JPH04367679A - パチンコ機 - Google Patents
パチンコ機Info
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- JPH04367679A JPH04367679A JP17306591A JP17306591A JPH04367679A JP H04367679 A JPH04367679 A JP H04367679A JP 17306591 A JP17306591 A JP 17306591A JP 17306591 A JP17306591 A JP 17306591A JP H04367679 A JPH04367679 A JP H04367679A
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Abstract
め要約のデータは記録されません。
Description
ために遊技者が操作し得る操作検出手段を備えたパチン
コ機に関するものである。
者が操作し得る操作検出手段、例えば、遊技盤に設けら
れる図柄表示装置の変動を停止するために遊技者が操作
し得る停止操作検出器を備えたパチンコ機においては、
図4に示すように、遊技盤6に設けられる図柄表示装置
12の図柄表示器13a〜13cの変動を停止する停止
操作検出器22a又は22bは、遊技者が操作し得るよ
うにマイクロスイッチ等の接触型の検出器で構成され、
その接触型の停止操作検出器22a又は22bがパチン
コ機1の前面枠2の一側表面、又は上皿7を取り付ける
前面板5の一側表面に取り付けられていた。
提供されているパチンコ機は、すべて遊技盤だけを交換
し、遊技盤を除くパチンコ機本体をそのまま継続して使
用する、いわゆる分離式パチンコ機である。このため、
例えば、停止操作検出器22a又は22bを必要とする
図柄表示装置12を有する遊技盤6がセットされていた
パチンコ機本体に対して、図柄表示装置12を有しない
遊技盤6をセットしたときには、使用しないにも拘らず
停止操作検出器22a又は22bがパチンコ機本体に残
ったままとなり、これを取り外さないと遊技をする上で
遊技者にとって紛らわしいものとなっていた。逆に、図
柄表示装置12を有しない遊技盤6がセットされていた
パチンコ機本体に対して、図柄表示装置12を有する遊
技盤6をセットしたときには、新たに停止操作検出器2
2a又は22bを取り付けるために前面枠2又は前面板
5を加工して取り付けなければならないという問題があ
った。本発明は、上記した不都合に鑑みなされたもので
、その目的とするところは、操作検出手段を必要とする
遊技盤又は操作検出手段を必要としない遊技盤のいずれ
の遊技盤がセットされたときでも、パチンコ機本体側に
何ら手を加える必要のないパチンコ機を提供することに
ある。
ために、本発明においては、遊技の進行に関与するため
に遊技者が操作し得る操作検出手段を備えたパチンコ機
において、前記操作検出手段を非接触型の検出器で構成
すると共に、前記パチンコ機の遊技盤の前面に臨むよう
に設けたことを特徴とするものである。
るガラス板の表面に遊技者が触れる又は手を近づけるこ
とにより、非接触型の操作検出器がONして操作信号を
導出し遊技の進行に関与することができる。この場合、
操作検出器が遊技盤に設けられているので、操作検出器
を必要としない遊技盤に交換されたときでも、パチンコ
機本体側に操作検出器がないので、遊技をする上で遊技
者の困惑を招くことがない。また、操作検出器を必要と
しない遊技盤がセットされていたパチンコ機本体に操作
検出器を必要とする遊技盤をセットしたときでも、遊技
盤に操作検出器が設けられているので、わざわざパチン
コ機本体側に操作検出器を取り付ける加工を施す必要が
ない。つまり、本発明においては、操作検出手段を必要
とする遊技盤又は操作検出手段を必要としない遊技盤の
いずれの遊技盤がセットされたときでも、パチンコ機本
体側に何ら手を加える必要がない。
いて説明する。まず、図1を参照して実施例に係るパチ
ンコ機1の構成について説明する。図1は、パチンコ機
1の正面図である。図において、パチンコ機1の額縁状
に形成された前面枠2の開口には、金枠3が周設されて
いる。そして、その金枠3には、2枚のガラス板4a,
4b(図3参照)を有するガラス扉枠4と前面板5とが
開閉自在に設けられている。ガラス扉枠4の後方には、
遊技盤6が配置され、前面板5の表面には、打球を貯留
し、かつ図示しない打球発射位置に打球を供給する上皿
7が固定されている。更に、前面枠2の下方には、打球
