JPH0436702B2 - - Google Patents
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- JPH0436702B2 JPH0436702B2 JP59053941A JP5394184A JPH0436702B2 JP H0436702 B2 JPH0436702 B2 JP H0436702B2 JP 59053941 A JP59053941 A JP 59053941A JP 5394184 A JP5394184 A JP 5394184A JP H0436702 B2 JPH0436702 B2 JP H0436702B2
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Landscapes
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Description
本発明は、生理用ナプキン・使い捨ておむつな
どの衛生物品の外装材およびその製造方法に関す
る。 この種の外装材としては、その表面が平滑で肌
ざわりが良好で、適度の嵩・厚さ方向の柔弾性
(クツシヨン性)を湿潤下でも有し、かつ体液の
浸透性が良好である反面、滲出性が低いことが望
ましい。従来、かかる望ましい条件を備えること
を意図した外装材およびその製造方法が提案さ
れ、かつ実施されている。この公知技術による外
装材は、少なくとも上層と下層とが一体化されて
不織布形態に形成され、該上層には細デニールの
疎水性繊維またはこれを主体として配し、かつ該
下層には太デニールの親水性繊維またはこれを主
体として配して、繊維を結合剤または熱ロールに
よる処理(溶着)で結合するものと、該上層には
細デニールの疎水性繊維を配し、かつ該下層には
太デニールの疎水性繊維を配して、結合剤または
熱処理で繊維を結合するものとがある。しかし、
これら公知技術においては、繊維を結合剤または
熱ロールによる処理で結合して、不織布形態に形
成するものであるから、クツシヨン性・体液の浸
透性においてなお満足すべきものが得られない。 本発明の目的は、前述のような従来技術の欠点
を解決することのできる外装材およびその製造方
法を提供することにある。 本発明を実施態様に基づいて説明すると、以下
のとおりである。 第1図に示すように本発明の実施に際して用い
る被処理材1は、0.8〜3デニール・8〜20グラ
ム/m2の第1疎水性繊維2aからなる上層2と、
15〜75g/m2の繊維表面に吸水性を付与された第
2疎水性繊維3aからなるとともに該第2疎水性
繊維の10重量%以上が3〜12デニールのものであ
る下層ウエブ3とを積層してなる。この被処理材
1は、支持体上に導いて該支持体の上面に対向す
るように配置したオリフイスからの高速水流を該
被処理材に噴射してこれを交絡処理することによ
り、不織布形態に形成される。 上層2に3デニール以上の繊維を用いると、完
成外装材の表面が肌ざわりが悪くなる。下層3に
3デニール以上の繊維を10重量%未満を用いる
と、完成外装材の体液浸透性が悪くなるととも
に、下層3の繊維全体の剛性が低下するため適当
の嵩にならず、したがつて、体液が滲出し易くな
る。上層2の繊維が8g/m2以下であると、前記
同様に完成外装材の肌ざわりが悪くなる。上層2
の繊維が20g/m2以上であり、また下層3の繊維
が15g/m2以下であると、完成外装材の体液浸透
性が悪くなる。下層3の繊維が75g/m2以上であ
ると、完成外装材において上層2の細デニールの
繊維の下層3の太デニールの繊維に没入してしま
い。上層2に細デニールを配した効果が得られな
い。 本発明におけ“繊維表面に吸水性を付与された
疎水性繊維”としては、ポリエステル繊維、アク
リル繊維などがあり、これらは繊維業界では、吸
汗・吸水化された疎水性繊維として知られてい
る。そして、これらの繊維は、本発明の実施にお
いて、沈降速度が生理用品基準(厚生省告示285
合)の綿状パルプ沈降速度試験で10秒以内である
ことが好ましい。 前記支持体、処理工程は特に限定されないが、
本発明者らが特開昭57−39268号、同59−125954
号において開示した水流繊維交絡法による不織布
の製造方法におけるそれらが好ましい一例であ
る。これらの方法においては、被処理材を予備処
理工程で繊維交絡処理したのち、本格処理工程で
多段的に繊維交絡処理するもので、詳しくはそれ
らの方法に関する説明を参照されたいが、それら
の方法における支持体について簡単に述べると、
予備処理工程にかける支持体は、回動ロール間に
掛けた広巾の無孔ベルトまたは、回動ロール間に
所定間隔をおいて掛けた数本の無孔ベルトもしく
は広巾の多孔ベルト(メツシユスクリーン)の下
面に支持面が狭小な無孔支持体を接触配置して構
成され、また本格処理工程における支持体は、所
定間隔をおいて複数の無孔ロールを配置して構成
される。かかる工程によれば、被処理材が低目付
であつても、前記予備処理工程において前記本格
処理工程を移動する過程でウエブの地合が乱され
ない程度に繊維交絡処理され、これがさらに前記
本格処理工程において本格的に繊維交絡処理され
