JPH04367488A - 熱交換器付きグラスライニングタンク構造 - Google Patents
熱交換器付きグラスライニングタンク構造Info
- Publication number
- JPH04367488A JPH04367488A JP3137548A JP13754891A JPH04367488A JP H04367488 A JPH04367488 A JP H04367488A JP 3137548 A JP3137548 A JP 3137548A JP 13754891 A JP13754891 A JP 13754891A JP H04367488 A JPH04367488 A JP H04367488A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tank
- outer circumferential
- circumferential surface
- glass lining
- plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F28—HEAT EXCHANGE IN GENERAL
- F28F—DETAILS OF HEAT-EXCHANGE AND HEAT-TRANSFER APPARATUS, OF GENERAL APPLICATION
- F28F19/00—Preventing the formation of deposits or corrosion, e.g. by using filters or scrapers
- F28F19/02—Preventing the formation of deposits or corrosion, e.g. by using filters or scrapers by using coatings, e.g. vitreous or enamel coatings
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F28—HEAT EXCHANGE IN GENERAL
- F28D—HEAT-EXCHANGE APPARATUS, NOT PROVIDED FOR IN ANOTHER SUBCLASS, IN WHICH THE HEAT-EXCHANGE MEDIA DO NOT COME INTO DIRECT CONTACT
- F28D1/00—Heat-exchange apparatus having stationary conduit assemblies for one heat-exchange medium only, the media being in contact with different sides of the conduit wall, in which the other heat-exchange medium is a large body of fluid, e.g. domestic or motor car radiators
- F28D1/06—Heat-exchange apparatus having stationary conduit assemblies for one heat-exchange medium only, the media being in contact with different sides of the conduit wall, in which the other heat-exchange medium is a large body of fluid, e.g. domestic or motor car radiators with the heat-exchange conduits forming part of, or being attached to, the tank containing the body of fluid
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Thermal Sciences (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Heat-Exchange Devices With Radiators And Conduit Assemblies (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、清酒の製造などに用
いる熱交換器付きのグラスライニングタンクに関する。
いる熱交換器付きのグラスライニングタンクに関する。
【0002】
【従来の技術】清酒の製造工程において、酒母に米麹、
蒸米、水を加えての仕込みから上槽(醪を清酒と酒粕に
分離する操作)に至るまでの醪管理、また、上槽した清
酒に含まれる滓の沈澱、味の調熟を待って行う清酒の殺
菌などを目的にした火入れ作業、さらには、風味の熟成
を図るために半年から1年間を掛けて行う貯蔵などに多
くのタンクが用いられる。
蒸米、水を加えての仕込みから上槽(醪を清酒と酒粕に
分離する操作)に至るまでの醪管理、また、上槽した清
酒に含まれる滓の沈澱、味の調熟を待って行う清酒の殺
菌などを目的にした火入れ作業、さらには、風味の熟成
を図るために半年から1年間を掛けて行う貯蔵などに多
くのタンクが用いられる。
【0003】従来より、上記するような清酒の製造工程
に使用するタンクとして、内面に所定の厚みでグラスラ
イニング層を全面的に形設した金属製のグラスライニン
グタンクが汎用されている。
に使用するタンクとして、内面に所定の厚みでグラスラ
イニング層を全面的に形設した金属製のグラスライニン
グタンクが汎用されている。
【0004】このグラスライニングタンクを製作に当た
って、グラスライニング層の形設には、JIS規格(J
IS R4201)があり、次のような手法が採られ
る。
って、グラスライニング層の形設には、JIS規格(J
IS R4201)があり、次のような手法が採られ
る。
【0005】(1) タンク内面をサンドブラストで
清浄面に仕上げる。
清浄面に仕上げる。
【0006】(2) 清浄後のタンク内面に下引き用
のグラス質釉薬を均一に塗布してこれを加熱炉において
焼成する。
のグラス質釉薬を均一に塗布してこれを加熱炉において
焼成する。
【0007】(3) 加熱炉から取り出し、冷却を待
って下引き用グラス質釉薬焼成層の上に、下引き用のグ
ラス質釉薬の場合と同じ要領で上引き用のグラス質釉薬
の塗布と焼成を複数回繰り返し、所定の厚みのグラスラ
イニング層を形設する。
って下引き用グラス質釉薬焼成層の上に、下引き用のグ
ラス質釉薬の場合と同じ要領で上引き用のグラス質釉薬
の塗布と焼成を複数回繰り返し、所定の厚みのグラスラ
イニング層を形設する。
【0008】また、グラスライニングタンクにおいて、
収容物の熱管理を目的にしたタンクには、熱交換器が付
設される。
収容物の熱管理を目的にしたタンクには、熱交換器が付
設される。
【0009】図1は熱交換器付きグラスライニングタン
クの全体図である。
クの全体図である。
【0010】図において、1は金属製のタンク本体で、
台座A上に設備している。2はタンク本体を囲繞してタ
ンク外周面に設けた熱交換器で、この熱交換器2は、多
条の溝条を成形加工した外套板3をタンク外周面に取着
して流路4(後記する)を形成してなり、流路4に対し
て熱交換用の温水または冷水などの媒体を流通させてタ
ンク壁を介してタンク内の収容物との熱交換を行わしめ
る。
台座A上に設備している。2はタンク本体を囲繞してタ
ンク外周面に設けた熱交換器で、この熱交換器2は、多
条の溝条を成形加工した外套板3をタンク外周面に取着
して流路4(後記する)を形成してなり、流路4に対し
て熱交換用の温水または冷水などの媒体を流通させてタ
ンク壁を介してタンク内の収容物との熱交換を行わしめ
る。
【0011】然して、タンク本体1の内面には前述の手
法によりグラスライニング層5(後記する)が形設され
るが、このグラスライニング層5の形設には、タンク内
面に対する複数回にわたるグラス質釉薬の塗布と、各グ
ラス質釉薬塗布後の高温加熱による焼成と冷却が繰り返
されるため、熱交換器付きのグラスライニングタンクの
製作には、タンク外周面に取着される外套板3の存在が
グラス質釉薬の焼成に際して悪影響を及ぼすことがなく
、タンク内面に焼きむらがなく各部均一なグスライニン
グ層5とするための配慮から、次のような手法が採られ
る。
法によりグラスライニング層5(後記する)が形設され
るが、このグラスライニング層5の形設には、タンク内
面に対する複数回にわたるグラス質釉薬の塗布と、各グ
ラス質釉薬塗布後の高温加熱による焼成と冷却が繰り返
されるため、熱交換器付きのグラスライニングタンクの
製作には、タンク外周面に取着される外套板3の存在が
グラス質釉薬の焼成に際して悪影響を及ぼすことがなく
、タンク内面に焼きむらがなく各部均一なグスライニン
グ層5とするための配慮から、次のような手法が採られ
る。
【0012】(1) 図3 (a)に示すように、グ
ラスライニング層5形設前にタンク本体1を囲繞してタ
ンク外周面所定位置に、外套板3の側壁部をなすシーラ
ー板6a,6bだけを溶接して取着し、グラスライニン
グ層5の形設後に、両方のシーラー板6a,6bに対し
て平板状の外套板3を溶接してタンク外周面との間に流
路4を形成する。
ラスライニング層5形設前にタンク本体1を囲繞してタ
ンク外周面所定位置に、外套板3の側壁部をなすシーラ
ー板6a,6bだけを溶接して取着し、グラスライニン
グ層5の形設後に、両方のシーラー板6a,6bに対し
て平板状の外套板3を溶接してタンク外周面との間に流
路4を形成する。
【0013】(2) 図3 (b)に示すように、多
条の溝条を成形加工した外套板3を台板7上に溶接して
台板7と外套板3間に流路4を形成し、タンク外周面に
対して台板7を伝熱セメント8を用いて接着する。
条の溝条を成形加工した外套板3を台板7上に溶接して
台板7と外套板3間に流路4を形成し、タンク外周面に
対して台板7を伝熱セメント8を用いて接着する。
【0014】
【発明が解決しようとする課題】ところが、上記する図
3 (a)に示す構成では、タンク外周面に対するシー
ラー板の溶接作業と、シーラー板に対する外套板の溶接
作業を、グラスライニング層を形設する前後に分けて行
わなければならず、作業工程が繁雑になる。
3 (a)に示す構成では、タンク外周面に対するシー
ラー板の溶接作業と、シーラー板に対する外套板の溶接
作業を、グラスライニング層を形設する前後に分けて行
わなければならず、作業工程が繁雑になる。
【0015】また、図3 (b)に示す構成では、タン
ク外周面に対する溶接作業は省略できるが、グラスライ
ニング層を形設した後でタンク外周面に、伝熱セメント
を用いて台板をタンク外周面に沿わせて各部一様に密着
状に接着しなければならず、この接着作業が困難である
ばかりでなく、タンク使用に際しては台板と伝熱セメン
ト層の存在が伝熱性を阻害して熱交換効率を悪化させる
。
ク外周面に対する溶接作業は省略できるが、グラスライ
ニング層を形設した後でタンク外周面に、伝熱セメント
を用いて台板をタンク外周面に沿わせて各部一様に密着
状に接着しなければならず、この接着作業が困難である
ばかりでなく、タンク使用に際しては台板と伝熱セメン
ト層の存在が伝熱性を阻害して熱交換効率を悪化させる
。
【0016】この発明は上記の点に鑑みなされたもので
あって、製作が容易で熱交換効率の高い熱交換器付きの
グラスライニングタンクを提供することを目的とする。
あって、製作が容易で熱交換効率の高い熱交換器付きの
グラスライニングタンクを提供することを目的とする。
【0017】
【課題を解決するための手段】上記の目的を達成するた
めのこの発明の要旨とするところは、タンク本体を囲繞
してタンク外周面に設ける熱交換器が、溝条を成形加工
した熱容量の小さい外套板をタンク外周面に溶接してタ
ンク外周面との間に流路を形成してなり、タンク外周面
に外套板を溶接した後、タンク内面にグラスライニング
層を形設したことを特徴とする熱交換器付きグラスライ
ニングタンク構造にある。
めのこの発明の要旨とするところは、タンク本体を囲繞
してタンク外周面に設ける熱交換器が、溝条を成形加工
した熱容量の小さい外套板をタンク外周面に溶接してタ
ンク外周面との間に流路を形成してなり、タンク外周面
に外套板を溶接した後、タンク内面にグラスライニング
層を形設したことを特徴とする熱交換器付きグラスライ
ニングタンク構造にある。
【0018】
【作用】熱交換器を構成するタンク外周面に溶接される
外套板が、熱容量を小さくするから、外套板溶接後に行
われるタンク内面に対するグラスライニング層の形設に
当たって、外套板の存在がほとんど影響を与えない。タ
ンク外周面と外套板との間に流路が形成され、タンクの
使用では流路内を流通する媒体がタンク外周面に直接に
触れての熱交換が行われ、且つ、タンク本体の板厚も薄
くするから熱交換効率が高い。
外套板が、熱容量を小さくするから、外套板溶接後に行
われるタンク内面に対するグラスライニング層の形設に
当たって、外套板の存在がほとんど影響を与えない。タ
ンク外周面と外套板との間に流路が形成され、タンクの
使用では流路内を流通する媒体がタンク外周面に直接に
触れての熱交換が行われ、且つ、タンク本体の板厚も薄
くするから熱交換効率が高い。
【0019】
【実施例】以下、この発明の実施例を図面に基づいて説
明する。
明する。
【0020】この発明の基本構成は前述の図1に示す熱
交換器付きグラスライニングタンクと共通する。
交換器付きグラスライニングタンクと共通する。
【0021】実施例において、タンク外周面に取着され
る外套板3は多条の溝条を成形加工したもので、熱容量
の小さい板材からなる。
る外套板3は多条の溝条を成形加工したもので、熱容量
の小さい板材からなる。
【0022】然して、この発明においては、タンク外周
面に対する外套板3の取着はグラスライニング層5の形
成前に行われるもので、外套板3の縁部はタンク外周面
所定位置に直接に全周溶接9aし、溝条と溝条との間で
タンク外周面に接触する板面部は所定の間隔をとってス
ポット溶接9bし、溝条部においてタンク外周面との間
に流路4を形成する。
面に対する外套板3の取着はグラスライニング層5の形
成前に行われるもので、外套板3の縁部はタンク外周面
所定位置に直接に全周溶接9aし、溝条と溝条との間で
タンク外周面に接触する板面部は所定の間隔をとってス
ポット溶接9bし、溝条部においてタンク外周面との間
に流路4を形成する。
【0023】上記構成からなるこの発明のタンクを、例
えば、厳しい温度管理が求められる低温醗酵などに使用
する時は、流路4に対して冷媒として冷却水を流通させ
ると、流路4内においてタンク外周面に冷却水が直接に
触れてタンク壁を介して熱交換が行われる。
えば、厳しい温度管理が求められる低温醗酵などに使用
する時は、流路4に対して冷媒として冷却水を流通させ
ると、流路4内においてタンク外周面に冷却水が直接に
触れてタンク壁を介して熱交換が行われる。
【0024】
【発明の効果】上記のように構成したこの発明によれば
、次のような効果を奏する。
、次のような効果を奏する。
【0025】(1) タンク本体を囲繞してタンク外
周面に熱交換器を設けるのに、タンク外周面に対する外
套板の溶接作業が一度にできるから、製作工数を低減し
てコストが安くなる。
周面に熱交換器を設けるのに、タンク外周面に対する外
套板の溶接作業が一度にできるから、製作工数を低減し
てコストが安くなる。
【0026】(2) タンク外周面に溶接される外套
板は熱容量を小さくするから、外套板溶接後にタンク内
面にグラスライニング層を形設するのに当たって、外套
板の存在がほとんど影響なく全面的にむらなく形設でき
る。
板は熱容量を小さくするから、外套板溶接後にタンク内
面にグラスライニング層を形設するのに当たって、外套
板の存在がほとんど影響なく全面的にむらなく形設でき
る。
【0027】(3) タンク外周面に対して外套板は
直接に溶接するから、伝熱セメントなどを必要とせず、
また、流路内に流動する熱交換用の媒体はタンク外周面
に直接に触れて熱交換を行うので熱交換効率が高い。
直接に溶接するから、伝熱セメントなどを必要とせず、
また、流路内に流動する熱交換用の媒体はタンク外周面
に直接に触れて熱交換を行うので熱交換効率が高い。
【0028】(4) タンク本体の板厚を薄くできる
から、伝熱性が向上する。
から、伝熱性が向上する。
【図1】 この発明の基本構成をなす熱交換器付きの
グラスライニングタンクの全体図である。
グラスライニングタンクの全体図である。
【図2】 この発明のタンクにおける要部の縦断面図
である。
である。
【図3】 (a), (b)は従来のタンクにおけ
る要部の縦断面図である。
る要部の縦断面図である。
1…タンク本体
2…熱交換器
3…外套板
4…流路
5…グラスライニング層
Claims (1)
- 【請求項1】 タンク本体を囲繞してタンク外周面に
設ける熱交換器が、溝条を成形加工した熱容量の小さい
外套板をタンク外周面に溶接してタンク外周面との間に
流路を形成してなり、外套板を溶接した後、タンク内面
にグラスライニング層を形設したことを特徴とする熱交
換器付きグラスライニングタンク構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3137548A JPH04367488A (ja) | 1991-06-10 | 1991-06-10 | 熱交換器付きグラスライニングタンク構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3137548A JPH04367488A (ja) | 1991-06-10 | 1991-06-10 | 熱交換器付きグラスライニングタンク構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04367488A true JPH04367488A (ja) | 1992-12-18 |
Family
ID=15201277
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3137548A Pending JPH04367488A (ja) | 1991-06-10 | 1991-06-10 | 熱交換器付きグラスライニングタンク構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04367488A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011232012A (ja) * | 2010-04-30 | 2011-11-17 | Kobelco Eco-Solutions Co Ltd | ジャケット付きグラスライニング容器、及びその製造方法 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4933752A (ja) * | 1972-08-02 | 1974-03-28 | ||
| JPH02109886A (ja) * | 1988-10-14 | 1990-04-23 | Nkk Corp | ジャケット付き容器の製作方法 |
-
1991
- 1991-06-10 JP JP3137548A patent/JPH04367488A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4933752A (ja) * | 1972-08-02 | 1974-03-28 | ||
| JPH02109886A (ja) * | 1988-10-14 | 1990-04-23 | Nkk Corp | ジャケット付き容器の製作方法 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011232012A (ja) * | 2010-04-30 | 2011-11-17 | Kobelco Eco-Solutions Co Ltd | ジャケット付きグラスライニング容器、及びその製造方法 |
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