JPH04368395A - 2−クロロ−4−ニトロフェニル−α−D−マルトトリオシドの製造方法 - Google Patents
2−クロロ−4−ニトロフェニル−α−D−マルトトリオシドの製造方法Info
- Publication number
- JPH04368395A JPH04368395A JP16897291A JP16897291A JPH04368395A JP H04368395 A JPH04368395 A JP H04368395A JP 16897291 A JP16897291 A JP 16897291A JP 16897291 A JP16897291 A JP 16897291A JP H04368395 A JPH04368395 A JP H04368395A
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- Japan
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- chloro
- alpha
- maltotrioside
- nitrophenyl
- chloroform
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- Pending
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- Measuring Or Testing Involving Enzymes Or Micro-Organisms (AREA)
- Saccharide Compounds (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、下記式(I)
【000
2】
2】
【化3】
【0003】で示される2−クロロ−4−ニトロフェニ
ル−α−D−マルトトリオシドの製造方法に関する。
ル−α−D−マルトトリオシドの製造方法に関する。
【0004】
【発明の背景】2−クロロ−4−ニトロフェニル−α−
D−マルトトリオシド(以下、G3CNPと略す。)は
α−アミラーゼを用いた体液中カルシウム定量系におい
てα−アミラーゼの基質として有用であることが知られ
ている(特開平2−276597号参照)。またカルシ
ウム定量だけでなく、α−アミラーゼ測定系でも利用で
きる応用範囲の広い基質である。
D−マルトトリオシド(以下、G3CNPと略す。)は
α−アミラーゼを用いた体液中カルシウム定量系におい
てα−アミラーゼの基質として有用であることが知られ
ている(特開平2−276597号参照)。またカルシ
ウム定量だけでなく、α−アミラーゼ測定系でも利用で
きる応用範囲の広い基質である。
【0005】カルシウムは生体内での細胞機能や血液の
凝固機能に重要な役割を果たしているが、ヒト血漿中の
量は非常に厳密に調節されており、異常低値および高値
を知ることでの診断価値は高い。例えば低カルシウム血
症としては、低タンパク血症、低リン血症、腎炎、ネフ
ローゼ等の疾患、高カルシウム血症としては骨腫瘍、ア
ジソン病、肺気腫、腎不全等の疾患の可能性があり、こ
れらの診断に用いることができる。
凝固機能に重要な役割を果たしているが、ヒト血漿中の
量は非常に厳密に調節されており、異常低値および高値
を知ることでの診断価値は高い。例えば低カルシウム血
症としては、低タンパク血症、低リン血症、腎炎、ネフ
ローゼ等の疾患、高カルシウム血症としては骨腫瘍、ア
ジソン病、肺気腫、腎不全等の疾患の可能性があり、こ
れらの診断に用いることができる。
【0006】血清中のα−アミラーゼは唾液由来のもの
、および膵臓由来のもの(pancreatic am
ylase)である。膵炎等で膵臓に障害が起こると、
血清のpancreatic amylase活性の上
昇がおこる。よってα−アミラーゼの測定は膵炎等の膵
臓疾患の診断時に有用である。
、および膵臓由来のもの(pancreatic am
ylase)である。膵炎等で膵臓に障害が起こると、
血清のpancreatic amylase活性の上
昇がおこる。よってα−アミラーゼの測定は膵炎等の膵
臓疾患の診断時に有用である。
【0007】
【従来技術】G3CNPを製造する方法としては以下の
