JPH04368425A - 電子機器 - Google Patents
電子機器Info
- Publication number
- JPH04368425A JPH04368425A JP3143730A JP14373091A JPH04368425A JP H04368425 A JPH04368425 A JP H04368425A JP 3143730 A JP3143730 A JP 3143730A JP 14373091 A JP14373091 A JP 14373091A JP H04368425 A JPH04368425 A JP H04368425A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- power supply
- voltage
- power source
- stabilized
- input voltage
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Accessory Devices And Overall Control Thereof (AREA)
- Direct Current Feeding And Distribution (AREA)
- Control Of Electric Motors In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は電子機器、特に電動アク
チュエータおよび安定化電源を非安定化電源の出力に接
続してなる電源部を有する電子機器に関するものである
。
チュエータおよび安定化電源を非安定化電源の出力に接
続してなる電源部を有する電子機器に関するものである
。
【0002】
【従来の技術】プリンタ、プリンタ内蔵のワードプロセ
ッサなどの機器では、プラテンやキャリッジなどを駆動
するためのモータ、印字ハンマなどを駆動するソレノイ
ドなど、種々の電動アクチュエータを有している。
ッサなどの機器では、プラテンやキャリッジなどを駆動
するためのモータ、印字ハンマなどを駆動するソレノイ
ドなど、種々の電動アクチュエータを有している。
【0003】このような電動アクチュエータとCPUな
どの制御部を駆動するためには、異なる電源電圧が必要
となる。CPUなどの制御部は安定化された5V程度の
直流電源電圧が、また各種の電動アクチュエータには、
それよりも高い12Vあるいは14V程度の直流電源電
圧が必要である。一般に、電動アクチュエータの電源電
圧は安定化しないで使用する場合が多い。
どの制御部を駆動するためには、異なる電源電圧が必要
となる。CPUなどの制御部は安定化された5V程度の
直流電源電圧が、また各種の電動アクチュエータには、
それよりも高い12Vあるいは14V程度の直流電源電
圧が必要である。一般に、電動アクチュエータの電源電
圧は安定化しないで使用する場合が多い。
【0004】このような構成では、電動アクチュエータ
を駆動するための非安定化電源の出力を安定化電源素子
(例えば3端子レギュレータなど)を利用して安定化し
、CPUなどの制御回路に供給するよう電源部を構成す
ることが多い。
を駆動するための非安定化電源の出力を安定化電源素子
(例えば3端子レギュレータなど)を利用して安定化し
、CPUなどの制御回路に供給するよう電源部を構成す
ることが多い。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】上記のような構成では
、3端子レギュレータなどの安定化電源の入力電圧は通
常倍以上の値となり、3端子レギュレータなどを使用す
る場合はその入力保証電圧の高いものを選定しなければ
ならない。
、3端子レギュレータなどの安定化電源の入力電圧は通
常倍以上の値となり、3端子レギュレータなどを使用す
る場合はその入力保証電圧の高いものを選定しなければ
ならない。
【0006】さらに、このような駆動条件では安定化電
源の入力電圧が高いために素子でのエネルギー損失も増
え、発熱も大きくなるといった不都合が生じる。さらに
、電動アクチュエータを駆動する場合と非駆動の場合と
の電圧変動がかなり大きいため、安定化電源の入力電圧
が変動し、これによって安定化電源に対する悪影響を生
じるという問題がある。
源の入力電圧が高いために素子でのエネルギー損失も増
え、発熱も大きくなるといった不都合が生じる。さらに
、電動アクチュエータを駆動する場合と非駆動の場合と
の電圧変動がかなり大きいため、安定化電源の入力電圧
が変動し、これによって安定化電源に対する悪影響を生
じるという問題がある。
【0007】本発明の課題は、以上の問題を解決し、電
動アクチュエータの駆動/非駆動にかかわらず、安定し
た動作を行なえ、また、長期間にわたり信頼性の高い給
電を行なえる電源部を有する電子機器を提供することに
ある。
動アクチュエータの駆動/非駆動にかかわらず、安定し
た動作を行なえ、また、長期間にわたり信頼性の高い給
電を行なえる電源部を有する電子機器を提供することに
ある。