る。 第2図、第3図に示すように、前述のような処
理により得られた不織布としての外装材11にお
いては、前記第1疎水性繊維2aを主体とする上
層20と、前記第2疎水性繊維3aを主体とする
とともに該第2疎水性繊維のうち10重量%以上が
3〜12デニールのものである下層30とがそれら
繊維2a,3aの交絡により一体化され、かつ上
層20と下層30とが接する中間層40において
前記第1疎水性繊維2aと前記第2疎水性繊維3
aとが混合されることにより不織布形態に形成さ
れている。 前述において“主体”とするという意味は、前
記被処理材1が前述したような高速水流により繊
維交絡処理されることから、第2図、第3図に示
すように上層20には下層30の前記第2疎水性
繊維3aの一部が、かつ下層30には前記第1疎
水性繊維2aの一部がそれぞれ混合され、前記第
1および第2疎水性繊維2a,3aが上下層2
0,30において明確に区分されていないからで
ある。 本発明によれば、既述した望ましい条件を充分
に備えた外装材が得られ、特にクツシヨン性・体
液の透過性において優れている。このような性能
は、既述した特定構成の被処理材を高速水流で繊
維交絡処理することにより始めて得られるもの
で、従来技術のように単にウエブを積層して結合
剤または熱溶着で繊維を係合する方法によつては
到底得られるものではない。ちなみに、ニードル
パンチ法による処理は、本発明が対象とする低目
付外装剤(不織布)には、目付が低すぎ適さな
い。 実施例 1 本実施例は上層、下層各々の主体を構成する繊
維の目付による性能の差を示すもので、1.4d×44
mmのポリエステル繊維と1.5d×51mmのポリプロピ
レン繊維との混合ウエブ(上層)と、6d×51mm
の表面に吸水性を付与されたポリエステル繊維
(繊維にポリエチレングリコールをコートしたも
ので、ユニチカ(株)製の商品名38F SA)のウエブ
(下層)とを重ね合せた複合ウエブを、本文で記
述した水流繊維交絡法で処理して不織布としての
実施品を得た。その結果を表1に示す。
どの衛生物品の外装材およびその製造方法に関す
る。 この種の外装材としては、その表面が平滑で肌
ざわりが良好で、適度の嵩・厚さ方向の柔弾性
(クツシヨン性)を湿潤下でも有し、かつ体液の
浸透性が良好である反面、滲出性が低いことが望
ましい。従来、かかる望ましい条件を備えること
を意図した外装材およびその製造方法が提案さ
れ、かつ実施されている。この公知技術による外
装材は、少なくとも上層と下層とが一体化されて
不織布形態に形成され、該上層には細デニールの
疎水性繊維またはこれを主体として配し、かつ該
下層には太デニールの親水性繊維またはこれを主
体として配して、繊維を結合剤または熱ロールに
よる処理(溶着)で結合するものと、該上層には
細デニールの疎水性繊維を配し、かつ該下層には
太デニールの疎水性繊維を配して、結合剤または
熱処理で繊維を結合するものとがある。しかし、
これら公知技術においては、繊維を結合剤または
熱ロールによる処理で結合して、不織布形態に形
成するものであるから、クツシヨン性・体液の浸
透性においてなお満足すべきものが得られない。 本発明の目的は、前述のような従来技術の欠点
を解決することのできる外装材およびその製造方
法を提供することにある。 本発明を実施態様に基づいて説明すると、以下
のとおりである。 第1図に示すように本発明の実施に際して用い
る被処理材1は、0.8〜3デニール・8〜20グラ
ム/m2の第1疎水性繊維2aからなる上層2と、
15〜75g/m2の繊維表面に吸水性を付与された第
2疎水性繊維3aからなるとともに該第2疎水性
繊維の10重量%以上が3〜12デニールのものであ
る下層ウエブ3とを積層してなる。この被処理材
1は、支持体上に導いて該支持体の上面に対向す
るように配置したオリフイスからの高速水流を該
被処理材に噴射してこれを交絡処理することによ
り、不織布形態に形成される。 上層2に3デニール以上の繊維を用いると、完
成外装材の表面が肌ざわりが悪くなる。下層3に
3デニール以上の繊維を10重量%未満を用いる
と、完成外装材の体液浸透性が悪くなるととも
に、下層3の繊維全体の剛性が低下するため適当
の嵩にならず、したがつて、体液が滲出し易くな
る。上層2の繊維が8g/m2以下であると、前記
同様に完成外装材の肌ざわりが悪くなる。上層2
の繊維が20g/m2以上であり、また下層3の繊維
が15g/m2以下であると、完成外装材の体液浸透
性が悪くなる。下層3の繊維が75g/m2以上であ
ると、完成外装材において上層2の細デニールの
繊維の下層3の太デニールの繊維に没入してしま
い。上層2に細デニールを配した効果が得られな
い。 本発明におけ“繊維表面に吸水性を付与された
疎水性繊維”としては、ポリエステル繊維、アク
リル繊維などがあり、これらは繊維業界では、吸
汗・吸水化された疎水性繊維として知られてい
る。そして、これらの繊維は、本発明の実施にお
いて、沈降速度が生理用品基準(厚生省告示285
合)の綿状パルプ沈降速度試験で10秒以内である
ことが好ましい。 前記支持体、処理工程は特に限定されないが、
本発明者らが特開昭57−39268号、同59−125954
