JPH0436722Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0436722Y2 JPH0436722Y2 JP18885786U JP18885786U JPH0436722Y2 JP H0436722 Y2 JPH0436722 Y2 JP H0436722Y2 JP 18885786 U JP18885786 U JP 18885786U JP 18885786 U JP18885786 U JP 18885786U JP H0436722 Y2 JPH0436722 Y2 JP H0436722Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- iron base
- iron
- dryer
- main body
- end side
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 96
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 claims description 48
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 2
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 2
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 2
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 1
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 1
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 1
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 1
- 230000005484 gravity Effects 0.000 description 1
- 238000010409 ironing Methods 0.000 description 1
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Cleaning And Drying Hair (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この考案はヘアードライヤをアイロンとしても
利用できるようにしたアイロン兼用ヘアードライ
ヤに関する。
利用できるようにしたアイロン兼用ヘアードライ
ヤに関する。
この種のアイロン兼用ヘアードライヤの従来技
術としては、実開昭57−18403号公報に示されて
いるようにドライヤ本体の吹出口部にアイロンベ
ースを装着し、吹出口からの熱風でアイロンベー
スを加熱してアイロンとして利用できるようにし
たものがある。そこでは、アイロンとして使用し
ている時に、アイロンベースの加熱されているプ
レス下面が卓上、畳、床等の載置面を焦がすこと
なく安全に置かれる手段を備えている。その具体
的な手段として、ドライヤ本体の吹出口部に着脱
自在としてなる吹出ノズルを利用するものであ
る。すなわち、ドライヤ本体を前記載置面の上に
横倒しにする時に、前記吹出ノズルをドライヤ本
体の吹出口部の下に据えて前記プレス下面が上向
き姿勢で載置面上より浮く格好に支えられるよう
になつている。
術としては、実開昭57−18403号公報に示されて
いるようにドライヤ本体の吹出口部にアイロンベ
ースを装着し、吹出口からの熱風でアイロンベー
スを加熱してアイロンとして利用できるようにし
たものがある。そこでは、アイロンとして使用し
ている時に、アイロンベースの加熱されているプ
レス下面が卓上、畳、床等の載置面を焦がすこと
なく安全に置かれる手段を備えている。その具体
的な手段として、ドライヤ本体の吹出口部に着脱
自在としてなる吹出ノズルを利用するものであ
る。すなわち、ドライヤ本体を前記載置面の上に
横倒しにする時に、前記吹出ノズルをドライヤ本
体の吹出口部の下に据えて前記プレス下面が上向
き姿勢で載置面上より浮く格好に支えられるよう
になつている。
しかし、そのようにアイロンベースのプレス下