の発射力を調節する操作ハンドル8、前記上皿7に貯留
しきれなかった景品玉を貯留する下皿9が設けられてい
る。
られる誘導レール10によって区画された遊技領域11
が形成されている。遊技領域11のほぼ中央には、図柄
表示装置12が配置されている。この図柄表示装置12
は、後述する始動入賞口18a〜18cに入賞した入賞
玉数を記憶した旨を報知する始動記憶表示LED14と
、複数(本実施例の場合には、3つ)の図柄表示器13
a〜13cとを含んでいる。始動記憶表示LED14は
、図柄表示器13a〜13cの変動表示中又は大当り状
態中のときに打球が始動入賞口18a〜18cに入賞し
たときに記憶保留され、その保留された数だけ始動記憶
表示LED14が点灯し、図柄表示器13a〜13cの
変動開始毎に1つづつ消灯するようになっている。ただ
し、その記憶数は、最高4個までとされ、それ以上の始
動入賞は、無効とされる。
〜13cは、7セグメントLEDで構成されているため
、それによって表示される図柄は、数字の「1」〜「0
」までの十種類である。そして、この図柄表示器13a
〜13cは、打球が始動入賞口18a〜18cに入賞し
たことに基づいて上記した数字を遊技者に識別できない
程の速さで変動表示し、一定時間(例えば、5秒)経過
したとき、又はその一定時間が経過する前であって後述
する停止操作検出器22を遊技者が操作したときに、ま
ず左の図柄表示器13aの変動表示が停止され、次いで
所定時間経過後に右の図柄表示器13cの変動表示が停
止され、更に所定時間経過後に中央の図柄表示器13b
が停止するように制御される。停止時に3つの図柄表示
器13a〜13cに表示される図柄が全て同一の数字と
なったときには、大当り遊技状態となり、後述するよう
に変動入賞装置15を駆動制御して短時間に多数の入賞
玉が発生するようになっている。
賞装置15が配置されている。変動入賞装置15は、開
閉板16を有しており、その開閉板16が図示しないア
タッカーソレノイド17(ただし、図2のブロック図に
表示)によって開閉駆動されるようになっている。また
、変動入賞装置15には、開閉板16が開放した状態で
受け入れた入賞玉を検出する入賞玉数検出スイッチ21
と開閉板16内に形成されるV入賞口に入賞した入賞玉
を検出するV入賞玉検出スイッチ20(図示しない;た
だし、共に図2のブロック図に表示)とが設けられてい
る。上記のように構成される変動入賞装置15は、前記
大当り遊技状態となったときに開閉板16が一定時間(
例えば、30秒)経過するまで、あるいは所定個数(例
えば、10個)の入賞玉が発生するまで開放し、そのよ
うな開放状態をV入賞口に入賞玉が入賞することを条件
として所定回数(例えば、16回)繰り返すようになっ
ている。しかして、入賞玉数検出スイッチ21は、開閉
板16の1回の開放中に受け入れられる入賞玉数を計数
するために使用され、V入賞玉検出スイッチ20は、開
閉板16が繰り返して開放される条件を検出するために
使用されるものである。
a〜18cが設けられている。この始動入賞口18a〜
18cは、図柄表示装置12の図柄表示器13a〜13
cの変動表示を許容するものであり、このため、始動入
賞口18a〜18cは、打球の入賞を検出する始動入賞
玉検出スイッチ19a〜19c(図示しない;ただし、
図2のブロック図に表示)を内蔵している。また、始動
入賞口18aは、図柄表示装置12と変動入賞装置15
との間に、始動入賞口18b,18cは、変動入賞装置
15の開閉板16の左右にそれぞれ配置されている。
2の両側にチューリップ式入賞口25a,25bが設け
られ、変動入賞装置15の斜め上方左右に入賞口26a
,26bが配置されている。これらの入賞口25a,2
5b、26a,26bには、図示しないが各種の遊技状
態に応じて点灯したり点滅したりする動作ランプ27(
ただし、図2のブロック図に表示)が内蔵されている。 また、遊技領域11の左右両側には、大当り遊技状態と
なったときに点滅してその旨を遊技者に報知する大当り
ランプ28a,28bも配置されている。また、遊技領
域11の最下方には、上記した入賞口等に入賞しない打
球が回収されるアウト口29も設けられている。
柄表示器13a〜13cの変動を停止するための停止操
作検出器22は、図1に示すように、前記誘導レール1
0の外側の遊技盤6の下部一側(左側)に設けられてい
る。また、停止操作検出器22は、赤外線発光LED等
の発光素子23とフォトトランジスタ等の受光素子24
とが並列状に配置された非接触型の検出器として構成さ
