JPH04368492A - 誘導負荷駆動回路 - Google Patents
誘導負荷駆動回路Info
- Publication number
- JPH04368492A JPH04368492A JP3168667A JP16866791A JPH04368492A JP H04368492 A JPH04368492 A JP H04368492A JP 3168667 A JP3168667 A JP 3168667A JP 16866791 A JP16866791 A JP 16866791A JP H04368492 A JPH04368492 A JP H04368492A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- inductive load
- current
- switching element
- drive circuit
- drive
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Stopping Of Electric Motors (AREA)
- Control Of Direct Current Motors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、モータのような誘導負
荷を駆動する回路に関するものである。
荷を駆動する回路に関するものである。
【0002】
【従来の技術】図3及び図4は代表的な従来例の誘導負
荷駆動回路を示すものである。図3の回路構成では、入
力がオン(ハイレベル)になると、スイッチング素子Q
5 がオン状態になり、スイッチング素子Q1 のベー
ス電流IB が流れ、スイッチング素子Q1 がオン状
態となる。このため、コレクタ電流IC が流れること
になり、誘導負荷であるモータMを起動させる。起動後
、コレクタ電流IC が、IC RC ≧VBE4 と
なると、スイッチング素子Q4がオン状態となり、スイ
ッチング素子Q1 のベース電流IBを減少させる。し
たがって、コレクタ電流IC が制限され、VCE1
が増加して、トランジスタで構成されたスイッチング素
子Q1 は能動領域で動作することになる。
荷駆動回路を示すものである。図3の回路構成では、入
力がオン(ハイレベル)になると、スイッチング素子Q
5 がオン状態になり、スイッチング素子Q1 のベー
ス電流IB が流れ、スイッチング素子Q1 がオン状
態となる。このため、コレクタ電流IC が流れること
になり、誘導負荷であるモータMを起動させる。起動後
、コレクタ電流IC が、IC RC ≧VBE4 と
なると、スイッチング素子Q4がオン状態となり、スイ
ッチング素子Q1 のベース電流IBを減少させる。し
たがって、コレクタ電流IC が制限され、VCE1
が増加して、トランジスタで構成されたスイッチング素
子Q1 は能動領域で動作することになる。
【0003】図4の回路構成では、入力がオン(ハイレ
ベル)になると、スイッチング素子Q1 、Q2 がオ
ン状態になり、コレクタ電流IC が流れて負荷が起動
される。起動後、コレクタ電流IC がIC RC ≧
VBEとなると、スイッチング素子Q3 がオン状態に
なり、スイッチング素子Q3 のコレクタ電圧をローレ
ベルにするため、スイッチング素子Q2 がオフ状態に
なり、したがって、スイッチング素子Q1 がオフ状態
になる。この結果、コレクタ電流IC が減少して、I
C RC ≦VBEとなると、スイッチング素子Q3
はオフ状態となり、再び、スイッチング素子Q1 、Q
2 はオン状態になる。以後同様に、スイッチング素子
Q1 、Q2 、Q3 のオン・オフ状態を繰り返した
状態で負荷に電流が供給されるが、オン・オフ動作を行
うコレクタ電流IC の値は、VBE/RC によって
決まる。
ベル)になると、スイッチング素子Q1 、Q2 がオ
ン状態になり、コレクタ電流IC が流れて負荷が起動
される。起動後、コレクタ電流IC がIC RC ≧
VBEとなると、スイッチング素子Q3 がオン状態に
なり、スイッチング素子Q3 のコレクタ電圧をローレ
ベルにするため、スイッチング素子Q2 がオフ状態に
なり、したがって、スイッチング素子Q1 がオフ状態
になる。この結果、コレクタ電流IC が減少して、I
C RC ≦VBEとなると、スイッチング素子Q3
はオフ状態となり、再び、スイッチング素子Q1 、Q
2 はオン状態になる。以後同様に、スイッチング素子
Q1 、Q2 、Q3 のオン・オフ状態を繰り返した