面を上向きにして床等の載置面上に置くものでは
そのプレス下面に手が不用意に触れ易くて火傷を
負う危惧がある。また、床等の載置面上に置く都
度、吹出ノズルを使用するのは甚だ煩わしいばか
りか、吹出ノズルを紛失したり、忘れた場合に用
を足さないという不利不便があつた。
面を上向きにして床等の載置面上に置くものでは
そのプレス下面に手が不用意に触れ易くて火傷を
負う危惧がある。また、床等の載置面上に置く都
度、吹出ノズルを使用するのは甚だ煩わしいばか
りか、吹出ノズルを紛失したり、忘れた場合に用
を足さないという不利不便があつた。
この考案は、上記従来のアイロン使用時の取扱
い上の問題点を解消し、アイロン使用時に床等の
載置面上に安全かつ簡易に立てかけて置くことの
できるアイロン兼用ヘアードライヤを提供するこ
とを目的とする。
い上の問題点を解消し、アイロン使用時に床等の
載置面上に安全かつ簡易に立てかけて置くことの
できるアイロン兼用ヘアードライヤを提供するこ
とを目的とする。
この考案は、ドライヤ本体1の下面側の吹出口
部6にアイロンベース12が着脱自在に取りつけ
られ、該アイロンベース12のプレス下面12a
が床等の載置面Fから浮くように立てかけるスタ
ンド手段として、ドライヤ本体1から後方へ突出
する把手10の尾端側に設けた坐り部10aと、
アイロンベース12の後端側に設けた坐り部12
bとで構成し、もつて吹出ノズル等の別部品を一
切用いずしてヘアードライヤをそのまま床等の載
置面F上に立てかけられるものとする。また、そ
の立てかけ姿勢として、アイロンベース12のプ
レス下面12aが載置面Fに向き合う下向き状態
となるようにすることによりそのプレス下面12
aに手が不用意に触れにくくしたものである。
部6にアイロンベース12が着脱自在に取りつけ
られ、該アイロンベース12のプレス下面12a
が床等の載置面Fから浮くように立てかけるスタ
ンド手段として、ドライヤ本体1から後方へ突出
する把手10の尾端側に設けた坐り部10aと、
アイロンベース12の後端側に設けた坐り部12
bとで構成し、もつて吹出ノズル等の別部品を一
切用いずしてヘアードライヤをそのまま床等の載
置面F上に立てかけられるものとする。また、そ
の立てかけ姿勢として、アイロンベース12のプ
レス下面12aが載置面Fに向き合う下向き状態
となるようにすることによりそのプレス下面12
aに手が不用意に触れにくくしたものである。
この考案は、ドライヤ本体1から後方へ突出す
る把手10の尾端側に設けた坐り部10aとアイ
ロンベース12の後端側に設けた坐り部12bと
でもつて、床等の載置面F上に対しドライヤ本体
1が後ろ倒れ状態でアイロンベース12のプレス
下面12aが載置面Fから浮き且つ該載置面Fに
向き合う下向き状態に立てかけられるものとして
あるので、アイロン使用中、把手10を後方へ突
出させたままその尾端の坐り部10aとアイロン
ベース12の後端の坐り部12bを載置面F上に
して立てかけるだけで簡易、迅速に安定よく載置
することができる。また、アイロンベース12の
加熱されているプレス下面12aは載置面Fに対
し浮き且つ向き合う下向き状態となるので、載置
面Fを焦がすことがないばかりか、手が不用意に
そのプレス下面12aに触れることがなくて極め
て安全に取り扱うことができる。また、かかる立
てかけによれば載置面F上においてドライヤ本体
1と把手10との間に把手10を握る手が入る空
間Sが形成されるため、再度握る場合に把手10
をつかみ易くてこの点でも有利である。
る把手10の尾端側に設けた坐り部10aとアイ
ロンベース12の後端側に設けた坐り部12bと
でもつて、床等の載置面F上に対しドライヤ本体
1が後ろ倒れ状態でアイロンベース12のプレス
下面12aが載置面Fから浮き且つ該載置面Fに
向き合う下向き状態に立てかけられるものとして
あるので、アイロン使用中、把手10を後方へ突
出させたままその尾端の坐り部10aとアイロン
ベース12の後端の坐り部12bを載置面F上に
して立てかけるだけで簡易、迅速に安定よく載置
することができる。また、アイロンベース12の
加熱されているプレス下面12aは載置面Fに対
し浮き且つ向き合う下向き状態となるので、載置
面Fを焦がすことがないばかりか、手が不用意に
そのプレス下面12aに触れることがなくて極め
て安全に取り扱うことができる。また、かかる立
てかけによれば載置面F上においてドライヤ本体
1と把手10との間に把手10を握る手が入る空
