JPH043649A - ファクシミリ装置 - Google Patents
ファクシミリ装置Info
- Publication number
- JPH043649A JPH043649A JP2104778A JP10477890A JPH043649A JP H043649 A JPH043649 A JP H043649A JP 2104778 A JP2104778 A JP 2104778A JP 10477890 A JP10477890 A JP 10477890A JP H043649 A JPH043649 A JP H043649A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的]
(産業上の利用分野)
本発明は、ファクシミリ装置に関する。
(従来の技術)
一般に、ファクシミリ装置は、原稿上の文字、図形等の
静止画データを送受信する場合に使用される。その場合
、第4図に示すように、送信側と受信側の双方をファク
シミリ装置1.2により構成する必要がある。
静止画データを送受信する場合に使用される。その場合
、第4図に示すように、送信側と受信側の双方をファク
シミリ装置1.2により構成する必要がある。
ところか、近年コンピュータやワードプロセッサ等の上
位装置が広く普及したことで、これらの上位装置とファ
クシミリ装置との間で直接通信を行うべく要望がある。
位装置が広く普及したことで、これらの上位装置とファ
クシミリ装置との間で直接通信を行うべく要望がある。
そこで、第5図に示すように、上位装置3と回線4との
間にファクシミリ・アダプタ5と呼ばれるインタフェー
ス手段を介挿し、上位装置3とファクシミリ装置6との
間での通信を可能としたものが開発された。
間にファクシミリ・アダプタ5と呼ばれるインタフェー
ス手段を介挿し、上位装置3とファクシミリ装置6との
間での通信を可能としたものが開発された。
しかしながら、上位装置3により原稿上の文字、図形等
の静止画データを送受信するときには、上記ファクシミ
リ・アダプタ5の他プリンタやスキャナか必要とされる
ため、構成が大掛りとなっていた。また、ファクシミリ
装置を別個に所有していた場合、ファクシミリ装置は無
駄なものとなっていた。
の静止画データを送受信するときには、上記ファクシミ
リ・アダプタ5の他プリンタやスキャナか必要とされる
ため、構成が大掛りとなっていた。また、ファクシミリ
装置を別個に所有していた場合、ファクシミリ装置は無
駄なものとなっていた。
(発明が解決しようとする課題)
このように上位装置とファクシミリ装置との間で静止画
データの通信を行う従来の方法では、構成が大損りとな
り、またファクシミリ装置を別個に所有していた場合、
ファクシミリ装置は無駄なものとなっていた。
データの通信を行う従来の方法では、構成が大損りとな
り、またファクシミリ装置を別個に所有していた場合、
ファクシミリ装置は無駄なものとなっていた。
本発明は、このような事情に基づき成されたもので、簡
単な構成で上位装置をファクシミリ装置と静止画データ
の通信を行わせることができ、上位装置の入出力装置と
しての機能も有するファクシミリ装置を提供することを
目的としている。
単な構成で上位装置をファクシミリ装置と静止画データ
の通信を行わせることができ、上位装置の入出力装置と
しての機能も有するファクシミリ装置を提供することを
目的としている。
[発明の構成コ
(課題を解決するための手段)
本発明は、上述した課題を解決するために、回線から送
出された静止画データをプリンタより出力し、スキャナ
により読取られた静止画データを回線に送出するファク
シミリ装置において、前記回線から送出された静止画デ
ータ及び前記スキャナにより読取られた静止画データを
上位装置に送出し、前記上位装置から送出された静止画
データを前記プリンタより出力及び前記回線に送出する
ための接続手段を具備するものである。
出された静止画データをプリンタより出力し、スキャナ
により読取られた静止画データを回線に送出するファク
シミリ装置において、前記回線から送出された静止画デ
ータ及び前記スキャナにより読取られた静止画データを
上位装置に送出し、前記上位装置から送出された静止画
データを前記プリンタより出力及び前記回線に送出する
ための接続手段を具備するものである。
(作 用)
本発明のファクシミリ装置では、回線から送出された静
止画データを上位装置に送出し、上位装置から送出され
た静止画データを回線に送出するための接続手段を有し
ているので、簡単な構成で上位装置をファクシミリ装置
と静止画データの通信を行わせることができる。また、
スキャナにより読取られた静止画データを上位装置に送
出し、上位装置から送出された静止画データをプリンタ
より出力することもできるので、上位装置の入出力装置