状態で負荷に電流が供給されるが、オン・オフ動作を行
うコレクタ電流IC の値は、VBE/RC によって
決まる。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】図3の回路構成におい
ては、負荷を駆動させるためのスイッチング素子を能動
領域で使用しているため、即ち、コレクタ電流を制限し
ているため、このスイッチング素子のコレクタ−ベース
間の電圧(VCE)が大きくなり、スイッチング素子自
体の消費電力が増加し、発熱等の欠点があった。
ては、負荷を駆動させるためのスイッチング素子を能動
領域で使用しているため、即ち、コレクタ電流を制限し
ているため、このスイッチング素子のコレクタ−ベース
間の電圧(VCE)が大きくなり、スイッチング素子自
体の消費電力が増加し、発熱等の欠点があった。
【0005】また、図4の回路構成では、負荷を駆動さ
せるスイッチング素子は、図3の回路構成と異なり、オ
ン又はオフ状態の非能動領域で使用されているが、オン
・オフ動作が同一のコレクタ電流値(VBE/RC )
に基づいて行われているため、スイッチングの繰り返し
周波数が高く、やはり、スイッチング素子の発熱等の欠
点があった。
せるスイッチング素子は、図3の回路構成と異なり、オ
ン又はオフ状態の非能動領域で使用されているが、オン
・オフ動作が同一のコレクタ電流値(VBE/RC )
に基づいて行われているため、スイッチングの繰り返し
周波数が高く、やはり、スイッチング素子の発熱等の欠
点があった。
【0006】したがって、本発明の目的は、前述の欠点
を解消した、非能動領域で動作し、オン・オフ動作のス
イッチングの繰り返し周波数が低い(好ましくは、最終
的には非能動領域の定常状態で動作する)誘導負荷駆動
回路を提供することにある。
を解消した、非能動領域で動作し、オン・オフ動作のス
イッチングの繰り返し周波数が低い(好ましくは、最終
的には非能動領域の定常状態で動作する)誘導負荷駆動
回路を提供することにある。
【0007】
【課題を解決するための手段】前述の目的を達成するた
めに、本発明は、誘導負荷を駆動する駆動手段と、該駆
動手段をオン・オフ制御する制御手段と、前記駆動手段
がオフ時に誘導負荷に流れる電流を回生する回生手段と
、誘導負荷に流れる電流を検知するために回生手段と誘
導負荷の間に設けた電流検知手段とを有し、前記検知手
段からの出力を前記制御手段に帰還する帰還ループを形
成したことを特徴とする誘導負荷駆動回路を採用するも
のである。
めに、本発明は、誘導負荷を駆動する駆動手段と、該駆
動手段をオン・オフ制御する制御手段と、前記駆動手段
がオフ時に誘導負荷に流れる電流を回生する回生手段と
、誘導負荷に流れる電流を検知するために回生手段と誘
導負荷の間に設けた電流検知手段とを有し、前記検知手
段からの出力を前記制御手段に帰還する帰還ループを形
成したことを特徴とする誘導負荷駆動回路を採用するも
のである。
【0008】ここで、前記制御手段がヒステリシス特性
を有し、前記制御手段のヒステリシス特性のオン・オフ
条件が誘導負荷に流れる電流制限値と前記電流検知手段
に流れる電流値とに関連して決められることが好ましく
、また前記駆動手段が最終的にはオン状態のままになり
、前記誘導負荷が定常状態で駆動されることが好ましい
。
を有し、前記制御手段のヒステリシス特性のオン・オフ
条件が誘導負荷に流れる電流制限値と前記電流検知手段
に流れる電流値とに関連して決められることが好ましく
、また前記駆動手段が最終的にはオン状態のままになり
、前記誘導負荷が定常状態で駆動されることが好ましい
。
【0009】
【実施例】次に、図面を参照して、本発明の好ましい実
施例を説明する。図1は本発明の実施例の回路図であり
、図2は、図1の回路の各部の信号、電圧、電流波形を
示す図である。
施例を説明する。図1は本発明の実施例の回路図であり
、図2は、図1の回路の各部の信号、電圧、電流波形を
示す図である。
【0010】図1の回路において、Mはモータを示し、
D1は回生用ダイオードを示し、Q1 、Q2 、Q3
は、例えばトランジスタから成るスイッチング素子を
示し、RB1は、スイッチング素子Q1 のベース抵抗
を示し、RE 、RB2は電流制限値を決定する抵抗を
示し、VE 、VB 、VBEは、それぞれ、スイッチ
ング素子Q3 のベース電圧、エミッタ電圧、ベース−
エミッタ間電圧を示し、IC 、IB はスイッチング
素子Q1 のコレクタ電流、ベース電流をそれぞれ示し
、IM はモータを流れる電流を示す。