れ、発光素子23及び受光素子24がガラス板4a,4
bに対面するように設けられている。
れる各種の構成について説明したが、上記した図柄表示
装置12や変動入賞装置15等は、図2に示す遊技制御
回路によって制御される。この遊技制御回路は、制御中
枢としてのマイクロコンピュータ30を含んでいる。マ
イクロコンピュータ30には、外部ROM31、外部R
AM32が接続されている。外部ROM31には、処理
手順を示したプログラムデータが格納され、外部RAM
32は、必要なデータの書き込み、呼出しが行われるよ
うになっている。前記始動入賞検出スイッチ19a〜1
9c、入賞玉数検出スイッチ21、V入賞玉検出スイッ
チ20は、チャタリングを防止するためのフリップフロ
ップからなる波形整形回路33を介してマイクロコンピ
ュータ30に接続され、それぞれ始動入賞信号、入賞個
数信号、継続信号をマイクロコンピュータ30に送るよ
うになっている。また、停止操作検出器22も検出回路
34を介してマイクロコンピュータ30に接続され、図
柄表示器13a〜13cの変動を停止する停止信号をマ
イクロコンピュータ30に送るようになっている。
介して外部割込み信号をマイクロコンピュータ30のI
NT 端子に出力している。そして、その外部割込み信
号に同期してマイクロコンピュータ30は、外部ROM
31に格納されている図示しないメインプログラムを実
行する。また、電源回路38に電源が給電されるとリセ
ット信号発生回路37からリセット信号がマイクロコン
ピュータ30に出力され、そのリセット信号により図示
しない初期プログラムが起動される。
には、表示器駆動回路39、表示器選択回路40及びド
ライバ41が接続されている。表示器駆動回路39、表
示器選択回路40には、図柄表示器13a〜13c及び
始動記憶表示LED14が接続されている。それらの表
示器は、マイクロコンピュータ30から選択データと、
表示データとを定周期で出力することにより、ダイナミ
ック駆動される。
0からの信号に応じて、アタッカーソレノイド17を駆
動し、大当りランプ28a,28b、動作ランプ27の
点灯、あるいは点滅動作を制御する。
部を構成する停止操作検出器22及び検出回路34は、
図3に示す電気回路図のように構成される。図3におい
て、341は、トランジスタで、マイクロコンピュータ
30からの信号に基づいて発光素子23の順方向電流の
大きさを制御する。また、342、343は、シュミッ
トトリガバッファ回路で、受光素子24の出力を増幅及
び2値化する。なお、上記した回路図のうち、発光素子
23と受光素子24とが遊技盤6の前面に臨むように配
置されており、他の構成部品は、前記した遊技制御回路
が構成されるプリント配線基板上に組み込まれている。 また、発光素子23と受光素子24の前面には、赤外線
だけを透過する赤外線フィルター42が配置されている
。なお、この赤外線フィルター42は、少なくとも受光
素子24の前面にだけ配置すれば良い。
素子23には、常に所定の大きさの電流が付与されてい
るため、赤外線を発している。そして、通常の状態にお
いては、発光素子23から発せられた赤外線の大部分は
、ガラス板4a,4bを透過するため、受光素子24に
よって検出されることはない。一方、発光素子23及び
受光素子24に対応するガラス板4bの表面に遊技者が
手(指A)を接触させた場合には、発光素子23から発
せられた赤外線が指Aによって反射され、その反射され
た赤外線が赤外線フィルター42を透過して受光素子2
4に到達し、バッファ回路343から検出信号が導出さ
れてマイクロコンピュータ30に送られる。そして、こ
の検出信号が図柄表示装置12の図柄表示器13a〜1
3cの変動停止信号として機能する。
してきたが、本実施例によれば、遊技盤6の前面に臨む
発光素子23及び受光素子24とからなる非接触型の停
止操作検出器22に対応するガラス板4bの表面に遊技
者が触れることにより、非接触型の停止操作検出器22
がONして停止信号を導出し図柄表示装置12の変動を
停止する。この場合、停止操作検出器22が遊技盤6に
設けられているので、図柄表示装置12を有しない遊技
盤6に交換されたときでも、パチンコ機本体側に停止操
作検出器22がないので、遊技をする上で遊技者の困惑
を招くことがない。また、停止操作検出器22を必要と
しない遊技盤6がセットされていたパチンコ機本体に図
柄表示装置12を有する遊技盤6をセットしたときでも
、遊技盤6に停止操作検出器22が設けられているので
、わざわざパチンコ機本体側に停止操作検出器22を取