としての機能も有する。
止画データを上位装置に送出し、上位装置から送出され
た静止画データを回線に送出するための接続手段を有し
ているので、簡単な構成で上位装置をファクシミリ装置
と静止画データの通信を行わせることができる。また、
スキャナにより読取られた静止画データを上位装置に送
出し、上位装置から送出された静止画データをプリンタ
より出力することもできるので、上位装置の入出力装置
としての機能も有する。
(実施例)
以下、本発明の実施例の詳細を図面に基つき説明する。
第1図は本発明の一実施例に係るファクシミリ装置の構
成を示す図である。
成を示す図である。
同図において、11は回線との間で静止画ブタを変復調
するモデム、12は回線との間で接続を自動的に行うた
めの網制御部(NCU) 、13は静止画データを蓄積
するメモリである。
するモデム、12は回線との間で接続を自動的に行うた
めの網制御部(NCU) 、13は静止画データを蓄積
するメモリである。
また、14は回線との間で信号の符号の圧縮・伸長を行
う圧縮・伸長コントローラ、15は電話機16を制御す
る置コントローラ、17はスキャナ18を制御するスキ
ャナコントローラ、19はプリンタ20を制御するプリ
ンタコントロラ、21は装置全体の制御を司るCPUで
ある。
う圧縮・伸長コントローラ、15は電話機16を制御す
る置コントローラ、17はスキャナ18を制御するスキ
ャナコントローラ、19はプリンタ20を制御するプリ
ンタコントロラ、21は装置全体の制御を司るCPUで
ある。
更に、22はコンピュータやワードプロセッサ等の上位
装置との接続を可能とするためのオプションボードであ
る。具体的には、このオプションボード22は、上位装
置との接続のインタフェースを制御するインタフェース
コントローラ23と、上位装置からの信号がファクス信
号かイメージ信号かを判別しまた圧縮・伸長されている
かを判別する信号判別コントローラ24と、上位装置と
の間で信号の符号の圧縮・伸長を行う圧縮・伸長コント
ローラ25とを備える。
装置との接続を可能とするためのオプションボードであ
る。具体的には、このオプションボード22は、上位装
置との接続のインタフェースを制御するインタフェース
コントローラ23と、上位装置からの信号がファクス信
号かイメージ信号かを判別しまた圧縮・伸長されている
かを判別する信号判別コントローラ24と、上位装置と
の間で信号の符号の圧縮・伸長を行う圧縮・伸長コント
ローラ25とを備える。
このように構成されたファクシミリ装置は、第2図に示
すように接続して使用される。すなわち、26は本実施
例のオプションボード22を有するファクシミリ装置で
あり、回線27と上位装置28との間に介挿される。尚
、29は他のファクシミリ装置である。
すように接続して使用される。すなわち、26は本実施
例のオプションボード22を有するファクシミリ装置で
あり、回線27と上位装置28との間に介挿される。尚
、29は他のファクシミリ装置である。
次に、本実施例のファクシミリ装置の動作を第3図に示
すフローチャートに基づき説明する。
すフローチャートに基づき説明する。
ファクシミリ装置26は、通常時には、ファクシミリと
しての機能を実行している(ステップ301)。具体的
には、回線27から静止画データを受けると、−旦メモ
リ13に蓄え、伸長コントローラ14により信号の符号
の圧縮・伸長を行った後、プリンタ20より出力する。
しての機能を実行している(ステップ301)。具体的
には、回線27から静止画データを受けると、−旦メモ
リ13に蓄え、伸長コントローラ14により信号の符号
の圧縮・伸長を行った後、プリンタ20より出力する。
一方、スキャナ18により読取られた静止画データを圧
縮・伸長コントローラ14により信号の符号の圧縮を行
った後、回線27に送出する。
縮・伸長コントローラ14により信号の符号の圧縮を行
った後、回線27に送出する。
ここで、上位装置28から静止画データを回線27に送
信する場合、上位装置28からファクス送信信号が出力
される。
信する場合、上位装置28からファクス送信信号が出力
される。
すると、ファクシミリ装置26の信号判別コントローラ
24において上位装置28からファクス送信信号を受け
たことが判別され、CPU21にその旨が通知される(
ステップ302)。そして、上位装置28からの静止画
データを回線27に送信する動作が行われる(ステップ
303)。具体的には、上位袋M2Bからの静止画デー
タが圧縮されている場合、圧縮・伸長コントローラ25
により一旦伸長し圧縮・伸長コントローラ14により圧
縮した後、回線27に送出する。一方、上位装置28か
らの静止画データが圧縮されていない場合には、圧縮・
伸長コントローラ14により圧縮した後、回線27に送
出する。
24において上位装置28からファクス送信信号を受け
