JPH04366004A - スライドユニット - Google Patents
スライドユニットInfo
- Publication number
- JPH04366004A JPH04366004A JP3275208A JP27520891A JPH04366004A JP H04366004 A JPH04366004 A JP H04366004A JP 3275208 A JP3275208 A JP 3275208A JP 27520891 A JP27520891 A JP 27520891A JP H04366004 A JPH04366004 A JP H04366004A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- main body
- detector
- long groove
- slide unit
- stop member
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Actuator (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は組立・加工工程における
部品および製品を移送・供給・取出しするスライドユニ
ットに関するものである。
部品および製品を移送・供給・取出しするスライドユニ
ットに関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来のこの種のスライドユニットは、例
えば特開昭58−114886号公報に示されているよ
うに、図3,図4のような構造になっていた。図3にお
いて、1は基板、2はこの基板1上に締結された固定ブ
ロック、3は同じく基板1上に締結された固定ブロック
である。4は軸方向に摺動するブロックで、5はスライ
ドシャフトで、移動方向に平行に2本配置され、一端は
固定ブロック2に、他端は固定ブロック3に締結されて
いる。6はブロック4の移動位置を規制するストッパー
で、7は鋼板製のカバーで、装置全体の安全性,美観性
を考慮したものである。
えば特開昭58−114886号公報に示されているよ
うに、図3,図4のような構造になっていた。図3にお
いて、1は基板、2はこの基板1上に締結された固定ブ
ロック、3は同じく基板1上に締結された固定ブロック
である。4は軸方向に摺動するブロックで、5はスライ
ドシャフトで、移動方向に平行に2本配置され、一端は
固定ブロック2に、他端は固定ブロック3に締結されて
いる。6はブロック4の移動位置を規制するストッパー
で、7は鋼板製のカバーで、装置全体の安全性,美観性
を考慮したものである。
【0003】図4において、8は検出器取付部材、9は
停止位置検出用の光電式の検出器、10は被検出部部材
である。
停止位置検出用の光電式の検出器、10は被検出部部材
である。
【0004】以上のように構成されたスライドユニット
において、以下その動作について説明する。
において、以下その動作について説明する。
【0005】ブロック4の移動位置はストッパー6で規
制され、ストッパー6はスライドシャフト5を案内とし
、任意に設定される。また、ブロック4の移動位置を検
出する検出器9も、ストッパー6の位置に応じて移動す
る。
制され、ストッパー6はスライドシャフト5を案内とし
、任意に設定される。また、ブロック4の移動位置を検
出する検出器9も、ストッパー6の位置に応じて移動す
る。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら上記のよ
うな基板1を本体部材とする構成では、ブロック4のス
トローク位置を任意に可変にするストッパー6の取付に
はスライドシャフト5が、またその位置を検出する検出
器9の取付にも取付部材8や検出器9を保護するカバー
が必要不可欠であり、機構そのものを複雑化し、コスト
高,コンパクト化障害の要因であった。
うな基板1を本体部材とする構成では、ブロック4のス
トローク位置を任意に可変にするストッパー6の取付に
はスライドシャフト5が、またその位置を検出する検出
器9の取付にも取付部材8や検出器9を保護するカバー
が必要不可欠であり、機構そのものを複雑化し、コスト
高,コンパクト化障害の要因であった。
【0007】さらに、本装置の取付も取付タップの位置
によってその位置が制限され、設置の態様の柔軟性が要
求されるFMS対応の生産設備には極めて使い勝手の悪
いものであるという問題点を有していた。
によってその位置が制限され、設置の態様の柔軟性が要
求されるFMS対応の生産設備には極めて使い勝手の悪
いものであるという問題点を有していた。
【0008】本発明は上記問題点に鑑み、装置全体とし
てのコンパクト化・簡略化が図れ、使い勝手がよく、低
コストのスライドユニットを提供するものである。
てのコンパクト化・簡略化が図れ、使い勝手がよく、低
コストのスライドユニットを提供するものである。
【0009】
【課題を解決するための手段】上記問題点を解決するた
めに本発明のスライドユニットは、横断面がコの字形の
本体を有し、前記本体の内側には、前記本体のコの字形
断面と直交する方向に運動する移動体と、前記移動体の
運動を案内する軸受と、前記移動体を前記軸受に沿って
運動させる駆動手段と、前記移動体の運動範囲を規制す
るストップ部材とを配し、前記本体の内壁面には、前記
ストップ部材を取り付けるために前記移動体の運動方向
と平行に設けられたストップ部材取付用長溝を有し、前
記本体の外壁面には、前記移動体の位置を検出する検出
器を取り付けるとともに、前記検出器の配線を通すため