D1は回生用ダイオードを示し、Q1 、Q2 、Q3
は、例えばトランジスタから成るスイッチング素子を
示し、RB1は、スイッチング素子Q1 のベース抵抗
を示し、RE 、RB2は電流制限値を決定する抵抗を
示し、VE 、VB 、VBEは、それぞれ、スイッチ
ング素子Q3 のベース電圧、エミッタ電圧、ベース−
エミッタ間電圧を示し、IC 、IB はスイッチング
素子Q1 のコレクタ電流、ベース電流をそれぞれ示し
、IM はモータを流れる電流を示す。
【0011】スイッチング素子Q1 の電流増幅率をh
FEとすると、IB は、IB =IC /hFEを満
足するようにRB1を決定する。入力信号がオンになる
と、スイッチング素子Q2 がオン状態になり、スイッ
チング素子Q1 のベース電流IB が流れるようにな
る。このときのスイッチング素子Q3 のエミッタ電圧
VE は、VE =RE IB となる。またスイッチ
ング素子Q2 のオン状態により、スイッチング素子Q
1 もオン状態になる。この結果、スイッチング素子Q
1 のコレクタ電流IC が流れ、モータが起動される
。
FEとすると、IB は、IB =IC /hFEを満
足するようにRB1を決定する。入力信号がオンになる
と、スイッチング素子Q2 がオン状態になり、スイッ
チング素子Q1 のベース電流IB が流れるようにな
る。このときのスイッチング素子Q3 のエミッタ電圧
VE は、VE =RE IB となる。またスイッチ
ング素子Q2 のオン状態により、スイッチング素子Q
1 もオン状態になる。この結果、スイッチング素子Q
1 のコレクタ電流IC が流れ、モータが起動される
。
【0012】起動後、コレクタ電流IC は、図2に示
すように、増加し、このときのスイッチング素子Q2
のベース電圧VB (VB =IC RB2)が、VB
≧VE +VBEを満たすようになる。この状態にな
ると、スイッチング素子Q3 がオン状態となり、スイ
ッチング素子Q2 をオフにする。このときのIC を
電流制限値IC MAX としたときの電流制限抵抗値
RB2がRB2=(VE +VBE)/IC MAX
となるように決定する。
すように、増加し、このときのスイッチング素子Q2
のベース電圧VB (VB =IC RB2)が、VB
≧VE +VBEを満たすようになる。この状態にな
ると、スイッチング素子Q3 がオン状態となり、スイ
ッチング素子Q2 をオフにする。このときのIC を
電流制限値IC MAX としたときの電流制限抵抗値
RB2がRB2=(VE +VBE)/IC MAX
となるように決定する。
【0013】スイッチング素子Q2 のオフにより、ベ
ース電流IB は流れなくなり、VE =0となる。ま
た、このことに伴って、スイッチング素子Q1 のオフ
になるが、モータMには回生用ダイオードD1を通して
徐々に減少する回生電流IM が流れるので、回転を続
ける。この状態は、電流IM が減少してスイッチング
素子Q3がオフするまで継続する。
ース電流IB は流れなくなり、VE =0となる。ま
た、このことに伴って、スイッチング素子Q1 のオフ
になるが、モータMには回生用ダイオードD1を通して
徐々に減少する回生電流IM が流れるので、回転を続
ける。この状態は、電流IM が減少してスイッチング
素子Q3がオフするまで継続する。
【0014】オフとなる条件は、VB =IC RB2
≦VBEであり、スイッチング素子Q3 がオフすると
、再びスイッチング素子Q1 、Q2 がオン状態にな
る。この結果、前述したように、ベース電流IB 、コ
レクタ電流IC が流れ始め、再びコレクタ電流IC
がIC MAX に達するまで上昇する。以下同様なス
イッチング動作を繰り返すうちに、図2に示すように、
モータに流れる電流IM が一定になり、モータは定常
状態に達する。
≦VBEであり、スイッチング素子Q3 がオフすると
、再びスイッチング素子Q1 、Q2 がオン状態にな
る。この結果、前述したように、ベース電流IB 、コ
レクタ電流IC が流れ始め、再びコレクタ電流IC
がIC MAX に達するまで上昇する。以下同様なス
イッチング動作を繰り返すうちに、図2に示すように、
モータに流れる電流IM が一定になり、モータは定常
状態に達する。
【0015】
【発明の効果】以上詳細に説明したように、本発明は、
誘導負荷駆動回路において、誘導負荷を駆動するスイッ
チング素子のオン・オフ動作にヒステリシス特性を持た
せることにより、スイッチング動作の繰り返し周波数を
低くし、また、最終的にはモータを定常状態で駆動する