たことが判別され、CPU21にその旨が通知される(
ステップ302)。そして、上位装置28からの静止画
データを回線27に送信する動作が行われる(ステップ
303)。具体的には、上位袋M2Bからの静止画デー
タが圧縮されている場合、圧縮・伸長コントローラ25
により一旦伸長し圧縮・伸長コントローラ14により圧
縮した後、回線27に送出する。一方、上位装置28か
らの静止画データが圧縮されていない場合には、圧縮・
伸長コントローラ14により圧縮した後、回線27に送
出する。
ここで、上位装置28が回線27から受信された静止画
データを必要とする場合、上位装置28からファクス受
信信号が出力される。
データを必要とする場合、上位装置28からファクス受
信信号が出力される。
すると、ファクシミリ装置26の信号判別コントローラ
24において上位装置28からファクス受信信号を受け
たことが判別され、CPU21にその旨が通知される(
ステップ302)。そして、ファクシミリ装置26から
の静止画データを上位装置28に送出する動作が行われ
る(ステップ304)。具体的には、メモリ13に蓄え
られた静止画データを圧縮・伸長コントローラ14によ
り信号の符号の伸長を行った後、上位装置28に送出す
る。ただし、上位装置28に伸長機能がある場合には、
圧縮・伸長コントローラ25により信号の符号の圧縮を
行った後、上位装置28に送出する。
24において上位装置28からファクス受信信号を受け
たことが判別され、CPU21にその旨が通知される(
ステップ302)。そして、ファクシミリ装置26から
の静止画データを上位装置28に送出する動作が行われ
る(ステップ304)。具体的には、メモリ13に蓄え
られた静止画データを圧縮・伸長コントローラ14によ
り信号の符号の伸長を行った後、上位装置28に送出す
る。ただし、上位装置28に伸長機能がある場合には、
圧縮・伸長コントローラ25により信号の符号の圧縮を
行った後、上位装置28に送出する。
ここで、上位装置28から静止画データをプリンタ20
より出力する場合、上位装置28からイメージ出力信号
が出力される。
より出力する場合、上位装置28からイメージ出力信号
が出力される。
すると、ファクシミリ装置26の信号判別コントローラ
24において上位装置28からイメージ出力信号を受け
たことか判別され、CPU21にその旨が通知される(
ステップ302)。そして、上位装置28からの静止画
データをプリンタ20より出力する動作が行われる(ス
テップ305)。
24において上位装置28からイメージ出力信号を受け
たことか判別され、CPU21にその旨が通知される(
ステップ302)。そして、上位装置28からの静止画
データをプリンタ20より出力する動作が行われる(ス
テップ305)。
具体的には、上位装置28からの静止画データが圧縮さ
れている場合、圧縮・伸長コントローラ25により伸長
した後、プリンタ20より出力する。
れている場合、圧縮・伸長コントローラ25により伸長
した後、プリンタ20より出力する。
一方、上位装置28からの静止画データが圧縮されてい
ない場合には、そのままプリンタ20より出力する。
ない場合には、そのままプリンタ20より出力する。
ここで、上位装置28がスキャナ18により読取られた
静止画データを必要とする場合、上位装置28からイメ
ージ入力信号が出力される。
静止画データを必要とする場合、上位装置28からイメ
ージ入力信号が出力される。
すると、ファクシミリ装置26の信号判別コントローラ
24において上位装置28からイメージ入力信号を受け
たことが判別され、CPU21にその旨が通知される(
ステップ302)。そして、スキャナ18により読取ら
れた静止画データを上位装置28に送出する動作が行わ
れる(ステップ306)。具体的には、スキャナ18に
より読取られた静止画データを上位装置28に送出する
。ただし、上位装置28に伸長機能がある場合には、圧
縮・伸長コントローラ25により信号の符号の圧縮を行
った後、上位装置28に送出する。
24において上位装置28からイメージ入力信号を受け
たことが判別され、CPU21にその旨が通知される(
ステップ302)。そして、スキャナ18により読取ら
れた静止画データを上位装置28に送出する動作が行わ
れる(ステップ306)。具体的には、スキャナ18に
より読取られた静止画データを上位装置28に送出する
。ただし、上位装置28に伸長機能がある場合には、圧
縮・伸長コントローラ25により信号の符号の圧縮を行
った後、上位装置28に送出する。
従って、このファクシミリ装置26に接続された上位装
置28は、他のファクシミリ装置29との間で静止画デ
ータの送受信を行うことかでき、またファクシミリ装置
26のスキャナ18により読取られた静止画データを入
力でき、更に静止画データをファクシミリ装置26のプ