間Sが形成されるため、再度握る場合に把手10
をつかみ易くてこの点でも有利である。
この考案に係るアイロン兼用ヘアードライヤの
一実施例を第1図および第2図に基づき説明す
る。各図において、1はヘアードライヤ本体で、
薄い四角形状の本体ケース2の内部に、ヒータ
3、モータ4、および遠心式のフアン5を収容し
ている。そして本体ケース2の下面側の吹出口部
6に吹出口7を、側面に吸込口8をそれぞれ設け
ている。また、本体ケース2の側面下部の後方寄
りにはスライド式のスイツチ9を上下方向にスラ
イド自在に設け、このスイツチ9のスライド操作
によつて吸い込み、ヒータ3によつて加熱したの
ち吹出口7より熱風を下向きに吹き出したり、ま
たフアン5を回転させるのみで冷風を吹出口7よ
り吹き出すこともできるようにしてある。また本
体ケース2の後側部には把手10を軸11をもつ
て枢着して本体ケース2の後面に沿う折畳み収納
状態(第2図参照)と、その後面から後方へほぼ
直角に突出する使用状態(第1図参照)とにわた
つて軸11まわりに回転自在とする。
一実施例を第1図および第2図に基づき説明す
る。各図において、1はヘアードライヤ本体で、
薄い四角形状の本体ケース2の内部に、ヒータ
3、モータ4、および遠心式のフアン5を収容し
ている。そして本体ケース2の下面側の吹出口部
6に吹出口7を、側面に吸込口8をそれぞれ設け
ている。また、本体ケース2の側面下部の後方寄
りにはスライド式のスイツチ9を上下方向にスラ
イド自在に設け、このスイツチ9のスライド操作
によつて吸い込み、ヒータ3によつて加熱したの
ち吹出口7より熱風を下向きに吹き出したり、ま
たフアン5を回転させるのみで冷風を吹出口7よ
り吹き出すこともできるようにしてある。また本
体ケース2の後側部には把手10を軸11をもつ
て枢着して本体ケース2の後面に沿う折畳み収納
状態(第2図参照)と、その後面から後方へほぼ
直角に突出する使用状態(第1図参照)とにわた
つて軸11まわりに回転自在とする。
ドライヤ本体1の吹出口部6にはアイロンベー
ス12が取付口体13を介して着脱自在に取りつ
けられる。アイロンベース12はアルミなどのよ
うに熱伝導性の高い、しかも軽量の金属板などか
らなり、その下面12aを滑らかなプレス面とし
てある。一方、取付口体13は耐熱性プラスチツ
ク成形品で、ドライヤ本体1の吹出口部6の前面
および左右側面の三面を囲む平面視U字形状の囲
み壁部19と、この囲み壁部19の下端外周に一
体に張り出したフランジ20とを有してなる。そ
して、アイロンベース12の上面には所定高さの
支柱14をその前方中央部位と後方の左右部位の
三箇所から立設して、この3本の支柱14の各上
端に取付口体13のフランジ20の前方および後
方に設けた結合孔21,22,22を着脱自在に
差し込むことにより、取付口体13がアイロンベ
ース12の上方に所定間隔をおいて上下平行に対
向するよう両者が結合される。
ス12が取付口体13を介して着脱自在に取りつ
けられる。アイロンベース12はアルミなどのよ
うに熱伝導性の高い、しかも軽量の金属板などか
らなり、その下面12aを滑らかなプレス面とし
てある。一方、取付口体13は耐熱性プラスチツ
ク成形品で、ドライヤ本体1の吹出口部6の前面
および左右側面の三面を囲む平面視U字形状の囲
み壁部19と、この囲み壁部19の下端外周に一
体に張り出したフランジ20とを有してなる。そ
して、アイロンベース12の上面には所定高さの
支柱14をその前方中央部位と後方の左右部位の
三箇所から立設して、この3本の支柱14の各上
端に取付口体13のフランジ20の前方および後
方に設けた結合孔21,22,22を着脱自在に
差し込むことにより、取付口体13がアイロンベ
ース12の上方に所定間隔をおいて上下平行に対
向するよう両者が結合される。
このヘアードライヤにはスタンド手段を備える
が、このスタンド手段は、アイロンベース12の
後端側に突設したアーム24と把手10の尾端側
とに坐り部12b,10aをそれぞれ設け、把手
10を後方へ突出させてこれら前後の坐り部12
b,10aを床等の平らな載置面F上に置いたと
きアイロンベース12のプレス下面12aが載置
面Fより浮き且つ該載置面Fに向き合う下向き状
態に立てかけられるようにしてある。すなわち、
この立てかけ状態ではこのヘアードライヤの重心
が坐り部10a,12b間に位置するように設定
してある。
が、このスタンド手段は、アイロンベース12の
後端側に突設したアーム24と把手10の尾端側
とに坐り部12b,10aをそれぞれ設け、把手
10を後方へ突出させてこれら前後の坐り部12
b,10aを床等の平らな載置面F上に置いたと
きアイロンベース12のプレス下面12aが載置
面Fより浮き且つ該載置面Fに向き合う下向き状
態に立てかけられるようにしてある。すなわち、
この立てかけ状態ではこのヘアードライヤの重心
が坐り部10a,12b間に位置するように設定
してある。
このさい、把手10の坐り部10aおよびアイ
ロンベース12の坐り部12bが載置面F上を不
用意に滑ることなく安定よく置かれるようにそれ
ら坐り部10a,12bはゴムリング等の滑り止
め部材で構成することが好ましいが、必ずしも滑
り止め部材で構成する必要はない。
ロンベース12の坐り部12bが載置面F上を不
用意に滑ることなく安定よく置かれるようにそれ
ら坐り部10a,12bはゴムリング等の滑り止
め部材で構成することが好ましいが、必ずしも滑
り止め部材で構成する必要はない。
もつとも、アイロンベース12の後端側の坐り
部12bはアイロンベース12のプレス下面12
aより上方に位置するように設けて、アイロン使
用時にその坐り部12bがアイロンかけ物にすれ
ることのないようにすることは言うまでもない。
部12bはアイロンベース12のプレス下面12
aより上方に位置するように設けて、アイロン使
用時にその坐り部12bがアイロンかけ物にすれ
ることのないようにすることは言うまでもない。
第3図はアイロンベース12の後端側に坐り部
12bを設ける手段の別実施例を示しており、取
付口体13のフランジ20の後端からアーム24
を下向きに突設し、このアーム24の先端に坐り
部12bを設けたものである。
12bを設ける手段の別実施例を示しており、取
付口体13のフランジ20の後端からアーム24
を下向きに突設し、このアーム24の先端に坐り
部12bを設けたものである。
第4図はアイロンベース12の後端側に坐り部
12bを設ける手段の更に別実施例を示してい
る。この実施例では、アイロンベース12の上面
側に取付口体13を風抜き孔25を形成すべく一
体的に取りつけ、該取付口体13の内面側には差
し込みリブ26を設け、この差し込みリブ26を
ドライヤ本体1の吹出口部6の側面に設けた差し
込み溝27にその後方から差し込むことによりア
イロンベース12がドライヤ本体1に着脱自在に
取りつけられるものとする。そのうえでアイロン
ベース12の後端より更に後方に少し突出する取
付口体13の後端下部に坐り部12bを設けたも
のである。
12bを設ける手段の更に別実施例を示してい
る。この実施例では、アイロンベース12の上面
側に取付口体13を風抜き孔25を形成すべく一
体的に取りつけ、該取付口体13の内面側には差
し込みリブ26を設け、この差し込みリブ26を
ドライヤ本体1の吹出口部6の側面に設けた差し
込み溝27にその後方から差し込むことによりア
イロンベース12がドライヤ本体1に着脱自在に
取りつけられるものとする。そのうえでアイロン
ベース12の後端より更に後方に少し突出する取
付口体13の後端下部に坐り部12bを設けたも
のである。
第1図および第2図はこの考案に係るアイロン
兼用ヘアードライヤの一実施例を示しており、第
1図はそのドライヤを立てかけ状態で示す側面
図、第2図は分解斜視図である。第3図はこの考
案の別実施例を示すアイロン兼用ヘアードライヤ
の立てかけ状態の側面図である。第4図はこの考
案の更に別実施例を示すアイロン兼用ヘアードラ
イヤの分解斜視図である。 1……ドライヤ本体、6……吹出口部、10…
…把手、10a……坐り部、12……アイロンベ
ース、12a……プレス下面、12b……坐り
部、F……載置面。
兼用ヘアードライヤの一実施例を示しており、第
1図はそのドライヤを立てかけ状態で示す側面
図、第2図は分解斜視図である。第3図はこの考
案の別実施例を示すアイロン兼用ヘアードライヤ
の立てかけ状態の側面図である。第4図はこの考
案の更に別実施例を示すアイロン兼用ヘアードラ
イヤの分解斜視図である。 1……ドライヤ本体、6……吹出口部、10…
…把手、10a……坐り部、12……アイロンベ
ース、12a……プレス下面、12b……坐り
部、F……載置面。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 ドライヤ本体1の吹出口部6にアイロンベース