に前記移動体の運動方向と平行に設けられた検出器取付
用長溝と、前記本体を据付けるための前記移動体の運動
方向と平行に設けられた複数の本体据付用長溝とを有す
ることを特徴とする。
めに本発明のスライドユニットは、横断面がコの字形の
本体を有し、前記本体の内側には、前記本体のコの字形
断面と直交する方向に運動する移動体と、前記移動体の
運動を案内する軸受と、前記移動体を前記軸受に沿って
運動させる駆動手段と、前記移動体の運動範囲を規制す
るストップ部材とを配し、前記本体の内壁面には、前記
ストップ部材を取り付けるために前記移動体の運動方向
と平行に設けられたストップ部材取付用長溝を有し、前
記本体の外壁面には、前記移動体の位置を検出する検出
器を取り付けるとともに、前記検出器の配線を通すため
に前記移動体の運動方向と平行に設けられた検出器取付
用長溝と、前記本体を据付けるための前記移動体の運動
方向と平行に設けられた複数の本体据付用長溝とを有す
ることを特徴とする。
【0010】
【作用】上記のような構成により、本体が一本化されて
部品点数が減少するとともに、検出器の配線処理の簡素
化が可能になるために、装置全体としてのコンパクト化
が図れ、低コスト化が実現するとともに、本体の内壁に
ストップ部材取付用長溝を設けたことにより、ストップ
部材の位置の設定が柔軟かつ容易に行なえ、本体の外壁
に設けた本体据付用長溝を利用することにより、本体の
据え付け態様の制限を緩和することができる。
部品点数が減少するとともに、検出器の配線処理の簡素
化が可能になるために、装置全体としてのコンパクト化
が図れ、低コスト化が実現するとともに、本体の内壁に
ストップ部材取付用長溝を設けたことにより、ストップ
部材の位置の設定が柔軟かつ容易に行なえ、本体の外壁
に設けた本体据付用長溝を利用することにより、本体の
据え付け態様の制限を緩和することができる。
【0011】
【実施例】以下、本発明の一実施例を添付図面にもとづ
いて説明する。
いて説明する。
【0012】図1において、11は横断面がコの字形の
本体、12は本体11の内側において本体11のコの字
形横断面と直交する方向に運動する移動体、13は本体
11に取付けられ、移動体12の運動を案内する軸受、
14は移動体12を軸受13に沿って運動させる駆動手
段としてのロッドレスシリンダ、15はブロック12の
位置を検出する被検出磁石、16は被検出磁石15を検
知する断面がT字形の検出器、17は検出器16を保護
あるいは検出時のランプ表示をより鮮明にする半透明の
黒色のアクリル製のカバー、18は鋼板製のカバーであ
る。
本体、12は本体11の内側において本体11のコの字
形横断面と直交する方向に運動する移動体、13は本体
11に取付けられ、移動体12の運動を案内する軸受、
14は移動体12を軸受13に沿って運動させる駆動手
段としてのロッドレスシリンダ、15はブロック12の
位置を検出する被検出磁石、16は被検出磁石15を検
知する断面がT字形の検出器、17は検出器16を保護
あるいは検出時のランプ表示をより鮮明にする半透明の
黒色のアクリル製のカバー、18は鋼板製のカバーであ
る。
【0013】図2において、19は移動体12の運動範
囲を任意に設定するストップ部材、20は本体11の端
面に取付けられたプレート、21も同じくプレートであ
る。22はストップ部材取付用長溝である。23は検出
器取付用長溝であり、その長手方向に対し直角方向には
長溝延設部23aが設けられている。24,25,26
,27は本体据付用長溝であり、それぞれ移動体12の
運動方向と平行に設けられている。
囲を任意に設定するストップ部材、20は本体11の端
面に取付けられたプレート、21も同じくプレートであ
る。22はストップ部材取付用長溝である。23は検出
器取付用長溝であり、その長手方向に対し直角方向には
長溝延設部23aが設けられている。24,25,26
,27は本体据付用長溝であり、それぞれ移動体12の
運動方向と平行に設けられている。
【0014】以上のように構成されたスライドユニット
について、以下図1及び図2を用いてその動作を説明す
る。
について、以下図1及び図2を用いてその動作を説明す
る。
【0015】ロッドレスシリンダ14によって、エア駆
動された移動体12は軸受13によって、本体11の内
側において、本体11のコの字形横断面と直交する方向
に直線駆動される。その運動範囲はストップ部材19に
よって規制され、その位置はストップ部材取付用長溝2
2によって任意に設定できる。さらに、移動体12の停
止位置は移動体12に設けられた被検出磁石15の位置
を検出器16によって検知し、カバー17を通して、ラ
ンプ表示される。検出器16の位置もストップ部材19
と同様に、検出器取付用長溝23の長手方向に自由に移
動可能である。また、検出器16の配線は検出器取付用
長溝23に設けられた長溝延設部23aを通すことによ
り、配線処理の簡素化が図れる。
動された移動体12は軸受13によって、本体11の内
側において、本体11のコの字形横断面と直交する方向
に直線駆動される。その運動範囲はストップ部材19に
よって規制され、その位置はストップ部材取付用長溝2
2によって任意に設定できる。さらに、移動体12の停
止位置は移動体12に設けられた被検出磁石15の位置
を検出器16によって検知し、カバー17を通して、ラ
ンプ表示される。検出器16の位置もストップ部材19
と同様に、検出器取付用長溝23の長手方向に自由に移
動可能である。また、検出器16の配線は検出器取付用
長溝23に設けられた長溝延設部23aを通すことによ
り、配線処理の簡素化が図れる。
