JPH0436588B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0436588B2 JPH0436588B2 JP59270371A JP27037184A JPH0436588B2 JP H0436588 B2 JPH0436588 B2 JP H0436588B2 JP 59270371 A JP59270371 A JP 59270371A JP 27037184 A JP27037184 A JP 27037184A JP H0436588 B2 JPH0436588 B2 JP H0436588B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- light emitting
- lens
- emitting element
- light
- emitted
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10H—INORGANIC LIGHT-EMITTING SEMICONDUCTOR DEVICES HAVING POTENTIAL BARRIERS
- H10H20/00—Individual inorganic light-emitting semiconductor devices having potential barriers, e.g. light-emitting diodes [LED]
- H10H20/80—Constructional details
- H10H20/85—Packages
- H10H20/855—Optical field-shaping means, e.g. lenses
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F21—LIGHTING
- F21V—FUNCTIONAL FEATURES OR DETAILS OF LIGHTING DEVICES OR SYSTEMS THEREOF; STRUCTURAL COMBINATIONS OF LIGHTING DEVICES WITH OTHER ARTICLES, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- F21V5/00—Refractors for light sources
- F21V5/04—Refractors for light sources of lens shape
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F21—LIGHTING
- F21V—FUNCTIONAL FEATURES OR DETAILS OF LIGHTING DEVICES OR SYSTEMS THEREOF; STRUCTURAL COMBINATIONS OF LIGHTING DEVICES WITH OTHER ARTICLES, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- F21V7/00—Reflectors for light sources
- F21V7/0091—Reflectors for light sources using total internal reflection
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10H—INORGANIC LIGHT-EMITTING SEMICONDUCTOR DEVICES HAVING POTENTIAL BARRIERS
- H10H20/00—Individual inorganic light-emitting semiconductor devices having potential barriers, e.g. light-emitting diodes [LED]
- H10H20/80—Constructional details
- H10H20/85—Packages
- H10H20/855—Optical field-shaping means, e.g. lenses
- H10H20/856—Reflecting means
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F21—LIGHTING
- F21Y—INDEXING SCHEME ASSOCIATED WITH SUBCLASSES F21K, F21L, F21S and F21V, RELATING TO THE FORM OR THE KIND OF THE LIGHT SOURCES OR OF THE COLOUR OF THE LIGHT EMITTED
- F21Y2115/00—Light-generating elements of semiconductor light sources