リンタ20より出力することができる。
置28は、他のファクシミリ装置29との間で静止画デ
ータの送受信を行うことかでき、またファクシミリ装置
26のスキャナ18により読取られた静止画データを入
力でき、更に静止画データをファクシミリ装置26のプ
リンタ20より出力することができる。
また、本実施例のファクシミリ装置26は、上位装置2
8に圧縮・伸長機能がある場合、それに対応した処理を
行っているので、データ転送のための処理速度が速い。
8に圧縮・伸長機能がある場合、それに対応した処理を
行っているので、データ転送のための処理速度が速い。
[発明の効果〕
以上説明したように本発明によれば、回線から送出され
た静止画データ及びスキャナにより読取られた静止画デ
ータを上位装置に送出し、上位装置から送出された静止
画データをプリンタより出力及び回線に送出するための
接続手段を具備しているので、簡単な構成で上位装置を
ファクシミリ装置と静止画データの通信を行わせること
かでき、また上位装置の入出力装置としての機能も有す
る。
た静止画データ及びスキャナにより読取られた静止画デ
ータを上位装置に送出し、上位装置から送出された静止
画データをプリンタより出力及び回線に送出するための
接続手段を具備しているので、簡単な構成で上位装置を
ファクシミリ装置と静止画データの通信を行わせること
かでき、また上位装置の入出力装置としての機能も有す
る。
第1図は本発明の一実施例に係るファクシミリ装置の構
成を示す図、第2図は第1図に示す装置の接続構成を示
す図、第3図は第1図に示す装置の動作を説明するため
のフローチャート、第4図及び第5図は従来例を説明す
るための図である。 11・・・モデム、12・・網制御部(NCU) 、1
3・・・メモリ、14・・・圧縮・伸長コントローラ、
15・・・置コントローラ、16・・・電話機、17・
・スキャナコントローラ、18・・・スキャナ、19・
・・プリンタコントローラ、20・・・プリンタ、21
・・・CPU、22・・・オプションボード、23・・
・インタフェースコントローラ、24・・・信号判別コ
ントローラ、25・・・圧縮・伸長コントローラ。 出願人 株式会社 東芝
成を示す図、第2図は第1図に示す装置の接続構成を示
す図、第3図は第1図に示す装置の動作を説明するため
のフローチャート、第4図及び第5図は従来例を説明す
るための図である。 11・・・モデム、12・・網制御部(NCU) 、1
3・・・メモリ、14・・・圧縮・伸長コントローラ、
15・・・置コントローラ、16・・・電話機、17・
・スキャナコントローラ、18・・・スキャナ、19・
・・プリンタコントローラ、20・・・プリンタ、21
・・・CPU、22・・・オプションボード、23・・
・インタフェースコントローラ、24・・・信号判別コ
ントローラ、25・・・圧縮・伸長コントローラ。 出願人 株式会社 東芝
Claims (1)
- 回線から送出された静止画データをプリンタより出力し
、スキャナにより読取られた静止画データを回線に送出
するファクシミリ装置において、前記回線から送出され
た静止画データ及び前記スキャナにより読取られた静止
画データを上位装置に送出し、前記上位装置から送出さ
れた静止画データを前記プリンタより出力及び前記回線
に送出するための接続手段を具備することを特徴とする
ファクシミリ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2104778A JPH043649A (ja) | 1990-04-20 | 1990-04-20 | ファクシミリ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2104778A JPH043649A (ja) | 1990-04-20 | 1990-04-20 | ファクシミリ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH043649A true JPH043649A (ja) | 1992-01-08 |
Family
ID=14389938
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2104778A Pending JPH043649A (ja) | 1990-04-20 | 1990-04-20 | ファクシミリ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH043649A (ja) |
-
1990
- 1990-04-20 JP JP2104778A patent/JPH043649A/ja active Pending
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