【0008】
【課題を解決するための手段】以上の課題を解決するた
めに、本発明においては、電動アクチュエータおよび安
定化電源を非安定化電源の出力に接続してなる電源部を
有する電子機器において、前記安定化電源の入力電圧を
調節する手段と、前記計時手段が所定基準時間を計時し
た場合、前記調節手段により前記安定化電源の入力電圧
を低下させるべく制御する制御手段を有する構成を採用
した。
めに、本発明においては、電動アクチュエータおよび安
定化電源を非安定化電源の出力に接続してなる電源部を
有する電子機器において、前記安定化電源の入力電圧を
調節する手段と、前記計時手段が所定基準時間を計時し
た場合、前記調節手段により前記安定化電源の入力電圧
を低下させるべく制御する制御手段を有する構成を採用
した。
【0009】
【作用】以上の構成によれば、電動アクチュエータによ
る非安定化電源の電圧降下がなくなる電動アクチュエー
タの非駆動期間において、安定化電源の入力電圧を適切
なレベルに調節できる。
る非安定化電源の電圧降下がなくなる電動アクチュエー
タの非駆動期間において、安定化電源の入力電圧を適切
なレベルに調節できる。
【0010】
【実施例】以下、図面に示す実施例に基づき、本発明を
詳細に説明する。
詳細に説明する。
【0011】図1は本発明を採用した電子機器の構成を
示している。ここでは、電子機器の一例としてプリンタ
を内蔵する電子タイプライタの構成を示している。
示している。ここでは、電子機器の一例としてプリンタ
を内蔵する電子タイプライタの構成を示している。
【0012】この電子タイプライタのプリンタ部分は、
印字機構を駆動するためプラテン駆動モータ4A、リボ
ン送り用モータ4B、キャリッジ駆動モータ4C、デイ
ジホイールを回転させるホイールモータ4D、印字ハン
マを駆動するためのソレノイド4Eを有し、これらのモ
ータやソレノイドはそれぞれ独立したドライバ回路5A
〜5Eによって駆動される。各モータ、ソレノイドの駆
動は、印字処理を制御するCPU3によって制御される
。CPU3は各ドライバ5A〜5Eを介して上記モータ
、ソレノイドを適当なタイミングで動作させることによ
って印字処理を行わせる。
印字機構を駆動するためプラテン駆動モータ4A、リボ
ン送り用モータ4B、キャリッジ駆動モータ4C、デイ
ジホイールを回転させるホイールモータ4D、印字ハン
マを駆動するためのソレノイド4Eを有し、これらのモ
ータやソレノイドはそれぞれ独立したドライバ回路5A
〜5Eによって駆動される。各モータ、ソレノイドの駆
動は、印字処理を制御するCPU3によって制御される
。CPU3は各ドライバ5A〜5Eを介して上記モータ
、ソレノイドを適当なタイミングで動作させることによ
って印字処理を行わせる。
【0013】各モータ、ソレノイドは非安定化電源1の
出力によって駆動される。この非安定化電源1は、例え
ば商用電源を変圧・整流・平滑して非安定の直流電源電
圧を形成するものである。モータ、ソレノイドの駆動電
圧、すなわち、非安定化電源1の出力は、通常12Vな
いし24V程度である。
出力によって駆動される。この非安定化電源1は、例え
ば商用電源を変圧・整流・平滑して非安定の直流電源電
圧を形成するものである。モータ、ソレノイドの駆動電
圧、すなわち、非安定化電源1の出力は、通常12Vな
いし24V程度である。
【0014】一方、CPU3、ないし不図示のメモリ素
子などの駆動電圧は5V程度なので、この電源電圧を形
成するために、3端子レギュレータ2が使用される。3
端子レギュレータ2はシリーズレギュレータなどから成
り、CPU3その他の低電圧素子に対する電源電圧を安
定化する。3端子レギュレータ2の入力電圧としては、
非安定化電源1の出力が用いられる。
子などの駆動電圧は5V程度なので、この電源電圧を形
成するために、3端子レギュレータ2が使用される。3
端子レギュレータ2はシリーズレギュレータなどから成
り、CPU3その他の低電圧素子に対する電源電圧を安
定化する。3端子レギュレータ2の入力電圧としては、
非安定化電源1の出力が用いられる。
【0015】3端子レギュレータ2の入力端子および非
安定化電源1の出力電源ラインの間には、2本の電圧調
整用の抵抗6、7が挿入されている。直列接続されたこ
れらの抵抗6、7のうち、抵抗7はリレーなどから構成
されたスイッチ8によって短絡できるようになっている
。スイッチ8はトランジスタ9によって駆動される。
安定化電源1の出力電源ラインの間には、2本の電圧調
整用の抵抗6、7が挿入されている。直列接続されたこ
れらの抵抗6、7のうち、抵抗7はリレーなどから構成
されたスイッチ8によって短絡できるようになっている
。スイッチ8はトランジスタ9によって駆動される。
【0016】CPU3はタイマ10の制御を介してトラ
ンジスタ9を駆動し、スイッチ8の切換を制御する。
ンジスタ9を駆動し、スイッチ8の切換を制御する。
【0017】次に以上の構成における動作につき図2を
参照して説明する。図2の1段目および2段目はそれぞ
れ非安定化電源1の出力電圧および3端子レギュレータ