【0016】さらに、本体据付用長溝24,25,26
,27が本体11の外壁の各面に設けられているため、
本スライドユニットの取付の自由度が大きく、取付ブラ
ケットの簡略化が図れる。
,27が本体11の外壁の各面に設けられているため、
本スライドユニットの取付の自由度が大きく、取付ブラ
ケットの簡略化が図れる。
【0017】以上のように、本実施例によれば、断面が
コの字形の本体,及びストップ部材,検出器ならびにこ
れらを本体に取付けるための長溝及び複数個の本体取付
用長溝を本体に設けることにより、部品点数が削減でき
、また検出器の配線処理の簡素化も含め装置全体として
のコンパクト化,簡略化が図れ、使い勝手がよく、低コ
ストのスライドユニットが実現できる。
コの字形の本体,及びストップ部材,検出器ならびにこ
れらを本体に取付けるための長溝及び複数個の本体取付
用長溝を本体に設けることにより、部品点数が削減でき
、また検出器の配線処理の簡素化も含め装置全体として
のコンパクト化,簡略化が図れ、使い勝手がよく、低コ
ストのスライドユニットが実現できる。
【0018】また、半透明の黒色のアクリル製のカバー
17により、検出器16へのゴミ,ホコリの保護を行う
と同時に、赤ランプ表示が鮮明になるという効果も有す
る。
17により、検出器16へのゴミ,ホコリの保護を行う
と同時に、赤ランプ表示が鮮明になるという効果も有す
る。
【0019】
【発明の効果】以上のように本発明は、横断面がコの字
形の本体の壁面に、各部材を取り付け、また検出器の配
線を通す長溝と本体据付用長溝を移動体の運動方向と平
行に設けることにより、装置全体としてのコンパクト化
,配線処理の簡素化,低コスト化が図れるとともに、本
体据え付け態様の自由度が増し、FMS対応の装置とし
ても使用が可能になる。
形の本体の壁面に、各部材を取り付け、また検出器の配
線を通す長溝と本体据付用長溝を移動体の運動方向と平
行に設けることにより、装置全体としてのコンパクト化
,配線処理の簡素化,低コスト化が図れるとともに、本
体据え付け態様の自由度が増し、FMS対応の装置とし
ても使用が可能になる。
【図1】本発明の一実施例におけるスライドユニットの
側面断面図
側面断面図
【図2】同正面図
【図3】従来のスライドユニットの外観図
【図4】図3
のストッパ部の詳細図
のストッパ部の詳細図
11 本体
12 移動体
13 軸受
14 ロッドレスシリンダ
16 検出器
17 カバー
19 ストップ部材
22 ストップ部材取付用長溝
23 検出器取付用長溝
23a 長溝延設部
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 【1】 横断面がコの字形の本体を有し、前記本体の
内側には、前記本体のコの字形断面と直交する方向に運
動する移動体と、前記移動体の運動を案内する軸受と、
前記移動体を前記軸受に沿って運動させる駆動手段と、
前記移動体の運動範囲を規制するストップ部材とを配し
、前記本体の内壁面には、前記ストップ部材を取り付け
るために前記移動体の運動方向と平行に設けられたスト
ップ部材取付用長溝を有し、前記本体の外壁面には、前
記移動体の位置を検出する検出器を取り付けるとともに
、前記検出器の配線を通すために前記移動体の運動方向
と平行に設けられた検出器取付用長溝と、前記本体を据
付けるための前記移動体の運動方向と平行に設けられた
複数の本体据付用長溝とを有するスライドユニット。 【2】 検出器取付用長溝の開口部近傍の側壁部に、
検出器を保護するカバーを取り付けるためのスリットを
設けた、特許請求の範囲第1項記載のスライドユニット
。 【3】 ストップ部材取付用長溝と前記検出器取付用
長溝及び前記本体据付用長溝が、それぞれT字形の横断
面を有する特許請求の範囲第1項記載のスライドユニッ
ト。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3275208A JP2502856B2 (ja) | 1991-10-23 | 1991-10-23 | スライドユニット |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3275208A JP2502856B2 (ja) | 1991-10-23 | 1991-10-23 | スライドユニット |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04366004A true JPH04366004A (ja) | 1992-12-17 |
| JP2502856B2 JP2502856B2 (ja) | 1996-05-29 |
Family
ID=17552203
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3275208A Expired - Fee Related JP2502856B2 (ja) | 1991-10-23 | 1991-10-23 | スライドユニット |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2502856B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3546422B2 (ja) | 1999-02-23 | 2004-07-28 | 豊和工業株式会社 | ベースと駆動装置の連結構造及びリニアアクチュエータ |
