JPH04367129A - 無線電話装置 - Google Patents

無線電話装置

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JPH04367129A
JPH04367129A JP3167457A JP16745791A JPH04367129A JP H04367129 A JPH04367129 A JP H04367129A JP 3167457 A JP3167457 A JP 3167457A JP 16745791 A JP16745791 A JP 16745791A JP H04367129 A JPH04367129 A JP H04367129A
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JP
Japan
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call
time
section
audible sound
signal
Prior art date
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Pending
Application number
JP3167457A
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English (en)
Inventor
Kazumi Shingu
一美 新宮
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Mitsubishi Electric Corp
Original Assignee
Mitsubishi Electric Corp
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、MCAシステムなど
の無線通信システムにおける端末装置である無線電話装
置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】図11はMCAシステムの一例を示すシ
ステム構成図である。図において、31A,31Bはそ
れぞれ同一のユーザコードが与えられた移動局、32は
移動局31A,31Bと同一のユーザコードが与えられ
た通信センタ(指令局)であり、これらはいずれも端末
局である。よって、これらを総称して端末局30とする
。また、40は端末局30の通信を制御したり中継した
りする中央局、50はこの中央局40に一般加入電話網
(以下、PSTNという。)を介して収容される加入電
話機である。
【0003】図12は端末局30の構成を示すブロック
図であり、図において、1は発呼要求等の操作を行うた
めの操作部、2は装置全体の制御を行う制御部、3は搬
送波を送信信号によって変調した無線電波を送信する送
信部、4は受信した無線電波を復調する受信部、5は表
示部6を制御部2に接続するためのインタフェース回路
、6は装置の状態等を表示する表示部、7は受信部5で
復調された受信信号を音声信号に変換する復調制御部、
8は復調制御部7の出力信号を音声出力するスピーカ、
9は送信される音声信号が入力されるマイクロフォン、
10は音声信号を送信信号に変換する変調制御部、13
は送信信号切換スイッチである。
【0004】次に動作について説明する。ここでは、端
末局30が加入電話機50と通信する場合の動作を説明
する。まず、非通信中の端末局30の操作者は、操作部
1を用いて電話番号を入力する。制御部2は、送信信号
切換スイッチ13を介して変調制御部10にその入力さ
れた電話番号を送る。そして、送信部3に、PSTN接
続要求制御信号を送出させる。
【0005】中央局40は、その信号を受信すると、付
属しているPSTN接続付加装置によってPSTN発呼
処理動作を行う。すなわち、端末局30に対応したPS
TN回線を選択し、その回線にオフフック信号とダイヤ
ル番号とを送信し、PSTN回線側からの応答を待つ。
【0006】その後一定時間内にPSTN回線側からオ
フフック信号を受信すると、中央局40は、チャネル指
定動作を行う。すなわち、通話可能な最大時間を意味す
る通話時間T1 と通話チャネルを指定するためのチャ
ネル指定(この場合には、PSTN個別指定信号による
。)とを端末局30に宛てて送出する。
【0007】端末局30において、中央局40から受け
た無線電波は受信部4で復調される。そして、復調後の
受信信号が制御部2に送られる。制御部2は、受信信号
の複号および解読を行い、制御部2に設定されているユ
ーザコードおよび通話チャネルの周波数に合致したチャ
ネル指定信号が到来したか否か確認している。
【0008】該当するチャネル指定信号を待っていると
きに、その該当するチャネル指定信号を受信すると、制
御部2は、チャネル指定信号に含まれている通話時間T
1 を判定する。また、送信部3と受信部4とを指定さ
れた通話チャネルに適合するように設定する。なお、通