号において開示した水流繊維交絡法による不織布
の製造方法におけるそれらが好ましい一例であ
る。これらの方法においては、被処理材を予備処
理工程で繊維交絡処理したのち、本格処理工程で
多段的に繊維交絡処理するもので、詳しくはそれ
らの方法に関する説明を参照されたいが、それら
の方法における支持体について簡単に述べると、
予備処理工程にかける支持体は、回動ロール間に
掛けた広巾の無孔ベルトまたは、回動ロール間に
所定間隔をおいて掛けた数本の無孔ベルトもしく
は広巾の多孔ベルト(メツシユスクリーン)の下
面に支持面が狭小な無孔支持体を接触配置して構
成され、また本格処理工程における支持体は、所
定間隔をおいて複数の無孔ロールを配置して構成
される。かかる工程によれば、被処理材が低目付
であつても、前記予備処理工程において前記本格
処理工程を移動する過程でウエブの地合が乱され
ない程度に繊維交絡処理され、これがさらに前記
本格処理工程において本格的に繊維交絡処理され
る。 第2図、第3図に示すように、前述のような処
理により得られた不織布としての外装材11にお
いては、前記第1疎水性繊維2aを主体とする上
層20と、前記第2疎水性繊維3aを主体とする
とともに該第2疎水性繊維のうち10重量%以上が
3〜12デニールのものである下層30とがそれら
繊維2a,3aの交絡により一体化され、かつ上
層20と下層30とが接する中間層40において
前記第1疎水性繊維2aと前記第2疎水性繊維3
aとが混合されることにより不織布形態に形成さ
れている。 前述において“主体”とするという意味は、前
記被処理材1が前述したような高速水流により繊
維交絡処理されることから、第2図、第3図に示
すように上層20には下層30の前記第2疎水性
繊維3aの一部が、かつ下層30には前記第1疎
水性繊維2aの一部がそれぞれ混合され、前記第
1および第2疎水性繊維2a,3aが上下層2
0,30において明確に区分されていないからで
ある。 本発明によれば、既述した望ましい条件を充分
に備えた外装材が得られ、特にクツシヨン性・体
液の透過性において優れている。このような性能
は、既述した特定構成の被処理材を高速水流で繊
維交絡処理することにより始めて得られるもの
で、従来技術のように単にウエブを積層して結合
剤または熱溶着で繊維を係合する方法によつては
到底得られるものではない。ちなみに、ニードル
パンチ法による処理は、本発明が対象とする低目
付外装剤(不織布)には、目付が低すぎ適さな
い。 実施例 1 本実施例は上層、下層各々の主体を構成する繊
維の目付による性能の差を示すもので、1.4d×44
mmのポリエステル繊維と1.5d×51mmのポリプロピ
レン繊維との混合ウエブ(上層)と、6d×51mm
の表面に吸水性を付与されたポリエステル繊維
(繊維にポリエチレングリコールをコートしたも
ので、ユニチカ(株)製の商品名38F SA)のウエブ
(下層)とを重ね合せた複合ウエブを、本文で記
述した水流繊維交絡法で処理して不織布としての
実施品を得た。その結果を表1に示す。
【表】
実施例 2
本実施例は、吸水性を付与された疎水性繊維の
混率による性能の差を示すもので、1.4d×44mm・
10g/m2のポリエステル繊維と1.5d×51mm・10g/
m2のポリプロピレン繊維との混合ウエブ(上層)
と、6d×51mmの吸水性を付与されたポリエステ
ル繊維と6d×51mmの通常のポリエステル繊維と
の合計20g/m2の混合ウエブ(下層)とを重ね合
せた複合ウエブを、実施例1と同じように処理し
て実施品を得た。その結果を表2に示す。
混率による性能の差を示すもので、1.4d×44mm・
10g/m2のポリエステル繊維と1.5d×51mm・10g/
m2のポリプロピレン繊維との混合ウエブ(上層)
と、6d×51mmの吸水性を付与されたポリエステ
ル繊維と6d×51mmの通常のポリエステル繊維と
の合計20g/m2の混合ウエブ(下層)とを重ね合
せた複合ウエブを、実施例1と同じように処理し
て実施品を得た。その結果を表2に示す。
【表】
浸透性の試験は、つぎの方法によつた。
ろ紙、テイツシユ、サンプル不織布の順に積層
し、該不織布の上面1cmの高さから20℃、1適
0.04〜0.05gの精水を1秒間に3滴ずつ滴下し、
該不織布を透過せずにこれに留まつた重量を示
す。
し、該不織布の上面1cmの高さから20℃、1適
0.04〜0.05gの精水を1秒間に3滴ずつ滴下し、
該不織布を透過せずにこれに留まつた重量を示
す。
第1図は本発明方法における被処理材の概略断
面図、第2図は本発明方法により得られた外装材
の概略断面図、第3図は第2図と同様な図である
が、これを斜線を用いてさらに明瞭に表現したも
のである。 1……被処理材、2……上層、2a……第1疎
水性繊維、3……下層、3a……第2疎水性繊
維、20……上層、11……外装材、30……下
層、40……中間層。
面図、第2図は本発明方法により得られた外装材
の概略断面図、第3図は第2図と同様な図である
が、これを斜線を用いてさらに明瞭に表現したも
のである。 1……被処理材、2……上層、2a……第1疎
水性繊維、3……下層、3a……第2疎水性繊
