回路と、 を具え、 上記各ハイウエイのクロツクとフレームを上記
選択回路によつて上記フレーム同期監視回路に引
き込み、 該フレーム同期監視回路にて順次上記各ハイウ
エイの同期を監視することを特徴とする時分割ハ
イウエイ障害検出方式。 2 上記フレーム同期監視回路が、上記ハイウエ
イの1フレーム中に含まれるクロツクの数を計数
し、該計数が所定に値に達した時、キヤリーアウ
トを出力するビツトカウンタと、 検出された障害の数を計数し、該計数値が所定
の値に達した時、エラーカウンタ信号を出力する
エラーカウンタと、 上記ビツトカウンタのキヤリーアウト、上記フ
レームを受けて、該フレームが所定の周期で検出
されない時、上記エラーカウンタをセツトするセ
ツト信号およびフレームが所定の周期で検出され
た時および上記ビツトカウンタにフレームが引き
込まれた時、上記エラーカウンタをリセツトする
リセツト信号を出力する回路と、 上記エラーカウンタのエラーカウンタ信号と上
記出力イネーブルを受けて上記障害情報を制御す
る回路とからなる特許請求の範囲第1項記載の時
分割ハイウエイ障害検出方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18918782A JPS5979667A (ja) | 1982-10-29 | 1982-10-29 | 時分割ハイウェイ障害検出方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18918782A JPS5979667A (ja) | 1982-10-29 | 1982-10-29 | 時分割ハイウェイ障害検出方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5979667A JPS5979667A (ja) | 1984-05-08 |
| JPH0436497B2 true JPH0436497B2 (ja) | 1992-06-16 |
Family
ID=16236958
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18918782A Granted JPS5979667A (ja) | 1982-10-29 | 1982-10-29 | 時分割ハイウェイ障害検出方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5979667A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101493934B1 (ko) * | 2013-03-06 | 2015-02-16 | (주)와이케이티 | 진공 밸브 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0918579A (ja) * | 1995-06-29 | 1997-01-17 | Fujitsu Denso Ltd | 回線監視装置 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56157162A (en) * | 1980-05-09 | 1981-12-04 | Hitachi Ltd | Inter-office monitor signal bit holding system |
-
1982
- 1982-10-29 JP JP18918782A patent/JPS5979667A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101493934B1 (ko) * | 2013-03-06 | 2015-02-16 | (주)와이케이티 | 진공 밸브 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5979667A (ja) | 1984-05-08 |
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