話時間T1 は、中央局40の相違により、1分,2分
または3分のいずれかとなる。以下、通話時間T1 は
3分であるとする。
【0009】この後、端末局30は、加入電話機50と
の通話を開始し、中央局40は、端末局30と加入電話
機50との間の通信を中継する。制御部2は、通話動作
初期処理として、インタフェース回路5を介して表示部
6に図13に示すような表示を行う。図13に示した例
では、加入電話機50との通信中を示す「FFF」の文
字、加入電話機50との1対1通信であることを示す「
個別」の文字、中央局30の通信圏内であることを示す
「エリア」の文字、通話チャネルを占有中であることを
示す「占有」の文字、およびこの場合の通話時間T1 
を示す「3分」が表示される。また、制御部2は実際の
通話時間の計測を開始する。
【0010】通話中において、制御部2は、受信部4か
ら受信信号を復調制御部7に送るように、受信部4に指
示を与える。復調制御部7は、受信信号を音声信号に変
換する。そして、スピーカ5は、音声信号にもとづいて
音声出力を行う。一方、マイクロフォン9から出力され
た音声信号は、送信信号切替スイッチ13を介して変調
制御部10に送られ、変調制御部10で送信信号に変換
される。そして、送信部3は、送信信号を搬送波にのせ
た後、無線電波として送信する。
【0011】また、端末局30における終話条件のうち
の1つが成立すると、制御部2は、送信部3と受信部4
を、制御チャネルに適合するように設定し、制御チャネ
ル補捉動作を行う。
【0012】端末局30における終話条件は、以下の3
つである。 (1)終話信号を受信したとき。 (2)通話チャネルの電波の受信が一定時間継続してさ
れないとき(受信断)。 (3)指示された通話時間T1 が経過したとき。
【0013】中央局40は、通信中に通話時間T1 が
経過したとき、または加入電話機50のオンフックを検
出したときには、通信が終了したと判断する。そして、
端末局30に対して終話信号を送出し、また、加入電話
機50をオンフックとする。
【0014】なお、加入電話機50は、オフフック信号
を送出したら通信が可能になり、通信を終了したいとき
には、オンフック信号を送出する。また、通話時間T1
 が経過したときに中央局40からオンフック信号を受
け、強制終了させられる。
【0015】
【発明が解決しようとする課題】従来の無線電話装置は
以上のように構成されているので、無線電話装置側から
加入電話機50を呼び出した場合には、加入電話機50
側の操作者は通話時間T1 の経過がわからず、突然通
話が強制終了されてしまうという課題があった。
【0016】この発明は上記のような課題を解消するた
めになされたもので、加入電話機の操作者が強制終了時
点を認識しうる無線電話装置を得ることを目的とする。
【0017】
【課題を解決するための手段】請求項1記載の発明に係
る無線電話装置は、実際の通話時間が通話時間T1 以
内の所定時間を越えたら可聴音出力指示を出力する制御
部と、その指示に応じて可聴音を発生するしその可聴音
を送信部に対して出力する可聴音発生部とを備えたもの
である。
【0018】また、請求項2記載の発明に係る無線電話
装置は、通話時間T1 を示す情報を出力する制御部と
、その情報に応じて通話時間T1 を示す可聴音を送信
部に対して出力する可聴音発生部とを備えたものである
【0019】
【作用】請求項1記載の発明における制御部は、実際の
通話時間が所定時間を越えたら、可聴音発生部に所定の
可聴音を発生させ、通話相手の端末に対して自動的にそ
の可聴音を送信する。
【0020】また、請求項2記載の発明における制御部
は、通話時間T1 に対応した可聴音を可聴音発生部に
発生させ、通話相手の端末に対して自動的に通話時間T
1 を通知する。
【0021】
【実施例】以下、この発明の一実施例を図について説明
する。図1はこの発明の第1の実施例による無線電話装
置を示すブロック図であり、図において、11は通話開
始後所定時間が過ぎたらその経過を検出した旨の情報を
出力しうる制御部、12は受信信号切替スイッチ、14
は警報音を発生する警報音発生部(可聴音発生部)であ
る。その他のものは同一符号を付して図12に示したも
のに相当するものである。
【0022】次に動作について図2のフローチャートを
参照して説明する。端末局30の操作者は、通信を行う
前に、操作部1から警報音を発生させる設定時間T3 
を入力しておく。制御部11は、中央局40から指示さ
れた通話時間T1 −設定時間T3 の時間が経過した
ら、その旨を警報音発生部14に出力する。よって、例
えば、設定時間T3 が10秒で、通話時間T1 が3
分であるならば、警報開始時間T2 は、2分50秒で
ある。また、警報音継続時間T4 も、同様に、操作部
1から入力される。
【0023】通信が始まると、制御部11は初期設定を
行う(ステップST1)。すなわち、中央局40から指
示された通話時間T1 と設定時間T3 とから警報開
始時間T2 を算出する。そして、実際の通話時間の計
測を開始する。
【0024】通信中において、受信信号切替スイッチ1