- F21Y2115/10—Light-emitting diodes [LED]
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Non-Portable Lighting Devices Or Systems Thereof (AREA)
- Led Device Packages (AREA)
- Led Devices (AREA)
- Securing Globes, Refractors, Reflectors Or The Like (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は可視光又は赤外線を発光し、周縁部を
金属キヤツプで囲撓すると共に、前面側にレンズ
が取付けられた発光ダイオードに関するものであ
る。
金属キヤツプで囲撓すると共に、前面側にレンズ
が取付けられた発光ダイオードに関するものであ
る。
(従来技術)
一般に金属キヤツプとレンズとを備えた構造の
発光ダイオードは第4図に示したものが知られて
いる。同図において、1はGaP系又はGaAsP系
の発光素子であり、該発光素子1を金属ステム2
上にマウントし、該金属ステムには一方のリード
3が一体に接続されている。他方のリード4は前
記金属ステム2に設けた孔2aに覗かせて封止ガ
ラス5により絶縁状態に保持させ、このリード4
の端部と前記発光素子1との間にワイヤー6をボ
ンデイングして電気的に接続させてある。そし
て、前記金属ステム2の周面を囲撓するようにし
て適宜長さの筒状の金属キヤツプ7を配設し、該
金属キヤツプの端部に平行光線にするためのガラ
ス製のレンズ8が取付けられた構造になつてい
る。尚、前記したGaP系及びGaAsP系の発光素
子の発光指向特性は第5図のグラフ中9で示した
曲線の通りである。
発光ダイオードは第4図に示したものが知られて
いる。同図において、1はGaP系又はGaAsP系
の発光素子であり、該発光素子1を金属ステム2
上にマウントし、該金属ステムには一方のリード
3が一体に接続されている。他方のリード4は前
記金属ステム2に設けた孔2aに覗かせて封止ガ
ラス5により絶縁状態に保持させ、このリード4
の端部と前記発光素子1との間にワイヤー6をボ
ンデイングして電気的に接続させてある。そし
て、前記金属ステム2の周面を囲撓するようにし
て適宜長さの筒状の金属キヤツプ7を配設し、該
金属キヤツプの端部に平行光線にするためのガラ
ス製のレンズ8が取付けられた構造になつてい
る。尚、前記したGaP系及びGaAsP系の発光素
子の発光指向特性は第5図のグラフ中9で示した
曲線の通りである。
このような構造を有する従来例にあつて、発光
素子1から発せられる光がレンズ8を介して外部
に平行光線となるように照射される光束の有効利
用範囲θは、レンズ8と発光素子1との距離及び
レンズ8の直径とによつて決定され、実際には図
示されたようにその範囲は略60°程度である。発
光ダイオードにおける正面の照度アツプを図るた
めに、発光素子1からの光束を凸状のレンズ8に
より光軸Xと平行光線にしようとしている関係
で、レンズ8と発光素子1とを接触状態に配設す
ることはできず、適宜の間隔をもつて配設しなけ
ればならない。従つて、発光素子1から放出され
る光束の全てを前面方向に導出できず、金属キヤ
ツプ7の内部で乱反射してしまう。このように発
光ダイオードから出る光を凸状のレンズ8で光軸
Xと平行になるようにした場合、前記した通り正
面方向において60°の範囲の光束しか利用できず、
第5図に示した通り、光束の利用率は最も悪いこ
とになる。
素子1から発せられる光がレンズ8を介して外部
に平行光線となるように照射される光束の有効利
用範囲θは、レンズ8と発光素子1との距離及び
レンズ8の直径とによつて決定され、実際には図
示されたようにその範囲は略60°程度である。発
光ダイオードにおける正面の照度アツプを図るた
めに、発光素子1からの光束を凸状のレンズ8に
より光軸Xと平行光線にしようとしている関係
で、レンズ8と発光素子1とを接触状態に配設す
ることはできず、適宜の間隔をもつて配設しなけ
ればならない。従つて、発光素子1から放出され
る光束の全てを前面方向に導出できず、金属キヤ
ツプ7の内部で乱反射してしまう。このように発
光ダイオードから出る光を凸状のレンズ8で光軸
Xと平行になるようにした場合、前記した通り正
面方向において60°の範囲の光束しか利用できず、
第5図に示した通り、光束の利用率は最も悪いこ
とになる。
(発明が解決しようとする問題点)
本発明は従来例における発光素子からの光束の
利用率の悪さの問題点を解決しようとするもので
ある。
利用率の悪さの問題点を解決しようとするもので
ある。
(問題点を解決するための手段)
本発明は前記問題点を解決する具体的手段とし
て、一方のリードを備えたステム上に発光素子を