反応工程式で示される方法が知られている(特開昭63
−183595 号明細書またはClin. Chem
., 34/10, 2005−2008, 1988
参照)。
反応工程式で示される方法が知られている(特開昭63
−183595 号明細書またはClin. Chem
., 34/10, 2005−2008, 1988
参照)。
【0008】
【化4】
【0009】
【化5】
【0010】
【化6】
【0011】
【従来の技術の問題点】上記の方法は、本発明製造方法
と同じくマルトトリオースを出発物質として用いて、6
ステップの工程で行われている。しかしその収率は、特
開昭63−183595号明細書によると、マルトトリ
オースからのトータルの収率でわずか0.22%である
。オリゴ糖の1位のアノメリック炭素にフェノール類を
結合させる場合、β体を収率よく合成する方法はよく知
られているが、α体を収率よく短いステップで合成する
ことは技術的に難しく、特に2−クロロ−4−ニトロフ
ェノールにおいては、そのフェノールイオンの求核性の
弱さから立体選択的導入は難しく、合成も多段階にわた
っていた。
と同じくマルトトリオースを出発物質として用いて、6
ステップの工程で行われている。しかしその収率は、特
開昭63−183595号明細書によると、マルトトリ
オースからのトータルの収率でわずか0.22%である
。オリゴ糖の1位のアノメリック炭素にフェノール類を
結合させる場合、β体を収率よく合成する方法はよく知
られているが、α体を収率よく短いステップで合成する
ことは技術的に難しく、特に2−クロロ−4−ニトロフ
ェノールにおいては、そのフェノールイオンの求核性の
弱さから立体選択的導入は難しく、合成も多段階にわた
っていた。
【0012】ところで本発明者らは、より簡単で効率の
良いG3CNPの製造方法を見い出すべく鋭意検討した
結果、マルトトリオースから3ステップで、かつ先行技
術に比べて著しく収率の良い(およそ18%)方法を見
い出し、本発明を完成した。マルトトリオースから3ス
テップという短いステップでG3CNPを製造すること
ができ、またその収率が良いということは、先行技術か
らはまったく予測できないことである。
良いG3CNPの製造方法を見い出すべく鋭意検討した
結果、マルトトリオースから3ステップで、かつ先行技
術に比べて著しく収率の良い(およそ18%)方法を見
い出し、本発明を完成した。マルトトリオースから3ス
テップという短いステップでG3CNPを製造すること
ができ、またその収率が良いということは、先行技術か
らはまったく予測できないことである。
【0013】
【発明の開示】すなわち本発明は、下記式(II)
【0
014】
014】
【化7】
【0015】で示される2−クロロ−4−ニトロフェニ
ル−パーアセチル−α−D−マルトトリオシドを酸(塩
酸等)を用いてエステル結合の加水分解反応に付すこと
を特徴とする下記式(I)
ル−パーアセチル−α−D−マルトトリオシドを酸(塩
酸等)を用いてエステル結合の加水分解反応に付すこと
を特徴とする下記式(I)
【0016】
【化8】
【0017】で示される2−クロロ−4−ニトロフェニ
ル−α−D−マルトトリオシドの製造方法である。この
加水分解反応は、例えばクロロホルム−メタノール混液
またはジオキサン−メタノール混液中で4〜30℃の温
度で行なうことができる。出発物質である2−クロロ−
4−ニトロフェニル−パーアセチル−α−D−マルトト
リオシドはマルトトリオースより、例えば以下に示す反
応工程により製造することができる。
ル−α−D−マルトトリオシドの製造方法である。この
加水分解反応は、例えばクロロホルム−メタノール混液
またはジオキサン−メタノール混液中で4〜30℃の温
度で行なうことができる。出発物質である2−クロロ−
4−ニトロフェニル−パーアセチル−α−D−マルトト
リオシドはマルトトリオースより、例えば以下に示す反
応工程により製造することができる。
【0018】
【化9】
【0019】経路(1)はアセチル化であり、例えば酢
酸ナトリウムまたは三級アミン(ピリジン等)の存在下
で無水酢酸と反応させることにより行なわれる。経路(
2)は、例えばルイス酸(四塩化スズ、四塩化チタン等
)の存在下で2−クロロ−4−ニトロフェノールを反応