2は、制御部11の指示により、復調制御部7とスピー
カ8とを接続するように設定されている。よって、加入
電話機50から受けた音声信号は、スピーカに与えられ
る。また、マイクロフォン9から出力される音声信号は
、送信信号切替スイッチ13を介して変調制御部10に
与えられる。
【0025】この状態において、制御部11は、終話条
件が成立するか否かの判定を行う(ステップST2)。 成立していたら、従来の場合と同様の通信終了処理を行
う(ステップST7)。終話条件が成立していなければ
、実際の通話時間が警報開始時間T2 を過ぎたか否か
の判定を行う(ステップST3)。
【0026】警報開始時間T2 を過ぎていたら、警報
音発生部14に警報音を発生させるとともに、警報継続
時間T4 の経過を知るための時間計測を開始する。ま
た、送信信号切替スイッチ13に対して、警報音発生部
14と変調制御部10とを接続するように指示するとと
もに、受信信号切替スイッチ12に対して、警報音発生
部14とスピーカ8とを接続するように指示する(ステ
ップST4)。
【0027】こうして、通話相手である加入電話機50
に対して警報音が送信され、スピーカ8からも警報音が
発せられる。ここで、図3に示すように、表示部6に表
示されている表示画面において、通話時間T1 を示す
表示部分を消して、マイクロフォン9による通話ができ
ないことを操作者に知らせてもよい。
【0028】制御部11は、警報継続時間T4 が経過
したか否か判定し(ステップST5)、経過したら、装
置を通話状態に再設定する(ステップST6)。すなわ
ち、警報音発生部14に警報音の停止を指示し、送信信
号切替スイッチ13の設定をマイクロフォン9と変調制
御部10との接続とし、受信信号切替スイッチ12の設
定を復調制御部7とスピーカ8との接続とする。以上の
処理により、通話開始後、通話時間T1 が経過する前
に、加入者電話機50の受話器から警報音が発せられる
【0029】なお、上記実施例では、警報音発生部14
によって警報音を発生させる場合について説明したが、
図4に示すように、可聴音発生部として警報音発生部1
4に代えて音声合成部15を設け音声を送信するように
してもよい。この場合には、図2におけるステップST
4の処理において、制御部11は、音声合成部15に対
して音声出力を指示する。すると、音声合成部15は、
例えば、「あと10秒です」という音声を出力する。よ
って、加入電話機50の受話器から、「あと10秒です
」の音声が発せられる。
【0030】また、上記実施例では、通話時間の残りが
少なくなったときに、警報音を発するようにしたが、一
定時間間隔で警報音を発するようにしてもよい。その場
合には、図5のフローチャートに示すように、制御部1
1は、通信開始時または通信状態に再設定するときに警
報間隔時間T5 を設定し(ステップST8,ST9)
、実際の通話時間がその警報間隔時間T5 の倍数とな
った各時点において、警報音を送出する制御を行う。
【0031】図6はこの発明の他の実施例による無線電
話装置を示すブロック図である。図において、21は通
話開始時に送信信号切替スイッチ13および受信信号切
替スイッチ12に切替指示を与えるとともに音声合成部
24に起動をかける制御部、24は通話時間T1 を示
す音声を出力する音声合成部(可聴音発生部)である。 その他のものは同一符号を付して図1に示したものと同
一のものである。
【0032】次に動作について図7のフローチャートを
参照して説明する。この場合には、中央局40からチャ
ネル指定信号を受けると、送信部3および受信部4等の
初期設定を行うことに加えて、音声合成部24に対して
送出信号の設定情報すなわち通話時間T1 を示す情報
を与え起動をかける(ステップST11)。指定された
通話時間T1 が3分ならば、送出信号の設定情報は、
3分であることを示す情報である。
【0033】同時に、送信信号切替スイッチ13を、音
声合成部24と変調制御部10とを接続するように設定
し、受信信号切替スイッチ12を、音声合成部24とス
ピーカ8とを接続するように設定する(ステップST1
2)。この結果、音声合成部24は、例えば、「3分間
です」という音声を発生し、その音声は、送信部3およ
び中央局40を介して通話相手である加入電話機50に
与えられ、かつ、スピーカ8にも与えられる。
【0034】また、このとき、図8に示すように、表示
部6に表示されている表示画面において、「送信」の文
字を表示して、通信時間T1 を示す音声を出力中であ
ることを操作者に知らせるようにしてもよい。
【0035】音声合成部24の音声出力が完了すると(
ステップST13)、制御部21は、操作者の通話のた
めの設定を行う。すなわち、送信信号切替スイッチ13
を、マイクロフォン9と変調制御部10とを接続するよ
うに設定し、受信信号切替スイッチ12を、復調制御部
7とスピーカ8とを接続するように設定する。その後、
従来の場合と同様に通話処理が実行される。
【0036】なお、上記実施例では、音声合成部24が