2の入力電圧の変動を示す。
参照して説明する。図2の1段目および2段目はそれぞ
れ非安定化電源1の出力電圧および3端子レギュレータ
2の入力電圧の変動を示す。
【0018】図2の期間t1では、モータ、モータ4A
〜4Eを駆動することによって印字動作が行われている
。この状態ではタイマ10はハイレベルを出力しており
、トランジスタ9を介してスイッチ8は短絡し、この結
果3端子レギュレータ2の入力ラインには抵抗6のみが
挿入されており、3端子レギュレータの入力電圧として
適切な電圧値まで降圧されている。
〜4Eを駆動することによって印字動作が行われている
。この状態ではタイマ10はハイレベルを出力しており
、トランジスタ9を介してスイッチ8は短絡し、この結
果3端子レギュレータ2の入力ラインには抵抗6のみが
挿入されており、3端子レギュレータの入力電圧として
適切な電圧値まで降圧されている。
【0019】印字処理が終了するとCPU3はドライバ
5A〜5Eを介してモータ、ソレノイド4A〜4Eの全
て(あるいは一部)を非駆動に制御する。これと同時に
タイマ10を起動する。タイマはモータ4A〜4Eの非
駆動時間を計測するものである。タイマ10はモータ4
A〜4Eの駆動が再度必要になった場合、CPU3によ
ってリセットされる。
5A〜5Eを介してモータ、ソレノイド4A〜4Eの全
て(あるいは一部)を非駆動に制御する。これと同時に
タイマ10を起動する。タイマはモータ4A〜4Eの非
駆動時間を計測するものである。タイマ10はモータ4
A〜4Eの駆動が再度必要になった場合、CPU3によ
ってリセットされる。
【0020】図2の期間t2ではタイマ10の計測が行
われ、タイマ10があらかじめ定められた基準時間を計
時すると、タイマ10はトランジスタ9にローレベルを
出力してスイッチ8を開放する。これによって3端子レ
ギュレータ2の入力ラインに抵抗6、7が双方とも挿入
され、入力電圧が低下する。
われ、タイマ10があらかじめ定められた基準時間を計
時すると、タイマ10はトランジスタ9にローレベルを
出力してスイッチ8を開放する。これによって3端子レ
ギュレータ2の入力ラインに抵抗6、7が双方とも挿入
され、入力電圧が低下する。
【0021】タイマ計測中の期間t2における3端子レ
ギュレータ2の入力電圧から明らかなようにモータ4A
〜4Eの非駆動期間では非安定化電源1の出力電源電圧
が高くなるが、抵抗6に加えて抵抗7を挿入することに
よって、3端子レギュレータ2の入力電圧を適切な値ま
で降下させることができる。
ギュレータ2の入力電圧から明らかなようにモータ4A
〜4Eの非駆動期間では非安定化電源1の出力電源電圧
が高くなるが、抵抗6に加えて抵抗7を挿入することに
よって、3端子レギュレータ2の入力電圧を適切な値ま
で降下させることができる。
【0022】以上のように本実施例によれば、モータ、
ソレノイドなどの電動アクチュエータの非駆動状態では
、非安定化電源から電源電圧を供給される3端子レギュ
レータの入力ラインに電圧調整用の抵抗を挿入すること
によって、3端子レギュレータにおける無駄なエネルギ
ー損失、発熱を防ぎ、素子の寿命低下を防止し、さらに
全駆動期間にわたって適切な入力電圧を3端子レギュレ
ータに与えることによって、制御回路に対する給電をも
安定化することができる。
ソレノイドなどの電動アクチュエータの非駆動状態では
、非安定化電源から電源電圧を供給される3端子レギュ
レータの入力ラインに電圧調整用の抵抗を挿入すること
によって、3端子レギュレータにおける無駄なエネルギ
ー損失、発熱を防ぎ、素子の寿命低下を防止し、さらに
全駆動期間にわたって適切な入力電圧を3端子レギュレ
ータに与えることによって、制御回路に対する給電をも
安定化することができる。
【0023】以上では電子タイプライタの構成を例示し
たが、モータ、ソレノイドなどを含む電子機器であれば
、上記の構成は容易に実施することができる。また、低
圧の安定化電源を3端子レギュレータによって構成する
例を示したが、この部分はディスクリートな素子によっ
て構成されていてもよい。
たが、モータ、ソレノイドなどを含む電子機器であれば
、上記の構成は容易に実施することができる。また、低
圧の安定化電源を3端子レギュレータによって構成する
例を示したが、この部分はディスクリートな素子によっ
て構成されていてもよい。
【0024】また、以上では、3端子レギュレータによ
る低圧の安定化電源は、上記実施例では1個のみ示した
が、これが多数設けられていても同じ条件でこれらを同
時に制御することにより、上記同様の効果を期待できる
。
る低圧の安定化電源は、上記実施例では1個のみ示した
が、これが多数設けられていても同じ条件でこれらを同
時に制御することにより、上記同様の効果を期待できる
。
【0025】なお、電動アクチュエータの非駆動に応じ
てタイマをスタートさせる場合、全てのアクチュエータ
の非駆動を条件としてもよいし、電流消費の大きい単数
ないし複数のアクチュエータの非駆動を条件としてもよ
い。また、タイマの計時時間は任意でよい。タイマの計