マウントし、他のリードとの間でワイヤーボンデ
イングし、前記ステムの周縁にレンズを有する筒
状のキヤツプを被着させた発光ダイオードにおい
て、前記レンズは前面が略平坦で周側面が曲面を
呈する略椀形の全体形状を呈し、後面中央部に断
面凹状の陥没部を設け、該陥没部内に前記発光素
子が納まるように配設し、前記周側面は前記発光
素子からの放射光線を光学的に全反射させる曲面
としたことを特徴とする発光ダイオードを提供す
るものであつて、発光素子がレンズ後面の陥没部
内に納まるので、該発光素子からの放射光線のほ
とんどがレンズ内に導かれると共に、レンズの周
側面において側面方向に放射される発光素子から
の光線を全反射して前面側に平行光線として照射
するものであるから、発光素子からの放射光のほ
とんどを前面側に放射し、光束の利用率にむだが
なくなり、その分発光ダイオードの輝度が大巾に
増大するのである。
て、一方のリードを備えたステム上に発光素子を
マウントし、他のリードとの間でワイヤーボンデ
イングし、前記ステムの周縁にレンズを有する筒
状のキヤツプを被着させた発光ダイオードにおい
て、前記レンズは前面が略平坦で周側面が曲面を
呈する略椀形の全体形状を呈し、後面中央部に断
面凹状の陥没部を設け、該陥没部内に前記発光素
子が納まるように配設し、前記周側面は前記発光
素子からの放射光線を光学的に全反射させる曲面
としたことを特徴とする発光ダイオードを提供す
るものであつて、発光素子がレンズ後面の陥没部
内に納まるので、該発光素子からの放射光線のほ
とんどがレンズ内に導かれると共に、レンズの周
側面において側面方向に放射される発光素子から
の光線を全反射して前面側に平行光線として照射
するものであるから、発光素子からの放射光のほ
とんどを前面側に放射し、光束の利用率にむだが
なくなり、その分発光ダイオードの輝度が大巾に
増大するのである。
(実施例)
次に本発明を図示の実施例によりさらに詳しく
説明する。尚、理解を容易にするため従来と同一
部分には同一符号を付して説明する。
説明する。尚、理解を容易にするため従来と同一
部分には同一符号を付して説明する。
第1図において、1はGaP系及びGaAsP系の
発光素子であり、該発光素子1を金属ステム2上
にマウントし、該金属ステムには一方のリード3
が一体に接続されている。他方のリード4はその
端部を前記金属ステム2に設けた孔2aに覗かせ
て配設し、封止ガラス5により前記金属ステム2
に対し絶縁状態に且つ一体的に保持させ、このリ
ード4の端部と前記発光素子1との間にワイヤー
6をボンデイングして電気的に接続させてある。
前記金属ステム2は上面が略平坦な砲台状に形成
され、裾部2bがフランジ状に張り出し、前記封
止ガラス5は砲台状の内部に充填されて他方のリ
ード4を保持している。
発光素子であり、該発光素子1を金属ステム2上
にマウントし、該金属ステムには一方のリード3
が一体に接続されている。他方のリード4はその
端部を前記金属ステム2に設けた孔2aに覗かせ
て配設し、封止ガラス5により前記金属ステム2
に対し絶縁状態に且つ一体的に保持させ、このリ
ード4の端部と前記発光素子1との間にワイヤー
6をボンデイングして電気的に接続させてある。
前記金属ステム2は上面が略平坦な砲台状に形成
され、裾部2bがフランジ状に張り出し、前記封
止ガラス5は砲台状の内部に充填されて他方のリ
ード4を保持している。
7は筒状を呈する金属キヤツプであり、該金属
キヤツプ7は前面側の内部にレンズ10を有し後
端側は前記金属ステム2の周面に嵌着又は被着さ
せてある。この金属キヤツプ7の後端側にはフラ
ンジ部7aが形成され、金属ステム2の裾部2a
と当接するようにして嵌着状態を安定させる。
キヤツプ7は前面側の内部にレンズ10を有し後
端側は前記金属ステム2の周面に嵌着又は被着さ
せてある。この金属キヤツプ7の後端側にはフラ
ンジ部7aが形成され、金属ステム2の裾部2a
と当接するようにして嵌着状態を安定させる。
前記レンズ10はその前面が略平坦で周側面1
1が曲面に形成され、後面中央部に断面凹状の陥
没部12が設けてある。この陥没部の突当底面1
2aは開口部側に向つて放物曲面状に盛上つてお
り、陥没部の周囲壁12bは断面が略鮫歯状を呈
する形状になつている。そしてこのレンズ10を
前記金属キヤツプ7に取付ける手段として例えば
前面側周囲にフランジ部10aを設け、該フラン
ジ部を介して嵌着させるようにする。尚その他の
手段で取付けることも可能である。
1が曲面に形成され、後面中央部に断面凹状の陥
没部12が設けてある。この陥没部の突当底面1
2aは開口部側に向つて放物曲面状に盛上つてお
り、陥没部の周囲壁12bは断面が略鮫歯状を呈
する形状になつている。そしてこのレンズ10を
前記金属キヤツプ7に取付ける手段として例えば
前面側周囲にフランジ部10aを設け、該フラン
ジ部を介して嵌着させるようにする。尚その他の
手段で取付けることも可能である。
このような構成のレンズ10は金属キヤツプ7