させることにより行なわれる。
酸ナトリウムまたは三級アミン(ピリジン等)の存在下
で無水酢酸と反応させることにより行なわれる。経路(
2)は、例えばルイス酸(四塩化スズ、四塩化チタン等
)の存在下で2−クロロ−4−ニトロフェノールを反応
させることにより行なわれる。
【0020】
【発明の効果】本発明は短いステップで収率よく2−ク
ロロ−4−ニトロフェニル−α−D−マルトトリオシド
を得ることのできる製造方法である。
ロロ−4−ニトロフェニル−α−D−マルトトリオシド
を得ることのできる製造方法である。
【0021】
【参考例および実施例】以下、参考例および実施例によ
り本発明を詳述するが、本発明はこれらに限定されるも
のではない。なお、クロマトグラフィーによる分離の箇
所に示されているカッコ内の溶媒は、使用した溶出溶媒
または展開溶媒を表わし、割合は体積比を表わす。NM
Rは重クロロホルムまたは重メタノールで測定した。
り本発明を詳述するが、本発明はこれらに限定されるも
のではない。なお、クロマトグラフィーによる分離の箇
所に示されているカッコ内の溶媒は、使用した溶出溶媒
または展開溶媒を表わし、割合は体積比を表わす。NM
Rは重クロロホルムまたは重メタノールで測定した。
【0022】参考例1:パーアセチルマルトトリオース
【0023】
【化10】
【0024】酢酸ナトリウム(4.5 g)に無水酢酸
(175ml)を加えた。混合物を140℃に加熱し、
マルトトリオース(25g)を加えた後、1.2 時間
撹拌した。 反応混合物を冷却した後、減圧濃縮した。残留物を酢酸
エチルで抽出した。抽出液を洗浄、乾燥した後、減圧濃
縮し、次の物性値を有する標題化合物(47.9g)を
得た(収率:100%)。 TLC:Rf=0.44(n−ヘキサン:酢酸エチル=
7:13);NMR(CDCl3 ):δ 6.3(
d,0.2H: α), 5.73(d,0.8H:
β), 5.55 〜5.25(m,5H), 5.1
2〜4.70(m,4H), 4.50〜4.40(m
,2H), 4.35〜3.80(m,9H), 2.
25〜1.90(m,33H) 。
(175ml)を加えた。混合物を140℃に加熱し、
マルトトリオース(25g)を加えた後、1.2 時間
撹拌した。 反応混合物を冷却した後、減圧濃縮した。残留物を酢酸
エチルで抽出した。抽出液を洗浄、乾燥した後、減圧濃
縮し、次の物性値を有する標題化合物(47.9g)を
得た(収率:100%)。 TLC:Rf=0.44(n−ヘキサン:酢酸エチル=
7:13);NMR(CDCl3 ):δ 6.3(
d,0.2H: α), 5.73(d,0.8H:
β), 5.55 〜5.25(m,5H), 5.1
2〜4.70(m,4H), 4.50〜4.40(m
,2H), 4.35〜3.80(m,9H), 2.
25〜1.90(m,33H) 。
【0025】参考例2:2−クロロ−4−ニトロフェニ
ル−パーアセチル−α−D−マルトトリオシド
ル−パーアセチル−α−D−マルトトリオシド
【002
6】
6】
【化11】
【0027】参考例1で製造した化合物(10.0g)
のクロロホルム(40ml)溶液に2−クロロ−4−ニ
トロフェノール(14.4g)と、四塩化スズ(5.9
g)を加えた。その混合物を60℃で9.5 時間撹
拌した。反応混合物の温度を室温まで下げた後、クロロ
ホルムで抽出した。抽出液を洗浄、乾燥し、減圧濃縮し
た。残留物をシリカゲルカラムクロマトグラフィー(n
−ヘキサン:酢酸エチル=3:2)で精製し、次の物性
値を有する標題化合物(2.44g)を得た(収率:約
21.8%)。 TLC:Rf=0.49(n−ヘキサン:酢酸エチル=
7:13);NMR(CDCl3 ):δ 8.29
(d,1H), 8.20(dd,1H), 7.37
(d,1H), 5.79(t,1H), 5.75(
d,1H), 5.43 〜5.36(m,2H),
5.35(t,1H),5.33(d,1H), 5.
07(t,1H), 4.93(dd,1H), 4.
85(dd,1H), 4.77(dd,1H), 4
.52 〜4.47(m,2H), 4.33〜4.1
4(m,4H), 4.09〜4.04(m,2H),
3.98〜3.90(m,3H), 2.20〜1.