ように構成し、さらに、スイッチング素子を非能動領域
で動作させるようにして、消費電力を軽減することがで
きるものである。
誘導負荷駆動回路において、誘導負荷を駆動するスイッ
チング素子のオン・オフ動作にヒステリシス特性を持た
せることにより、スイッチング動作の繰り返し周波数を
低くし、また、最終的にはモータを定常状態で駆動する
ように構成し、さらに、スイッチング素子を非能動領域
で動作させるようにして、消費電力を軽減することがで
きるものである。
【図1】図1は本発明の実施例の回路図である。
【図2】図2は、図1の回路の各部の信号、電圧、電流
波形を示す図である。
波形を示す図である。
【図3】図3は、従来例の回路を示す図である。
【図4】図4は、従来例の他の回路を示す図である。
1 駆動回路
2 駆動回路の制御手段
3 帰還回路
M モータ
D1 回生用ダイオード
Claims (5)
- 【請求項1】 誘導負荷を駆動する駆動手段と、該駆
動手段をオン・オフ制御する制御手段と、前記駆動手段
がオフ時に誘導負荷に流れる電流を回生する回生手段と
、誘導負荷に流れる電流を検知するために回生手段と誘
導負荷の間に設けた電流検知手段とを有し、前記検知手
段からの出力を前記制御手段に帰還する帰還ループを形
成したことを特徴とする誘導負荷駆動回路。 - 【請求項2】 請求項1記載の誘導負荷駆動回路にお
いて、前記制御手段がヒステリシス特性を有することを
特徴とする誘導負荷駆動回路。 - 【請求項3】 請求項2記載の誘導負荷駆動回路にお
いて、前記制御手段のヒステリシス特性のオン・オフ条
件が誘導負荷に流れる電流制限値と前記電流検知手段に
流れる電流値とに関連して決められることを特徴とする
誘導負荷駆動回路。 - 【請求項4】 請求項2又3のいずれか1つに記載の
誘導負荷駆動回路において、前記駆動手段が最終的には
オン状態のままになり、前記誘導負荷が定常状態で駆動
されることを特徴とする誘導負荷駆動回路。 - 【請求項5】 請求項1記載の誘導負荷駆動回路にお
いて、前記駆動手段は誘導負荷と直列に接続されたスイ
ッチング素子であり、前記制御手段は誘導負荷に流れる
電流に応じて前記駆動手段をオン・オフ動作させるよう
に構成されたスイッチング素子であり、前記回生手段は
前記駆動手段がオフ時に誘導負荷に流れる電流を回生す
る極性の向きに誘導負荷に並列に接続されたダイオード
であり、前記電流検知手段が抵抗であることを特徴とす
る誘導負荷駆動回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3168667A JPH04368492A (ja) | 1991-06-13 | 1991-06-13 | 誘導負荷駆動回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3168667A JPH04368492A (ja) | 1991-06-13 | 1991-06-13 | 誘導負荷駆動回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04368492A true JPH04368492A (ja) | 1992-12-21 |
Family
ID=15872270
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3168667A Pending JPH04368492A (ja) | 1991-06-13 | 1991-06-13 | 誘導負荷駆動回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04368492A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012222879A (ja) * | 2011-04-05 | 2012-11-12 | Makita Corp | 単相直巻整流子電動機の駆動装置 |
-
1991
- 1991-06-13 JP JP3168667A patent/JPH04368492A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012222879A (ja) * | 2011-04-05 | 2012-11-12 | Makita Corp | 単相直巻整流子電動機の駆動装置 |
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