と共に金属ステム2に取付けられるが、この取付
けに当り、レンズ10の陥没部12内に発光素子
1が納まるようにし、該発光素子1から放射され
る前面側への光線aは陥没部12の底面12aの
放物曲面によつて光軸Xに対し平行光線になり、
発光素子1から側面へ放射される光線bは周囲壁
12bを通過する際に一次屈折し、該一次屈折し
た光線が周側面11の曲面によつて全反射し、前
面側へ光軸Xと平行の光線として取出される。従
つて、周側面11は発光素子1からの放射光線を
光学的に全反射させる回転放物面状の曲面に形成
されているのである。又発光ダイオードから照射
される光線は平行光線であるが、この光線を任意
位置で焦点を結ばせることが必要な時にはレンズ
10の前面に所定の曲率を持たせれば良い。
と共に金属ステム2に取付けられるが、この取付
けに当り、レンズ10の陥没部12内に発光素子
1が納まるようにし、該発光素子1から放射され
る前面側への光線aは陥没部12の底面12aの
放物曲面によつて光軸Xに対し平行光線になり、
発光素子1から側面へ放射される光線bは周囲壁
12bを通過する際に一次屈折し、該一次屈折し
た光線が周側面11の曲面によつて全反射し、前
面側へ光軸Xと平行の光線として取出される。従
つて、周側面11は発光素子1からの放射光線を
光学的に全反射させる回転放物面状の曲面に形成
されているのである。又発光ダイオードから照射
される光線は平行光線であるが、この光線を任意
位置で焦点を結ばせることが必要な時にはレンズ
10の前面に所定の曲率を持たせれば良い。
(発明の効果)
以上説明したように本発明に係る発光ダイオー
ドは、レンズの全体形状を椀形に形成すると共に
後面中央部に断面凹状の陥没部を設け、該陥没部
内に発光素子が納まるように配設し、レンズの周
側面は発光素子からの放射光線を光学的に全反射
させる曲面とした構成であるため、発光素子から
放射される光線のほとんどがレンズによつて前面
方向に光軸と平行に放射され、光束利用率が高く
輝度が大巾に増大するという優れた効果を奏す
る。
ドは、レンズの全体形状を椀形に形成すると共に
後面中央部に断面凹状の陥没部を設け、該陥没部
内に発光素子が納まるように配設し、レンズの周
側面は発光素子からの放射光線を光学的に全反射
させる曲面とした構成であるため、発光素子から
放射される光線のほとんどがレンズによつて前面
方向に光軸と平行に放射され、光束利用率が高く
輝度が大巾に増大するという優れた効果を奏す
る。
又、平行光線だけを必要とする場合、レンズの
前面を平坦に形成するので発光ダイオード全体の
高さを低くし小型化することができるという優れ
た効果も奏する。
前面を平坦に形成するので発光ダイオード全体の
高さを低くし小型化することができるという優れ
た効果も奏する。
更に、発光素子から放射される光束のほとんど
全てが発光ダイオードの前面側に取出せるため、
従来と同じ程度の明るさを求めるとすれば、消費
電流を著しく低減させることができ、経済的な面
においても優れるという効果も奏する。
全てが発光ダイオードの前面側に取出せるため、
従来と同じ程度の明るさを求めるとすれば、消費
電流を著しく低減させることができ、経済的な面
においても優れるという効果も奏する。
第1図は本発明に係る発光ダイオードの断面
図、第2図は同発光ダイオードの正面図、第3図
は同発光ダイオードに使用されるレンズの断面
図、第4図は従来例の発光ダイオードの断面図、
第5図は発光素子の発光指向特性のグラフであ
る。 1……発光素子、2……金属ステム、3,4…
…リード、5……封止ガラス、6……ワイヤー、
7……金属キヤツプ、10……レンズ、11……
周側面、12……陥没部。
図、第2図は同発光ダイオードの正面図、第3図
は同発光ダイオードに使用されるレンズの断面
図、第4図は従来例の発光ダイオードの断面図、
第5図は発光素子の発光指向特性のグラフであ
る。 1……発光素子、2……金属ステム、3,4…
…リード、5……封止ガラス、6……ワイヤー、
7……金属キヤツプ、10……レンズ、11……
周側面、12……陥没部。
1 LED素子をリードフレーム又はステムもし
くは基板等にマウント及びワイヤー接続し、樹脂
モールドしたLEDと、中心部に貫通孔を有し側
面外周がテーパ状で且つ一部カツトされて発光面
が角形になる略ホーン状の全反射レンズとからな
り、前記貫通孔に前記LEDを挿着して合体させ、
前記カツトされた角形の側面を隣接状態にして複
数個並べて角形面光源としたことを特徴とする
LED光源体。 2 全反射レンズを複数個隣接状態に一体的に形
成したことを特徴とする前記1項記載のLED光
源体。
くは基板等にマウント及びワイヤー接続し、樹脂
モールドしたLEDと、中心部に貫通孔を有し側
面外周がテーパ状で且つ一部カツトされて発光面
が角形になる略ホーン状の全反射レンズとからな
り、前記貫通孔に前記LEDを挿着して合体させ、
前記カツトされた角形の側面を隣接状態にして複
数個並べて角形面光源としたことを特徴とする
LED光源体。 2 全反射レンズを複数個隣接状態に一体的に形
成したことを特徴とする前記1項記載のLED光
源体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59270371A JPS61147585A (ja) | 1984-12-21 | 1984-12-21 | 発光ダイオ−ド |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59270371A JPS61147585A (ja) | 1984-12-21 | 1984-12-21 | 発光ダイオ−ド |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61147585A JPS61147585A (ja) | 1986-07-05 |
| JPH0436588B2 true JPH0436588B2 (ja) | 1992-06-16 |
Family
ID=17485329
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59270371A Granted JPS61147585A (ja) | 1984-12-21 | 1984-12-21 | 発光ダイオ−ド |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61147585A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8579472B2 (en) | 2010-11-04 | 2013-11-12 | Nittoh Kogaku K.K. | Illumination lens |
Families Citing this family (19)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63105365U (ja) * | 1986-12-26 | 1988-07-08 | ||
| JPH04133480A (ja) * | 1990-09-26 | 1992-05-07 | Nec Corp | 光半導体装置用ステム |
| US7597459B2 (en) | 2005-03-07 | 2009-10-06 | Sanyo Electric Co., Ltd. | Converging element and illuminating device |
| US6543911B1 (en) | 2000-05-08 | 2003-04-08 | Farlight Llc | Highly efficient luminaire having optical transformer providing precalculated angular intensity distribution and method therefore |
| US8360615B2 (en) | 2000-05-08 | 2013-01-29 | Farlight, Llc | LED light module for omnidirectional luminaire |
| US6547423B2 (en) * | 2000-12-22 | 2003-04-15 | Koninklijke Phillips Electronics N.V. | LED collimation optics with improved performance and reduced size |
| DE10064233C1 (de) * | 2000-12-22 | 2002-05-29 | Xetos Ag | Optisches System |
| JP2004078145A (ja) * | 2001-11-09 | 2004-03-11 | Ccs Inc | 光供給装置 |
| ITMI20012579A1 (it) | 2001-12-06 | 2003-06-06 | Fraen Corp Srl | Modulo illuminante ad elevata dissipazione di calore |
| US7213945B2 (en) | 2002-05-17 | 2007-05-08 | Ccs, Inc. | Light emitting diode and method for fabricating the same |
| ITMI20022085A1 (it) * | 2002-10-02 | 2004-04-03 | Fraen Corp Srl | Elemento ottico associabile ad una sorgente luminosa |