Citations (13)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4013280A (en) * | 1976-08-09 | 1977-03-22 | Anwar Chitayat | Workpiece positioning table |
| JPS5344999A (en) * | 1976-10-04 | 1978-04-22 | Black & Decker Mfg Co | Foldable portable supporting base |
| JPS5554191A (en) * | 1978-10-06 | 1980-04-21 | Kyoto Daikasuto Kogyo Kk | Automatic extractor |
| JPS5711929U (ja) * | 1980-06-25 | 1982-01-21 | ||
| JPS58102810A (ja) * | 1981-12-15 | 1983-06-18 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | ユニツトシリンダ |
| JPS58114886A (ja) * | 1981-12-29 | 1983-07-08 | 松下電器産業株式会社 | 直進移載装置 |
| JPS58132479A (ja) * | 1982-02-01 | 1983-08-06 | 松下電器産業株式会社 | 工業用ロボツト |
| JPS58196986A (ja) * | 1982-11-18 | 1983-11-16 | 松下電器産業株式会社 | 工業用ロボツト |
| JPS58180680U (ja) * | 1982-05-26 | 1983-12-02 | 豊興工業株式会社 | 流体制御装置 |
| JPS59131009A (ja) * | 1982-12-18 | 1984-07-27 | フエスト−マシ−ネンフアブリ−ク・ゴツトリ−プ・シユト−ル | 圧力媒体によつて作動する作業シリンダ− |
| JPS59214537A (ja) * | 1983-05-21 | 1984-12-04 | Sanruutsu Kk | 往復台摺動装置 |
| JPS59227351A (ja) * | 1983-06-09 | 1984-12-20 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 移動テ−ブル |
| JPS626508U (ja) * | 1985-06-26 | 1987-01-16 |
-
1991
- 1991-10-23 JP JP3275208A patent/JP2502856B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (13)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4013280A (en) * | 1976-08-09 | 1977-03-22 | Anwar Chitayat | Workpiece positioning table |
| JPS5344999A (en) * | 1976-10-04 | 1978-04-22 | Black & Decker Mfg Co | Foldable portable supporting base |
| JPS5554191A (en) * | 1978-10-06 | 1980-04-21 | Kyoto Daikasuto Kogyo Kk | Automatic extractor |
| JPS5711929U (ja) * | 1980-06-25 | 1982-01-21 | ||
| JPS58102810A (ja) * | 1981-12-15 | 1983-06-18 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | ユニツトシリンダ |
| JPS58114886A (ja) * | 1981-12-29 | 1983-07-08 | 松下電器産業株式会社 | 直進移載装置 |
| JPS58132479A (ja) * | 1982-02-01 | 1983-08-06 | 松下電器産業株式会社 | 工業用ロボツト |
| JPS58180680U (ja) * | 1982-05-26 | 1983-12-02 | 豊興工業株式会社 | 流体制御装置 |
| JPS58196986A (ja) * | 1982-11-18 | 1983-11-16 | 松下電器産業株式会社 | 工業用ロボツト |
| JPS59131009A (ja) * | 1982-12-18 | 1984-07-27 | フエスト−マシ−ネンフアブリ−ク・ゴツトリ−プ・シユト−ル | 圧力媒体によつて作動する作業シリンダ− |
| JPS59214537A (ja) * | 1983-05-21 | 1984-12-04 | Sanruutsu Kk | 往復台摺動装置 |
| JPS59227351A (ja) * | 1983-06-09 | 1984-12-20 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 移動テ−ブル |
| JPS626508U (ja) * | 1985-06-26 | 1987-01-16 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2502856B2 (ja) | 1996-05-29 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |