JPH0436752B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0436752B2 JPH0436752B2 JP61255566A JP25556686A JPH0436752B2 JP H0436752 B2 JPH0436752 B2 JP H0436752B2 JP 61255566 A JP61255566 A JP 61255566A JP 25556686 A JP25556686 A JP 25556686A JP H0436752 B2 JPH0436752 B2 JP H0436752B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cleaning machine
- suction
- underwater
- wall cleaning
- water
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
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- 238000004140 cleaning Methods 0.000 claims description 34
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 30
- 238000010521 absorption reaction Methods 0.000 claims 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 3
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 2
- 238000003756 stirring Methods 0.000 description 2
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 1
- 238000011109 contamination Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 1
- 230000005484 gravity Effects 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 238000001556 precipitation Methods 0.000 description 1
- 230000000087 stabilizing effect Effects 0.000 description 1
- 239000002699 waste material Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Cleaning In General (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
(関連技術分野)
本発明は貯水槽や水中構造物の壁面や底部を吸
着走行しながらブラシで清掃する水中壁面清掃機
に関し、特に水中で二次元移動する装置に関する
ものである。
着走行しながらブラシで清掃する水中壁面清掃機
に関し、特に水中で二次元移動する装置に関する
ものである。
(従来技術)
水中構造物の壁面や底部を吸着走行する清掃機
では、壁面の端部で該壁面と交る他の壁面へ移る
ため、壁面から離脱し、姿勢変更を必要とする。
この場合、クレーンやホイストなどの外部操作機
器に頼る事が多い。しかしマンホールがあるだけ
の密閉水槽では外部からの操作は困難であり、水
中での二次元移動操作の容易性がのぞまれてい
た。さらに又、水質透明度を害わない軽量の遠隔
操作装置が望まれていた。
では、壁面の端部で該壁面と交る他の壁面へ移る
ため、壁面から離脱し、姿勢変更を必要とする。
この場合、クレーンやホイストなどの外部操作機
器に頼る事が多い。しかしマンホールがあるだけ
の密閉水槽では外部からの操作は困難であり、水
中での二次元移動操作の容易性がのぞまれてい
た。さらに又、水質透明度を害わない軽量の遠隔
操作装置が望まれていた。
(発明が解決しようとする問題点)
上記従来技術に鑑み、
(1) 軽量簡便で、強力な推進能力を持つ遠隔操作
装置を得ること、 (2) 水中壁面清掃機が水中を移動して新たな壁面
位置に近づいた時、直ちに吸着に移れるよう、
吸着盤と壁面との平行姿勢が保たれているこ
と、 (3) 壁面堆積物の撹拌汚濁、水流撹拌による気泡
析出などの水質透明化を極力避けること、等の
可能な水中壁面清掃機の二次元移動装置を提供
することを目的とする。
装置を得ること、 (2) 水中壁面清掃機が水中を移動して新たな壁面
位置に近づいた時、直ちに吸着に移れるよう、
吸着盤と壁面との平行姿勢が保たれているこ
と、 (3) 壁面堆積物の撹拌汚濁、水流撹拌による気泡
析出などの水質透明化を極力避けること、等の
可能な水中壁面清掃機の二次元移動装置を提供
することを目的とする。
(問題点を解決するための手段)
水中壁面清掃機を浮上させた姿勢で、その吸着
面側と背面側にあつて水中位置の四隅に4系統の
吸引ノズルを設け、これらノズルの吸引の組合せ
によつて水中壁面清掃機を前進・後退・右施回・
左施回させる。すなわち、水中壁面清掃機の吸着
盤に使用する吸引水流を切換弁を介して5ポート
の選択弁に導き、常に2ポートづつ共軛して回転
する弁体によつて4系統の吸引ノズルを断、接す
るようにした。残りの1ポートは吸引水路の集合
した出口端であり、前記の2ポートづつ共軛しな
がら回転する部分周溝と弁体を通して連通してい
る。
面側と背面側にあつて水中位置の四隅に4系統の
吸引ノズルを設け、これらノズルの吸引の組合せ
によつて水中壁面清掃機を前進・後退・右施回・
左施回させる。すなわち、水中壁面清掃機の吸着
盤に使用する吸引水流を切換弁を介して5ポート
の選択弁に導き、常に2ポートづつ共軛して回転
する弁体によつて4系統の吸引ノズルを断、接す
るようにした。残りの1ポートは吸引水路の集合
した出口端であり、前記の2ポートづつ共軛しな
がら回転する部分周溝と弁体を通して連通してい
る。
かくして、水中壁面清掃機を迅速、確実に水中
で二次元移動できる上、水中移動に伴う水質混濁
も防げ、装置全体の小型・簡易化を可能とした。
で二次元移動できる上、水中移動に伴う水質混濁
も防げ、装置全体の小型・簡易化を可能とした。
(実施例)
水中壁面清掃機の水中二次元移動装置の実施例
について説明する。
について説明する。
第1図において、1は水中壁面清掃機である。
水面に浮上した水中壁面清掃機1には上方より視
てその四隅に吸引ノズルa,b,c,dが水面下
に位置するように設けられている。吸引ノズルa
とbの同時吸引によつて水中壁面清掃機1は矢印
2で示すように前進方向に移動する(第1図A)。
吸引ノズルcとdの同時吸引によつて後退方向
(矢印3)に移動し(第2図B)、吸引ノズルaと
dの同時吸引によつて右施方向(矢印4)に移動
し(第1図c)、吸引ノズルbとcの同時吸引に
よつて左旋方向(矢印5)に移動する。
水面に浮上した水中壁面清掃機1には上方より視
てその四隅に吸引ノズルa,b,c,dが水面下
に位置するように設けられている。吸引ノズルa
とbの同時吸引によつて水中壁面清掃機1は矢印
2で示すように前進方向に移動する(第1図A)。
吸引ノズルcとdの同時吸引によつて後退方向
(矢印3)に移動し(第2図B)、吸引ノズルaと
dの同時吸引によつて右施方向(矢印4)に移動
し(第1図c)、吸引ノズルbとcの同時吸引に
よつて左旋方向(矢印5)に移動する。
これら2個づつの吸引ノズルの選択動作は、第
2図に示す水中壁面清掃機1に内蔵された選択弁
6の回転弁体7が約90゜にわたつて穿設された部
分周溝8で選択弁6の周壁に配された配管口部
a′,b′,c′,d′を2個づつ連通させながら回転す
ることにより得られる。4系統の吸引ノズルa,
b,c,dと4個の配管口部a′,b′,c′,d′は、
a−a′,b−b′,c−c′,d−d′の如く結合され
ており、部分周溝8は回転弁体7を経て常に連結
管路9と連通している。連結管路9の未端は切換
弁10(第3図)を介して水中壁面清掃機1の吸
着盤11の吸引水力管14(第3図)と結合され
ている。
2図に示す水中壁面清掃機1に内蔵された選択弁
6の回転弁体7が約90゜にわたつて穿設された部
分周溝8で選択弁6の周壁に配された配管口部
a′,b′,c′,d′を2個づつ連通させながら回転す
ることにより得られる。4系統の吸引ノズルa,
b,c,dと4個の配管口部a′,b′,c′,d′は、
a−a′,b−b′,c−c′,d−d′の如く結合され
ており、部分周溝8は回転弁体7を経て常に連結
管路9と連通している。連結管路9の未端は切換
弁10(第3図)を介して水中壁面清掃機1の吸
着盤11の吸引水力管14(第3図)と結合され
ている。
第4図は前記選択弁6の回転弁体7の詳細を示
し、弁体7には前記部分周溝8と連通周溝12が
平行して設けられている。17は回転弁体7の頂
部に固設された選択弁アクチエータ連結軸であ
る。第5図は回転弁体7の展開図で配管口部a′,
b′,c′,d′は部分周溝8と整合して配設されてい
る。又連結管路9は連通周溝12と整合してい
る。
し、弁体7には前記部分周溝8と連通周溝12が
平行して設けられている。17は回転弁体7の頂
部に固設された選択弁アクチエータ連結軸であ
る。第5図は回転弁体7の展開図で配管口部a′,
b′,c′,d′は部分周溝8と整合して配設されてい
る。又連結管路9は連通周溝12と整合してい
る。
選択弁6の遠隔操作は、電気モータ、エヤモー
タでもよいが、4位置での停止が必要であるか
ら、例えば電気抵抗変化の検出によるポジシヨナ
操作などが必要である。又切換弁10は比較的大
容量になるが、位置検出は不要で両端末停止型で
よい。なお15は吸着盤管路、16は切換弁10
を作動させる切換弁アクチエータである。
タでもよいが、4位置での停止が必要であるか
ら、例えば電気抵抗変化の検出によるポジシヨナ
操作などが必要である。又切換弁10は比較的大
容量になるが、位置検出は不要で両端末停止型で
よい。なお15は吸着盤管路、16は切換弁10
を作動させる切換弁アクチエータである。
第9図は本発明が適用される水中壁面清掃機の
全体配列を示し、吸着盤11に内蔵される清掃ブ
ラシ(図示しない)、走行車輪24等を有する水
中壁面清掃機1に、水中移動用の吸引ノズルとこ
れを操作する選択弁、切換弁および水中昇降用の
エヤフロート等が設けられている。
全体配列を示し、吸着盤11に内蔵される清掃ブ
ラシ(図示しない)、走行車輪24等を有する水
中壁面清掃機1に、水中移動用の吸引ノズルとこ
れを操作する選択弁、切換弁および水中昇降用の
エヤフロート等が設けられている。
水中に没入された水中壁面清掃機1からは、清
掃汚物も共に運び吸引水力管14、ケーブル・ホ
ース類29などが陸上の吸水ポンプ30、濾過器
31、操作盤32等に連結されている。これら陸
上に設備よつて、水中壁面清掃機1を所定の壁面
に吸着走行させながら清掃し、またはその壁面を
離脱して他の壁面に移動したり、底面に移行した
りして作業は進められる。なお33は濾過清澄水
で、再び水槽27内に戻される。
掃汚物も共に運び吸引水力管14、ケーブル・ホ
ース類29などが陸上の吸水ポンプ30、濾過器
31、操作盤32等に連結されている。これら陸
上に設備よつて、水中壁面清掃機1を所定の壁面
に吸着走行させながら清掃し、またはその壁面を
離脱して他の壁面に移動したり、底面に移行した
りして作業は進められる。なお33は濾過清澄水
で、再び水槽27内に戻される。
水中壁面清掃機は水中構造物の垂直壁面のみで
なく、底面をも清掃する必要があるが、これにつ
いては別途出願するが以下に概略説明する。
なく、底面をも清掃する必要があるが、これにつ
いては別途出願するが以下に概略説明する。
以下、第6図を参照して水中壁面清掃機1の垂
直姿勢から水平姿勢への変換について説明する。
水中壁面清掃機1はエヤフロート(A)18とこれに
連接されたエヤフロート(B)19とを持ち、給排気
管20からの給排気によつて水中壁面清掃機1は
浮上・沈降するようになつている。給排気管20
は第6図でエヤフロート(A)の右上部の給排気口2
1とエヤフロート(B)の右下部の給排気口22に連
通している。又エヤフロート(A)18及びエヤフロ
ート(B)19の左下部には水出入口25,26が設
けられている。
直姿勢から水平姿勢への変換について説明する。
水中壁面清掃機1はエヤフロート(A)18とこれに
連接されたエヤフロート(B)19とを持ち、給排気
管20からの給排気によつて水中壁面清掃機1は
浮上・沈降するようになつている。給排気管20
は第6図でエヤフロート(A)の右上部の給排気口2
1とエヤフロート(B)の右下部の給排気口22に連
通している。又エヤフロート(A)18及びエヤフロ
ート(B)19の左下部には水出入口25,26が設
けられている。
エヤフロート(A)18の給排気口(A)21とエヤフ
ロート(B)19の給排気口(B)22には、図に示すよ
うな高低差が設けられているので、浮上時は給排
気管20から給気すると両フロートとも完全に空
気が満され、機体すなわち吸着盤11の面は直立
した状態となるよう、予め構成されている。
ロート(B)19の給排気口(B)22には、図に示すよ
うな高低差が設けられているので、浮上時は給排
気管20から給気すると両フロートとも完全に空
気が満され、機体すなわち吸着盤11の面は直立
した状態となるよう、予め構成されている。
沈降時は第7図の如くエヤフロート(A)18は内
部の空気は水出入口25から排出され、代つて水
が浸入して満水状態となるが、エヤフロート(B)1
9は給排気口22より上部の空気は排気されずに
そのまゝ残り、一部排気されないまゝであるか
ら、機体は浮力の関係で第7図の如く傾いた状態
で沈降し、吸着盤11を下側に保持して走行車輪
24が着底すると、あとは機体の重力で清掃機は
底面23と平行に着座するように回動する。この
ときエヤフロート(B)19の残留空気も排出され、
両エヤフロート共完全に満水して浮力を失うにい
たる。
部の空気は水出入口25から排出され、代つて水
が浸入して満水状態となるが、エヤフロート(B)1
9は給排気口22より上部の空気は排気されずに
そのまゝ残り、一部排気されないまゝであるか
ら、機体は浮力の関係で第7図の如く傾いた状態
で沈降し、吸着盤11を下側に保持して走行車輪
24が着底すると、あとは機体の重力で清掃機は
底面23と平行に着座するように回動する。この
ときエヤフロート(B)19の残留空気も排出され、
両エヤフロート共完全に満水して浮力を失うにい
たる。
(発明の効果)
(1) 水中壁面清掃機の二次元移動操作時には、働
いていない吸着盤の吸引水力を機体の移動推進
力に利用するので、強力で簡便な推進装置を得
ることができる。
いていない吸着盤の吸引水力を機体の移動推進
力に利用するので、強力で簡便な推進装置を得
ることができる。
(2) 機体の移動時に働かせる吸引ノズルの水流
は、陸上設備の濾過器で処理されるため、水槽
の水質を混濁させない。
は、陸上設備の濾過器で処理されるため、水槽
の水質を混濁させない。
(3) 例えば、スクリユ推進などで起きやすい水中
気泡析出が本発明の場合は全くなく、水質保持
上有利である。
気泡析出が本発明の場合は全くなく、水質保持
上有利である。
(4) 混濁、気泡析出のない推進装置は、照明・カ
メラ探知による運転を必要とする時に視界の透
明度・ガラス面への気泡付着のない点で極めて
有利である。
メラ探知による運転を必要とする時に視界の透
明度・ガラス面への気泡付着のない点で極めて
有利である。
(5) 水面上における機体の二次元方向だけの移動
動作は、機体の姿勢保持を確実安定化すること
に偉力を発揮する。
動作は、機体の姿勢保持を確実安定化すること
に偉力を発揮する。
(6) 極度に複雑な機器を援用することもなく、軽
量・簡単な装置とすることができる。
量・簡単な装置とすることができる。
第1図は水中壁面清掃機の移動推進機構の説明
図。第2図は移動推進機構に用いる弁類の機構の
説明図。第3図は弁類の詳細図。第4図は回転弁
体の詳細図。第5図は回転弁体の展開図。第6図
〜第8図は水中壁面清掃機を水中昇降させるエヤ
フロートの機構説明図である。第9図は本発明が
適用される水中壁面清掃機の運転時の全体配列図
である。図において; 1……水中壁面清掃機、2……前進方向、3…
…後退方向、4……右旋方向、5……左施方向、
6……選択弁、7……回転弁体、8……部分周
溝、9……連結管路、10……切換弁、11……
吸着盤、12……連通周溝、13……円周部展
開、14……吸引水力管、15……吸着盤管路、
16……切換弁アクチエータ、17……選択アク
チエータ連結軸、18……エヤフロート(A)、19
……エヤフロート(B)、20……給排気管、21…
…給排気口(A)、22……給排気口(B)、23……底
面、24……走行車輪、25……水出入口(A)、2
6……水出入口(B)、27……水槽、28……水
面、29……ケーブル・ホース類、30……吸水
ポンプ、31……濾過器、32……操作盤、33
……濾過清澄水。
図。第2図は移動推進機構に用いる弁類の機構の
説明図。第3図は弁類の詳細図。第4図は回転弁
体の詳細図。第5図は回転弁体の展開図。第6図
〜第8図は水中壁面清掃機を水中昇降させるエヤ
フロートの機構説明図である。第9図は本発明が
適用される水中壁面清掃機の運転時の全体配列図
である。図において; 1……水中壁面清掃機、2……前進方向、3…
…後退方向、4……右旋方向、5……左施方向、
6……選択弁、7……回転弁体、8……部分周
溝、9……連結管路、10……切換弁、11……
吸着盤、12……連通周溝、13……円周部展
開、14……吸引水力管、15……吸着盤管路、
16……切換弁アクチエータ、17……選択アク
チエータ連結軸、18……エヤフロート(A)、19
……エヤフロート(B)、20……給排気管、21…
…給排気口(A)、22……給排気口(B)、23……底
面、24……走行車輪、25……水出入口(A)、2
6……水出入口(B)、27……水槽、28……水
面、29……ケーブル・ホース類、30……吸水
ポンプ、31……濾過器、32……操作盤、33
……濾過清澄水。
Claims (1)
- 1 吸水力による吸着盤を有する水中壁面清掃機
において、水中壁面清掃機の吸着面とその背面の
四隅に4系統の吸引ノズルa,b,c,dを設
け、各ノズルは選択弁6の作動切換によつて、水
中壁面清掃機を前進・後退・右施回・左施回せし
め得るように構成し、かつ前記ノズルの連結管路
を水中壁面清掃機の吸着盤吸引管路と、切換弁1
0を介して結合し、選択弁6と切換弁10には遠
隔操作し得るアクチエータを付したことを特徴と
する水中壁面清掃機の二次元移動装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61255566A JPS63111989A (ja) | 1986-10-29 | 1986-10-29 | 水中壁面清掃機の二次元移動装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61255566A JPS63111989A (ja) | 1986-10-29 | 1986-10-29 | 水中壁面清掃機の二次元移動装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63111989A JPS63111989A (ja) | 1988-05-17 |
| JPH0436752B2 true JPH0436752B2 (ja) | 1992-06-17 |
Family
ID=17280499
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61255566A Granted JPS63111989A (ja) | 1986-10-29 | 1986-10-29 | 水中壁面清掃機の二次元移動装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63111989A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05169500A (ja) * | 1991-12-25 | 1993-07-09 | Japan Steel Works Ltd:The | 射出成形機のスクリュトルク切換装置及び方法 |
| CN109178262A (zh) * | 2018-10-30 | 2019-01-11 | 苍南亚加新能源科技有限公司 | 一种机器人的耐压材料装置 |
-
1986
- 1986-10-29 JP JP61255566A patent/JPS63111989A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63111989A (ja) | 1988-05-17 |
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