| US7144131B2 (en) * | 2004-09-29 | 2006-12-05 | Advanced Optical Technologies, Llc | Optical system using LED coupled with phosphor-doped reflective materials |
| ATE453930T1 (de) | 2004-10-14 | 2010-01-15 | Fiat Ricerche | Optikelement und modul zur projektion eines lichtbündels, und kraftfahrzeugleuchte mit einer mehrzahl solcher modulen |
| EP1764841B1 (en) | 2005-09-14 | 2008-08-20 | C.R.F. Societa Consortile per Azioni | A module for projecting a light beam |
| JP4799341B2 (ja) | 2005-10-14 | 2011-10-26 | 株式会社東芝 | 照明装置 |
| JP4436396B2 (ja) * | 2007-09-28 | 2010-03-24 | 株式会社プラテック | 照明モジュール、光源ユニット及び照明器具 |
| JP5152577B2 (ja) * | 2008-06-09 | 2013-02-27 | スタンレー電気株式会社 | リング状発光体を用いた照明装置 |
| JP5749555B2 (ja) * | 2011-04-26 | 2015-07-15 | 株式会社エンプラス | 光束制御部材、この光束制御部材を備えた発光装置およびこの発光装置を備えた面光源装置 |
| DE102012107547B4 (de) | 2011-08-22 | 2020-12-31 | Samsung Electronics Co., Ltd. | Gehäuse für eine lichtabgebende Vorrichtung |
-
1984
- 1984-12-21 JP JP59270371A patent/JPS61147585A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8579472B2 (en) | 2010-11-04 | 2013-11-12 | Nittoh Kogaku K.K. | Illumination lens |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61147585A (ja) | 1986-07-05 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0436588B2 (ja) | ||
| US6674096B2 (en) | Light-emitting diode (LED) package and packaging method for shaping the external light intensity distribution | |
| US4698730A (en) | Light-emitting diode | |
| EP1693614B1 (en) | Indicator lamp | |
| CN100379039C (zh) | 发光二极管 | |
| JP2002314137A (ja) | 反射型発光ダイオード | |
| JPH01130578A (ja) | 発光ダイオード | |
| US8668365B2 (en) | Optoelectronic device | |
| JP2004088007A (ja) | 発光ダイオード | |
| JPH06177427A (ja) | 発光ダイオードランプ | |
| JPS59180515A (ja) | 光フアイバ結合用発光素子 | |
| JPH0422356B2 (ja) | ||
| TWM569498U (zh) | LED lighting device | |
| JPS61187384A (ja) | 発光ダイオ−ド | |
| JP2002111070A (ja) | 反射型発光ダイオード | |
| JPH0794785A (ja) | 発光ダイオ−ド | |
| JPS61147586A (ja) | 発光ダイオ−ド | |
| JPH06177428A (ja) | 発光ダイオードランプ | |
| JP2629985B2 (ja) | 発光ダイオード | |
| JP2000261038A (ja) | 発光ダイオード | |
| JPS5932986Y2 (ja) | オプテイカルフアイバ−入力装置 | |
| JPH03288479A (ja) | 発光素子 | |
| JPS61198692A (ja) | 発光ダイオ−ド | |
| JPH06350141A (ja) | 発光装置 | |
| JP4086959B2 (ja) | 発光ダイオードを有する信号デバイス |