り付ける加工を施す必要がない。つまり、本実施例にお
いては、停止操作検出器22を必要とする遊技盤6又は
停止操作検出器22を必要としない遊技盤6のいずれの
遊技盤がセットされたときでも、パチンコ機本体側に何
ら手を加える必要がないという利点を有する。
型の検出器として発光素子及び受光素子を並列状に配置
したものを示したが、遊技者が直接接触することなく作
動させることができる形式の検出器であれば、どのよう
な形式の検出器であっても良い。例えば、人体の静電容
量を利用する形式の検出器等であっても良い。また、上
記した実施例では、遊技に関与するための操作検出手段
として、図柄表示装置12を停止させるための停止操作
検出器22を例示したが、他の操作検出手段、例えば、
変動入賞装置を遊技者の要望に沿って開閉駆動するため
の操作検出手段や、遊技玉を借り受けるための操作検出
手段等であっても良い。また、操作検出器の配設位置も
遊技盤6の前面に臨むような位置であればどのような位
置であっても良く、例えば、図柄表示装置12等の入賞
球装置に一体的に組み込むように設けても良い。この場
合には、操作検出器への配線を入賞球装置の配線と一緒
に簡便に処理することができる。更に、図柄表示装置1
2も7セグメントLEDで構成されるものでなく、ドッ
トLEDや回転ドラム、あるいはLCDで構成されるも
のでも良い。
に、本発明においては、遊技の進行に関与するために遊
技者が操作し得る操作検出手段を非接触型の検出器で構
成すると共にパチンコ機の遊技盤の前面に臨むように設
けたので、操作検出手段を必要とする遊技盤又は操作検
出手段を必要としない遊技盤のいずれの遊技盤がセット
されたときでも、パチンコ機本体側に操作検出器を取り
付けたり、あるいは取り外したりする必要がなく、何ら
手を加えなくても良い。
ク図である。
Claims (1)
- 【請求項1】 遊技の進行に関与するために遊技者が
操作し得る操作検出手段を備えたパチンコ機において、
前記操作検出手段を非接触型の検出器で構成すると共に
、前記パチンコ機の遊技盤の前面に臨むように設けたこ
とを特徴とするパチンコ機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17306591A JP2946847B2 (ja) | 1991-06-17 | 1991-06-17 | パチンコ機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17306591A JP2946847B2 (ja) | 1991-06-17 | 1991-06-17 | パチンコ機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04367679A true JPH04367679A (ja) | 1992-12-18 |
| JP2946847B2 JP2946847B2 (ja) | 1999-09-06 |
Family
ID=15953561
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17306591A Expired - Lifetime JP2946847B2 (ja) | 1991-06-17 | 1991-06-17 | パチンコ機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
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Cited By (11)
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|---|---|---|---|---|
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Families Citing this family (2)
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|---|---|---|---|---|
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-
1991
- 1991-06-17 JP JP17306591A patent/JP2946847B2/ja not_active Expired - Lifetime
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