維、20……上層、11……外装材、30……下
層、40……中間層。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 0.8〜3デニール・8〜20g/m2の第1疎水
性繊維を主体とする上層と、15〜75g/m2の繊維
表面に吸水性を付与された第2疎水性繊維を主体
とするとともに該第2疎水性繊維の10重量%以上
が3〜12デニールである下層とがそれら繊維の交
絡により一体化され、且つ前記上下層が接する中
間層において前記第1疎水性繊維と前記第2疎水
性繊維とが混合されることにより不織布形態を付
与されていることを特徴とする衛生物品の外装
材。 2 前記上層の第1疎水性繊維には前記下層の第
2疎水性繊維の一部が混合されている特許請求の
範囲第1項記載の衛生物品の外装材。 3 前記下層の第2疎水性繊維には前記上層の第
1疎水性繊維の一部が混合されている特許請求の
範囲第1項記載の衛生物品の外装材。 4 0.8〜3デニール・8〜20g/m2の第1疎水
性繊維からなる上層ウエブと、15〜75g/m2の繊
維表面に吸水性を付与された第2疎水性繊維から
なるとともに該第2疎水性繊維の10重量%以上が
3〜12デニールである下層ウエブとを積層し、こ
の積層ウエブを支持体上において高速水流で処理
して該ウエブの繊維を交絡させることにより不織
布形態を付与することを特徴とする衛生物品の外
装材の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59053941A JPS60198151A (ja) | 1984-03-21 | 1984-03-21 | 衛生物品の外装材およびその製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59053941A JPS60198151A (ja) | 1984-03-21 | 1984-03-21 | 衛生物品の外装材およびその製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60198151A JPS60198151A (ja) | 1985-10-07 |
| JPH0436702B2 true JPH0436702B2 (ja) | 1992-06-17 |
Family
ID=12956752
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59053941A Granted JPS60198151A (ja) | 1984-03-21 | 1984-03-21 | 衛生物品の外装材およびその製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60198151A (ja) |
Families Citing this family (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2590058B2 (ja) * | 1985-07-19 | 1997-03-12 | 花王株式会社 | 吸収性物品 |
| JPH0614946B2 (ja) * | 1986-01-20 | 1994-03-02 | ユニ・チヤ−ム株式会社 | 吸収性物品の表面材およびその製法 |
| JPH0728889B2 (ja) * | 1986-02-05 | 1995-04-05 | 花王株式会社 | 吸収性物品 |
| JPH0687874B2 (ja) * | 1986-05-07 | 1994-11-09 | 花王株式会社 | 吸収性物品 |
| JPH0696028B2 (ja) * | 1986-07-28 | 1994-11-30 | 三井石油化学工業株式会社 | 吸収性物品のフエ−シング材 |
| RU2007114058A (ru) * | 2004-09-16 | 2008-10-27 | МакНЕЙЛ-ППС | Драпирующаяся гигиеническая адсорбирующая прокладка и материалы, используемые для драпирующегося гигиенического адсорбирующего изделия |
| JP4884682B2 (ja) * | 2005-03-03 | 2012-02-29 | Jnc株式会社 | 吸収体用拡散シート |
| JP4522353B2 (ja) * | 2005-11-16 | 2010-08-11 | 花王株式会社 | 補助吸収性物品 |
| JP5765988B2 (ja) | 2011-03-29 | 2015-08-19 | ユニ・チャーム株式会社 | 吸収性物品 |
-
1984
- 1984-03-21 JP JP59053941A patent/JPS60198151A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60198151A (ja) | 1985-10-07 |
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