98(m,30H) 。
のクロロホルム(40ml)溶液に2−クロロ−4−ニ
トロフェノール(14.4g)と、四塩化スズ(5.9
g)を加えた。その混合物を60℃で9.5 時間撹
拌した。反応混合物の温度を室温まで下げた後、クロロ
ホルムで抽出した。抽出液を洗浄、乾燥し、減圧濃縮し
た。残留物をシリカゲルカラムクロマトグラフィー(n
−ヘキサン:酢酸エチル=3:2)で精製し、次の物性
値を有する標題化合物(2.44g)を得た(収率:約
21.8%)。 TLC:Rf=0.49(n−ヘキサン:酢酸エチル=
7:13);NMR(CDCl3 ):δ 8.29
(d,1H), 8.20(dd,1H), 7.37
(d,1H), 5.79(t,1H), 5.75(
d,1H), 5.43 〜5.36(m,2H),
5.35(t,1H),5.33(d,1H), 5.
07(t,1H), 4.93(dd,1H), 4.
85(dd,1H), 4.77(dd,1H), 4
.52 〜4.47(m,2H), 4.33〜4.1
4(m,4H), 4.09〜4.04(m,2H),
3.98〜3.90(m,3H), 2.20〜1.
98(m,30H) 。
【0028】実施例1:2−クロロ−4−ニトロフェニ
ル−α−D−マルトトリオシド
ル−α−D−マルトトリオシド
【0029】
【化12】
【0030】参考例2で製造した化合物(1.23g)
を濃塩酸−メタノール−クロロホルム(1:10:4)
混液に溶解させた。その混合物を2日間室温で撹拌した
。反応混合物を2N水酸化ナトリウム水溶液(22ml
)で中和した後、減圧濃縮した。残留物をシリカゲルカ
ラムクロマトグラフィー(酢酸エチル:メタノール:水
=21:3:1)で精製し、次の物性値を有する標題化
合物(601mg)を得た(収率:80%,マルトトリ
オースからのトータル収率:約17.4%)。 TLC:Rf=0.47;(酢酸エチル:メタノール:
水=7:2:1);NMR(CD3 OD):δ 8
.33(d,1H), 8.20(dd,1H), 7
.51(d,1H), 5.83(d,1H), 5.
20(d,1H), 5.17(d,1H), 4.2
0(t,1H), 3.96 〜3.20(m,17H
) 。
を濃塩酸−メタノール−クロロホルム(1:10:4)
混液に溶解させた。その混合物を2日間室温で撹拌した
。反応混合物を2N水酸化ナトリウム水溶液(22ml
)で中和した後、減圧濃縮した。残留物をシリカゲルカ
ラムクロマトグラフィー(酢酸エチル:メタノール:水
=21:3:1)で精製し、次の物性値を有する標題化
合物(601mg)を得た(収率:80%,マルトトリ
オースからのトータル収率:約17.4%)。 TLC:Rf=0.47;(酢酸エチル:メタノール:
水=7:2:1);NMR(CD3 OD):δ 8
.33(d,1H), 8.20(dd,1H), 7
.51(d,1H), 5.83(d,1H), 5.
20(d,1H), 5.17(d,1H), 4.2
0(t,1H), 3.96 〜3.20(m,17H
) 。
Claims (1)
- 【請求項1】 下記式(II) 【化1】 で示される2−クロロ−4−ニトロフェニル−パーアセ
チル−α−D−マルトトリオシドをエステル結合の加水
分解反応に付すことを特徴とする下記式(I)【化2】 で示される2−クロロ−4−ニトロフェニル−α−D−
マルトトリオシドの製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16897291A JPH04368395A (ja) | 1991-06-14 | 1991-06-14 | 2−クロロ−4−ニトロフェニル−α−D−マルトトリオシドの製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16897291A JPH04368395A (ja) | 1991-06-14 | 1991-06-14 | 2−クロロ−4−ニトロフェニル−α−D−マルトトリオシドの製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04368395A true JPH04368395A (ja) | 1992-12-21 |
Family
ID=15877984
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16897291A Pending JPH04368395A (ja) | 1991-06-14 | 1991-06-14 | 2−クロロ−4−ニトロフェニル−α−D−マルトトリオシドの製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04368395A (ja) |
-
1991
- 1991-06-14 JP JP16897291A patent/JPH04368395A/ja active Pending
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