時時間はφでもよく、したがってタイマを省略して電動
アクチュエータの非駆動に応じて即時に電圧調整を行な
うようにしてもよい。
てタイマをスタートさせる場合、全てのアクチュエータ
の非駆動を条件としてもよいし、電流消費の大きい単数
ないし複数のアクチュエータの非駆動を条件としてもよ
い。また、タイマの計時時間は任意でよい。タイマの計
時時間はφでもよく、したがってタイマを省略して電動
アクチュエータの非駆動に応じて即時に電圧調整を行な
うようにしてもよい。
【0026】
【発明の効果】以上から明らかなように、本発明によれ
ば、電動アクチュエータおよび安定化電源を非安定化電
源の出力に接続してなる電源部を有する電子機器におい
て、前記電動アクチュエータの非駆動時間を測定する計
時手段と、前記安定化電源の入力電圧を調節する手段と
、前記計時手段が所定基準時間を計時した場合、前記調
節手段により前記安定化電源の入力電圧を低下させるよ
う制御する制御手段を有する構成を採用しているので、
電動アクチュエータによる非安定化電源の電圧降下がな
くなる電動アクチュエータの非駆動期間では、安定化電
源の入力電圧を適切なレベルまで低下させることができ
、安定化電源における無駄なエネルギー損失、発熱を防
ぎ、素子の寿命低下を防止し、さらに全駆動期間にわた
って適切な入力電圧を安定化電源に与えることによって
、信頼性の高い給電を行なえる優れた電子機器を提供で
きる。
ば、電動アクチュエータおよび安定化電源を非安定化電
源の出力に接続してなる電源部を有する電子機器におい
て、前記電動アクチュエータの非駆動時間を測定する計
時手段と、前記安定化電源の入力電圧を調節する手段と
、前記計時手段が所定基準時間を計時した場合、前記調
節手段により前記安定化電源の入力電圧を低下させるよ
う制御する制御手段を有する構成を採用しているので、
電動アクチュエータによる非安定化電源の電圧降下がな
くなる電動アクチュエータの非駆動期間では、安定化電
源の入力電圧を適切なレベルまで低下させることができ
、安定化電源における無駄なエネルギー損失、発熱を防
ぎ、素子の寿命低下を防止し、さらに全駆動期間にわた
って適切な入力電圧を安定化電源に与えることによって
、信頼性の高い給電を行なえる優れた電子機器を提供で
きる。
【図1】本発明を採用した電子機器の構成を示したブロ
ック図である。
ック図である。
【図2】図1の装置の動作を示したタイミングチャート
図である。
図である。
1 非安定化電源
2 3端子レギュレータ
3 CPU
4A〜4D モータ
4E ソレノイド
5A〜5E ドライバ
6、7 抵抗
8 スイッチ
10 タイマ
Claims (1)
- 【請求項1】 電動アクチュエータおよび安定化電源
を非安定化電源の出力に接続してなる電源部を有する電
子機器において、前記安定化電源の入力電圧を調節する
手段と、前記計時手段が所定基準時間を計時した場合、
前記調節手段により前記安定化電源の入力電圧を低下さ
せるよう制御する制御手段を有することを特徴とする電
子機器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3143730A JPH04368425A (ja) | 1991-06-17 | 1991-06-17 | 電子機器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3143730A JPH04368425A (ja) | 1991-06-17 | 1991-06-17 | 電子機器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04368425A true JPH04368425A (ja) | 1992-12-21 |
Family
ID=15345676
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3143730A Pending JPH04368425A (ja) | 1991-06-17 | 1991-06-17 | 電子機器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04368425A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0725117A (ja) * | 1993-07-12 | 1995-01-27 | Nec Corp | プリンタ消費電力制御装置 |
-
1991
- 1991-06-17 JP JP3143730A patent/JPH04368425A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0725117A (ja) * | 1993-07-12 | 1995-01-27 | Nec Corp | プリンタ消費電力制御装置 |
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