12が着脱自在に取りつけられ、 ドライヤ本体1から後方へ突出する把手10の
尾端側に設けた坐り部10aとアイロンベース1
2の後端側に設けた坐り部12bとで、床等の載
置面F上に対しドライヤ本体1が後ろ倒れ状態で
アイロンベース12のプレス下面12aが載置面
Fから浮き且つ該載置面Fに向き合う下向き状態
に立てかけられるスタンド手段が構成されてなる
ことを特徴とするアイロン兼用ヘアードライヤ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18885786U JPH0436722Y2 (ja) | 1986-12-08 | 1986-12-08 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18885786U JPH0436722Y2 (ja) | 1986-12-08 | 1986-12-08 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6395506U JPS6395506U (ja) | 1988-06-20 |
| JPH0436722Y2 true JPH0436722Y2 (ja) | 1992-08-31 |
Family
ID=31140613
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18885786U Expired JPH0436722Y2 (ja) | 1986-12-08 | 1986-12-08 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0436722Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101156762B1 (ko) | 2012-03-05 | 2012-06-15 | 김화식 | 스탠드형 스팀 다리미 |
-
1986
- 1986-12-08 JP JP18885786U patent/JPH0436722Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6395506U (ja) | 1988-06-20 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US8517318B2 (en) | Hair dryer stand | |
| US5390433A (en) | Pressing iron with cord swivel cord guard and lobed heel | |
| CN104981187A (zh) | 用于手持式真空吸尘器的充电支架 | |
| US6557206B1 (en) | Vacuum cleaner mounting assembly | |
| JPH0436722Y2 (ja) | ||
| US6003242A (en) | Portable heater | |
| US7784750B2 (en) | Hair dryer stand | |
| CN214128091U (zh) | 一种蒸汽烹饪容器及蒸汽饭煲 | |
| JPH026847Y2 (ja) | ||
| CN214128096U (zh) | 一种便于抬起顶部的蒸汽饭煲 | |
| JPH0538642Y2 (ja) | ||
| JPH0747045Y2 (ja) | ヘアードライヤ | |
| JP2533114Y2 (ja) | 電気掃除機 | |
| JPH0752642Y2 (ja) | ヘアドライヤー用の置台 | |
| JPH0747046Y2 (ja) | ヘアドライヤー用スタンド | |
| CN214128090U (zh) | 一种便于取出置物架的蒸汽烹饪容器及蒸汽饭煲 | |
| JP2001346744A (ja) | 電気掃除機 | |
| JPS5845602Y2 (ja) | ヘアドライヤ− | |
| JPS5917236Y2 (ja) | 電気調理器 | |
| JPS5933928Y2 (ja) | 簡易コンロ | |
| JPH029301Y2 (ja) | ||
| JPS605842Y2 (ja) | アイロン兼用ドライヤ | |
| JPH0128747Y2 (ja) | ||
| JPS637011Y2 (ja) | ||
| JPS628848Y2 (ja) |