出力した音声を加入電話機に送信する場合について説明
したが、図9に示すように、可聴音発生部として音声合
成部24に代えてトーン発生部25を設け、トーン発生
部25によるトーンを送信してもよい。トーン発生部2
5は、制御部21の指示に従って、可聴帯域の周波数信
号を送出する。
【0037】この場合には、制御部21は、図7におけ
るステップST12の処理において、所定の形式のトー
ンを送出するように指示を出す。例えば、図10に示す
ように、指示された通話時間T1 が1分であるときに
は1回の継続したトーンを、トーン発生部25に出力さ
せる(図10(A)参照)。また、通話時間T1 が2
分であるときには2回の継続したトーンを、トーン発生
部25に出力させる(図10(B)参照)。そして、通
話時間T1 が3分であるときには3回の継続したトー
ンを、トーン発生部25に出力させる(図10(C)参
照)。
【0038】発生されたトーンは、加入電話機50の受
話器から出力されるので、加入者電話機50の操作者は
、出力されたトーンを聴いて、その回数により通話時間
T1 を認識することができる。
【0039】
【発明の効果】以上のように、請求項1記載の発明によ
れば、無線電話装置を、通話開始時から所定時間が過ぎ
ると自動的に可聴音を送信するように構成したので、通
話相手となる加入電話機の操作者に対して、通話可能時
間の残時間を知らせることができるものが得られる効果
がある。
【0040】また、請求項2記載の発明によれば、無線
電話装置を、通話開始時に通話可能時間を示す可聴音を
自動的に送信するように構成したので、通話相手となる
加入電話機の操作者に対して、あらかじめ通話可能時間
を知らせうるものが得られる効果がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明の一実施例による無線電話装置を示す
ブロック図である。
【図2】図1に示したものの動作を示すフローチャート
である。
【図3】可聴音送信中の表示画面の一例を示す説明図で
ある。
【図4】この発明の他の実施例による無線電話装置を示
すブロック図である。
【図5】図4に示したものの動作を示すフローチャート
である。
【図6】この発明のさらに他の実施例による無線電話装
置を示すブロック図である。
【図7】図6に示したものの通話開始時の処理を示すフ
ローチャートである。
【図8】可聴音送信中の表示画面の一例を示す説明図で
ある。
【図9】この発明のさらに他の実施例による無線電話装
置を示すブロック図である。
【図10】トーン発生タイミングを示すタイミング図で
ある。
【図11】MCAシステムの一例を示すシステム構成図
である。
【図12】従来の無線電話装置を示すブロック図である
【図13】通話中の表示画面の一例を示す説明図である
【符号の説明】
3    送信部 4    受信部 11  制御部 14  警報音発生部(可聴音発生部)21  制御部 24  音声合成部(可聴音発生部)

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】  無線回線を介して送信信号を中央局に
    送信する送信部と、前記中央局から前記無線回線を介し
    て受信信号を受信する受信部とを備え、前記中央局を介
    して他の端末と通話を行う無線電話装置において、前記
    送信部および受信部の制御を行うとともに、通話開始か
    らの通話時間が所定時間を越えたことを検出したら可聴
    音出力指示を出力する制御部と、前記可聴音出力指示に
    応じて、可聴音を前記送信部に与える可聴音発生部とを
    備えたことを特徴とする無線電話装置。
  2. 【請求項2】  無線回線を介して送信信号を中央局に
    送信する送信部と、前記中央局から前記無線回線を介し
    て受信信号を受信する受信部とを備え、前記中央局を介
    して他の端末と通話を行う無線電話装置において、前記
    送信部および受信部の制御を行うとともに、通話可能時
    間を示す情報を出力する制御部と、前記情報を受けて、
    通話可能時間に対応した可聴音を前記送信部に対して出
    力する可聴音発生部とを備えたことを特徴とする無線電
    話装置。
JP3167457A 1991-06-13 1991-06-13 無線電話装置 Pending JPH04367129A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007300358A (ja) * 2006-04-28 2007-11-15 Icom Inc 無線通信システム、無線中継局、および無線通信局

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007300358A (ja) * 2006-04-28 2007-11-15 Icom Inc 無線通信システム、無線中継局、および無線通信局

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